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ジェームズ・ボンドさんのトラベラーページ

ジェームズ・ボンドさんへのコメント一覧(2ページ)全150件

ジェームズ・ボンドさんの掲示板にコメントを書く

  • パリ!

    懐かしいです。この建物も史跡を利用していて 素敵ですよね。タピストリも見事!久しくパリに行ってないから 羨ましいです(^-^)
    2016年09月14日03時33分返信する 関連旅行記
  • 懐かしのSingapore National Library?

    ☆ 見つけちゃいました!斜に構えたシンガポール記?

    ☆ 国立図書館に目をつけるとは。。。いい感じ!


      20年前に滞在した頃は今ほど経済的先進国の雰囲気もなく、図書館には人影も少なかったので、涼みがてら探検に行ったものです。≪マリーナパレードの近く≫駐車場も車内にカードの日付を折っただけで何度も使えて?

    そうね、今考えれば言論統制というより思想統制が在った様な、北朝鮮と一緒にしては気の毒だけれど面白い発想ですね。≪白い豚も黒い豚も稼ぐ豚なら受け入れる?≫のは中国らしいけれど?意外と怖いSingapore 国ですね。
    2016年07月09日11時24分返信する
  • お疲れ様でした。

    ユニークな、旅ブロ ファンになりました^o^長旅お疲れ様でした!
    2015年12月03日21時48分返信する 関連旅行記
  • ジェームズ・ボンドさん 注意書きそのものが、、、、、

    旅行記ですが良かったな(^o^)
    そうそうWin'10は導入しませんと云うかスマホは持たない方針です、携帯端末に溺れる自分が怖いから。
    ひたすらキーボードとマウスを使うITにこだわるつもりです、屋外では好奇心を外向きにしたいから、、、、
    先日ビートの色あせとサビが苦になったので後ろ半分を塗装しに板金屋さんに自分で持って行ったら僅か6万円で出来ました、修理屋見積もりの約半分でした。
    タイに帰る前に国内探検を画策中です、未だ考え中ですが、、、、
    2015年08月02日09時05分返信する 関連旅行記
  • Ps.違法だそうですよ(^o^)

    あっ、お返事は僕の掲示板に出しておきました。
    カンボジアも中古車(バイクも)を完成品状態で輸出すると膨大な関税がかかるのでバラバラにしてスクラップとして送るのだそうです。
    Part-1の郵政バイクは袖の下で法の網を潜ったのかもしれない?
    2015年07月08日08時55分返信する
  • 旅は難行苦行なんです(^o^)

    こうゆう種類の難行苦行は若干避けたいですね、でもそのお陰でステキな写真が撮れたから皆さんがヘェ〜と言いながら感心するんですよね。
    行き慣れている所を掘り下げるも旅だしギャっと言ってトライするも旅ですね〜。
    2015年07月06日20時39分返信する 関連旅行記
  • 更に追伸、全然驚かない(^o^)

    文明国家?タイでもカンボジア国境に接するトラートは似たり寄ったりです。
    免許証や車両登録が無いと事故や盗難の際には自己責任になりますがIDカードが無いと罰金に処せられます、更には高速道路の路肩の逆行は交通違反では有りません、カンボジアはどうなの?
    そこでサイドカー付きのバイクで行動する僕は馬鹿ジジイですが、、、、
    2015年07月05日11時16分返信する 関連旅行記
  • 原則同じ、微妙に違う。

    タイのトラート県では市場で使用した屋台やリヤカーを手で掴んでバイクで運ぶ仕事が有りますが、正に慣性ブレーキ無しは命がけ!
    2015年07月05日11時06分返信する 関連旅行記
  • 間もなくサイドステップ補修!

    >同好の士が居てウレシイ!金のかかるオモチャは難儀です、新しいS660を考えましたが年齢的に未来が無いから、、、、
    ともあれ乗りつぶしを覚悟して改造に着手しました。
    1.幌&リアブレーキキャリパ&タイミングベルトは既に一度交換しました。
    2.EUCは基盤が見事に炭化したので社外品(スポーツモデル)を装着したのでリミット無しです。
    3.クラッチ、マフラー、シートは健在ですが経年消耗部品は少々、、、、皮巻きの部分も日焼けです。
    4.タイトル通り錆が浮き出したので再塗装の予定です、併せてフロントのショックも交換予定です。
    >買い換えた方が安いかな(^o^)10000rpm/m回るエンジンは捨てがたいです。
    閲覧ありがとうございます、記事が完成したらジェームズ・ボンドさんの旅行記を訪問させて頂きます。
    2015年06月11日07時35分返信する
  • 読み直してみたりして\(^o^)/

    師匠!
    改めて読むと、よくこんだけ写真とりましたねwww
    栄養士さんなみにwww

    何度みても足の映像は痛そうなので飛ばしました( ˘ω˘ )スマン・・・
    2014年08月04日18時51分返信する 関連旅行記

ジェームズ・ボンドさん

ジェームズ・ボンドさん 写真

21国・地域渡航

32都道府県訪問

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ジェームズ・ボンドさんにとって旅行とは

 旅に必要なのは「お金と時間と好奇心」。

「ロバは旅に出ても、ロバのままである」と言うけど。

 海外旅行で注意している事はファッションです。
 旅行時のファッションコンセプトはズバリ「みすぼらしさ」。
 みすぼらしい風体は身を守る為には必須。
 物売りに声を掛けられる事もありませんし

でも、ある時、パリ市内を徘徊中にオシャレなバッグを持ったマダムが居たので、それをボンヤリと見ていたのですが。
 ふと見上げたとき、そのマダムと目が合った。そのとたんマダムが怖い目でコチラを睨み付けると同時にバッグを抱え込んで小走りに立ち去ってしまった!

豊かではないけどドロボーはしませんよ!





自分を客観的にみた第一印象

性格と行動が「蛭子能収さん」なので団体行動が苦手、場の空気を読むのも駄目。

しかし、こんな状態なのに最近はパックツアーにハマってます。
安いし、ちゃんと観光とメシ付きだし。
自由行動が少ない事を除けば文句なし、です。


大好きな場所

パリです。
理由は美術館・博物館が多くあること。
パリミュージアムパスは必携。

訪れた施設は
 ルーヴル美術館 オルセー美術館 オランジュリー美術館 ポンピドウ・センター ケ・ブランリー美術館
 クリニュー中世美術館 国立ピカソ美術館 国立自然史博物館 プティ・パレ ロダン美術館 映画博物館
 郵便博物館 装飾美術館 モード&テキスタイル博物館 パリ国立海洋博物館 国立ドラクロワ美術館 カルナヴァレ美術館 モンマルトル・サルヴァドーレ・ダリ アラブ世界研究所 マルモッタン・クロードモネ ギュスターヴ・モロー美術館 プールデル美術館 モンパルナス墓地 サント・シャペル コンシェルジュリー アンヴァリッド(解放勲章博物館・立体地図博物館・軍事博物館)ヴェルサイユ宮殿 オペラ・ガルニエ 凱旋門 ノートルダム大聖堂  

大好きな理由

行ってみたい場所

殆どの旅先で、不愉快な思いをしたことは無くて幸福だと思っています。

数少ない例外をあげるとすれば30年以上前に訪れた「江田島旧海軍兵学校」でしょうか。
それは、自衛隊施設内の見学を終えて教育資料館を訪れた時のこと。
他のグループが資料館前で案内係の女性自衛官と一緒に記念撮影をしようとした時でした。
そこへ資料館館長というジジイが血相を変えて駈けつけてきたのです。
このジジイは「館の前で記念撮影とは何事だ(不敬である)たとえ総理大臣であってもその様な事は許さない」と、その場で女性自衛官を怒鳴りつけたのです。
私は、この「総理」という言葉を聞いてビックリ仰天!!
意図的に言ったのかどうかは分かりませんが、ジジイがシビリアンコントロールというものを気にもとめていないことにボーゼンとしてしまいました。
私はアタマにきて、ジジイを怒鳴りつけてやろうと思ったのですが、コチラの身分を知られているので断念。
ただの「アナクロ野郎」と片付ける事にしたのです。

しかし、問題は其の後です。
暫くして、何かの優勝額の様なものを持った学生グループが歓声を上げながら館の前に走り込んできたのです。
そして連中は、先程までコチラのグループが居た場所に立って記念撮影を始めたのでした。
それで私は先程のジジイに悪行を御注進しようとしたのですが、この時すでジジイは逃走していて姿を消していました。

自衛隊というものをイマイチ信用出来ないのは、良くも悪くも旧日本軍の体質を忠実に受け継いでいるからであります。
この皇軍の体質は人命軽視と、自分のメンツしか意識にないという無責任体質に尽きます。

また、教育資料館訪問の感想で「特攻隊員の遺書を読んで涙が止まらなかった」というのを多く見ますが、私は読んだ時、若者に体当たり特攻を命令した奴らへの怒りしか感じませんでした。連中は戦後も、のうのうと生き延びたのです。


これは、軍隊は国民を守るものでは無くて国体を守るためにだけ存在しているのだという事実を再確認させられる旅でした。

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