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ジェームズ・ボンドさんのトラベラーページ

ジェームズ・ボンドさんへのコメント一覧(3ページ)全150件

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  • ユニークな

    ジェームズ・ボンドさん こんばんは

    誰にも真似できない、真似しないユニークな旅行記?こんなのすきですね。

    pedaru
    2013年08月30日20時14分返信する 関連旅行記
  • 旅行記では無いけれど

    ジェームズ・ボンドさん 初めまして

    旅行記では無いと思いますが、大変な貴重な物を見せて戴きました。

    どうぞお大事に・・・

    pedaru
    2013年08月17日06時23分返信する 関連旅行記
  • うわあ、痛そうー

    仕事納めで、コンニチハですー。

    いやあ、写真で見るとものすごう痛そう〜(汗)。
    なんか、足首もむくんじゃってる感じで痛々しい・・。

    師匠、ホントに重傷だったんですね!!←うたがうなー

    いや、信じてなかったわけじゃなくて、文字で読むのと写真で見るのとじゃインパクトが違いました。

    クリスマスがやってくる辺りの病院食写真が笑えました。
    やっぱ、イベントのある日だもの、それらしい季節モノの献立を期待しますよね、いくら病院食だって。
    まったくそれらしくなくて、ちょっと「入院ってヤダー」と思いました☆

    早く良くなってくださいね!
    2012年12月29日15時39分返信する 関連旅行記
  • とても素敵です、めずらしくもあり

    ジェームズ・ボンドさんへ
    ふ、ふ、ご無沙汰しております。
    ふ、ふ、めずらしい旅行記で楽しく拝見いたしました。
    ありがとうございました。
    失礼しま〜す♪
    2012年02月04日07時41分返信する 関連旅行記
  • こんにちは!

    視点が面白い! です。
    安いし意外においしかったりするんですよね〜。
    続編を期待しています。
    2012年02月03日20時25分返信する 関連旅行記
  • あけおめ!ことよろ!

    と…,一足早くの新年御挨拶!

    2011年は,旅一座,Piano座を御贔屓に賜り,熱く御礼申し上げ…,熱―っちっちち?!大将?!確かに,熱いのもう一本頼むわ!って,言ったよ俺は,た・し・か・に!…,でもね,ゴボゴボ沸騰させてどーするんだよ酒を!俺はカップラーメンですかい?!もとーい!厚く御礼申し上げまする…,

    来る2012年は!…,…,…,ZZZZZ…,寝たふりして誤魔化すな?!あ…?!バレバレ?!

    んー?!グータラ道の王道を極めんが為,日々,グータラを邁進!寝ても覚めても,グータラ,グータラ,冷凍南洋クロマグロ,右にゴロゴロ,左にゴロゴロ…,流石の南米ジャングルに生息するナマケモノも呆れて木から落ちる,グータラぶり…,タラかブリかはっきりしろ?!…,いや…,意味違うし?!

    エ?!2011年と何ら変わらない?!エエエー?!駄目?!ちぇ!

    じゃ…,厳冬期のシベリアの氷原,ランニングシャツ1枚で単独横断!…,エ?!5分で死ぬって?!

    じゃ…,アマゾンはジャングルの奥の奥!体長20mのアナコンダとの素手ゴロ!…,エ?!2分で丸飲みにされちゃう?!

    あー?!全部企画倒れ?!じゃ…,誰もがチャレンジしてない新企画!題して!「365日!我が家の窓から見た風景!」…,見た風景!…,ちーん!なむなむなむ〜,迷わず成仏してくれよな?!

    と…,相も変わらず,アホ丸出しのPiano一座!2012年も変わらぬ御贔屓のほどを!チャンチャン!
    2011年12月31日13時25分返信する
  • ほおー!

    富士山かと思いました。

    ホントそっくりです!
    スキーヤーじゃないと、知らない人も多いのでは??

    写真だけ見せられたら、絶対ワカリマセン。
    2011年12月27日17時34分返信する 関連旅行記
  • 本物見てないんでわからないですけど

    写真で見せていただくと、配色というか、色合いはすっごくキレイですね♪

    最近はLEDブームみたいですけど、期間が決まっている場合はふつーの電球の方がお徳かもしれませんね。
    2011年12月13日17時24分返信する 関連旅行記
  • マニアックすぎ!!

    師匠〜っ!

    うっかり最後まで読んじゃったじゃないですか(笑)。
    どうしてくれるんですか。

    タイトルを中途半端に読んでいたため、てっきり「バスで紅葉を観にいきました」系の心持ちで読み始めたら・・。

    バスしか出てこないぞ・・・!!!

    しかも途中から、「この角度がいいとか、わかんね〜」と大笑いしながら一気読みしてしまいました。
    どうしてくれるんですか。

    本当に注目してれば、カタチは似たようなものなのに、さまざまなデザインがあるものなんですねー。
    くやしいけど面白かったです!
    2011年12月10日20時41分返信する 関連旅行記
  • けっこうガッツリ?

    なにを食べられたのかと思ったら、重いもの食べてたんですね。
    ぜんぶ炭水化物(笑)。
    フツーに美味しそうですけど、デパ地下にもありそうな献立かも知れませんね。
    お稲荷さんはキレイだし美味しそうvv
    2011年11月13日13時48分返信する 関連旅行記

ジェームズ・ボンドさん

ジェームズ・ボンドさん 写真

21国・地域渡航

32都道府県訪問

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ジェームズ・ボンドさんにとって旅行とは

 旅に必要なのは「お金と時間と好奇心」。

「ロバは旅に出ても、ロバのままである」と言うけど。

 海外旅行で注意している事はファッションです。
 旅行時のファッションコンセプトはズバリ「みすぼらしさ」。
 みすぼらしい風体は身を守る為には必須。
 物売りに声を掛けられる事もありませんし

でも、ある時、パリ市内を徘徊中にオシャレなバッグを持ったマダムが居たので、それをボンヤリと見ていたのですが。
 ふと見上げたとき、そのマダムと目が合った。そのとたんマダムが怖い目でコチラを睨み付けると同時にバッグを抱え込んで小走りに立ち去ってしまった!

豊かではないけどドロボーはしませんよ!





自分を客観的にみた第一印象

性格と行動が「蛭子能収さん」なので団体行動が苦手、場の空気を読むのも駄目。

しかし、こんな状態なのに最近はパックツアーにハマってます。
安いし、ちゃんと観光とメシ付きだし。
自由行動が少ない事を除けば文句なし、です。


大好きな場所

パリです。
理由は美術館・博物館が多くあること。
パリミュージアムパスは必携。

訪れた施設は
 ルーヴル美術館 オルセー美術館 オランジュリー美術館 ポンピドウ・センター ケ・ブランリー美術館
 クリニュー中世美術館 国立ピカソ美術館 国立自然史博物館 プティ・パレ ロダン美術館 映画博物館
 郵便博物館 装飾美術館 モード&テキスタイル博物館 パリ国立海洋博物館 国立ドラクロワ美術館 カルナヴァレ美術館 モンマルトル・サルヴァドーレ・ダリ アラブ世界研究所 マルモッタン・クロードモネ ギュスターヴ・モロー美術館 プールデル美術館 モンパルナス墓地 サント・シャペル コンシェルジュリー アンヴァリッド(解放勲章博物館・立体地図博物館・軍事博物館)ヴェルサイユ宮殿 オペラ・ガルニエ 凱旋門 ノートルダム大聖堂  

大好きな理由

行ってみたい場所

殆どの旅先で、不愉快な思いをしたことは無くて幸福だと思っています。

数少ない例外をあげるとすれば30年以上前に訪れた「江田島旧海軍兵学校」でしょうか。
それは、自衛隊施設内の見学を終えて教育資料館を訪れた時のこと。
他のグループが資料館前で案内係の女性自衛官と一緒に記念撮影をしようとした時でした。
そこへ資料館館長というジジイが血相を変えて駈けつけてきたのです。
このジジイは「館の前で記念撮影とは何事だ(不敬である)たとえ総理大臣であってもその様な事は許さない」と、その場で女性自衛官を怒鳴りつけたのです。
私は、この「総理」という言葉を聞いてビックリ仰天!!
意図的に言ったのかどうかは分かりませんが、ジジイがシビリアンコントロールというものを気にもとめていないことにボーゼンとしてしまいました。
私はアタマにきて、ジジイを怒鳴りつけてやろうと思ったのですが、コチラの身分を知られているので断念。
ただの「アナクロ野郎」と片付ける事にしたのです。

しかし、問題は其の後です。
暫くして、何かの優勝額の様なものを持った学生グループが歓声を上げながら館の前に走り込んできたのです。
そして連中は、先程までコチラのグループが居た場所に立って記念撮影を始めたのでした。
それで私は先程のジジイに悪行を御注進しようとしたのですが、この時すでジジイは逃走していて姿を消していました。

自衛隊というものをイマイチ信用出来ないのは、良くも悪くも旧日本軍の体質を忠実に受け継いでいるからであります。
この皇軍の体質は人命軽視と、自分のメンツしか意識にないという無責任体質に尽きます。

また、教育資料館訪問の感想で「特攻隊員の遺書を読んで涙が止まらなかった」というのを多く見ますが、私は読んだ時、若者に体当たり特攻を命令した奴らへの怒りしか感じませんでした。連中は戦後も、のうのうと生き延びたのです。


これは、軍隊は国民を守るものでは無くて国体を守るためにだけ存在しているのだという事実を再確認させられる旅でした。

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