【最大12%割引】鶴ヶ城 入場クーポン(天守閣+茶室麟閣)
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世界文化遺産に登録されている中尊寺。金色堂はじめ3,000余点の国宝や重要文化財を伝える、平安時代の美術工芸の宝庫である。
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城跡を公園として開放したもので、約2,600本の桜が植えられており、花の名所として有名。
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平成27年再建50周年を迎える鶴ヶ城は全国でも稀な赤瓦の天守閣として有名です。葦名氏七代直盛が至徳元年(1384)黒川城を築いたのが発祥。天正17年(1589)伊達政宗が葦名義広を追って会津を領するが、翌年豊臣秀吉に召し上げられ蒲生氏郷が入封、黒川城を大改修して鶴ヶ城と改称、城下を若松と名づける。その後、上杉、ふたたび蒲生、加藤氏と代わり寛永20年(1643)保科正之が入城、三代正容のとき松平氏を称し、子孫相ついで九代容保のとき戊辰戦争を迎える。現在の天守閣は昭和40年の再建。平成16年3月には天守閣内部がリニューアルされ、会津のシンボルとしての鶴ヶ城で会津の歴史を「学び、遊び、体験」できる「お城ミュージアム」として好評を博している。最上階は展望台になっている。◎葦名盛氏(1521-80)会津生れ。戦国大名。鎌倉幕府の名族三浦氏の裔。黒川城(若松)に拠り、畠山・田村・二階堂ら仙道諸家を攻略、葦名氏の全盛を現出。◎蒲生氏郷(1556-95)近江日野城主蒲生氏の出身。織田信長に仕え、功により伊勢松ケ島十二万石。松坂城を築き、城下町を営む。のち会津転封。◎上杉景勝(1555-1623)越後生れ。戦国大名。謙信の養嗣子。豊臣政権の五大老に列し、会津に転封。関ケ原の戦いに西軍に呼応、家康の打倒を図ったが敗戦して米沢へ移封。◎保科正之(1611-72)江戸生れ。江戸前期の大名。徳川家光の異母弟。初め信州高遠藩保科家の養子。のち会津藩祖となり四代将軍を補佐。その「家訓」は藩風形成の基となる。◎松平容保(1835-93)江戸生れ。幕末の会津藩主、京都守護職に任ぜられ公武合体を推進。意に反して鳥羽伏見の戦いで朝敵とされ、会津戦争に突入。ろう城1カ月、開城後降伏。
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ピックアップ特集
会津若松と日光今市を結ぶ下野街道の宿場町として整備され、今も約500メートルの往還に江戸の風情が残っています。寄棟造りの建物が道路と直角に整然と並べられていること特徴。昭和56年4月、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。【規模】屋敷13.167ha/建坪55.77a
江戸時代に迷い込んだかのような 茅葺き屋根の家々が並ぶ ノスタルジックな宿場町。 四季折々に姿を変える風景。 今回は春を迎えたばかりの宿場町に 立ち寄ってきました。 「よってがんしょ」の声に引き寄せられ いつも定番の山本屋さんで 名物「ねぎそば」に舌鼓を打ち 帰りは「ごほうとねぎのちょい辛みそ」を 買ってきました。 お野菜につけても ごはんの上にそのまま つけても お酒の飲める方はそのあてにも なんでも合うそのお味噌は私の一番のお勧めです(笑) ノスタルジックな風景に出会えたかったら お出かけなさってみてください どこか懐かしく あたたかな時間が流れて 癒されます。
伊達62万石の居城。標高約130m、東と南を断崖が固める天然の要害に築かれた城は、将軍徳川家康の警戒を避けるために、あえて天守閣を設けなかったといわれている。現在は城は消失し、石垣と再建された脇櫓が往時をしのばせている。伊達政宗公騎馬像の前に立てば、天下取りの野望に燃えた政宗公と同じ視線で、市街を展望できる。日没~23時までは石垣と伊達政宗公騎馬像がライトアップされ、100万都市仙台の夜景を楽しめる。
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ここ三内丸山遺跡は以前から行きたかった遺跡ですが、青森というと大変遠いというイメージが強くて、後々になっていました。 吉野ヶ里の方が圧倒的に遠いのにね。行ってみると期待に違わず、広大なスペースに復元した建造物が散在し、縄文時代の風景に浸ることができ大いに楽しめます。常設展示場の展示物や、解説も大変面白かったですよ。 遮光眼鏡の土器を見れるとワクワクしていたのですが、あれは別の遺跡でしたので、ちょっとだけがっかり。
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慈覚大師が五大明王を祀ったことから五大堂となった。慶長9年伊達政宗が再建し現在に至る。
江戸時代の再建ですが、このお堂は東北で一番古い桃山建築様式の建物です。十二支(えと)の彫刻も自分の生まれ年を探して楽しめました。五大堂を撮影するのに最適なスポットはやはり遊覧船に乗ってでしょう。全景が納められます。
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世界文化遺産に登録されている毛越寺。当時の建物はすべて焼失してしまったが、庭園等の遺跡が良好な状態で残されている。境内に広がる大泉が池は、復元整備され平安時代の浄土庭園の素晴らしさを今に伝えている。
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杉木立に覆われた境内には、仙台藩祖伊達政宗公の御廟瑞鳳殿、二代忠宗公の感仙殿、三代綱宗公の善応殿があり、資料館には歴史文化の関係資料等が展示されている。政宗公の威風を伝える御廟で、桃山様式の豪華絢爛たる廟建築は圧巻。
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秋田の小京都と言われる角館に行きましたので、一応足跡を。 車で田沢湖から角館に移動して武家屋敷街を散策。 中をゆっくり見たのは青柳家だけ。 暑いだったので、ここに集中できたのは結果的に良かったかと思う。 興味津々楽しい時間でした。 食べ物などに関しては、YouTubeなど見てくださいな。
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六稜三層建て内部の西国三十三観音を巡拝するための階段が、参拝者がすれ違うこと無く安全にお参りできるという世界にも珍しい建築様式になっている。国重要文化財。
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「ADMORI」の「A」をイメージした正三角形の建物で、地上15階、高さが76mある青森の情報基地。観光情報の提供、県内の特産品の販売、14階の展望レストランや郷土料理などお食事処も充実しています。
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不来方(こずかた)城と呼ばれる南部氏の居城跡。啄木や賢治もよく訪れたといわれる。日本の都市公園100選の一つである盛岡城跡公園は、盛岡城主の居城跡を利用した公園。園内には、新渡戸稲造や石川啄木、宮沢賢治ら、ゆかりの文人達の歌碑も置かれている。また園内で春には「桜まつり」ほか様々なイベントが開かれる。
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初代山形城主斯波兼頼が築城し、現在の城郭は11代城主最上義光が築いた ものが原型とされ、堀と石垣が残る山形城跡。二ノ丸東大手門と本丸一文字門が復元されている 。春には約1,500本の桜が咲き誇る、市内随一の桜の名所でもある。公園内には市郷土館(旧済生館本館)や県立博物館など多くの文化施設がある。
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市街の南部、新井田川の河口近くにある庄内米の貯蔵庫で、その歴史は藩政時代に遡る。現在の倉庫は1893(明治26)年に建てられたもので、土蔵造12棟が並び、倉庫前の船寄や裏手のケヤキ並木と相まって往時を偲ばせる。そのうちの1棟を、米券や農具類を集める庄内米歴史資料館及び酒田市観光物産館として開放している。 背後を囲むケヤキの大木は日よけ、風よけの役目を果たし、自然を利用した低湿管理が行われている。
酒田観光で必ず訪れる場所。 旧本間邸を見学後、街を散策しながら山居倉庫に向かいました。川向こうに並ぶ倉庫群にタイムスリップしたような素敵な景色が広がります。現在は一部が山形の名産品など豊富に取り揃ったお土産屋になっています。 外に出ると欅並木の案内板があり倉庫の裏側に周ると欅並木と素敵な黒塗りの倉庫が続きます。 日射しが強く暑い日でしたが、欅並木は涼しく快適で観光客も少なくゆったり見学できました。
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新鮮な魚介類や農産品、お土産品等が所せましと並ぶ市場棟のほか、近海で揚がった魚介類を使った磯料理や郷土料理が味わえる厨スタジアム、味横丁の飲食棟がある。買ったものを焼いて食べられる七厘村もあり、週末には地元客や観光客で賑わう。市場棟2階のわんぱく広場や厨スタジアム2階のくりやランドは、子ども向けのアスレチックやゲームコーナーがあり遊び場も充実。アクセスの際は八食100円バス(JR八戸駅循環)、八食200円以下バス(八戸中心街循環)が便利。
八戸駅から100円バスで行きました。1時間に1本程度で本数は多くなく平日でも立っている人がいます。所要時間10分ちょっと。 広い市場内に魚介やお土産屋、レストランなどあります。 口コミにあった、しんぼりの「チョコQ助・ホワイトチョコ」を購入。割れた南部せんべいにホワイトチョコがかかったもので300円。お手軽価格で美味しかった。 割れていない物を売っているお店もありますが高価です。 八戸駅の売店では割れていないチョコかけが売っていました。 飲食店は海鮮系のお店が多く、市場で買った商品を七輪で焼いて食べることも出来るコーナーがあります。
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赤煉瓦造りに緑のドームとルネッサンス風の輪郭の厳格さを現わしており,当時の洋風建築の特徴をほぼ完全な姿で伝えている。内部には付け柱を用い、天井に石膏モチーフを施す等豪かな内装が明治期の銀行建築の姿を良く示している。 設計は東京駅でも知られる、辰野・葛西建築設計事務所による。辰野金吾が設計した建築としては東北地方に唯一残る作品でもあり、昭和52年1月20日に盛岡市保存建造物に指定された。平成24年8月3日銀行としての営業を終了し、約3年半に及ぶ保存修理工事を経て、公開施設として生まれ変わりました。創建当時の様子を伺える館内を、お楽しみください。【料金】 大人: 300円 16歳以上 団体(10名以上) 200円 子供: 100円 小・中学生 団体(10名以上) 50円未就学児童(7歳未満) 無料 備考: 盛岡銀行ゾーン(有料)岩手銀行ゾーン(無料)
山形県旧県庁舎及び県会議事堂。大正5年、中条精一郎(米沢市出身)を顧問として設計し、英国近世復興様式を基調としたレンガ造り建築で、中央には、今なお時を刻む時計台をのせ、2階にはバルコニーも造られている。近年は、映画等のロケ地としても使用されている。
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山寺とも呼ばれる立石寺の山上、開山堂や経堂の更に奥に五大堂は建立されている。 山上の崖に張り出す舞台のような形で建物が建てられ、前方と左右の三方が開放され下界を眺望でき、眼下に門前町を一望する。 立石寺の境内でいちばん眺望を誇る場所であり、立石寺の代表的景観である。 険しい山上にこのような構造の建物を建てたのには感心する。 五大堂の先端部に立つと、眼下に山寺の門前町を一望し、JR仙山線の列車が走っているのも良く見える。
せせらぎの祓川を越えると左手に見えてくるのが羽黒山五重塔です。高さ29m、三間五層の柿葺(こけらぶき)・素木造り(しらきづくり)で、長い軒は飛び立つ白鳥の翼のように美しく、四季を通してそびえたつ姿は優美。雪の降り積もる塔も荘厳です。平安時代、平将門の創建とされ、慶長十三年(1608)には57万石の出羽山形藩主、最上義光が修造しました。東北最古の五重塔です。
5月には出羽三山のうち、月山と湯殿山は参拝が出来ないので、GWに出羽三山で訪問できるのは実質羽黒山のみ。山頂の出羽三山三神合祭殿までは1時間以上のトレッキングを要するが、五重塔までなら20分程度で行き帰りが可能。時代を感じさせる重厚感はさすがに東北地方一の古塔で、国宝というべきか。観光客のほとんどが山頂まで徒歩で行っていたので、晴れた日なら参拝がてら、山頂まで行くのがベターか。
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