旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

Pic_traveler_default

ねんきん老人さんのトラベラーページ

ねんきん老人さんへのコメント一覧全177件

ねんきん老人さんの掲示板にコメントを書く

  • 同行二人・・・


    初めまして。自筆の絵なのかしらとお上手さに関心しておりました。

    奥様のこと、愛してたんですね。私はツレと仲悪いので奥様が羨ましいです。

    この旅も奥様への愛情たっぷりな旅ですから、同行二人旅でしたわよ。

    こんなにも愛されていたんですもの、奥様は幸せなはず。

    ねんきん老人さん、お気持ちが早く明るく前向きになれますように・・・月並みな言葉ですが、旅には奥様もご一緒してますよ。

             chieko2014
    2017年06月26日22時56分返信する 関連旅行記
  • お悔やみ申し上げます。

    ねんきん老人さん。
    奥さまの事、大変お悔やみ申し上げます。
    ご冥福をお祈りいたします。

    御自宅のお庭での様子を旅行記で拝見したりしていましたので、大変にショックで旅行記が頭に入りません。
    また後日読ませていただきます。

    奥さまはねんきん老人さんとご結婚されて幸せな人生だったに違いないと思いました。
    2017年06月25日20時10分返信する 関連旅行記
  • 唯々 何とも言えません・・・

    ねんきん老人さん ご無沙汰しております。

    今回の旅行記は衝撃的でありました。
    しばらく旅行記の投稿がないので、心配はしておりました。体の調子でも良くないのかなと。
    まさか、奥様がこのようなことになるとは・・・
    このあいだまで、仲良く旅行していたじゃありませんか。
    今の私としては、先輩にどのようなお言葉を差し上げていいのか全く分かりません。
    私の無礼をお許し下さいませ。

    私のお願いとしては、これからの旅行記にも奥様を登場させて下さいませ。
    お遍路さん用語に同行二人というお言葉があります。弘法大師さまと一緒にという意味だそうですが、私はいつまでも夫婦一緒にという意味でもあると信じています。
    ですから、これからのご旅行にもお連れしていただいて、一緒にいたんだよとお写真も掲載なさって下さいませ。

    先輩の慈愛と知性とユーモアを持った人柄を尊敬しております。
    これからも永くお付き合いの程よろしくお願い申し上げます。
              合掌olive kenji
    2017年06月25日08時42分返信する 関連旅行記

    ご丁寧なお言葉をいただき、恐縮しております。

    olive kenji さん、ご無沙汰をしてしまい、申し訳ありません。

     妻がいよいよ助からないと医師に告げられたころからパソコンに向かう気持ちの余裕がなく、失礼を続けておりました。
     そしてとうとう妻を失って、妻に何もしてやれないまま、むざむざと死なせてしまった我が身が許せず、茫然自失しておりました。

     心身に鞭打って投稿しました旅行記も、私事にうろたえる老人のだらしなさを露呈しただけの、意味のないものになってしまいましたが、そんな私への温かいお言葉を頂戴して、ただただ恐縮しております。
     「早く忘れて」と励ましてくれる知人もいますが、「忘れる」などという冷たいことができるわけはなく、また、世界中の人が忘れても「俺だけは忘れないよ」と妻に言ってやりたい気持ちですから、今の悲しみから抜け出そうとは思いません。
     それでも、自分がしっかりしないことは妻に対しても悪いことだと思いますので、これからも、気持ちの中では妻を連れて旅行をしたいと思っています。
     そんなときにはまた旅行記もアップしてみますので、どうかよろしくお願いいたします。

     ご丁寧なお言葉、重ねてお礼申し上げます。ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2017年06月28日14時10分 返信する
  • こんなカンジなんですね!

    こんにちは。はじめまして。
    わかなと申します。

    柳川の近くまで足を運んだことはあるのですが、実際に柳川の街をこの目で見たことがなく、とても興味深く拝見させていただきました。

    水郷の里とは聞いておりましたが、なるほど。
    こんなカンジの街なのですね。

    私もまた柳川方面を攻めたくなりました(笑)
    2017年05月06日21時17分返信する 関連旅行記
  • いろいろ答えんといかんから大変ですね

    ねんきん老人さん ご無沙汰しています。

    ずーっと投稿していないので心配していましたが、新規旅行時期順じゃなく新規投稿順というのもあるのですね。気がつかなかったです。すみません。お元気でなによりです。

    相変わらずユーモアあふれる感動の旅行記を楽しまさせていただいています。
    そんな中、直前コメンターのsabonaさんというお嬢さんは先輩にフイヨルドとサウンドとの違いは何かと難しいことを聞きにくるなど困ってしまいますね。
    せっかく雄大な景色を堪能しているのに、そんなこと考えてませんわな。
    また先輩もそんなん知らんわと答えればいいのに、よくぞお調べになってお答えなさっている。やはり優しいというかジェントルマンですね〜

    雄羊にはなりたくない とも書いていましたが、分かるんかいと問いたいです。
    私など恐怖のあまり押さえるというか握りながら読んでいました。

    ミラーレイクですか、可哀想に。
    きれいですが,息を呑むほどではありません。と。
    もうこう書かれては、ここを自慢している郷土人もがっかり、今度行こうかと思っている旅行者ももういいかとパスするでしょう。
    美人と思っている淑女に、あなたはきれいですけど息を呑むほどではありませんね。
    こんなこと絶対言えません。

    久しぶりに先輩と話せて楽しかったです。また訪問させていただきます。
               毎日がGWのolive kenji
    2017年04月30日08時49分返信する 関連旅行記
  • お便り有難う御座いました。

    ねんきん老人さん返信が、遅くなり申し訳ございません。
    実は、お便りを頂いた頃は、病院のベットの上でした、一月中旬退院して二月いっぱい自宅療養、三月出社四月に定年を迎えました。この際、退職して家でゆっくりしたかったのですが、「うっとおしい」と鬼嫁の一言で、嘱託勤務で今日に至っております。
    最近、旅の虫が騒ぎ出し4トラを覗き出した所です、五月に海外旅行の予約も取り、旅に出ます、「まだあちらの世界に旅立つのは、早いので」お便りありがとう御座いました。ねんきん老人さんもお体に気を付けてドンドン旅に出かけてください、今後も宜しく御願い致します。
    2017年04月22日16時49分返信する
  • 笑ってはいけない、笑ってはいけない・・・

    ねんきん老人さん、こんにちは。

    大山登山の旅行記を拝見したところです。

    笑ったら・・・いけない!と自分に言い聞かせながら
    読ませていただきました。

    なんて、とんでもなく失礼な事を書いてしまいました。
    (が、消しません。次の文とのつながりが変になってしまうので、このまま
    失礼します)

    ところが・・・パソコンに向いながら、背中を振るわせて
    笑いをこらえ、時々もらす「クックッ」という笑い声をかみつぶした声に
    娘が心配そうに私のことを見に来ました。

    お孫さんのかわいらしい顔、何度見てもニンマリしてしまいます。
    クックッ、にんまり、クックッ、にんまり、が交互で襲ってくる旅行記を
    本当に楽しく拝見しました。

    すっかり遅れてしまいましたが・・・
    本当は、拙い私の旅行記に いいね! をしていただいたお礼を申し上げるつもり
    だったことに・・・今頃、気づきました。

    大山豆腐、本当においしいです。
    (この間、ヨーカー堂に一つも無く、買ってこられませんでした。残念です)

    良い週末をお過ごしください。

    mikimiki




    2017年03月25日15時25分返信する 関連旅行記

    バレバレの見栄晴じいさんで・・・

    mikimiki さん、こんにちは。

     みっともない年寄りの見栄におつきあいくださって、どうもありがとうございました。

     昔、学校の先生に言われました。
     「嘘をついてはいけない」「相手によって態度を変えてはいけない」「見栄を張ってはいけない」
     でも、長年生きているうちに、どうもそうではないような気がしてきました。

     嘘をついてはいけないというけれど、嘘がつけなかったらこの世は憎しみと絶望の溢れる場になってしまうのではないか・・・?
     相手によって態度を変えられなかったら、無礼で無教養なならず者として世の中からはじき出されてしまうのではないか・・・?
     見栄を張らずに自分のレベルでのみ生きていたら、進歩も成長もないのではないか・・・?

     というわけで、見栄を張って、背伸びをして、それがバレないように頑張って生きようと思って長年すごしてきました。
     それがつまらぬところに出てしまったのが「大山登山」です。

     思えば、私のことを「世界一強いお父さん」だと思っていた子供たちは、ものごごろつくと早々に「並のお父さん」だと思い始め、さらに「並の下」だと気付いてしまったようです。
     やっぱり見栄は見栄。 そんなものを張らなくても人に認められるようになることが大切なのですね。 

     といいながら、その後もあれこれ見栄を張っては恥をかいている私です。
     「呆れたジジイ」ではありますが、どうかこれからもよろしくお願いいたします。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2017年03月25日17時16分 返信する
  • 雄羊にはなりたくないっ!?

    ねんきん老人さん、こんばんは

    お久しぶりです^^
    いつもながらのユーモアたっぷりの旅行記を楽しく拝見させていただきました。

    とはいえ、今回は雄羊の運命を知り女性の私でさえ
    想像しただけでも恐ろしくて痛そうで震え上がりました(>_<)
    なぜ、そのようなことをするのかと思っていましたら
    琉球熱さんもご質問なさっていらっしゃいましたね。
    ご回答を拝見しましたけど、羊ちゃんが増えすぎても困るという
    ことなのでしょうか?

    ヨーロッパなどでも牛や羊が草を食む長閑な景色を見ると嬉しくなりますが
    今後はニュージーランドの雄羊を思い出してしまいそうです(笑)

    ミルフォードサウンドは本当はフィヨルドなのに、昔誤ってサウンドと
    呼ばれたそうですが、フィヨルドとサウンドはどう違うのでしょうか?
    サウンドという言葉は初めて聞きました。
    クルーズは気持ち良さそうでしたね。

    美味しい物も召し上がり、奥様孝行ができましたね^^

    sanabo
    2017年03月24日23時20分返信する 関連旅行記

    牧歌的な風景と生業としての牧羊家の現実と。

    sanaboさん、こんにちは。

     駄文の極みを恥じてはいますが、そんな文章でも一行一行丁寧に読んでくださる方がいらっしゃるということは、たいへんな励みになります。
     私は今、地域の民生委員をしていますが、そのための研修でいつも言われることに、「励みこそ老化防止の最大の薬だ」ということがあります。

     さて、雄羊の現実は私の能天気な観光目線にとっては痛烈なパンチではありましたが、それもまた勉強かなと思っています。
     ちなみにニュージーランドにも日本のマザー牧場(千葉県)のような観光牧場があちこちにあり、観光客の前で羊の毛刈りショーを見せたりしていますが、私が訪問した家庭などでそういう場所に行ったと言うと、必ずといっていいくらい馬鹿にされました。
     皆、舌打ちせんばかりに「〇〇ファームに行ったんだってよ!」と、まるで私が悪いことをしたように言います。
     そういう人たちが口を揃えて言うのは、「あんなのは牧場じゃない。見るなら本当の牧場を見るべきだ」ということで、そういう人たちに半ば強制的に連れて行かれた牧場で、例の雄羊の惨劇を見せられたわけです。

     次にフィヨルドとサウンドですが、サウンドというのは河川の氾濫によってできた入り江のことで、フィヨルドというのは氷河によって削られた谷に海水が入り込んでできた地形をいうのだそうです。
     ミルフォードサウンドは正真正銘氷河によって作られたものですから、フィヨルドというのが正しいのですが、昔の人が正確な知識もないままにサウンドと呼んで、それが定着してしまったのだそうです。

     ニュージーランド人は、私が bull と ox を間違えただけで、血相変えて言い直させるくせに、自分たちが間違えたことはそのままにしているのですね。
     bull は去勢していない雄牛、 ox は去勢した雄牛のことで、外観からはほとんど見分けがつきません。日本人の私が間違えるのは当たり前で、そんなにムキになって訂正しなくてもよさそうに思いますが。

     というわけで、ニュージーランドは大好きですが、私にとってはとまどうことも多い国です。
     今回の旅行はクイーンズタウンの次に北島に飛び、南端のウエリントンから北端のレインガ岬までドライブしましたので、旅行記の続編も書きたいと思っています。
     そのときはまたご一読いただけたら嬉しい限りです。

     いつもいつも、ありがとうございます。

    ねんきん老人
    2017年03月25日11時23分 返信する
  • ニュージーランドの風景。

    ねんきん老人さん、こんにちは。

      拙いお散歩記を見てくださりいいねありがとうございました。

      旅行記を楽しく拝見させて頂きました。

      ニュージーランドの風景は、羊がいて長閑な風景が絵になりますね。

      ニュージーランドのミルフォードサウンド、素晴らしいですね。

      ノルウェーも良かったです。いつも奥さまが楽しそうで良い思い出に

      なってみえることでしょう。面目丸つぶれなんてとんでもありません。

      奥さまへの優しさが見え隠れしていること気づいています。

      ねんきん老人さんのユーモア混じった辛口コメントがまた楽しいです。

      私自身は、コメント下手で失礼致します。

              onigiri

      

      
    2017年03月24日17時53分返信する

    老々夫婦のヨレヨレ旅行記です。

    onigiriさん、こんばんは。

     いつも拙稿を細かいところまで読んでくださって、本当にありがとうございます。

     当方は年金暮らしにもすっかり慣れて、その少なさに愚痴も言い尽くした夫と、目の前に年金が見えてきて、現実を知らずにウキウキしている妻との貧乏旅行ばかりですから、皆さんの参考になるようなことはまったく書けず、自分で読み返してもセコい話ばかりです。

     onigiriさんのご主人のように背が高くてがっしりした偉丈夫と違い、私は子供のころからチビと呼ばれてきた上に、白髪頭を孫にまで笑われている風采の上がらぬ男ですから、旅に出ても「カッコイイ」姿は残せません。
     そんな夫がせめて妻の前ではいいところを見せようとするものですから、それが裏目に出ての失敗ばかり。
     
     私の旅行記を読んだ子供たちは「やっぱりね」と言って、私の頼りなさを笑いの種にしています。

     そんな具合ですので、これからもヨレヨレ旅行の備忘録といったものしか書けませんが、どうかお見捨てなくお付き合いくださいますよう、お願いいたします。

     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2017年03月24日18時54分 返信する
  • 気になる

    ねんきん老人さん、こんにちは

    いつもいつも楽しい旅行記ですね。
    ニュージーランドは小学生の頃から憧れの国でした。オーストラリアじゃないところが味噌でして(笑)

    いまだに牧羊犬、いるんですね。少々意外でした。

    それにしても、羊のタマタマを潰してどうする気なのでしょう?
    我ながらくだらない点にひっかっかります・・・
    2017年03月22日00時13分返信する 関連旅行記

    いやはや仕事とはいえ・・・

    琉球熱さん、お早うございます。

     例によってのだらだらとした旅行記を細かく読んでいただいて、恐縮しております。ありがとうございました。

     > ニュージーランドは小学生の頃から憧れの国でした。オーストラリアじゃないところが味噌でして(笑)

     琉球熱さんのそういう思いをニュージーランダーが聞いたら、泣いて喜ぶと思います。
     なにしろ全ニュージーランド人に共通の意識として「嫌いな国の第一はオーストラリア」というのがありますから。
     以前、「日本人の中にはニュージーランドをオーストラリアの一部だと思っている人がいますよ」と言ったら、たいそうな剣幕で私に食ってかかったニュージーランド人がいました。

     > それにしても、羊のタマタマを潰してどうする気なのでしょう?

     羊というのは絶倫らしく、放っておくとメスが皆妊娠してしまうらしいのです。それで何頭かの選ばれたオス以外は虚勢してしまうというのが「人間の都合」らしくて・・。
     それにしても、目の前で次々とペンチで潰される様子を見学したときには、こっちまで気絶しそうになりました。

     のどかな風景には似合わない、ニュージーランドの現実でした。

     琉球熱さんの、ご自分の足と感性を生かした旅にはとうてい及びませんが、これからもせこい旅を続けられたらと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
     重ねて、ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2017年03月22日10時39分 返信する

ねんきん老人さん

ねんきん老人さん 写真

海外14カ国渡航

国内21都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 | コミュニティ | 行きたい

ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

行ってみたい場所

ビクトリア瀑布

現在14カ国に訪問しています

現在21都道府県に訪問しています

参加中のコミュニティ(全0件)