2025/05/31 - 2025/05/31
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+mo2さん
東京国立博物館で、特別展「蔦屋重三郎 コンテンツビジネスの風雲児」が開催されています。江戸時代の傑出した出版業者である蔦重こと蔦屋重三郎は、喜多川歌麿、東洲斎写楽といった現代では世界的芸術家とみなされる浮世絵師を世に出したことで知られています。日本の木版画の技術は、江戸時代の文化の中で独自に発展し、浮世絵という力強く華やかな芸術を生み出しました。「浮世」という言葉には「当世風の」という意味があり、浮世絵 版画はまさにその時代と社会を色鮮やかに映し出すメディアでした。
写楽や歌麿、北斎の浮世絵を生み出したこの高度な木版画の技術は、途切れることなく、現代まで職人たちに受け継がれています。山桜の版木を使い、和紙に墨と水性の絵具で摺り上げることで生まれるシャープな線や軽やかな色彩は、唯一無二のものです。伝統の技術は、同時代の人々の心をとらえる作品を生み出し続けることで、さらに次代へと継承されていきます。
「浮世絵現代」は、伝統木版画の表現に魅了された様々なジャンルのアーティスト、デザイナー、クリエーターたちが、現代の絵師となり、アダチ版画研究所の彫師・摺師たちと協働して制作した「現代」の「浮世絵」を見ることができるものです。写真撮影OKで写真多くなったので2部に分けました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線
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雨がかなり降ってきました。東京国立博物館で食事をした後、まずは表慶館で開催されている「浮世絵現代」へ。正直あまり興味なかったのですが、面白い!楽しめる展覧会で図録まで買ってしまいました。
東京国立博物館 美術館・博物館
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第1章 漫画往還
石ノ森章太郎「佐武と市捕物控」1996年
浮世絵と漫画の出版の構造的な類似、そして表現上の親和性を踏まえて、漫画家たちが挑んだ「現代の浮世絵」を紹介します。江戸時代と同じように、漫画家、彫師、摺師の分業によって制作した木版画です。江戸の浮世絵師たちへの深い敬意と、遊び心を感じる作品が揃いました。おなじみのキャラクターたちが、皆様を伝統木版画の世界へご案内します。 -
イチオシ
水木しげる「妖怪道五十三次 京都」2003年
日本橋を出発して百二十四里半(四百八十九キロメートル)。ついに鬼太郎たちは、花の都、京都の入り口、加茂川に架かる三条大橋に辿り着きました。
その壮図の成功を祝してか、妖怪を世界に知らしめた妖怪絵師と鬼太郎を歓迎してか、橋上は妖怪たちでひしめきあっています。葵祭り、時代祭り、祇園祭り、と綺羅艶やかな祭りは、枚挙に暇がない王城の地なれど異形の者たちが集う奇々怪々な行列には、さすがの都の人士も目を見張ることでしょう。 -
水木しげる「妖怪道五十三次 日本橋」2003年
首途とは旅立ちのこと。「お江戸日本橋は七つ立ち(午前4時ごろ)~」と歌われました。妖怪たちはいつも「朝は寝床でグ~グ~グ~。」なのだが、この日ばかりは頑張っての早起きです。しかし、案内人はぬりかべです。
のたのた、のらのら、眠りを誘うような歩みでは、今日はどこまで行けることやら。また、日本橋には江戸町民の台所を賄う魚河岸もあります。立ち働く人に混じり、なぜか川獺が荷運びを手伝っていますが、好物の魚でも狙っているのかもしれません。 -
水木しげる「妖怪道五十三次 平塚」2004年
平塚宿から西へ進むと、景色はたちまち物寂しくなります。街道沿いには家一軒見当たりません。田の中を一本道が走るだけで、畦道を往くかのようです。
妖怪道でも、このあたりは「化け物縄手」の異名があり妖怪の名所といわれています。見晴らしがよいからとうかうかしてたら、恐ろしい目に逢うでしょう。妖怪はいきなり出現して、人を驚かせるのが大好きなのだから。 -
イチオシ
楳図かずお「ぐわし大首絵 雲母摺乃圖」2009年
ギャグマンガ『まことちゃん』の主人公・沢田まことが、羽織袴で「グワシ」のポーズを決める大首絵。絵具に雲母の粉を混ぜて摺り、画面に光沢を出した雲母摺です。 -
楳図かずお「赤富士とまことちゃんなのら~乃圖」2009年
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楳図かずお「サツキへび女におひかけられる乃圖」2009年
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イチオシ
安野モヨコ「『さくらん』 きよ葉」2016年
安野モヨコ《『さくらん』きよ葉》(2016)は、喜多川歌麿の美人大首絵のような形式で描かれたもの。 -
安野モヨコ「『パルファム』ピオニー」2016年
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さいとう・たかを「天眼鏡」2021年
ゴルゴ13ですね -
里中満智子「各時代美人図」2020年
「画狂プロジェクト」は、2020年の葛飾北斎生誕260周年を記念し、北浜キャピタルパートナーズと一般財団法人メディア芸術振興財団が協働する浮世絵版画創作プロジェクトです。 -
ちばてつや「幕内力士荒駒松太郎」2020年
絵師には日本の著名漫画家を起用し、浮世絵版画の原画(江戸古来の方法で作画するものあり、下絵、色版指定など原画が存在しない場合もあります。)を作成、江戸浮世絵版画の熟練職人による木版彫りと版画摺りの工程を経た上、シリアルナンバーと各漫画家の直筆サイン(作品によってはサインを「彫」で入れているものもあります。)が入った版画絵を1作品200枚の限定で製作し、販売していくものです。 -
こうの史代「微生物採集之圖」2020年
第一弾として、現代の絵師、里中満智子、ちばてつや、こうの史代、池田理代子、さいとうたかを、池上遼一、ビッグ錠、安彦良和、バロン吉元、イリヤ・クブシノブ、合計10名の巨匠の描く原画と日本の誇る江戸浮世絵版画職人(彫師、摺師)による木版彫りと版画摺り、そして人間国宝・岩野市兵衛が漉く越前生漉奉書和紙を使用し製作されます。 -
池田理代子「道行八景 おすかるとあんどれ」2020年
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池上遼一「波険し鯛の一跳ね」2021年
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ビッグ錠「お前たちタコ焼きにしてやる!」2021年
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安彦良和「深川万年橋下」2021年
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バロン吉元「鴎下芸妓図 『柔俠伝』より」2023年
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イリヤ・クブシノブ「駒形橋」2023年
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第2章 北斎賛歌
1986年、米国ボストン美術館の収蔵庫の中から『北斎模様画譜』の版木が発見され、現代の職人たちの手によって再び摺られました。この発見を機に、北斎の優れたデザイン感覚に触発されたのが、当時第一線で活躍していた日本のデザイナーたちです。木版画の素材・技法の特性を理解し、北斎のデザインの現役性を引き出すことに成功した作品を紹介します。 -
葛飾北斎『新形小紋帳(北斎模様画譜)』①
ボストン美術館所蔵版木による昭和の再摺 -
葛飾北斎『新形小紋帳(北斎模様画譜)』②
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葛飾北斎『新形小紋帳(北斎模様画譜)』③
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葛飾北斎『新形小紋帳(北斎模様画譜)』④
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粟津潔「北斎模様・潔彩色図譜 うんすいに鶴」1987年
戦後日本のグラフィックデザイン界を牽引した粟津潔の「北斎模様・潔彩色図譜」シリーズは、北斎模様のモチーフはそのまま、構成と配置とで随所に木版の特性を見せたもの。 -
粟津潔「北斎模様・潔彩色図譜 讃鶴草」1987年
ボストン美術館で葛飾北斎の『北斎模様画譜(新形小紋帳)』の版木が発見された翌年に発表された、9図からなる木版画の連作の一図です。北斎のデザインに対する深い敬意と理解を感じさせつつ、ビビッドな色彩の大胆な組み合わせ、遊び心あふれるモチーフの配置によって、木版画の特性を活かしながら、粟津氏独自の世界観を見事に創出しています。 -
浅葉克己「北斎さんの色メガネ1」1987年
浅葉克己は、『北斎模様画譜』の各頁に並ぶ2つの円形を、メガネのレンズに見立てました。 -
浅葉克己「北斎さんの色メガネ2」1987年
1987年、アダチ版画研究所は、北斎のデザインセンスに共鳴した3名の日本のトップデザイナーを迎え、「甦る北斎模様」と題して、木版画シリーズの出版を企画しました。
浅葉克己は、『北斎模様画譜』の各頁に並ぶ2つの円形を、メガネのレンズに見立てました。モノクロの北斎模様に、RGBカラーモデル(コンピューターやテレビのディスプレイで使用される)の三原色(赤・青・緑)を配色。作品タイトルにまで、ユーモアが滲み出ています。 -
佐藤晃一「サイコロ」1987年
作品「サイコロ」は『北斎模様画譜』の各頁に並ぶ円形を、サイコロの目に見立てたもの。ポップな色彩と展開図というアイディアはおもちゃ絵のような遊び心にあふれています。 -
佐藤晃一「奴さん」1987年
「奴さん」は、浮世絵の「空摺(からずり)」の技法を前面に押し出した実験的な作品。一見、真っ白な奴さんは、よく見ると和紙の表面に、立体的に模様が浮き出ています。 -
松永真「MOON」1987年
松永真は、新鮮な発想と大胆なイメージで、常にグラフィックデザインの最前線で話題作を発表し続けてきた現代日本を代表するグラフィックデザイナーの一人。グラフィックデザインを核とし、ポスター、CI計画、パッケージなどその活動は多岐にわたり、毎日デザイン賞をはじめ、ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ金賞・名誉賞、芸術選奨文部大臣新人賞など数多くの受賞歴をもち、世界の著名なデザイナー20名が招待参加したフランスのタバコ「ジタン」のパッケージの国際デザインコンペでの優勝など、手掛ける作品すべてにわたる完成度の高さは、国内はもちろん世界的にも非常に高い評価を受けています。 -
松永真「CUBE」1987年
北斎が考案した模様を立体に起こした松永真氏。北斎模様の連続性を利用し、モダンな建造物のように、漆黒の背景に浮かび上がらせました。使用する色の数を最小限に留め、濃淡やグラデーションによる陰影画法で表現された画面は、非常に洗練されています。 -
第3章 模索と実験
田中一光「ロープ 湖」「ロープ 森」「ロープ 路」1979年
近代以降、社会の変化とともに木版画の需要は次第に縮小していきました。伝統的な木版画の技術は彫師・摺師たちに継承されたものの、新作を生み出すために協働する絵師が不在の時代が続き、1970年代から「現代の絵師」探しが始まりました。デザイナー、イラストレーター、彫刻家、建築家らが絵師となり制作した、多彩な木版画作品を紹介します。 -
勝井三雄「鎖された形態Ⅱ 沓(tou)」1979年
勝井氏は1977年にギャルリー・ワタリ(ワタリウム美術館の前身)で個展「鎖された形態」を開催し、その際に展覧会タイトルと同名の版画(シルクスクリーン)シリーズを発表しました。幾何学形態の中に、無限に広がる色相を見せる作品群は、DICカラーガイドの制作などに携わった勝井氏ならではの発想から生まれたアートピースです。 -
勝井三雄「鎖された形態Ⅱ 燿(you)」1979年
その続編となる本シリーズは、前作のコンセプトを引き継ぎながら、近未来的とも言える鮮やかな色彩から一転し、和紙と墨が生み出す黒の階調をストイックに魅せます。さらに本シリーズでは、和紙のやわらかな肌や、墨による漆のような光沢といった質感に対する勝井氏の強い関心もうかがえます。洗練を極めたデザインと、最高峰の職人技が見事に結実した木版画作品です。 -
勝井三雄「鎖された形態Ⅱ 黯(kon)」1979年
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山藤章二「名人六花撰 古今亭志ん生」1979年
山藤章二は、話題の人物の似顔絵を得意としたイラストレーター。落語の得意芸を演ずる名人たちを描いたシリーズです。昭和54年の作。 -
山藤章二「名人六花撰 桂三木助」1979年
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山藤章二「名人六花撰 三遊亭金馬」1979年
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和田誠「六星座 “リックス・カフェ・アメリカン”オーナーの肖像 Humphrey Bogart」1979年
「ハイライト」のパッケージデザインや「週刊文春」の表紙絵を手がける、イラストレーター・和田誠。奥さんが料理愛好家・シャンソン歌手の平野レミ。長男はロックバンド・TRICERATOPSの和田唱で、その妻は上野樹里で有名ですね。 -
和田誠「六星座 ポテト・ヘッド・ブルース Louis Armstrong」1979年
木版画となった「六星座」シリーズでは、「カサブランカ」のハンフリーボガード、「私生活」のブリジット?バルドーといったように、映画に精通した和田氏らしく、各役者そしてその役柄の特徴を十分に捉えて描いています。 誰を描いても、常に優しく、温かい、和田氏の人柄がにじみ出た似顔絵は、見る人を和ませてくれます。 -
和田誠「六星座 私生活 Brigitte Bardot」1979年
和紙という伝統木版特有の素材を用いることで生まれた穏やかな色と柔らかな質感が和田氏独自の世界観と見事に融和した作品となっています。 -
粟津潔「花札想Ⅰ 三月」1979年
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《三月》のための粟津潔による色指定①
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《三月》のための粟津潔による色指定②
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粟津潔「花札想Ⅰ 六月」1979年
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粟津潔「花札想Ⅰ 八月」1979年
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黒川紀章「回廊」1981年
中銀カプセルタワーや国立新美術館の設計で知られる建築家・黒川紀章は、スケッチと図面や名刺、写真などを組み合わせたユニークな作品群を生み出しました。 -
黒川紀章「風化」1981年
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黒川紀章「切断」1981年
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黒川紀章「心象風景」1981年
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黒川紀章「Ω点」1981年
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靉嘔「RAINBOW」1982年
靉嘔氏は、レインボーカラーを用いた鮮烈な作風で世界的に活躍しているアーティストです。 -
靉嘔「冨嶽噴火 凱風虹快晴」1982年
北斎の代表作「凱風快晴」を下敷きに取り組んだ本作は、伝統的な木版技術への興味と冒険心に満ちています。虹色の富士の山頂から吹き出す十八色の光の流れが、画面を縦横無尽にうねり抜ける壮快な作品となっています。 -
パウル・ヴンダーリッヒ 「夏」1989年
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パウル・ヴンダーリッヒ 「冬」1991年
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パウル・ヴンダーリッヒ 「Stern Stunde」1992年
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フンデルトヴァッサー「血の雨の降る家並・ユダヤ系オーストリア人を泣かせる光景」1961年
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ニキ・ド・サンファル「Strength」1973年
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ダン・シュレシンジャー「Hedwig's World」2015年
シャープな線からなる独特のタッチで描かれているのは、夜空に白い翼を広げた「ハリーポッター」シリーズに登場するシロフクロウ、ヘドウィグ。背景にはホグワーツ魔法魔術学校や箒に乗った魔法使いといった、ハリーポッターの世界を象徴するモチーフがちりばめられ、まるで物語の世界に迷い込んだかのようです。 -
アラン・チャン「The Great Teacher」2015年
中国を象徴する思想家である孔子を描いた本図は、伝統的な姿に込められた意味を大切にしながら、現代的な感覚でモチーフを捉え直す作家独自の作風が感じられる作品。作家はこの作品において、中国から伝わった印刷技術から発展した日本の浮世絵のルーツを辿り、文化とは何かを探っています。 -
ロス・ラブグローブ「WATERWORLD」2015年
本図は歌川広重の傑作「大はしあたけの夕立」にインスパイアされたイメージを独自の視点で捉え描いた作品。画面を横切る大橋は、現在と未来をつなぐ橋でしょうか。作家特有の美しい曲線でデザインされた大橋の上を近未来的な装いの人々が行き交います。一方、その背景にある雲や雨は浮世絵の伝統的な技法で表現されており、伝統と現代が見事に融合した作品となっています。
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