2026/01/18 - 2026/01/18
-位(同エリア4563件中)
旅姿さん
「第44回 上野・東照宮 冬ぼたん」が開催されて
いるとのことで、藁囲いの下で咲く、冬ぼたんの可憐
な姿を眺めに行ってきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
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JR上野駅で降り、「公園口」へ出る。
快晴の冬空が広がる! -
「国立西洋美術館」の庭を眺めながら--
---これは---ロダンの『カレーの市民』 -
同じく「ロダン」の 『考える人』
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ぼたん苑は?!----矢印の方向ですね。
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懐かしい!! 「上野動物園」が--
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そして----「小松宮 彰仁 親王」銅像を仰ぎながら--
ゆっくりと向かう。 -
‐--近くで咲き出してます!
「カンザクラ」が-- -
見えてきました!!
「ぼたん苑」の入口です。 -
苑内へ入ると---カラフルな傘のお出迎えです!
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これは---?
小さな子が喜びそうな--!!
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「春の粧(よそおい)」の名前がみえます!
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「扶桑の司」(ふそうのつかさ)
---扶桑(ふそう)---あまり聞かない字句ですが--
※「扶桑」---昔、中国で太陽の出る東海の中にあると
いわれた、葉が桑の木に似た神木。また、その地の称。
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「紅輝獅子」
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お正月飾りでしょうか--!
ツバキの花のようです! -
「島大臣」
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「ぼたんとは」 ---解説が--
別名:「百花の王」、「富貴花」
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「島錦」 ---強そうな名前ですね~!
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「水仙」(すいせん)
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苑内をゆっくりと--
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「新日月」
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「天衣」
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「春の粧」(はるの よそおい)
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「冬咲きぼたん」 と 「寒牡丹」
--いろいろありますね---。 -
‐--これは--?
「蝋梅(ろうばい)」 -
「薄化粧」
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これは--
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「連鶴」 (れんかく)
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「明日香」
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寿老人、 大黒天、 恵比寿天、 福禄寿
---「七福神」のなかの----「四福神」」ですね -
「わらぼっち」---雪囲いですね!
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「人立てば 日ざし奪われ 寒牡丹」
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今年(令和8年)は 「午年」ですね!
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左右見ながらゆっくりと--
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「美しく 老ゆるは難し 白牡丹」
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「咲き方」の解説が
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「つくばい」が---!
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横顔だけでも---魅せます!!
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「ツル」が--
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「ナンテン」
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遠くに、上野寛永寺の五重塔が--
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ここにも--「島錦」が ふっくらと--
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イチオシ
これは---
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「銀河の星」
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ここで一休みできそうですね--!
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---懐かしい!!
「火鉢(ひばち)」--- 最近は見なくなりましたね~!
今は---「温風ヒーター」!
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これは---
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「ミツマタ」
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「開かむと 気息 ととのえ 冬ぼたん」
---上手いですね! ‐-座布団一枚!! -
お客さんも増えてきました!!
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「シナマンサク」
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梅が咲いて--
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イチオシ
お正月‐-羽子板!!
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ここで「ぼたん苑」を後にして---
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「東照宮へ」
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「絵馬」が--
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「上野東照宮」を参拝して、JR上野駅へもどりました。
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