2022/06/26 - 2022/06/26
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kojikojiさん
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この旅行記のスケジュール
2022/06/26
この旅行記スケジュールを元に
「旧三井銀行 小樽支店」の見学に思わず時間がかかってしまいました。この後に「似鳥美術館」と「ステンドグラス美術館」と「西洋美術館」の3館の見学を午後1時過ぎには終えなければなりません。午前11時になろうとしています。「似鳥美術館」は「旧三井銀行 小樽支店」のすぐ横になるので移動の時間はかかりません。この建物も「旧北海道拓殖銀行小樽支店」という由緒ある建物です。かつて作家の小林多喜二が働いていたところでもあります。本当は月に何度もウニ丼を食べるようなブルジョアが来てはいけないのかもしれません。この似鳥美術館の存在を知ったのはテレビの「なんでも鑑定団」の芸能界目利き王決定戦でのことでした。その後も高村光雲の「郭子儀」や伊藤若冲の「雪中雄鶏図」、藤田嗣治の「カフェにて」などが出品されていました。1階には「ルイス・C・ティファニーステンドグラスギャラリー」があり、ここは写真撮影が出来ました。じっくり見学したらさらに時間が押してしまいました。エレベーターで4階まで上がり、近代から現代の日本画、3階の近代から現代の洋画と彫刻、2階の木彫と見せてもらいましたが、コレクションの質の高さを感じました。お値段以上の金額で買い集められたのかもしれませんが、お値段以上の見ごたえでした。写真に残せないのが残念でしたが、印象に残ったのは彫刻作品で、高村光雲の「聖徳太子像」10点ほどと平櫛田中の「燈下萬葉良寛上人像」など4点でした。ティファニーのステンドグラスはファインダー越しにちゃんと見ているので、それぞれ記憶に残っていますが、逆に写真に撮っていない絵画はあまり印象に残りませんでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「旧北海道拓殖銀行小樽支店」の建物だったもので、小樽経済の絶頂期に建設され、「三菱銀行小樽支店」と「第一銀行小樽支店」と共に北のウォール街の交差点を飾っています。銀行に貸事務所を併設する当時の道内を代表する大ビル建設で、銀行ホールには2階まで吹き抜けで、6本の古典的円柱がカウンターに沿って立っています。
初期鉄筋コンクリート造建築の道内主要遺構でもあります。旧北海道拓殖銀行 小樽支店 名所・史跡
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現在は「ニトリ美術館」として営業しています。残念ながらこの建物の中は写真撮影が禁止のようです。予定時間をだいぶ押しているので見学時間が短くなるので良しとします。
似鳥美術館 美術館・博物館
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入り口のホールにはルネ・ラリックが1930年にデザインしたクリスタルガラス製の「コペンハーゲン」が吊り下げられていました。建物は大正12年の1923年に建っているので時代的にもあっていると思います。白い鳥が実をつけた植物をくわえて飛ぶ優雅なデザインです。感じの「似」は人が手を加えて形を整える意味があり、「鳥」が描かれた照明なので「似鳥」を意味しているのかもしれません。
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受付でチケットにスタンプを押してもらいます。この建物1階の「ルイス・C・ティファニーステンドグラスギャラリー」はフラッシュを使わなければ写真撮影が可能だということです。ここに並ぶステンドグラスはニュージャージー州のジャージーシティにあるセント・ジョーンズ・エピスコパル教会に納められていたものです。エピスコパル教会は米国聖公会というキリスト教の一派で、18世紀にアメリカ合衆国がイギリスから独立するとともに創設されています。
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「聖霊と祝福の天使」
セント・ジョーンズ・エピスコパル教会のファサード上部に設置されていたもので、天から舞い降りる聖霊は暗雲を切り裂くように描かれています。 -
天使の白い衣装は布が波打つようなドレープを描き、立体的に表現されています。乳白のオパールガラスの背後にはブルーのガラスが重ねられ、強い光を通すと深い青色に発色します。
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これらの作品は1997年に教会の窓から外されて日本へ送られました。
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「メモリアルウインドウ/希望」
教会の祭壇背後に設置されていたもっとも重要な作品です。これだけでトリプティックと呼ばれる三連祭壇画のようです。 -
中心の大きなパネルには”善き羊飼い”を描いていますが、これはキリストを表しています。キリストの背後には希望をイメージさせる明るく輝く空があり、周囲の暗い茂みとは対照的な印象を与えます。
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向かって左のパネルには大天使ガブリエルによるマリアへのお告げである”受胎告知”の場面です。マリアは寝室でイザヤ書を開いています。ガブリエルの2本の指はマリアへの祝福を意味します。カトリックの場合この指の形で胸の前で十字を切ります。
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右側のパネルは聖母マリアと養父のヨセフと幼子イエスが描かれた”聖家族”の場面です。一番重要なイエスの顔が一番明るく、養父ヨセフの顔はわざと暗く描かれているように思えます。
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「聖パウロのアテネでの説教」
使徒言行録17章には使徒聖パウロがアテネのアレオパゴスの丘で民衆を前に説教した場面が描かれています。アレオパゴスの丘にはアテネで出会った女性2人と夜になって行ったことがあります。その時に撮ったアクロポリスの写真が欲しいと言われ、額に入れて贈ったことがあります。お礼にいただいた手紙には離婚したばかりの傷心の旅行だったことと、アクロポリスの夜景を見たことで気持ちが吹っ切れたと書かれてありました。 -
当時のアテネには町のいたるところに多くの神が祀られているような状態だったそうです。それに憤慨したパウロは「あなた方が知らずに拝んでいるもの、それを私はお知らせしましょう。」と話し始めます。
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使徒パウロは地中海世界を伝道の旅をしています。イタリアやギリシャやトルコ、マルタを旅しているとその足跡を訪ねることが出来ます。特にキリスト教徒でも無いのですが、シリア国境近くのトルコのアンタルヤ、生まれ故郷のタルスス、コンヤ、エフェソス、北キプロスのファマグスタ、キプロスのパフォス、ギリシャのパトモス島、コリント、テッサロニキ、マルタ島ではパウロが流れ着いた島や洞窟にも行きました。
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「百合の装飾パネル」ニュージャージー州ボーボーケン 第一長老会教会
この作品はこの美術館の中では最も初期の作品です。聖母マリアの純潔を表す白い百合を中心に、細かい装飾模様で構成されています。 -
百合の花びらに使われているオパールセントガラス(乳白ガラス)は波打つほどの厚さで、立体的な表現を可能にしています。背後には淡い黄色のガラスが重ねられ、自然の鼻の持つ淡い白をガラスによって再現しています。
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「聖母マリア」
聖母マリアは2羽の鳩を懐に抱いている姿で描かれています。ユダヤ教の戒律に従い、出産後の清めの時期を過ぎたマリアがエルサレムの神殿に鳩をつがいで捧げる”神殿への奉献”の場面です。 -
上部にはゴシックリバイバル様式の古典的な飾りを表現しながら、その中に描かれているのはアンシンメトリーなドングリの装飾模様で、アール・ヌーヴォーの要素を強く感じます。
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セント・ジョーンズ・エピスコパル教会で実際に使われていた聖水盤まで置かれてありました。この教会は1960年から70年代にかけて黒人民主主義運動の拠点として政治的な拠点となりますが、1994年には閉鎖されてしまいます。
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「十字架の天使」
両手を広げてすべての人々を受け入れるような姿で描かれた天使の背後には輝く大きな十字架があります。希望を表す教会のシンボル的作品であったと思われます。 -
翼の部分に使われた矢羽根状のヘリンボーンガラスの美しさにはため息が出ます。1枚1枚の羽根の動きに合わせて多くのガラスが使われたと思います。光が強くなるほど赤みが増して、衣装のオパールセントガラスと共に神秘的な輝きを放っています。
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「キリストの洗礼」
キリストがヨルダン川で洗礼者ヨハネから受洗している場面です。福音書には神の霊が「これは私の愛する子、私の心に敵う者という声が聞こえたとあります。 -
洗礼者ヨハネはアトリビュートである十字架の形をする杖を持ち、濃い色の衣装を着ています。ラクダの毛皮とは違ったものを纏っているようです。洗礼を受けるキリストの上半身は一段明るく表現されています。キリストの背後に描かれた蒲の穂は、キリストが捕縛され連行される際に兵士たちが手に持たせて嘲笑したことを暗示しています。
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「幼子よ我に来れ」
福音書にはキリストに触れて祝福してもらうために、多くの親が子供を連れて来たと書かれてあります。弟子たちがそれをとがめると「神の国は子供たちのように受け入れる者のためにある」と言い、子供の頭に手を置いて祝福したとあります。 -
アメリカやイギリスでは日曜学校が開かれ、子供の教育にも大きな影響を与えていたため、教会からもこの主題を描いたステンドグラスの注文が多かったようです。
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「ラッパを吹く天使」
このステンドグラスはイタリアのフィレンツェにあるサン・マルコ修道院所蔵の「リナイウォーリ祭壇画」の周囲を囲む天使の1人を原画にして作られているそうです。フラ・アンジェリコの「リナイウォーリ祭壇画」は、聖母子と12天使が描かれた初期ルネサンスを代表する作品の1つです。天使はそれぞれ楽器を携え、聖母子に音楽を捧げています。 -
フラ・アンジェリコという画家が好きで、フィレンツェにあるサン・マルコ修道院へは何度か通いました。顔の細かいところを見てみますが、フラ・アンジェリコの描く天使の顔とはちょっと違うような気がしました。天使の衣服は深紅で透明度の高いトレパリーガラスが使われています。布のひだを正確に出すのが難しいガラスでもあるそうです。
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「世の光 ドアをたたくキリスト」
イギリス人画家のウィリアム・ホルマン・ハントの絵を原画に製作された作品で、ティファニー・スタジオではこの原画をもとに数枚の作品を製作しています。この作品は後期の完成された名品でもあるそうです。 -
多くのガラスを重ねて表現する作品の中でも暗闇で光るカンテラやその照り返しでぼんやり見えるキリストの顔などはそれまでのステンドグラスには見られない表現方法です。キリストの救いを受けるには自分からドアを開けなくてはならないという意味から外側には取っ手がありません。
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この暗闇に浮かび上がるキリストの顔は一番印象に残りました。
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「人物の居る風景」
ここではイスラエルの衣装を身に着けた力強い男を中心に3人の人物が描かれています。旅の途中のようにも見えますが、人物は逆光で描かれ、背後で鮮やかに光る空が約束の地をイメージさせます。 -
逆光で描かれた人物でも細かいところまで表現され、あごの細かい髭や足には血管の浮き上がる様子まで見て取れます。
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「平和」
春を伝える花々が翼を持って鳥のように飛んでくる様子が描かれています。中央には平和を表す女性像が花々に囲まれて立っています。 -
女性の顔や手の絵付けの技法が違うのは他の作品より少し後に制作されたものと思われます。
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「復活」
キリストが十字架に架けられて埋葬された3日目の朝に、マグダラのマリアや女性たちが墓を訪れるとキリストの遺体はありませんでした。”復活”と題される作品は4つの福音書のどの部分を図案化したかによって違いがあります。 -
マグダラのマリアたちが訪れた時に空になった墓に現れた輝く天使が復活を告げたことは共通しています。一番手前で後ろ向きのマグダラのマリアの左手には香油壺があり、ヤコブの母のマリアとサロメが描かれているので聖マルコによる福音書の場面だと分かります。
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「天使の窓」
天使の頭上に輝く星は黙示録にあるようにキリストを明けの明星に例えたもので、キリストの誕生をマギ(東方三博士)に知らせた導きの星でもあります。 -
先ほど見た「聖家族」の上部にも輝く明けの明星が描かれていました。この作品と先の「復活」は19世紀のドイツ人の画家ベルンハルト・プロックホルストの原画を元に制作されたもののようです。
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「天使ケルビム」
小さな作品ですが、全体を3枚から4枚のガラスを重ねて複雑な色彩を表現しているので非常に重たいそうです。渦巻く光の雲から舞い降りて来る智天使の”ケルビム”が描かれています。神の姿を見ることができる(智:ソフィア)ことから”智天使”という訳語をあてられました。 -
「四福音書の窓」
ギャラリーの一番奥に鎮座しているのがこのステンドグラスです。これは聖書を表し、そこから発せられた光が周囲に広がっていくさまを表しています。 -
左右の三つ葉型の装飾パネルには右側に葡萄と十字架、左側には時計草(パッション)と十字架が描かれています。共にキリストとその受難を表現する植物です。
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中央には聖書台に乗ったバイブルが描かれてあります。同じようなデザインをブダペストのユダヤ博物館で見たことを思い出しました。もちろん乗っているのは聖書ではなくトーラーでしたが。
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下段の4つのパネルには聖書の四福音書を記した福音史家の姿が現されています。
人間の姿で描かれるのは「聖マタイ」です。「マタイ福音書」は人間イエス・キリストの紹介と、彼の人間としての祖先の系譜の記述からその福音書を記しています。それ故に「翼ある人」がマタイの象徴となります。 -
ウルガータ聖書を翻訳と編纂したヒエロニムスは「マルコ福音書」では、洗礼者ヨハネが最初に登場し、彼は砂漠の獅子であるとされます。それ故に「翼ある獅子」がマルコの象徴となります。ヴェネツィアの守護聖人でもあるので、ヴェネツィアの領土だった土地には有翼のライオンの像があります。キプロス島のファマグスタの門にその姿を見た時は、シェークスピアの「オセロ」を読み直そうと思いました。
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「ルカ福音書」は母マリアがいかにしてイエスを身籠もったかを、エリサベスと司祭ザカリアの話より記述しています。ザカリアは司祭として犠牲の牛を献げる役割を持っているため「翼ある牛」がルカの象徴となります。
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「ヨハネ福音書」はその冒頭で「はじめに、ロゴス(言葉)があった」と書き始めています。「言葉」は万物を越える高みより、天を翔けて地上へと訪れました。それ故に「鷲」がヨハネの象徴となります。ギリシャを旅していてパトモス島のヨハネの黙示録教会へ行った時は感慨深いものがありました。
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「アール・ヌーヴォー装飾パネル」
この装飾パネルはそれぞれ800から1000枚に近い小さなガラス片で組み立てられています。立体的で小さなガラス片や半球形のガラス、オパールセントガラスにファブリルガラスなどティファニー・スタジオが得意とする手作りガラスが使われています。 -
「十字架と王冠のパネル」
十字架と王冠を配した2枚のパネルは美しい葡萄の装飾に飾られています。葡萄はキリストを表しています。王冠や葡萄の実の部分はカポション型の立体ガラスが使われていています。 -
赤や紫や青の簿妙なグラデーションは背後に重ねられているガラスの色合いが反映されています。十字架の部分には厚いガラスの塊から削り出した宝石のようなガラス片が使われています。
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「天使ケルビム」
上級天使であるケルビムは通常6枚の羽根で描かれることが多いのですが、ここでは顔から2枚の羽根が直接生えた姿で描かれています。羽には細かい鳥の羽のように並んだヘリンボーンガラスが使われています。 -
中心の天使の顔は3枚のガラスが重ねられ1枚目には淡い輪郭線が、2枚目には多くの顔料を駆使した写実的な絵付けがなされています。背後には赤や青の混じったストリーキーガラスが嵌められているため、色彩も表情も複雑さを増しています。
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「天使」
肖像画のように描かれた2人の天使が描かれています。1人の天使は殉教を象徴する棕櫚の葉を持っています -
羽の部分には表面を波打つような質感のあるヘリンボーンガラスが使われています。天使の羽には鳥の羽と同じく中心に芯の部分があり、そこから放射状に模様が伸びています。
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もう1人の天使は純潔を表す白百合の花を持っています。
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「ルイス・C・ティファニーステンドグラスギャラリー」の見事な作品を堪能した後はエレベーターで4階に上がりました。ここからは近代から現代の日本画の作品が並んでいます。どれも見事な作品ですが、何となく足立美術館を思い出すようなコレクションと感じました。
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階段室からは先ほど見学してきた「旧三井銀行 小樽支店」の建物が見えました。そして通りの先には宿泊している「旧越中屋ホテル」があります。
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「日本銀行旧小樽支店」の建物と言い、ここが来たのウォール街と呼ばれた理由が分かる気がします。バックには天狗山がきれいに見えました。
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昔のままの階段も魅力的でした。昨年いろいろな場所へ見に行った岡本太郎の懐かしい椅子も収蔵されていました。
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3階の近代から現代の洋画と彫刻、2階の木彫と見せてもらいましたが、コレクションの質の高さを感じました。写真に残せないのが残念でしたが、印象に残ったのは彫刻作品で、高村光雲の「聖徳太子像」10点ほどと平櫛田中の「燈下萬葉良寛上人像」など4点でした。平櫛田中は中学生の頃の夏休みに京都の祖父母の家に預けられ、叔母に連れて行ってもらって見た鏡獅子に感動して以来大好きな作家です。
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4館ある「小樽芸術村」の美術館のうちの2館を見学しただけでお昼になってしまいました。お昼は祝津の「旧青山別邸貴賓館」で食べる予定にしています。だんだん焦ってきました。次は「旧高橋倉庫」の「ステンドグラス美術館」の見学に移ります。
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