2022/06/26 - 2022/06/26
1442位(同エリア2722件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1759冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,459,299アクセス
- フォロワー169人
この旅行記のスケジュール
2022/06/26
この旅行記スケジュールを元に
小樽に到着して3日目の朝です。ぐっすり寝たせいか午前5時には目が覚めてしまいました。天気も良さそうなので屋上のテラスに出てみると今日も美しい石狩湾の朝日が見えました。今日も暑くなりそうです。朝食は昨日と同じ「The Ball」で混みそうな時間をさけていただきました。日曜日の朝も若いカップルの姿が多いです。メニューは基本的一緒ですが、パンやサラダやヨーグルトの具材が少し違いました。時間が止まったようなホテルでぼんやり朝食をいただき、準備をして午前10時前に出発します。昼過ぎまではニトリの「小樽芸術村」の4つの美術館を巡る予定にしています。まずはホテルの真正面にある「旧三井銀行 小樽支店」の建物から見学に移ります。2日間昼も夜もその外観を見るだけだった豪奢な建物の中に入ります。ここで4館共通のチケットを購入しますが、1人2,900円と結構な値段がします。さらにここでは企画展で「浮世絵企画展2022」が開催されていました。この浮世絵がなかなか面白く、特に役者絵などは現在の歌舞伎界を牽引する方々と見比べると特徴が似ていて興味深いです。写真撮影は出来ませんが、スマホで現代の役者さんと見比べて遊んでいました。役者に詳しい妻には大うけでした。1つの部屋にピンク色の暖簾が掛かっているので何だろうと思うと春画の部屋でした。なるほど子供が入ってはダメな部屋です。以前ナポリの考古学博物館でポンペイの遺物を見学していたら同じようなカーテンが下がった部屋があり、入ってみると同じような陶器やモザイク画が並んでいました。ローマ時代にもこんなおおらかな表現があったのだと感心した覚えがあります。「旧三井銀行 小樽支店」の建物も素晴らしく、特に金庫室の美しさに惹かれました。銀行としては2002年まで営業していたので、貸金庫室などは現代のものと変わりませんが、重厚な扉が美しいです。営業終了後は「白い恋人」の石屋製菓の手に渡りますが、2016年にニトリに渡り、「小樽芸術村」を構成する一施設になっています。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日も元気に午前5時に目が覚めました。小樽3日目もいい天気で、日差しが強いので暑くなりそうです。
旧越中屋ホテル 名所・史跡
-
石狩湾が美しく輝いています。
-
小樽運河クルーズまで欠航になってしまったので、昨日は無理してオタモイ岬クルーズの船に乗ってよかったと思います。
-
2泊目の朝食も遅めの9時前にレストランに向かいました。旅も8日目で少し疲れてきました。
ザ・ボール 小樽 グルメ・レストラン
-
3段のスタンドに乗ったホットプレートとコールドプレートとスイーツプレートのモーニングハイティーが届きました。
-
最上段は昨日と基本的に変わりませんが、ヨーグルトのソースとジャムが違うようです。
-
2段目のサラダのハムが変わっています。
-
3段目が一番変わっていて、クロワッサンからロールパンに変わり、卵とハムのサンドでした。ハッシュドポテトはジャガイモのラクレットチーズ焼きに、スープはコーンからカボチャになりました。
-
メニューが2種類と分かったのは3泊したからです。翌日は初日のメニューに戻りました。
-
平野パンのロールパンはふわふわで、熱々に焼かれた中にタナゴとハムが入って間違いのない美味しさです。やはり熱々の道産ジャガイモにトロトロのラクレットチーズがたまりません。道産のカボチャのポタージュも濃厚です。
-
マチェドニアとヨーグルトと自家製焼き立てスコーンとフレンチトースト。若者向けの朝食メニューですが、おじさんとおばさんでも大満足です。
-
「旧越中屋ホテル」の時代もここはレストランだったりバンケットとして使われたのでしょうか。他の宿泊客の方の食事が済んでしまうとレストランの中は時間が止まったようです。
-
ホテルの入り口が回転ドアであればユーミンの「時の無いホテル」みたいなのにと思います。あんまりのんびりも出来ないので部屋に戻って出掛ける準備をします。
-
ホテルを出て最初の行き先は目の前に建っている「旧三井銀行 小樽支店」です。観光地の真ん中にあるホテルに滞在すると便利だと思う瞬間です。最近は日中に部屋に戻れるような立地のホテルを選ぶようになりました。この建物は似鳥の系列の「小樽芸術村」の1つの施設になっています。
旧三井銀行 小樽支店 名所・史跡
-
まずは地下にある金庫室の見学からスタートします。貸金庫へは行くことがありますが、さすがに金庫室へは入ったことはありません。
-
三井銀行は明治13年の1880年の小樽出張所開設から平成14年の2002年に撤退するまで122年間にわたり小樽で営業を続けました。この建物は曾禰達蔵(曾禰中條建築設計事務所)の設計で清水組の施工による鉄骨鉄筋コンクリート造で、昭和2年の1927年に竣工しました。
-
花崗岩を積み上げ石造を模した外壁にギリシア・ローマ風のデザインを取り入れた装飾や鉄骨で支えられた営業室の大空間、吹き抜けの回廊などは翌年に完成した東京の本店とほぼ同じスタイルで建てられています。大金庫室や地下貸し金庫室などは銀行営業当時の雰囲気をよく残しています。
-
金庫室の壁に設けられた開口は「人孔(人口)」と呼ばれます。従業員が内部で作業を行う大金庫には必ず非常用の出入り口が作られています。大きくて厚い金属製の扉は堅牢な鍵やダイヤル錠によって管理されていますが、故障した時や災害によって扉にひずみが出来た場合は開閉が困難になります。
-
扉の中には貸金庫がありました。この辺りは見慣れた風景です。でもこんな立派な大金庫に入れるのであれば、貸金庫の使用料も高くない気がします。
-
貸金庫の中の箱は桐の木製のようです。最近はどこも金属製で味が無いです。
-
この貸金庫1つ1つに借りた人の歴史が詰まっているのだと思うと神妙な気持ちになります。父が亡くなった時に家族の実印を入れたままにしていて苦労したことや、母が亡くなった後に解約したことなどが思い出されます。
-
大金庫室の周囲には細い通路があり、その四隅には鏡が取り付けられていました。金庫の周囲に人がいないか一目で確認できるようです。この空間がなぜ作られたかですが、それはこの場所が埋め立て地の地下に当たるからで、湿気が金庫室に影響しないためだそうです。
-
支店長室のライティングビューローは古いものでした。実際に2002年までこのテーブルが使われていたのでしょうか。上に置かれたセイコー社製の振り子式の置時計は大正12年から昭和11年に製造されたもので8日巻き(1度ぜんまいを巻くと8日間動く)です。
-
ライティングビューローと同じデザインのクローゼットと傘立てが一体になった家具も面白いです。これらの家具はチーク材が使われ、同じ時期に東京や大阪の3つの会社に注文されました。
-
支店長室にも「人孔(人口)」が設けられていました。布地張りに腰板張りの優雅な壁ですが、その下にはコンクリートの厚い壁が眠っているのだろうなと思います。鉄板も貼ってあるのだと思います。
-
この支店には5つの壁掛け時計が動かない状態で残されていたそうです。この時計を岩永時計店が調査を行い小樽在住の時計職人が蘇らせたそうです。堺町本通りにあった「旧岩永時計店」は小樽オルゴール堂になっていますが、そんな関係があったのだと感心します。この時計は1920年代に造られたアメリカのアントニア社製で30日巻きです。
-
金庫室の中から支店長室を覗いてみました。牢屋に入った気分になります。この建物の金庫室から貸金庫まで全てはアメリカのモスラー・セーフ・カンパニー社製です。1874年創業の金庫製造会社ですが、20世紀後半には世界的な会社に発展しますが、2001年に倒産してしまいます。東京の三井本館の大金庫も同じ会社の製品だそうです。
-
モスラー者の金庫がいかに頑丈であるか証明された史実があります。大正14年の1925年に建設された旧三井銀行広島支店の大金庫は昭和20年8月の原爆投下で支店の建物は大きく破壊されましたが、金庫の中や保管された証券類は無事だったそうです。終戦後の調査でこのことが明らかになり、冷戦時にはモスラー社の金庫は対被爆用の施設に用いられます。
-
太平洋戦争中は多くの「戦時統合」により合併しましたが、三井銀行も昭和18年の1943年に同じ三井組の第一銀行と統合して「帝国銀行」になります。
-
昭和24年の1949年に第一銀行と分離したのちもこの名称は継続し、昭和29年の1954年になって三井銀行という旧財閥名を復活させます。
-
その後の三井銀行は平成2年の1990年に太陽神戸銀行を吸収し、太陽神戸三井銀行となります。合併によって誕生した太陽神戸三井銀行は平成4年の1992年にさくら銀行に改名し、第一勧業銀行や富士銀行や三和銀行などの上位都銀に匹敵する規模となりましたが、バブル崩壊や旧行出身者の対立などから業績が低迷し、一時は経営危機が噂され、平成13年の2001年に住友銀行に吸収合併されて三井住友銀行となります。この頃の吸収合併の話しは記憶に新しいです。
-
古い電話室も再現されていました。携帯電話が無かったころは銀行の中に公衆電話があっただろうか記憶をたどりますが覚えてないです。ただ、必要ではあったと思います。今考えたら不用心なことではあります。
-
昔の古い建物はお金もかかっていますが、本物の持つ美しさを感じます。
-
現在は新建材で造られたカウンターが並ぶだけですが、この当時は大理石の見事なカウンターが並んでいます。時間によって影響を受けないタイムレスなものを日本はもっと残すべきだと思います。小樽にはそんな土壌があるように思います。
-
温水ラジエター式の暖房機を納めたグリルはモスクワの地下鉄駅を思い出させます。昔は1点1点デザインして図面を書いて特注だったのだと思います。量産品には無い高級感を感じます。
-
美しい階段も昔のままに遺されています。ステップの滑り止めは鋳物を溶接でつなぎ、、表面に溝を彫る手間のかかる技法で造られています。
-
遺された図面では”手摺り子”は鉄製だったようですが、木製のものが残されています。支柱を支える基礎の部分はセメントに小石を混ぜたテラゾーで出来ています。
-
特注であろうソファはクッションはくたびれていますが、きれいに残されています。
-
2階の吹き抜け周りには会議室が残されています。大きな天井には照明器具が1つも設けられていません。
-
明治から昭和初期の戦争映画のロケに使えそうな会議室です。椅子の白いカバーは昭和40年代でも使われていましたね。
-
古い二灯用シャンデリアも当時のままの姿で残されています。この2階のいくつかの部屋を見ていたら中国東北部の長春にある「偽満皇宮博物院」の数々の建物に残る照明器具を思い出しました。
-
時間の止まったままのような調度品は元々ここに遺されていたものなのでしょうか。照明器具は25種類で合計138個が製作されたそうです。
-
誰もいない建物の中を歩くと、自分がいつの時代にいるのか分からなくなります。そんな感覚は嫌いではないのですが、妻はどこへ行ってしまったのかも気になります。
-
このようなガラスケースは今までコーヒー豆にこだわった喫茶店でした見たことがありません。これは約70年ほど前に小樽から積み出されていた海産物や農産物の見本です。上段には鰊やホッケなど魚を使った肥料、中段には豆などの農産物が並んでいます。
-
いつも行く銀行の商談室もこんな感じならよいのにと思います。いつも味気ない事務室のような部屋でサランラップやタオルなんか貰っています。
-
妻はすでに1階に降りて椅子に座って休んでいます。
-
2つある階段のデザインはそれぞれ違います。この当時のデザインでバリアフリーは求められません。
-
1階の奥には別料金ですが企画展示の部屋がありました。200円なので見学することにしました。「浮世絵コレクション2022」と銘打っていますが、200円なので大したことないと思っていました。残念ながら写真撮影は出来ませんでした。
-
不思議な廊下の突き当りの廊下に小さなテーブルが置かれ、学芸員の方が座っています。その奥に部屋が6つほどありましたが、何ともシュールな光景で、キューブリックの映画の一場面のようでした。期待していなかった
-
最初に美人画の部屋を見学しましたが、喜多川歌麿や歌川国芳、東洲斎写楽といったビッグネームが並んでいます。元々浮世絵の美人画はあまり好きではないのですが、コレクションの質の高さには驚きました。
-
1つの部屋の入り口にピンクの暖簾が掛けられてあり、中に入ってみると春画の部屋でした。なるほど子供が入ってはダメな部屋です。以前ナポリの考古学博物館でポンペイの遺物を見学していたら同じようなカーテンが下がった部屋があり、入ってみると同じような陶器やモザイク画が並んでいました。ローマ時代にもこんなおおらかな表現があったのだと感心した覚えがあります。
-
一番面白かったのが役者絵の並んだ部屋です。現代にも残る歌舞伎の屋号が読み取れます。それをもとにスマホで検索すると、何代も前の高祖父だったりする人と現在の役者さんの面影が似ていたりします。
-
浮世絵の見学に時間を取ってしまいましたが、ちょうどプロジェクションマッピングの時間になったので見ていくことにします。2017年より天井全面を使ったプロジェクションマッピングの常設展示が始まったそうです。
-
コンピュータグラフィック画像作家の馬場房子さんの日本の四季を表現した映像で、Amaterasサーバーを使って30分に1回、約8分上映されているようです。最初は冬から始まります。
-
天井のモールディングをうまく利用して映像が広がっていきます。
-
照明器具が無いことが利点になっています。
-
秋の紅葉の時期には黄葉した葉が散っていくさまが美しいです。
-
そして再び冬が巡ってきます。
-
ここで初めて「Si Ki」というタイトルが分かりました。2階から見るよりは1階から見上げた方がきれいです。できれば中心線上に座るのがベストです。
-
プロジェクションマッピングが終わったところで次の美術館に行かないと時間が押しています。
-
入り口の側面には古代ローマの遺跡のような彫刻が嵌め込まれてあります。最後に旅したトルコのイスタンブールのアヤ・ソフィアの前庭には同じようなレリーフが転がっていました。その後のコロナ禍で海外には行けず、アヤ・ソフィアもモスクに変わってしまいました。
-
戦前の日本で最良の建築事務所といわれた曾禰中條建築事務所の設計と竹中工務店による施工で、建物完成から90年以上が経過した現在も良好な保存状態が維持されています。
-
2022年の2月に重要文化財の指定を受けたばかりなので、それを祝う看板が写真を撮るのには邪魔でした。建設の経緯を示す資料や図面類も豊富に残されていて、この外灯の図面も見ることが出来ました。急いで「ニトリ美術館」へ向かいます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2022札幌・小樽の旅
-
前の旅行記
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(16)小樽港からオタモイ岬までの海...
2022/06/25~
小樽
-
次の旅行記
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(18)似鳥美術館のティファニーのス...
2022/06/26~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(1)ANA特典航空券で札幌に入り、...
2022/06/19~
札幌
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(2)中央バスのツアーで積丹半島を巡...
2022/06/20~
積丹半島
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(3)中央バスのツアーで念願の神威岬...
2022/06/20~
積丹半島
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(4)初めての旭山動物園で妻と3度目...
2022/06/21~
旭川
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(5)旭山動物園を満喫して札幌に戻り...
2022/06/21~
旭川
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(6)まるうんトラベルのバスで富良野...
2022/06/22~
富良野
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(7)富良野と美瑛をバスで駆巡り、冨...
2022/06/22~
美瑛(びえい)
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(8)北海道開拓の村でゴールデンカム...
2022/06/23~
札幌
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(9)小樽の鰊御殿へ行く前に開拓村で...
2022/06/23~
札幌
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(10)札幌で味噌ラーメンが一番美味...
2022/06/23~
札幌
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(11)開拓村でゴールデンカムイを知...
2022/06/23~
札幌
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(12)札幌から余市ワイナリーとOc...
2022/06/24~
余市
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(13)ニッカウヰスキー 余市蒸溜所...
2022/06/24~
余市
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(14)旧越中屋ホテルに泊まり、昭和...
2022/06/24~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(15)小樽堺町通りでショッピングを...
2022/06/25~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(16)小樽港からオタモイ岬までの海...
2022/06/25~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(17)小樽3日目は小樽芸術村の旧三...
2022/06/26~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(18)似鳥美術館のティファニーのス...
2022/06/26~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(19)ステンドグラスグラス美術館膨...
2022/06/26~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(20)西洋美術館のコレクションの膨...
2022/06/26~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(21)旧青山別邸と鰊御殿を見学して...
2022/06/26~
小樽
-
グランドホテル札幌とアンワインド ホテル&バー 小樽に8泊9日北海道の旅(22)海陽亭に在りし日を思い、銀鱗...
2022/06/27~
小樽
-
札幌と小樽の旅スピンオフ。余市のオチガビ(Occi Gabi)のワインの会で恵比寿のMONNA LISAへ行...
2022/08/07~
恵比寿・代官山
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2022札幌・小樽の旅
0
63