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しにあの旅人さんのトラベラーページ

しにあの旅人さんへのコメント一覧(57ページ)全587件

しにあの旅人さんの掲示板にコメントを書く

  • コメントありがとうございます

    文体がまるっきり違うのでお分かりとは思いますが、最後の段落は妻の文章です。言いたいことを汲み取っていただけたと妻が喜んでおります。原稿はまず私が書き上げて、二人で推敲を重ねておりますが、最近は妻に任せることもあります。二人で行った旅ですので、ブログも共作です。
    おみくじやお守り売り場と化している有名神社もありますが、私たちの田舎の神社は、ただ静かで、ひたすらに神様の鎮まる場所です。これからも、私たちだけの「いいね」の神社を訪ね歩きたいと思います。
    2018年12月10日16時54分返信する 関連旅行記
  • 大井神社

    シニアの旅人さん おはようございます

    大井神社を探し出すのは大変でしたね。でも101回の根性恐れ入りました。
    仰るように一般に美しいと言われるきらびやかな神殿もいいですが、大井神社のような簡素な美しさにも惹かれます。むしろ、神社にもお寺にも、豪華な建物に住んでいる神や仏はあまり崇拝するきにはなれません。(神様のせいでなく、人間の側の問題ですが)
    質素だが、手入れが行き届いて、奥ゆかしい建物にこそ神や仏が宿る気がしています。。最後の文章に共感いたしました。

    pedaru
    2018年12月10日07時11分返信する 関連旅行記
  • 楽しく読ませて頂きました

    こんばんは。

    ヤマトタケルシリーズのその4がアップされたという事は、白内障の手術は無事におえられたのですね。
    術後の経過はいかがでしょうか。

    今回も楽しく読ませて頂きました。
    奥様が大活躍でしたね。

    今回、照葉樹林のお話がありましたけど、
    それで納得した事があります。
    以前、鋸山のロープウェイに乗った時に、
    「南総里見八剣伝!独特の雰囲気だなぁ」と思ったのですがその理由がわかりました。

    イギリスにいらっしゃった時の旅行記も拝見しました。
    とても勉強になりました。

    季節外れに暖かい日が続きますが
    朝晩は冷えこみが強くなってきました。
    お身体にお気をつけてお過ごし下さい。
    2018年12月01日20時08分返信する 関連旅行記

    Re: 楽しく読ませて頂きました

    白内障、右目は終わりました。白が白く見えるので、多分うまくいったと思います。もうしばらくたってみないと結果はわからないそうです。来週今度は左です。
    ヤマトタケル続編読んでいただいて有難うございます。
    妻にはもう直接文章を書いてもらうことにしました。そっちの方が面白い。完全に共作です。ついでにカメラも渡して2人で撮りまくってきました。おかげさまで、写真の数には困りません。
    2018年12月01日20時16分 返信する
  • Z軸妄想

    シニアの旅人さん こんばんは♪

    「森友」問題のように、こと国政となると現代の財務省ですら
    都合が良いよう文書改ざんするのが国の大事なお仕事

    ましてや古事記、日本書紀の時代ともなればフィクションは
    堂々とまかり通っていたのでしょうかね。

    それで大和朝廷が天皇の威光を示し、国を統一するために
    全国各地に、朝廷印の架空のヒーローを送り込んだ...。

    九州:クマソタケルくん、出雲:イズモタケルくん、そして
    関東:ヤマトタケルくん
    何れも出来すぎたヒーローっぽいモテそうなお名前

    ついでに彼らを祀るヒーロー神社を全国展開しよう(^^)
    これで民衆はメロメロ。そして朝廷を讃えた...。

    な~んて、縦横を超えてZ軸で妄想してみました♪

    ももであ
    2018年12月01日20時03分返信する 関連旅行記

    Re: Z軸妄想

    東征のヤマトタケルはまったくヒーローぽくないです。走り水で最愛の恋人は亡くしちゃうし、あちこちで「弟橘姫恋しいよ」と女々しく言うし、最後は故郷をめのまえにして能褒野で死んじゃうし。肝心のエゾでもはなばなしい戦さはなしで平和解決。
    書紀の編集者はNHK大河ドラマみたいな英雄活劇を注文したのに、出てきたのはメロドラマ。「このシナリオはボツ」って言われなかったのかな。内館まきこ級の、文句をつけられない大物ライターだったのかな。会長の友達とか。
    こういうのを書いていると、妄想が楽しくて。
    2018年12月02日06時30分 返信する
  • もっと早くにお聞きしたかったのですが・・・。

    シニアの旅人さん、こんばんわ~♪

    ご交流いただきありがとうございます!^^

    実は、少しも詳しくないのですが、ワタシの在住する三重県には「ヤマトタケルのお墓のある神社」がございまして、それで、シニアの旅人さんの旅行記を見つけ、立ち寄らせていただきました。

    その神社は「能褒野神社」と言います。

    そして近くには「能褒野王塚古墳」がありまして「日本武尊御墓」と言われています。

    ・・・本当でしょうか?(汗)


               多良
    2018年11月18日23時00分返信する 関連旅行記

    Re: もっと早くにお聞きしたかったのですが・・・。

    能褒野王塚古墳は、5,6年前に私たちもお参りしました。たいへん立派で、きれいにメンテナンスされていました。
    これがヤマトタケルの御陵とされているのは、明治12年に当時の宮内省がそう決めたからで、学問的に認められてはいないそうです。三重県には昔からヤマトタケルの墓と言われるものが何カ所かあるそうです。
    いずれにしてもヤマトタケルは、相当する実在の人物はいたとしても、伝説上の英雄です。そのお墓がどこかを厳密に考証してもあまり意味がないように思えます。地元の方が崇敬して、いつも清潔、掃除、メンテをしてくださるなら、複数あってもいいでしょう。伝説として、想像の糧になれば、そのほうが素晴らしいと思います。
    私たちのヤマトタケルの旅も、最後は能褒野で終わらせようと思っています。いつになることやら。
    2018年11月19日07時40分 返信する
  • 日本武尊の行くところ

    シニアの旅人さん おはようございます

    面白くて、つい引き込まれ、最後までじっくり読ませていただきました。
    一見どうと言うこともない田舎の神社ですが、このようにルポルタージュ形式で旅をすると、貴重な神社に見えてくるから不思議です。
    ヤマトタケルが立ち寄ったところ、それを祀った神社、興味は尽きません。
    シニアの旅人さんの、特別企画に釘付けです。

    pedaru
    2018年11月18日07時48分返信する 関連旅行記

    RE: 日本武尊の行くところ

    ヤマトタケルシリーズを読んで頂いて有り難うございます。その3まで来ました。まだあと3回は続く予定です。
    ご覧のように文章ドサリのブログで、ついてきてくれる人はいるのかなあと思っておりました。あきずに読んで頂ければうれしいです。
    ルポルタージュというご指摘に目から鱗の心境です。旅行ブログということにこだわってなんとなく書きにくかったのですが、ルポルタージュと開き直ってしまえば、思う存分書けそうです。
    有り難うございました。
    2018年11月18日19時41分 返信する
  • 日本武尊

    シニアの旅人さん おはようございます

    今朝は古代のロマンを味わせていただきました。シニアさんの解釈のもと、旅されたのですね。平易な解説で日本書紀に基づいて書かれました。

    関東には吾妻と言う地名が多いですね。海の方向を望み、乙橘姫を偲び、我妻、と言ったと言う伝説が残っております。あがつま、あづま、などの呼称がありますね。

    私の母の実家がある栃木県の片田舎でさえも、吾妻村とか吾妻郡などがあります。
    大変興味のある旅行記をありがとうございました。

    pedaru
    2018年11月03日07時17分返信する 関連旅行記

    Re: 日本武尊

    コメントありがとうございます。全く自分勝手な解釈で日本書紀を楽しんでおります。学術論文ではないので、書紀の原文、史実と矛盾しなければ、何をどう空想しようと勝手、と開き直っています。旅行記の形式の創作ですね。
    序章のあと、書紀の原文7文字を頼りに古代の房総、妄想の旅に出かけます。お付き合いいただければ幸いです。もうよそうとは言わないでください。
    2018年11月03日09時44分 返信する
  • 桜島

    シニアの旅人さん こんばんは

    何時だったか噴煙モクモク中の桜島の溶岩道路を
    走っている最中ににわか雨にあったのですが、
    一瞬にしてフロントは視界ゼロ ワイパーも
    全く効かない状態となりました。

    あわてて停車し、雨が止むのを待ってから降りて
    みると、真っ白な車が真っ黒に変身してました。
    自然の驚異を身をもって体験した次第です。

    ももであ
    2018年10月17日19時12分返信する 関連旅行記

    Re: 桜島

    薩摩大隅お付き合いくださり、ありがとうございます。
    桜島島内を走ってたら、火山灰が地吹雪のように道路を流れていました。地吹灰?
    錦海湾まわりの道路沿いでは、墓地の墓石のうえに屋根がさしかけてあって、なんだろう、墓石屋さんかな、それにしては数が多いと思っていましたが、あれは墓石を火山灰から守るためなのですね。ほっておいたら埋まってしまいます。
    写真を撮っておけばよかった。ブログのネタになります。面白いなと思ったらとにかく撮る、まだまだ未熟なトラベラーだと思いました。
    2018年10月18日10時51分 返信する
  • 書き込みありがとうございます。

    シニアの旅人さん こんばんは。

    この度はたくさんの書き込みをいただきありがとうございます。
    昨日までホーチミンにおり、返信が遅くなっており申し訳ありません。

    落ち着きましたら改めて返信させていただきます。
    どうぞご了承下さい。

    ももであ
    2018年09月27日20時27分返信する
  • はじめまして

    ハワースを堪能されたのですね。
    お写真を懐かしく拝見いたしました。

    ハワースの町やムーアを楽しむなら夏がいいですよ。
    とても楽しい時間を過ごすことができます。

    私が初めてハワースを訪れたのは夏でした。
    その時はハワースへ行けたことで満足でしたが
    帰国してからシャーロット・ブロンテが嫌がった
    冬のハワースも見てみたくて、
    今度は年末にハワースへ行きました。

    冬は明るい時間が短くて観光に適しているとは言えませんが
    そんな気の滅入る季節も含めてハワースの本当の姿を見ることができました。
    観光客でにぎわう楽しいハワースは
    ブロンテ姉妹が見た町の姿ではありません。
    彼女たちの残した小説と、彼女たちの人生のどちらにより惹かれるのか、
    私はまだ答えを出せずにいます。

    2018年09月26日20時58分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして

    コメント有り難うございます。
    冬のハワースは雪でしたか。「嵐が丘」にも雪のハワースが出てきたと思います。
    ハワースにはもう一度行きたい。1泊して1日中ムーアを歩いてみたいと思っています。夏は家を空けられないので、4月ごろでしょうか。雪のムーアは魅力ですが、私たちの体力だと、雪の荒野を歩き回るのはもう無理ですね。
    私にはあの荒涼とした風景が魅力です。「嵐が丘」はあの風景なしには成立しないと思っています。つまりハワースに実際に行ってみないと、あの小説は理解できないのではないでしょうか。
    2018年09月27日16時39分 返信する

しにあの旅人さん

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しにあの旅人さんにとって旅行とは

うーん、何か気の利いたこと言わなければと、思うのですがね。

自分を客観的にみた第一印象

トラベラー名、「たびと」と読んでください。

大好きな場所

ヨーロッパ、カナダ、オリエント

大好きな理由

日本人が嫌われていない、入国にビザを取れとかうるさくない

行ってみたい場所

南イタリア、スコットランドの北ハイランドのそのまた北のほう、イベリア半島、ギリシャのエーゲ海クルーズ、トルコ、エジプトのナイル河クルーズ、カナダのプリンスエドワード島、白夜とオーロラ、フランスのアビニオン演劇祭、多分その辺りでこっちの寿命がタイムアウト。

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