しにあの旅人さんへのコメント一覧(57ページ)全581件
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日本武尊
シニアの旅人さん おはようございます
今朝は古代のロマンを味わせていただきました。シニアさんの解釈のもと、旅されたのですね。平易な解説で日本書紀に基づいて書かれました。
関東には吾妻と言う地名が多いですね。海の方向を望み、乙橘姫を偲び、我妻、と言ったと言う伝説が残っております。あがつま、あづま、などの呼称がありますね。
私の母の実家がある栃木県の片田舎でさえも、吾妻村とか吾妻郡などがあります。
大変興味のある旅行記をありがとうございました。
pedaru
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桜島
シニアの旅人さん こんばんは
何時だったか噴煙モクモク中の桜島の溶岩道路を
走っている最中ににわか雨にあったのですが、
一瞬にしてフロントは視界ゼロ ワイパーも
全く効かない状態となりました。
あわてて停車し、雨が止むのを待ってから降りて
みると、真っ白な車が真っ黒に変身してました。
自然の驚異を身をもって体験した次第です。
ももであ -
はじめまして
ハワースを堪能されたのですね。
お写真を懐かしく拝見いたしました。
ハワースの町やムーアを楽しむなら夏がいいですよ。
とても楽しい時間を過ごすことができます。
私が初めてハワースを訪れたのは夏でした。
その時はハワースへ行けたことで満足でしたが
帰国してからシャーロット・ブロンテが嫌がった
冬のハワースも見てみたくて、
今度は年末にハワースへ行きました。
冬は明るい時間が短くて観光に適しているとは言えませんが
そんな気の滅入る季節も含めてハワースの本当の姿を見ることができました。
観光客でにぎわう楽しいハワースは
ブロンテ姉妹が見た町の姿ではありません。
彼女たちの残した小説と、彼女たちの人生のどちらにより惹かれるのか、
私はまだ答えを出せずにいます。
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目線が違う旅行記
シニアの旅人さん、Buonasera☆
先日は私のイタリア編にお越しいただき、またフォローまでありがとうございました。
シニアの旅人さんのイタリアも拝見いたしました♪
「シニアの旅は、疲れないこと、無事に帰ってくること」いやいや私も同じでございます(笑)でも、疲れないことと言っても無理をしがちな旅スケを練る私なので全然こんな謳い文句に当てはまりません。ましてビジネスクラスとか乗れないぃ~(苦笑)
パスを有効に使われたんですね。私、この手の類をイタリアでは使ったことがないかもしれません。そもそもモニュメント系に行かないのでたいてい交通カードだけなんです。ガイドさんなんて考えてもいませんが、やっぱりうんちくがあるとなしでは、同じ物を見ても感じ方も変わりますよね。今度ガイド付きで回ってみようかしら?(;^ω^)
ホントにローマは人が多いですよ。でも、ヴェネツィアはそれ以上でしょう???
なので私はつい辺鄙なところへ行きたくなっちゃうのです。
ローマもヴェネツィアも大好きなんですが♪
ヴェネツィアこそ唯一無二の景観だと私は思っています。よく○○のヴェネツィアなんて言い回しありますけど、全然似てない!!!って思います(爆)
アックアアルタにあたってしまったんですね?現地の人は慣れっこでしょうけど、ツーリストにはけったいですよね(*_*)
ミラノのDuomoも以前はこんなに並んでいなかったのに、テラスに上がる料金とかも高いしびっくりです。
そして...スリに遭遇でしたか。私は運がいいのか一度も未遂もないんですが、彼らはホントに早業らしいですね。まぁ私の場合はスリも近寄れないほど早歩き?怖い顔して歩いてる?(笑)いや、笑っている場合じゃないです。気を引き締めないとですね。
私には思ってもみないことをシニアの旅人さんの旅行記で色々お勉強させて頂きました!!
るな
Re: 目線が違う旅行記
コメント有り難うございます。励みになります。
4トラのブログを始める前と後では旅の楽しみが変わりました。
私は旅に出る前、いろいろと本を読んだりネットで調べたり、空想、妄想をもり立てます。
いざ実際に目的地に着いてみると、まるっきりミーハーになって事前調べなどどこへやら、おまけに今日はくたびれてもうおしまい、などというのが連続します。あれも見なかった。これも逃した、というのが多いですね。
ブログを始める前は、帰ってくると、はいおしまいでした。
ところが今は、事前の空想、妄想を、実際の体験と織り交ぜてブログにまとめるという、新たな楽しみが増えました。
芭蕉の気持ちがほんの少し分かります。「奥の細道」は旅のブログなのですね。
イタリア、イギリスと、海外旅行の種がつきました。国内の神社参りに取りかかっております。資料調べにはまって、国文科の学生はこんな面白い勉強をしているのかと思います。
4トラブログを始めてからの新たな楽しみがもう一つあります。ブロガーの皆さんとのコメントのやりとりが、いいですね。
トシもトシですから、あと何年できるか分かりませんが、これからも楽しんでいきたいといきたいと思います。2018年09月04日17時00分 返信する -
雨降りはつらいですね^^;
こんにちは♪
荒涼とした景色からは、まさに嵐が丘やジェーンエアの吹き荒ぶ風を感じられました。
ヒースクリフの名にある、ヒース花盛りの晩夏訪問希望ですが、ひと度荒野に足踏み入れ、途中雨降り出したら小説世界さながらながら散策は厳しそうですね…毎度身軽な格好ばかりなものでf^_^;
雰囲気伝わる画像、参考になりました。ありがとうございました(´∀`) -
ハワースで
同じ地図を購入しました! 2時間コースの途中で引き換えされたんですね? 自分が行きたかったけど行けなかった場所の写真を拝見できて嬉しいです。
それから奥様の嵐ヶ丘への想いにも感動しました。エミリーが着想を得たというTop withensなんて遥か遠くにあるのに彼女はよく散歩したそうですから、本当に淋しい場所と狭い人間関係の中で小説が生まれたのでしょうね。 -
はじめまして^^;
メアリー・スチュアートのエピソード、スカートに隠れたリッチオや監禁先から脱出できた理由等、詳しく知ることでき、とても興味深かったです(^。^)
ハワースに行かれたとのこと、子供の時からシャーロット・ブロンテファンなので彼の地の旅行記楽しみにしています♪
skye
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フォロロマーノ
シニアの旅人さん おはようございます。
フォロロマーノは昔行ったことがあります。終了間際の時間でしたが、門番(係員)を拝み倒して入場しました。この時のローマ旅で一番の思い出です。
去年のローマではフォロロマーノは行きませんでしたが、シニアさんの旅行記を読んでいれば、きっと行きたくなっていたかと思います。
解説が的確で勉強になりますが、ユーモアあふれる解説はもう一つの魅力です。
パランティーノの丘から見下ろすのが肝心とは勉強になりました。さて、私は果たして
ここに行っていたでしょうか?丘の上で思い出すのは、男女のキスシーンを目撃して
他の事を忘れてしまったことです。
pedaru2018年08月09日05時12分返信する困りもの
> パランティーノの丘から見下ろすのが肝心とは勉強になりました。さて、私は果たして
> ここに行っていたでしょうか?丘の上で思い出すのは、男女のキスシーンを目撃して
> 他の事を忘れてしまったことです。
> pedaru
40数年前ですが、初めてのパリで、路上のキスシーンに見とれて車にひかれかけたことがあります。当時の日本ではこういうのはまず見られませんでした。今はざらですね。
小鳥のキスのようでパリの町並みには似合っていました。妻にまねしようと言ったら、「キ・ッ・パ・リ」と断られました。今ではありません。40数年前です。
次のローマではパランティーノの丘に是非いらしてください。フォロロマーナを見下ろすだけではなく、丘の上に壮大な宮殿跡があって、すてきです。今回は写真がなくてパスしました。コロセオの独り占めもいい気分ですよ。2018年08月10日12時55分 返信する -



