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しにあの旅人さんのトラベラーページ

しにあの旅人さんへのコメント一覧(57ページ)全581件

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  • 日本武尊

    シニアの旅人さん おはようございます

    今朝は古代のロマンを味わせていただきました。シニアさんの解釈のもと、旅されたのですね。平易な解説で日本書紀に基づいて書かれました。

    関東には吾妻と言う地名が多いですね。海の方向を望み、乙橘姫を偲び、我妻、と言ったと言う伝説が残っております。あがつま、あづま、などの呼称がありますね。

    私の母の実家がある栃木県の片田舎でさえも、吾妻村とか吾妻郡などがあります。
    大変興味のある旅行記をありがとうございました。

    pedaru
    2018年11月03日07時17分返信する 関連旅行記

    Re: 日本武尊

    コメントありがとうございます。全く自分勝手な解釈で日本書紀を楽しんでおります。学術論文ではないので、書紀の原文、史実と矛盾しなければ、何をどう空想しようと勝手、と開き直っています。旅行記の形式の創作ですね。
    序章のあと、書紀の原文7文字を頼りに古代の房総、妄想の旅に出かけます。お付き合いいただければ幸いです。もうよそうとは言わないでください。
    2018年11月03日09時44分 返信する
  • 桜島

    シニアの旅人さん こんばんは

    何時だったか噴煙モクモク中の桜島の溶岩道路を
    走っている最中ににわか雨にあったのですが、
    一瞬にしてフロントは視界ゼロ ワイパーも
    全く効かない状態となりました。

    あわてて停車し、雨が止むのを待ってから降りて
    みると、真っ白な車が真っ黒に変身してました。
    自然の驚異を身をもって体験した次第です。

    ももであ
    2018年10月17日19時12分返信する 関連旅行記

    Re: 桜島

    薩摩大隅お付き合いくださり、ありがとうございます。
    桜島島内を走ってたら、火山灰が地吹雪のように道路を流れていました。地吹灰?
    錦海湾まわりの道路沿いでは、墓地の墓石のうえに屋根がさしかけてあって、なんだろう、墓石屋さんかな、それにしては数が多いと思っていましたが、あれは墓石を火山灰から守るためなのですね。ほっておいたら埋まってしまいます。
    写真を撮っておけばよかった。ブログのネタになります。面白いなと思ったらとにかく撮る、まだまだ未熟なトラベラーだと思いました。
    2018年10月18日10時51分 返信する
  • 書き込みありがとうございます。

    シニアの旅人さん こんばんは。

    この度はたくさんの書き込みをいただきありがとうございます。
    昨日までホーチミンにおり、返信が遅くなっており申し訳ありません。

    落ち着きましたら改めて返信させていただきます。
    どうぞご了承下さい。

    ももであ
    2018年09月27日20時27分返信する
  • はじめまして

    ハワースを堪能されたのですね。
    お写真を懐かしく拝見いたしました。

    ハワースの町やムーアを楽しむなら夏がいいですよ。
    とても楽しい時間を過ごすことができます。

    私が初めてハワースを訪れたのは夏でした。
    その時はハワースへ行けたことで満足でしたが
    帰国してからシャーロット・ブロンテが嫌がった
    冬のハワースも見てみたくて、
    今度は年末にハワースへ行きました。

    冬は明るい時間が短くて観光に適しているとは言えませんが
    そんな気の滅入る季節も含めてハワースの本当の姿を見ることができました。
    観光客でにぎわう楽しいハワースは
    ブロンテ姉妹が見た町の姿ではありません。
    彼女たちの残した小説と、彼女たちの人生のどちらにより惹かれるのか、
    私はまだ答えを出せずにいます。

    2018年09月26日20時58分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして

    コメント有り難うございます。
    冬のハワースは雪でしたか。「嵐が丘」にも雪のハワースが出てきたと思います。
    ハワースにはもう一度行きたい。1泊して1日中ムーアを歩いてみたいと思っています。夏は家を空けられないので、4月ごろでしょうか。雪のムーアは魅力ですが、私たちの体力だと、雪の荒野を歩き回るのはもう無理ですね。
    私にはあの荒涼とした風景が魅力です。「嵐が丘」はあの風景なしには成立しないと思っています。つまりハワースに実際に行ってみないと、あの小説は理解できないのではないでしょうか。
    2018年09月27日16時39分 返信する
  • 目線が違う旅行記

    シニアの旅人さん、Buonasera☆
    先日は私のイタリア編にお越しいただき、またフォローまでありがとうございました。

    シニアの旅人さんのイタリアも拝見いたしました♪
    「シニアの旅は、疲れないこと、無事に帰ってくること」いやいや私も同じでございます(笑)でも、疲れないことと言っても無理をしがちな旅スケを練る私なので全然こんな謳い文句に当てはまりません。ましてビジネスクラスとか乗れないぃ~(苦笑)

    パスを有効に使われたんですね。私、この手の類をイタリアでは使ったことがないかもしれません。そもそもモニュメント系に行かないのでたいてい交通カードだけなんです。ガイドさんなんて考えてもいませんが、やっぱりうんちくがあるとなしでは、同じ物を見ても感じ方も変わりますよね。今度ガイド付きで回ってみようかしら?(;^ω^)

    ホントにローマは人が多いですよ。でも、ヴェネツィアはそれ以上でしょう???
    なので私はつい辺鄙なところへ行きたくなっちゃうのです。
    ローマもヴェネツィアも大好きなんですが♪
    ヴェネツィアこそ唯一無二の景観だと私は思っています。よく○○のヴェネツィアなんて言い回しありますけど、全然似てない!!!って思います(爆)
    アックアアルタにあたってしまったんですね?現地の人は慣れっこでしょうけど、ツーリストにはけったいですよね(*_*)

    ミラノのDuomoも以前はこんなに並んでいなかったのに、テラスに上がる料金とかも高いしびっくりです。
    そして...スリに遭遇でしたか。私は運がいいのか一度も未遂もないんですが、彼らはホントに早業らしいですね。まぁ私の場合はスリも近寄れないほど早歩き?怖い顔して歩いてる?(笑)いや、笑っている場合じゃないです。気を引き締めないとですね。

    私には思ってもみないことをシニアの旅人さんの旅行記で色々お勉強させて頂きました!!

    るな
    2018年08月29日01時19分返信する 関連旅行記

    Re: 目線が違う旅行記

    コメント有り難うございます。励みになります。
    4トラのブログを始める前と後では旅の楽しみが変わりました。
    私は旅に出る前、いろいろと本を読んだりネットで調べたり、空想、妄想をもり立てます。
    いざ実際に目的地に着いてみると、まるっきりミーハーになって事前調べなどどこへやら、おまけに今日はくたびれてもうおしまい、などというのが連続します。あれも見なかった。これも逃した、というのが多いですね。
    ブログを始める前は、帰ってくると、はいおしまいでした。
    ところが今は、事前の空想、妄想を、実際の体験と織り交ぜてブログにまとめるという、新たな楽しみが増えました。
    芭蕉の気持ちがほんの少し分かります。「奥の細道」は旅のブログなのですね。
    イタリア、イギリスと、海外旅行の種がつきました。国内の神社参りに取りかかっております。資料調べにはまって、国文科の学生はこんな面白い勉強をしているのかと思います。
    4トラブログを始めてからの新たな楽しみがもう一つあります。ブロガーの皆さんとのコメントのやりとりが、いいですね。
    トシもトシですから、あと何年できるか分かりませんが、これからも楽しんでいきたいといきたいと思います。
    2018年09月04日17時00分 返信する
  • 雨降りはつらいですね^^;

    こんにちは♪
    荒涼とした景色からは、まさに嵐が丘やジェーンエアの吹き荒ぶ風を感じられました。
    ヒースクリフの名にある、ヒース花盛りの晩夏訪問希望ですが、ひと度荒野に足踏み入れ、途中雨降り出したら小説世界さながらながら散策は厳しそうですね…毎度身軽な格好ばかりなものでf^_^;
    雰囲気伝わる画像、参考になりました。ありがとうございました(´∀`)
    2018年08月20日18時09分返信する 関連旅行記

    Re: 雨降りはつらいですね^^;

    写真が気にっていただけて幸いです。この頃はブログを始める気はなかったので、写真が少なくて困りました。
    晩夏でも装備は十分になさってください。普通の旅行のいでたちと違うのが困りものです。特に足回りが。次回は長靴を持って行くか、現地で買って捨てていこうかと思っています。問題はサイズがあるかですね。私は足が小さいので。
    山登りではないので、ドロ対策の長靴の方がいいかもしれません。
    2018年08月21日08時24分 返信する
  • ハワースで

    同じ地図を購入しました! 2時間コースの途中で引き換えされたんですね? 自分が行きたかったけど行けなかった場所の写真を拝見できて嬉しいです。
    それから奥様の嵐ヶ丘への想いにも感動しました。エミリーが着想を得たというTop withensなんて遥か遠くにあるのに彼女はよく散歩したそうですから、本当に淋しい場所と狭い人間関係の中で小説が生まれたのでしょうね。
    2018年08月15日10時27分返信する 関連旅行記

    Re: ハワースで

    コメントありがとうございます。
    ハワースのムーアはもう一度行ってみたい。
    できれば1泊して、完全装備でやってみます。前回の経験では、観光案内所のルート以外のところか人と犬が飛び出してきました。あっちこっち、まる1日かけて歩いてみます。
    2018年08月18日05時38分 返信する
  • はじめまして^^;

    メアリー・スチュアートのエピソード、スカートに隠れたリッチオや監禁先から脱出できた理由等、詳しく知ることでき、とても興味深かったです(^。^)

    ハワースに行かれたとのこと、子供の時からシャーロット・ブロンテファンなので彼の地の旅行記楽しみにしています♪
    skye




    2018年08月10日19時55分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして^^;

    コメントありがとうございます。励みになります。ハワースは今書いています。
    メアリースチュアートは腹が立つほどバカな女で、それでも魅力的な人です。これから悲劇の佳境に入ります。ロンドン塔からウエストミンスター寺院まで引っ張ります。
    2018年08月10日20時34分 返信する
  • フォロロマーノ

    シニアの旅人さん おはようございます。

    フォロロマーノは昔行ったことがあります。終了間際の時間でしたが、門番(係員)を拝み倒して入場しました。この時のローマ旅で一番の思い出です。

    去年のローマではフォロロマーノは行きませんでしたが、シニアさんの旅行記を読んでいれば、きっと行きたくなっていたかと思います。

    解説が的確で勉強になりますが、ユーモアあふれる解説はもう一つの魅力です。

    パランティーノの丘から見下ろすのが肝心とは勉強になりました。さて、私は果たして
    ここに行っていたでしょうか?丘の上で思い出すのは、男女のキスシーンを目撃して
    他の事を忘れてしまったことです。
    pedaru
    2018年08月09日05時12分返信する

    困りもの

    > パランティーノの丘から見下ろすのが肝心とは勉強になりました。さて、私は果たして
    > ここに行っていたでしょうか?丘の上で思い出すのは、男女のキスシーンを目撃して
    > 他の事を忘れてしまったことです。
    > pedaru

    40数年前ですが、初めてのパリで、路上のキスシーンに見とれて車にひかれかけたことがあります。当時の日本ではこういうのはまず見られませんでした。今はざらですね。

    小鳥のキスのようでパリの町並みには似合っていました。妻にまねしようと言ったら、「キ・ッ・パ・リ」と断られました。今ではありません。40数年前です。

    次のローマではパランティーノの丘に是非いらしてください。フォロロマーナを見下ろすだけではなく、丘の上に壮大な宮殿跡があって、すてきです。今回は写真がなくてパスしました。コロセオの独り占めもいい気分ですよ。
    2018年08月10日12時55分 返信する
  • こんにちは。

    メアリースチュワートのお話、お昼ごはんを食べながら楽しませていただきました。私も彼女はダメンズと認識しています。男性がいないとダメな美女…ヒガミでしょうか笑

    旅行記は続きますか?ロンドン塔のお話が楽しみです。フォローさせてください。

    どうぞよろしくお願いします。
    2018年08月08日14時03分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちは。

    フォローありがとうございます。私も今picotabiさんのロンドン塔を拝見したところです。メアリースチュアートの話はロンドン塔に続きます。ウエストミンスター寺院まで行く予定です。
    2018年08月08日14時17分 返信する

しにあの旅人さん

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しにあの旅人さんにとって旅行とは

うーん、何か気の利いたこと言わなければと、思うのですがね。

自分を客観的にみた第一印象

トラベラー名、「たびと」と読んでください。

大好きな場所

ヨーロッパ、カナダ、オリエント

大好きな理由

日本人が嫌われていない、入国にビザを取れとかうるさくない

行ってみたい場所

南イタリア、スコットランドの北ハイランドのそのまた北のほう、イベリア半島、ギリシャのエーゲ海クルーズ、トルコ、エジプトのナイル河クルーズ、カナダのプリンスエドワード島、白夜とオーロラ、フランスのアビニオン演劇祭、多分その辺りでこっちの寿命がタイムアウト。

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