しにあの旅人さんへのコメント一覧(57ページ)全587件
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楽しく読ませて頂きました
こんばんは。
ヤマトタケルシリーズのその4がアップされたという事は、白内障の手術は無事におえられたのですね。
術後の経過はいかがでしょうか。
今回も楽しく読ませて頂きました。
奥様が大活躍でしたね。
今回、照葉樹林のお話がありましたけど、
それで納得した事があります。
以前、鋸山のロープウェイに乗った時に、
「南総里見八剣伝!独特の雰囲気だなぁ」と思ったのですがその理由がわかりました。
イギリスにいらっしゃった時の旅行記も拝見しました。
とても勉強になりました。
季節外れに暖かい日が続きますが
朝晩は冷えこみが強くなってきました。
お身体にお気をつけてお過ごし下さい。 -
Z軸妄想
シニアの旅人さん こんばんは♪
「森友」問題のように、こと国政となると現代の財務省ですら
都合が良いよう文書改ざんするのが国の大事なお仕事
ましてや古事記、日本書紀の時代ともなればフィクションは
堂々とまかり通っていたのでしょうかね。
それで大和朝廷が天皇の威光を示し、国を統一するために
全国各地に、朝廷印の架空のヒーローを送り込んだ...。
九州:クマソタケルくん、出雲:イズモタケルくん、そして
関東:ヤマトタケルくん
何れも出来すぎたヒーローっぽいモテそうなお名前
ついでに彼らを祀るヒーロー神社を全国展開しよう(^^)
これで民衆はメロメロ。そして朝廷を讃えた...。
な~んて、縦横を超えてZ軸で妄想してみました♪
ももであ -
もっと早くにお聞きしたかったのですが・・・。
シニアの旅人さん、こんばんわ~♪
ご交流いただきありがとうございます!^^
実は、少しも詳しくないのですが、ワタシの在住する三重県には「ヤマトタケルのお墓のある神社」がございまして、それで、シニアの旅人さんの旅行記を見つけ、立ち寄らせていただきました。
その神社は「能褒野神社」と言います。
そして近くには「能褒野王塚古墳」がありまして「日本武尊御墓」と言われています。
・・・本当でしょうか?(汗)
多良Re: もっと早くにお聞きしたかったのですが・・・。
能褒野王塚古墳は、5,6年前に私たちもお参りしました。たいへん立派で、きれいにメンテナンスされていました。
これがヤマトタケルの御陵とされているのは、明治12年に当時の宮内省がそう決めたからで、学問的に認められてはいないそうです。三重県には昔からヤマトタケルの墓と言われるものが何カ所かあるそうです。
いずれにしてもヤマトタケルは、相当する実在の人物はいたとしても、伝説上の英雄です。そのお墓がどこかを厳密に考証してもあまり意味がないように思えます。地元の方が崇敬して、いつも清潔、掃除、メンテをしてくださるなら、複数あってもいいでしょう。伝説として、想像の糧になれば、そのほうが素晴らしいと思います。
私たちのヤマトタケルの旅も、最後は能褒野で終わらせようと思っています。いつになることやら。2018年11月19日07時40分 返信する -
日本武尊の行くところ
シニアの旅人さん おはようございます
面白くて、つい引き込まれ、最後までじっくり読ませていただきました。
一見どうと言うこともない田舎の神社ですが、このようにルポルタージュ形式で旅をすると、貴重な神社に見えてくるから不思議です。
ヤマトタケルが立ち寄ったところ、それを祀った神社、興味は尽きません。
シニアの旅人さんの、特別企画に釘付けです。
pedaru
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日本武尊
シニアの旅人さん おはようございます
今朝は古代のロマンを味わせていただきました。シニアさんの解釈のもと、旅されたのですね。平易な解説で日本書紀に基づいて書かれました。
関東には吾妻と言う地名が多いですね。海の方向を望み、乙橘姫を偲び、我妻、と言ったと言う伝説が残っております。あがつま、あづま、などの呼称がありますね。
私の母の実家がある栃木県の片田舎でさえも、吾妻村とか吾妻郡などがあります。
大変興味のある旅行記をありがとうございました。
pedaru
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桜島
シニアの旅人さん こんばんは
何時だったか噴煙モクモク中の桜島の溶岩道路を
走っている最中ににわか雨にあったのですが、
一瞬にしてフロントは視界ゼロ ワイパーも
全く効かない状態となりました。
あわてて停車し、雨が止むのを待ってから降りて
みると、真っ白な車が真っ黒に変身してました。
自然の驚異を身をもって体験した次第です。
ももであ -
はじめまして
ハワースを堪能されたのですね。
お写真を懐かしく拝見いたしました。
ハワースの町やムーアを楽しむなら夏がいいですよ。
とても楽しい時間を過ごすことができます。
私が初めてハワースを訪れたのは夏でした。
その時はハワースへ行けたことで満足でしたが
帰国してからシャーロット・ブロンテが嫌がった
冬のハワースも見てみたくて、
今度は年末にハワースへ行きました。
冬は明るい時間が短くて観光に適しているとは言えませんが
そんな気の滅入る季節も含めてハワースの本当の姿を見ることができました。
観光客でにぎわう楽しいハワースは
ブロンテ姉妹が見た町の姿ではありません。
彼女たちの残した小説と、彼女たちの人生のどちらにより惹かれるのか、
私はまだ答えを出せずにいます。



