しにあの旅人さんへのコメント一覧(56ページ)全587件
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良かったですね。
シニアの旅人さん こんにちは。
アエロフロートが快適だったようで安心しました。
国内線炎上のニュースは驚きましたが。。
あのパスポートコントロールは鬼門ですね。
なぜにあんなに狭いのか、なぜに列に並ばせるようにする秩序がないのか
パスポートチェックのスタンプは係員が適当に受け取って押すし
そんなところにそんな不愉快な男を職員として置くのは腹立たしいですね。。
でも機内ではCAさんの対応も良かったようで結果好印象となりましたかね。 -
とても参考になりました!
シニアの旅人さん
おはようございます。
働きマンと申します。
いきなりのコメントでごめんなさい(笑)
アエロフロートの旅行記がとっても参考になり、どうしても・・・コメントしたくて(笑)
旅行記の題名から目を引く旅行記で、
「シニアの旅人さん・・・アエロフロート使ったんだ・・・」
とどうしても中を読みたくなる旅行記でした!(笑)
アエロフロート・・・躊躇しますよね?予約するの。。
我が家もアエロフロートだけは夫が予約するのを躊躇います。やっぱり口コミが相当悪くて。。
でも、シニアの旅人さんの旅行記を読むとアエロフロート自体は悪い航空会社ではないようですね?安心しました!
とはいえ、モスクワ空港でのやりとり等を見ていると、モスクワで経由するのはためらいますね。。。(笑)奥様!グッジョブでしたね!
アエロフロートとはいえ、ビジネスクラスに乗ってのご旅行は庶民の私から見るととっても羨ましいです。
アエロフロート・・・挑戦してみる価値がありそうだと、今回の旅行記で学びました!
情報ありがとうございますね!
働きマンコメントありがとうございます
アエロフロートは乗りたくて乗ったわけではなく、手が届くビジネスが他になかったからです。JALなどのハイシーズンのエコノミーとそんなに変わりません。
今回はモスクワでの乗り継ぎが2時間以上だったので使いましたが、これ以下だったら、怖いですね。
目的地まで全部アエロフロート(つまりモスクワで他社便に乗り換えない)、乗り継ぎ時間が十分、サービスや食事に期待しない(よかったらラッキー!)でOKならば、考えてみる価値はあります。
来年、目的地は決まっていないのですが、条件が合えばまた乗ってみたい。
妻より「味方が現れてうれしいです」2019年05月12日08時21分 返信する -
こんばんわ!
お久ぶりです!
何時も写真の無い退屈な旅行記を頂き
有難う御座います!
アイロフロートでイタリア旅行記で懐かしく
お便りしました!
そう、CAさん美人揃いでしたね!
私昔ソ連国営時代は世界最大の航空会社で
よく落ちるガタガタ飛行機を聞いてたから
モスクワ行きは大変不安でしたがゴーイングで
安心しました!
勿論ツアーでエコノミで食事は期待できなかったけど
エンターテーメントはロシア語英語と最悪でした!
シニアの旅行さん空港て大変だったんですね!
私もサンペテからモスクワ線で乗客から離れ
だれも居ない後方ひ一人信じられない体験や
職員に対応に雰囲気良く判ります!
カタール航空もイタリア・スペインにエコノミーですが
2回利用しました之も又大変でした!
同じようね体験や旅行記に会うと嬉しいですね!
又訪問します!2019年05月07日20時52分返信する -
往復のフライト。
シニアの旅人さん
こんにちは。
イタリアからご無事で、お帰りなさいませ。
エアロフロートでの往復のフライトのレポート、
じっくりと拝読させていただきました。
特にお帰りの際のパスポートコントロールの男性の仕事ぶり、
これには奥さまならずとも私も一緒にムカついてしまいました。
よくぞ怒って下さいました。
奥さまからも追記されていて、事の次第が良く理解出来ました。
こんな時、正当に怒りをぶつけるのは女性が多い!?ように思います。
何はともあれ、お帰りのフライトのお食事は素晴らしかったようで
何よりな事でした。
これから始まります旅行記、楽しみにしております。
mistralRe: 往復のフライト。
コメント有り難うございます。
「気持ちを分かっていただいて嬉しいです」と妻が申しております。
アエロフロートが過去2回と較べて格段に感じがよかったのに、この若いお兄さん一人でぶちこわしでした。
こういうときのキリッとした反応に、妻を見直しました。
結局プーリアを2泊3日レンタカーで回ってきました。改めてフェデリコ2世紀行で書く予定です。
田舎しか行かなかったので、ドライブそのものは怖いとは思いませんでしたが、古い町の細い路地には閉口しました。無事に帰ってきたので、今はいい思い出です。
あと3回ほどイタリア2019春を書いて、それからフェデリコ2世に取りかかります。妻と2人で2100枚の写真を撮ってきました。1年くらいはかかるのではないかと思います。お付き合いいただければ幸いです。
2019年05月07日12時10分 返信する -
ヤマトタケルが房総半島でそんなに受け入れられていたのですか?
シニアの旅人さん、小生の宮島紀行をお読みくださってありがとうございました。
何も知らないくせにケチばかりつける”老人病”丸出しの駄文でお恥ずかしい次第です。
さて、私は千葉県木更津市に住んでおり、ここはヤマトタケルが東征の途中、相模灘で暴風雨に遭い、妻のオトタチバナヒメが波に身を投じて海の神の怒りを鎮め、それによって助かったヤマトタケルの舟が流れ着いた所と言われています。
ヤマトタケルがオトタチバナヒメを思って立ち尽くしたという小山の周辺には「恋の森」という地名がつき、ヤマトタケルがその場所を立ち去りかねたということから「君不去(きみさらず)」という言葉が木更津(きさらづ)の語源になったと言われています。木更津市民歌というのがあり、その中には「照りそう浦は君不去」と歌われてもいます。
オトタチバナヒメの櫛が流れ着いて、ヤマトタケルが「ああ、吾が妻よ」と涙したという所には今、「吾妻神社」というのがあり、オトタチバナヒメの木像が祀られています。
また、木更津市の隣は袖ヶ浦市ですが、そこはオトタチバナヒメの着物の袖が流れ着いた所だとも言われています。
そのように、私は小さい頃からヤマトタケルの伝説に囲まれて育っており、木更津はヤマトタケルゆかりの地であると教えられてきました。
ですが、実を言うと私はヤマトタケルがあまり好きではありません。
オトタチバナヒメはタマトタケルの妻だと言われていますが、どっこい、ヤマトタケルには出征前からミヤスヒメというれっきとした婚約者がおり、オトタチバナヒメは旅の途中で”ひっかけた”女に過ぎず、それが証拠に東征から帰るとすぐにミヤスヒメと結婚しているのですね。自分の命と引き換えにヤマトタケルを救ったオトタチバナヒメのことはすっかり忘れてです。
まあ、私が憤慨しても始まらないのですが、そのヤマトタケルが房総半島のあちこちで祀られていることは知りませんでした。
シニアの旅人さんの踏査を拝読し、またしても私の無知を思い知ったところですが、良い機会ですので、私も少し調べてみたいと思いました。
刺激的な旅行記をありがとうございました。
ねんきん老人 -
吾妻はや!
2013tomoです。
シニアの旅人さんの『七十路夫婦 ヤマトタケルを旅する』を
拝読させて頂いています。
高校生時代の古典の授業でヤマトタケルのストーリーを読んで
古代のロマンに心が引かれた頃を思い出しました。
特に弟橘比売命の最後には胸を打たれます。
「さねさし相模の小野に燃ゆる火の火中に立ちて問ひし君はも」
の歌を見て「古典の授業」という時空を超えて私の想いはたちまち
古代にワープしてしまいました。
私達はもう少し時間が出来れば身近にある歴史の跡をゆっくり
巡ってみたいと考えています。
(今は4人の孫のお世話で大忙しの状況です)
その中でシニアの旅人さんの『ヤマトタケルを旅する』はとても
参考になりました。
お互いに旅を通して人生をさらに豊かにして行きたいですね。
今後ともよろしくお願いいたします。
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陸路を辿って?
シニアの旅人さん
本年もどうぞよろしくお願い致します。
いつもご投票頂きまして有難うございます。
シチリアのご旅行の計画も進んでおられることでしょう。
さて、ヤマトタケルを旅する、
いつも興味深く拝読させていただいております。
今回の旅行記で、だんだん私が生まれ育った地へと
近づいて参りました。
はい、実家は千葉県旭市というところです。
古代の人々が九十九里浜を北上し、その浜から上陸した
かどうか?という説を、
あの荒い波が打ち寄せる浜辺から上陸することは難しいのでは、
と推測されておられまして
拝読しながら、確かにあの浜辺から上陸をはたすことは
大変そうに思った次第です。
今でしたらサーファーが喜ぶ大波ですが、古代の小舟では
大波にもてあそばれて沈没してしまいそうですね。
陸路をたどったのではないか、に私も一票を投じたい
と思います。
房総半島を事前に下調べされ、更に現地に何度か足を運ばれた上で
旅行記が仕上げられていることと想像致しております。
貴重な旅行記となっていますね。
今後もこのシリーズを
大変なことでしょうがお続けいただきたいです。
mistral
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お礼」
今晩は!
今年も残り少なく、寒くなりましたが、
お元気ですか?
来年も良き年を迎え、感動的な旅が出きると良いですね!
旅行記待ってます!
又、今年は写真の無い退屈な旅行記に訪問し
いいね!を頂き有難う御座います!
お陰様でモスクワの旅とサンクトペテルブルックの旅・デンハーグ記が
写真が無くポイントは付きませんが1位にランキングされ感謝してます!
良いお正月を迎えられますようお祈りしてます!
Maki
2018年12月29日20時00分返信するRE: お礼
こちらこそ理屈ばっかりの旅行記におつきあい頂きまして、有り難うございます。来年もまた、多分あと4回くらいヤマトタケルを追いかけます。
1文は100写真に勝るといいます(か?) 写真に個性を出させるのは大変です。人柄をにじませるなどと言うことはできません。
makiさんの文章にはその場でmakiさんが何を思ったか、ずばっと表現されていて、読んでいて快感です。写真だとその場を描写しなくていいので、書く方は楽です。また、4Traが写真を使えと言うから使いますが、旅行記の本道はmakiさんだと思います。
これからも活きのいい文章をお願いします。楽しみにしています。
よいお年を。2018年12月30日14時46分 返信する -
遊び心とはこういうものかとニンマリしました。
シニアの旅人さん、こんにちは。
フィレンツェの街を歩いて銭湯を想起したり、マキャヴェリの像に片岡鶴太郎を思ったり、自由自在な発想にまず驚きました。 言われてみればそうであっても、私が40年ほど前に行ったとき、銭湯のイメージなどまったく湧きませんでした。ましてや片岡鶴太郎など、言われても似ていないと思い、ネットでマキャヴェリの像と鶴太郎の画像を探してみました。 なんと、よく似てるではありませんか!
サヴォナローラという名前に接したのはいったいいつのことであったか? 今では、ああ、そんな名前があったなというだけで、それがどこで何をした人なのかもまったく思い出せませんでした。 シニアの旅人さんの解説を読んでも、初めて知ることばかりで、過去の知識(?)は蘇ってきません。
クーポラにも登っていません。 私のフィレンツェ旅行は何だったんだろうと、忸怩たる思いです。
もう一度行く金銭的余裕がないのがなんとも残念です。 ゴーン会長がくしゃみでもすれば、万札の何枚かがひらひらと落ちてくるだろうと期待しているのですが、拘置所の中ではどうにもなりませんね。
この上はシニアの旅人さんの旅行記を熟読してバーチャルトリップを楽しませていただこうと、現実的なことを考えています。
面白く、示唆に富んだ旅行記を、ありがとうございました。
ねんきん老人コメント有り難うございます
褒められて育つ子のようです。れからも、どしどしお褒めの言葉お願いします。
フィレンツェの銭湯は、そのときそう思いました。一面タイル張り、即銭湯という発想でしょうね。でもいまどき銭湯に行かない日本人も多く、この表現通じるかなと思っております。ねんきん老人さんは銭湯はご存じですよね。
片岡鶴太郎は似ていますよね、妻は似ていない派です。私は酷似していると思います。なんというか、こう、貧相なところ。
マキアベリスムというと威勢がいいですが、「君主論」を読むと、自分を追放したメディチ家に対し、最後の章でおべっかを使っています。再度登用してくれというアッピールなのでしょうが、若干気持ちわるい。
なるほど、目的のためには手段を選ばない、マキアベリスムというのはこういうものだと、自ら例を示した、というのは深読みでしょうか。
今年もあとわずかです。ヤマトタケルも今年はもう冬休み休暇で、ヤマトに帰りました。で、新しい旅のブログはもうなし。来年再開します。
夏から始めた4Traのブログは実に面白かった。ねんきん老人さんにお会いできました。
少し早いですが、よいお年を。
奥様にはこういうときはなんと言えばいいのでしょう。合掌。2018年12月22日20時33分 返信する -
こんばんわ!
今晩は!初めましてmakiと申します!
此のたびは写真の無い退屈なモスクワ旅行記にいいね!を
頂き有難う御座います!
人生の思い出のつもりで投稿したら岡一さんから、もっと見やすい文章に
しなさいと注意を頂き大変参考に成りました!
シニアの旅人さんの名前からして同年輩ではと推察しております!
旧ソ連時代を良きも悪くもご存知の方が少なくなり、現在の中国を知る上で
ロシアも又重要ですが行って余り参考に成りませんでした!
最近の旅行記は写真ばかりで旅行会社のパンフレット以下の感想の無いのが
多い中で、シニアの旅人さんの旅行記は写真と説明や詳細な情報等見事です!
今後も拝見し勉強したいと思います!



