しにあの旅人さんへのコメント一覧(56ページ)全581件
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陸路を辿って?
シニアの旅人さん
本年もどうぞよろしくお願い致します。
いつもご投票頂きまして有難うございます。
シチリアのご旅行の計画も進んでおられることでしょう。
さて、ヤマトタケルを旅する、
いつも興味深く拝読させていただいております。
今回の旅行記で、だんだん私が生まれ育った地へと
近づいて参りました。
はい、実家は千葉県旭市というところです。
古代の人々が九十九里浜を北上し、その浜から上陸した
かどうか?という説を、
あの荒い波が打ち寄せる浜辺から上陸することは難しいのでは、
と推測されておられまして
拝読しながら、確かにあの浜辺から上陸をはたすことは
大変そうに思った次第です。
今でしたらサーファーが喜ぶ大波ですが、古代の小舟では
大波にもてあそばれて沈没してしまいそうですね。
陸路をたどったのではないか、に私も一票を投じたい
と思います。
房総半島を事前に下調べされ、更に現地に何度か足を運ばれた上で
旅行記が仕上げられていることと想像致しております。
貴重な旅行記となっていますね。
今後もこのシリーズを
大変なことでしょうがお続けいただきたいです。
mistral
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お礼」
今晩は!
今年も残り少なく、寒くなりましたが、
お元気ですか?
来年も良き年を迎え、感動的な旅が出きると良いですね!
旅行記待ってます!
又、今年は写真の無い退屈な旅行記に訪問し
いいね!を頂き有難う御座います!
お陰様でモスクワの旅とサンクトペテルブルックの旅・デンハーグ記が
写真が無くポイントは付きませんが1位にランキングされ感謝してます!
良いお正月を迎えられますようお祈りしてます!
Maki
2018年12月29日20時00分返信するRE: お礼
こちらこそ理屈ばっかりの旅行記におつきあい頂きまして、有り難うございます。来年もまた、多分あと4回くらいヤマトタケルを追いかけます。
1文は100写真に勝るといいます(か?) 写真に個性を出させるのは大変です。人柄をにじませるなどと言うことはできません。
makiさんの文章にはその場でmakiさんが何を思ったか、ずばっと表現されていて、読んでいて快感です。写真だとその場を描写しなくていいので、書く方は楽です。また、4Traが写真を使えと言うから使いますが、旅行記の本道はmakiさんだと思います。
これからも活きのいい文章をお願いします。楽しみにしています。
よいお年を。2018年12月30日14時46分 返信する -
遊び心とはこういうものかとニンマリしました。
シニアの旅人さん、こんにちは。
フィレンツェの街を歩いて銭湯を想起したり、マキャヴェリの像に片岡鶴太郎を思ったり、自由自在な発想にまず驚きました。 言われてみればそうであっても、私が40年ほど前に行ったとき、銭湯のイメージなどまったく湧きませんでした。ましてや片岡鶴太郎など、言われても似ていないと思い、ネットでマキャヴェリの像と鶴太郎の画像を探してみました。 なんと、よく似てるではありませんか!
サヴォナローラという名前に接したのはいったいいつのことであったか? 今では、ああ、そんな名前があったなというだけで、それがどこで何をした人なのかもまったく思い出せませんでした。 シニアの旅人さんの解説を読んでも、初めて知ることばかりで、過去の知識(?)は蘇ってきません。
クーポラにも登っていません。 私のフィレンツェ旅行は何だったんだろうと、忸怩たる思いです。
もう一度行く金銭的余裕がないのがなんとも残念です。 ゴーン会長がくしゃみでもすれば、万札の何枚かがひらひらと落ちてくるだろうと期待しているのですが、拘置所の中ではどうにもなりませんね。
この上はシニアの旅人さんの旅行記を熟読してバーチャルトリップを楽しませていただこうと、現実的なことを考えています。
面白く、示唆に富んだ旅行記を、ありがとうございました。
ねんきん老人コメント有り難うございます
褒められて育つ子のようです。れからも、どしどしお褒めの言葉お願いします。
フィレンツェの銭湯は、そのときそう思いました。一面タイル張り、即銭湯という発想でしょうね。でもいまどき銭湯に行かない日本人も多く、この表現通じるかなと思っております。ねんきん老人さんは銭湯はご存じですよね。
片岡鶴太郎は似ていますよね、妻は似ていない派です。私は酷似していると思います。なんというか、こう、貧相なところ。
マキアベリスムというと威勢がいいですが、「君主論」を読むと、自分を追放したメディチ家に対し、最後の章でおべっかを使っています。再度登用してくれというアッピールなのでしょうが、若干気持ちわるい。
なるほど、目的のためには手段を選ばない、マキアベリスムというのはこういうものだと、自ら例を示した、というのは深読みでしょうか。
今年もあとわずかです。ヤマトタケルも今年はもう冬休み休暇で、ヤマトに帰りました。で、新しい旅のブログはもうなし。来年再開します。
夏から始めた4Traのブログは実に面白かった。ねんきん老人さんにお会いできました。
少し早いですが、よいお年を。
奥様にはこういうときはなんと言えばいいのでしょう。合掌。2018年12月22日20時33分 返信する -
こんばんわ!
今晩は!初めましてmakiと申します!
此のたびは写真の無い退屈なモスクワ旅行記にいいね!を
頂き有難う御座います!
人生の思い出のつもりで投稿したら岡一さんから、もっと見やすい文章に
しなさいと注意を頂き大変参考に成りました!
シニアの旅人さんの名前からして同年輩ではと推察しております!
旧ソ連時代を良きも悪くもご存知の方が少なくなり、現在の中国を知る上で
ロシアも又重要ですが行って余り参考に成りませんでした!
最近の旅行記は写真ばかりで旅行会社のパンフレット以下の感想の無いのが
多い中で、シニアの旅人さんの旅行記は写真と説明や詳細な情報等見事です!
今後も拝見し勉強したいと思います!
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楽しく読ませて頂きました
こんばんは。
ヤマトタケルシリーズのその4がアップされたという事は、白内障の手術は無事におえられたのですね。
術後の経過はいかがでしょうか。
今回も楽しく読ませて頂きました。
奥様が大活躍でしたね。
今回、照葉樹林のお話がありましたけど、
それで納得した事があります。
以前、鋸山のロープウェイに乗った時に、
「南総里見八剣伝!独特の雰囲気だなぁ」と思ったのですがその理由がわかりました。
イギリスにいらっしゃった時の旅行記も拝見しました。
とても勉強になりました。
季節外れに暖かい日が続きますが
朝晩は冷えこみが強くなってきました。
お身体にお気をつけてお過ごし下さい。 -
Z軸妄想
シニアの旅人さん こんばんは♪
「森友」問題のように、こと国政となると現代の財務省ですら
都合が良いよう文書改ざんするのが国の大事なお仕事
ましてや古事記、日本書紀の時代ともなればフィクションは
堂々とまかり通っていたのでしょうかね。
それで大和朝廷が天皇の威光を示し、国を統一するために
全国各地に、朝廷印の架空のヒーローを送り込んだ...。
九州:クマソタケルくん、出雲:イズモタケルくん、そして
関東:ヤマトタケルくん
何れも出来すぎたヒーローっぽいモテそうなお名前
ついでに彼らを祀るヒーロー神社を全国展開しよう(^^)
これで民衆はメロメロ。そして朝廷を讃えた...。
な~んて、縦横を超えてZ軸で妄想してみました♪
ももであ -
もっと早くにお聞きしたかったのですが・・・。
シニアの旅人さん、こんばんわ~♪
ご交流いただきありがとうございます!^^
実は、少しも詳しくないのですが、ワタシの在住する三重県には「ヤマトタケルのお墓のある神社」がございまして、それで、シニアの旅人さんの旅行記を見つけ、立ち寄らせていただきました。
その神社は「能褒野神社」と言います。
そして近くには「能褒野王塚古墳」がありまして「日本武尊御墓」と言われています。
・・・本当でしょうか?(汗)
多良Re: もっと早くにお聞きしたかったのですが・・・。
能褒野王塚古墳は、5,6年前に私たちもお参りしました。たいへん立派で、きれいにメンテナンスされていました。
これがヤマトタケルの御陵とされているのは、明治12年に当時の宮内省がそう決めたからで、学問的に認められてはいないそうです。三重県には昔からヤマトタケルの墓と言われるものが何カ所かあるそうです。
いずれにしてもヤマトタケルは、相当する実在の人物はいたとしても、伝説上の英雄です。そのお墓がどこかを厳密に考証してもあまり意味がないように思えます。地元の方が崇敬して、いつも清潔、掃除、メンテをしてくださるなら、複数あってもいいでしょう。伝説として、想像の糧になれば、そのほうが素晴らしいと思います。
私たちのヤマトタケルの旅も、最後は能褒野で終わらせようと思っています。いつになることやら。2018年11月19日07時40分 返信する -
日本武尊の行くところ
シニアの旅人さん おはようございます
面白くて、つい引き込まれ、最後までじっくり読ませていただきました。
一見どうと言うこともない田舎の神社ですが、このようにルポルタージュ形式で旅をすると、貴重な神社に見えてくるから不思議です。
ヤマトタケルが立ち寄ったところ、それを祀った神社、興味は尽きません。
シニアの旅人さんの、特別企画に釘付けです。
pedaru



