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しにあの旅人さんへのコメント一覧(16ページ)全577件

しにあの旅人さんの掲示板にコメントを書く

  • 久留米弁(ちっご弁)訛りの英語♪

    しにあさん、by妻さんこんばんは♪

    青木繁、坂本繁二郎、丸野豊、3人がスケッチ旅行で辿った道を文字通りなぞる旅。
    青木繁が豪放磊落、破天荒だったのに比べて、坂本繁二郎は生真面目で堅物なタイプだったみたいなお話。人って案外全然違うタイプに惹かれてしまったりしませんか?自分にないものを求める、みたいな?

    無一文で、しかも宿泊費を払うあてもないのに、よくも長期滞在できるものですね(°_°)これはもう詐欺の一歩手前?大胆不敵すぎる~。でも、実直なはずの坂本も知っててやるのだから、同類とも?結局、尻拭いをさせられるのは自分だと、分かってやってる感じ(笑)腐れ縁、と思って開き直っていたのかも?
    お代代わりに絵を描くって手段、もっと使えば良かったのに?

    値切り、私も苦手です、割と言われるがまま、ぼんびーなくせに、というか、だからボンビーなのか!

    今回、宿泊先のオーナーって、みんな予約サイト(Booking.com みたいな)のreviw を気にしているので、それを逆手に取る手段を多用しました。帰る前にお礼を兼ねて渡していた百均のストラップを、最初のチェックインの時に渡すと、次に会う時は、鍵束に付けてくれていました。みんなかわいいイタ男くんたちでしたが、あまり甘い顔は見せてはいけません。

    色んなやり取り、交渉や反論した事を、うちのバッカスに話すと、negative な話ばかり、と言われましたが、私はとっても面白かった^o^
    話が逸れましてm(._.)m

    久留米弁訛りの英語喋る人、4tr登録100万人中、数万?数千?数十人でしょうか?
    ちなみにBut→Batten(ばってん)と言います⁈ お後がよろしいようで(-。-;
    2022年10月20日21時24分返信する 関連旅行記

    Re: 久留米弁(ちっご弁)訛りの英語♪

    「ちっご弁」というのは「筑後弁」ですね。ネイティブはそう言うのか、知りませんでした。
    全国で一番言われてみたい方言は博多弁の「好いとっと」だそうです。ちっご弁も同じですか。
    横浜生まれで東京西近郊をうろうろした私は全くお国言葉がありません。羨ましい限りです。
    By妻はそれでも博多弁を少しあやつります。筑前弁って言うのかな。

    坂本は、後処理が自分に来ることは覚悟していたみたい。久留米から出てきて一緒に下宿していましたから、青木のことはよく知っていたはずです。
    それでもこの後数年で袂を分かったのです。我慢できなかったみたい。
    でも繁の天才を早くから認めていたみたいです。同時代ではっきり繁をみとめていたのは、藤村、漱石、杢太郎、泡鳴、それになんと竹久夢二。
    夢二のことは、ずーと後ですが取り上げる予定。

    B/Bのオーナーの習癖を逆手に取るとは、相手も「むむ、お主やるな」と思ったでしょうね。
    このあたりのお話、後でたっぷりと聞かせてください。待っています。
    2022年10月22日12時16分 返信する

    Re: 久留米弁(ちっご弁)訛りの英語♪

    好いとっと、確かに、言われてみれば良い響き♪
    す~す~すっ 
    とっとーと 
    ↑ お分かりですか?

    多くの巨匠クラスがその天才を認めていたのですね!

    訛の英語、次のブログ動画で聞こえてしまうので(笑)、生音声に音楽をかぶせようか? 思案中でございます~m(_ _)m
    2022年10月22日13時00分 返信する
  • 絵に描いたような芸術家(というか放蕩三昧の)人生(>_<)

    こんばんは。
    信州から戻られたとか。
    信州行きの経緯は、青木絡みですね?
    藤村との交流を調べに?

    それにしても「青木兄弟(姉)」の写真に写る男性は、確かに顔が坂本に似てますね!
    坂本の渡仏前、池袋の自宅で撮った写真の顔と、青木兄弟の中に映る男性は、よく似てますねぇ。
    坂本が青木宅に行ったことは2回ほどしかないので、それはあり得ないとのことですが。
    超常現象ですかね?

    ま、いずれにしても、青木のような人間は、芸術家と呼ばれる人々にはありがちな、他を顧みない傲慢さ、傍若無人ッぷりの甚だしいことは前後に類を見ません。
    第三者として客観的にその様子を眺めるには、これほど典型的で魅力的な人間はいませんね。
    でもこの男が、すぐ側にいて、いちいち生活の面倒まで見るとしたら。。。
    お断りしたくなるタイプですね。
    甘えてんじゃないわよ、いいトシして。
    自分のことぐらい、自分で解決しなさいよ!と言いたくなりますが、こういう人間に限って周囲が助けたりするものです。
    なんか太宰を思い出しますねぇ(^^;)
    才能はあっても、生活者としては失格、でもそれくらいでないと優れた芸術は生まれない。
    芸術の神に魅入られた者は、こうして夭折するしかないのでしょうね。
    人生が二度あるとしたら、私も一度は「はちゃめちゃな」人生というものを送ってみたいなどと思いますが、それはそれでシンドイのだろうなと。。。
    女が信条を貫くと、伊藤野枝みたいに虐殺されちゃいますからね(-_-)
    いずれにしても、青木も坂本も興味深い人間ではありますね。


    前日光
    2022年10月15日23時53分返信する 関連旅行記

    Re: 絵に描いたような芸術家(というか放蕩三昧の)人生(>_<)

    小諸、信濃追分、軽井沢から帰りました。軽井沢はもう紅葉が一部始まっていました。
    軽井沢はオサレでした。群馬県は他の関東3県より長野県と一緒になりたがると、前日光さんがおっしゃっていましたが、わかる。可能なら軽井沢の隣に引っ越したがる県はあるでしょう。
    コンビニの作りが他と違うのです。7/11もあのケバい三色模様が無い。ケバイ色は使っちゃいけないという町の条例でもあるのかな。

    帰りに竹久夢二記念館再訪。ここで夫婦間の意見の齟齬が発生。私は夢二ファンを確信、By妻は大いっ嫌いだそうです。あんな背骨が軟骨のような女は、虫唾が走るとのこと。この件、後日ブログネタになります。少女趣味とはいうけれど、夢二の絵は女に嫌われる傾向はあるらしい。

    青木繁一行の藤村との出会いで、ネタをいっぱい仕入れてきました。
    一義と繁二郎が似ている件ですが、繁二郎が2回と言っているのは少年時代とすると、青木繁が一時帰省中なら、辻褄はあいます。By妻はこの説。
    繁は生意気で年上に見えるし、繁二郎は童顔なのです。

    青木繁は絵描きの寅さんだ、というキャッチでこのシリーズを書き出したのですが、ふざけすぎるとBy妻に却下されました。はたからみると面白いけれど、家族友人は大迷惑。前日光さんがさくらだとして、寅さんが兄だとしてら、どうします?
    私が隣の印刷屋のタコだったら、迷惑だなあ。
    友人の絵描きで、「絵描きは気狂いではない!」と力説する人物がおります。多分頭には青木繁がある。

    それでも妙義、小諸の3人組はまさに青春真っ只中、あとを追っていて、こっちも楽しくなります。一緒に旅はしたくないけれど。
    2022年10月16日07時19分 返信する
  • お馬鹿な三人の行軍。

    しにあの旅人さん

    こんばんは。
    ご無沙汰しております。
    個人的事情で忙しく過ごしておりました (現在も進行中です。)

    「青木繁紀行 若さと馬鹿さの妙義スケッチ紀行」
    ほのぼのとした気分になる旅行記でした。
    お馬鹿な三人のスケッチ旅行、天狗さまのお面まで盗み出してしまい
    東京へ戻る際には、隠し持っていたお面を持ち帰るよう依頼までした青木繁。
    それでも、そんな三人組を見つめるしにあさんご夫妻の眼差しには
    なんとなくこころあたたかいものを感じるのはわたしだけ?

    布良から始まった青木繁紀行、ずっと取材を続けていると、なにやら
    愛情を感じるようになってくるのでしょうか。

    三人の行軍の姿のスケッチを青木ともうひと方で残されてましたね。
    小ちょびん ひげ せー高ぽっぽ と愛称も可愛らしいし
    さすがの画家さん!くたびれはてた様子で歩く様が、いかにも、と笑えます。
    才能溢れると自負していそうな若者芸術家たち
    貧乏だったゆえ?こんな青春時代を送ってきたゆえ?
    後に才能が開花していく時を迎えるのかと思ったのでした。

    mistral
    2022年10月10日20時20分返信する 関連旅行記

    Re: お馬鹿な三人の行軍。

    小諸です。青木繁の続きです。携帯で長い文章書けないので、詳細後日。
    小諸ってそば屋は昼しかやってないのですよ。名物おしぼり食べたかったのに。
    2022年10月10日20時29分 返信する

    Re: お馬鹿な三人の行軍。

    無事帰ってきました。
    昼しかやっていない小諸のそば屋さん、小諸だけではなく、信濃追分でも同じでした。さすがに軽井沢ではやっているようでしたが、このあたろでは、夜いっぱいやって、〆にそばということはないようです。信州おしぼりソバは食べそこねました。
    そもそも小諸、信濃追分では、行ってみると今日はお休みという食べ物屋さんはザラにありました。

    青木繁ども3人ですが、妙義、この後の軽井沢、小諸までのおバカ旅行は、見ていてホホエマシイですみます。青春しているな、という感じ。若い連中、3人よるとついつい羽目を外すということは、若干身に覚えなくはない。
    この後小諸までは書き上げてあったのですが、今回の旅行で、思ってもみなかった新資料が出てきて、全面書き直しです。
    島崎藤村や冬子夫人まで出てきてもらって、例によって無いこと無いこと並べます。楽しい旅行記にする予定、ご期待ください。

    坂本繁二郎は後年文化勲章をもらうくらいで、確かに才能が生前高く評価されました。しかし青木繁は、生前の絶頂は房州布良。あとは持ち前の高慢、自信過剰で自滅していきます。
    夭折の天才ということになったのは戦後です。28で北九州放浪の末死んでいます。最後の2、3年はあまりに惨めでうんざりするくらい。
    福田たねとの芳賀町五行橋の別れでやめちゃおうかなと思っています。
    2022年10月15日07時52分 返信する
  • 青木繁の事がよく理解できました

    しにあの旅人さま

    はじめまして。
    偶然、青木繁の名を目にして、拝読させていただきました。

    数年前、ブリヂストン美術館で青木繁の作品を無知のまま立ち寄り観た、その時の衝撃がずっと残っていたのですが,青木の生い立ち、生涯、人間関係を知ることができ、理解が深まりました。

    ブリヂストン美術館が新しくなり、この秋青木繁作品を観る機会が有ればと熱望している最中でしたので、是非ここでいただいた情報をベースにして、ゆっくり作品に向き合って観たいなと思います。
    きっと、前回とは違う感動があるのでは、期待が膨らみます。
    ありがとうございました。

    mikan

    2022年10月09日07時12分返信する 関連旅行記

    Re: 青木繁の事がよく理解できました

    お役に立ったようで、うれしい限りです。
    アーティゾン美術館での展覧会は10月16日までです。可能であれば、ぜひご覧になることをお勧めします。完全予約制。
    青木繁の展覧会としてはほぼ完璧で、今後しばらくはこれほどの展覧会はできないだろうと思いました。

    青木を理解するには、坂本繁二郎を知ることが必須で、両方の作品を同時に見ることができるのは有り難かったです。
    対照的な生き方をした2人でした。
    青木繁という人は、調べるほどうんざりします。芸術家としては素晴らしいと思いますが、一人の人間としては、どうにもなりません。

    そいうことまで含めて、丸ごと青木繁を見せる展覧会でした。
    2022年10月09日08時08分 返信する

    Re: 青木繁の事がよく理解できました

    お返事ありがとうございます。
    ホームページチェックしてみます。
    坂本氏がそれほど影響してたとは、全く知りませんでした。
    対照的な二人だから惹きつけられるのでしょうか、夫婦のようですね。
    益々興味深い展覧会です。
    ありがとうございます。  mikan
    2022年10月09日08時16分 返信する
  • お勉強♪

    しにあさんおはようございます?!?!
    ジモティなのに青木繁氏の事も坂本繁二郎氏のことにも疎い私、いつもしにあさんちでお勉強させてもらっています。

    青木繁氏が先輩だとは、これまた知りませなんだ(*_*)父も娘もココが母校、親戚が集まるともっといっぱいで、昔話に花が咲きます。

    プログとは関係ありませんが、売れない画家、絡みで自分ちネタをm(_ _)m
    私は合ったことない祖父、父の父が売れない画家、日本画の細密画で、父から幼少期の苦労話をよくきかされました。
    古本屋で立ち読みしていると、店主にはたきで叩かれていたらしく、おかげで私たちは父に連れられて本屋に行くと、買いたい放題!コミック、スクリーン、ロードショー含む、でした。一人で行くとツケが効く、という特典も((笑)

    その後成長した今や、完全に図書館派に脱皮?していますが。

    つまらない私事ばかりで、ごめんなさいm(_ _)m
    今からCappela degli Scrovegniに入ります♪
    今日まで生きてて良かった、と思える瞬間の前、
    待ち時間のカキコでした。
    2022年10月04日17時37分返信する 関連旅行記

    Re: お勉強♪

    Cappela degli Scrovegniって、Padovaですね。ローマからヴェネチアに行くときに列車で通った。今日あたりはヴェネチアですか。

    久留米はこの2カ所だけでした。あまり事前勉強していなくて、シナリオ準備不足。写真が足りなくて困りました。
    この時は、本格的に久留米の青木繁紀行をやろうとは思っていなかったのです。その後調べて、のめり込みました。

    福岡県立県明善高校ですね。旧制明善中学。青木繁と言ったら河北倫明ですが、先輩ですね。さすが歴史がある学校で、すごい先輩がいる。今回も倫明の「青木茂」を図書館で借りましたが、結局買いました。アマゾンで中古なのに、新書版で4500円もした。青木繁を勉強するなら、持ってなければいけないみたいです。
    青木繁旧居なんて、立派な駐車場があって、久留米市はリキ入れているのがわかります。でも中学高校あたりで、どうやって教えるのだろう。あんまり誉められた生き方していないけれど。
    教えないからkummingさんも疎かったのかな。
    2022年10月07日14時07分 返信する
  • 橘諸兄

    こんばんは。
    家持は諸兄とは親しかったですよね?
    お互いにどこか惹かれるものがあったように思います。

    諸兄のお墓の石碑を見ていたら、「伝小野妹子の墓」を思い出しました。
    ここに行くのはなかなか大変でした。
    一度「伝小野妹子の墓」という標示があったので、きっと近くだろうと思ったら、遠い遠い、しかも最後に石段を登らなくてはならず。。。(^^;)
    遺跡・お墓あるあるですが、寺社も含めて階段を見ると気力が失せます。
    妹子と比べると、まだ諸兄のお墓の方が立派ですね。
    妹子は皇族じゃないし、「伝」だからなのか、けっこう荒れていました。
    周囲の落ち葉なんかが、そのままになっていました。

    諸兄は、確かに母が橘三千代ですから、不比等なども煙たいとは思いながらも、粗雑には扱えなかったでしょうね。
    この二人、本心ではお互いをどんな風に思っていたのでしょうね。
    血縁関係が入り乱れていて、親子兄弟が血で血を洗う戦が度々ありました。
    実はわれわれ現代人が考えるような深刻なものではなくて、親子兄弟ではあるが仕方あるまい!手段を選んでいる場合か!てなもんで、割り切っていたのでしょうかねぇ?
    ドラマ化しずらいと言われる理由の一つに、この入り乱れた系図とそれが皇室に繋がるものだからなんていう説もありますね。

    でも系図を見ただけで、不比等と三千代が、策略で繋がっていたのだろうなとか、確かにお互いの腹の中は真っ黒々すけだったろうななどとは思います。
    一筋縄ではいかない二人なのですが、少女漫画の中の不比等は、俄然カッコイイ!のです!これでは氷高皇女がボーっとなっても仕方ないだろうというレベルのかっこ良さです。大昔の俳優「高橋幸治」(「太閤記」で織田信長をやってました)の若い頃に、不比等を演じさせてみたいと思ってます(またも妄想です^^;kummingさんなんかは、高橋幸治、知らないかも?)

    「椿井文書」なるアヤシゲな文書が出て来て、ますます妄想が膨らみますね!
    諸兄を見ていると、長宗我部元親みたいに、歴史に一瞬の光芒を放って消え去った人というイメージがあって、そういうのがまたいい!なんて思ってしまう私です。
    すみません(~_~;) まとまりがありません、いつものことですが。


    前日光
    2022年10月02日00時02分返信する 関連旅行記

    Re: 橘諸兄

    小野妹子のお墓は確か池坊が面倒見ているはずですよね。それでもそんなに荒れているとは。
    我が家のお墓も、石屋さんにねん3回の掃除は頼んではいますが、秋にしか行きません。池坊は3回の掃除もしないのでしょうかね。

    少女コミックの不比等がイケメンというのは、やや理解できないものがあります。白子町の図書館で取り寄せたいのは山々なれど、もっか堀辰雄と青木繁と群馬県古代史の本で、夫婦合計月4冊ではなかなか順番が回ってきません。

    せめてkummingさんの久留米クラスの図書館が欲しい。あそこは延長可能らしいですが、我が町は2週間厳守。ただ千葉県立図書館に蔵書があることを確認してリクエストすると1週間で取り寄せてくれます。
    白子図書館の司書さんは美人ばかりです。司書になるのは容貌の試験もあるのですか。

    椿井文書は要注意です。特に近畿一帯で面白げな絵図、古文書らしきものに準拠する史跡と称するものに出っくわしたら、要確認。
    2022年10月02日19時24分 返信する

    キャスティングの件♪

    前日光さん、横レスで失礼しますm(_ _)m
    不比等さまは、反町隆史くんか長谷川博己、あたりにやっていただけないかしらん? と常々1人あたためている案♪ 
    ぜひ、しにあさん、by妻さんに長岡先生コミック、読んで頂きたいですよね~
    イケメン不比等のイメージがわかないらしいので。

    しにあさんちの図書館、月に4冊?! しかも夫婦合算で(*_*)自慢ぢゃあありませんが、こちらは一度に10冊まで2週間借りられますが? 夫婦合算だと20冊、てか、合算するシステムになっていないと思われます。長期休館中などは、1人20冊借りれます! かつ、次に借りたい人のリクエストが入っていなければ、更に2週間延長出来ます。だから、下手すると何度も、無期限に延長、私物化可能なシステム♪

    2週間越えても、特に罰則なく、ただ催促のメールが来たり、あまり長期間私物化していると、以前は督促状が来てましたが、最近は直接電話で催促されます。

    なぜ知っているのか?
    長期私物化の常習犯、多分ブラックリスト入りしているから(笑) 
    最近はこまめに借り換えに行く様に心がけております♪
    2022年10月02日23時11分 返信する

    Re: 橘諸兄

    不比等に反町くんね、相棒ですね。あんな感じか。
    これは少女コミックを読まないと、時勢においてゆかれそう。普通の時勢ならどうでもいいのですが、古代人物のイメージとなると、聞き置きならぬ。

    とはいうもの図書館が!!!
    一度に10冊ですか!
    いいなあ。さすが久留米。
    我が白子町では、図書館にある本は5冊ですが、私は今まで図書館にある本を借りたことがありません。常にリクエストで、それが2冊。しかも1ヶ月に1度だって。県立図書館でもすぐ送ってくるところを見ると、誰も手を触れないような蔵書でしょう。
    この前「神道集」の現代語訳を借りたら、表紙裏の貸し出し記録だと、10年くらい読まれた形跡がありませんでした。

    人口1万を切った限界町ですから、仕方がないか。東京近郊なのに(直線70km)町内に電車の駅がない珍しい町です。隣には千葉県に二つしかない村がある。
    町唯一のスーパーが撤退して、車のない年寄りは買い物に困っています。来年4月からは移動スーパーが回るとか。山ん中のマジ限界村ぽい。
    2022年10月07日07時07分 返信する

    RE: キャスティングの件♪

    kummingさん、こんばんは。
    今はどこの空の下なのでしょうか?
    素早い動きについていけません(>_<)

    > 不比等さまは、反町隆史くんか長谷川博己、あたりにやっていただけないかしらん? と常々1人あたためている案♪ 

    →なるほど!
    反町くんね!(全く関係ないけど、私がかかっている整形外科のドクターは反町先生と言います。気のせいか、イケています^^;)
    これは、いいキャスティングね。
    長谷川君も捨てがたい。
    でも大昔の高橋幸司様も諦めきれないわ。
    あ、でも高橋様には「聖徳太子」様を演じていただきたいとも思っています。
    どうもキャスティングの話になると、乗ってしまって恥ずかしい(^^;)

    図書館の話ですが、私、実は図書館行かない派なのよね。
    借りるのも返すのもメンドクサイの。
    「借りるくらいなら買っちゃう」とか思っちゃうのよね。
    アマゾンで。

    > 2週間越えても、特に罰則なく、ただ催促のメールが来たり、あまり長期間私物化していると、以前は督促状が来てましたが、最近は直接電話で催促されます。

    →そうそう、特に返却日の期限を間違いなく無視するタイプで、督促状のヤマか、もしくは度重なる電話催促になりそう。
    こんな私には、図書館は向いてないのよ。
    クリーニングも、何ヶ月も放りっぱなしなので、取りに行くときには罪滅ぼしにたくさんの洗濯物を持って行ってごまかしたりして(^◇^;)
    自分でもビックリするくらいのルーズさんなのよね。

    ま、もしまだ海外にいらっしゃるようでしたら、無事帰国されますように。
    感染していませんように(んな心配はいらないか!)


    前日光
    2022年10月09日23時04分 返信する

    Re: 橘諸兄

    小諸です。
    「小諸なる古城のほとり、そば食べられなく遊子悲しむ」
    小諸では、そば屋さんは昼しかやってません。遅くてもオーダーストップ17時。
    名物信州そばおしぼり食べられません。悲しい。
    委細後日。
    2022年10月10日17時13分 返信する

    Re: 橘諸兄

    佐久の島崎藤村旧居を、ぐーぐるマップは島崎ふじむらと読みました。中学生以下かと。
    2022年10月10日20時13分 返信する

    島崎ふじむら(笑)

    それって、AIが藤子不二雄みたいに2人の名前と思ったのかしらん?

    ローマ侮るなかれ!
    やっぱりTravel with troubleでした~
    それまではトラブル未遂、で来ていたのに、やっぱりね? という感じ(;O;)

    ネタとしては最高の材料を仕込みました(笑)さて、どう料理したものか?

    外での稼働時間が7→9時間に増えまして、腰痛とも仲良くやっています?!?

    新作は、帰ってからのお楽しみ、ゆっくり拝見させて頂きますね♪

    そばおしぼり?私もまだアマトリチャーナ食べてないです!
    2022年10月14日02時28分 返信する

    Re: 橘諸兄

    帰ってきました。

    小諸だけじゃなく、信濃追分でもそば屋は昼だけ。18号沿いの峠のソバ屋に、オーダーストップ14:30のところ14:25に駆け込んで、やっとありつけました。食べ終わる前に掃除が始まりました。
    おしぼりソバはメニューになく、結局食べ損ね。長野とか、北信州の食べ方みたいです。蕎麦つゆではなく、味噌をダイコンのしぼり汁で食べるとか。

    ローマのトラブルも、結局無事切り抜けたみたいで、ネタでよかった。旅行記楽しみにしています。

    アマトリチャーナって、トマトソースにベーコンなんか混じったやつかな。似たようなものを食べた記憶がありますが、もはや記憶はごちゃごちゃ。

    「島崎ふじむら旧居」はグーグルナビを使っている分にはわかりますので、特に困らない。グーグルさんに注意喚起しようかとおもいましたが、このままほっておいて、AIくんを笑いモノに晒すことにしました。
    2022年10月15日08時17分 返信する
  • どこかわびしげに見えるのですが。。。

    大分社のことです。
    ちょっとうらぶれた感じがしませんか?

    こんばんは。
    稚臣の身分がさほどでもなかったからでしょうか?
    というよりは、恵尺と比べると資料が少ないせいもあるのかな?
    もしかしたら、恵尺に勝るとも劣らない優れた若者だったかもしれないのに。
    いずれにしても、この天武チルドレンたちは良きイメージの者が多いですね!
    高杉真宙くんとかに演じさせたら、大来ちゃんがいかにも心惹かれそうな若者になりそうです。

    それにしても狛犬(獅子?)たちのユニークなのには驚かされます。
    顔がイカツイですね。
    歯を食いしばっているのでしょうか?
    見ようによっては、カワユイとも言えます。
    九州には、こういう狛犬の原点みたいなのが多いように感じます。
    ところで逆立ちする狛犬(獅子?)ですが、私はなぜか「上野寛永寺の屋根の上」で逆立ちしている狛犬(獅子?)を目撃しました。
    これは新しそうな感じがしますから、大分の狛犬とは別物でしょうが。
    しかし確かに逆立ちしていましたよ。

    大分には、普通のサラリーマン家庭に能舞台があったとか。
    私は大分は一度行っただけですが、大いに心を持って行かれましたので、きっとそういったさり気ない文化があるのかもしれません。
    国東半島なんかに行くと、不思議な所がたくさんあって、何かがあると思わざるを得ませんでした。

    今夜は雨雲が、徐々に千葉の方にもかかっていくようですね。
    大雨にご注意ください。


    前日光
    2022年09月23日23時37分返信する 関連旅行記

    Re: どこかわびしげに見えるのですが。。。

    台風で房総は大雨です。
    おかげで、自治会の草刈りは取りやめ。ラッキー! みなさん、70はるかですから、本音は草刈りなど誰もやりたくないのです。

    やはり稚臣は大分一族では直系ではなかったのです。
    大分社はちょっと寂しかった。全くの推測ですが、ここに稚臣を祀ったのは、古くない。場合によると近世。
    天武8年「兵衛」の現役のまま死んだようです。お墓は多分飛鳥のどこかでしょうね。ふみのねまろ(漢字出ない)みたいに、飛鳥のしかるべき家の娘さんと結婚して、追贈でも五位ですから、小さくても、ちゃんとした古墳だったはず。将来墓碑が出てきたらいいのですが。

    「上野寛永寺の屋根の上」の狛犬(獅子)って、不思議。神社お寺の屋根の上に、魔除けの人形みたいなものを載せますが、あれでしょうか。なんというのか、名前を知りません。寛永寺だと相当大きくないと、下からは見えませんよね。
    唐津近くの玉島神社もそうでしたが、逆立ち狛犬は立ち上がりとセットのようです。このダイナミックな子たちは、九州以外ではみたことありません。「出雲かまえ獅子」のようにちゃんとした呼び名がありそうです。

    大分は豊前豊後。豊の国ですから、邪馬台国まで遡る古いくにです。そのあと宇佐神宮という反独立国みたいなけったいな神社ができて、またそのあと大友宗麟でしょう、一味違った文化風土があるみたい。
    国東半島も同じ文脈でしょうかね。
    2022年09月24日08時27分 返信する

    RE: Re: どこかわびしげに見えるのですが。。。

    おはようございます。
    昨夜からこちらも凄い雨です!

    さて「上野寛永寺の屋根の上の狛犬、の旅行記が ↓ です。

    https://4travel.jp/travelogue/10416033

    大昔の旅行記ですので、内容は飛ばして、狛犬の所だけご覧になってみてください。
    望遠で撮ったら、なんとかカメラに収まりました。
    やはり魔除けなのでしょうね?


    前日光
    2022年09月24日09時31分 返信する
  • 六国史の旅7・橘諸兄公について!

     こんばんは、しにあの旅人さん。 ご無沙汰しております。

     タイトルの旅行記を見せて頂きました。 橘諸兄を中心とした旅行記で、とても興味深い内容に感服しました。 まさに天平時代を牽引した男、幸運にも恵まれ申し分のない人生を送った。 小生はこのように理解しております。 藤原氏一位の人、不比等公との円満なお付き合いは母(県犬養美千代)のおかげで、これはおっしやる通りですね。 改めて、藤原氏との深い姻戚関係に感じた次第です。

     ちょっとだけ、話の方向を変えて・・・。 小生が不思議に思った事を述べさせてください。 この時代の結婚ですが、血族結婚の濃さです。 草壁皇子・大津皇子の(叔母)、天武天皇の(姪)、少し前の敏達天皇・推古天皇の(兄妹)があります。 当時の結婚感で兄妹(二親等)であっても同母でなけれはOKだったようです。

     その不思議な事ですが、今回の橘諸兄さんです。 しにあの旅人さんがご紹介の通り、お母さんは橘美千代です。 奥さんは?、不比等の後妻になった美千代腹の藤原多比能です。 この時代、同母の子同士の婚姻はタブーです。 小生はこれは「おかしい?」と思っています。 まして、二人に生まれた息子が奈良麻呂だなんて。 信じられない話です。

     甚だ好き勝手な事を申しました、お許しください。
                          ryuji       
    2022年09月22日20時29分返信する 関連旅行記

    Re: 六国史の旅7・橘諸兄公について!

    おはようございます。
    房総は台風15号で大雨です。

    おっしゃる通りの多比能は変な話です。古来歴史学者さんもこれで悩んだみたい。
    考えられる筋としては、不比等がよその女に産ませた子供を、三千代が自分の子として育てた、という線です。当時では公然の秘密で、みんな知っていた。730年ごろの話で、続日本紀が書かれた8世紀末でも、その裏の記憶は残っていたと考えると、辻褄は合います。実質異母兄妹。
    続日本紀の作者も疑問に思わなかったのでしょうね。
    真実は闇の中。不比等と三千代です。なんでもあり。
    証拠、なし。

    同母兄妹の恋の悲劇は古事記や日本書紀にもあるくらいで、このお話は8世紀では紅涙(黒涙も?)を絞ったはず。ダブーですよ。
    「おかしい」と思うのが当然で、同母兄妹じゃなくなるケースを色々想像するのが、楽しいです。
    2022年09月24日07時27分 返信する

    Re: 六国史の旅7・橘諸兄公について!

     おはようございます、しにあの旅人さん。

     わざわざのご返信を頂きありがとうございます。 小生のつまらない事項にお付き合い頂き感謝しております。 御意見の程、小生と全く同じ思いであります。 又、要所要所の御説明には深い納得感が得られました。

     改めてありがとうございます。 又、宜しくお願い致します。
                          ryuji
    2022年09月24日08時05分 返信する
  • 僭越ながらm(._.)m

    しにあさん、by妻さん、おこんばんは♪
    9月になっても猛暑続きの九州ですが、隔週で台風が近づいています。外回りをお片付けしなきゃ~、なのに、毎回の「オオカミが来るど~!」と危機感煽られ作戦の逆効果で、ぎりぎりまで動かざる事、岩の如し(笑)

    さて、最初は(たぶん)こうだったんじゃ?が次第に→(きっと)そうだったかも?→(絶対)そうだった(に違いない)、と変遷して行く過程、とっても共感♪

    しか~し、ですね、今回のby夫by妻説には疑義を申したてとうござる!栗隈王→美努王→橘諸兄の所縁の地を、いつものように道なき道、滑りそうな階段をものともせずに訪ね歩かれた、その労苦はさておいて、ちょ、聞き捨てならぬ説に、僭越ながらもひと言。

    で処を忘れたのですが(その根拠とか信憑性とか言われると困る(-。-;)、確か美努王は太宰府に任じられていた時に、隼人征伐に関して、事前に交渉(賄賂を献上したり策を講じてして懐柔する)しなかったとかで、中央から叱責されたはず。そんであまりの無能ぶりに、不比等の片腕だった粟田真人がその尻拭いに太宰府に任じられて、事なきを得た。
    これはエピソードの1つにすぎないにしても、美努王が不比等より人として政治家として男として上手(うわて)だったとは、絶対に思えません。不比等と三千代の結合は実に野心と欲望の真っ黒くろな結びつきですが、三千代さんが美努王の籍を抜かなかっとしたら、それは遠くても皇族の血統を維持するためでは?美努王の階級が上がったのも、わいわい騒ぎ立てないように、との口封じ、かつ、実質的に力のない権力から遠い、名ばかり役職だったのでは?
    黒幕の黒幕の黒幕説、意義あり!(←なんと、生意気な(-。-;

    ホンモノは名より実をとるのです♪
    2022年09月17日20時38分返信する 関連旅行記

    Re: 僭越ながらm(._.)m

    強力な不比等ファンが現れました。
    古代史に輝く英傑、かついい男だったらしいので、やむを得ないかな。
    最近、不比等は冷徹な仕事人から、評価が変わってきているのですな。

    三千代さんと不比等さんのお話は、古代史で私が最も興味あるところなのです。ところが三千代さんはあまり表面に出てきません。でも何かやっている。
    持統さん以降女帝が続きますから、その側近で活躍した。女は女同士でしか話せないこともあるでしょう。そういう時に話し相手になるのが三千代さんとすると、理解できます。
    そういう話は不比等に筒抜けになるわけで、これは最強のコンビです。

    諸兄さんも色々母親からアドバイスを受けたんでしょうね。
    「それ、ちょっと言いにくいんで、お母さんから天皇に言ってくんないかな・・・」てな感じで。

    諸兄さんが母親のために立派なお寺を建てたのも、むべなるかな。
    2022年09月21日20時04分 返信する
  • また一つの魂が♪

    去年の九州訪問は、かなりマイナーな場所を巡る旅だったのですね。
    万葉文化会館、あの日は時間制限付きチャリ強行軍だったので、とばしてしまいました。唐橋の戦い、ジオラマですか?これだけでも見に行く価値ありますね♪

    大分はお隣なれど、キャンプや温泉目的でしか行った事ありません。一般のご家庭に能舞台?そんな土地柄だったとは!今度大分出身の友人に尋ねみよ~

    映画のキャスティングなら、恵尺さんはまだしも、大分君雅臣さん、エンドロールにちっちゃな字でズラ~っと流れてしまいそうな、端役でしょうか。
    歴史上の大きな流れの中の分岐点で、己が身をを投げ出して力を尽くした若者。そんな誰にも顧みられない若い命に焦点を当て、照らし出す、しにあさんとby妻さんのただならぬ熱い思い、によってまた一つ、歴史の影に埋もれていた命に光があたり、魂が宿る♪

    雅臣さんが、近江軍の仕掛けた橋を突破する光景、映画にならないかな~

    大来皇女は、世が世なら天下一のお姫様だったわけで、母親が早世したばかりに大津君ともども、皇位継承順位から脱落、悲運の生涯を送ったのだけど、元々の生まれとか育ちからくるプライド(良い意味で)めっちゃ高かったはず。才能も知性も勝気な性格もあって、そんじょそこらの青白い皇族、貴族のお兄ちゃんなんて、歯牙にも掛けない!

    波瀾万丈な人生の中で出会った、活き活きと生きている生身の本物のおのこ、恵尺さんとの恋話、生きる力に満ち満ちていた2人の間になら、きっと芽生えていたのでは^o^

    あ、このブログのヒーローは、雅臣さんでした(ーー;)
    2022年09月10日23時07分返信する 関連旅行記

    Re: また一つの魂が♪

    kummingさん、文章に力が出てきました。だいぶ元気になったと推察。

    福岡空港からレンタカーで大分に向かいました。ナビにおまかせ。私は宇佐の方を通っていくと思っていました。ところがなんと太宰府に向かっているじゃないですか。道間違えたかと思いました。小郡で東に曲がってくれて、ほっ。
    久留米直前ですよね。あとは日田やら何やら、ヒタすら山ん中。あっ、これシャレです。
    久留米と大分って近いんですね。
    私のイメージでは九州って、どうしてもこの三倍くらいの大きさなので、あまりに近いんでいつも驚きます。

    稚臣くん、端役です。それでも日本書紀に3回も名前が出てくるので、端役としては珍しい。当時でも、有名だったということでしょう。
    恵尺もそうですが、少女コミックにも出て来ないみたい。
    それを取り上げて、なんとか歴史の表に出したのですが、それを読み取ってもらえて、稚臣に代わってお礼を申し上げます。

    この時代を映画にするのは大変みたい。衣装が違うし、戦国時代と違って、今残っているお城を使い回すのもダメだし。でも平城京もだいぶ復元されたので、あれをセットに使って、そのうち何かできないかと期待しています。お役人、頭硬いから、そういう発想できますかね。
    大極殿を歩く大来さんなんて、カッコいいと思うのですが。
    薬師寺の回廊の現物を使わせろとは言いませんが、復元大極殿ならいいですよね。姫路城だって、黒沢に使わせたんだし。
    2022年09月11日16時08分 返信する

    Re: また一つの魂が♪

    お~!小郡とか日田とか、なんともローカルな地名が^ ^
    ナヴィは高速道路に誘導したのですね、小郡辺りから大分道へ。
    そ~言えば、青木繁か坂本繁二郎の生家の口コミにしにあさんの麗しい後ろ姿が写っていたような?
    そして、久留米は通り過ぎた(通過点)だけだと思っていましたが、ちゃんといらしていたんだ(;_;)と気がつく(°_°)
    知っていたら、久留米ラーメンと焼き鳥をご馳走したのに…シクシク(←どっちもB級グルメ、でセコい)

    この時代の映画化が難しい理由、確か、前日光さんに聞いた事あります。←内容は忘れたけど
    2022年09月11日20時20分 返信する

    Re: また一つの魂が♪

    次回久留米にいくときは必ずご連絡します。
    久留米ラーメン、焼き鳥、楽しみ!
    By妻一家のお墓は博多ですから、必ず行きます。いつもお墓参り口実の九州旅行です。

    小郡、日田もお馴染みになりました。この時は二日市をベースに5泊もしたので、高速に乗るとよく出てきました。
    唐津の近くから久留米に行こうとしたら、当然脊振山があるナントカ山地を突っ切って行くと思って、ナビのいうとおりに走りました。なんと一度福岡に戻されました。あのあたりって、車が通れないようなところですかね。
    ぼけナビか。だからレンタカーのナビは信用できない。

    九州は、ドライバーはおとなしいし、景色はいいし、ドライブには最適です。
    2022年09月17日15時44分 返信する

しにあの旅人さん

しにあの旅人さん 写真

8国・地域渡航

25都道府県訪問

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しにあの旅人さんにとって旅行とは

うーん、何か気の利いたこと言わなければと、思うのですがね。

自分を客観的にみた第一印象

トラベラー名、「たびと」と読んでください。

大好きな場所

ヨーロッパ、カナダ、オリエント

大好きな理由

日本人が嫌われていない、入国にビザを取れとかうるさくない

行ってみたい場所

南イタリア、スコットランドの北ハイランドのそのまた北のほう、イベリア半島、ギリシャのエーゲ海クルーズ、トルコ、エジプトのナイル河クルーズ、カナダのプリンスエドワード島、白夜とオーロラ、フランスのアビニオン演劇祭、多分その辺りでこっちの寿命がタイムアウト。

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