はいさんのクチコミ(7ページ)全1,853件
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投稿日 2024年06月22日
総合評価:2.0
「テカポ湖」に近い、立地に恵まれたホテルです。宿泊したのは、本館から少し離れた建物で、壁や天井が薄いアパートみたいで、隣や上の階の物音がよく聞こえ、 ホテルと名乗るのに疑問を感じる体裁でした。部屋の一歩外は、一般の方でも簡単に近寄れます。なんと、私の部屋の裏口のドアが施錠されていませんでした。何かが仕掛けられていないかとか心配になりました。チェックをせず、気づかなければ、防犯上かなり危険といえます。考え方を変えれば、何事も起こらないような、のどかな所なのでしょう。
- 旅行時期
- 2024年06月
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投稿日 2024年06月22日
総合評価:3.5
成田からオークランド、オークランドからクイーンズタウンの間を利用しました。ワインは6種類くらいのサービスがありました。あまりワインは好きではなかったのですが、その美味しさに魅了され、ついに好きになってしまいました。タッチパネルでワインやスナックなどを注文できる形になっていましたが、残念ながらほとんどの時間は利用できませんでした。
- 旅行時期
- 2024年06月
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投稿日 2024年06月22日
総合評価:3.5
「ニュージーランド航空」にて、ニュージーランドから日本へ帰国する際に、予定外に立ち寄りました。オーストラリアの政府の要人を日本に迎えるため、急きょのことだそうです。オーストラリアとニュージーランドでは、地理的に近く よく似ていると思われがちですが、空気感が明らかに違いました。
- 旅行時期
- 2024年06月
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投稿日 2024年06月22日
総合評価:3.5
ツアーにて2泊しました。お部屋は広く、一人利用にベッドが3つありました。暖房を調節するも、寒くてたまりません。ダウンタウンまでは距離があり、ツアー手配のバスがあったので問題はなかったのですが、それがなければ、路線バス(4ニュージーランドドル現金のみ)かタクシー(4000~5000円程度)を利用することになります。
- 旅行時期
- 2024年06月
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投稿日 2024年05月01日
総合評価:3.5
「市庁舎広場」に面して建っています。ピンクのやさしい色合いのパステルカラーの外観で、とてもかわいく感じました。訪問時は暗い雨模様だったこともあり、教会の佇まいに心が和みました。1772年に建てられたカトリック教会です。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年05月05日
総合評価:3.5
リガ旧市街の「市庁舎広場」に、鮮やかに建ち誇っているような「ブラックヘッドの会館」の隣に、兄弟のように寄り添って建っているのが「Schwabhaus」です。「ブラックヘッドの会館」とイメージが似ていて、写真にも並んで写っていることも多いですが、「ブラックヘッドの会館」と別の建物です。まるで 弟が隣で兄に寄り添い引き立て、 「市庁舎広場」を盛り立てているように感じます。日本の商工会議所的な所のようで、集会所等にも利用されたそうです。一階に観光案内所があります。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年05月05日
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投稿日 2024年05月05日
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投稿日 2024年05月05日
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投稿日 2024年05月05日
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投稿日 2024年05月04日
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投稿日 2024年05月04日
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投稿日 2024年05月04日
総合評価:3.5
「古聖ゲルドルート教会」は、リガの新市街の「旧KGB本部」の近くにあります。道路中央のロータリーのようなところに建っています。赤レンガで作られたゴシック様式の教会です。尖塔の高さは63mあるそうで、落ち着いた立派な教会です。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年05月04日
総合評価:3.5
リガの旧市街から、「ブリーヴィーバス通り」を北東方向に 新市街に向かう途中、右手に「アレクサンドルネフスキー教会」がありました。卵の黄身を思い出すような色に 思わず目が引き付けられました。建物の形もリガの街では見かけない可愛いものでした。旧KGB本部へ向かわれる時に見学されると良いと思います。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年05月04日
総合評価:3.5
「ダウガヴァ川」をはさんだ旧市街の対岸にあります。「ラトビア国立図書館」の近くになります。煉瓦造りの古い建物でした。博物館内にはラトビアの鉄道の歴史に関する多くの展示があります。博物館の外には、古い鉄道車両が展示してありました。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年05月04日
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投稿日 2024年05月04日
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投稿日 2024年05月04日
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投稿日 2024年05月03日
総合評価:3.5
リガの旧市街の「大聖堂」の前の「ドーム広場」は、立派な建物で取り囲まれていますが、「リーガ証券取引所美術館」も、その中の一つです。名前の通り、元は証券取引所だったようですが、今は美術館としてたくさんの美術品等が展示収蔵されています。日本から寄贈された作品もあり、見どころの一つでもあります。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年05月03日
総合評価:4.5
ドイツ語「ユーゲントシュティール」は、フランス語では「アールヌーヴォー」。19世紀後半から20世紀の初めにかけてヨーロッパを席巻した新芸術様式です。リガ市内では、1900年ごろから わずか十数年の間に、膨大な数のユーゲントシュティール建築が建てられたそうです。写真を撮っても撮っても撮り切れないほどの ため息が出る圧巻の建物群でした。
- 旅行時期
- 2023年10月

























