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ユーゲントシュティール建築群 Jugenda Stila Nami

建造物

リガ

観光の所要時間:
1-2時間

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ユーゲントシュティール建築群 https://4travel.jp/os_shisetsu/10409510

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施設情報

施設名
ユーゲントシュティール建築群
英名
Jugenda Stila Nami
住所
  • Jugenda Stila Nami Riga
カテゴリ
  1. 観光
  2. 建造物
  1. 観光
  2. 文化・芸術・歴史
  3. 史跡・遺跡
登録者
worldspan さん

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

クチコミ(66件)

リガ 観光 満足度ランキング 4位
3.67
アクセス:
3.55
新市街なのでリガ中心部から少し距離があります by AandMさん
コストパフォーマンス:
4.19
外観鑑賞で無料 by さすらいの旅人マーさん
人混みの少なさ:
3.77
通行人のため混んでいない by さすらいの旅人マーさん
展示内容:
4.25
建物の彫刻 by さすらいの旅人マーさん
  • 満足度の高いクチコミ(50件)

    リガに来たなら、必見!

    5.0

    • 旅行時期:2018/06
    • 投稿日:2021/04/12

    旧市街の大聖堂からは徒歩20分ほどかかりますが、リガに来たら、見逃せない場所だと思います。外壁にこれでもかというくらい多く...  続きを読むの装飾がほどこされ、ひとつひとつ丁寧に見ていくと、ずっと上を見上げることになり、首が痛くなるほどです。細かな装飾もあるので、双眼鏡や倍率の高いズームがきくカメラがあると便利です。  閉じる

    kiyo

    by kiyoさん(女性)

    リガ クチコミ:32件

  • 2019年10月に訪問しました。
    旧市街地にもポツリポツリとユーゲントシュティール建築の建物が残っていますが、リガの旧市...  続きを読む街から道路を挟んで新市街地の主にアルベルタ通り辺りに集中して残っています。

    どの建物も、奇抜なデザインとも言えるような外観です。人の顔や動植物が大胆に外観に彫刻されているのが特徴です。個人的には写真の素材にはピッタリですが、どうも悪趣味な気がします。

    ユーゲントシュティール建築群とは、直訳すると「若き=ユーゲント」「様式=シュティール」となり、建築群の特徴とは結び付かない気がします。
      閉じる

    投稿日:2019/12/28

  • ゴージャス

    • 5.0
    • 旅行時期:2019/09(約2年前)
    • 0

    静かで質素なラトビアの街中に突如パリが現れたような感じです。彫刻が施されたゴージャスな古い建物が並びます。パリで見たような...  続きを読む建物ばかりです。人気観光スポットらしいですが、そんなに人も多くなくゆっくり散策できました。  閉じる

    投稿日:2019/09/19

  • アルベルタ通り

    • 3.0
    • 旅行時期:2019/08(約2年前)
    • 0

    リガ観光は大聖堂や三人兄弟の家などがある旧市街が中心ですが、ピルセータス運河を渡った先にある新市街にもたくさんの見どころが...  続きを読むあります。運河を渡るとエスプラナーデ公園があり、その先のアルベルタ通りにはアール・ヌーヴォーの建物がたくさん有って見事なものでした。  閉じる

    投稿日:2019/10/08

  • 彫刻がお見事な建築群

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/07(約2年前)
    • 1

    建築群は、旧市街から少し遠く徒歩20分の新市街にある。細かい彫刻が至る所に掘られた美しい建築がある。ガイドブック片手に彫刻...  続きを読むを鑑賞。色のついた建物もある。ここでも迷子に。街歩きは2~3時間ぐらいで十分。
      閉じる

    投稿日:2019/09/16

  • 少し奇妙な感じの建物です。

    • 4.0
    • 旅行時期:2019/07(約2年前)
    • 0

    リガの街を歩いていると建物の上部分に人の顔があるのを見ますが、そのような人の顔や動植物がデフォルメされたユーゲントシュティ...  続きを読むール建物がずらり並んでいます。何軒か修復作業している建物もありましたがとてもよかったです。  閉じる

    投稿日:2019/09/16

  • アルベルタ通りを中心に

    • 5.0
    • 旅行時期:2019/05(約2年前)
    • 0

    ユーゲントシュティールとはドイツ語でアールヌーボーの意味です。過度に装飾的なデザインが特徴となっています。市内の4割がこの...  続きを読む様式とのことですので、いろいろな場所で見れますが、特にエリザベート通りと、アルベルタ通りで集中的に見れます。内部の展示も見れる博物館もあるので一緒に見学するのがいいと思います。  閉じる

    投稿日:2019/06/21

  • ☆噂通り素晴らしかったです☆

    • 5.0
    • 旅行時期:2019/05(約2年前)
    • 0

    ラトヴィアのリーガで一番楽しみにしていた「ユーゲントシュティール建築群」ですが、噂通り、いえそれ以上に素晴らしい建物ばかり...  続きを読むで、常に目がハート状態でした☆
    形、色合い、彫刻、それぞれ個性があって、一つ一つの建物が本当に素敵でした。
    一部改修中の建物もありましたが、閑静な住宅街で全体的な雰囲気も抜群でした。特に女性の方はすごく気に入ると思います♪
    でも、建物の撮影がすごく難しかったです。。
      閉じる

    投稿日:2019/06/05

  • 彫刻が見応えあり

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/03(約2年前)
    • 0

    ユーゲントシュティール建築群。旧市街から少し歩きます。アールヌーボーの建物がたくさん並んでいて、それぞれ人の顔、動物、植物...  続きを読むの細かな彫刻が施され、ずっと上を見上げて歩いていました。人通りもそれほど多くないのでゆっくりと観て歩くことができます。  閉じる

    投稿日:2021/02/23

  • 見応えあり

    • 5.0
    • 旅行時期:2018/11(約2年前)
    • 0

    国立オペラ座前から5番のトラムに乗車し、Ausekļa ielaで下車しました。
    アルベルタ通りには、装飾性の...  続きを読む高い初期ユーゲントシュティールを代表する建築家、ミハイル・エイゼンシュテインが手掛けた建築が集中していて見応えがあります。
    帰りはエリザベテス通りから2番のバスに乗り、自由の記念碑の近くで降りました。
    旧市街のスミルシュ通りにもユーゲントシュティール建築が並んでいます。  閉じる

    投稿日:2018/11/21

  • 人や動物がモチーフ

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/10(約3年前)
    • 0

    旧市街から外に抜けたAlber通りなどに多くみられるアールヌーボーの建物群です。現地では建物を見上げながら歩く観光客が多い...  続きを読むです。人や動物をモチーフとしたものが多く、その表情は豊かです。女性の身体など立像は麗しく、うっとりするほどでした。  閉じる

    投稿日:2018/11/11

  • 地元の人の日常に溶け込んでいます

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/10(約3年前)
    • 0

    リガ中央駅から歩いて行きました。片道で30分ほどありました。途中、旧日本大使館や神戸市から送られた有効の時計のある公園を通...  続きを読むります。閑静な住宅街の一角に、アール・ヌーヴォー建築群が並んで建っています。朝行ったので、特に観光客はおらず、地元の人の日常がそこにありました。  閉じる

    投稿日:2018/10/19

  • アールヌーボー建築の素晴らしい街並み

    • 4.5
    • 旅行時期:2018/07(約3年前)
    • 0

    ツアーで訪れましたが、リガの旧市街からは少しだけ離れているようです。
    ミハイル・エイゼンシュテインを代表とする、アールヌ...  続きを読むーボー建築の建物が並んだエリアです。ひとつひとつ凝っているのでどの建物を見ても飽きません。ツアーでは解説を聞きながら1時間ほど過ごしましたが、建築好きの方なら半日以上居られると思います。  閉じる

    投稿日:2018/10/10

  • 団体客が多かった

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/07(約3年前)
    • 0

    ラトビアの朝は歴史地区の店が開いていないので
    先にユーゲントシュティール建築に行きました
    ライマの時計からは徒歩で15...  続きを読む分ほど
    子連れだと途中の公園の遊具でもっと時間がかかります
    路面電車を使えばもっと早いでしょう
    建築群に着くとたくさんのヨーロッパ旅行客の団体グループがいました
    見どころは15分歩けば最初から最後まで行けます
    見ているだけでも面白いです
    公園との境にあるコンビニでイートインスペースがあって
    アイスやしぼりたてオレンジジュースが飲めたのが子連れには良かったです  閉じる

    投稿日:2018/08/31

  • ユーゲントシュティール

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/07(約3年前)
    • 0

    リガ は中世が息づく旧市街が魅力ですが、アールヌーボーの宝庫でもある新市街も必見です。リガではアールヌーボーは呼ばず、ドイ...  続きを読むツ語読みのユーゲントシュティールと呼びます。アールヌーボーは19世紀末から20世紀初頭にかけて、フランスとベルギーを中心にヨーロッパに広まり、やがて米国に伝播して巻き起こった芸術革新運動を指します。産業革命による大量生産で粗悪になった実用品に芸術性を取り戻そうというものが、アールヌーボーのコンセプトでした。アールヌーボーが目指した芸術性の向上はありとあらゆる分野に波及し、建築、工芸品、家具、陶器、宝飾品に至るまで多岐にわたりました。現在、リガとブリュッセルのアール・ヌーヴォー建築群が世界的に有名です。ただアールデコは大量生産には向かず、デザインに凝りすぎたため、庶民の手の届かない所となってしまい、そのアール・ヌーヴォーに代わって、生まれたのがアールデコでした。柔らかな曲線のアール・ヌーヴォーに比べ、アール・デコは四角や三角だったり、曲線を使用しても、より質素で簡素になっていて、簡潔な幾何学的な線とをパターン化したシンプルかつ機械的な感じです。今の感覚で見るとレトロかつ近未来的なニュアンスを漂わせています。アールデコがアメリカに波及すると、蒸気機関車から高層ビルまでアール・デコが大ヒット。ニューヨークのクライスラービルやエンパイアステートビルなどが、アールデコの最たるものです。アール・デコのアールはアート、デコはデコレーション、つまり装飾芸術となります。  閉じる

    投稿日:2018/07/05

  • リガはユネスコ世界文化遺産に登録されている町で、中世に建てられた美しい建造物が多いことで有名です。これに加えて、19世紀末...  続きを読むから20世紀初めにかけてヨーロッパを中心に開花した国際的な美術運動,「新しい芸術、アールヌーボー, Art Nouveau」の建造物も多く、リガ歴史地区のアール・ヌーヴォー建築群も世界遺産に登録されています。アールヌーボーはフランス語ですが、ドイツ語ではユーゲントシュティール建築群と呼ぶようです。リガ新市街地区にあるユーゲントシュティール建築群を訪問しました。
    エスプラネード公園の西側にあるアルベールト通りには、これらの建造物が多数ありました。道路脇にレストランやカフェもありましたが、通りの雰囲気はリガ旧市街とは全く異なっていました。建物は石造りですが、人物、動物、草花など様々な石像レリーフや像で飾られています。ギリシャやローマの石像と類似していますが、建物の飾りとして使われている点で異なっています。建設では相当な手間とお金がかかったのではないかと思います。19世紀から20世紀初めにかけて、リガの経済状況は良好で、このような特殊な建築群が生まれたものと思われます。豪勢過ぎて過剰感も感じされました。見物の建築群です。  閉じる

    投稿日:2018/09/05

  • リガに来たなら、必見!

    • 5.0
    • 旅行時期:2018/06(約3年前)
    • 4

    旧市街の大聖堂からは徒歩20分ほどかかりますが、リガに来たら、見逃せない場所だと思います。外壁にこれでもかというくらい多く...  続きを読むの装飾がほどこされ、ひとつひとつ丁寧に見ていくと、ずっと上を見上げることになり、首が痛くなるほどです。細かな装飾もあるので、双眼鏡や倍率の高いズームがきくカメラがあると便利です。  閉じる

    投稿日:2018/08/11

  • バルトのパリ

    • 5.0
    • 旅行時期:2018/05(約3年前)
    • 0

    アルベルタ通りに重きを置いて建築群の見学をしました。
    とにかく建物の装飾が華美です。
    朝一番に訪れましたが、既に欧米の...  続きを読む団体客の方達も来られていて賑やかでした。
    建物にも個性があって楽しいので、ぜひ上を見ながら歩いてみてください。  閉じる

    投稿日:2018/08/23

  • 豪華な

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/04(約3年前)
    • 0

    ユーゲントシュティール建築と聞いてもなんのことだろうと調べるとアールヌーボー調の建築のようです。この地区には集中して建物が...  続きを読むあるとのことで見上げるとどれも派手な彫刻をほどこしたものでした。有名な建築家の建物にはプレートがあったりしました。彫刻は一つひとつ表情がちがったりするのでじっくり見ると時間がかかります。  閉じる

    投稿日:2018/11/12

  • リーガNo1,豪華で統一感がすごい!

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/04(約3年前)
    • 1

     ユーゲント・シュテイールはドイツ語で、フランス語では「アール・ヌーボー」。
     旧市街とは離れた新市街に1901年~6年...  続きを読むの短期間に建てられたオフィスビル群。
     高さは5Fにほぼ統一、色彩は白色、淡い灰色・ブルー・黄色・褐色などが用いられ、外壁表面には人の顔、動物、植物等の繊細な装飾彫刻が施され、建物群全体が見事に調和がはかられている。この一帯だけが、パリの由緒ある繁華街通りに来たかと、錯覚する。
     建築家・エイゼンシュタインが手掛けたものがほとんど。当時のリーガ市はバルト海沿岸では貿易・商業・金融の中心地として繁栄した時代にあったことが、うかがえる。
     非常に期待していたが、あまりにも建物の数が多く、現地ガイドの説明は細か過ぎて聞き疲れしたこともあり、最後はやや食傷気味。
     早朝にもかかわらず、なぜかこの地区に限り欧米団体さんが多く(欧米では人気があるのか?)、グループ同士があちこちで錯綜した。
     博物館を除き、建物内部には入れない。
     建築に興味がない人でも、一見に値する。  閉じる

    投稿日:2018/05/03

  • 過度に装飾された建築物

    • 2.5
    • 旅行時期:2017/09(約4年前)
    • 1

    リガの街中では所々見る事ができる建築物ですが、特にアルベルタ通りに集中して建てられています。特徴としては、過度に装飾されて...  続きを読むいて、曲線や植物の紋様、人体像などが使われていることです。同じような建物が並んでいますが、良く見ると人の顔がそれぞれ異なっていたり、不思議な人体像などもあって建築には興味ない私ですが面白かったです。  閉じる

    投稿日:2017/10/25

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