さんちゃんさんのクチコミ(9ページ)全404件
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投稿日 2022年10月28日
総合評価:4.5
市内中心部の観光には市電が便利です。五稜郭や、元町地区、立待岬への入り口谷地頭、など市電を使いこなせると、観光ポイントを回れます。
函館バスとの1日共通乗車券を、函館空港からのバスの車内で購入しました。バスで途中下車しトラピスチヌ修道院に行き、その後中心部は十字街や谷地頭を駅前と行き来してと、利用価値大でした。SuicaなどのICカードも使えますが、ここの市電は均一料金ではなく、キロ区間制を利用しているので、共通乗車券の購入をお勧めします。
青函連絡船記念館も一日乗車券の提示で割引になりましたよ。- 旅行時期
- 2022年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- キロ区間制を採用。一日乗車券や函館バスとの共通乗車券を利用するとよいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 時間帯、場所によってはかなり混雑する場合も。
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 電停は観光要所にあります。
- 車窓:
- 4.0
- 風景を眺めながらのんびり旅ができます。
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投稿日 2022年10月28日
総合評価:4.5
函館駅前から市電に乗り、五稜郭公園前で下車、15分ほど歩きます。休日など繁忙期はエレベーターに並ぶので、あさイチで行くとよいと聞いたので、開館の少し前8時50分頃に到着しました。入場券は大人900円。事前にコンビニで前売りチケットを買うことも可能です。
入場券売り場の窓口が開くのを待つくらいのタイミングだったので、エレベーターも待たずに展望階に到着しました。眼下に五稜郭が広がり、上から眺めることでその全貌をよく知ることが出来ます。また、フロアには五稜郭の模型もありました。
五稜郭だけでなく、函館の市街地全体の眺めを楽しむことが出来る場所です。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2022年10月18日
総合評価:4.0
空路函館入りしました。空港からは、1時間に1本、この修道院前を通り、函館駅前に行く函館バスの路線があり、これを利用しました。修道院は中心部から少し離れているので、函館空港を利用する人は、このルートを考えてみるとよいかと思います。
修道院の敷地内、入れる場所は限られていますが、資料館には、修道院のことを詳しく説明した展示があります。過去、地元の北海道新聞が特集で取り上げた記事なども、興味深いものでした。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 中心部からは離れています。空港から修道院を通って函館駅前に行くバスを利用すると便利。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
- 資料館に行くと、修道院のことが良くわかります。
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投稿日 2022年10月18日
総合評価:4.0
函館バスには、「カンパス」という1日用、2日用のフリー乗車券や、市電との共通乗車券などもあります。この乗車券は、函館山への登山バス片道500円にも乗れますので、函館山の夜景見物を計画している場合は購入することをお勧めします。フリー乗車券はバス車内で購入可能です。
当日、日没より少し早めに、駅前の函館山行バス乗り場に行きましたら、かなりの行列。バスが、増発されたので、希望通りの時間に乗ることは出来ました。夏のシーズン中は、混雑するので早めに並んだ方が良いかもしれません。
夜景を見終わり、帰りのバスに乗りましたら、夜景がきれいに見える途中までは、運転手さんの計らいで、車内の照明を落としてくれました。- 旅行時期
- 2022年08月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2022年10月18日
総合評価:4.5
学生時代に、北海道に青函連絡船で渡ったのが、たしかこの摩周丸だったと記憶していました。ですから、とても懐かしく、見学コースを回りました。
昭和29年の洞爺丸事故についての展示は詳細で、思わず見入ってしまいます。
函館駅から歩いて5分ほどの立地、観光の合間や、移動の待ち時間に見学しやすいところだと思います。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- JR函館駅から歩いて5分ほど。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 大人500円、市電バスの1日乗車券で割引もあります。
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
- かつて、青函連絡船で旅をした者には懐かしい展示。洞爺丸に関しては特に詳しいです。
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:3.5
函館から、フェリーで下北半島・大間に渡り。半島をぐるりとバスで回って、むつに着きました。翌日の恐山行に備え、むつの中心部にある『ユニサイトむつ』に泊まることにします。
ホテルの目の前がバス停で、下北駅行きのバスが通り、公共交通機関での旅には便利です。ただ、地方交通の悲しさで、バスの本数はとても少なく、バス会社のサイトなどでよく調べて行かないといけません。
むつの街の中心部にあり、少ないながらも飲食店がホテル近くにあったり、昔のデパート(松屋)あとに、食品スーパーが入っていたりで、素泊まりでも不自由は感じませんでした。
ホテルも、古いのでしょうが、きちんと清掃されており、快適に過ごせました。、- 旅行時期
- 2022年08月
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投稿日 2022年10月09日
総合評価:3.5
函館駅から徒歩数分、ホテルの名前の通り、駅から朝市を眺めながら歩くと到着します。
今回の旅は、東横インに3か所泊まりましたが、このチェーンのセールスポイントの無料朝食の内容が、一番充実していたと思います。ただ、8月14日から16日の宿泊と、お盆休みにかかったせいか、朝食ビュフェに行列するのには閉口しました。
部屋に備え付けのケトルが小さくて、その割にはお湯が沸くのに時間がかかったり、ツインルームでも、部屋に椅子が一つなので、部屋で食事を・・というときにちょっと困ったり、まあ、価格を思えば贅沢は言えないのかなという感じでした。- 旅行時期
- 2022年08月
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投稿日 2022年09月30日
総合評価:5.0
ゴゾ島の中心部、Victoriaに2泊しました。シタデルや、聖ジョージ教会など見所がいっぱい。この街に到着した日、バスターミナルから泊まるB&Bへの道は、予め地図などで予習して目印もつけておいたのに、迷って、地元の方に教えて頂きました。
B&Bに荷物を置いて、さあ観光に出発と聖ジョージ教会を目指した時も勘違いして反対方向に行ってしまい、同じところをぐるぐる回る羽目に、また別の方に道を尋ねました。
その方は「なるべく大きな道を行くとまよいませんよ。」とのこと。
2日目ぐらいからは、だいぶ方向感覚がつかめ、迷うこともなくなりましたが、迷子になっても楽しめる街だと思いました。- 旅行時期
- 2022年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- ゴゾ島の港Vapurからバスで15分ほど。
- 景観:
- 5.0
- 小路がとても美しいです。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客も、そう多くはありませんでした。
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投稿日 2022年09月30日
総合評価:4.0
ゴゾ島にフェリーで到着、「コミノ」と連呼する客引きさんが沢山。重いデイパックを、背負っていたのだけれど「Ebsons Ferry」社は車の中に預かってくれるというので、即決。コミノ島に行き、あちらに2時間ほど滞在して、ブルーラグーンや洞窟を見ながら、ゴゾ島に戻ってくるミニクルーズで、15ユーロ。コミノ島で泳ぐわけでもなく、ただ風景を眺め散策するだけでしたが、めったにお目にかかれない透明度の高い海に満足です。
泳ぎたい人は、ヴァレッタや、スリーマから出ているクルーズで行くと、着替えや荷物の心配もしなくて済むので、その方が良いかもしれません。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- ゴゾ島からフェリーが出ています。ヴァレッタやスリーマからゴゾ島とコミノ島に行くツアーもあります。
- アクティビティ:
- 3.5
- 透き通った海で泳げますが、着替えなどの施設はありません。泳ぎたい人は、クルーズで行った方が良いです。
- 景観:
- 4.0
- 岩場で歩きにくいですが、美しい海の眺めは最高です。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 砂浜がほとんどないので、ビーチは『密』
- 水の透明度:
- 5.0
- 透き通った海で、写真を写すと船が空中に浮かんでいるように見えます。
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投稿日 2022年09月30日
総合評価:4.0
イムディナから、201番のバスで45分ほど、Hagarで下車すると、大きな案内板があり、迷わず行かれます。ほかのマルタ国内の神殿もそうですが、遺跡の風化を防ぐために大きなテントで覆われています。
徒歩10分ほどの所に、イムナイドラ神殿もあるので、二つ合わせて見学するとよいかと思います。
また、イムナイドラ神殿から遊歩道がのび、青い洞門Grottoへ歩いて30分ほどで行かれます。わたくしたちは、時間があまりないので、201番のバスで移動しました。
スケールの大きな神殿でまた、マルタの魅力を一つ見つけたような感じになります。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- イムディナからバスで45分くらい。バス停からはすぐで、わかり易いです。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- マルタヘリテージマルチパスが有効です。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 日曜日の午前中でしたが、さほど多くはありませんでした。
- 展示内容:
- 4.5
- 出土品は、ヴァレッタの考古学博物館にあり現地にはレプリカ。風化を防ぐために大きなテントで覆われています。
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投稿日 2022年09月30日
総合評価:4.0
マルタにお昼前に到着し、時差ボケ解消のために、マルサシュロックに行ってみました。ヴァレッタからバスで30分ほどでマルサシュロックに到着しますが、間違えて手前のバス停で降りてしまい、しばらく歩くことになりました。
湾には、マルタならではの目玉の描かれた漁船「ルッツ」がうかび、湾内を遊覧するボートもあります。
平日に行ったので観光客の姿はほとんど見かけず、レストランもお休みのお店が多かったです。朝市の立つ日曜に行くとにぎやかなのかもしれません。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- ヴァレッタからバスで30分ほど。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 青い海に、おなじみルッツが浮かび、二つの尖塔を持つ教区教会の姿が美しいです。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日に行ったので人はまばら。日曜が市が立つので混みそうです。
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投稿日 2022年09月29日
総合評価:4.0
Victoriaから311番のバスで20分ほど、終点のDwerjaに着きます。バス停から歩いて数分の所には小さな入江Inland Seaがあって、そこから1人4ユーロの観光ボートが出ています。
ボートは通り抜けられるのかなと思う細い洞門を抜け、広い海に出ます。海岸線にそって、洞窟などを眺めながら、スリル満点のひとときです。5年ほど前に風化して崩れてしまったアズールウィンドウは、あのあたりだよと船頭さんが教えてくれました。
ここまで来たら、是非ボートに乗ることをお勧めします。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- Victoriaから1時間に1本のバスで30分ほど。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 1人4ユーロで、自然の美しさを楽しめます
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2022年09月29日
総合評価:4.5
以前、ヴァレッタからゴゾ島に行くには、バスでチルケッワまで行き、フェリーで渡らなければなりませんでした。
でも、2021年6月1日より、ヴァレッタからゴゾ島に45分で直行するフェリーが就航してとても行きやすくなりました。ヴァレッタを出港した後、窓から眺めるヴァレッタの光景も見事です。
なお、ゴゾ島からの帰り便では、バラッカリフトのチケットももらえました。フェリーを降りた後すぐ、イムディーナにむかうため、バスターミナルに行くので、便利でした。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2022年09月26日
総合評価:4.0
マルタ共和国には鉄道がなく、公共交通機関はバスがメイン、しかも運行しているのはMalta Public Transport 1社のみです。ですから、慣れてしまえばマルタ島だけでなく、ゴゾ島でも、夏季は2ユーロ、登記は1.5ユーロの共通運賃で乗れ、回数券なども国内どのバスでも通用と非常に便利です。
その、Malta Public Transport の一番のターミナル、ヴァレッタのメインバスターミナルは。規模は大きいですが、A、B、Cの三つのゾーンに分けられ、ゾーン内はさらにA1,A2と区分けされているので、乗り場を見つけ易かったです。
売店もいくつか出ていて、軽食や飲み物も気軽に買えました。- 旅行時期
- 2022年07月
- アクセス:
- 4.0
- ヴァレッタのメインストリートまで歩いてすぐ。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- いつもそれなりに人が・・。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 乗り場がわかりやすくなっています。
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投稿日 2022年09月23日
総合評価:4.5
現在も人が住んでいるという貴族の館を、10時から16時までの間の、毎時0分出発のガイド付きツアーで見学できます。定員制ですが、1時間おきに出ているので、事前の予約なしでも、待つ覚悟なら見学できると思います。
一つひとつの家具や食器類の豪華さに目を奪われ、チェスなど娯楽品も吟味された材料でできたものだということがわかります。
ツアーの出発まで、中庭で待っていたのですが、地下室への階段もあり、後日見学したヴァレッタアンダーグラウンドでみたように、ここも、ほかの建物と地下でつながっているのかなと想像すると楽しいです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- リパブリック通り沿いです。バスターミナルから少々歩きます。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 予約制で、定員があるので密になりません。
- 展示内容:
- 4.5
- 16世紀建築の貴族の館、家具や食器類など見事です。
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投稿日 2022年09月23日
総合評価:4.5
午後1時すぎにオールドシアター通りを通りかかった時、見学しようと思いましたら、「見学ツアーは12:30~のみ」と張り紙がしてありました。中にいるスタッフに聞いたら、予約は不要とのことでした。
その日は諦めて後日12:20に劇場の前に行き、ツアーに参加することが出来ました。今どきの大きなホールを見慣れていると、こじんまりとした感じはしますが、内装の豪華さには目を奪われます。ツアーでは、客席から説明を聞きながら、劇場内部を見学します。
18世紀にマヌエルという騎士団長が、騎士たちの慰労のために作った劇場と由来を聞き、なんだかほんわかした気分となりました。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 5.0
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投稿日 2022年09月23日
総合評価:4.0
リパブリック通りの中ほどに入り口があります。外観は質素な感じですが、中に足を踏み入れると、見事な天井画や、墓碑となっている美しい床に目を奪われます。併設の美術館とは中でつながっていて、カラヴァッジョの作品「聖ヨハネの斬首」や、「聖ヒエロニムス」は、必見です。
- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- リパブリック通りに面しています。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シニア料金があり1人12ユーロでした。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ヴァレッタ観光必見の地ですので、見学者は多いです
- 展示内容:
- 4.0
- 併設の美術館があります
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投稿日 2022年09月23日
総合評価:4.5
ヴァレッタ観光初日、真っ先に行きました。ここで、ヘリテージマルタパスという、国内の世界遺産などに入場できるパスを購入しました。また、週3日だけ催行される「Underground Valletta Tour」の予約も、こちらの受付で出来ます。
マルタ国内では、数多くの巨石神殿がありますが、そちらの貴重な発掘品も展示されていて、必見です。
規模が小さいけれど、ミュージアムショップも併設されていて、発掘品のレプリカや、マルタ十字などのメモ帳、お土産選びも楽しいです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- バスターミナルからリパブリック通りに行くとすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- マルタ国内の世界遺産に入場できるお得なマルチパスもあります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時間にもよるのかもしれません。午前中は、さほど混んでいませんでした。
- 展示内容:
- 5.0
- 国内の神殿からの出土品が展示されています。現地にあるのはレプリカが多いそうです
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投稿日 2022年09月23日
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投稿日 2022年08月30日
総合評価:4.0
武家屋敷通りを散策中、生もろこしのお店・唐土庵をのぞいてみました。秋田のお土産で何度かいただいた「もろこし」は歯ごたえのあるものでしたが、試食させていただいた「生もろこし」は口の中で溶けて、甘さもとても上品なお菓子です。
早速自分へのお土産にと、ひと箱買い求めました。日持ちも1か月ほど、お値段も650円と手ごろです。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.5














































































