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つららさんへのコメント一覧(24ページ)全484件

つららさんの掲示板にコメントを書く

  • 写真だけ見ると静かでよさそうに見えますが

    つららさま
    こんばんは

    紅葉の京都、いいですねえ。表紙の写真なんか、ポスターに使えますよ。
    四条大宮、玄琢、鷹峯、もう名前からして「京都」ですよね。そうですか、源光庵の2つめの門は高松駅ですか(ちょっと違う気もする)。

    写真だけ見ると、静かに過ごしていたように見えますが、実際には人人人なんでしょうね。しかも日付見たら木曜日ですね。それなのに。
    そうですか、地元の方がアウェー感を感じますか。これでインバウンドさんが本格的に戻ってきだしたら、もっとすごいことになりそうです。

    でも、男子が免許取りたての時に根性試しに走る急坂とか、お豆腐屋さんとか、地元に住んでいる方ならでは情報も出てくる、秋のお散歩でした。うちの近所はこういうのないからな~

    ---
    Tagucyan
    2022年11月28日21時36分返信する 関連旅行記

    静かな京都はどこかに行ってしまいました

    Tagucyanさま
    こんばんは。

    鷹峯はともかく、玄琢や四条大宮で京都を感じてくださるのは、バスに精通されているTagucyanさまならではと感じました。

    表紙の写真は、いわばインチキです。(^^;;
    実際には後から出てくる普通の写真のように屋内は暗くないのですが、「そうだ京都、行こう」のポスターのパロディみたいにしたかったのと、右の窓の中の葉っぱがちゃんと写るようにするには露出を落とす必要がありました。といっても古いスマホですので、お子ちゃまレベルです。
    門の顔は、やはりちょっと違いますか。(笑)

    人が写り込まないように写真を撮ると、人がいない静かなお寺みたいに見えてしまいますね。平日ですが実際は人だらけで、写真だけ撮ってすぐにどかないといけません。本来あるべき、迷いの窓と悟りの窓の前で静かに座って心を整えて過ごすようなことはマナー違反になってしまいます。鉄道のほうがよほどゆっくりできます。(そこ?)

    バスの中でもお寺の中でもあまりに関西以外の言葉ばかり聞こえて、自分の住む市内であることを忘れそうになりました。そのため、地元民に知られる坂に行ったり、お豆腐屋さんに寄ったり、あくまでローカルレベルだけど地元の人はきれいやねと言う堀川通の銀杏並木を見て、地元感を取り戻したのでした。(笑)

    つらら
    2022年11月29日18時31分 返信する
  • 用事まで旅行記に(笑)

    つらら様、こんにちは。
    用事まで旅行記にしてしまったのですね(笑)
    JALのB737-800はちょうど乗ったのですが狭いです(笑)
    仮にも伊丹千歳なら767ではないかなと。
    そして道南乗り潰し(勝手にタイトル変えるな)で出てきた車両がたくさん。
    はらこ飯以外調べないのと調べるのでは楽しみが増えますね。
    室蘭のルートイン、昨日同系列のホテル泊まりました(笑) まるきゅー
    2022年11月14日20時19分返信する 関連旅行記

    乗りつぶしは片付きませんでしたが(笑)

    まるきゅーさま
    こんばんは。
    返信が遅くなり、申し訳ありません。

    「用事」で北海道に行くことはめずらしく、それも札幌以外が目的地で在来線特急に乗れるのはかなりレアなので、旅行記にすることにしました。最初から写真も撮り、メモもしていて、ほとんど病んでいますね。(笑)
    旅行記にするかしないかで若干ものの見方や行動が変わります。頭の中で旅行記を組み立てながらいろいろ観察しますが、最近は、何も考えず写真も撮らない旅をしたいと思うこともあります。あれ?私疲れてます?

    私は飛行機はまったくわからないのですが、伊丹ー新千歳という幹線なのに意外に小さいという印象を持ちました。満席だったこともあり、仕切りのついた箱にぎっしり詰め込まれたクッキーか何かになった気分になりました。

    「用事」でも、たとえば東京なら昼ごはんは何を食べようとか、帰りに何を買おうとかは事前に考えています。ただ、今回は北海道ということで、事前にいろいろ調べると「あれに乗りたい」とか「これを食べたい」とか煩悩にまみれそうで、元から知っていたこと以外は、一切調べませんでした。車両もそこに行くまで何が出てくるか予備知識ゼロだったのはとても新鮮で、こういうのも楽しかったです。
    今回初めて乗った南千歳ー室蘭は距離が短いので、乗りつぶしオンラインで増えたのはほんのちょこっとだけでした。残念。(笑)

    つらら
    2022年11月17日18時23分 返信する
  • 用事のついでではなく、用事

    つららさま
    こんにちは

    ついにつららさまも用事のついでの世界へ(←ついでじゃなくて用事そのものですね)
    私も用事という名目でいろんなところ(西日本方面が多いですが)に行っていますが、唯一ないのが北海道。というより、仙台より北は仕事で行くことないんですよね(そういう悲しみ方をしたところで・・・)

    そこで室蘭ですか。意外とこういうときでないと、まともに特急北斗とか乗る機会はないんじゃないでしょうか。つららさん的にはそれよりも、特急すずらんやキハ40(妥協してキハ150とか)に乗りたかったとは思いますが。

    室蘭の焼き鳥は、なぜか鶏肉じゃなくて豚肉らしいですね。焼きとんとの違いが気になるところですが・・・ あまり自由は効かない身だったようですが、そこは味わえたようですね。

    因みに私の同僚の某氏は、かつて航空関係のソフト会社にいた頃、出張で羽田から千歳に飛んで、空港内の会議室で会議し、空港内のホテルに泊まり、空港内のレストランで食事して、結局千歳空港の敷地から一歩も出ないで帰ってきたことがあるそうです(笑) それに比べれば(比較対象がおかしいですが)、充実した室蘭行きでした。

    ---
    Tagucyan
    2022年11月12日14時44分返信する 関連旅行記

    ちょっと手前でしたね。

    Tagucyanさま
    こんにちは。

    今回は宿泊も東室蘭駅のすぐ前で、夕食もホテルから5分という、遠回りや無駄がない超真面目な行程で、「ついで」はまったくありませんでした。強いていえば、朝に東室蘭の駅の横から文鎮と貨物見てからセコマに行ったくらいでしょうか。
    北海道に出張に行って、千歳空港の敷地から出ずに帰ってくるというのは、なかなかきついものがありますね。はい、その方に比べれば大充実です。(^^;

    北海道はこれまで4回しか行ったことがなく、鉄道は新千歳、札幌近辺のごくわずかだけで超初心者です。「用事」なので煩悩を持たないようにするためにわざと車両のことは事前に調べず、「すずらん」が室蘭ー東室蘭は普通列車として運行されること、それも乗ろうとした列車のたった30分後に発車のがあることを、室蘭駅に戻ってから知りました。文鎮と、未乗でしかもあのあたりではレアな電車特急である「すずらん」車両とでは差があまりに大きいのですが、一切顔には出さないまま泣く泣く諦めました。(笑)

    道南では焼き鳥というと豚肉のことが多いようですが、焼きとんとどう違うのでしょう。函館周辺限定のコンビニで有名なやきとり弁当も豚肉でしたね。
    室蘭やきとりは玉ねぎを挟んでいてタレは甘め、たっぷりの洋辛子を添えて食べるというのが特徴で、とてもおいしかったです。東室蘭駅のコンビニでタレが売っていて、思わず買いました。

    このたびは「用事のついで」の世界に入れていただきたかったのですが、その手前の「用事」の世界まででした。(笑)

    つらら
    2022年11月13日17時38分 返信する
  • あ、室蘭だ

    つららさま

    こんにちは。

    室蘭駅行きました。本当なら「今度、道南乗りつぶし行くんですよ~、室蘭駅ってああいう感じなんですね。参考になります~」とコメントしていたでしょう。
    しかし、行ってしまいました。急きょ、予定変更して行った割には母恋駅とか途中下車したなと自分でも感心しています 笑

    室蘭界隈には文鎮さんとキハ143形しか居ませんね。
    日高本線と旭川地区にはまだまだキハ40系が活躍しています。でも、せっかくだから古いほう(キハ143)に乗れれば良かったですね。でも、非鉄の同行者さんが居るのであればなかなか難しい所ですね。

    キハ261の普通車に装備するヘッドレストピローは便利です。E5系やE657系で馴染んでしまったので無いとアタマの座りが悪い。でも、261の自由席車にはないんですよ。
    意外と格差付けますね、JR北。261は非常に静かなエンジンで走りもスムーズで快適なのですが私的には、キハ85の音と381系の揺れが欲しいです 笑

    帰りの飛行機は揺れたのですね。私が飛行機に乗らない理由は、あの閉塞空間です。
    息が詰まるというか、密閉された空間が苦手なのです。え?サンライズは、って?
    電車は別でしょう。窓が開かなくても、二日酔いで振り子電車に乗ろうと、鉄道ならばすべてアリなのです。

    お仕事お疲れさまでした。(すこし旅行気分でしたね)

    Akr
    2022年11月12日13時04分返信する 関連旅行記

    室蘭ではちゃんと働きました(笑)

    Akrさま
    こんばんは。

    はい、室蘭に行ってきました。
    今回は列車の時間は調べましたが、「用事」なので、南千歳のほっきめしの存在を以前から知っていた以外は、雑念を入れないように車両や飲食店のことは事前には一切調べませんでした。そのため、その場で遭遇したことばかりでとても新鮮でした。室蘭駅には文鎮しかいませんでしたけど、まあ仕方ないです。
    Akrさまは当初は予定になかったのにトラブルの神さまに遭遇して、室蘭には「行ってしまった」んですね。急な変更なのに母恋に下りてあのホームを楽しまれたのはさすがです。

    キハ85が唸りを上げて走る、ちょっとヤンチャな子なのに対して、キハ261系は優等生で特に何もしないのに成績はトップクラスでスポーツもできて、普通車なのにヘッドレストピローつけておく気配りもできます。(笑)
    キハ85は向き合わないといけないけど、こちらは私がボーッとしていてもソツがない。でも、どちらも私にとって素敵なお友達です。(意味不明)

    帰りの飛行機は操縦が上手だったのか、結局はそんなには揺れなかったのですが、繰り返し「この先揺れます」と言われ続けたため、恐怖でした。
    ただ、二日酔いで乗る振り子電車はそれはそれで・・・。(笑)

    今回は仕事の旅でしたが、室蘭やきとりを食べたり、初めての路線に乗れて楽しめました。

    つらら
    2022年11月12日21時11分 返信する
  • 117系

    つららさま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。
    117系が登場したのは昭和56年(1981年)でしたが、同時に登場したのが185系で、登場当時、関西は特急料金不要、関東は要急行料金の差があり、デッキ有無の違いで座席は同じでありながら随分差がありと感じたものでした。
    1編成だけ当時の東急車両横浜工場製が有り、品川-平塚間で試運転を行っておりましたが、その後、関東で117系を見かける事はなくなりました。
    因みに、座席上の取っ手は185系も含め、座席転換用のもので立席客の掴み手ではありません。
    今年3月に向日町を訪れた際に、103系や117系が大量に留置されておりました。


    横浜臨海公園
    2022年10月31日10時06分返信する 関連旅行記

    あれは掴まるためではないんですか⁉︎

    横浜臨海公園さま
    こんにちは。

    1185系と117系が兄弟みたいなものなのに、デビュー時に片や絶賛され、片や特急料金かかるのにこれ?となって少し気の毒な気もしますが、さすがに特急車両の転換クロスシートはしんどいですね。遠方に特急で行く、隣は他人、自席で駅弁を食べている自分という状況を想像すると、転換クロスシートではテーブルもないでしょうし、ものすごく気を使ってしまいそうです。
    185系も、その後リクライニングシートに改善されたためかどうかはわかりませんが、多くのファンに愛され、定期運用終了時にはニュースで生中継されるまでになって、よかったです。

    あの取手は座席転換用でしたか。
    きっと他の転換クロス車両の場合も同じなのでしょうね。私は阪急によく乗りますが、立っている時にはいつもあの取手に掴まっています。子供の頃から何十年とあれは掴まるためのものと信じていたので、衝撃でした。(笑)

    向日町は電車の中から見るだけですが、いつも向日町が見える側に座ります。特急車両から117系や113系まで、いろんなのがいて楽しく、あっという間ですが見入ってしまいます。

    つらら
    2022年11月03日12時33分 返信する

    因みに

    つららさま、こんにちは。

    因みに、JR東海313系電車の座席の取っ手は通路側では無く座席中央に設置されております。
    今度乗車された際に御覧になってみると納得される事と思います。

    そういえば、国鉄時代の昭和57年(1982年)に当時の名古屋鉄道管理局配置の82系特急用気動車更新時に、普通車座席を117系185系電車と同じ転換式シートに更改しましたが、乗車時に全体的に安っぽさだけが目立ち、従来のシートの方の座り心地等々の良さを痛感させられた記憶が残っております。



    横浜臨海公園
    2022年12月23日12時40分 返信する
  • 117系。。

    つららさん、こんにちは。

    117系のお写真、車内の様子など、よく車両の特徴を抑えた構図で撮られていて、臨場感が伝わってきました。車端部の貫通扉の撮り方とか、とても参考になりました。

    緑色の117系、そして113系には、いつまでも活躍してもらいたいと思います。とはいえ、これらの車両も、余命はそれほど長くないのでしょうね…。私も湖西線や草津線あたりを訪ねながら、同車での旅を早めに巡っておこうと思いました。。

    あるき虫
    2022年10月30日16時01分返信する 関連旅行記

    ぜひ、お早めに

    あるき虫さま
    こんばんは。

    写真についてお褒めいただき、恐縮でございます。
    117系は他の国鉄車両とは一線を画しているように思えます。いろんなアイテムに興味を持って見ているだけで、こんなふうになってしまいました。でも車両標が抜けているところがアホですね。写真の心得はゼロで、まったく何も考えずに撮っているだけですので…。大汗。

    実は、117系にはこの旅行記以後、この返信を書かせていただいている時点ですでに2回乗っています。12月から1月頃にそちらの旅行記も公開しますが、だんだんズボラになってきて、あの車内の佇まいや音を、ただただ楽しみたいと思うようになってしまいました。

    117系も113系も、古い車両は温かみがあっていいですね。少し前まで普通にいたのに、あっという間に絶滅危惧種になってしまいました。117系はこの10月で引退という噂もありました。お時間が許されるなら、ぜひ早めにお越しいただくことをお勧めいたします。

    あるき虫さまのお膝元の岳南電車も大好物なんです。もちろん古物車両もですし、登録文化財になっている駅、車内から見える富士山、工場の中を通っていくのも、とても素敵です。

    つらら
    2022年10月31日19時13分 返信する
  • いつまで走ってくれるでしょうか

    つららさま

    こんばんは。
    117系は、6年前に山科で会った時は「新快速カラー」でした。なつかしいなと思ったものです。

    アイボリーにマルーン帯の117系新快速は高校の時の京都旅で京都~大阪間で乗り、国鉄ばなれした内装にびっくりした記憶があります。当時は、京阪神間の国鉄は快速が湘南色の113系、普通がスカイブルーの201系でしたね。時を同じくして首都圏では185系の普通車が転換クロス時代で、「東京じゃ、転換クロスで特急料金取るのに関西じゃ料金不要なのか」と関西の鉄道水準の高さに感動しました。妻面が木目調っていうのも斬新でした。当時は京阪神間では民鉄のシェアが高かったかと思います。117系の前は153系のブルーライナー、直角座席のボックスシートで運転間隔も確か1時間に1本程度で、京都~西明石間で運転でしたね。でも停車駅はいまより全然少なくて、京都、大阪、三ノ宮だけだった気がします。新大阪も通過となかなかぶっ飛んだ電車でした。それでも、かなり民鉄に水をあけられていましたので、117系はまさに大鉄局の威信をかけてといった感じの気合入った電車に写りました。

    私も今一度、MT54の唸りを聴きたいですね。

    Akr
    2022年10月29日19時49分返信する 関連旅行記

    ずっといてほしいんですけれど

    Akrさま
    こんにちは。

    117系はいつまでいてくれるのでしょうか。
    乗るたびに愛着が増していて、いなくなったら103系の時以上のロスに陥るのはまちがいありません。
    特に好きなのは顔です。やさしくて、愛嬌があって、かわいらしくて、見るだけでなんか和むんです。(聞かれてませんね)

    新快速は京都駅発と大阪駅発が毎時0分、15分、30分、45分というダイヤと、京都を出たら次は大阪で所要時間も30分というのが、当時は子どもでしかも非鉄でしたが、速くてわかりやすいと感じたことは覚えています。ただ、初期の本数の少なかった頃のことは、なぜか全然覚えていないんですけどね。
    117系が出てきた時は、それまでの国鉄の電車とは思えない上質さで、本気で阪急に挑んでいるのを感じました。もちろんシェア拡大は京阪神の民鉄全体に対してでしょうが、117系のあの内装が意識しているのは、阪急京都線の特急車両かなと思っています。
    国鉄末期の余裕がない状況で大鉄局が威信をかけてこの車両を作ったことが、その後の新快速の流れにつながったのですね。

    185系特急の普通車が転換クロスで特急料金を取っていたというのはびっくり。関西人なら「これ、関西やったら特急料金タダやで」と言っちゃいます。成田エクスプレス普通席指定席がボックスシートで、知らない人と膝を突き合わせてしかも進行方向に対して後ろ向きの席だった時は、本当に「阪急のほうがずっとええわ」「特急料金返して」と、心の中で毒づきました。なぜかここは新快速ではなく、阪急でした。(笑)
    もちろんこの2例はその後改善されたのですが、それでも座席に対する考え方は独自進化し、現在ではJR東とJR西では全然違うものになっています。今から思えば、この117系のあたりが分岐点なのかもしれませんね。

    Akrさま、ぜひぜひ117系のMT54の唸りをまた聴きに来てあげてください。もう時間はあまりないと思います。

    つらら
    2022年10月30日11時32分 返信する
  • 117は順次引退しているから貴重ですね。

    つらら様、こんにちは。とうとう大回りに出ましたか(笑)
    これ関東で例えると横浜から新子安、新宿から千駄ヶ谷ですね。
    そして117は少しずつ運用が減っているらしく阪和線の223が最近よく試運転してるとか…
    湖西線の詳細解説助かります。旅行記の参考にさせていただきます。
    そして福井行き乗られてたのですね。近江塩津以南の運用はワンマンだから227でも入れるのですかね。
    また大回りで収録してきたいですね。(笑) まるきゅー
    2022年10月29日13時39分返信する 関連旅行記

    これが223系になったらつまらないですね

    まるきゅーさま
    こんばんは。

    この旅行記は5月のもので、この時はまだ117系がいついなくなってもおかしくないとまでは考えませんでした。
    10月でいなくなるというのをその後かなり言われるようになりましたが、10月改正ではまだ全部いなくなるところまではいかなかったのでしょう。(いなくなったら騒ぎになると思うので、まだそのような話は私は知らないというだけですけれど)

    敦賀から先が3セクになったらJRはどうなるのでしょうね。私はJRの組織とか車両の配置の考え方とか全然わからないのですが、521系はハピラインに譲渡などはあるのかなとは、素人ながら思います。
    あの福井行きは何度も乗っています。便利なのでできればそのまま、それも転換クロス車で置いておいてほしいです。(勝手)

    関西の大回りは、首都圏と違って駅ナカのお店が少なく補給が難しいのが難点ですが、琵琶湖一周は大がかりではないのでとっつきやすいです。
    この日は400円の出費でこれだけ遊べました。

    つらら
    2022年10月29日22時33分 返信する
  • ようこそ仙台へ

    つららさま。
    こんばんは、あっぺ呑んです。
    賣茶翁に行かれたんですね、仙台市民でも知る人ぞ知るお店なんですが、京都の方が知っていらっしゃるとは流石ですね。
    仙台にはもう一か所「森の香」本舗という、干菓子と和菓子の店があります。ご主人が京都で修業してきた方だとか。
    表紙の写真はイタリアの彫刻家ヴェナンツォクロチェッティー作、「水浴の女」ですね。やけに詳しい?実は私は1999年るーぷるバスが始まった時の初代ドライバーなんです。定期観光バスと兼務でしたが。
    仙台を観光していただき、観光に携わって居たものとして大変嬉しく思います。
    またの御来仙お待ちしております。

    あっぺ呑ん。

    2022年10月20日18時34分返信する 関連旅行記

    ぜひ、また仙台にお伺いします

    あっぺ呑んさま
    こんばんは。

    賣茶翁、やはりご存じだったのですね。お酒やおつまみだけでなく、甘いものもご造詣が深くていらっしゃるのですね。「森の香」は早速「行きたいお店リスト」にメモしました。こちらも繊細なことが見た目でもわかりますね。
    あっぺ吞んさまが召し上がっていたので、鳴子温泉では深瀬の栗だんごを購入させていただきました。もちろん、大満足でした。

    そして、なんということでしょう。あっぺ呑んさまは「りーぷる仙台」の初代運転手さんでしたか。うわぁ、感激です。りーぷる仙台はただの循環系統ではありませんでした。仙台は杜の都といわれるようにあらゆるところで緑が美しいだけでなく、大都会でありながら起伏の多さが魅力で、それが体感できる路線でした。多くの観光客が乗っていて、結構ぎゅうぎゅうで、仙台は今、観光的にも魅力が大きいことを、自分の主観だけでなく客観的にも感じました。 
    以前に、京都のタクシーの運転手さんが「もし自分に対して感じが悪いとお客さんが感じられたら、それは京都は感じ悪かったということにつながってしまいます。そのようなことのないようにと心がけています」とおっしゃってました。表には出さずともその裏にたくさんの心遣いをされておられる、観光に携われているプロへの敬意を持っております。

    つらら
    2022年10月21日22時42分 返信する
  • 賣茶翁

    つららさま、先程につづいてコメント申し上げます。
    多くの方が鉄ネタにくいついてますが、私は敢えて「賣茶翁」に食いついてみたいと思います。
    仙台は幾度となくいきました(最近はご無沙汰ぎみです)が、ここはノーマークでした。
    コロナでイートインはお休みのやうですね。

    >上品でスッと引いていく甘さが、その後に薄茶をいただくことで程よく昇華されます。大袈裟ではなく、驚くほどのおいしさでした。
    さすがお茶を嗜まれるつららさまだなあ、と思って拝見しておりました。
    レポート力も文学的で、これなら芥川賞か直木賞とれますよ。
    私もここのお菓子と井ヶ田の玉露を買って、早めに自宅へ帰って、優雅なティータイムを過ごしてみたいものだなあ、と。
    なんかどら焼きも名物みたいですね。

    長くなるので次で最後にしますが、我が一ノ関駅駅弁のうにめしを堪能されてなによりですね。
    このお弁当まだ買ったことないので、いずれ賞味してみたいところ。
    「鶏舞弁当」もビールにあう味だったので、酒にもあうように工夫されてるんですね。
    2022年10月19日22時08分返信する 関連旅行記

    毛利さまとおいしいもののお話ができて楽しいです

    毛利慎太朗さま
    こんばんは。

    賣茶翁に興味を持っていただきましてありがとうございます。
    上品の見本みたいな味と、美しさを兼ね備えた和菓子でした。
    玉露でもお薄でも、自宅で上質なお菓子とお茶をいただいて「ふーぅ」。
    至福のひと時ですね。どら焼きも食べてみたいです。
    私がお茶は好きですけれども、残念ながら嗜むというレベルとは程遠いです。私がお茶を嗜んでますなんて言ったら、あまりの恥ずかしさで師匠が卒倒されます。(笑)

    ニュースで、仙台の初売りの茶箱を初めて見た時には、そんなにたくさんお茶を飲むのか、よほどおいしいお茶屋さんなのかと思ったのを覚えています。そして、あの茶箱といえば井ヶ田なのですね。毛利さまのお陰でつながりました。やはり、おいしいお茶のお店なのですね。

    平泉うにごはんも、とてもおいしかったです。脇役が出しゃばりすぎず、でもきちんと支えていますし、ビールとよく合いました。
    鶏舞弁当も鶏肉がしっかりしていて、見るからに香ばしそうですね。駅弁はチマチマしたのより、はっきりとメインを打ち出してあるほうが好みです。この駅弁屋さんは信頼できます。(笑)

    つらら
    2022年10月21日19時16分 返信する

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