唐辛子婆さんへのコメント一覧(4ページ)全2,270件
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地元のお祭り
唐辛子婆さん、こんにちは!
私が住んでいた頃は、地元のお祭りって全くなかったけど(うーん知らなかっただけ?)、神明宮のお祭り、なかなか賑わったみたいですね。
帰国することになったら、お祭り支援に参加しようかな。
お囃子やってみたい。
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優しい味わい。
唐辛子さん
おはようございます。
4月中旬の頃、昨年ご一緒できなかった昭和公園のチューリップのことを
思い出していましたら、
もう風薫る5月に突入してしまいました。
スモレンスクのお菓子の本
優しい色調の絵と共に、お菓子と飲み物の写真が次に添えられて
二倍楽しませていただきました。
こんなにも穏やかな絵を描く人たちが、戦争を望んでいるとは思えません。
一部の人たちによる狂気によって戦争は始められるとの言葉どおりなのでしょう。
以前のように、自由に街歩きができるようになることを願っています。
スーズダリの木造教会、行ってみたいと思っていました。
元気なうちに訪問出来る日が来ると良いのになぁ。
庭のカモミールを摘んできてカップにお湯を注ぐだけのお茶を
もう随分のみました。
本のように、ハチミツを入れて甘くして飲むのも良いなぁと思ったことでした。
また、お会いできると良いですね。
mistral -
スモレンスクのお菓子
唐辛子婆さん こんにちは。
モスクワ滞在 昨年もかろうじて行けてよかったです。
ロシアの名物料理の本
(絵と写真も)楽しませていただきました。
「レズニキ サワークリームソースのパン」
食べてみたい。
お婿さんが持っていた絵本
「一寸法師」
お姫様の着物柄、ほんとに最近の柄より日本っぽい。(ワタシの好み?)
世界が平和になって 行き来が自由にできる日が早くきますように。
フィーコRe: スモレンスクのお菓子
フィーコさん
モスクワ郊外にもウクライナのドローンが飛ぶやうになり
いつどうなっても不思議ではないと思うと、日本への退避も考慮に入れなければと思いつつ、きっとそれはしないだらうと思ったり(いろいろな理由で)とつおいつで眠れない・・・。
モスクワへは今年も行くことになるんだろうなとは思いますけど、今年はなぜか親戚(全員年上なので80代90代)があっちからこっちから上京してきての不思議な年をバタバタうろうろと過ごしております。
平和になったらスモレンスクにもお婿ちゃんの叔母さんが疎開していたというウクライナの田舎や、黄金の環と言われる古都なども訪ねてみたいと思いますけど。
唐辛子婆2026年05月18日23時30分 返信する -
万灯
唐辛子婆さん、こんにちは。
このぐらいの規模が、
ちょうど良いお祭りですね。
私は人込みが嫌いなので、
祇園祭だとか、神田祭などには行く気がしません。
でも小平神明宮の八雲祭なら、行けそうな気がしました。
唐辛子婆さんのコメント、いつ読んでも本当に面白いです。
万灯に描かれた日本画をじっくりと鑑賞すると、
本当に楽しいですね。
モグラにしても、おしり丸出しの子供にしても・・・
こういう物をじっくりと鑑賞できる年齢になったんだなと思いました。
年を取るのも、悪い事だけじゃありませんね(* ´艸`)クスクス
yamayuri -
初めて知った東京のガウディ風建築物に興味津々
唐辛子さん、こんにちは~
私はユニークな建築物が好きで、バルセロナでガウディ建築を巡ったこともあります。そのスペインではなく、東京に「ドラード和世陀」なる建物があるなんて全く知りませんでした。
この建物は、曲線が多用されていて、どこかガウディ建築に似ていると感じました。それもそのはず、「日本のガウディ」と呼ばれる梵寿綱氏という建築家によって手がけられたのだそうですね!
これって賃貸マンションなのですか!すごすぎます~~!外壁の装飾やアイアン彫刻、窓のステンドグラスなど、芸術的でかつ独創的で一目惚れしました。
唐辛子さんの「宇宙人の親分が仁王立ちしてる」などの喩え方も楽しくてニンマリ!確かにそう見えます。フィーコさんが登場している、大きな時計がはめ込まれたあたりの装飾も素敵です.:*☆*:. 「えっ?こんなのまではっつけていいのぉ?」というコメントにも爆笑!舌を出したモザイク画のコメントも可笑しいわ~
中にはギャラリーもあるんですね!奥にある天井のガラス玉の装飾も魅力的です。住民のための郵便受けも独特ですね~ ステンドグラスもいいなぁと思っていたら、唐辛子さんのお姿も登場!初めまして~ なんだか親近感を感じました。とにかく何から何まで素敵で魅せられました。
次回、東京に行った折には、ここにぜひ行きたいと思いました。向台老人ホームも!
ご紹介ありがとうございました。
akiko -
サイクリングロード公園と千川上水
はじめまして。
以前、ちちぼーさんの旅行記で唐辛子さん(と呼ばせていただきます)の小平の旅行記を拝見してとても懐かしく思いました。
大昔、私は玉川上水から千川上水が分かれるあたりに住んでいたのです。また、それ以前に石神井の方に住んでいたこともあり、千川上水沿いはとても好きな路で、時折自転車でぶらぶら走っていたものです。
あのあたりは武蔵野の面影もあり、途中に農家や畑もあったりして、自然が残されていて、とても好きな場所でした。
また、多摩湖サイクリングロード(公園だったとは知りませんでした)も、お気に入りのコースで、多摩湖までのんびり走るのが大好きでした。
だから、こちらの旅行記では所々見覚えがある場所が出てきたり、直接わからなくても、その雰囲気がなんとなくわかる場所が出てきて、とても懐かしくなりました。
最後に上石神井駅まで行かれたようで…西友や北口の本屋さんはまだあるのでしょうか…今はもう、随分変わったことでしょうね。
Deco -
おおまさり
唐辛子さん、こんばんは
早速写真を載せていただいてありがとうございます
落花生の専門店にも行ったことがあるのに、これは初めてのお菓子でした
お砂糖がまぶしてあるのに食べられないなんて
蜜入りおおまさりで検索すると「蜜味が染み込んだ殻は、 牛乳に浸すとこれまた美味しい黒糖ミルクの出来上がり❣️ 」なんて書いてありました
夫のゴルフの帰りに落花生の専門店で探してきてもらおうかな(^^)
ひゅうひゅう
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おもしろかったー
唐辛子婆さま こんにちは♪
旅行記は当分先とおっしゃられていたのを真に受けて、出遅れ感!
サマルカンド・テラス到着前、商店街のセブンに寄り、入ったとこと違うとこから出て(方向音痴)
一度駅まで戻ってしまったり
なんてウロウロしてからの到着でした(爆)
んと、写真の切り取りお上手ですねー
おんなじとこを見たとは思えない~
>えっ?こんなのまではっつけていいのぉ?
これ、見ていない 写真もない🌀
(よくみたらあった!よく気が付かれましたねスゴイ!)
あっちっ側の(どっちや笑)カニやらヒラメに目は行ってました、見ているようで見ていない。。。
初めてましてなのに
何だか個人的な相談までしちゃって申し訳ありませんでした。
先日、大阪へ行くのに「みつ煮」の落花生を買いに行き
殻ごと食べた方がいたとお店の人に言ったら
「ダメですよー、袋に食べないでって書いてます」って言われました。
お身体、不具合出ていませんか?
ハルヴァ、「サライハルヴァ」ではなかったですね。
お店の方は「サマルカンドハルヴァ」って言ってましたね。
いろいろあるんだ~。
サマルカンド・テラスからの
ドラード和世陀
とても楽しく過ごさせていただきまして
ありがとうございました♪
フィーコRe: おもしろかったー
フィーコさん
>旅行記は当分先とおっしゃられていたのを真に受けて、出遅れ感!
ごめんごめん。
旅行記の順番からするともっとうんと先の筈だったんだけど、フィーコさんがくれたピーナツのお菓子のことを夏への扉さんたちに伝えたくて、ほかをとばして載せることにしちゃったんです。ぺこり。
>「ダメですよー、袋に食べないでって書いてます」って言われました。
>お身体、不具合出ていませんか?
ぜ~~んぜん!
夏への扉さんものりアロハさんも殻の味わい方は「お茶かコーヒーを注いで味わう」と書いてある、と教えてくださったんですけど、なんだかうすらぼけた味になるんじゃないかと思って。ガリガリ噛んだ方がおいし~い。
フィー子さんの旅行記もお待ちしてま~す♪
唐辛子婆2026年04月13日22時27分 返信する -
ウフフ、気が狂ってしもたわ
唐辛子さん、
お早うございます。朝というか真夜中に、おっ、唐辛子さんの新作だわ。サマルカンドへ再訪かなと思いながらじっくり拝見拝読。
タイトルでこりゃあ何処編なのかを暫く考え込んでから、不思議な妙な図柄をあなたの解説のもと読み進みましたわ。
最後の最後に紛れもなく私めの名前があり、ウソーッ、私、気が狂っちゃうなんてコメントを正直にも残したなんて、すっかり忘れてて気絶しそうだったわよ。
taeko



