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唐辛子婆さんのトラベラーページ

唐辛子婆さんへのコメント一覧(37ページ)全2,233件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • ご主人の目的はご先祖様!

    唐辛子さん、こんばんは。
    またまた面白い旅行記!

    ご主人は別行動、ってご先祖様を調べていたんですね。
    私も父に、先祖は何だったのか聞いたところ残念ながら薩摩武士と言う答えは得られず、農民だって言ってました。残念。

    熊襲亭♪まだ健在なんですね。昔行きました。予約していたので息子たちに夕食は熊襲亭だと言ったら、クマソティーを食べると思ったそうです。ほんとの話です。

    私の母は昔、鹿児島行くと、かき氷は上にいろいろ乗ってる。普通のかき氷が食べたいのに、と文句言ってたの覚えていますが、それがシロクマだったと私が気づいたのは、かなり後のことでした。シロクマって昔からあったけれど知られていなかったんですね。

    4トラを始めた頃の旅行記に、そのあたりのこと書いてます。
    https://4travel.jp/travelogue/10286285

    ところで、唐辛子婆さんの旅行記見て、いつか出水のツル見に行きたいとカキコミしましたが、「いつか」って言ってないでさっさと決めないと機を逃すし、ANAのマイルを消費するために2月末の福岡行きの航空券買ってから、ツルの季節かも?と調べたところ、ちょうど最盛期だったので、福岡の後、新幹線で出水に行き夕方と明け方のツルを見て、鹿児島空港から帰ることにしました。

    もう一度、ツルの旅行記見てみます♪
    2022年12月22日22時58分返信する 関連旅行記

    Re: ご主人の目的はご先祖様!

    夏さん

    薩摩武士は実際は農民よりも生活がキビシかったかも。
    だって武士の比率が他藩よりも圧倒的に多く(なぜかは知りませんが)
    藩からの扶持が不十分なので普段は農業して、いざという時は駆け付ける。
    そのための武具や鍛錬もしておかなければならず(自前で)。

    クマソテー、今年最高のギャグだあ!(←旅行記に加筆させてね)
    でも現在においてはそれもありかも、イノシシやシカやクマのジビエ。

    私は明け方や夕方のツルは撮ってないので2月の最盛期のツルの旅行記、今から楽しみです。

    唐辛子婆
    2022年12月23日23時02分 返信する

    Re: ご主人の目的はご先祖様!

    それがですね、昨日、カキコミした後、もっと出水のツル調べておこうと思って駅前のホテル(ウィングインターナショナルは満室)を予約してあるけれど、観測所の近くにホテル見つけてそこも押さえて・・ってやってたら、「出水のツルに異変 鳥インフル流行で韓国に”緊急避難”か」って記事見つけちゃいました。養鶏場も、かつてない被害が広がっているそうです。

    いつか行こうと思わずに計画したのに、間に合わなかったかも。
    唐辛子婆さんは、ぎりぎりいい時に行ったようです。

    私は羅夢蘇亭がいいな。
    2022年12月24日00時21分 返信する

    Re: ご主人の目的はご先祖様!

    え~~~~っ!
    鳥インフル流行を察知してツルが勝手に韓国にとんでっちゃったってこと?!
    まあ、そういう時は行かない方がいいかも、人間にもうつるから。

    干拓地のほかの川にも沢山の野鳥が来ると言う話で本当はそこにも行きたかったけど、そういう時はそこも危ないかも。

    ツルがだめなら田の神様の面白そうなのみつけてよ。

    ラムソテーもおいしそう。

    唐辛子婆
    2022年12月24日00時45分 返信する

    RE: Re: ご主人の目的はご先祖様!

    見てきました!!

    唐辛子婆さん、こんばんは。

    2月25日(土)夕方、出水に到着して、日没時、そして日の出前〜9時ごろまでツル見てきました。

    2月初めから北帰行を開始しているので、だいぶ少なくなっていました。
    検問のおじ様たちも、三分の一ぐらいになってしまった、と言っていました。
    でも、とにかくナベヅル見れてよかった!

    いつか見に行こうと思っていたのを決行できたのは、唐辛子婆さんのこの旅行記のおかげです。
    ちゃちい望遠レンズで撮ったので出来のいい写真はありませんが、これから旅行記作ります♪


    2023年02月28日22時27分 返信する

    RE: RE: Re: ご主人の目的はご先祖様!

    夏さん

    見れたんですねっ!よかった!
    さっそく拝見しますね。

    唐辛子婆
    2023年03月01日21時21分 返信する
  • 田の神様に見守られて

    唐辛子婆さま この旅行記シリーズは素晴らしく、好きです。

    バンコックでのお友達にも会え、良かったですね。積もる話もあったでしょう。
    現役時代は話す暇も無かったであろう、ご主人様と友人の駅舎を後ろ姿が、とても時間の経過と郷愁を感じます。

    ご主人様の先祖ゆかりの地へ行かれたのですね。
    今も残る石垣など、とても立派な所にお住まいになっていたのですね。
    でも、近くには砲弾の跡が残る銀杏の木が残っているなど、激しい戦火の様子が垣間見られます。正に夏草や兵どもが夢の跡を彷彿させます。

    その戦火の時も平和の時も、ずーっと昔から今まで見守られていた田の神様は何を思っていたのでしょうか。柔和なお顔が時々考え込んでいる姿にも見える時があります。

    市電の線路の芝生が凄すぎる。もし鹿児島へ行くことあれば、この芝生は必見なりです。そして白熊キャンディーを食べ歩きながら、沢山の子供像の橋にも寄ってみたい。勿論、田の神様もいっぱい見てみたいです。
    2022年12月22日06時53分返信する 関連旅行記

    Re: 田の神様に見守られて

    olive kenjiさん

    名所をまわるでもない地味な旅行記にお越しくださってありがとうございます。olive kenjiさんらしくなく超まじめなコメントなので唐辛子婆の返信もかしこまっちゃいましてござる。

    田の神様(たのかんさあ)は詳しく調べて一覧表を作成した方が何人かいらっしゃるのですが、なぜか全員がホームページビルダーを使って作成していらしてお名前も連絡先も記載されてないのでURLを載せていいかお伺いすることもできず。

    宮崎県には田の神様マップがあってもっと面白そうなので次回は宮崎がいいな。って、唐辛子爺の先祖とは何の関係もないのでどうやったら実現できるか思案中です。

    唐辛子婆
    2022年12月22日22時35分 返信する
  • 町おこしと秋山鉄工

    唐辛子婆さま お約束の夕方までにコメント書くことが出来ました。

    私より6年前に鶴岡へ行かれていたのですね。
    私は40年位前にも行ってたのですが、団体旅行の上にあつみ温泉でどんちゃん騒ぎで鶴岡の事、ほとんど覚えていません。

    やはり加茂水族館のクラゲの写真はどうしても飽きもせず撮りまくりますよね。
    クラゲをず~っと見ておきたい深層心理をマダムは真に適切な言葉で表現しています。
    そう暖炉の炎と同じで、何時間見ても飽きないのです。上手いこと言うな~
    開きかけのパラシュートの様に見えるパープルストライプドジェリーは、私は煙から出来た生物の様にしか見えません。見方は人それぞれですね。

    町おこしって何だと思って調べていたら。オー何というお菓子なんでしょうか!
    私、こんなお菓子見つけていたら衝動買いも衝動買い、買い占めていたでしょう。
    早速、朝9時オープンと同じに加茂水族館に電話して在庫あるか尋ねました。
    残念ながら、数か月前から売っていないし、製造元も作っていないとの事でした。
    悔しくて仕方ないので、製造元の秋山鉄工にも電話したのですが、土曜日のせいかノーアンスワー。さぞかしあのお菓子には鉄分が十分含まれていると思います。
    秋山鉄工のHP見ていたら、社長も会社もユニークで、この事を知っていたら、鶴岡滞在中に絶対会社を見に行っていたと思います。

    もし、お菓子が有ったなら、唐辛子婆さまに選び抜かれた特別な人として、贈呈したいと思います。
    2022年12月17日17時09分返信する 関連旅行記

    Re: 町おこしと秋山鉄工

    olive kenjiさん

    早速見てくださってありがとうございます。

    町オコシ、olive kenjiさんがとびつくの間違いなしだと思ったのに
    数か月前から売ってないとはホントに残念です。
    あのユニークで面白い社長に何かあったのでせうか?

    唐辛子婆
    2022年12月17日18時37分 返信する
  • 薩摩の旅

    唐辛子さん

    こんばんは。
    この旅行記で、多くの田の神様がたにお目にかかることができ、
    また素晴らしいコスモス畑で唐辛子さんご夫妻にもお会いでき嬉しかったです。

    どこかの武家屋敷のボランティアの方からお話を聞いたことを思い出しました。
    明治新政府が打ち出した廃仏毀釈令、
    新政府の要職には薩長出身者が多く関わっていて、その為、特に薩摩藩での
    廃仏毀釈は厳しかったようでした。
    そのせいで薩摩にはお寺さんも少ないとか。
    田の神様の仏様のお顔も潰してしまうなんて、まるで邪悪な宗教ででもあるか
    のような扱い。廃仏毀釈は明治の汚点の一つ、なんてことも書かれているのを
    読んだことがあります。

    ご主人さまのご先祖の西南の役での切腹し損なったお話、どこかで伺ったこと
    思い出しました。薩摩では同胞が敵味方に分かれて戦った悲惨な戦争で、
    その折に出会った方から止められたことが良かったんですよね。

    我が家の夫も、年とってきた証?か、ご先祖の動向に興味を持ち家系図など
    を調べたり、いろいろやっています
    最近では親戚の文学者に共感するところが多いみたいで、鹿児島の文学館に
    行ってみたり。

    唐辛子さんちでも、ご夫妻それぞれの興味を尊重されながらの良い旅を
    なさっているご様子ですね。

    mistral

    2022年12月14日19時31分返信する 関連旅行記

    Re: 薩摩の旅

    mistralさん

    ご返事がすっかり遅くなってすみません。

    >明治新政府が打ち出した廃仏毀釈令・・・特に薩摩藩での廃仏毀釈は厳しか>ったようでした。そのせいで薩摩にはお寺さんも少ないとか。

    そうでしたか。だからほかの所ではあまり見かけないんですね。

    >田の神様の仏様のお顔も潰してしまうなんて、
    >まるで邪悪な宗教ででもあるかのような扱い。

    まあタリバンみたいですけど。
    でもバイキングの時代に八百万の神を信じていた北欧一帯がキリスト教に席巻された時もそうだったのかも。
    異文化、異宗教も尊重して共存していきたいですよね。

    先祖のことは姓が割と珍しくて多分一族しかいないだろうことからと
    主人の従兄弟がリタイヤ後、熱心に調べ始めてまとめてくれていたのですが
    家族に介護が必要になって中断しているので、その先のまだまだわからないことを主人が調べる気になったようです。

    病気がちの主人の兄にレポートとしてまとめたのを読んだら、「今回の調査は時間切れ」と書いてあったので、私の興味に振り回されて申し訳なかったかなと思いましたが、再訪のきっかけを掴めたかも、しめしめ。

    mistralさんのご主人様はご親戚に文学者の方がいらっしゃるんですね。
    掘り下げが楽しみですね。

    唐辛子婆
    2022年12月16日12時12分 返信する
  • こんにちは。

    こんにちは 唐辛子婆さん様。
    ご無沙汰ばかりでごめんなさい。

    どのお写真も全部素敵ですがとくに
    神様の表情とてもやさしくて癒されます。
    また境内の優しい苔の色。 良い所ですね。
    知らない地名ですが、どんな町にもほっとする
    素敵な場所があるのですね。
    私も有名どころではない小さな町歩きで
    素敵なスポットを先日回ってきたばかりです。

    駐在のお忙しかった時代のお話。
    お休みなしなんて。Σ(・□・;)
    本当にお疲れ様でした。
    ご主人の帰りを待つ奥様方やお子様方が
    お互い仲良くなって、異国の地で時間を
    過ごされたのでしょうね。
    それにしてもアクティブな奥様ですね。
    沢山の本を出版なさって。 
    もう今となっては叶わないですが
    駐在奥様になりたかった~

    コスモス畑のお二人のお写真すごくいいですね。
    幸せそうに微笑む唐辛子婆さんのお顔が印象的です。
    2022年12月14日12時47分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちは。

    チーママ散歩さん

    ご返事がすっかり遅くなってすみません。
    ご訪問ありがとうございます。

    田の神様は表情もさまざまで本当に面白いので
    旧薩摩藩にはまたぜひ行ってみたくなりました。

    >駐在奥様になりたかった~

    MWKさんのご主人様も唐辛子爺も商社ではなかったので1年間1日もお休みがなかったというほどではありませんでしたが。

    駐在奥様、一見はなやかに見えますがそれなりに苦労はあって。
    まずは言葉を使えるようにならないとメイドさんとの意思疎通もできませんからみなさん日本語でタイ語を教えてくれる学校に通っていましたね。

    でも楽しくて得難い経験ができたのは事実です。
    ロイカトンというタイのお祭りに外国人も日本人も親子が集まって一緒に準備したり。

    懐かしい昔話と共に、今回もMWKさんにパワーをもらってきましたよ。

    唐辛子婆
    2022年12月16日11時24分 返信する
  • おじゃったもんせ

    olive kenjiさん

    ご訪問ありがとうございます。
    路線バスやタクシーで行くのは全然大変ではありませんよ。
    いろんな人の話が聞けて楽しいです。

    olive さんが小石川植物園から駅までの道で
    「道を聞くときにグーグルマップをなるべく使わないで人に聞く」
    とおっしゃってたのを私はいいなと思って真似をすることにしました。
    あの時サラリーマン風の人にとても親切に教えてもらえてましたよね。

    旅に出たら歩かなくちゃ。旅に出たら地元の人とおしゃべりしなくっちゃ。
    でもレンタカーだったらもっと簡単に行けるのも事実ですね。
    薩摩藩英国留学生記念館はぜひいらしてください。
    鹿児島市内に作らず、あの場所に建ててこその記念館ですので。

    出水のツルはせっかく望遠レンズを買ったのだから試してみたかったんです。
    雪の釧路平原にも行ってみたくなっちゃいました。

    唐辛子婆
    2022年12月14日00時00分返信する 関連旅行記
  • 鹿児島にて

    唐辛子さん

    こんにちは。
    薩摩英国留学生記念館の旅行記、懐かしかったです。
    一体どれだけの人が記念館を訪れるのやら、なども思ったりしました。
    帰りはバンで送って下さったとのことで何よりでした。
    当時は年端の行かない小さな子供も留学生として海を渡って
    やがては沢山の学びと共に帰国して、やがては日本を動かす原動力と
    なっていったんですね。
    当時の若者、すごすぎです。

    それにしても、唐辛子さんのご主人様、一体いつ、そもそものご自分の用事
    を済まされたんでしょう?
    ずっと唐辛子さんにお付き合いされていますので、ちょっと心配に。

    高尾野は我が夫の故郷、野田郷は夏さんのお父様の故郷のようですよ。
    そこにも田の神様がいらっしゃるんですね。
    一体次にはいつ行くことができるのやら。

    mistral
    2022年12月12日13時51分返信する 関連旅行記

    Re: 鹿児島にて

    mistralさん

    こんばんは。
    あの場所に建設するのは大きな賭けだったでしょうね。
    でもあの場所だからこその記念館ですよね。

    ご心配ありがとうございます^^。
    主人の目的は「先祖のことを調べる旅」なので出水市の武家屋敷見学も意義のあることだったと思います。
    先祖の一族は西郷どんの家の近所とか近隣の市の武家屋敷群の中で暮らしていたのですが今は「〇〇家跡地」としか残っていませんので。

    田の神様は旧鹿児島藩(鹿児島県と宮崎県)にしかいらっしゃらない神様なので次回いらっしゃる時はぜひ探してみてください。

    キャンピングカーで全国を回りながら仏像とかの記録を採ってる方が田の神様の一覧表を作っていらっしゃるのですが、お名前も連絡先も載っていないのでURLを引っ張ってこられないでいます。

    唐辛子婆
    2022年12月14日00時17分 返信する
  • 薩摩藩英国留学生記念館

    唐辛子婆さま また遠くまで行かれたのですね。

    九州の観光地と言えば、霧島温泉、桜島、鹿児島市、指宿を思い浮かべますが、出水市や串木野市などは、一体何があるのという認識でした。ましてや川内なんてカワウチと読むぐらい知らない街です。仙台は知っていますが。
    その様な所へ、路線バスなどで行かれるのですから、大変だったかと思います。
    でも途中での鍋鶴のお写真や鶴の会話は唐辛子婆さまの本領発揮を垣間見ました。

    薩摩藩英国留学生記念館は全く存じませんでした。
    でも、ぜひ寄りたい気持ちは読んでみて何となく分かりしました。
    当時の青年がスエズ運河を通って英国へ行く姿に、唐辛子爺さまが若き頃に横浜からシンガポールまで船旅で行く様とオーバラップしてみえました。
    また、おそらく世界中の珍しき光景、風習に驚く様は、唐辛子婆さまが若き頃に異国を転々とした時の心境と相通ずるものがあるのではと思いました。
    表紙の青年たちの集合写真の中に、なぜか私は唐辛子爺さまと婆さまも一緒に寄り添っているのが見えるのです。

    おそらく私はこの辺りへ行く機会は無いかと思いますが、行ったならば是非、薩摩藩英国留学生記念館だけは寄ってみたいと思います。

    2022年12月12日09時10分返信する 関連旅行記

    Re: 薩摩藩英国留学生記念館

    olive kenjiさん

    また書くところを間違えました。
    ご訪問ありがとうございます。
    路線バスやタクシーで行くのは全然大変ではありませんよ。
    いろんな人の話が聞けて楽しいです。

    olive さんが小石川植物園から駅までの道で
    「道を聞くときにグーグルマップをなるべく使わないで人に聞く」
    とおっしゃってたのを私はいいなと思って真似をすることにしました。
    あの時サラリーマン風の人にとても親切に教えてもらえてましたよね。

    旅に出たら歩かなくちゃ。旅に出たら地元の人とおしゃべりしなくっちゃ。
    でもレンタカーだったらもっと簡単に行けるのも事実ですね。
    薩摩藩英国留学生記念館はぜひいらしてください。
    鹿児島市内に作らず、あの場所に建ててこその記念館ですので。

    出水のツルはせっかく望遠レンズを買ったのだから試してみたかったんです。
    雪の釧路平原にも行ってみたくなっちゃいました。

    唐辛子婆
    2022年12月14日00時02分 返信する
  • Virtue Paddy  

    こんばんは。

    出水にこんなカフェレストランがあるなんて。六本木の間違いでは?
    出水でよくやっていけるなあ。

    Paddy 英語だったんですか。インドネシア語のアルファベット表記かと思いました。
    Virtue Paddy で検索すると3番目にこの旅行記でてくるし。
    それにしても、このお店、唐辛子婆さんのドツボじゃないですか。ラッキーでしたね。
    私も今度、出水に行ったら寄ってみます。

    ガネーシャの話、初めて知りました。なんて気の毒な息子さん。マイティ・ソーみたいに、もともと神様の一族なんですか?
    「夢をかなえるゾウ」のガネーシャは本もテレビも面白かったですよ。

    明日から2泊で雨(明日は雷雨を伴う横殴りの強い雨かも)の那覇に行ってきます。

    では~
    2022年12月08日22時33分返信する 関連旅行記

    Re: Virtue Paddy  

    夏さん

    ホント、ネームカートもHPもないみたいで。
    でも口コミ見ると結構評価は高くて知る人ぞ知るってカンジですね。

    ガネーシャはもともとヒンドゥーの神様の一族ですね。
    気の毒っちゃ気の毒ですけどほかの神様より人気は抜群で東南アジアにはどこにでもいる。甘いお供え物にも事欠かない^^。

    昨日は函館、今日は那覇!!
    ホントにいつ仕事してるの?って聞きたいぐらいだぁ、うらやましか~!

    唐辛子婆
    2022年12月09日17時59分 返信する
  • 出水に行ったんですね!

    唐辛子婆さん、こんばんは。

    いつの間にか出水に行ってたんですね。
    出水は駅前にホテル2つだけだから、私もこのホテル泊まりました。ほんとにホテルの食堂(レストランて感じじゃないですね)良かった。スタッフもフレンドリーで感じよいし。
    駅ナカのコアラ食堂も一緒、ってあまり食べるところないから同じになるのでしょう。

    武家屋敷、きちんと見学されているし写真もちゃんと撮っていてさすがです。私なんか雑に見ただけ見たって感じ。

    田の神様、知りませんでした。地元出身の父も何も言ってなかったし。何も言ってなかったのは日常的にあって珍しいとか思わなかったのかなあ? 
    感応寺(感応禅寺)には行かれなかったようですね?
    感応寺は出水からタクシーで3000円ぐらい、野田郷の駅から徒歩15分ぐらい。本当にこのあたりは車でないと行けない所が多いです。

    私はまだツルが来ている季節には行ったことがないので、いつか行ってみようかなあ・・・

    2022年12月07日22時02分返信する 関連旅行記

    Re: 出水に行ったんですね!

    夏さん

    夏さんもいつのまにか函館に行ってる^^。

    同じホテルだったんですね。
    ホントに洒落っ気のない食堂ってカンジのレストランで
    お客はおじさんばっかでしたけどとてもおいしかったですね。

    翌日にホテルの近くで素敵なレストラン&バーを見つけましたので別編で。

    田の神様は宮崎にはカラフルなものも多くてマップもあるんですけど
    鹿児島にはない。田んぼの傍らや田舎の神社の鳥居の脇とかに点在するのでみんな見て回るのは大変ですけど、とても面白いのでまた訪れたいと思います。

    唐辛子婆
    2022年12月08日00時51分 返信する

唐辛子婆さん

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唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

ワット・チョンプー・ウェーク寺院(バンコクで一番美しい大地の女神のいらっしゃるところ)


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