唐辛子婆さんへのコメント一覧(37ページ)全2,187件
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元気溌剌で安心しました。妙な物・モノ・ものでくたびれました。
唐辛子さん、
木をまるまる枯らしてしまう何とかという虫が唐辛子さんを4トラから、こんなにも長らく遠ざけていたのですね。安心しました。
夏バテだろうか?
はたまたシモバシラを撮るときのような無理な姿勢をされていて、池に転げ落ちて骨折でもされたのではないかしら? と案じていました。
今日こそは、まだ「いいね」をしていない旅行記をさがしてコメントを書こうと思っていた矢先に、新着旅行記欄に唐辛子さんのが躍り出ました。急いで拝見して眼が草臥れてしまいました。訳の分からないオブジェと言うか何というかの「てんこ盛り旅行記」。私はダメですわ。ガウディも嫌いですわ。シニアーズ・ホームでこんなのに囲まれたら私、発狂してしまいます。単純な小川や木々を見て暮らしたいですわ。
建築家さんのお名前なんですね。バン・ジュ・コウとお読みするんですね?
なんじゃこりゃ、ぎゃあ、気色ワル~、と言いながら、知らなかったことをちょっと見て見聞が広がるのも悪くは無いかもね。ありがとう。憎まれ口をたたきましたが、唐辛子さんが戻ってこられて和歌山から花火を上げますね。
taeko
ご心配おかけしました
taekoさん
また記載するところを間違えました。
カシナガキクイムシのせいもあるんですけど、ボランティアを運営している相棒が12月に怪我で入院してからというもの彼女の仕事もやっていたので手いっぱいだったのです。これ以上パソコンに向かっていると目がどうかしちゃうので4トラ封印状態でした。
真っ先に書き込みしていただいたのにご返事が遅くなってすみません。
遅くなった理由は「草臥れる」が読めなかったからなんです。
はじめ臥薪嘗胆という言葉があるから「が」かなあと思った。
でも「くさがれる」という言葉は辞書を引いても出てこない。
IMEパッドで調べたりしてやっと読めました。
疲れて草に伏すという意味ですね。
>ガウディ嫌い。こんなのに囲まれたら発狂する!
あはははは。
和歌山からの花火ぢゃなくて
taekoさんの頭から火花が上がってるのが見えましたよん^^。
私もスペインを訪れることがあってもガウディの建築物を訪れるかと聞かれたら
「あとで」と答える。
バスクで腹いっぱいおいしいものを食べてマジョルカ島にも行ってアルハンブラも見て一番最後に日にちが余ったら見てやってもいいぞ、ぐらいの順番です。
住まいはシンプルなのが一番!
古いマンションも白い漆喰、白いドア、ウッディフロアにリフォームして
シンプルに暮らしている唐辛子婆。
でもシンプルで清潔が一番だと思うのは、それが気持ちいいと思うのは
自分の気が確かなうちの話ぢゃないかとも思えるんですよね。
梵寿綱は「ぼんじゅこう」かと思っていましたが「ばんじゅこう」なのかも。
唐辛子婆2022年08月17日21時18分 返信する -
ご返事がこんなに遅くてすみません
snowy;yukinoさん
とても忙しくて5月に訪問した京都の旅行記も書けないとてもどころか
4トラを見に行く時間もなくこれではカメラの使い方も忘れそう。
ティムペティルのお話知りませんでした。
調べるもなかなか出てこなくてやっと神宮輝夫さんの書かれたのを見つけました。
「マンフレート・ミハエルは、「ティムペティル」(一九三七)で、大人が一人もいなくなった町という異常な舞台をつくり、その中で子どもたちがどう行動するかをえがいてみせた。ケストナーにくらべて文章のきめがややあらいのと、人間が類型的なことなど、いくつかの欠点はあるが、大人がいない町という奇抜な着想と、発電所をうごかし、自動車、電車をうごかし、市会までつくる子どもの行動力と団結力の描出は、子どもを魅了せずにはおかない強さをもっている。」
面白そうですね。
昔、日本に誰もいなくなって見渡したらたった7人ぐらいが残っててなんとか力を合わせて生き延びるというSFを読み始めたのを思い出しました。(結末は知らない)
キルギスタン、穏やかで暮らしやすいなら行ってみたいですね。
はやく戦争が終わってほしいものです。
唐辛子婆 -
アマルフィに酔いしれる
ボンジョルノ 唐辛子婆さま
素敵なお店を、どんどん紹介して下さるので、とっても助かります。
このアマルフィというお店もオサレ(最近、この言葉を無断で使っています。著作権料いりますか)です。
窓にカーテンの写真なんかに目をつけるマダムの感性は大したものでございます。
お料理もなんとオサレなんでしょうか。スープにピンと立ってる葱みたいなんて最高。
デートでこのお店に誘っても自分を気に入ってくれなければ、そんな相方と付き合う事無いよと言う程のお店でございます。
さて次のお店はどうなんだと見ていたら、なんだか見覚えのあるお店。
オーマイガッド!ここ3年前に同窓会(8人)でランチ会したお店じゃありませんか。
最初、何処へ連れて行かれるのだと言う不安が有りましたけど、登頂して見ると、なんと素晴らしい光景なんでしょうか。もう感激しまくって大宴会となりました。
東京から1時間1,000円で、こんな場所へ来られるなんて、なんと東京の方は幸せなんでしょうか。パリでもロンドンでも、ましてモスクワや北京では考えられない世界です(これ、私が言いまくっている持論)
私は3年前、マダムは12年前から知っていたのかと、またやられた!と思った朝でした。
Re: アマルフィに酔いしれる
olive kenjiさん
あらあらアマルフィイはご存じだったんですね。失礼いたしました。
湘南で唐辛子婆の知ってるお店はこれで終わりです。
っていうかもともとグルメではありませんのでどこもほとんど知りません。
旅行に行くときもレストランはあまり調べないで出かけちゃうし。
ここでもお洒落な店内やおいしいランチよりも
カメリエレとの会話の方がさわやかで楽しい印象で記憶に残っています。
さて、北海道の旅はいかがでしたか?
唐辛子婆2022年07月08日21時28分 返信するRe: アマルフィに酔いしれる
ボンジョルノ マダム
Si、アマルフィ・デラセーラの方は行ったことあります。
カメリエルって何ぞやと調べました。フランスではギャルソン、日本では給仕のことですね。マダムは語学達者だから、いつも翻訳機が必要です。
北海道最高だったです。旅行記も昨日書き上げ、今日アップしようかと思っていたら、安部元総理の不幸があり、アップ時期を延ばそうかと躊躇しています。
2022年07月09日06時51分 返信する -
14年の歳月 変わらないものと変わるもの
唐辛子婆さま おはようございます
国立不思議の家旅行記のコメント欄からここへ飛んで来ました。
この旅行記の中にマダムの素晴らしい文章を見つけたので、それを称賛しようと思って書いています。
日本には電線を埋没させればそれだけで素晴らしい観光地になれるところが百万箇所はある・・・・・・・・という箇所です。
全く同感ですね。この哲学的文章、私頂きます。そして自分の言葉として言いふらします。
でも、この旅行記は14年前に執筆したのでしょう。残念な事に日本の景観は全然変わっていませんね。
葉山のイタリアンレストラン OTTIMO はなんて素敵なのでしょうか。
外観といい内装も、これってイタリア以上にイタリアではありませんか。
私がイタリアに行った時よりも以前からイタリアが葉山にあったのだ!
今度8月にも上京するので、ここに行くことに決定。湘南の仲間たちとお食事することにします。
早速、食べログで住所を検索・・・・・・・・ドヒャーン!!
2013年に閉店したのですって。なんでこんなにいいお店がと憤るのでした。
やっぱし、個性的家屋の維持が難しかったのか、もっと家屋が高値で売れたとか。
余計な事ばかり想像しました。
本当にこの目で見ることが出来なくて残念です。マダムが羨ましい~
14年の歳月は日本の世の中に変わらぬものと、消滅するものが共存するのだなと感じた今日でした。
とても素敵な文章とお店を紹介して下さって有難うございました。
Re: 14年の歳月 変わらないものと変わるもの
olive kenjiさん
14年前の唐辛子婆の文章って若かったですねえ^^。
で、OTTIMOが閉店してたのは残念ですけど
アマルフィィはきっとまだ閉店してないんじゃないかと思います。
https://4travel.jp/travelogue/10434619
海が見えるし、湘南のお友達と楽しむのにいいんじゃないかと思います。
唐辛子婆2022年07月06日22時27分 返信する -
小鳥が導く 兒島画廊
唐辛子婆さま お暑いですね。
先日、北海道旅行と東京滞在から帰って来ました。
東京滞在中に国立へ行ったのですが、この旅行記の事を思い出して、近くだからと兒島画廊さんへ伺ったのですよ。
旅行記では凄く変わった画廊だなという印象でしたが、確かにその通りで、私の好奇心と感性を満足させて頂くことになりました。
また、ご主人が親切で、マンツーマンでの解説付き(無料ですよ)に冷たいお茶までご馳走になって、恐縮しまくりでした。
ここの旅行記も書こうかと思っています。でも日程順に律義な私は、北海道旅行記執筆の次になるから、ずっと先だな。
私はキトリの家から始まって、もう唐辛子婆さんの後追いと言うか、復習の旅に目覚めたようです。
他の方のコメントを読んでいると、早稲田にコテコテアールヌーボ的マンションがあるんだって。ここ是非行かれて下さい。そして私も次の上京時には、後追いさせて頂きます。
写真に出ていた小鳥が鳴いていました。あの婆さんは、まるで3歳の幼児みたいだ。
好奇心と冒険心と夢をいっぱい持った幼児だ。
小鳥さん、私もそうでありたいです。
Re: 小鳥が導く 兒島画廊
olive kenjiさん
で、藤森輝信さんちには行ったんですか?
olive さんならドアをノックしてお邪魔したかもしれないと
ひそかに期待してましたが。
タンポポの綿毛だらけの家を撮らせていただけたかもしれない・・・。
木の上に(ホンモノの)お茶室作ったり
大真面目でマンガみたいなことを遂行してしまう方だから
きっとお気に入りになると思いますが。
小豆島から近江八幡のラコリーナ近いですよね?
ぜひ訪れてくださいまし。
私は最近あまりに忙しくて
ほいみさんの旅行記にも落ち着いてお邪魔できずにいるので
誰彼構わず八つ当たりしております。
でもolive さんの北海道旅行と東京滞在記は楽しみにしております。
お嬢様お大事に。
唐辛子婆2022年07月06日00時11分 返信する -
興味深いです
唐辛子婆さん、おひさしぶりです(^^♪
リンクから、見逃していたシベリア旅行記にお邪魔しました。
そうなんですか、外国人と話してはいけなかった(*_*;
しかもそれで注意されると…
やっぱり、西側とは全然違う世界だったのですね。
スカーフを巻いた女性が多いというのは、まんまマトリョーシカじゃん、と思ってしまいました。
ラムロールRe: 興味深いです
ラムロールちゃん
そうか、ソビエト時代を知らない世代なのだとつくづく。
でも不幸な状態というのは永遠に続くものでもないんですよね。
今は海外渡航の自由もあるし昔とはずいぶん変わりました。
もとに戻っちゃわないといいけど・・・。
ラムロールちゃんのインドでも
アンタッチャブルな人たちは職業選択の自由もなくひどい暮らしだったのが
ITはその制限から外れているとかヒンドゥーからほかの宗教に改修したら
仕事につけたとかで収入の道が開けたそうですよね?
ハンガリー編(と呼べるシロモノではないけど)から入ってくれたから
ついでに「ハンガリー動乱」でもウィキってくだされば
少し当時の状態が理解してもらえるかも。
唐辛子婆2022年06月27日22時37分 返信する -
見つけたぁ~、素敵な旅行記を!
初めまして、唐辛子婆さん様。 私はryujiと申します。
Japan「博物館で花見を」東京上野博物館の旅行記を見せて頂きました。 いいですねぇ~、美しい絵巻物でいっぱいの旅行記で。 小生の心も楽しさがいっぱいになりました。 それと興味のご人、在原業平公の和歌は大好きです。(古今和歌集・伊勢物語と言った方がいいかも)
唐辛子婆さん(敬称略で)、素敵な旅行記をアリガトウ。 これからもよろしくお願いします。
ryuji -
ロシアに翻弄され複雑に絡み合う歴史をもつ、、
港区に、ご近所さん、、、これ以上 紛争地を増やさないでほしいものですね、、
キルギスタンに住む人がいて 穏やかで暮らしやすいって
行ってみたいけど とても敷地が高いですね、、どうやって
行けばいいのか、、
窓などに 夏場 葉を茂らせ涼を楽しむ、と言うのは 年来の憧れです、、
なんとかカズラのようなのもいいですね、、願わくば ズッキーニとか
実がなるものだと、、ww
そして 子供になんでもやらせる試み、ドイツ人が書いた児童書
子供だけの町を思い出しました 楽しい本で何度も読み返したのが
思い出されました
アマゾンJPとアマゾンUSAで 検索したら まだ売ってますね
USは トラブル アット ティムペティル 日本のほうが わかりやすい
かもw 児童書ですが USでは ほかに何冊か面白そうなタイトルのが
出ていて ドイツ語ではもっと書いてるのかも
4虎 脳内旅行ありがとう!
オーストリア、ハンガリーにも行きたいw
良い旅をわれらに♪
xx
Re: ロシアに翻弄され複雑に絡み合う歴史をもつ、、
snowy;yukinoさん
ご返事がこんなに遅くてすみません
とても忙しくて5月に訪問した京都の旅行記も書けないとてもどころか
4トラを見に行く時間もなくこれではカメラの使い方も忘れそう。
ティムペティルのお話知りませんでした。
調べるもなかなか出てこなくてやっと神宮輝夫さんの書かれたのを見つけました。
「マンフレート・ミハエルは、「ティムペティル」(一九三七)で、大人が一人もいなくなった町という異常な舞台をつくり、その中で子どもたちがどう行動するかをえがいてみせた。ケストナーにくらべて文章のきめがややあらいのと、人間が類型的なことなど、いくつかの欠点はあるが、大人がいない町という奇抜な着想と、発電所をうごかし、自動車、電車をうごかし、市会までつくる子どもの行動力と団結力の描出は、子どもを魅了せずにはおかない強さをもっている。」
面白そうですね。
昔、日本に誰もいなくなって見渡したらたった7人ぐらいが残っててなんとか力を合わせて生き延びるというSFを読み始めたのを思い出しました。(結末は知らない)
キルギスタン、穏やかで暮らしやすいなら行ってみたいですね。
はやく戦争が終わってほしいものです。
唐辛子婆2022年07月31日11時12分 返信する -
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カンチャナブリ編をじっくり味わいました。
唐辛子さん、
ご無沙汰だわと思い訪問しましたらカンチャナブリ編。大きな馬と一緒に写っているのが幼いお嬢ちゃんの細っぽい腕。いいなあ~とほれぼれして見ました。文章もです。
お忙しい日々が続いているのですね。それで以前の記録の訂正などをされたんですね。またゆっくり拝見していきます。待ってて下さい。私もずっと昔のサンパウロ編を訂正しました。その編に不覚にも自分のその時の年齢を書いてしまっていたのです。それをずっと消したいと思うものの、どこに書いたのか見つけられなかったのです。ひょんなことでどなたかが「いいね」をしてくださって遭遇。慌てて書き直したらトップに躍り出ました。
また近況を知らせ合いましょうね。
taekoRe: カンチャナブリ編をじっくり味わいました。
taekoさん
ご無沙汰してます。
この4月以来とっても忙しくて5月はじめに京都に行ったのに
いまだに旅行記アップできない、写真の整理もろくにできない有様!
みなさんの旅行記もチラ見して押し逃げ状態です。
フラストレーションたまりっぱなしウウウガルrrr!
実はカンチャナブリ編は独立したのが別にあって
オーストラリアの乗馬編の写真があまりに少ないのでそこから少し持ってきちゃったんですよね。
というわけでカンチャナブリ編もお時間のある時に見てやってくださいまし。
https://4travel.jp/travelogue/11708037
最後の方に「なぜ既婚タイ女性の99%が仕事しているかというとタイの男性は浮気者でそれを周囲も非難しない。だから女性は自分と子供の食い扶持は自分が稼がにゃならん。」という友人の言葉を証明するやうなお話が載っています。
いまでこそ日本も既婚女性の多くが働く時代になりましたが。
唐辛子婆2022年06月18日20時21分 返信する



