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唐辛子婆さんのトラベラーページ

唐辛子婆さんへのコメント一覧(36ページ)全2,187件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • このお方はどうやら、、、

    唐辛子さん

    こんばんは。
    腹を割ってしまったお方を
    google レンズで撮ってみましたら
    伏見稲荷本教間力教会の喝だるまさんのようですね。
    お腹の中に手を入れて、おみくじをひくそうです。
    そのおみくじには天然石が付いていて
    お守りとして身につけるように、とありました。

         mistral
    2022年08月29日22時58分返信する 関連旅行記

    Re: このお方はどうやら、、、

    mistralさん、こんばんは。

    早速調べてくださってありがとうございました!
    そうかその方法がありましたね。
    花の名前を調べるのには利用しててもPC上のものを調べたことがありませんでした。

    おみくじの天然石のお守り、残念なことをしました^^。

    唐辛子婆
    2022年08月29日23時53分 返信する
  • ガハハハ

    『一休さん(良寛さんだったか)を見てごらん、
    足洗ったすり鉢で顔も洗ったおかずも作った。』
    そうなんですか~😂

    スイカ
    2022年08月29日14時43分返信する 関連旅行記

    Re: ガハハハ

    スイカさん

    小さいころに読んだ話なのでうろ覚えですが
    「良寛さんを訪ねてきた人に足を洗いなさいとすり鉢が出され
    そのあと食事の時にもそのすり鉢で出されたので
    気持ち悪いなあと思いながらも食べた。」
    というのを覚えています。

    器はひとつしか持ってなかったということで。
    逸話を調べたら同じような話がここに載っていました。
    https://ryoukan-w.info/?page_id=14#04

    唐辛子婆
    2022年08月29日17時08分 返信する
  • 謡曲って!!!

    唐辛子さん、
     スゴイ!って書いた理由からです。もともと多才な方だなと思っていました。仏像を見る目、植物にそそぐ熱、鳥や岩にも台詞を言わせる独自性、カメラワーク、そこへもってきてご自分も絵を描かれる。その上に、今回は昔、謡曲をならっていたと言われたからです。

     私、自慢じゃないけど謡曲って何かも知りません。
    ここまで生きてきましたが接したことは恐らくないと思います。聴いたところで言葉も聞き取れないと思うんです。それですごー---い!って叫んだわけです。

     曼荼羅をいままでお寺などで目にしたことはありますが、あれは絵と言うよりパターン、もしくは柄だと思い込んでいました。一秒で次の展示物に進んでいました。今回、唐辛子さんが「一体どこから見て行ったらいいのか・・・」と言われてから何枚も細かい場面を撮り、被写体にいきいきとしたコメントを振られたので、じっくり拝見することが出来ました。唐辛子学術員の腕です。

     他にも書きたいことがいっぱいありましたがメモをしてないので書き足せません。
                         taeko
    2022年08月28日15時07分返信する 関連旅行記

    Re: 謡曲って!!!

    taekoさん、こんばんは♪

    こんなにほめちぎられたら内臓がちぎれてしまうがな。
    どうせなら皮下脂肪と皺をちぎってほしい^^。

    仏像を見る目?そんなものありまへんがな。
    絵もとっくにやめてしまってるし。
    写真のほうが面白くて。自由に簡単に修正したり加工したりできるから。
    マンションのお庭の花の画像を見て若い人たちが「現実との乖離がぁ」とか「三割増し美しい」とか言ってます^^。

    謡曲とはお能のセリフとBGMです。
    お能はきれいな衣装を着て演技をしたり舞を舞ったりする人はセリフを言わず舞台後方で地味な着物で座っている人たちがシテ(主人公)やワキ(相方)のセリフを言ったり、情景描写を謡ったり、舞にあわせて歌ったり(鼓、笙などの伴奏付きで)します。

    古文はわかりにくいですけどお能のストーリーはそれほど長くも複雑でもないので覚えてしまえば難しくはなく「早く来なさい」を「疾くまいられよ。」「言う」を「おしゃる」など古語のゆかしい響きが好きになりました。

    父が謡曲を習っていて、私が勤めることになった勤務先にたまたま謡曲倶楽部があったので入ったんです。メンバーはお年寄りばかり(現役だから40代50代だったのでしょうけど20代の私にはそう見えた)なので文化祭の出し物では子供の役をやらされたりして^^。

    でたらめ学術員の唐辛子婆
    2022年08月28日22時32分 返信する
  • 京都旅

    唐辛子さん

    おはようございます。
    今日は随分涼しくて、生き返った気分です。
    京都旅、2篇、引き続き拝見しました。

    三井ガーデンホテルにお泊りだったとのこと。
    まだ宿泊したことはありませんが、お写真を拝見して、渋いロビーに惹かれました。
    朝食も美味しそう。
    唐辛子さんはお若い頃、謡曲を習っておられたそうで、
    同じように謡曲を習っている知人と、イメージが重なりました。

    ホテルと浄教寺さんとのそもそもの結びつき、面白いですね。
    そんなことが起こってしまうのも京都ならでは?
    奈良では起こらないかも、、、とこれは私の偏った考えですが。

    重盛さんが建立されたお寺とのことで、豪華な仏様がたに囲まれて
    今や安堵されておやすみになっておられることでしょう。

    観経曼荼羅ですか、観経とついた曼荼羅、初めてお目にかかりました。
    面白いですね。登場人物がなんとなくお馴染みそうな人物?がいたりして
    親しみ深い感じがしました。

    唐辛子さんの視線が捕らえられた伏見稲荷、楽しみにしています。

    10月に近江八幡のラコリーナに行ってみることになりました。

    mistral
    2022年08月28日10時11分返信する 関連旅行記

    Re: 京都旅

    mistralさん、こんばんは♪

    >奈良では起こらないかも、、、とこれは私の偏った考えですが。

    そうかもですね。
    ある程度人口密度が高くなくちゃとか利便性もとか。
    住職の方は銀行員だったとも伺いました(うろ覚え)。
    ビジネスセンスは大事ですね。法事のお客様にも喜ばれているとか。

    >唐辛子さんの視線が捕らえられた伏見稲荷、楽しみにしています。

    ええっ、ただの謡曲ゆかりの地めぐりなので、はじゅかしい。
    京都のこと(も)何も知らないので。

    ラコリーナの旅行記、楽しみにお待ちします。
    屋根のお手入れもどんなだか聞けたら聞いてくださいまし^^。

    唐辛子婆
    2022年08月28日21時35分 返信する
  • こんにちは

    頼朝に
    自分は本当は清盛と血がつながってないのでと命乞いしたおじさんはどうなったのか気になります…

    ところで
    こちらの蓮の花は日中も綺麗に咲きまくっています。
    もしかして9時前に行くべき理由は、蓮の花が開く時の「パカッ」を聞くためではないでしょうか。

    そして蓮は今がその実も旬。
    日本じゃ蓮の実など見たことも、勿論食べたこともありませんが、こちらでは市場や路上でたくさん売ってます。
    円錐形でラッパのような中に直径1-2cmの丸い玉がいっぱい。
    その玉を生でそのまま食べます。
    美味しいですよ、蓮の花があるならば、その何十倍も蓮の実があるはずなので、きっと花の近くで売っていると思います。
    まだならば是非お試しください。

    スイカ
    2022年08月28日08時44分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちは

    スイカさん、こんばんは。

    やっぱり処刑されちゃったみたいですよ。

    でも頼朝も大変だったでせうねえ。
    だって義経だって大人になってから弟ですと面会に来た。
    戸籍謄本も写真もDNA鑑定もない時代に大人になってから来られたって
    本当に弟なのかわからない。
    宗盛にだって本当は清盛の子ではありませんて言われたって
    どうやって調べるのよ?

    別に頼朝びいきではありませんけどね^^。

    ところで、そうでしたか!
    9時までに行くのはパカっと咲く音が聞きたいからなんですね!
    それならば遅れたっていいわ。と思へども日中は炎天地獄。
    やっぱり泊りがけで行かなくっちゃ。

    そしてそちらではハスの実をいっぱい売ってるんですね!
    羨ましか~~!
    大好物(のひとつ)でごぢゃりまする。日本ではみかけたことがありません。
    パキスタンにいた時カラチ郊外のモスクを訪れた時に売っていたのを鮮明に思い出しました。
    https://4travel.jp/travelogue/10245546(最後の方)

    唐辛子婆
    2022年08月28日21時25分 返信する
  • 唐辛子さん、スゴイ!

    唐辛子さん、
    おはようございます。夜更しして京都編をアップされましたね。何が「すごーーい」のかはパソコンを開いてから書こうと我慢して、今、朝の8時前、まだパソコンには新着として登場していません。しばらくしてから書きますね。感動が薄れそうで心配。
    taeko
    2022年08月28日07時45分返信する 関連旅行記

    Re: 唐辛子さん、スゴイ!

    taekoさん

    朝寝坊なのであとでご返事しますね。すみません。

    唐辛子婆
    2022年08月28日21時26分 返信する
  • 篆書体

    謎が解けました~。
    表紙の写真、4文字の漢字は、篆書体で右から左に読み

    無量寿舞

    です!

    この建物の作品名ですね。

    篆書体って古い書体で私は結構好きです。
    右から二番目は 量かなぁって思って、調べたら 建物の作品名が 無量寿舞なので、あ!それだ!ってわかりました。
    造語みたいだけど、限りなくたくさんの喜びとでもいう意味でしょうか?
    仏教っぽい言葉でもあり、神道かな?って感じもあるけど、建物にはクリスチャンっぽい装飾もあるから、世界全体の普遍の原理みたいなのを表しているのか・・・。
    なんて哲学的な考えにも至ります。わかりませんが。

    唐辛子婆さんも深海タコの足やらカエルのミイラやら楽しい解釈されてて、勝手に色々と言えるのが面白いところですよね。
    2022年08月19日08時47分返信する 関連旅行記

    Re: 篆書体

    ELLiEさん

    さすが~!!
    ってか、そもそも篆書体ってどう読むのかわからなかった^^。
    てんしょたい、実印などに使われる古い書体ですね。私も結構好きですね。

    無量寿舞
    私には天女が無重力状態でふわふわとめでたい舞を舞っている様子を想像しました。

    建物の外側はクリスチャンっぽい装飾もありますが、内側には「山田の案山子」のようなステンドグラスもあり(まゆままさんのトラベラーページ参照)いろいろいろいろですね。

    今後、意味不明の熟語は右から左に読んでみることにします。
    勉強になりました~~~!

    唐辛子婆
    2022年08月19日11時57分 返信する

    Re: 篆書体

    右から読むの「ズライ猫」ですでに体験してるのにすぐ忘れちゃって・・・。

    とうがらしばば
    2022年08月19日12時09分 返信する
  • ご心配おかけしました

    taekoさん

    カシナガキクイムシのせいもあるんですけど、ボランティアを運営している相棒が12月に怪我で入院してからというもの彼女の仕事もやっていたので手いっぱいだったのです。これ以上パソコンに向かっていると目がどうかしちゃうので4トラ封印状態でした。

    真っ先に書き込みしていただいたのにご返事が遅くなってすみません。

    遅くなった理由は「草臥れる」が読めなかったからなんです。
    はじめ臥薪嘗胆という言葉があるから「が」かなあと思った。
    でも「くさがれる」という言葉は辞書を引いても出てこない。
    IMEパッドで調べたりしてやっと読めました。
    疲れて草に伏すという意味ですね。

    >ガウディ嫌い。こんなのに囲まれたら発狂する!

    あはははは。
    和歌山からの花火ぢゃなくて
    taekoさんの頭から火花が上がってるのが見えましたよん^^。

    私もスペインを訪れることがあってもガウディの建築物を訪れるかと聞かれたら
    「あとで」と答える。
    バスクで腹いっぱいおいしいものを食べてマジョルカ島にも行ってアルハンブラも見て一番最後に日にちが余ったら見てやってもいいぞ、ぐらいの順番です。

    住まいはシンプルなのが一番!
    古いマンションも白い漆喰、白いドア、ウッディフロアにリフォームして
    シンプルに暮らしている唐辛子婆。
    でもシンプルで清潔が一番だと思うのは、それが気持ちいいと思うのは
    自分の気が確かなうちの話ぢゃないかとも思えるんですよね。

    梵寿綱は「ぼんじゅこう」かと思っていましたが「ばんじゅこう」なのかも。

    唐辛子婆
    2022年08月17日21時06分返信する 関連旅行記

    Re: ご心配おかけしました

    唐辛子さん、
     お早うございます。お仕事が目白押しの唐辛子さんの大切な時間を私の「草臥れる」が奪うことになり、まことにまことにお疲れさせてしまいましたね。

     私も筆記具で書くときは平仮名で、く・た・び・れ・た と書くんですが、私のスマホもパソコンもsuper intelligent でしてね。第一候補に 草臥れた  が躍り出るのですよ。賢くって困ってしまいます。
    taeko
     
    2022年08月19日09時44分 返信する

    Re: ご心配おかけしました

    taekoさん

    いえいえいえいえ、お陰様でまたひとつお利口になりましたよ^^。

    唐辛子婆
    2022年08月19日11時58分 返信する
  • 私は好き、好き、好きです

    唐辛子婆さま Taekoさん エリーさん おはようございます。
    まるで、同窓会を開いたようで嬉しいやら、楽しいです。

    Taekoさんのこれ駄目ッというはっきりとしたご意見は尊重します。
    まるで、日本人よりもカナダ人みたいに自己主張があってよろしい。
    またエリーさんは仙人みたいな生活したいですか~ なるほどね~ 体力はバッチグーです。なんたってウイスラーでトレッキングしたばっかりですもんね。 

    私は唐辛子婆さんに賛同です。もう見た瞬間にこの向台老人ホームへ行きたくて行きたくてしかたありません。私が介護施設の入居手続きじゃありませんよ。
    じゃ、こんな家を建てたくて視察かというと、人生時間的にムリムリ。
    やはり、見るだけでいいのです。これってなんでしょうね。
    感性を刺激しないと我慢できない症候群という病気なのでしょうか。

    来週でも行ってみようかな。
    実は昨日初めての孫が生まれまして会いに行こうかと思っています。
    私もやっと唐辛子婆さん、Taekoさんの仲間入りにさせて頂きます。
    正真正銘のお爺さんになりました。よろしくお願いします。

    唐辛子婆さん、Taekoさん、エリーさん、私に共通するのは、なんたって自然が大好きということでしょうね。
    でも、どうして多摩地区には、こんなに私を魅了するものが多いのだろう。
    唐辛子婆さん、とっても貴重な旅行記有難うございました。

    2022年08月17日07時00分返信する 関連旅行記

    Re: 私は好き、好き、好きです

    olive kenjiお爺さん

    お孫さん誕生おめでとうございます!

    もうそろそろかと思っていたのでELLiEさんが一時帰国と聞いてolive kenjiさんに早めにいらっしゃいなと連絡しようかと思ったのですが、
    お母様のお世話での帰国と聞いて、やめました。

    ところで梵寿綱の作品はこの老人ホームのほかに
    早稲田にドラードなんちゃらという賃貸マンションがあり
    そちらの方がもっとすんごい。
    ぬいぬいさんが2回も4トラにアップしてるし、
    まゆままさんは東京中の梵寿綱作品を訪れていらっしゃるので
    下北沢からならそちらの方が便利かも。

    唐辛子婆
    2022年08月17日21時26分 返信する
  • 見れば見るほど面白い

    こんにちは~!

    バンクーバーも暑いです。
    日本に比べると申し訳ないような湿度の低さですが、それでもバンクーバーに住む人には暑いです。

    この建物が老人ホームだなんて本当に信じられない。
    このデザインがOKになった経緯が知りたいですねえ。
    唐辛子婆さんの毎日の空想も面白い。
    毎日同じところでゲっと驚き、同じところでため息をついたり、そんな老人に私はなりたい・・・。笑

    バルセロナは行ったことないからわからないけど、
    ウィーンのガウディと呼ばれるフンデルトヴァッサーハウスを私は思い出しました。
    あそこも曲線を多用した色鮮やかな集合住宅でした。
    そういえば三鷹にも面白い住宅がありましたねえ。
    そういうところに住む人の話を聞いてみたいです。
    落ち着いて住んでいられるのだろうか。

    下のtabinakanotaeko さんの感想も気持ちはわかりますよ。
    訳のわからないものを見ているよりは、自然の木や草を見て過ごしたい。
    それもまた然りですね。

    私は田舎で自給自足の仙人みたいな生活をしたい。
    でも体力いるだろうなあ。
    2022年08月17日05時51分返信する 関連旅行記

    Re: 見れば見るほど面白い

    ELLiEさん

    >このデザインがOKになった経緯が知りたいですねえ。

    ホントですよねえ。
    コンクリート打ちっぱなしのシンプルな建物と比べて
    どれだけの工費人件費日数がかかることやら。それにメンテもハンパない。

    でも作っているところを想像したら楽しそうです。
    手仕事っていうのは楽しいもの。

    >落ち着いて住んでいられるのだろうか。

    美術館に住めるかと言われたら住めないと答えるのと同じで・・・。
    いずれにせよ近所にピザ屋がないし。(多摩湖の麓の住宅地)

    唐辛子婆
    2022年08月17日21時16分 返信する

唐辛子婆さん

唐辛子婆さん 写真

32国・地域渡航

19都道府県訪問

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唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

ワット・チョンプー・ウェーク寺院(バンコクで一番美しい大地の女神のいらっしゃるところ)


現在32の国と地域に訪問しています

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