唐辛子婆さんへのコメント一覧(35ページ)全2,187件
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こんな素晴らしいホームが!?( ゚Д゚)
唐辛子婆さん、こちらでもこんばんは☆
素晴らしいですね!!!
住みたいです、住みたいです、最高に住みたいです!
お風呂がまたもう、最高すぎ(≧▽≦)
パムッカレみたい。
世の中には、こんなところがあるんですねぇ…
はー…(←ため息)
ラムロール -
◯△⬜︎
こんばんは、唐辛子婆さん
建仁寺、大好きなお寺さんですー。
学生の頃は、建仁寺と龍安寺のお庭をみつめて、ボォーっとすることで、
いろいろな悩みが消えていきました。
特に◯△⬜︎は、その発想が面白くて…。
ところで、唐辛子婆さんの目の付け所が楽しい~。
靴ですかっ。
確かにおしゃれな靴で、今でも素敵に履きこなせそうですね。
そんなふうに思う唐辛子婆さんは、おしゃれさんですねー。
たらよろ -
和気清麻呂さん。
唐辛子さん
おはようございます。
京都の旅行記を、ずっと拝見していて、私も建仁寺、とっても気に入りました。
栄西さんのお靴も、この秋に履いてみたくなるような靴ですね。
辰野金吾作の小ぶりな建物 (東京駅に比べたらですが)
デザインがまさに東京駅ですね。
こんな建物に出会うから、古都の散策はワクワクしますね。
護王神社の外壁に描かれていたという絵巻物の一部?
和気清麻呂さん?どこかで聞いたことのあるお名前だと思って過去の記憶を
辿ってみましたら、、、
鹿児島で和気神社という神社にたまたま行った折に出会ったのでした。
清麻呂さん、その後道鏡の怒りをかい、左遷され、道中殺されそうになったりし
たところを猪の大群に守られてなんとか切り抜け、
鹿児島まで辿り着いたのでした。
その神社には狛犬ならぬ狛猪がおられました。
今回の旅行記から、鹿児島で出会った神社にまで関連性が及び
嬉しくなりました。
mistral
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古い物語
olive kenjiさん
古い物語に興味を持ってくださってありがとうございます。
謡曲は結婚前に勤務先で習っていたことなので週1回のお稽古以外には文化祭の出し物でお役を謡ったりしたぐらいで、本当に中身に興味を持ったのは20年ぐらい前に謡曲の解説書や「マンガ能百番」を読んでからでした。
韓国編読んでくださるならkenjiさんには豚の鼻にお札をつっこむ儀式をぜひ^^。
『Korea ソウル・バックパッカーズの旅⑥ コリアハウスの儀式』ソウル(韓国)の旅行記・ブログ by 唐辛子婆さん【フォートラベル】 (4travel.jp)
関田陽子さんのキルト展 お雛様 は奥様がヨロコビそう。
『Japan キルト展@東京ドーム 2014② 黒羽志寿子さんの作品群と真夜中のおひなさま(^o^)』水道橋(東京)の旅行記・ブログ by 唐辛子婆さん【フォートラベル】 (4t
小豆島の枯れの原因は何かわかりませんが関東一円ではカシナガキクイムシが猛威を振るっています。すでに皇居や神宮の森、代々木公園や唐辛子婆の住まいの周囲にも広がってきています。日本海側ではもっと前から広がっているようです。
詳しくは林野庁のHPなどご覧ください。
国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所/自然探訪2015年7月 カシノナガキクイムシってどんな虫? (affrc.go.jp)
その虫が入ってナラ病になり枯れた樹木にカエンダケという猛毒のキノコが生えるそうです。それが真っ赤な指のカタチらしくて子供が珍しがって触りそうですがふれるだけで炎症を起こし、食べれば死ぬそうです。既に神奈川県や八王子では見つかっているようです。
小豆島の症状や樹種とは違いますか?
関東ではナラ、コナラ、シラカシなどに入っています。
唐辛子婆 -
歌謡曲は知っているのですが・・・謡曲は・・
唐辛子婆さま この度の京都旅行記にはおったまげています。
とにかく、マダムの多才の趣味と言うか、才能には驚きまくりです。
謡曲を20代の時から習っていたとは、おったまげました。
私は生まれて初めて、能や謡曲に関係する人を知り、おそらくこういう世界とは一生縁がないだろうと思っていました。
知ってたのは、年老いた叔父が小唄の練習をしていたぐらいです。
それでも、こんな時代に芸者遊びなんかもう絶滅しているよと思ったぐらいですから。
唐辛子婆さん 本当に知らない世界を覗かせて頂き有難うございました。
それにしても、マダムの旅行記は次から次へと読みたくなる旅行記が出て来るので、大忙しいです。
風神・雷神 → 立川地下通路 → 関田さんのキルト → 韓国旅行
一つ一つの旅行記にコメントしたいぐらいですが、マダムのコメント欄が私のだけで占有してはいけませんので、熟考して、またいずれコメントさせて頂きます。
ところで、マンションの樹木が枯れて困っているそうですが、私の島も枯れ木が目立つようになっています。何か関連性があるのでしょうか。ミステリーゾーンです。Re: 歌謡曲は知っているのですが・・・謡曲は・・
olive kenjiさん
すみません、また返信欄じゃないほうに書いちゃって。
古い物語に興味を持ってくださってありがとうございます。
謡曲は結婚前に勤務先で習っていたことなので週1回のお稽古以外には文化祭の出し物でお役を謡ったりしたぐらいで、本当に中身に興味を持ったのは20年ぐらい前に謡曲の解説書や「マンガ能百番」を読んでからでした。
韓国編読んでくださるならkenjiさんには豚の鼻にお札をつっこむ儀式をぜひ
『Korea ソウル・バックパッカーズの旅⑥ コリアハウスの儀式』
関田陽子さんのキルト展 お雛様 は奥様がヨロコビそう。
『Japan キルト展@東京ドーム 2014② 黒羽志寿子さんの作品群と真夜中のおひなさま(^o^)
小豆島の枯れの原因は何かわかりませんが関東一円ではカシナガキクイムシが猛威を振るっています。すでに皇居や神宮の森、代々木公園や唐辛子婆の住まいの周囲にも広がってきています。日本海側ではもっと前から広がっているようです。
詳しくは林野庁のHPなどご覧ください。
国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所/自然探訪2015年7月 カシノナガキクイムシってどんな虫? (affrc.go.jp)
その虫が入ってナラ病になり枯れた樹木にカエンダケという猛毒のキノコが生えるそうです。それが真っ赤な指のカタチらしくて子供が珍しがって触りそうですがふれるだけで炎症を起こし、食べれば死ぬそうです。既に神奈川県や八王子では見つかっているようです。
小豆島の症状や樹種とは違いますか?
関東ではナラ、コナラ、シラカシなどに入っています。
唐辛子婆2022年09月06日22時06分 返信する -
初めまして!
拝見しました~、なんかほのぼのとして好いですね!。私も20台の頃と言ってももう40年も前ですがヨーロッパからシベリヤ経由でナホトカから船に乗って横浜に帰って来たのを思い出しました。勿論ハンガリーも10日ほど滞在して居心地の好い国でした。東欧にしてはセンスの好い友好的な国民性で一番ですね。子供鉄道も乗りました。
懐かしく思い出を浮かべながら~ありがとうございました。 -
千本鳥居の奥
唐辛子婆さん、
京都旅行記楽しませていただいています。
あ~~私も早く京都に行きたい~~~。
娘の大好きな映画 Memoirs of Geisha で千本鳥居がロケ地になっていたので、
娘もここ行きたい~~!と何年も前の日本一人旅で行ったみたいです。
私が行った時は、一緒に行った人が妊娠中だったので、奥社には行かれなくて今も残念です。
奥社から京都一周トレイルがあるので、いつか一周トレイルも行ってみたいってずっと憧れています。
小鍛冶ゆかりといえば、私も以前行ったことがあるなあって自分の旅行記見直していたら、合槌稲荷大明神というのがありました~。
大明神という名前に反して小さなお社で、向かいが粟田神社なので観光客は誰も気づかないだろうなあと思うような所です。
偶然見つけたんだけど、路地裏に入り込んでいく感覚が面白くて、こういう発見の旅が私は楽しいです。
この喝だるまさんとの出会いもなかなかですね。迫力があってすごいです。
Re: 千本鳥居の奥
ELLiEさん
>奥社から京都一周トレイルがあるので、いつか一周トレイルも行ってみたい
京都一周って外周?ものすんごい距離のような気がしますが何㎞?
>小鍛冶ゆかりといえば、私も以前行ったことがあるなあって
>自分の旅行記見直していたら、合槌稲荷大明神というのがありました~。
>大明神という名前に反して小さなお社で、向かいが粟田神社
ええっ!!?
探しても聞いても知らないと言われるばかりだったのに!
やっぱり別にあったのね!これはもう一度行かねば。
さっそくELLiEさんの旅行記で探してみますね。
ありがとう!
唐辛子婆2022年08月31日21時46分 返信するRE: Re: 千本鳥居の奥
> 京都一周って外周?ものすんごい距離のような気がしますが何??
全周80キロなので、何日かにわけて歩きたい。
京都の義兄は、全周踏破したそうです。
> ええっ!!?
> 探しても聞いても知らないと言われるばかりだったのに!
> やっぱり別にあったのね!これはもう一度行かねば。
> さっそくELLiEさんの旅行記で探してみますね。
> ありがとう!
https://4travel.jp/travelogue/11348441
京都ひとり旅 1
私の掲示板にもコメント入れときました。
ゆかりの地は、いくつかあるみたいですよ。
唐辛子婆さんならではの 謡曲テーマの旅、是非やってください!
2022年09月02日00時52分 返信する -
話題のお寺のホテル
唐辛子婆さん、こんにちは
帰国の度に行っていた京都ももう3年以上行けてないです。
このホテルは、オープンの時にお寺の中にシティーホテル と話題になったところですよね。
今度行く時はここに泊まりたいなあって思ってました。
お寺に泊まるとなると境内の宿坊。って思うけど、
ここは全く違うアプローチで、お寺とホテルが一体化しているんですね。
しかも、四条河原町のすぐそばでありながら、喧騒を離れて静寂な雰囲気。
ここの斜め前のカプセルホテルに泊まったことがあるので、あのあたりの雰囲気がなんとなくわかります。
ホテル内の狛犬などの飾りはお寺にあったものかしらね。
是非自分の目で見てみたいな。
冠者殿社はよく気づきましたね。
さすが謡曲をやっていると目のつけどころが違うのね。
私は隣の御旅所にすっかり気をとられていて、冠者殿社はその付属と思ってよく見ませんでした。
京都って大きなお寺を見るのも楽しいけれど、こういう隠れたところにあるのを発見できるところが私には魅力です。
Re: 話題のお寺のホテル
ELLiEさん、こんばんは
このホテルに泊まったのはお寺内をゆっくり写真撮りたかったからなんです。
京都のお寺で「撮影可」を調べたらほんの一握りぐらいしかなくてがっかりだったので。
私はお寺の壁画を撮るのが好きなので、それができない所には行きたくないのです。
>ここの斜め前のカプセルホテル
それってとてもシンプルで素敵なカプセルホテルとして有名な所?
できはじめの頃、私も泊まってみたいなと思ったんでした。
>私は隣の御旅所にすっかり気をとられていて
私はそれには気がつきませんでしたよ。
いつかELLiEさんと一緒にまわりたいなあ。
いろんな発見があって楽しいでしょうね。
唐辛子婆2022年08月30日22時43分 返信する -
苔寺の魅力、再認識(お恥ずかしい)
唐辛子さん、
謡曲のことちゃんと教えてくださってありがとう。アンテナを張っておくといつの日か私にも出合う機会がやってくるかも。その時は唐辛子さんのことを思い出して謡曲の言葉に耳を澄ましますね。誓います。
苔寺は何度も行っています。前回はもしかしたら40年以上前かもです。猛暑、酷暑に苔寺って?と心配しながら拝見していきました。眼から鱗でした。表紙の池に写った薄緑、何とも言えない緑です。練乳をかけた宇治金時のかき氷みたいで、涼しくなりました。私がそこへ立ってもこんな美しさには気付かずにスルーしているのでしょうね。要するに視る眼の問題でしょう。予約がいるのもびっくりしました。
写経をなさったのですね。これも未経験です。字が下手になっているとのコメントに食いつきました。私もここ数年、自分の字がものすごく下手くそになっているのを自覚します。書道家さんなどはこの自覚を越えるのがさぞやお辛いだろうなと同情し、しかし私などの元々達筆でもなかった人間が大きなお世話だわなと失笑しました。
唐辛子さんの言われるように、ほとんどの物をパソコンで書いています。唯一、日記だけは手書きです。数年前にノートをやめてパソコンに鞍替えをしようかなと思いましたが思いとどまりました。その日記を記録として時々見ると歪んでいるわ、漢字を間違えてるわ。真っすぐの線はゆらりと流れるわ、散々です。
taeko
Re: 苔寺の魅力、再認識(お恥ずかしい)
taekoさん
謡曲に関心を持ってくださってありがとうございます。
って、ず~~っと習ってない私が言うのも変か^^。
能楽は短い簡単なストーリーがほとんどなんですけど、その分時代背景とかに思いを巡らすのが結構楽しく興味深かったりして。
例えば「鳥追い舟」
主人が訴訟のために都に長逗留している間、主人の妻子の面倒をみなければならない家来が田んぼに船を出して妻子に鳥(稲を食い荒らす害鳥)を追わせる。
やっと帰ってきた主人がそれを見て「家来の分際で我が妻子をこき使うとは!」と怒る。「そうはいっても長きにわたって(ただで)面倒を見させていただいてまっせ!」と反論する家来^^。
最後は主人の無事の帰還を全員が喜んで幕となるのですが、その昔に訴訟制度があって、今も昔も解決までには相当の時間がかかるものだなあ、とか。
金沢に行った時に能楽堂(だったか)で衣装を着せてもらったり(ピアスをしたまま写真に納まったおバカな唐辛子婆!)すばらしい能面をいっぱい見ることができたり、アンテナを張っておくとめぐり会えるものですね。
神社で薪能やるところもあるし東北で農民能やるところもあるし。
西芳寺の練乳掛け宇治金時もほめてくだすってありがとうございます。
昔は予約制ではなかったようですが、押すな押すなの大混雑時代にはきっと
苔庭に立ち入って踏み荒らす人もいたりして、それで入場料をお高くして写経をしてもらうことにしたと聞きました。
写経は初めてでしたが、意味を説明してくれるといいなと思いましたよ。
ありがたいことが書いてあるんだろうなぐらいしかわからなくて。
taekoさんは日記を書いていらっしゃるんですね。
ゆかしい。それだけで尊敬いたします。
私は事務用の手帳に殴り書きだけの日記とも呼べない記録だけ。
手書きに思いとどまったのが正解ですね、きっと。
手書きの文章は消したり修正したりできないのが不便ですけど
味わいがありますもの。
唐辛子婆2022年08月30日23時23分 返信する鳥追舟追記
taekoさん
しつこくてすみません。
習っていたのがあまりに昔で記憶も薄れていたので今回改めて検索してみたら
「訴訟のために都に長逗留していた」はなんと
「鹿児島県薩摩川内市鳥追町から京都に上がって十数年も留守にしていたのでした!そして勝訴して帰郷したのでした。
唐辛子婆2022年09月01日18時05分 返信するRe: 苔寺の魅力、再認識(お恥ずかしい)
唐辛子さん、
しつこいなんてとんでもないです。鳥追舟追記、ありがとう。
女房子供に鳥を追わせるという用事をさせたからと立腹するお偉い人と「そりゃないんじゃないか」と盾突く部下の話、しっかとアンテナ張りました。
川内市の地名にもなっているのですね。地名が先か鳥を追うというお話が先か、どっちなんでしょうか?
taeko2022年09月02日11時38分 返信する



