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唐辛子婆さんのトラベラーページ

唐辛子婆さんへのコメント一覧(41ページ)全2,187件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • こんにちは。

    こんにちは。

    真壁のお雛様に負けない素晴らしさ。
    古民家がさらにムードを盛り上げて魅せてくれますね。
    小さなお着物素敵です。

    並びが逆なお雛様がいくつかありましたね。
    お人形を寄せてくれた方の住む地域によって並びを変えているのでしょうね。
    不思議な感じです。

    切れ長な目のイケメンさんや、
    まんまる垂れ目さん。
    人形は顔が命とコマーシャルで聞いた台詞ですが。
    どんなお顔も皆表情があってかわいいですね。

    表紙の吊るし雛。
    降り注ぐように宙に舞い。
    とても綺麗。
    和傘から降り注ぐあんな雨ならいくらでもうたれたい(๑˃̵ᴗ˂̵)

    蓮の空いた穴にかわいい装飾。
    アイデアいただきました。
    ↑ いかにも作る人みたい^_^
    実は私工作や、こう言うの(下手ですが)好きなんです。
    楽しかった~。




    2022年03月07日17時54分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちは。

    チーママ散歩さん、こんばんは。

    お雛様、見てくださってありがとうございました。

    並びが逆さと聞いてハテ?
    今までずっとそれに気がつかなかったと、これまでのお雛巡りを見返してみました。どちらが本当かわからないほどどこでも逆か真かがありました。
    時代により地域により変化しているようで、どれが正しいのかはわかりませんでした。

    蓮の実の空いた穴の装飾。
    「なんだか鼻血がでた鼻の穴にティッシュ丸めて詰めたみたい。」
    という感想をもらしたら同行のSZKさんに呆れられました。

    和傘から降り注ぐ雨、とても奇麗でした。
    赤い派手な色遣いの中にところどころに地味な色の鳥がいるのが素敵でした。

    やさしいチーママ散歩さんの工作たのしさう。拝見したいですね。

    唐辛子婆
    2022年03月07日21時41分 返信する
  • 春の訪れ 雛人形七変化

    唐辛子婆さま ご無沙汰しております。
    春の訪れを感じる旅行記でございました。

    マダムの魔法の手に掛かれば、古きお雛様もネズミ雛も鶏雛も蓮雛も生き生きとして来るのが不思議でございます。
    また、得意の接写写真では,人形の微妙な七変化の表情を捉えており、こちらもうっとりとしています。
    かわいい豆雛を、ひとつもらって帰りたいほどでした。そんなことしちゃ駄目ですか。
    じゃ、お家の象形漢字が書かれた襖がいいな~
    素晴らしき古き人形の写真の間に、きらめくお友達のソックス。
    このウイットが好きだな~
    雛人形の写真など余り見ない私ですが、今回は食い入るように見させて頂きました。
    有難うございました。お雛様たちもさぞかし喜んでいると思います。

    話は変わりますが、ウクライナ侵攻に際しては、マダムの苦しい胸の内を思うとどうしようもなくなります。
    マダムとご主人とご家族の安泰を願うと共に、事態が良き方向へ向かう事を願うばかりです。
                     olive kenji
    2022年03月07日09時58分返信する 関連旅行記

    Re: 春の訪れ 雛人形七変化

    olive kenjiさん、こんばんは。

    食い入るやうに見てくださってお雛様たちもさぞや照れていることでせう。

    お気遣いくださってありがとうございます。
    今のところまだ通信は途絶えておらずみんな元気でいます。
    でもこの先はどうなることか。

    こちらは何もできないので
    八百万の神々様仏様にどちらにも平和が訪れるようお祈りしています。
    どこの人々も安寧を、安寧だけを求めているのにね。

    唐辛子婆
    2022年03月07日21時30分 返信する
  • 日野の、お雛様

    唐辛子婆様
    おはよーございます すっかり春の陽気になった秘境です。昨日は春の嵐、突風吹き荒れる1日でした。

    私の唐辛子婆様と 言えば『お雛様』
    待っておりました!と、拝見致しました。

    和傘に沢山の吊るし雛、日本らしい風情を感じました。
    蓮の実を取り除いた所に詰めた布遊び 使う布で色んな個性が出る作品に仕上がるのでしょうね~
    有山家の古今雛のお顔の表情が、可愛らしくて素晴らしい作品。
    そして最後の土雛

    展示された古民家で、古にタイムスリップして見た古今雛
    朝から素敵なお雛様を拝見させていただき、嬉しい気分に浸らせていただきました。

    nomo1215


    2022年03月07日07時44分返信する 関連旅行記

    Re: 日野の、お雛様

    nomo1215さん、こんばんは♪

    さっそく見てくださってありがとうございました。
    今回は室礼担当の方のセンスがとてもよくて古民家とのマッチングが
    素晴らしかったです。

    土雛ははじめて拝見したのですが、
    機会があったらコレクションを全部拝見したいと思うほど惹かれました。
    ゆかしいものを楽しむと豊かな気分になれますね。

    唐辛子婆
    2022年03月07日21時20分 返信する
  • びっくりしましたわ(◎o◎)

    唐辛子婆さん

    こんばんは。(o^v^o)

    表紙のお写真を拝見して、大笑いしてしまいましたわ。(≧▽≦)
    白鳥って上品なイメージがありますが、大股開いて踏ん張って、「気取ってても生きていけないわ」って感じ。
    こんな姿も見せるんですね。(◎o◎)
    なかなかの筋肉質で、唐揚げが何人分作れるのだろうと考えてしまいました。

    水面もきれいですね。

    眉間に白い小判を付けたようなくちばしの白い鳥は、最近びわ湖でも多く見られるようになりました。
    たしかオオバンという名で、環境の変化で日本に飛んでくるようになったと、どこかで読んだ記憶があります。
    確かに、少し前までは見なかったように思います。


    2022年03月03日17時53分返信する 関連旅行記

    Re: びっくりしましたわ(◎o◎)

    ホーミンさん

    か・か・唐揚げ~~~!(◎o◎)(≧▽≦)
    た・確かに食べ応えありさう・・・。

    白い小判みたいなのをつけたのが大判小判のオオバンでっか?
    覚えやすい^^。
    モヒカンのにいちゃんんみたいな雰囲気ですよね。

    唐辛子婆
    2022年03月03日21時35分 返信する
  • 目の付け所が違います

    唐辛子婆さん、こんにちは。

    さすが、目の付け所が違いますねー。
    さりげなく狂暴そうな亀を発見されるのみならず、多聞天に踏みつけられる邪鬼の性癖?まで見抜かれるとは!(≧▽≦)
    エビかザリガニっていうのもまた…

    日本の寺社仏閣にはそれほど心惹かれない私ですが、こう紹介されると、俄然、見たくなってしまうから不思議です。
    唐辛子婆さんにかかると、どこでも、面白いものだらけですね。

    ラムロール
    2022年03月03日10時03分返信する 関連旅行記

    Re: 目の付け所が違います

    ラムロールちゃん

    こんばんは。
    少女のころは新緑の初夏より曇り空の枯れ葉の秋が好きだった
    渋好みの唐辛子婆なのに近頃カラフルなものに惹かれるやうになったのは
    多分ラムロールちゃんのせいよ^^。

    インド好みのラムロールちゃんの怪し面白し世界に
    ぐいぐい引き寄せられていくワタクシ。

    ところでエビかザリガニに見えちゃうこのシロモノはホントは何かしら?
    ドラゴン?

    唐辛子婆
    2022年03月03日21時15分 返信する
  • 大黒様の笑顔

    こんばんは、唐辛子婆さん

    やっぱり、大黒様の笑顔は最高。
    この笑顔を見ているだけで、良いことに巡り会えそう。
    とにかくそのつもりで、生きていかなきゃね。
    私も七福神様を見つめに、、、
    お出かけしようかな♪

    そして、真っ赤なトンネルが素敵~。
    異次元空間…海外に行けない今、異次元を感じに行きたいわ笑

    たらよろ
    2022年03月02日23時02分返信する 関連旅行記

    Re: 大黒様の笑顔

    たらよろさん

    こんばんは、いらっしゃいまし♪
    青梅の七福神巡りを教えてくれた友人は1日で全部を回ったそうです。
    5時間かけて歩いて。「アップダウンが結構あった~~!」

    私は面白いものを見つけるとすぐに寄り道をしたくなるし
    シゲシゲマジマジと穴のあくほどみたくなるのでなかなか進みません^^。

    七福神のようないつも行かないコースを回るのは新鮮でいいですね。
    京都は神社仏閣がいっぱいだから七福神も何種類かコースがあるのでは?

    真っ赤なトンネル。
    ホントはもう少し穏やかなオレンジ色だったのに
    カメラが過剰に反応したようです。
    トンネルを抜けたらベルギーだった、とかならいいかも。

    唐辛子婆
    2022年03月03日00時16分 返信する
  • 白鳥のおっぺがわ。

    こんにちは。 
    凄い白鳥たちの会話が聞こえてきました。

    優雅なイメージの彼女たちも・・・。
    内面はすこしブラックスワンな方もいて。
    見かけによらずけんか早い方もいるのですね。
    縄張り争いや ペア争い。
    人間と同じですね。
    いい人だけじゃ生きれない。
    生きるって時には強い面も必要なのですよね。
    回りに援軍を求める姿がなんとも必死な様子が
    伝わっています。  

    でも、人間のような武力行使だけはなんとかしてもらい。
    繰り返される歴史の中で過去から何を学んできたのか。
    結局武力衝突ですか・・・。

    女装いえ助走の瞬間・・・。(。 >艸<)フフフ
    私が白鳥なら日ごろの運動不足からあのまま顔から湖面に打撃。
    羽根を広げて威嚇する姿 踏ん張る姿
    いろんな白鳥の姿を捉えていて本当に面白いですね。
    面白い旅行記を楽しませて頂きました。
    2022年03月01日12時32分返信する 関連旅行記

    Re: 白鳥のおっぺがわ。

    チーママ散歩さん

    こんなお馬鹿な旅行記に書き込み&投票ありがとうございます。

    何年か前の川の氾濫で砂地のところがなくなったらしく
    白鳥たちを間近にとらえることはできず望遠で撮ったのを引き延ばしました。

    武力衝突、迷走老人の迷走ですね。
    ロシアの退役軍人でさえも反対を表明してるそうで。
    一般のロシア人で賛成してる人なんていないんじゃないかと思います。
    もう、自分のお金も銀行から下ろせなくなってる・・・。

    唐辛子婆
    2022年03月01日21時56分 返信する
  • 唐辛子さんの抽斗は多いなあ、羨望

    唐辛子さん、
     お早うございます。まだ暗い5時に拝見して「いいね」しました。何かシモバシラ以降の新しいアップがないかしらと訪問したのです。新しいのはありませんでしたが、ふと下へ動かすと2021年のひな祭り編が数本あるではありませんか。先日、享保びなが一番お好きだって言われていたのでクリックしました。4トラはなかなか気の利いたことをしてくれるものです。季節に合わして最新のでなくても人の目に触れるようにしてくれているのですよね? なかなかのスグレモノ。

     さて、タイトルの説明です。唐辛子さんはご自分でも絵を描かれるし、写真名人だし、植物にも鳥にも詳しいし、詳しいだけでなく雲にも鳥にも葉っぱにも言葉を喋らせるし、刺繍の世界も見せてくださった。今回はステンドグラスです。窓もない古民家の部屋がステンドグラスを飾るのに良さそうと持ち主の方が仰ったとき、何故かな?光がないのにグラスを飾るのにいいって、何だろう? と惹きつけました。そして後半、美しい作品が次々に。 持ち主の方はさぞかし嬉しかっただろうと想像しました。美しいものに目を留める唐辛子さんに羨望です。私ですか? お雛さんを見ても、刺繍を見ても、ステンドグラスをみても「ホーッ!」と呟いて通り過ぎてしまうでしょうからね。

     枯れた葉っぱを貼ってるの面白かったですね。小さい方の葉っぱには眼鏡が描いてありますね。オーナーご夫婦ですかね。ケトルの時計、ステキね! 1964年の東京オリンピックのポスターには見惚れました。素晴らしい瞬間の一枚です。あの年に唐辛子さんは高1だったのですね。引き算をしましたよ。
                     taeko



    2022年02月27日09時37分返信する 関連旅行記

    Re: 唐辛子さんの抽斗は多いなあ、羨望

    taekoさん

    私がまだグーグー寝てる時に「いいね」してくださってありがとうございます。「はやく真人間におなり!」と言われているのに宵っ張りの朝寝坊の癖が直らず・・・。

    >4トラはなかなか気の利いたことをしてくれるものです。季節に合わして最>新のでなくても人の目に触れるようにしてくれているのですよね? 

    ちゃうちゃう。
    この季節になると私の地味な旅行記もお雛様のを読んでくださる方が増えるのでついでにこれもあれも読んでもらおうと「策を弄する」んです。
    昔の旅行記を一番上にアップするには何かしら変化させればいいんですよ。
    幸いなことによく読むと何かしら間違っていたりする^^のでそれを修正したり。

    >私ですか? お雛さんを見ても、刺繍を見ても、ステンドグラスをみても
    >「ホーッ!」と呟いて通り過ぎてしまうでしょうからね。

    でも私の旅行記で気がついてくださるのなら4トラ会員冥利に尽きるというものです^^。仲の良いオーナーご夫妻の枯れ葉にも目をとめてくださってとっても嬉しいです。素敵な人とめぐり会えるのが旅の一番の楽しみですね。

    そうそう、カラチ編も沢山見てくださってありがとうございました。
    カラチは面白いことがあまりにいっぱいありすぎて
    おススメも膨大になってしまうので遠慮いたします(遠慮してるにしてはすでにいっぱいオススメしてますが)が「マレーネの家探し」は「素敵な人とのめぐりあい」という意味でお時間のある時に見て頂けたらと思います。

    >あの年に唐辛子さんは高1だったのですね。引き算をしましたよ。

    逃げも隠れもいたしませぬ、73歳になりましたよ。

    唐辛子婆
    2022年02月27日21時14分 返信する
  • あかりと雪

    唐辛子婆さん

    おはようございます。
    素敵な旅行記に、
    「いっときの夢を見た気分です。」
    まさにそんな気持ちになりました。

    都会の雪景色、しかも降り続く雪模様をこんなに素敵に写真におさめられる
    方って、ますます感性が素敵な方!との印象が強まりました。
    真似したくても私には出来そうもありません
    表紙はもちろん、本文最初の一枚が何気ない風景なのにこころに響き
    あとは一枚一枚が静かに降りしきる雪の日の一瞬の一コマに、
    このような日にご用事があってのお出かけの折の一コマに、
    感動する自分にも驚きました。

    都会のマンションに点りはじめたあかりと雪とのコラボに癒されました。

    mistral

    2022年01月30日08時51分返信する 関連旅行記

    Re: あかりと雪

    mistralさん

    こんばんは。
    こんな旅行記ともいえないものに感動してくださってとっても嬉しいです。
    雪と暗闇は醜いもの汚いものをきれいに覆い隠してくれる魔法ですね。
    雪が降ってくれるとその魔法にいつも心が躍ります。

    駐輪場のところにちょうど赤いジャケットの方がいてくれたのも幸運でした。すっきりとしたセンスとスタイルで私のアンバサダーと命名^^。

    唐辛子婆
    2022年01月31日20時58分 返信する
  • これは刃物削り・・・ですね。

    刃物を研ぐときは必ず水を掛けながらじゃないと、摩擦熱反応で脆くなってしまいます。研ぎ終わった瞬間は切れるけど、直ぐにだめになっちゃいそう。砥石を水で濡らせて研ぐのは、そのためなんですけどね~

    https://shop.daiyu8.co.jp/c/00200000000000000/4954008982300
    次回はこんなの持って行けば、大もてかもしれません。

    2022年01月29日23時04分返信する 関連旅行記

    Re: これは刃物削り・・・ですね。

    ほいみさん

    そっかー、水が必要なんですね。
    オススメの商品を早速検索しましたが結構大きそうですねえ。
    ネパールに持ってくより我が家に欲しいですよ。

    だってね、我が家にはとっても小さくてお手軽な研ぎ機があったのに
    ある日夫が砥石を買ってきて今日からは自分が研ぐというんです。
    でね、効果は半減!!
    前の研ぎ機で研いだ包丁は一か月くらいよく切れたのに
    夫が砥石で研いだ包丁は1週間で鈍くなる・・・(涙)
    一生懸命やってくれるから文句言えないし、前の研ぎ機は捨てちゃったし。

    あ、そうそう早速ネパール編3編見てくださってありがとうございました!

    唐辛子婆
    2022年01月29日23時40分 返信する

唐辛子婆さん

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唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

ワット・チョンプー・ウェーク寺院(バンコクで一番美しい大地の女神のいらっしゃるところ)


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