トンガリキさんへのコメント一覧(5ページ)全54件
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ありがとうございました
トンガリキさん、こんにちは
パイネのトレッキング情報ありがとうございました。
お陰で、トレッキング楽しめました。お礼がおそくなり申し訳ありません。
また、早々に旅行記に訪問いただきありがとうございます。
今またトンガリキさんの旅行記を見直してみみると、行く前とは違って、とても印象深いです。
パイネの尖塔もこんな風に見えるのですね!
尖塔下の湖のお水飲むの忘れてましたが、美味しそうですね(^^)
残念ながらパイネの尖塔は近くでは見られませんでしたが、旅行記にも書いたように、とても充実したトレッキングでした。
トンガリキさんの情報なしでは、こんなに楽しめなかったと思います。
ありがとうございました。
これからもよろしく。
Ted -
はじめまして
トンガリキさん、あけましておめでとうございます。
Torres del Paineの展望台までの日帰りトレッキング、期待通りの素敵なハイキングの様ですね。来週行く予定で、とても楽しみ。
トンガリキさんの旅行記で全体のイメージがばっちりです。
私は前泊はHosteria Las Torresで、その日の午後3時にはアマルガ湖でカラファテ行きのバスに乗る必要があります。
往復9時間のトレッキングでは、早朝5時には出なくてはなならない様ですね。ちょっとキツソウデスガ何とか頑張っていってきます。
ヨセミテのHalfDomeの5時発の13時間トレッキングに比べると標高差は少なさそうですが、やはり結構登りはきつかったですか?
帰りも4時間は覚悟必要でしょうか?
色々質問ばかりしてすみませんが、よろしくお願いいたします。
TedRE: はじめまして
Tedさんへ
あけましておめでとうございます。
来週パタゴニアに行かれるのですね。ものすごく、うらやましいです。どこもすばらしいところなので、思う存分満喫して来て下さい。
アマルガ湖からカラファテ行きのバスが出ているとは知りませんでした。でも、アマルガ湖からの15時のバスに乗るためには、Hosteria Las Torresからアマルガ湖のバス停に行く送迎バスの乗り継ぎを良くしておかないと、かなり厳しいのではないかと思います。パタゴニアの夜は超短いので、出発を明け方の3〜4時くらいにしても良いかもしれません。たとえ薄暗くてもAscencio谷に着くまでに明るくなれば、それまでの道は緩やかで少し広めなので問題ないかと思います。
参考までに我々のトレッキングの詳細をお話しします。
・8時にHosteria Las Torresを出発し、Italiano Campへの分岐点までの平坦な道路を20分かけて歩く。本当は5時に出発するつもりが、雨が降っていたのでぐずぐずして遅れてしまった。
・緩やかな少し広めの坂道を1時間かけて登るとAscencio谷にさしかかる。
・谷沿いの狭い道を2時間かけて上り下りしながらCamping Chilenoに到着。
・南極ブナの森の小道を上り下りしながら50分ほどで三本塔モレーンの麓のCanmpamento Torresに到着する。
・三本塔までの巨大な石が立ちはだかるモレーンを手と足を使いながらよじ登って、1時間ほどでBase Las Torresにようやく到着。
・40分ほど昼食休憩をして、午後1時半過ぎに帰り支度をする。
・バスの帰りの時刻が迫っていたので早めに歩き午後5時過ぎにHosteria Las Torresに到着する。
・インスタントラーメンを食べた後にキャンプを撤収して、午後6時くらいのバスでHosteria Las Torresからアマルガ湖へ向かう。
私は往復約9時間かかりましたが、登りは重いリュックを背負った欧米人に抜かされまくりでしたので、山歩きに慣れていれば8時間くらいで行けると思います。登りできついのは三本塔のミラドールへのモレーンです。大きな岩をよじ登りながら進んでいくのですが、この1時間の登りを克服すれば、そこには三本塔の雄姿が待っていますので頑張りましょう。また、氷河湖の水もがぶ飲みすれば疲れも吹き飛びます。
では、お気をつけて旅を楽しんで来て下さい。
トンガリキ2009年01月05日22時09分 返信するRE: RE: はじめまして
トンガリキさん、こんにちは
早速の詳細な情報ありがとうございます。
スペイン語まるでだめの私にはとても参考になります。
楽しんできますね。
> アマルガ湖からカラファテ行きのバスが出ているとは知りませんでした。
これは、カラファテ発・着の日帰りバスツアーを前日途中下車して、翌日合流すると言うやり方で、Webで見つけて現地旅行社にとってもらいました。
なお、アマルガ湖発は午後5時でした。2時間余裕ができました。
私は若くはないし、体力も有るほうでは無いので(笑)早めに出る様にします。と言って、星空も綺麗なのでしょうね。
最初はChamp Chilenonに泊まる予定だったのですが、予約取れなかったので少し残念です。ここまで2時間半ということですね。
日の出は4時ごろですか?
私も9時間を前提に日程を組みます。
貴重な情報を本当にありがとうございます。
Ted2009年01月07日01時01分 返信する -
Missingtが・・・・・・???
同じ年の夏にラサに滞在してましたが行方不明者の情報を求める張り紙がありましたね。
私の住んでいる地方の人が行方不明になっていまして記憶に残っていました。
私もラサからカトマンズに陸路で抜ける予定でしたが、ビザの延長が出来ずになりましてやむなく成都に戻りましたね。
ラサにはゴルムドからの闇バスを使いましたが、途中の山岳地帯でバスの寿命がつきまして全員が放り出されましたね・・・・
日本人旅行者が数人とチベッタンが野宿に成りましたが、夏とは言え数千メートルの山での装備なしの野宿には疑問がありまして、この地からヒッチハイクになりましたです。
時々に寝台バスが来ましたが満員で乗れなかったりしましたが、数時間後に数台のバスに分かれてラサに着きましたです。
チベッタンは翌日のバスを待つ為に焚き火をして野宿でしたね。
ヒッチハイクとは言え、ここは中国ですからしっかりお金をとられてしまいましたです・・・・
ラサには良い時期に訪れたと今は思っていますね。2008年12月14日14時58分返信する -
憧れのルートです。
トンガリキさん、
胸キュンしながらベトナムから雲南省への旅を拝読しております。
まだハノイは足を運んでいませんので、格別このルートは憧れの旅路でもあります。
ハノイ街中の様子ですけど、珍しい風景ばかりで旅情をくすぐります。
中国色濃い旧市街の猥雑さもさることながら、狭い住宅街の隙間を列車が通っているのは、バンコクとよく似ており不思議な光景ですね。
ほな、これから河口から中国編を拝読させて頂きます。
RE: 憧れのルートです。
がまだす@熊本さん、こんにちは。
胸キュンいただき光栄至極です。このベトナム雲南ルートは棚田の元陽にも立ち寄れるし、花モン族やハニ族などの少数民族の生活も垣間見ることができるので、とっても魅力あふれるルートだと思います。
ハノイの滞在は一日だけでしたが、街の様子は東南アジアと中国が入り混じった独特の雰囲気を醸し出していて、街歩きはとても楽しかったのですが、そこかしこに走りまくるバイクの排気ガスには本当に閉口させられました。
この旅行の前の下調べでは、がまだすさんの旅行記にはすごくお世話になっておりました。特に棚田の写真には中国にこんな世界があるのかと驚き、ぜひ自分の目で見てやろうとこの旅行を企画しました。まだまだ行きたいところは山ほどありますので、今後も参考にさせていただきます。では。
トンガリキ2008年09月15日15時30分 返信する -
おいしそうなポロ!
トンガリキさん、こんにちは。
次の旅の予習にお邪魔してます。(こちらにはこれから行きたいところがたくさん載ってまして^^;)
フンジュラーブ峠、予定ではスストから中国入りをしようと思っています。
9月に行くので天気が晴れるといいなあ。
ところでこのポロ、おいしそうですね!!
ウズベキスタンで食べたのがけっこう油っこくて、食べた日は必ず胃もたれをおこしてました。
ウィグルのラグメンが行った人がみんなうまい!と口をそろえて言うので早く食べたくて仕方ありません。
またお邪魔しますね!
sunny321RE: おいしそうなポロ!
sunny321さん。こんにちは。
フンジェラーブ峠越えに行かれるのですね。私が行った時は残念ながら峠は一面霧で視界ゼロの状態でしたので、ぜひ晴れるといいですね。以前フンザとスストの間を車をチャーターして旅しましたが、白銀の峻険なカラコルムの山々が間近に迫って来て絶景の連続でした。楽しんで来て下さいね。
ウィグルのあのポロはできたてのホヤホヤでしたので、本当に美味しかったです。時間が経つと油がまわってきてしまうので、朝方のバザールや食堂を狙って行けばできたてに出会う可能性が高くなると思います。
ラグメンもポロ同様に本当に美味しいので、ウィグルの良い思い出の一つです。麺と具を別々の皿に分けて出してくれる店が多いので、胃が疲れてきたら麺だけ食べても美味しく味わえます。小瓶に入れた醤油を持参して、麺にかけて食べれば讃岐うどんも顔負けの美味しさになるので、ぜひ試して来て下さい。
トンガリキ2008年06月28日12時53分 返信する -
トンガリキさん、おはようございます。
ラダックに行きたいと思っています。
トンガリキさんのブログは日程も明示されていて大変参考になります。
レーの雰囲気も良く伝わってきます。
1票です。 風神 -
初めまして
素晴らしい天気の恵まれましたね
やはり元陽の棚田は世界一ですね〜
私は異常気象が続いている時期になってしまい、霧の中で全く見ることが出来ませんでした
トンガリキさんの写真で改めて堪能しました
有り難うございます
何時かもう一度挑戦してみたいです
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元陽の棚田
はじめまして。
トンガリキさんも元陽の棚田にいらっしゃったんですね。
早朝の棚田の陰影が美しいです。
霧が多いあのあたり、私たちは残念ながら覇達では何も見えずじまいでした。トンガリキさんはラッキーだったようで羨ましいです。
それにしてもあの棚田の規模と、見る場所や時間帯によって変わるその表情。
行くのは大変ですが、四季の風情を追ってみたい場所の一つだと思います。RE: 元陽の棚田
SUR SHANGHAI様
はじめまして。いつも、SUR SHANGHAIさんの旅行記を楽しく読ませていただいています。元陽では最終日が天候に恵まれ、棚田の素晴らしさを存分に満喫することができました。特に日の出前の多依樹の棚田のシルエットが非常に印象に残っています。
クチコミを読みましたが、SUR SHANGAHIさんは車で元陽まで行かれたのですね。あの棚田ロードを自らのおもむくまま車を操るのはすごくやってみたい事ではありますが、私の運転技術では中国の車の流れに乗ることはとてもじゃないですけどできないので、すごくうらやましいです。
今回の棚田は田植えの前の状態でしたので、次の機会は稲刈り前の棚田が黄金に輝くときを狙っていきたいです。
トンガリキ2008年04月01日23時09分 返信する -
お久しぶりです♪
トンガリキさん、こんにちは。minonokoです。
バックハー 〜 元陽では本当にお世話になりました。
バックハーの日曜マーケット、良かったですよね〜。
また違う視点からのマーケットの様子が見られてうれしかったです。
写真、すごくきれいですね!(私のピンボケ写真(笑)とは大違いですよ)
旅行記の続きも楽しみにしております。
チベットの旅行記も拝見させて頂きました。
ナムツォの景観はとても美しいですね。私も次の機会があれば是非あそこに行ってみたくなりました♪
また他の旅行記もゆっくり拝見させて頂きますね。
それでは。
2008年01月29日13時28分返信する -
はじめまして、arfaと申します。
トンガリキさん、こんにちは。私の好きな旅をされていますね。
西蔵鉄道で行かれる際に広州の広州賓館に泊まられたのですね。
私も12月23日に殊海から広州に向かった際、終点が珠江広場でした。広州賓館は高そうだったので裏に300m程行った所の廣東駿田航運賓館に泊まり200元でした。広州賓館は幾ら位だったでしょう?
トンガリキさんの旅行記に刺激を受けて貴州省の少数民族エリアにも来年にでもスケジュールが取れれば行ってみようと思いますので参考のため宜しくお願いいたします。2007年12月30日12時16分返信するRE: はじめまして、arfaと申します。
arfa様、こんにちは。
今日、中国から年末年始の旅で帰って来たのですが、今回はベトナムのハノイから雲南省へ抜けるルートで回ってきました。ベトナムの国境近くにある日曜市で有名なバックハーや、山肌がびっしり棚田で埋め尽くされている雲南省の元陽を旅してきました。近日中に旅行記は掲載しますが、おそらくarfaさんの興味にばっちりハマると思うので、ぜひ旅行先のひとつに加えて見てください。
今回も広州経由で行ったのですが、泊まったホテルは空港近くの広廈大酒店です。オクトパスで見つけたのですが、宿泊費は日本円で3,600円(230元ほど)でした。空港からの送迎付きですが、到着時は出口カウンター近くの代理店の人から30元のテレホンカードを購入し、電話して呼んでもらいました。ちなみに貴州の時は広州賓館でしたが、中国の代理店のビズエキスプレスでメールで予約して298元でした。中国国内線の航空券の手配は専ら、ビズを利用しています。
程陽橋の写真拝見しました。明るくしたら橋が見えていますね。この橋を眺めながらの夕食は本当に最高でした。貴州も含めて情報が乏しい地域なので質問等あればお答えしますので、掲示板に書き込みお願いします。
トンガリキ2008年01月05日15時56分 返信するRE: はじめまして、arfaと申します。
アドバイスありがとうございます。
私は前回の雲南旅行はゴールデントライアングル方面に興味が集中していたので次回はぜひ貴州、江西チワン族自治区寄りに行ってみたいと思います。
元陽はがまだす@熊本さんの旅行記以来、是非行ってみたい所の一つになっています。
前回は楽山の大佛も見たかったのでゴールデントライアングル方面のみで終わりましたが次回には陸路でラオスへの進入も視野に入れています。
コース取りはやはり昆明⇒景洪⇒磨憨⇒磨丁(ボーテン)⇒ハノイ⇒河口⇒昆明というルートになるでしょうか。あとはバスでの悪路旅と時間の計算ですね。
それではまた宜しくお願いいたします。2008年01月05日16時37分 返信する



