トンガリキさんへのコメント一覧(2ページ)全54件
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貴重なお写真を
つい先日グルジアに旅行してきた者です。
20年近く前の貴重な写真を拝見しながら当時と現在の時間の流れをつくづく感じ、大変面白くブログを拝見させていただきました。
宿泊先がルスタヴェリ駅近くだったので、ハーモニーホールなど変わらない建物と、旧イヴェリアホテルなどの激変した建物などが混在していて違いをみられただけでも楽しかったです。ただ、やはり随分と景色が違うのには驚きました。サムゴリの市場も当時はまだ険しい気配が漂っていたのですね・・・。現在では市場でもおばちゃん達がカメラ撮影に笑顔で応じてくれたり、仕事もせずにバックギャモンやドミノに興じる男性が居たりと割とごくごく普通の活気ある市場の姿をしていました。軍用道路沿いにはスタバのような綺麗なカフェが点在していたり、教会前や休憩所などお土産屋が並んで観光バスが停まっています。カズベキもやはり当時はのんびりしていたのですね・・・。グダウリで下車して徒歩でグルジア・ロシア友好モニュメントまで向かったのですが、素晴らしい自然の景色は普遍でした。ムタツミダのフニクラーも綺麗に整備され、山頂の廃墟だった建物は素晴らしいレストランになっており、山頂遊園地で家族連れが楽しく遊んでいました。
旧市街も当時とは随分趣が変わってしまっている様子なので、トンガリキさんのお写真は当時の風景を見させてくれる貴重なお写真として、興味深く拝見させていただきました。有難うございました。 -
1983年1組のペンギンが3000羽
トンガリさんへ
ありがとうございます。
ボルダーズ・ビーチのペンギン、ず〜っと昔からと思ってました。
ご自宅に、ペンギンの剥製があるのも驚きました!
百聞は一見に如かず、だけど、さらに、その先あること知りました。
グ〜テ・ライゼ -
お礼
トンガリキさん
こんにちは
10/1から10/8まで「四姑娘山」「丹巴」に出かけました。
紹介いただいた「中国倶楽部ホテル予約」のサイトで、私たちも「甲居藏寨の民宿」を利用し、ホスピタリティ溢れる歓迎を受けました。また、幸い「四姑娘山」は雲一つなく晴れ渡りその勇姿をずっと眺めることが出来ました。
国慶節のゴールデンウィーク中だけあって大変な人出でしたが、中国人ウォッチングも面白かったです。
事前に、トンガリキさんの詳細を極めたレポートで旅のイメージをつかめたことは、とても有り難かったです。
またボチボチ、旅の経過をUPしようと思っています。
スタリモスト
2016年10月10日11時31分返信する -
情報とってもとっても参考になります。
トンガリキさん
こんにちは
四川省の旅を計画し、10月に以前頓挫した四姑娘山、丹巴方面に向かいます。トンガリキさんの情報とってもとっても参考になります。
なお、現地情報によりますと、巴朗山峠のトンネルが開通したようで、茶店子バスターミナルから四姑娘山まで4時間、そして9時と11時発に、95元のようです。アクセスがたやすくなりました。
丹巴の民宿いいですね。
私たちもぜひ利用したいと思います。
スタリモスト
2016年09月14日14時28分返信する -
東チベットシリーズ佳境
トンガリキ様 こんにちわ
成都からリーロン経由で長坪溝や海子溝をホーストレッキングによりテント泊でキャンプしながら回るというプランをいつかは…
と思ってましたがベストシーズンになかなか休めなくて、そのうち歳をとってしまい、とうとう夢に終わりそうです。
その代り、休みが取れたら丹巴まで足を延ばして辺りを巡るのもいいかも、と思っていた矢先にトンガリキさんの東チベットシリーズでの報告が…
思わず、ポチッ!
四姑娘山山麓巡りもされたようで、この後の展開も期待してます。
アルデバラン
丹巴の民宿泊はオススメです
アルデバラン様
こんにちは。来訪いただきありがとうございます。
今回の旅は限られた日程の中で、前半に丹巴、後半に四姑娘山を持って
きましたが、残念ながら後半の四姑娘山は雲に隠れてしまい、双橋溝の
風景しか見れませんでした。行きのバスでの移動時は快晴で、車窓から
四姑娘山がバッチリ見れたので、今思えば予定を変更し途中下車して
トレッキングをすれば良かったと思ってます。
丹巴は周囲の村々がとても雰囲気がよくて期待通りの場所でした。
特に村の民宿は宿泊することで伝統的な家屋を満喫できますし、食事も
すごく美味しいので、行かれる際は民宿泊をお勧めします。
それでは。トンガリキ2015年06月21日11時44分 返信する -
経由便の出口
経由便の場合、国際線乗客は国際線出口(成都空港では第1ターミナル)、国内線乗客(南京)は国内線出口(第2ターミナル)からとなっています。この点の連絡が不十分だったのでしょう。RE: 経由便の出口
こんにちは。コメントありがとうございます。
今回の成都空港到着は我々は第2ターミナル(T2)に到着したものと思われます。降機してから荷物受取まで特に国際線と国内線の乗客を分ける誘導は見当たりませんでした。荷物受取は国内線(T2)に集められたものと推測します。成都空港到着が大幅にディレイしたのが原因かも知れません。確かに成都空港からの出発時は、国際線と国内線の乗客は分かれており、我々はT1からの出発でした。
今回、エイチ・アイ・エスでチケットを購入しましたが、そのEチケットには成都空港の到着はなぜか「T2」と記載されていました。
トンガリキ
2015年05月16日13時40分 返信する -
明後日から、ブータンに行きます。
こんにちは。明後日からブータンに行きます。トンガリキさんの旅行記を拝見していて、ガイドさんの名前は「チェンチョさん」とありました。予定では、私もその方となるようです。どのような方でしたか?楽しみです。もし間にあったら、情報ください。 -
大変参考になりました(写真借用のお願い)
始めまして少年探偵団と申します。先月エルサレムに行ってきました。あまり勉強せずに行ったため、十分整理が出来ないまま帰国しましたが、トンガリキさんの旅行記を拝見して随分役に立ちました。実に上手に纏められているのに感銘を受けました。有難うございました。
ところで聖墳墓教会内部の写真ですが、私は暗くて上手く撮ることが出来ませんでした。出来れば私の友人に送っているメルマガに数枚を使わせていただきたいのですが、お許し頂けますでしょうか?勿論「写真提供:トンガリキさん」の断りは入れます。初めてのメッセージで厚かましいお願いですがどうぞ宜しくお願い致します。少年探偵団RE: 大変参考になりました(写真借用のお願い)
少年探偵団さんへ
こんにちは。先月エルサレムに行かれたのですね。そこで私の旅行記が
役に立って何よりです。聖墳墓教会の写真の件、メルマガに使用いただいて
もちろん結構ですよ。そのメルマガをぜひ拝見したいので、作成されましたら
連絡いただけますか。よろしくお願いします。
トンガリキ2014年12月26日21時49分 返信するRE: RE: 大変参考になりました(写真借用のお願い)
> 少年探偵団さんへ
>
> こんにちは。先月エルサレムに行かれたのですね。そこで私の旅行記が
> 役に立って何よりです。聖墳墓教会の写真の件、メルマガに使用いただいて
> もちろん結構ですよ。そのメルマガをぜひ拝見したいので、作成されましたら
> 連絡いただけますか。よろしくお願いします。
>
> トンガリキ
トンガリキさん
早速ご快諾下さり有難うございます。
下手な文章ですが出来次第お送りします。
今後とも宜しくお願い致します。
少年探偵団2014年12月27日23時47分 返信するRE: RE: RE: 大変参考になりました(写真借用のお願い)
> > 少年探偵団さんへ
> >
> > こんにちは。先月エルサレムに行かれたのですね。そこで私の旅行記が
> > 役に立って何よりです。聖墳墓教会の写真の件、メルマガに使用いただいて
> > もちろん結構ですよ。そのメルマガをぜひ拝見したいので、作成されましたら
> > 連絡いただけますか。よろしくお願いします。
> >
> > トンガリキ
>
> トンガリキさん
> 早速ご快諾下さり有難うございます。
> 下手な文章ですが出来次第お送りします。
> 今後とも宜しくお願い致します。
>
> 少年探偵団
トンガリキさん
明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。
下手な文章ですがトンガリキさんの写真を借用した文章をお送りします。
この文章をメルマガに出したいと思っています。お許し頂けるでしょうか?
11 キリスト教の聖地―聖墳墓教会―
エルサレムにはキリスト教の聖地もある。聖墳墓教会とヴィア・ドロローサである。イエスが十字架に架けられ処刑されたのはゴルゴタの丘で、その丘に建てられたのが聖墳墓教会である。この教会は4つの宗派(ローマカトリック、アルメニア正教、コプト教会、ギリシャ正教)により管理されている。管理外の場所でうっかり掃除でもしようものなら宗派間の紛争に発展するという。毎朝の開門作業は調整がつかないためアラブ人の少年が勤めている。同じキリスト教ながら聖地でいがみ合う姿は異教徒からすると滑稽である。
この教会のハイライトはイエスの墓、イエスの死体を横たえたといわれる石、イエスが十字架に架けられた場所、その十字架が立てられたくぼみのある場所などで、それぞれの宗派が管理している。但しイエスの墓は共同管理とのこと。
これらの場所には出来るだけ近づき、触れたり、頭をつけて祈ったりするため、朝から並んでいる。私も並んでやってみたが20分くらい並んで順番が来たら10秒くらいで追い立てられた。追い立てられても去り難く執拗に祈り続ける人も多い。中には祈っている姿を写真に収めるのが主目的と思える人も沢山いた。人さまざまである。
聖墳墓教会(写真提供:トンガリキさん)
イエスの墓(写真提供:トンガリキさん)
イエスの死体が置かれたと言われる石
イエスはここで十字架に架けられた(写真提供:トンガリキさん)
十字架が立てられたくぼみのある場所、長時間並んで順番がきてもすぐ追い立てられる(写真提供:トンガリキさん)
2015年01月02日21時19分 返信するRE: RE: RE: RE: 大変参考になりました(写真借用のお願い)
少年探偵団さんへ
あけましておめでとうございます。
今朝ブータンから帰ってきました。
写真については、いくらでも掲載いただいてかまいませんよ。
聖墳墓教会の説明が非常に詳しくて、他のも読みたくなりました。
トンガリキ
2015年01月04日22時09分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: 大変参考になりました(写真借用のお願い)
> 少年探偵団さんへ
>
> あけましておめでとうございます。
> 今朝ブータンから帰ってきました。
>
> 写真については、いくらでも掲載いただいてかまいませんよ。
> 聖墳墓教会の説明が非常に詳しくて、他のも読みたくなりました。
>
> トンガリキ
>
> トンガリキさん
写真使用ご快諾下さり有難うございます。
ブータンですか、懐かしいですねぇ。10年ほど前に行き感動しました。随分変わっているのでしょうね。
さて、私のメルマガは友人宛に週2回メールで流しているものです。私はロングステイクラブ(LSC)という会に加入していますので、そちらのHPにも載せています。http://www.longstaykansai.org/
駄文で良ければHPを覗いてみて下さい。HPの最初の「ロングステイクラブの最新情報」という欄にあります。私以外にも沢山の会員が旅行記を投稿しています。
今後トンガリキさんの旅行記楽しみにしています。
少年探偵団2015年01月04日22時45分 返信する -
国境沿いの通路があまりにドラマチック!
こんにちは。
ワガボーダーの国旗降納式、いいですね。
>パキスタンの人々。彼らもこちらの写真を撮っています。
スゴイ! こんなに至近距離でお互いに出会え、接近できるところがあったとは!
昨年パキスタン側から見てきましたが、こんなドラマチックなところがあるとは気付きませんでした。せっかく行ったのに見逃してしまいました。
こちらのトンガリキさんの旅記を拝見してから行きたかったです。
>「パンジャーブでようこそ」の看板。
こんな看板まであるのですね。いろいろな宗教の紋章が合わさったマーク、興味深かったです。
パキスタン側から来た人にも分かるようにウルドゥー語でも書かれてあったら、刺激が強すぎたものになってしまうのでしょうね。
今度は是非インド側からも見てこようと思わせてくれる楽しい旅行記でした!RE: 国境沿いの通路があまりにドラマチック!
captainfutureさんへ
こんにちは。
パキスタンの人々と接近できるポイントはテンションがかなり上がりました。
国境の最前線というのはやはり独特な雰囲気がありますね。
インド側は道路に沿って観客席が設置されているので国境のゲートで行われる
警備隊の儀式は見えにくかったのですが、パキスタン側は観客席がゲートに対して
正面に位置しているので、動きが見やすかったかと思います。
看板については私も興味津々で、特に文字や紋章などはよくチェックしている
のですが、このように異なる宗教の紋章を掛け合わせたものは初めて見ました。
インドにしかできない芸当でしょう。
それでは。
トンガリキ2014年07月15日23時48分 返信する -
一週間とは思えません!
トンガリキさん、こんばんは
正味一週間でこれだけ内容の濃い旅が出来るんですね。
とても勉強になりなした。
チベット自治区はいつの間にか規制が厳しくなり、行きそびれてしまいましたが、カムやアムドには本来の文化や信仰が色濃く残っていて、行くならやっぱりこっちだなーと改めて感じました。
それになにげない景色が一つ一つ素晴らし過ぎます!
今回トンガリキさんの一連の旅行記を拝見して、行きたい気持ちがマックスまで達しました!
トンガリキさん並にとはいかないまでも、チベットについての知識を少しでも蓄えて、近いうちに行けたらいいなと思いました。
スキンヘッドの中国人って結構多いですよね。
RV車を豪快に乗り回している印象が強いのは私だけでしょうか(笑)
失礼しました。RE: 一週間とは思えません!
エンガワさん、こんばんは。
東チベット・カムの長編にお付き合いいただきどうもありがとうございました。
今回は一週間しかない休暇を最大限利用するために、行きたい所を全て
詰め込んだ旅となりました。
時間的な余裕が無いため、じっくり見て周ることができず、表面上サラッと
しか見ていないような旅になっていますが、致し方ないかと思っています。
カムとアムドは、おっしゃるようにチベットの文化と信仰が色濃く残っていて、
ディープなチベットを体感できることは間違いありません。
ラルンガルなどの度肝を抜くような大僧院、緑あふれる草原地帯の美しさ、
濃い民族衣装をまとったチベッタン、地域ごとに特色を備えたチベット民居群など、
素晴らしさを挙げたらキリがありません。
かの地はひとたび情勢が厳しくなるとすぐに外国人は入れなくなるので、
タイミングが命だと思います。ぜひとも早めに行かれることをお勧めします。
チベットが敏感になる3月、共産党大会が開かれている時期や国慶節の前後は
避けた方が良いかと思います。
それでは、エンガワさんのカム旅を楽しみにしています。
トンガリキ
2013年09月19日22時12分 返信する



