トンガリキさんへのコメント一覧(4ページ)全54件
-
なんと、スゴイ光景でした。
トンガリキさん、こんにちは♪
行ってきました、黄土キャニオンへ!
曲什安では丘の上に、座るのに丁度いい大きさの丸い石があったので、そこでズゥ〜と眺めてました。
バスとかヒッチとか、乗合タクシーとか、運も重なり結果的には結構スムーズに移動ができました。
ひょっとしたらこれから人気のコースになるかも知れませんね♪
お陰さまでいい旅ができました。どうも有難うございました。
ラルンガルは・・・ビックリ仰天の「奇跡の光景」でした。
旅記の方は、、、これからゆっくりと1〜2ヶ月くらいかかりそう・・です。
*交通情報とかは、旅行人サイトへ近い内に整理して書込みしたいと思います。。
ツッチー
2010年08月15日11時09分返信するRE: お帰りなさい!
ツッチーさん、お帰りなさい!
アムドの旅を満喫されたようですね。
ツッチーさんのアムド大縦断の旅の一助になることができて、
うれしさ満点です。
黄河キャニオンはやっぱり、いいですよね。
私は曲什安の眺めの方がよかったのですが、羊曲の黄河大橋の
タルチョー群も忘れられない風景です。
ラルンガル行かれたのですね。「奇跡の光景」。。。
この一言でその場所がどれだけすごい所なのかが伝わって来ます。
私も来年のGWにラルンガルに行く決意をここに固めました。
公安の検問が今後も無いことを祈ります。
旅行人の掲示板も見ましたよ。
もうツッチーさんの行動力には本当に驚かされます。
ヒッチをうまく使えば、あの田舎も効率よく周れるのですね。
私はこの夏休みに以前ツッチーさんも行かれていた旧満洲に行って来ました。
主に戦前の建物探訪と北ウォッチングがメインとなりましたが、
街中を歩きまわり過ぎたので、未だに腰が痛くて辛いです。
ではでは、ツッチーさんの旅記、心よりお待ちしております。
トンガリキ
2010年08月21日13時37分 返信する -
何とか予定を決めました。
トンガリキさん、こんにちは♪
月末から待ちに待ったアムドです!
その後、貴徳と瑪沁のバス時刻表がみつかりました♪
共和の時刻が見つかればほぼ完璧も無し。見つかった時刻表でスケジュールを組みました。
*出発地から通過時刻を予測して・・・多分最大誤差1時間程度で・・・という感じで。
結局次のルートの予定・・・行けたらいいな〜〜です。
*蘭州〜夏河〜同仁〜澤庫〜貴南〜興海〜同徳〜瑪沁〜班瑪〜色達〜馬尓康〜成都。
モチちょっと心配な区間;黄河キャニオン巡り他:はありますが。。。
これからもよろしくお願いします。
2010年07月06日22時57分返信するRE: 何とか予定を決めました。
ツッチーさん、こんにちは。
とうとう月末に旅立たれるのですね。この時期は草原の緑がまぶしい季節なので、すばらしい風景に出会えると思います。今回のアムドはどれくらいの期間で周るのですか? 予定のルートには色達もありますが、ひょっとしてラルンガルにも行かれる予定ですか? であれば、無茶苦茶うらやましいです。一時に比べると僧坊の数も減少しているそうですが、山肌に広がる僧坊群は一度見てみたい風景です。
では気をつけて、良い旅を! 旅行記、楽しみにしています。
トンガリキ2010年07月08日23時09分 返信する -
はじめまして
トンガリキさん、写真楽しく拝見しました。参考になること多かったです。
初心者です。いくつか教えてほしいことがあります。
1.カンゼ州は現在外国人の立ち入りが制限されているそうですが、アムドは問題ありませんでしたか。
2.私は8月に成都からアバ県へ行きたいのですが、アバへの立ち入り規制について何かご存じでしたら教えて下さい。社会人ですので、途中で追い返されると時間的につらいです。
3.失礼ながら、今回の車のチャーター料金どれくらいかかるものですか?私の未熟な推測で5万円くらいかな?
2010年06月12日16時05分返信するRE: はじめまして
民族旅社さんへ
ご来訪ありがとうございます。
民族旅社さんも夏に東チベットに行かれるのですね。今回の旅行で周ったアムドでは、特に外国人旅行者の立ち入りが制限されている事はありませんでしたが、興海・同徳・同仁ではホテルにチェックインする時に公安への登録(パスポートのコピーの提出)が必要な様です。夏河では外国人の宿泊できるホテルが制限されていました。
残念ながらアバの現在の状況はよくわかりませんが、カンゼ州の立ち入りが制限されているのは、おそらく青海省地震の影響のあった省境のあたりだと思います。実際に情報に接していないので無責任なことは言えませんが、個人的な感想で言うとアバは問題ないかと思います。
チャーター料金の件については、依頼した旅行社の名前を出している関係上、はっきりとは申し上げることはできませんが、ツアーで依頼するよりかは安くなったかと思います。
以上、ご参考になれば幸いです。
トンガリキ
2010年06月13日16時23分 返信するRE: はじめまして
トンガリキさん
民族旅社です。
ご教示ありがとうございました。アムドの雄大な自然と人情が写真から伝わってきました。
8月に蘭州または成都からアバ県へ行きたいと思います。情報は少ないのですが、甘粛チベットエリア(夏河以外)にも魅力を感じています。
ありがとうございました。
> トンガリキさん、写真楽しく拝見しました。参考になること多かったです。
>
> 初心者です。いくつか教えてほしいことがあります。
>
> 1.カンゼ州は現在外国人の立ち入りが制限されているそうですが、アムドは問題ありませんでしたか。
> 2.私は8月に成都からアバ県へ行きたいのですが、アバへの立ち入り規制について何かご存じでしたら教えて下さい。社会人ですので、途中で追い返されると時間的につらいです。
> 3.失礼ながら、今回の車のチャーター料金どれくらいかかるものですか?私の未熟な推測で5万円くらいかな?
>2010年06月14日13時07分 返信する -
こんにちは!
初めまして!まりんと申します。
東チベット アムドの旅(1)から楽しく拝見しました(*^_^*)
アムドは私の大好きな場所です。
青海省は行ったことないのですが、トンガリキさんの旅行記を拝見して行きたくなりました。
黄河キャニオン、すごいですね!
中国にあんな所があるなんて初めて知りました。
いつの日か、青蔵鉄道でチベット自治区に行きたいと考えているのですが、その時には、レゴンや黄河キャニオンも訪れたいです。
昨年、私も蘭州から九寨溝に行ったのですが、トンガリキさんの写真を見てああ〜懐かしいなあって思いました。
黄土の山々、沢山のモスクや道端にたむろする大勢の回族の人々。
なにもかも珍しくてキョロキョロしましたよ!
しかし、臨夏〜広河県の道路はひどかったですね〜道路工事してても
、直してるのか酷くしてるのかわからなかったです。
私も青蔵旅行社さんをネットで見つけ、チベットに行く際には利用しようかと考えてるのですが、安心できる旅行社さんでしょうか?
運転手さんの道路がわからないとかはどの旅行社でもあると思いますが(私の場合蘭州出身の運転手さんなのに、蘭州空港〜蘭州市内の高速で道を間違えました)、旅行社さん自体はきちんとした会社のようですね。
色々と参考にさせていただきます。
長文すみませんでした!RE: こんにちは!
まりんさんへ
御来訪ありがとうございます。
黄河キャニオンは地球の歩き方のチベットを見て、初めてその存在を知りました。その写真はチベット関係ではとても有名な写真家・長岡洋幸さんが撮影したものですが、彼は西寧在住の友人から紹介されてその存在を知ったようです。その友人というのが、青蔵チベット旅行会社に所属するツェリンさんという日本語の堪能なチベット人で、今回青蔵チベット旅行会社で車をチャーターしましたが、到着した西寧空港へはツェリンさん直々に迎えに来てもらいました。旅のルートのアドバイスをしていただき、今回の旅が充実したものになったのも彼のおかげです。というわけで、青海省を旅行される際はこの旅行会社のご利用をオススメします。
以前、青蔵鉄道でチベットに行ったことがありまして、車窓からは万年雪をいただいた崑崙山脈の山並みやココシリ高原の野生動物、モンゴルを思わせる大草原などのパノラマがひたすら展開し、見飽きることがありません。自信を持ってオススメします。
まりんさんの旅行記拝見しましたが、蘭州から九寨溝まで縦断されたのですね。九寨溝は昨年の8月に行きましたが、どこの風景も感動の連続で、特に感動したのが五花海です。まりんさんの行かれた10月は紅葉の時期ですので、風景はさぞ美しかったことかと思います。それでは。
トンガリキ2010年06月07日22時41分 返信するRE: こんにちは!
長岡洋幸さんの写真は有名ですね!彼の写真からチベットの人々の素朴さや逞しさがよく伝わってきます。
その方のお知り合いの旅行社さんなら安心ですね。
昨年蘭州〜九寨溝に行った時のガイドが若い漢族のガイドだったのですが、「少数民族は危険なので話したりしないでください」と言われ不安に思いましたが、夏河や合作・郎木寺では悪い感じはまったくしませんでした。
町の食堂に入っても、ジロジロ見られることもなく(乞食さんにお金をせびられましたが)普通に食事できました。
漢族の間では「少数民族は危険」と教えられているのですね。
実際はそんなことない、暴動は自分たちを守るための手段なんですね。
関係のない旅行者を襲ったりはしないですよね。
私は難しい事は解からないのですが、もっとチベットの事を知りたくなりました。
松藩のニーハオトイレでチベット族の女性が「ニーハオ」と挨拶してくれました。もちろん私も「ニーハオ!」
なんだか嬉しかったですね(*^_^*)
2010年06月09日12時24分 返信する -
黄河キャニオンにびっくりしました!!
トンガリキさん、初めまして♪
“黄河キャニオン”を見て驚きました!スゴイ刺激です!青海省にこんな景色
の所があったんですね!
夏にアムド東部〜アパを巡る予定だったんですが、こりゃトンガリキ大先輩を
真似て行かずにはおれなくなりました!
さっそく手元にある1998年の旅行人ノート(古っ!)を見てみました。
載ってました!ガ馬羊曲と曲什安郷の黄河の風景が素晴らしいと!
切符はマイレージで、蘭州IN、成都OUT。昔行きそびれた夏河、同仁、若尓盖、
紅原あたりをのんびりと巡るつもりでした。
同仁から同徳あたりへ行き、1日づつで両黄河キャニオンを目指したいと思い
ます。バスは1日1〜2便しかないみたいですが、乗合い軽四とかに期待して・・・
何とかなるでしょう。。。と思いながら出かけたいと思います。
スゴイ旅記、本当に有難うございます!
ツッチー
2010年05月29日21時45分返信するRE: 黄河キャニオンにびっくりしました!!
ツッチーさんへ
御来訪ありがとうございます。
ツッチーさんも夏にアムドに行かれるのですね。アムドの旅は本当にすばらしく、未だに旅の余韻に浸っているくらいです。黄河の荒々しい風景や山奥にひっそりと佇むゴンパ、民族衣装をまとったチベッタンなど、濃厚なチベッタンテイストを味わうことができますので、旅を存分に満喫できるかと思います。
今回の旅行は車チャーターの大名旅行でしたので、公共交通機関の情報を差し上げることはできませんが、ガ馬羊曲へ行くときに貴南と共和間を結ぶバスが走っているのを見かけました。でも路線バスは展望ポイントに止まらずにすっ飛ばしてしまうので、車をチャーターされたほうが良いかと思います。タクシーで来ている人も数人見かけました。
ツッチーさんの旅行記を拝見しましたが、カムに行かれているのですね。今回のアムドの旅で東チベットの魅力にはまってしまったので、来年はカム行きを目論んでいます。その際は貴重な情報を参考にさせていただきますので、今後ともよろしくお願いします。それでは。
トンガリキ2010年05月30日03時20分 返信するBUS情報有難うございます!
>未だに旅の余韻に浸っているくらいです。
うむ、うむ。。旅記からも想像を掻き立てられています。
同仁から廻る予定で、同徳は行き易そう。澤庫で貴南行きバスがあれば最高なんですが、ルート的にも多分無さそうで。。。今の所、同徳を拠点にする予定なんですが、同徳-貴南がこれまた不便そうで。同徳-貴南経由-共和行きが1便あるかも知れない。。。
曲什安郷へは軽四かバスか何かありそうな感じ。何しろ2ヶ所廻る、是非廻る!つもりです。
*黄河後は、マチェン-達日-久治-阿壩-紅原-馬尓康-成都の予定です。
チベット圏内なので、何かチベット人が身に付ける物(数珠とか帽子とか)を買って巡ってみようと思っているんです。。
*昔ラサへ行った時に中国語でしゃべったら、露骨にイヤな顔されたことがありました。
ひと目で「こいつは漢民族じゃなくて、どこかの変な外人だろう」と見てもらうのが目的で(笑;
品物はトンガリキさんの写真をじっくり見て品定めしてみます。。もしも何か推奨品あればお教え頂ければ幸いです。
まだ日があるので、現地パッカーの旅記などで、交通機関は探してみようと思います。まあ、最悪は包車かヒッチかになりそうですが。*アパ地域は各地域のサイトでバス詳細は見つかりました。
ツッチー2010年05月30日23時54分 返信するRE: BUS情報有難うございます!
同仁-同徳のバスですが、南への幹線上の同仁-澤庫と異なり、澤庫-同徳間は交通量が一気に減少しますので、澤庫の乗り継ぎがうまくいくかどうかわかりません。同徳起点のバスについては、同徳のバスターミナルに行っていないので何とも言えませんが、同徳-貴南や同徳-興海経由-共和行はあるでしょうが、同徳-貴南経由-共和行は厳しいと思います。
今回行ったルートでは乗合軽4はほとんど見かけませんでした。同徳から曲什安の黄河キャニオンへは、黄河を渡ってから展望ポイントへ登る道と曲什安へ行く道に分かれるので、曲什安に行ってから車を見つけるしかありません。このあたりのチベッタンはバイクを乗り回しているので、バイクタクシーというのも、ありかもしれません。
ツッチーさんの行かれるルート、実にうらやましい限りです。旅行人にもゴロクは濃いと書かれていましたので楽しめるかと思います。当初は同徳-マチェン間の河北の近くのツァンカル・ゴンパとラジャ・ゴンパにも行こうと思いましたが、日程が合わず断念しました。
チベット人の我々に対する対応については、今回はチベット人のドライバーがいたので特に問題ありませんしたが、ゴンパや町中で彼らと目が合うと、「チョデモ!(こんにちは)」と笑顔を浮かべながら挨拶するのを心がけていました。写真を撮るときは「エィンチェ?(可以マ)」と聞いて撮った方が良いかと思います。たいていは撮らせてくれますが、あばあさんの撮影は悉く拒否されました。あと「クァンディチェ(ありがとう)」も連発して使っていました。アムドの言葉は多少はかじっておいた方が受け入れられやすいと思います。(旅行人ノート第4版に会話帳が半ページ記載されています)
チベット人が身に付けるものとしては数珠が無難かも知れません。数珠を手にして一つずつ玉を回しながらコルラすればチベッタンにはうけると思います。ちなみに携帯マニ車を手に持って回して歩く人はあまりいませんでした。
夏の出発まではまだ時間がありますが、この下調べの時間がすごく楽しいですよね。私も微力ながら手伝わせていただきます。それでは。
トンガリキ
2010年05月31日23時49分 返信するBUS情報がホント見つからない地域でした。
トンガリキさん、おはようございます。
色々と情報有難うございます♪
いや〜、その後も交通機関を調べてみてるんですが、トンガリキさんのおっしゃる通りですね。
西寧からの便、時刻だけが明確で、逆ルートの時刻や、村−村間の便情報が殆ど見つからないです。
>乗合軽4はほとんど見かけませんでした。
これは意外でした。カムではどこでも軽四があって無茶便利だったんです。
情報も僅少でしたので、実際もそうなんだろうと想定できそうですね。カムに比べて住民や旅行者の数・利用者が少ないんだろうな〜。。
まあ、何とかなりそうなメドも少しは探れましたので、あとは現地で様子を見ながら凌ぎたいと思います。
ただ、バイタクは余り長距離の移動には使わないでおこうと思っています。
言葉ほかご指導有難うございます♪
はい、多分挨拶言葉した覚えられないと思いますが、数珠を握りしめながら使いまくるつもりです(笑;。何しろひと声で漢民族じゃないと判ってもらいたいですし。
ツッチー2010年06月05日09時11分 返信する -
(遅れましたが)誕生日おめでとうございます
トンガリキさん、こんにちは
お誕生日おめでとうございます。
パイネトレッキングでお世話になったTedです。
この、中国の黄龍の風景良いですね。
表紙の空の色を映した透明感のある青、すばらしいです。
行って見たくなりました(^^)
今年も健康で元気にご活躍ください。
Ted -
一気に拝見してしまいました。
こんにちは。
パキスタン編、シルクロード編と、一気に拝見してしまいました。
写真といい、コメントといい、素晴らしかったです。
実は先月、カシュガルの旅から戻って来たばかりでして、懐かしく拝見しました。
現地では旧市街の街中に突然大きな更地ができていたり、取り壊しにかかっている建物があったりと、どんどん変貌してしまう光景が見られました。
ウイグルの結婚式、直ぐに戻らなければならなかったとは残念でしたね。
エイティガール寺院の礼拝の呼びかけは300m先までしか聞こえないように規制されているそうです。他のモスクは拡張機等使うことは許可されていないとのことでした。
またお邪魔させて頂きます。失礼致しました。RE: 一気に拝見してしまいました。
captainfutureさんへ
こんにちは。ご来訪いただきありがとうございます。
シルクロードは2回行きましたが、やっぱりカシュガルは最高ですよね。日曜バザールの喧騒、旧市街の土づくりの家並み、人懐っこいウイグル人など、シルクロードの匂いがプンプンする雰囲気が私は本当に大好きです。
captainfutureさんの旅行記を私も一気に拝見しましたが、ローズ祭りに参加されたのですね。エイティガール寺院前の広場で一斉に礼拝する写真を、以前カシュガルの絵はがきで見たことがあり、機会があれば行きたいと思っていました。広場での踊りが開かれなかったのは残念でしたが、集団礼拝の中に身を置いただけでもすごい経験をされたと思います。
では。トンガリキ2009年11月18日20時52分 返信する -
うっとり五花海
トンガリキさん、始めまして。
五花海の写真がどれも見事で甲乙つけがたいほどなので、
旅行記にコメントでも良かったのですが、敢えて個人的な
好みで一番に選んだ写真へのコメントにしました。
九寨溝では最高の天気に恵まれ良かったですね。
初めて訪れたときには、透明感のある美しい色彩に「この
世のものとは思えん!」と思いました。金と時間が許せば、
何回でも行きたい場所です。
私も早い時間にたっぷり時間をかけて五花海を堪能して
みたいです。そして、いつか雪景色の九寨溝も訪れてみた
いと思っています。
jiu -
いいですね
はじめまして、yuk-inaと申します。
少数民族に会うツアーに参加したいな考えていて、トンガリキさんの旅行記に辿り着きました。
親子連れの自然な顔、頭飾りで目が覆われた子どもの写真にグッときました^^
銀の装飾はゴージャスですね。私も実物を見てみたいです。
鳥の皮むき屋は見たいような怖いような。
生き物を食料にさせてもらってる有難みを感じられそうです。RE: いいですね
はじめまして、yuk-inaさま。
ご来訪いただきありがとうございます。
この施洞の姉妹飯のお祭りは本当にオススメです。全身に銀の装飾をまとった女の子が輪になって踊る姿は、今でも脳裏に焼き付いています。姉妹飯は中国の農暦での開催なので、年によって時期は異なり、また場所は不便なところで行われますが、それを上回る楽しみが待っていますので、ぜひとも訪ねてください。
鳥の皮むき屋は雲南の田舎でも見かけたので、中国ではポピュラーなのかも知れません。でも市場の真ん中で堂々とこのような商売ができるのは、さすが中国だと思いました。
それでは。トンガリキ
2009年02月28日18時18分 返信する



