RiEさんのクチコミ(6ページ)全1,111件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
自由に見学出来るけど駐車場は少ない:高砂酒蔵資料館(財間酒場)
投稿日 2023年05月12日
総合評価:3.5
財間酒造を訪ねたら表に「ご自由に見学下さい」と看板が出ていましたが人がおらず、車を停める場所が分からなくて困りましたが、工場に繋がっているスペースの一角が開いていれば停めてOKだそうです(1-2台分)。
建物内は雑多な印象ですが自由に見学可能で、パネル展示や各道具が展示されており、欲しかった日本酒は酒造が持ってるラスト4本だったので1本だけ購入して帰りました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 5.0
-
長い長い参道階段の上に建っているのに、イベントで置かれたプランターが邪魔で通れない場所が多くて危ない:防府天満宮
投稿日 2023年05月12日
総合評価:2.0
菅原道真を祀る日本三大天満宮の中でも、最初に創建されたと伝わるのがこの防府天満宮です。
ここの神社はペットOKなようで犬連れの人が多いなか、飼い猫を連れて脚立を利用したプライベート撮影会をしてる人もいて結構自由な雰囲気でした。
GW中に訪れたのですが、長い長い参道の大石段には数種類のプランターが置かれていて、花で言葉を表していたようですが(後で調べたら「幸せます」と書いてあるそうですが正直読めませんでした)、大型連休の込み合う時期だからただでさえ人が多いのに、中央はプランターが占拠して、場所によっては階段端しか歩く場所がなかったので人間渋滞が起きて危なかったです。
階段という場所柄せめて通行の邪魔にならない配慮は必要だと思いました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 2.5
-
防府天満宮参道沿いにあり、航空自衛隊グッズも取り扱う:防府市まちの駅 うめてらす
投稿日 2023年05月12日
総合評価:4.0
防府天満宮の参道沿いに建つ道の駅的な役割の施設で、土産・カフェ・トイレ・観光案内所があり、建物入口ではミニマルシェが開催されにぎわっていました。
防府市には航空自衛隊の駐屯地があるそうで、土産物エリアの一角には様々な航空自衛隊グッズを取り扱っていたので興味がある人にはたまらないと思います。
防府で唯一の酒造が生産している日本酒も置いてありましたが、どれも2合瓶サイズで4合瓶の取り扱いは無いらしく残念でした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
周防国分寺の成り立ちや、安置されている仏像の由緒を解説したアナウンスを聞いてからの拝観がオススメ:国分寺金堂
投稿日 2023年05月12日
総合評価:4.0
周防国分寺の金堂は有料拝観エリアになっていて、中に入るとまず周防国分寺の成り立ちや、安置されている仏像の由緒を解説したアナウンスを着席して聞きます(聞きますか?と尋ねられるので自由選択ですが、わたしは興味深く拝聴しました)。
そのあとは自由に見学可能で、本尊の薬師如来坐像と日光・月光菩薩と四天王立像を須弥壇手前で位置で拝観でき、その他に素晴らしい仏像の数々が展示されていて見応えがありました(撮影禁止)。
穴場スポットなのか帰り際に参拝客が1組来ただけだったので、静かに鑑賞できて良かったです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
ツツジが咲いて松とのコントラストがキレイだった:毛利博物館【旧毛利家本邸】
投稿日 2023年05月12日
総合評価:4.5
毛利氏庭園は松を中心に庭が形成されているのですが、訪れたGWはちょうどツツジが見頃で、ツツジの鮮やかなコントラストが綺麗でした。
庭園は思いのほか広くて池に沿って歩こうとすると結構な距離があるため、日差しが強い日だったので池に架かる橋を渡ってショートカットしましたが、各所に高低差が設けられており立体感が感じられる造りをしていました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
贅沢だけどしっとりとした美しさが感じられる建物:旧毛利家本邸
投稿日 2023年05月12日
-
GWにツツジを見に行ったら少し早くてあまり咲いていなかった:大平山山頂公園
投稿日 2023年05月12日
-
投稿日 2023年05月12日
-
私設美術館のような歴代コレクションに目が奪われる:菊屋家住宅
投稿日 2023年05月12日
総合評価:3.5
藩の御用商人を務めていた豪商:菊屋家の屋敷で、現存する商家としては最古の部類に属す江戸初期の建築や蔵を見学できます。
ビニール袋が貰えるので靴を入れて持ち歩きながら見学するのですが、建物の凄さというよりは私設美術館のような歴代コレクションの萩焼・時計・掛け軸・人形などに目を奪われます。
蔵の宝物以外は基本的に写真撮影OKで、訪れたときは春の特別公開が行われていて枯山水様式の回遊式庭園も散策出来ましたが、川が干上がっていたせいか全体的に艶が無くて寂しい印象でした。
ちなみに、萩明倫学舎の入場券に付属している萩トラベルパス(市内38か所の協賛施設でお得な特典が受けれるクーポンが5枚付き)を提示すると、入場料が50円引きになりますし電子マネーにも対応していました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年05月12日
総合評価:4.0
寺院だけど入口は石鳥居を構え、境内には十二支の彫刻が施された金毘羅社社殿があり、珍しい神仏習合の姿が現在も残る貴重な遺構の寺院です。
金毘羅社を参拝すると頭上から大きな天狗の面が見下ろしてきますし、幼年期の高杉晋作や伊藤博文らが遊んだといわれる1820年に寄進された神馬が残っていたりと、コンパクトだけど見所が多かったです。
GWに訪れましたが、本堂横の黄菖蒲が見頃できれいでした。
ちなみに、萩明倫学舎の入場券に付属している萩トラベルパス(市内38か所の協賛施設でお得な特典が受けれるクーポンが5枚付き)を提示すると拝観料が20円引きになり、萩城下町の大きなイラスト地図も貰えました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月11日
-
投稿日 2023年05月11日
-
中央公園駐車場側から歩いてくると広場入口に庇の付いた小さな門が設けられている:高杉晋作立志像
投稿日 2023年05月11日
総合評価:3.0
高杉晋作の生家すぐそばにある広場の一角にこの銅像がたっていて、未来を見据えたような表情が印象的です。
中央公園駐車場側から歩いてくると、広場入口に庇の付いた小さな門が設けられていて少し頭を下げないと潜れないようになっているのが面白いです。
ただ、この位置から入ると広場のどこに銅像が配置されているか分からないので…訪れた日はGW中だったから人が集まっていたお陰ですぐに見つかりましたが、スペースの割に一般的な大きさの銅像が建っているだけだからアンバランスだと思いました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年05月11日
-
投稿日 2023年05月11日
-
投稿日 2023年05月11日
-
強い使命感を持った表情が印象的:久坂玄瑞進撃像 (萩市中央公園内)
投稿日 2023年05月11日
総合評価:3.0
久坂玄瑞進撃像 (萩市中央公園内)は、中央公園駐車場側の萩城城下町に近い出入口手前にたっていて、高杉晋作と並び称される松下村塾の門下生だった久坂玄瑞の強い使命感を持った表情が印象的でした。
ここの前を通るほとんどの男性が「あ!久坂玄瑞の銅像だ」と足を止め、カメラを向けていたので、長州藩の歴史を語るうえで欠かせない人物だと改めて思いました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
萩の人にとっては長州藩じゃなくて、萩藩(長州藩)らしい:萩 明倫学舎
投稿日 2023年05月11日
総合評価:3.5
萩藩の人材育成の中枢を担っていた藩校明倫館跡地に建ち、近年まで授業が行われていた旧明倫小学校の木造校舎を利用した萩明倫学舎が無料公開されていて、本館はインフォメーションセンター・カフェ・萩土産を中心としたスーベニアショップになっていました。
有料見学エリアに設定されている2号館では近代化の原点といわれる萩の足取りを辿ることができ、ここの説明パネルを見ると全て長州藩じゃなくて萩藩(長州藩)って書いてあったのが印象的でした。
3号館では萩焼祭りのイベントが行われており、建物外側には瓦焼き・酒造の試飲・玉ねぎの量り売り・スウィーツなどの屋台が多数出店していてにぎわっていました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2023年05月11日
総合評価:4.0
ランチに立ち寄りましたがレストランは軒並み長蛇の列だったので、萩産しらす丼などをテイクアウトしてテラス席で食べました。
道の駅ですが魚屋・肉屋・八百屋・乾物屋・プリン屋など様々な専門店が入店してて、地元の人向けな印象で、銘菓などの扱いは少なめなのと、GW中だったせいかすれ違うのもままならない程込み合っていました。- 旅行時期
- 2023年05月
- バリアフリー:
- 2.0
- 通路が狭い
- お土産の品数:
- 2.0
-
粘り強い純度の高い鉄製大砲の鋳造したくて試行錯誤の上に造った:萩反射炉
投稿日 2023年05月11日
























