tenkuusogoさんのクチコミ(91ページ)全6,476件
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投稿日 2022年07月12日
総合評価:4.5
「JR大森駅」北口から徒歩で5分ほどです。部屋も広くゆったりとできる快適なホテルでした。コンセントの数も多く使い勝手が良かったです。京急大森海岸駅にも徒歩で10分ほどなので早朝便にも便利です。高層マンションをホテルに改造したような造りでした。
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月12日
総合評価:4.0
那覇空港ターミナルビル2階ANA側制限エリア内にあります。沖縄そばなどの立ち食いもできるフードショップです。タコスミートサンド、ポーケチャサンド、コンビーフハッシュサンド(各270円)の琉球サンド三兄弟が沖縄風味付けでなかなかいけるのです。福岡のベーカリー、バンテルンが製造しているパンです。一度お試しあれ!
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月12日
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投稿日 2022年07月12日
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投稿日 2022年07月12日
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投稿日 2022年07月12日
総合評価:3.5
南大東島集落から自転車でシュガートレインの廃線跡である「フロンティアロード」を走り20分ほどです。西港そばにあるキャンプ場併設の公園で園内には「開拓百周年記念碑」が建っており、開拓団が初上陸した場所でもあります。この地はダイトウオオコウモリの生息地であるため公衆トイレにはコウモリのオブジェを見かけました。広々とした公園です。
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月12日
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投稿日 2022年07月12日
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投稿日 2022年07月12日
総合評価:5.0
南大東島にはサトウキビを運搬する通称「シュガートレイン」という鉄道が、島を一周する環状線と6つの支線からなっていました。1983年にトラック輸送に切り替えられ、全てが廃線になりました。ふるさと文化村のある「在所」から「西港」までの廃線跡を「フロンティアロード」として整備されています。今回は自転車でその跡を辿ってみました。
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月12日
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投稿日 2022年07月11日
総合評価:5.0
南大東役場から自転車で7分ほどです。入植から始まった大東島の文化、歴史、島の成り立ちや自然を写真や資料展示で解説しています。屋外にはシュガートレインの機関車や貨物車が展示保存されており、大変充実した内容で関心を持って見学できました。入館料は200円、昼休みの時間帯は入館できません。島の中央にある「まるごと~館」よりおすすめです。
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月11日
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投稿日 2022年07月11日
総合評価:5.0
昭和59年まで南大東島の島内を鉄道が走っていました。島の主産業である収穫したサトウキビを貨車に積み込み製糖工場に運んでいましたが、その後トラック輸送に切り替えられ、廃止されました。今も島の数箇所に道路を横切るレールが残されています。また牽引していた蒸気機関車やディーゼル機関車は島の南部の「ふるさと文化村」で展示保存されています。
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月11日
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投稿日 2022年07月11日
総合評価:4.5
南大東役場から自転車で20分ほどです。西港の近くのフロンティアパーク内にあります。1900年に八丈島から開拓団がこの地に初上陸したことを記念して2000年に碑が建てられました。碑に向かって右側に開拓の祖である玉置半兵衛、左側に開拓農民の銅像が、海側を向いて建っています。八丈島から絶海の孤島に上陸した彼らの覚悟はいかばかりか計り知れないものを感じました。
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月11日
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投稿日 2022年07月11日
総合評価:3.0
南大東空港ターミナルから自転車で10分ほどです。「海軍棒」を見下ろす場所に「南大東島東海岸植物群落」という石碑が立っています。海岸一帯に生育する植物の中にはボロジノニシキソウ、シロバナウスマツ、アツバクコなどの稀少なものが見られるそうですが、特に植物には知識がなく全体的に風景を眺めてその場を後にしました。碑が立っていなければその貴重さをわかる人はいないと思います。
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月11日
総合評価:2.5
ラム酒工場の近く、旧南大東空港の滑走路の跡地に円形の建造物が建っています。南大東島の成り立ち、ダイトウオオコウモリやヒルギなどの動植物、シュガートレインについての掲示などがあります。有料施設としては工夫がなく、取り立てて感動はありませんでした。10分ほどで見学できます。
- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月11日
総合評価:5.0
100%南大東島のサトウキビでラム酒を製造しています。工場は旧南大東空港の跡地を活用しています。事務所は旧空港の建物で当時の飛行機の座席図や「南西航空」「琉球エアー」のロゴの看板が残っています。ラム酒のコルコルやラム酒ケーキが
販売しています。那覇空港の売店より安く買えます。原田マハ著「風のマジム」は、ここの創業者をモデルにした小説です。是非読んでみてください。大東島に行きたくなりますます。- 旅行時期
- 2022年07月
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投稿日 2022年07月11日





























































