たびんちゅさんのクチコミ(48ページ)全1,892件
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インチョン空港から2通りのバスで行くことができる。室内の表示あれこれはハングルのみで不便だった
投稿日 2017年08月20日
総合評価:3.0
インチョン国際空港の近くにある。空港の2階14番C乗り場とホテルの間を結ぶ無料シャトルバスがある。ただし、昼間は1時間に1本しかないので1本のがすと1時間近く待たされることになる。代わりに空港内を循環しているフリーシャトルバスが使えた。空港ターミナルビル3階の12番から乗る。ほぼ15分おきなので昼間はホテルの無料シャトルより便利だ。空港を出て最初の停留所「eMart前」で降りて、2、3分歩く。室内のあれこれの表示がハングルのみで、英文がない。トイレのシャワー便座は文字とともに絵があるのでなんとか分かったが、壁にあるエアコンの操作盤はハングル文字で分かりにくかった。フロントのスタッフ、掃除のおばさん、皆さん親切だった。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- ロケーション:
- 3.5
-
1号線の新設洞駅の4番を出ると目の前。ネット接続が遅くて断線もあり、不便だった
投稿日 2017年08月20日
総合評価:3.0
地下鉄1号線の新設洞駅で降りて4番出口を出ると目の前にある。出口から徒歩20秒という便利さが最大の良いところ。逆に最大の悪いところは、ネット接続。遅い。つながらない。途切れてしまう。部屋では、これの連続だった。13階の端っこ、角部屋のせいでアンテナから遠かったのだろうか。仕方なく一階のロビーで試みた。部屋よりはよかったが、写真を受けるのにものすごく時間がかかるなど問題は引きずった。アンテナの問題ではなさそうだ。ロビーなので目の前のフロントでスタッフに言ったら、「部屋番号は?」と聞いて、それだけ。何のアクションもなかったのには驚いた。掃除のおばさんは親切だった。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
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便座はシャワートイレ。一階には重量計があり、空港で航空会社に預ける荷物の重さを事前チェックできる
投稿日 2017年08月20日
総合評価:3.5
浴室は、便座がシャワートイレだった。ゆったりサイズで良質なコットン地のガウンもある。フロント脇には重量計があり、航空会社ごとの預け荷物の重量制限のリストもそばにあった。空港で航空会社に預ける荷物の重さを事前計量できるので、旅行者には安心でよい工夫だと思った。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2017年08月11日
総合評価:1.5
各種のランチ680円の張り紙にひかれて入ってみた。とり甘酢かけ、ホルモン焼き、しょうが焼き、サバ味噌焼き、エビフライ、チキンカツ、ステーキ丼など種類が多いのだ。600円のメニューとして焼きそば、豆腐ちゃんぷる、へチマ味噌など沖縄のソウルフードもある。今回は、豚カツを食べたかったので、680円のメニューの中から選んだ。食べてみて結論は、あまりグッドではなかった。肝心の豚肉が貧弱だったのだ。薄いし、予想したロース肉からはほど遠く、硬い赤身だった。クレジットカードは使えなかった。夜は使えるとのことだった。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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ルアンパバーン随一のメーンストリート。賑わいの絶えない通りである
投稿日 2017年08月09日
総合評価:3.5
王宮博物館(国立博物館)、プーシお丘の登山口などルアンパバーン観光の主要ポイントがある。この街を世界遺産にならしめた伝統家屋やしゃれたカフェも多くある。早朝には托鉢僧のルートの一部であり、夕方から夜遅くにかけてはナイトマーケットのテントが並ぶ。このように朝からにぎわいの絶えない通りなのだ。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2017年08月09日
-
ルアンパバーン空港と市内の間は一律5万キップ(約680円ほど)だった
投稿日 2017年08月09日
総合評価:3.0
ルアンパバーン空港に着いて市内のホテルまで行くのに何が便利で安いのか、到着ロビーから建物の外に出てみたら、「TAXI」の標識がついた乗用車やワゴン車、同じ標識がついたトゥクトゥク、何も標識のないトゥクトゥクなどがいた。きっとトゥクトゥクが安いのだろうなと思って声を掛けたら、「5万キップ」だという。到着ロビーにあったタクシーの受付カウンターで言われた金額と同じだった。しかも、先にチケットを到着ロビーのカウンターで買ってくれ、という。要するに、何に乗っても5万キップに統一されていたのだった。それならと、タクシーに乗った。出発しかかったら、止まって、別の客ものせた。相乗りもあり、5万キップは変わらず、客のそれぞれが払うということなのだった。後日、ホテルから空港までホテルが呼んでくれたトゥクトゥクに乗ったら、やはり5万キップだった。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2017年08月09日
総合評価:3.0
ルアンパバーンでメコン川をさかのぼるクルーズ船に乗った。ウイスキー村、パークー洞窟へと連れて行ってくれ、また、戻ってくる船だ。船体に彫刻を施し、きれいな船だったが、行きかう別の舟を見ていると、そのレベルに違いがあった。船体の塗装が剥げていて、その一方で、たくさんの客がのっていて、これはきっと地元の人が足替わりに路線バスのように使っている船であることが見て取れた。また、ある地点から対岸に渡るだけの渡し船もあり、ただし乗用車やトラックまで積んでおり、大型で安定している船だった。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
-
市内では2万キップが「基本」だった。場所、ドライバーによって運賃が異なったが、気軽に乗れる足だった
投稿日 2017年08月09日
総合評価:4.0
多様なドライバー、多様な運賃がある乗り物だった。ルアンパバーンの宿に泊まって、そこから出かけるのに電話で呼んでもらうと、市内のほとんどの場所まで2万キップ、約270円ぐらい。ナイトマーケットから宿に戻ろうとしたら、5万キップ。人出のある場所だけに「需要」が多いとみて、高く言う感じだった。少しだけ歩いて、流しのトゥクトゥクに手を上げたら、2万キップだった。何回か繰り返すうちに2万キップを基本に考えればいいとわかってきた。総じていえば、気軽に乗れる足であることに変わりはない。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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生活臭のある国際空港。市内へ向かうタクシー代は一律5万キップだった。
投稿日 2017年08月08日
総合評価:4.0
飛行機を降りてすぐ歩き始めるターミナルビルの通路が外気と一体の吹き抜け構造で、まずそれが新鮮だった。1階に降りると、ターンテーブルがあるが、回りながら出てくる荷物が旅行かばんよりもたくさんの段ボール箱のほうが多く、生活航路ぶりを実感させる空港でもあった。国際線も往来しているので、出入港手続きをするブースもあるが、ビエンチャンからの国内線で飛んできたので、このときは使われていなかった。市内へ行くにはタクシーやトゥクトゥクを使うが、運賃は一律で5万キップ。出口脇の窓口でそれを払うとタクシーに案内される仕組みだった。
- 旅行時期
- 2017年06月
-
投稿日 2017年08月08日
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新鮮な野菜、ピチピチ跳ねている魚など庶民の生活あふれるものが並ぶ路上市場だった
投稿日 2017年08月08日
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ナイトマーケットの通りの西端という中心部にあり、炎天下、涼むのにもよかった
投稿日 2017年08月08日
総合評価:4.0
ナイトマーケットができるシーサワンウオン通りの西端と、南北にのびる大通りインタム通りの交差点角という中心部にあり、見つけやすい。多くのパンフレットもそろっていて、こうした場所にあると役に立つ。炎天下の街中を歩いたあとに入っただけに、涼むのにもすこぶるよかった。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2017年08月08日
ラオス不発弾処理プロジェクト ビジターズセンター ルアンプラバン
総合評価:4.0
ラオスの南東部、ベトナム国境に近い一帯に残る不発弾の処理状況を内外に知ってもらうための施設。説明によると、1975年まで続いたベトナム戦争中、ラオス領を移動する北ベトナム軍の行動を阻止するとして米軍が爆弾を次々と落とし、多数の不発弾が今も地中に残っている。こうした説明のほか、掘り出した不発弾処理後の実物やその処理活動を物語る写真などが展示されていて、「世界で最も爆弾を落とされた国」とさえ言われる状況がよくわかる。入場無料。なお、施設名は冒頭にUXOとあり、これは「UNEXPLODED ORDNANCE PROGRAM」からとられている。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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本館は入館料3万キップ。肌を露出した服装では入れないなど決まりがある
投稿日 2017年08月08日
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国立博物館の隣で、ナイトマーケットの通りに面している。立地がいいので、多くの人が前を通っている
投稿日 2017年08月08日
総合評価:3.5
1821年に建てられ、比較的新しい寺だそうだ。ナイトマーケットがのびるシーサワンウオン通りに面していて、国立博物館の隣という好立地にあるので、多くの人が目の前を通る。ナイトマーケットの人込みを離れてちょっと息抜きをするのにもちょうどいい場所にある。赤い五重の屋根が特徴といえるお堂があり、その脇には黄金色の仏様の立像、座像もある。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
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中心部から離れた寺。朝の托鉢は、観光客もいないので、静かにゆっくり撮影できる
投稿日 2017年08月08日
総合評価:4.0
早朝の托鉢をゆっくり見るにはとてもいい場所にある。ルアンパバーンの中心街の観光客が多い通りからは離れている。プーシーの丘をはさんだ反対側、南側にある。不便な場所のようだが、このあたりは観光客のカメラの放列とは無縁な状態で、一人静かにマイペースで托鉢の撮影ができるのだ。朝5時半ごろ、この寺からも多くの僧侶が列になって托鉢に出る。それを待っていれば、労せずして托鉢を見られるだけでなく、托鉢を終えた僧侶たちが寺に戻って、スマホいじりをしている場面などにも遭遇でき、お坊さんたちの素顔の一端に触れた気にもなったのだ。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
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フロントの壁に世界時計。玄関には趣のあるホテル名が掲げられていた
投稿日 2017年08月08日
総合評価:4.0
入り口玄関の上に扁額のような趣のあるホテル名がある。一歩、中に入るとすぐ正面にあるフロントの壁には、パリ、ロンドン、ロサンゼルスなど世界各地の時刻を示す時計が並んでいて、グローバルな観光客が訪れる風情を醸し出している。6月に2泊した。税、サ-ビス料それぞれ10%込みで、朝食がついて、81ドルだったので一泊5000円しない。ルアンパバーンの中心街から徒歩4、5分ぐらい離れていて、その分、静かな場所にある。メコン川に沿った道路沿いにあり、川とホテルの間に道路と木立があるので、厳密にはメコン川沿いではないが、ホテルの名前の通り夕日に面する位置にある。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2017年08月08日
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町を見下ろせる丘。夕日を見に行くときは蚊が出るので虫よけが必要
投稿日 2017年08月08日
総合評価:4.0
標高150メートル、海抜700メートル。ルアンパバーンの街の全体を見下ろせる丘だ。メコン川の向こうの山並みに沈む夕日も見通せる。登り口は国立博物館の前から、あるいは、その裏側からなどいくつかある。急な斜面の階段を一歩一歩昇っていき、15分ほどかかるので、息切れは覚悟しなければならないが、頂上まで行けば、それだけの値打ちを知ることになる。夕方のぼると、多くの観光客がカメラ片手に日没を待ち構えていた。6月だったが、蚊に刺される。かゆみ止め、防虫スプレーをもっていくほうがいい。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間

































































