たびんちゅさんのクチコミ(52ページ)全1,892件
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キップがとれにくいそうだが、事前の準備でうまくとれた。揺れにくい構造で、乗り心地がよい
投稿日 2017年04月13日
総合評価:4.0
台北から台東へ行き、戻りは、台東・花蓮、花蓮・台北の合計3回のった。台北発は、羽田から松山空港に着き、そのまま台北駅からプユマ号に乗りたかったので、日本からネットで予約し、台北駅で切符を受け取るという方法をとった。あとの2区間は、それぞれの駅で乗車前日に窓口へ行って、買うことができた。人気で買うのがたいへんといわれる列車だけに気を使ったが、余裕をもって臨めば問題ないことがわかった。なおプユマとは、「普悠馬」と書き、台鉄では最優等列車の自強号の一つ。カーブに差し掛かっても車体全体が振り子のように動く方式なので、揺れを感じにくく、速度も出しやすいそうだ。乗ってみて、実感した。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.5
-
過去を壊さず生かしつつ現代の店やイベントを導入。休日はにぎわう
投稿日 2017年04月13日
総合評価:4.0
かつて酒造工場があった場所に広がる「文化園」。伝統的な産業関連の建物や敷地を生かしつつ、モダンな店やイベント会場を持ち込むという計画が台湾各地にあるが、ここもその一つである。休日は家族連れやカップルなどでにぎわっている。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年04月13日
-
生活市場の一つ。野菜、魚、雑貨、、、の店。街グルメ可能な食堂などがある
投稿日 2017年04月13日
-
台北市内の松山空港に直結。MRTで市内各地に簡単に行ける駅だ
投稿日 2017年04月13日
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店頭で、写真つきメニューで、好きなものを注文。値段も明示されているので安心な店だ
投稿日 2017年04月13日
総合評価:4.0
内外の観光客や地元の人たちでにぎわっていた。店頭に並ぶ魚介から選んで注文したり、写真付きのメニューの中から選んで注文したり、言葉がわからなくても、好きなものが食べられる。どちらにも値段が示されているので、財布の中身を心配する必要もない。肝心の味だが、どれも美味しく満足だった。2人であれこれ頼んで、合計4500円ほど。クレジットカードを使えないのが残念だった。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
台北市内・近郊で文字通り「悠々遊ぶ」のに有力な足をゲットできるカード
投稿日 2017年04月13日
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投稿日 2017年04月13日
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台北市内の東にある標高181メートルの山。ハイキングでもにぎわう
投稿日 2017年04月13日
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投稿日 2017年04月13日
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投稿日 2017年04月13日
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投稿日 2017年04月12日
Star Hostel Taipei Main Station 台北
総合評価:3.5
部屋はドミトリー(相部屋)と個室がある。個室だと室内にシャワー、トイレがあるが、ほかは共用になる。アメニティはボディソープ、シャンプーのみ。個人ロッカーが使えて、部屋のカードキーと共通で管理できるので便利だ。日本語を話すスタッフが一人いる。挨拶しに来て、愛想がよかった。朝食無料。まだ新しいせいかすべてに清潔なのもいい。場所は、台北駅の西口から、ゆっくり歩いても5分。やや古そうなビルだが、エレベーターで上がると、近代的な空間に出る。このホテルのフロント前だ。大きな窓を背にして、木造のモニュメントのような明るい休憩コーナーがあり、その右わきにフロントがあり、その先に部屋に通じる通路がある。壁の掲示板にはMRTの路線図などお役立ち情報が張ってあった。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
日本統治時代の旧日本軍の将校の官舎だった。当時の花蓮旧市街のジオラマもある
投稿日 2017年04月12日
総合評価:3.5
かつて日本軍の将校たちの官舎だったところで、その建物群がそっくり残されている。どれも基礎がやや高くなっていて、台湾の湿気を防ぐため風通しをよくするためだったのだろう。ある一棟は、建物そのものを大きな屋根で覆い、保存を図っている。中に入ると、当時の花蓮の町の様子がわかるジオラマもあった。花蓮では、1951年に大きな地震があって、多くの建物が倒壊していることもあり、ここはしっかりと残っている貴重な歴史遺産といえるだろう。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2017年04月12日
総合評価:3.0
花蓮旧市街の中心部からやや北よりの見晴らしのいい高台にある。入園料50元(日本円で約200円)。12歳以下の子供と65歳以上は半額だ。「松園別館」という案内板がある門柱を入ると、大きな松の木がある庭の向こうに古びた建物が見える。日本統治時代、軍の高級将校用の招待所だったという。建物脇には防空壕も残っている。どれもそっくり保存されていて建物も防空壕も内部を自由に見ることができる。庭に戻ると、さすが高台、花蓮の海が見えた。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年04月12日
総合評価:3.5
台湾各地にある回転寿司のチェーン店。花蓮で街歩きしたとき、中正路沿いで見つけた。ほぼ満席だったが、空いている席はあったので試しに入ってみた。一皿30元(日本円で約110円)からで、そう高くない。店内構造は日本で見るのとほぼ同じ。寿司が回転し、周りをカウンター席が取り囲む。回っている寿司皿にはどれも透明なプラスチックのふたをかぶせてあり、清潔感をもたらし、また、乾燥を防ぐ効果を感じさせた。このあと、ワンタンや小籠包など台湾ならではのグルメを予定していたので、海苔巻きだけ食べて、店を後にした。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
自転車を安価で相互利用する。環境にもやさしい合理的なシステムだ
投稿日 2017年04月12日
総合評価:4.0
台北市内はじめ新北、桃園、新竹、台中など台湾のいくつかの都市の多くの場所にある「ステーション」で借りだし、別の「ステーション」でも返せる。自転車の相互利用で、環境にもやさしく合理的な自転車活用方法として広まりつつある。車体に「YouBike」とあるのでわかりやすい(この場合の「You」は顔文字のスマイルマークになっている)。使う前、悠遊カードをかざし、使用後の返却時、クレジットカードでも支払える。使用料は、最初の4時間までは30分ごとに10元(日本円で約40円)。4時間を超えると、少し高くなる。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
-
どのバス停にも全路線図が停留所名とともにあり、バスの番号を見れば行先がわかるので使いやすい
投稿日 2017年04月12日
総合評価:4.0
海外で路線バスは、どこをどう走るのかわからないので使いにくい。ただし、台北の場合、そういうことはない。一回乗ってみれば次回から自信をもって乗れるはずだ。その理由は、どのバス停にも、そこから向かう路線図がすべてあり、その一つ一つに停留所名が書かれている。道路名であることが多いので、手元に地図があれば、どの番号のバスがそこを通るのかわかる。もうひとつの理由は、その番号がバスの先頭に必ずある。行きたい停留所から割り出した番号のバスがくるのを待っていればいい。さらに言えば、乗った後、自分が行きたいバス停をドライバーにいうと、どのドライバーも到着前に声をかけて教えてくれる。MRT以上に網の目で走っているので、かなり便利な乗り物だ。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2017年04月12日
-
投稿日 2017年04月11日
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一個20円足らず。地元の客で混んでいる店だ。つまり、美味しい。
投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.0
花蓮の町の食堂でワンタンを食べていたら、相席になった地元の人が教えてくれた。「小籠包が美味しい店もある」と地図で場所を教えてくれた。歩いて行ける距離だ。さっそく行ってみたら、店の中は座る席もないほどの盛況ぶり。壁のメニューには10種類ほどあったが、小籠包と蒸し餃子の文字がほかのものより大きい。それだけ自信作なのだろう。気が付けば、多くの人たちが小籠包を食べていた。ひとつ5元。ということは日本円で20円足らず。この前の店でワンタンを食べてきたので、控えめに5つを注文した。ジューシーで美味しい。台北の有名店なら値段はずっと高いが、花蓮のこの店のもうまいではないか。しかも、5個たべても100円足らずなのだ。また、行きたい。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5




































































