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琉球熱さんのトラベラーページ

琉球熱さんのクチコミ(21ページ)全4,006件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 眺望良し

    投稿日 2022年11月15日

    杖突峠 茅野

    総合評価:3.5

    守屋山登山口のそば、登山口から茅野市方面へ少し下った場所に、展望台と小さなレストランがあります。
    私有地(レストラン所有)の展望台は、残念ながら使用禁止になっていました。
    老朽化によるものかもしれません。
    ただ展望台が使えなくても眺望は楽しめます。
    駐車場出入りの際は、他のクルマに十分気を付けた方が良いでしょう。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 静かな散策が楽しめる

    投稿日 2022年11月15日

    御泉水自然園 白樺湖・蓼科・車山

    総合評価:4.0

    白樺高原国際スキー場の上部にあり、ゴンドラリフトで入口まで行くことができます。
    木立の中の散歩道は静かで、山野草を探したり野鳥の声を聴いたり、自然に浸りながらの散策に最適です。
    豊かな湧水が池と小川を作っており、イワナなどを観察することもできます。
    山野草には名札が立てられているので同定もばっちり。
    ビジターセンターまでの往復でかなり遊べます。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 高原気分は味わえるものの、特筆すべき景観ではない

    投稿日 2022年11月15日

    女神湖 白樺湖・蓼科・車山

    総合評価:3.0

    農業用に作られた人造湖ですが、今やすっかり観光地化しています。と言っても、観光客でにぎわっている光景を見たことがありませんので、皆さんおそらく滞在時間がとても短いのではないかと思います。

    女神子の名前の由来は、女神山(めのかみやま)とも呼ばれる蓼科山にちなんで命名されたそうです。
    確かに、湖畔の女神像の後ろに蓼科山を望むことができます。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5

  • 厳かな雰囲気

    投稿日 2022年11月15日

    諏訪大社上社前宮神殿跡 茅野

    総合評価:4.0

    二度目の訪問でした。やはり本宮より人が少なく、静かで落ち着いて参拝できます。
    境内の雰囲気も静謐で、本宮よりも神域の雰囲気が漂っています。
    境内にある木々の多くが、驚くほどの巨木ぞろいというのも、この社の長い歴史を感じます。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 紅葉ドライブ

    投稿日 2022年11月15日

    ビーナスライン 茅野

    総合評価:4.5

    茅野市街と美ヶ原高原をつなぐ高原道路です。とくに有名なのは白樺湖-車山-霧ヶ峰の区間でしょう。
    車窓からの眺めも良く、八ヶ岳や茅野市街を遠望でき、晴れた日などはとても爽やかです。
    今回は季節柄、紅葉・黄葉がとても美しく、夏とはまた違う趣のドライブが楽しめました。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • 高過庵・低過庵・泥舟をセットで

    投稿日 2022年11月15日

    高過庵 茅野

    総合評価:5.0

    神長宮守矢史料館の裏手にあり、神社と畑を抜けていくと現れます。
    史料館に寄らないならば、史料館駐車場に入らずそのまま直進すると左手に「空飛ぶ泥舟」が見えてくるので、路肩に駐車しても良いのではないかと思います。人も車もほとんど通らない道なので、きちんと寄せれば迷惑にはならないでしょう。(問題があれば史料館の駐車場へ)
    道路際に泥舟、その奥に高過庵と低過庵があり、どれも不思議な光景です。そして不思議と周囲の風景に溶け込んでいます。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 意外な場所にたたずむ

    投稿日 2022年11月15日

    茅野市神長宮守矢史料館 茅野

    総合評価:4.0

    鎌倉時代より鎌倉幕府と密接な関係があった守矢家に伝わる古文書の史料館です。
    守矢家の敷地内に建っているため、ごく普通の集落の中にあり、県道16号線からの入口がとても分かりにくいです。一応看板は立っているので見逃さないように注意が必要であることと、普通の速度で走っていると曲がり切れないほどの小路に入るので、後続車両への注意も必要です。(諏訪湖方面進行で左側)
    集落に入ってからも道が狭いので徐行が必須。周囲の風景に見事に溶け込んでいますが、よくよく見るとかなり奇抜な建物がそれ。左側に見えてきます。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 消えた第一号啄木歌碑

    投稿日 2022年11月02日

    渋民公園 盛岡

    総合評価:1.0

    登録スポットでは間違いなく渋民公園内のこの第一号歌碑を指していましたが、クチコミのすべてが盛岡城址公園内の歌碑に関するものでした。
    その旨を指摘したら、一号歌碑のスポット情報そのものが削除され、私以外のクチコミは新たに登録し直した城址公園内のスポットに移動されたようです。
    誤りではない情報を投稿者に無断で削除するのはいかがなものでしょう。
    一号歌碑に関するコメントは、投稿者の了承も得ずに「渋民公園」のクチコミとして登録されてしまっています。
    城址公園の歌碑を新規登録し、こちらにあったクチコミを移動すればよいだけなのでは?

    ------------------------------------------
    石川啄木記念館から徒歩5分ほどの渋民公園の中に設置されています。
    1922年4月に建てられた『第1号啄木歌碑』です。
    『やはらかに柳あをめる北上の岸邊目に見ゆ泣けとごとくに』 と刻まれています。歌碑の向こうには岩手山が見えます。

    ※ここに記載されているクチコミ全てが城跡公園の歌碑のコメントになっていますが、施設情報の住所を見ると、この『第1号啄木歌碑』を指しているので、このスポットの情報自体、変更すべきでしょう。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.5

  • アクセスは不便だが、ここにあるから意味がある

    投稿日 2022年11月04日

    石川啄木記念館 盛岡

    総合評価:4.0

    石川啄木の故郷である渋民にあります。
    1970年に開館し、現在の建物は生誕100年記念として1986年に建てられたものです。
    訪問日が休館日で内部の見学はできませんでしたが、敷地内には啄木が代用教員を務めた旧渋民尋常高等小学校や一家が間借りした旧齊藤家が移築されているほか、親交のあった与謝野鉄幹・晶子の歌碑もありますし、隣の宝徳寺、徒歩5分の渋民公園等々、啄木所縁のモノが沢山あるので休館日でも楽しめます。
    アクセスは少々不便ですが、ここにあることに意味があると思えます。
    月曜休館

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • 意外に生活路線

    投稿日 2022年11月04日

    いわて銀河鉄道 盛岡

    総合評価:3.5

    岩手県の盛岡駅から青森県の目時駅までを結ぶ鉄道ですが、いわて銀河鉄道としては岩手県内だけのようです。
    盛岡~渋民を乗車しましたが、思った以上に乗客が多く、沿線に県立大学がある関係で学生も多く利用しています。
    従って、観光列車というイメージではありません。

    旅行時期
    2022年10月
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    乗り場へのアクセス:
    3.5
    車窓:
    3.5

  • かつて啄木が歩いた道

    投稿日 2022年11月04日

    渋民公園 盛岡

    総合評価:4.5

    石川啄木記念館から徒歩5分ほど、北上川のほとりに広がる緑豊かな公園です。
    ここには1922年4月に建てられた第1号啄木歌碑を見に行ったのですが、隣には木のぬくもりを生かした洒落た校舎の渋民小学校があり、北上川には吊り橋が架かっていたりと、周辺環境も含め雰囲気の良い場所です。
    啄木の歌碑は前方が開けていて、岩手山を望む場所にもなっています。

    ※渋民小学校の前身は、啄木が代用教員を務めた「渋民尋常高等小学校」であり、吊り橋からの風景は啄木が好んだ風景でもあります。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 「今」の校舎もすぐ近く

    投稿日 2022年11月04日

    渋民尋常高等小学校校舎 盛岡

    総合評価:4.5

    石川啄木記念館の敷地内にあります。啄木が一時期代用教員として勤めていた学校の校舎ですが、驚くほど小さいです。
    代用教員となったのは啄木20歳の時ですが、翌年には家族を連れて北海道に渡ります。そして故郷に戻ることなくわずか26年の生涯を終えることになります。
    この学校は後に「盛岡市立渋民小学校」となりますが、現在の校舎は徒歩5分程度の場所にあります。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 母なる大河

    投稿日 2022年11月04日

    北上川 盛岡

    総合評価:3.5

    岩手県を南北に縦断し、まるで県を東西に分断するようなシンボリックな川です。その長さ249kmと、東北一を誇ります(全国5位)。
    盛岡市の中心部を流れ、冬になれば白鳥も飛来。新幹線の駅でもある盛岡駅のすぐそばで白鳥が見られるというのも驚きです。
    石川啄木や宮沢賢治の作品の中にも登場し、彼の地の文人たちにとってなくてはならないものだったのでしょう。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 気の利いた休憩スポット

    投稿日 2022年11月04日

    立町ポケットパーク 角館

    総合評価:3.5

    角館駅から武家屋敷通りに向かう途中にある「西宮家」の隣に「まちの駅 立町」があります。
    ここは、角館外町来訪の拠点として、2008年11月にオープンした公共施設で、屋外イベント広場、交流室(休憩所)、トイレがあります。
    休憩所は誰でも自由にご利用できます(8時半~17時)。
    このそばにあるポケットパークも、通り沿いの休憩スポットで、ベンチが配され小さいながらも花壇もあり、どちらも武家屋敷通り散策のちょっとした休憩に便利です。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 美しい庭園

    投稿日 2022年11月04日

    小田野家 角館

    総合評価:4.0

    主屋は、明治33年の大火後、再建されました。かつては門を入った右側に道場があったそうです。
    モミ、モミジ等の樹木にクマザサ等の植物を配した前庭は、京都庭園作法の伝統的手法を取り入れたものだそうです。
    幕末期の中級武士の屋敷の一様式を伝えています。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 名家にふさわしい品格のある屋敷

    投稿日 2022年11月04日

    河原田家 角館

    総合評価:4.5

    河原田家は、関ヶ原の戦い後角館に移ってきました。明治以降も学者や政治家を輩出し、第16代当主 河原田次重は、私財で水力発電事業を手掛けるなど地域の発展に貢献したそうです。
    現在の家屋は明治24年に建てられたものですが、江戸時代の武家屋敷建築様式をそのまま受け継いで、表座敷にはこの地方の書院造りの様式が残されています。
    入場料300円

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.5

  • 中級武士の生活を垣間見る

    投稿日 2022年11月04日

    岩橋家 角館

    総合評価:4.0

    岩橋家の屋敷は角館の典型的な中級武士の家屋とのこと。江戸時代の末期から何回か改造され、現在のように変わったそうです。
    敷地内には多くの樹木が植えられていますが、ひときわ目を引くのが推定樹齢300年余りのカシワの木です。内陸部では非常に珍しいとされ、枝垂桜とともに名物になっています。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 商業施設のよう

    投稿日 2022年11月02日

    西宮家 角館

    総合評価:3.5

    角館駅から武家屋敷通りに向かう途中にあります。(田町武家屋敷通りと呼ぶそうですが)
    明治期から大正時代に建てられた五棟の蔵と母屋は、古い建物が好きな人間にはたまらない風情がありますが、それらがレストランやギャラリー、物販の店舗として使用され、かつ母屋では抹茶・おしるこ・・・となると話は別です。
    外観を眺めるだけで充分でしょう。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 門構えに風情

    投稿日 2022年11月02日

    松本家 角館

    総合評価:4.0

    松本家は佐竹氏の重臣今宮家の組下で、芦名家臣団とは別に田町菅沢に住居を構えていました。芦名氏断絶後、佐竹北家の組下となり現在地の小人町に移り今に至ります。
    小人町は、足軽、中間などが住んでいた所で、松本家も軽輩でしたが、郷校弘道書院の教授を勤め「烏帽子於也」の著者として知られる須藤半五郎を出した向学の家です。建築年代は幕末の頃と推定され、離れの寝室も残されています。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 武家屋敷通りのシンボル

    投稿日 2022年11月02日

    青柳家 角館

    総合評価:3.5

    角館の武家屋敷群を代表する屋敷といってよいでしょう。規模も大きく、敷地内には喫茶室まであり、資料館としても大変な充実ぶりです。
    何より有名なのが解体新書に関する記念館です。本書の人体解剖図を描いたのが、青柳家と縁戚関係にあった武士だったという縁があるそう。
    今回は時間がなくじっくり見学できませんでしたが、ここはしっかり時間を取って見学すべきだと思います。
    入場料500円

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

琉球熱さん

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琉球熱さんにとって旅行とは

非日常を楽しむ

寝ても覚めても沖縄、、、だったはずが、今やすっかり山に浮気。
日帰りは丹沢、泊りがけで八ヶ岳。たまに北アルプスなど。風景と花を楽しむ山歩き。
行きたい山が多過ぎて、ここ数年は南の島にとんとご無沙汰。
山にも行けない時は近隣をサイクリング。愛車はビアンキのミニベロ。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

沖縄、特に八重山。その中でもとりわけ西表島が大好き。
立山。室堂一帯と浄土山から別山の稜線、五色ヶ原への登山道。溜息しか出ない山岳美を堪能できる場所。
北八ヶ岳の山々。夏も冬も美しい。
白馬乗鞍から小蓮華山への稜線。何度も訪れたくなる絶景と高山植物。
高層湿原(会津駒ヶ岳、苗場山、尾瀬、西吾妻山、燧ヶ岳)
北岳の雄大な稜線とお花畑
室堂から五色ヶ原への険しくも雄大かつ百花繚乱の道

大好きな理由

結局、普段は味わえない風景や環境の中に身を置くとリラックスできるから。
人間が逆立ちしても叶わない自然の美に触れることが至福。

行ってみたい場所

まだ未踏の沖縄の島。粟国、渡名喜。

北岳~間ノ岳の稜線、常念岳、甲斐駒ケ岳、針ノ木岳、至仏山

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