しそまきりんごさんのクチコミ(367ページ)全7,921件
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投稿日 2013年09月07日
総合評価:3.5
苫小牧(西港)と八戸を結ぶフェリーです。2等だと4~5千円。さらに夜行便を利用すれば移動時間や宿泊代などお得です。しかしこの八戸のフェリーは結構、エンジンの振動音が強いと思います。雑魚寝の2等はちょっとつらいかも知れません。
車とか無しで、苫小牧を夜の9時ごろ出発し八戸に朝の4時すぎに到着する便を利用しました。とびこみでも空いていれば乗れますが、通常、予約して乗船します。それでも年末年始等は混んでいます。2等ですらいっぱいでレストランで寝たこともありました(あぶれた人が多数、床などに寝ていました)。消灯してくれますし、夜間は案内放送も自粛します。寝台は利用したことありませんが、北海道と東北地方との移動を宿泊費込みでの移動と考えると、それでもお得ではないでしょうか。船内はトラック運転手の方が多く乗っています。風呂もあるので皆さん利用していました。
甲板に出てみました。埠頭を眺めていると結構、高度があります。ビル3~4階はあるでしょうか。月が出て暗闇の海に照り輝いていました。また、港には数多く明かりが灯っていて意外ときれいです。海なので湿り気のある夜風を受けて眺めていました。しかし、車両の積み込みをしていたのですが、家畜を運搬しているのでしょうか。動物の臭気がしてきたのが難点でした。- 旅行時期
- 2009年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2013年09月07日
総合評価:3.5
麓の層雲峡(670m)から5合目(1,300m)までロープウェイ、そしてリフトで7合目(1,520m)まで行くことができます。紅(黄)葉の名所なので、その時期になると人でいっぱい。乗車に長い行列ができます。黒岳からの縦走が目的だったので、朝一番の6時の便に乗りましたが、早くから行動しようとする人で始発もいっぱいでした。麓の層雲峡では寒さがそれほどでもなくとも、上の方とは結構気温差があるようで、皆さん重装備。係員の人も念入りにアナウンスしていました。行った時は、麓はあまり紅葉していませんでしたが、リフトの7合目あたりがちょうど紅葉、リフト駅を過ぎるとほとんど落葉していて、黒岳山頂ではあられ交じりの雪模様でした。ロープウェイのホームページに紅葉情報がアップされているので、ちょうどよい紅葉帯を確認して行くとよいと思います。
- 旅行時期
- 2012年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2013年09月07日
総合評価:3.5
付近、何も無いなか、充実した施設です。特に冬は硫黄山観光で冷えた体(噴気孔のあたりは熱気がありますが、近づきすぎると危険)を温めるのに最適です。各種おみやげを販売しているほか、軽食も食べられます。観光バスが着かないと、人もまばらでがらんとしていました。
- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2013年09月07日
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投稿日 2013年09月07日
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投稿日 2013年09月07日
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投稿日 2013年09月07日
総合評価:4.0
ペグニッツ川にかかる木の橋とワインハウスが美しく、このあたり一帯もよく中世の雰囲気をとどめています。ニュルンベルクの駅から始まり、中央広場、カイザーブルクなど歩き回ったので、ヘンカーシュテーク付近のカフェで一休み。橋を間近に眺めながらオープンデッキで風に吹かれながらの軽食がとても気分いいです(勿論、室内席もあります)。トルテをおいていたので、おいしくいただきました。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 橋をわたるのは無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年09月07日
総合評価:3.5
神戸布引ロープウェイで上った終点にあります。行った時は夕方で園も終わりかけでしたが、各種ハーブ製品を売るショップなどに入ってみました。人もまばらで少し寂しい感じでしたが、園からは夕闇せまる神戸の街並みや神戸港の眺めが見渡せました。11月だったため17時くらいで終了でしたが、夏場は20時くらいまで営業しているとのことです。神戸の夜景を手軽に楽しめるのではないかと思います。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年09月07日
総合評価:3.5
猿払村の代表的な特産品のほたて貝柱など、海産物を売るお土産コーナーのほか、食堂、そしてホテルが併設されています。食堂ではホタテカレーなどここでもやはりホタテ。北海道で一般的な噴火湾産のホタテに比べ、猿払村のホタテはオホーツク海の外洋にもまれ、砂は多いものの身が大きく、しまっているそうです。勿論、だされる料理に砂が入っていることはありません。付近は浜鬼志別の集落からも少し離れたところにあり、牧場の草原、そして目の前にオホーツク海が広がる広大な場所にあります。
- 旅行時期
- 2010年09月
- バリアフリー:
- 3.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2013年09月07日
総合評価:3.5
大石田町に掘削により平成3年に湧いた温泉です。その後、宿泊施設などができましたが、日帰り温泉としても楽しむことができます。駅からは西の方へ2kmほど。公共交通機関のバスのアクセスがなく、タクシーや歩きになるため、来訪者はほぼ車です。最上川はありますが、付近に目立った観光名所もなく、施設は地元が運営していて利用者も地元の人が多い印象です。宿泊施設の展望の利く4階の温泉や食堂からは最上川や町内ののどかな田園風景が眺められます。展望を楽しみながらゆったりくつろぐことができました。週末などは日帰り客が結構来ています。宿泊客もいました。1階のフロントでは大石田町のおみやげのそばなども取扱っていましたが、大石田町が素朴なこともあり、品数も少ない感じです。町のおみやげはその他、大石田駅でも調達できます。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
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投稿日 2013年09月05日
総合評価:4.0
2013年で20回目。8月30日~9月1日に開催されました。例年、9月の第1土・日曜日開催だそうです。祭りは幌加内町役場・公民館前の道路一帯。そばや各種食べ物の屋台が軒を並べ、すぐ食べられるように椅子、テーブルの並んだ特設テントも道に並びます。特にそばのテントが並ぶ役場前の広場は店に並ぶ行列の人でいっぱい。幌加内以外に日本各地の名物そばの露店がいくつかありましたが、やはりダントツ地元幌加内の店はどこも行列が長かったです(その他では並ばずにすぐ買えるところもありました)。
世界のそば料理広場というのもありました。どこもおいしそうな料理をだしていますが、特にフランスのル・ブルターニュが出しているガレットに長い行列ができていました。チーズのガレットやバターとカソナードのガレットバニラアイス添えなどを¥500円とそこそこの値段で出している上、写真パネルもおいしそう。店員さんは忙しく立ち回っているのに、列がなかなかはけません。よいお店には早くから並んでおくと良いのかもしれません。
列に並ばずに…ということで、何故かそば以外のものばかりになってしまいました。海鮮パエリアや焼き牡蠣など美味しかったですが、せめてオマール海老風味のトマトクリームそばパスタでそばを味わいました。
露店ではそば粉などそば製品も多数販売しています。会場の外れ、駐車場近くの体育館を利用した幌加内そばパネル展示場では、北海道で一般的なキタワセソバと幌加内特産の”ほろみのり”の違いなどを分かりやすく説明しているので、そばを買うのに迷う前にぜひ訪れるとよいと思います(他に韃靼そばとの違いやキビや粟などの雑穀類の特長を実物を交えて説明)。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 催し物の規模:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2013年09月05日
総合評価:2.0
幌加内のバスターミナルから北東へ500mほど離れたところにあります。農業活性化センターアグリ体育館の近くです。当時の線路の一部と駅名板があります。国道275号線から離れているので分かりにくく、鉄道ファンでないとなかなか行かないかもしれません。ちょうど幌加内新そば祭りが開かれており、露店の最後(始め?)がこのあたりだったので、見つけました。体育館でも催しが開かれており、祭りの特設駐車場がさらに奥にあったため、当日は結構な人通りでした。わずか5mほどのレールから往時の様子を想像するのはちょっと難しかったです。国道275線沿いの幌加内バスターミナルの2階にJR深名線資料館というのがあり、往時の幌加内駅の様子を展示などにより伝えているので、そちらと見比べてみると良いと思います。幌加内駅跡から国道275号線や幌加内の街の条とは45度の角で伸びる道路がありますが、これが昔の幌加内駅に向けてまっすぐ伸びる道路の名残だったのですね。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2013年09月05日
総合評価:2.5
深名線を引き継ぐ深川~名寄間を結ぶJRバスの幌加内のバスターミナルの2階の一室にあります。深名線各駅の説明パネル展示のほか、当時の駅名版や鉄道備品などが展示してあります。深名線の歴史なども書かれています。6~9月は無休と気前いいのですが、休日に行きましたが人はほかに1人いるのみでした。ボタンを押すとモニターで説明ビデオも流れるので、すいている室内で気楽に見ることができます。バスの待ち時間の合間などを利用して寄ってみるといいと思います。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2013年09月04日
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投稿日 2013年09月04日
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2015年度、新幹線開業。雰囲気のある津軽海峡の景色も見れなくなる…。
投稿日 2013年09月04日
総合評価:4.0
車窓から見える津軽海峡、そして青函トンネルに入るドキドキがいい感じです。
津軽海峡は蟹田から青森側で少し、北海道側では木古内を過ぎてしばらくしてから上磯まで見えます。
青函トンネルは、直前にいくつかのトンネルをくぐるため、どれが青函か分かりにくいかもしれませんが、各車両のドアの上にテロップが流れ、各トンネルの名称が案内されます。車内放送が流れる場合もあります。一番深いところではトンネル内の照明灯が緑と青のものになっていますが一瞬ですので、トンネルに入った時間や通過予定時間を見計らって外を見てみるとよいと思います。
函館から乗りました。現在は函館~新青森を結ぶ特急ですが、当時は新幹線が八戸までだったため、八戸行きです。朝一番の始発に乗りました。自由席は函館よりの2号車と3号車。函館からだと進行方向向かって左側の席が津軽海峡が見えてよいです。停車駅は基本、(五稜郭)、木古内、蟹田、青森ですが、1日に2本は知内、津軽今別に停まるものもあり、その他、竜飛海底に停まったり、貨物列車等との交換でドアは開きませんが途中で停まったりする場合もあります。
新幹線が新青森から函館まで延びるとなくなってしまうと思います。延伸は2015年度の予定です。北海道側の木古内~函館は、江差線を利用しているため狭くてカーブも多く、特急とはいえノロノロです。ときどきニュースにもなりますが、脱線事故も起こっています。少なくとも旅客はその辺が解消されると思いますが、雰囲気のある津軽海峡の景色は見れなくなってしまうのでしょう。- 旅行時期
- 2010年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月03日
総合評価:3.5
高さ426m。海からそそり立つ石灰岩の一枚岩はなかなかの高度感です。ターリクの山、The Rockの上部は自然保護区になっていて、アラブ人が持ち込んだと言われるサルがいました。ガイドさんからサルに襲われないように注意がありました。食べ物や小さなかばんなどは注意です。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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満天の星空と、背景に羊蹄山のシルエット佇む倶知安の夜景を堪能
投稿日 2013年09月03日
ナチュラルリゾート ニセコワイスホテル 倶知安(くっちゃん)
総合評価:4.0
屋上のパノラマデッキからの展望が最高です。本当に満天の星。星って本当は天にびっちりとあったのですね。デッキはログハウス風。ほの暗い薄光灯る中、穏やかで神秘的なBGMが流れ、デッキチェアーや椅子、テーブルが用意されています。正面に倶知安の街の夜景を眺めることができ、背景に羊蹄山やアンヌプリの山影のシルエットが…。温泉からあがって夕涼みにデッキに上がれば更に最高。暗くなってからホテルに着きましたが、きっと夕暮れの景色も良かったことでしょう。
デッキは6階。2基あるエレベーターの一方で行くことができます。フロントは1階。1階の温泉に行く途中と2階のエレベーターホール近くに飲み物の自販機があります。1階にはほかにビリヤードやゲーム、そしてロビーとしてくつろげる大広間があり、ニセコのアウトドアの本などが取り揃えられていました。
ホテルは、倶知安の街から西へ10kmほど、道道58号線をアンヌプリの山中へと分け入ったところにあります。
部屋のドアを鍵を回して施錠するなど、ところどころ旧式の雰囲気があります。温泉は男女それぞれに足湯みたいなのを含めて3つの内湯と1つの露天風呂があり、夜の12時までと朝の4時から楽しめます。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
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投稿日 2013年09月03日
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投稿日 2013年09月03日













































































































































