arc-en-cielさんへのコメント一覧(36ページ)全482件
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とって隠岐!(≧▽≦)
arc-en-cielさん こんにちは~
またまた遅くなってしまいましたが、松江と隠岐に行かれた旅行記拝見しました (^o^)ノ
私も松江は2004~05年?頃に一度だけ訪れましたが、とても情緒豊かで美しい城下の町並みに、リタイアしたら移住したい!とまで思ったのを覚えています。お濠めぐりの舟にも乗りました~(^o^)
皆美館の展望ルームは素敵ですね~♪ 広くてゆったりで、寝室にはシーリングファン付きで贅沢~(≧▽≦) 宍道湖ビューのお風呂がうらやましすぎます~ (^o^)
そしてそして、とって隠岐のento!ワタシはさすがに隠岐まではチェックしていないので、こちらのお宿はノーマークでしたが、去年のオープンですか!すごいところがまた出来たものですね!お部屋も海の青さもこれ以上ないくらいにカンペキですね!(カラスは災難でしたが・・)
ぜひ行ってみたいですが、皆さんのおっしゃるようにアクセスに相当な時間がかかるとなると、今は難しいので定年退職後かな~w(^_^;
日本海側のエリアは、20~30代の頃にまとめて行ったことがあるのでそれ以来あまり食指が動かないのですが、こんなにステキなところが続々増えてくると、そろそろ行こうかなっという気にもなりますね。あらためてあのエリアの美しさをおしえていただき、ありがとうございました~♪(^o^)
いやそれにしても、arc-en-cielさんって、晴れ女ですねぇ~(≧▽≦) bb
おみヴぉRE: とって隠岐!(≧▽≦)
おみヴぉさ〜ん、こんばんは(^^)!
松江を旅されたことがおありとのこと、そして、リタイア後にまさかの移住ですか!?
う〜ん、相当お気に召していらっしゃるのですね(o^^o)。
松江は、初めて訪れたのですが、なんとなく雰囲気が、「小京都」という感じで、もっとゆっくり町歩きをしてみたかったなぁと思っています。松江城や、お濠の船にも乗ってみたいので、またいつか再訪したいです。
そして、1年以上、思い続けていたEnto。
お天気に恵まれ、夜光虫や、隠岐の自然を満喫でき、本当に最高でした。
実は、10数年前、母が隠岐に行ってみたいと言ったことがあり、一度旅の計画を立てたのですが、やはりアクセス面で断念しました。今回は、Entoをきっかけに、隠岐に足を運ぶことができて、貴重な機会だったと思っています。
隠岐のカラスは、人との距離感が近く、憎めないのですが、なんせ体が大きくて、それがちょっと・・・(^^;)。
関東からだと、出雲空港&米子空港と2つの経由地があるので、松江や隠岐にも便利で、うらやましいです。
おみヴぉさんの来年以降の旅の計画に、山陰地方ももしかして候補に入ってくるのでしょうか〜(^^)。
「晴れ女」、このところ、そうかもしれませんね。旅行の1週間前に天気予報をチェックするのですが、大半が曇か雨なのですが、実際に訪れてみると、快晴のことが多くて(*^^*)。
また温泉でおこもりステイの時は、結構曇天のことも多いのですが、いざサイクリングや観光となると、なぜかお天気に恵まれています。これもきっと、旅の神さまの粋な計らいでしょうか、感謝しなくては♪
7月上旬とは言え、真夏のような暑さが続いていますので、おみヴぉさんも熱中症にならないように、気をつけてお過ごしくださいね。
arc-en-ciel2022年07月08日21時41分 返信する -
是非行きたいです
松江市は、父の転勤で10年住みましたが、隠岐の島へは一度も行けず今日まで、行きたい思いを抱いています。今は関西に住んでいます。
素敵な写真と旅行記を読ませて頂き、隠岐の島への思いが益々強くなってきました。
Re: 是非行きたいです
kakotyanさん
初めまして。
メッセージをいただき、ありがとうございます。
kakotyanさんは、今は関西にお住まいなのですね。
関西から、島根自体はとても近いのですが、「隠岐」となるとなかなかハードルが高くて。今回ようやく訪れることができて、本当によかったです。
今年、離島をいろいろ旅して感じたことは、「やはり、どこの島もアクセス面で苦心する」ということです。でも、またそれが旅することの醍醐味でもあり、達成感でもあるのですけれど。。。
kakotyanさんが、近いうちに、隠岐に旅されることができますよう、お祈りいたします。
arc-en-ciel2022年07月05日21時44分 返信する -
あのロケーションは唯一無二ですね
こんにちは~♪
私も前から気になっていたEnto。
このロケーションは、開放的な場所が好きなら絶対ですよね。
そして、またまた行かれた日が最高のお天気ときたら…。
こんな絶景に恵まれるんですねー。
私も前から行きたいと思っていたけれど、
同じくアクセスが…って思い、
真剣に調べるところまでは行かず。
でも、この旅行記を見たら、行きたい~から、
行かなきゃーって気になりました。
お天気だけは自分ではどうしようもないので、、、
なるべく晴れ続きの季節に2泊して。
検討してみよう!!
たらよろRe: あのロケーションは唯一無二ですね
たらよろさん、こんにちは!
やっぱりお宿好きの方はみなさん、チェックされてますよね~(^^)。
初日から快晴に恵まれ、思っていたとおり、いえそれ以上の美しい景色を楽しむことができました!
関西から、飛行機・バス・船と、幾度も乗り継いで行ったことが、結果的に十分に報われて、本当に良かったです。
たらよろさんご夫妻なら、車で七類港まで行かれて、フェリーで菱浦港までという行程が、いちばん負担が少ないかもしれません。フェリーは、時間はかかりますが、(1)内航船に乗り換えなくていいこと、(2)島内での足になること(中ノ島のレンタカーが利用可能か不明)等、メリットが大きいと思います。
旅のご参考になれば幸いです(^_-)。
春か、秋の良い季節に訪れることができるといいですね。
arc-en-ciel2022年07月03日16時06分 返信する -
旅行記では瞬間移動だけど・・・(笑)
arc-en-cielさま、おはようございます。
はるばる「Ento」までよくおいでくださいました(?)
「地球上で最も遠い宿」ということで自分はキャンセル
してしまいましたが、この青い空と青い海を見たら移動
の疲れなんか吹き飛んじゃいますね。
自分が調べたところここは食事やインテリアに凝ってる
宿というイメージではないのでピクチャーウィンドウで
切り取る景色、すわなち天気が最重要課題な訳ですが、
さすがは持ってますね~
実は江田島荘に泊まった日、(アクセス悪すぎてEnto
行かないと言った相方もいないし)空室もあったので
Entoプランも考えましたが、岡山から行っても遠いので
またまた諦めてしまいました。
それにしても最寄りの菱浦港ってただでさえアクセスの
悪い隠岐の中でも一番アクセスの悪い港ではないかと
思います(隠岐汽船の扱いをみると)。
自分は去年の秋に散々アクセス方法について調べたので
分かりますが宿公式HPが概略イメージ過ぎて全然分かり
ませんでした。
まあ詳細に書くと誰も来てくれないと判断したのかも
しれません(笑)
ちなみに先日お話したクワガタですが、当時存在した
島根の有名なお店に標本を買いに行ったものです。
高価なクワガタの標本が毎回輸送中に脚が取れて到着
したので、「取りに行きます」とそのためだけに島根
に行きました。
暴れナメクジRE: 旅行記では瞬間移動だけど・・・(笑)
暴れナメクジさま、こんにちは!
暴れナメクジさまに『地球上で最も遠い宿』と認定いただいた「Ento」へ行ってまいりました(^^)。
おかげさまで、天気に恵まれて、本当にラッキーでした。
あまりに快晴すぎて、サイクリングで焼けた両腕が、いまだに皮がむけています。
あちらこちらでサイクリングをしてきましたが、この時期の隠岐の陽射しが一番キツかったです。
さすが暴れナメクジさま、よくご存じですね!
隠岐諸島って、交通機関の連携がまったくといっていいほど取れてない地域ですよね。
隠岐への行程を検討中、煮詰まって、何度卓袱台をひっくり返そうと思ったことか。
※例えが古〜い(^o^)。
今年いろいろな離島を旅して感じるのは、本当に「近くて遠い」隣島。
今回の隠岐もまさにそうでした。
隠岐空港は、隠岐の島一島のためだけにあるような存在ですし、せめて「島前」と「島後」の連携がうまくできていれば、アクセスがもう少しよくなると思うのですが、、。
中ノ島の「島おこし」が順調に進んで、このあたりの事情が改善されることを期待したいです(^^)。
そして、〆はクワガタのお話。
え〜〜〜っ、「標本」なんですか(+_+)!
てっきり飼育目的かと思っていました。
ひょっとして、暴れナメクジさまの書斎は、昆虫標本の額がずら〜っと並んでいるのではないかと、勝手にOTTOと妄想しています(*^^*)。昔、どこかのドラマで見たような光景です、、、(^^)。
関西も例年より結構暑いのですが、関東はさらに、毎日驚くような気温が報道されていますね(^^;)。
暴れナメクジさまも暑さで溶けないように、くれぐれもご自愛ください♪
arc-en-ciel2022年07月03日11時37分 返信する -
松潤の番組みました!
arc-en-cielさん、おはようございます。
entoお天気に恵まれて、満喫ですね。
1月の松潤の番組、私も見てentoの存在を知りました。
でも、その番組を見なくともあちこちで紹介されていて話題になっているので
チェックしていたとは思いますが(;'∀')
隠岐で何をして過ごすの??
と思ってましたが、島の自然を楽しめばよいのですね。
私もいつか!と思える旅行記をありがとうございます。
puyo
RE: 松潤の番組みました!
puyomushiさん、こんにちは!
松潤のテレビ、ご覧になっていたのですね!
松潤の宿泊したお部屋はスイートで、私も泊まってみたかったのですが、お値段が・・・(^^;)。
それにしても、「Ento」のマスメディアへの露出は多いですよね〜。
その効果か、別館のお部屋の稼働率は高そうでした(^^)。
『隠岐で何をして過ごすの??』、あ〜、激しく同意です。
私も「Ento」に泊まる!と決めてから、さて、どうしようかと悩みました。これといった情報がなく、”我が家で定番のサイクリング”!となりました。あの時期ですら、皮がめくれる程の日焼けでしたので、サイクリングできる季節は限定的かもしれませんが、、、。
puyomushiさんは、今週末から宮古島でしたでしょうか?
台風一過の那覇&宮古島を楽しんできてください♪
また旅行記を楽しみにしています。
arc-en-ciel2022年07月03日11時04分 返信する -
ento!!
arc-en-cielさん
こんにちは!
トップ写真で、あ!entoって思い読ませていただきました。
私も春に隠岐に行ってすごく良かったのでいまだに余韻を引きづって過ごしています。
entoは空きがなく一泊だったのですが、すごく開放的な窓で景色を見ながら滞在できますよね!連泊うらやましいです。
ホテルの様子もたくさん載っていたので、私もまた行った気分になりワクワクしながら見ていました。
中ノ島、自転車で行くとたくさん観光できていいですね!
カラスにはやられましたかー、私達もおやつ狙われて荷物何回も狙われました。
でも絶景!ハートも綺麗に撮れていてさすがです。
隠岐が良かったので島旅に目覚めました。ぜひぜひ、他の旅行記も参考にさせてくださいね。
and
RE: ento!!
andさん
初めまして、ご丁寧にメッセージありがとうございます!
私も事前に、隠岐4島を満喫されたandさんの旅行記を拝見していました(^^)。
Entoのお部屋から見る朝日の場所が違い、季節の流れを感じました。
別館のお部屋は、本当に素敵ですね。一日中、お部屋でこもるホテルステイしたくなります。
明屋海岸、andさんたちのおやつは無事でしたか(^^)?
中ノ島のカラスは、人懐っこいのか、至近距離まで普通に近寄ってくるので、驚きました。おまけに、自宅周辺で見かけるカラスよりも、ずいぶん大きくて、圧が凄くて(^^;)。
そして、例のハート岩。
andさんが行かれた時は、満潮だったようですが、私は幸いにも干潮でしたので、遊歩道を最後まで歩くことができ、かなり手前で撮影できました。
私も、andさんの旅行記を、また読ませていだだきますね。
暑い日々が続いていますが、andさん&おこさまたちも、ご自愛ください♪
arc-en-ciel2022年07月03日10時58分 返信する -
絶景!!
arcさん
夜半に失礼します。
絶景かな。ため息が出るほど美しいですね。
どこまでも続く青い海
遮る物が無い。バルコニーからの眺め
でも晴れていてこそですよね。
お天気で良かったですね。^_^
雨や曇天ならかなり残念そう。
お部屋も中々良い感じでした。
こんなロケーションの部屋ならTV不要だな。
2日目、昼食難民にならず良かった。( ´ ▽ ` )
自分は昔スキー場で背後から猿に襲われ食べ物取られました。RE: 絶景!!
エヌエヌさん、こんにちは!
メッセージありがとうございます。
そうなんです、一日中ずっと眺めていられる青い海でした。
確かに、お天気次第で満足度が大きく変わるホテルかもしれません。
私は幸いにして、丸2日間、快晴に恵まれたので、隠岐の海を満喫できました。
お部屋のTVは、エヌエヌさんのおっしゃるとおり、あのお部屋には不要ですよね。
私たちもお借りしたものの、ほとんど観ることはありませんでしたので(^^;)。
そして、昼食難民の件、ご心配おかけしました。
それにしてもエヌエヌさんの「背後から猿」のエピソード、ビックリ仰天です(@_@;)。
お怪我はなかったのですか?
自然の多い場所では、車ではなく、動物たちに気をつけねば・・・ですね(*^^*)。
今年は、今までにない酷暑ですし、今週には台風上陸もありそうですので、エヌエヌさんもどうぞご自愛くださいませ。
arc-en-ciel2022年07月03日10時51分 返信する -
島根の10キロ
「さて次の問題です。1億円のお札…」
ピンポン!「10キロ!」
「正解ーい!」
ピポピポ ピポーン!
いや、すごいですね~。
そして島根いいですねー。
自分は98年にクワガタを買いに島根に
行って以来、今年24年ぶりに行こうか
と思い一時期隠岐の「Ento」を取って
ましたがアクセスが面倒でキャンセル
してしまいました。
いいなあ。隠岐。
暴れナメクジRE: 島根の10キロ
暴れナメクジさま
ひと足早いですが、夏を先取りということで、暑中お見舞い申し上げます。
島根県に、クワガタ採集ではなく、「買いに」ですか!?
私は、以前友人の子どもたちと一緒に、クワガタ採りに出かけ、採るだけ採って、採集したコクワガタを全て引き取らされ数年世話した経験があります(^^;)。
そして、うふふっ、暴れナメクジさまがキャンセルされた、その「Ento」に行ってまいりました!
先日の「江田島荘」を拝見した際、宿の成り立ちや、デザイン等がとても似ているなぁ〜と拝見していたのですが、やっぱり「Ento」も既にチェックされていらっしゃったのですね(^^)。
アクセス、そ〜なんですよ、我が家も相当苦労しました。
近々、隠岐の旅行記をUPする予定ですので、よろしければ遊びにお越しください♪
コクワガタを越冬させてしまったarc-en-ciel2022年07月02日10時52分 返信する -
お花いっぱいれぶん♪(^^)
arc-en-cielさん こんにちはー (^▽^)ノ
来るのが遅くなっちゃってごめんなさい (´Д`;)
花れぶん、とーーっても素敵なお宿ですねぇ~ (≧▽≦)
開業から20年ぐらい経ってるみたいですが、手入れが行き届いてる感じがしていて、まだまだとってもきれいですね!
窓一面に利尻富士が見渡せるロビーもすごい贅沢ですが、お部屋が広くて何ともゴージャス!
それにもまして、てるてる坊主のサービスだなんて、なんと可愛く粋なホスピタリティ! インテリアや小物のセンスも完璧ですし、これはハートをわしづかみされてしまいますねぇ♪(≧▽≦)
2日目の朝は晴れてくれてほんとよかった!やっぱりてるてる坊主は即効性ありますね!お部屋の露天風呂と旦那様のご入浴ショットがそれはそれはもう喩えようもないほど青空に映えててお見事ですっ!!(≧▽≦)
それにしても礼文島って自然が美しいですねぇ。同じ島でも礼文のほうが、可憐な花々のイメージがあるせいか、どこか女性的な美しさがすると思っていたら、最後に「あねさん女房」と読んでなるほど、と納得しました。(^^)
レブンアツモリソウって初めて見ましたが、とっても可愛らしいですね。発芽してから咲くまで8年とは!!どれほどの貴重種か頷けますね。こんな貴重なお花、見せていただきありがとうございます。私も本物を見に行ってみたくなりました~ (*^^*)
そしてなんと最後に「柳谷」さんとのご縁まで待っていたとは!!(≧∀≦) やっぱりarc-en-cielさん、いつもきちんと旅先での神社さんにお参りされているから、神様が素敵な出会いを授けてくれますね。
お帰りも神様に見守られ、飛行機も無事に飛んでほんとに良かったです (^^)・・が、あのポプラの綿毛にはびっくりしました!私はああいうのたぶんだめで、吸い込んでしまったらすごいクシャミになるし、肌に触れてもアレルギーになりそうですが、大丈夫でしたか~??(+_+;
国境の島めぐりもすでに半分制覇ですね!なかなか簡単には行けないところばかりなのでそれだけでも貴重な旅行記ですし、さらにarc-en-cielさんのセンスの良いお写真で拝見できると一層ステキで旅情が募りますね (^o^) またシリーズの続きを楽しみにしています。
急激にとんでもない暑さになってきましたので、どうぞご自愛くださいませ。。(@_@;;
おみヴぉRE: お花いっぱいれぶん♪(^^)
おみヴぉさ〜ん(o^^o)!
お忙しいのに、いつも温かいメッセージ、ありがとうございます!
花れぶん、想像していた以上に、ステキなお宿でした。
夕食時には、女将さんがひとつひとつのテーブルを回って、礼文島での観光の感想を聞いてくださったり、観光のアドバイスをくださいます。そういった細やかなおもてなしが、お宿の隅々まで行き届いた結果、開業後20年近く経った今でも、満足度の高い品質を保てているのだと思います。
「てるてる坊主」、こどもの頃にはよく作っていたのに、いつの間にかすっかり存在を忘れてしまっていました。ひさびさに見ると、とっても可愛らしいですよね〜。OTTOが、我が家に連れて帰ってきて、窓際に飾っているおかげで、今年の梅雨は短く、毎日カンカン照りです(^^;)。
お部屋での露天風呂の写真は、実はあの1枚だけで、青空&利尻富士をバックに撮影でき、貴重なワンショットとなりました(^^)。
『礼文島が女性的な美しさがする』なんて、さすがおみヴぉさんですね(^o^)V!
高山植物にまったく興味のなかった私ですが、今回の旅で、小さくて儚げなお花たちに魅了されてしまいました。その中でも、比較的大きいお花のレブンアツモリソウは、卵くらいの大きさで、そっと手に取ってみたくなるほど、可愛らしいお花でした。(もちろん、実際に手に取ることはできないのですけど。)開花時期が短く、まさか実際に見ることができるなんて思っていなかったので、本当に感激しました。
でも、この美しいお花を盗掘する心無い人がいるそうで、24時間体制で監視員の方たちが盗掘されないように、監視されているそうです。監視員の方が、「礼文以外では、育たない花だと思うから、盗掘しても無駄だと気づいてほしいんだけどね・・・。」と話されていました。
最後のおじいちゃまは、驚きました(+_+)。おみヴぉさんも、旅でいろいろな「出逢い」を経験されていらっしゃいますが、本当に不思議ですよね。きっと、旅の神様のお導きなのでしょうね〜♪
ポプラの綿毛は、意外と毛羽だっていないので、きっとタンポポの綿毛だと思われる方も多いかも。私は、花粉症もなく、アレルギーがないので、全く問題なかったのですが、確かに苦手な方には、この時期の札幌は避けていただいた方がよいかもしれませんね(^^)。
国境の島旅は、全制覇はできないので、残すところ、あと1つ、2つというところでしょうか(^^)。
飛行機の値段も高くなってきているし、旅行者も増えてきているので、今のうちに・・・と、少しタイトですが、頑張ってます(*^^*)。
今年は、(てるてる坊主のおかげもあり?)梅雨が短く、一気に夏が来てしまったみたいで、酷暑の毎日ですよね(>_<)。おみヴぉさんも、熱中症にくれぐれもお気をつけてくださいね。
arc-en-ciel2022年07月01日21時12分 返信する -
国境の島 全制覇!?
arc-en-cielさん
こんにちは~~(^o^)/
国境の島旅シリーズ、はやくも№6まで制覇されたのですね!(^▽^)
佐渡金山と利尻富士、どちらも興味深く拝見しました。それにしても毎度のことながら、現地ではアクティブに歩かれててスゴイです!
佐渡金山、やっぱり一度は訪れて見るべきですね。こんな小さな島なのに、ここが江戸幕府の財政を支えていたのか~と思うと、ただただ感慨深いです。
金山坑内の観光!10度とは寒いですね!そういえば昔、伊豆の土肥金山へ行った時も、同じような蠟人形?たちがいっぱいいて、喋ってました。首が不自然な角度でぐるっとこちらへ向いたりとかw ああいうの見るとき一人じゃこわいですよね (^o^;w
そしてそして、昆布であまりにも有名な利尻島~!ほんとに島全体で富士山みたいな形してるのが、俯瞰してるとよく分かりますねぇ。いちどは見てみたい! (^^)
展望台は、すごい崖でびっくりしましたけど、がんばって登った先には礼文島!そして青い海原の大絶景が!!緑の丘の上に立つ白く可愛らしい灯台、奥には利尻富士!いやーこれはとんでもなく素晴らしいパノラマです!(^o^)
姫沼の豊かな自然、透き通るような沼の色と木々の緑は見ているだけで癒されますね~。お写真見ながら何度も深呼吸したくなりました (^^)
アザラシのマサムネ君が可愛いですね♪ ウニ・ゴマ・コンブがあまりにもそのままで笑ってしまいました (>∀<) そういえば昔、利尻昆布の白髪染めシャンプーっていうのを通販で買ったことがあったっけ・・あまり効果がない上に、バスルームが真っ黒になるのでやめましたw
このあとはいよいよ礼文島なんですね!また楽しみにしております!!(^^)
おみヴぉRE: 国境の島 全制覇!?
おみヴぉさ〜ん、こんばんは!
国境の島旅は、旅のシーズンが限られてしまうので、この時期に連続して旅しております(^^;)。本来は、もう少し後ろにずらした7月あたりがベストシーズンなのですが、この時期になると、人も多くなり、それは避けたくて、、、。
そして、ご指摘のとおり、いつもはお宿ステイが中心ですが、島旅ではいつになくアクティブに動いているので、ロキソニンシップが手放せません(*^^*)。近いうちに、旅行記にも登場しますので、乞うご期待(^^)。
佐渡は、お恥ずかしいことに、島の歴史をほとんど知らずに訪問しましたが、日本の歴史を学ぶ上でも一度は、足を運んでみた方がよいかなぁと感じました。
佐渡金山の中心地である「相川」は、金山の採掘前は、たった15世帯ほどだったのに、最盛期には5〜10万人まで膨れ上がり、江戸や京都よりも、文化や芸能が盛んだったらしいです。
利尻島は、幸いなことに、初日に全景を眺めることができました。礼文島からの復路で、再び利尻空港に戻ったのですが、すっかり雲に覆われていて、本当にラッキーだったと思います。
ぺシ岬、、、ちょっと甘く見ていたので、一時は「前門の虎、後門の狼」状態で(≧∀≦)。
みなさんが登られるだけのことがあって、眺めは最高でした。私は、そそくさと退散してしまいましたが、あの日のお天気なら、夕焼けが美しく見られたと思います。
姫沼の遊歩道は、新緑が眩しくて、お散歩日和でした。その気持ちよさが、おみヴぉさんにも伝わったようで、とっても嬉しいです。
ちょうどツアー旅行の方々と入れ違いだったので、自分たちのペースで歩くことが出来て、気になる植物の前では足を止めたりと、散策できました。高山植物は、小さなお花が多くて、驚きました(*_*)。
「奥尻」に「利尻」と、どうして地名に「尻」が付くのか、不思議だったのですが、北海道の離島では、アイヌ語にちなむ地名が多くて、アイヌのことも学ぶ機会になりました。
(「尻」=「シリ」⇒「島」)
現在、利尻島の旅行記を作成中ですので、また完成しましたら、遊びに来ていただけると嬉しいです♪
ところで、おみヴぉさんは、秋に南の島への旅を計画されていらっしゃるようですね。
おみヴぉさんのセレクトされるお宿がとっても気になります(^^♪。
arc-en-ciel2022年06月18日20時24分 返信する



