2022/06/09 - 2022/06/11
21位(同エリア319件中)
arc-en-cielさん
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- クチコミ201件
- Q&A回答1件
- 790,442アクセス
- フォロワー136人
この旅行記のスケジュール
2022/06/09
-
船での移動
境港 12:00<レインボージェット>別府港 14:05
-
船での移動
別府港 14:10 <島前内航船「いそかぜ」>菱浦港 14:17
-
バスでの移動
Ento 21:00<送迎バス>菱浦港 21:05
-
バスでの移動
菱浦港 21:40<送迎バス>Ento 21:45
2022/06/11
-
船での移動
菱浦港 12:29<島前内航船「いそかぜ」>別府港 12:36
-
船での移動
別府港 14:12<レインボージェット>七類港 15:12
-
バスでの移動
七類港 15:15<隠岐汽船接続バス>松江駅 15:55
-
バスでの移動
松江駅 16:50<空港シャトルバス>出雲空港 17:25
-
飛行機での移動
出雲空港 19:20<JAL2358>伊丹空港 20:25
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この旅行記スケジュールを元に
【交通手段】隠岐汽船 超高速船「レインボージェット」&島前内航船「いそかぜ」&JAL
【宿泊先】Ento/ネストデラックス
【行程】
6月 9日(木)境港→別府港→菱浦港→Ento
6月10日(金)Ento
6月11日(土)Ento→菱浦港→別府港→七類港→出雲空港→伊丹空港
2021年6月にオープンした「Ento」。
開業前から気になっていたお宿で、何度かOTTOに提案するも、
「隠岐でしょ~。アクセスがさぁ、、、。」
と難色を示され、却下されていました。
が、2022年我が家の旅のテーマが「国境の島旅」となり、隠岐も離島旅の候補になりました。そして今年の1月に、「Ento」を訪れる松潤のTV番組が、タイミングよく放送されたことで、OTTOもようやく乗り気に(^^)。
とはいうものの、「Ento」へのアクセス問題が解消された訳ではなく、旅のプランニングに四苦八苦(>_<)。
そして、何度もプランを練り直す中、ようやく念願の「Ento」への旅にこぎつけることが出来ました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【6月9日(木)1日目】
境港から、「レインボージェット」に乗船。
2階建ての船で、自由席です。
1階の眺めのよい最前列は、すべて優先席でした。隠岐汽船フェリー 乗り物
-
船は、隠岐の島経由で、目的地の「別府港」へと向かいます。
-
隠岐は、「島前」と「島後」の2つに別れています。
隠岐の島は、「島後」の島を指します。 -
「島後」を過ぎ、「島前」に向かいます。
途中、手前に見えるのが「三郎岩」。
左から、「太郎」「次郎」「三郎」と呼ばれている岩。
3枚の岩が並んだ姿は、海からしか、見ることができないそうです。 -
別府港に到着!
ここで、島前内航船「いそかぜ」に乗り換えます。 -
「島前」には、3つの島があります。
1)西ノ島(西ノ島町)・・・別府港のある島
2)中ノ島(海士町)・・・Entoがあり、今回滞在する島
3)知夫里島(知夫村) -
乗船して5分ほどで、今回お世話になるお宿「Ento」が見えてきました。
右側が5階建ての本館、左側が昨年新しくオープンした3階建ての別館です。 -
港に、「ホテルへ」という標識があったので、たぶん「Ento」のことだろう(^^;)と、遊歩道を歩くと、
-
見えてきました~!(^^)!。
-
昨年来から、ずっと訪れたいと思っていた「Ento」。
1971年に国民宿舎としてオープンし、1994年に本館部分を増築し、「マリンポート海士」として再オープン。今回、本館はリノベーション、別館を新築し、「Ento」として、2021年6月に開業しました。
本館18室、別館18室、全36室のホテルです。
本館の外観は、「マリンポート海士」のままのようです。 -
やっと来れました~~(^^♪。
-
フロント前を通って、ロビーに案内されると、
「キレイ~~~~~!」
と、思わず声がこぼれました(^^)。 -
なんて、素敵、ステキ、すてき~~~~~!
この眺めに、OTTOも「すごいなぁ~。」と見惚れるばかり。
チェックイン手続きを済ませ、お部屋の入室時間まで、 -
別棟の1階にあるジオラウンジで待たせていただくことに。
奥のお部屋に、「隠岐ユネスコ世界ジオパーク」がありましたが、長旅で疲れていた私たちは、見学する元気もなく。。(*^^*) -
15時ちょうどに、お部屋へ案内していただきました。
-
本館のフロントは2階にあるので、そのまま別館の2階に移動します。
-
この階段を降りると、先ほどのジオラウンジ。
私たちは、正面に進み、 -
エレベーターで3階へ。
-
別館は、窓ガラスが多くて、どこを見ても、海の青、空の青、木々の緑が美しいです。
-
廊下を進み、正面の扉まで一面のガラスですが、
-
扉の向こうは、オープンになっています。
-
そして、今回のお部屋は、一番手前の303号室。
この重厚な扉を開けると、 -
この眺めが待っていました~!
ここは、オープンテラスで、 -
右手がお部屋です。
-
室内用のスリッパ。
写真には写っていませんが、外履きも用意されていました。 -
では、お部屋へ。
-
左手には、テーブルセット。
-
右手には、湯沸かしポット、お茶&コーヒー豆・キャンプ用コーヒーミル、お菓子2種等が、コンパクトにまとまっています。
-
窓側から見たベッドエリア。
パジャマは、館内の大浴場のみOKです。 -
そして、ベッド側から眺めたところ。
-
反対側のベッドサイド。
コンパクトなゴミ箱に、ティッシュボックス等。 -
そして壁面には、クローゼット。
冷蔵庫の中は、ガラス瓶に入ったお水が冷やされていました。
シンプルですが、機能的なお部屋で、収納スペースも充分あり、とってもスタイリッシュです。 -
クローゼットの隣のドアを開けると、水廻り。
-
右手にトイレ。
-
その奥に、洗面所。
リネンバッグや、アメニティ袋も、ナチュラルカラー。
アメニティも最低限で、自然を大切にしたいというコンセプトを感じます。 -
洗い場付きのお風呂。
ソープも、シャンプー&ボディ兼用の一本のみ。 -
ブラインドを上げると、なんと素敵なビューバス!
船の時間を避けて、バスタイムを楽しみました♪ -
この日の最高気温は21℃だったのですが、お部屋はそれ以上に感じる陽気です。
-
テラスに出てみると、海風が気持ちい~い。
このテラスと廊下を隔てている木製の扉の模様は、海風を逃がす目的でこのデザインになっているそうです。 -
最初は座っていたのですが、海の青さに引き寄せられて、思わず立ち尽くしてしまいました。
-
イチオシ
だって、この青さなんですよ~\(◎o◎)/!
時間を忘れて眺めてしまう海の色です。 -
お部屋には、自然を感じるために、音響機器は何もないのですが、レンタルが可能です。
スピーカーとポータブルTVをお借りしてみました。
我が家持参のスピーカーよりも大きくて、音が良かったです♪ -
お部屋のレイアウト。
※公式HPより -
まずは汗を流そうと、大浴場へ行ってみることにしました。
-
本館の1階に、温泉の大浴場があります。
大浴場の手前に、良心的なお値段の自販機に、コインランドリーが2台、アイスベンダーもありました。 -
大浴場は、男女入れ替え制です。
-
この日、女風呂だったお風呂は、少し小さめでした。
私ひとりだったので、全く問題なく、気持ちよく入らせていただきました(^^)。 -
翌日入った、もうひとつのお風呂。
こちらは少し大きめのお風呂です。 -
日が暮れかけた頃、フロント前にあるレストランで夕食をいただきます。
-
この日から、ホテル内のイベントが始まったこともあってか、レストランはほぼ満席で、賑わっていました。
-
【上段】イトヨリのカルパッチョ、OTTOの生ビール、キャベツのスープ
【中段】パン、散歩道のサラダ、牡蠣(私は、ウニソースの烏賊)
【下段】ひと口シャーベット、隠岐牛ステーキ、甘夏のパンナコッタ
パンがとっても美味しくて、みなさんお替りされていました。
お食事は、小食の私たちでちょうどよいボリュームでした。
ごちそうさまでした。 -
食事中に、目の前を、レインボージェットが通りました。
海面を滑るように走っていて、よく見ると浮いて走行しているのですね!知らずに乗船してました(*^^*)。 -
そして、しばし夕陽が沈んでいく瞬間を眺めました。
-
食事を終え、お部屋前の廊下から外を眺めると、ライトアップされた菱浦港が見えます。
-
また反対側には、まるで切り絵のような美しい夕暮れ。
その後、お部屋に入って、の~んびり。 -
21時前に、玄関前に出てきました。
これから、「夜光虫ツアー」に出発します。 -
前日までは、天候が悪くて催行されていなかったのですが、今夜は催行されるようで、タイミングが良かったです。
海中展望船「あまんぼう」 乗り物
-
海から眺める「Ento」の夜景。
ほとんどのお部屋に灯りが点いていますね! -
『夜光虫ツアー』というと、海面の夜光虫を見るのが大半らしいのですが、このツアーはそうではなく、階下へ降りて、
-
海中の夜光虫を眺めます。
残念ながら、夜光虫は、とっても弱い光なので、プロのカメラマンでも撮影できないそうです。無謀にも、撮影にチャレンジしてみましたが、やっぱり写っていませんでした(≧∀≦)。
海中の夜光虫は、まるで蛍が飛んでいるみたいです。
停船して、船がその場で旋回すると、さらに夜光虫が搔きまわされて、まるで雪花か、桜の花吹雪のように、雅な美しさに包まれました(o^^o)。
夜光虫は、5~8月にかけて、最も見られる時期のようです。中ノ島に行かれることがあれば、ぜひツアーに参加されることをお勧めします。 -
ホテルへ戻り、OTTOがお風呂に入っている間に、私はジオラウンジへ。
この日から、「後鳥羽院遷幸800年記念花展」が開催されていました。
※正式には、2021年が800年なのですが、昨年はコロナ禍だったため、今年も開催されたそうです。
日中よりも夜の方が、ジオラウンジ内に飾られているお花や、オブジェの色合いがはっきり見えました。 -
誰もいないこの空間で、美しいお花を愛でながら、の~んびり楽しめるなんて、贅沢な夜のひとときでした(^^♪。
-
【6月10日(金)2日目】
翌朝。
昨夜、カーテンを閉めずに休んだので、目覚めると海がメタリック色!?
不思議な風景に、二度見してしまいました(+_+)。 -
ベッドでゴロゴロしていると、朝日が正面から昇ってきました。
この季節は、ちょうど朝日がお部屋から見られるようです(^^)。 -
レストランで朝食。
(食後に、撮影しました。) -
朝食時のドリンクは、セルフサービスです。
この時は、2人とも朝食は洋食だと思い込んでいて、珈琲を先にいただいたのですが、 -
運ばれてきたのは、和食でした(^^;)。
小鉢3品と、焼魚に、お野菜たっぷりのお味噌汁。
ほっこりするお味でした。 -
そして、朝食中にも、レインボージェットが通過。
-
船が通った後、波がリボン状になっていて、キレイ~。
-
朝食後は、館内を少し探検。
本館3階のバンケットホールから、渡り廊下を通ると、フロントの上に出てきました(+_+)。
へぇ~、こうなっているのですね! -
フロント上を通り過ぎると、螺旋階段のような一角。
-
本がたくさん並んでいるのですが、これは町の図書館。
宿泊者は自由に読むことができ、町民にも貸出するコミュニティなのだとか。
ホテル内で、地元の方と触れ合える機会があるなんて、珍しいですね。 -
お部屋に戻り、この美しい海を眺めていると、お部屋にずっとおこもりしたくなりますが、
-
こ~んなよいお天気なので、予定通り、サイクリングに出発します(^^♪。
電動アシストは、事前に観光協会に予約していました。 -
まず最初に訪れたのは、「隠岐神社」。
境内の広さは、5万6千平方メートルあるそうで、隠岐神社 寺・神社・教会
-
新緑眩しい砂利道を進みます。
桜並木が続いているので、春の季節は美しいことでしょう。 -
広い拝殿の奥まったところに、山に囲まれた本殿があります。
-
1939年(昭和14年)に創建された神社。
ゆっくり参拝させていただきました。 -
参道の横に、細い道があり、歩みを進めると、
-
後鳥羽天皇行在所跡(上)と後鳥羽天皇火災塚(下)があります。
-
隠岐神社の境内鳥瞰図。
隠岐神社の向かいに、昨夜夕食で美味しかったパンを焼いているパン屋さん「つなかけ」があると知り、ランチ用に数種類のパンを購入しました。 -
のどかな道をサイクリングするのですが、アップダウンが多く、いつもより電動アシストのありがたさが感じられません(≧∀≦)。
-
2カ所目の「金光寺」へと向かったのですが、
-
長い長い上り坂。
途中でバテそうになるも、止まると動けなくなりそうなので、ひたすら漕ぎます。 -
この坂の先に、「金光寺」があるのですが、上り坂と暑さで、ここで断念しました。
-
というのも、この場所からでも、見晴らしがとってもよく、長い坂道を上ってきたことが報われたからです(^^)。
金光寺山 自然・景勝地
-
帰り道の途中、島が3つ見えました。
-
手前が「小森島」。灯台が小さく見えます。
奥に見えるのが、「二股島」。
美しい島々を見て、気を取り直して、急傾斜の坂道を下ります~。 -
集落を通る道に、可愛らしいお地蔵さまがたっくさん!
ご挨拶をして、先に進みます。 -
3つめの目的地「明屋海岸」。
うわぁ~、ここからでも海の色がキレイ!明屋海岸 自然・景勝地
-
右側を見ると、「隠岐の島」が見えました。
-
そして、左側を見ると、先ほど見た「小森島」と「二股島」が遠くに見えます。
-
遊歩道に沿って、海岸を歩いていきます。
-
この明屋海岸は、火山が生み出した大地だそうです。
この辺りは、溶岩が固まったものなのでしょうか。 -
・・・と行き止まり。
海の色がとっても美しくて、もっと近づきたくなります。 -
どうかなぁ、見えるかな~。
あの岩のある部分が、 -
イチオシ
ハートなのです♪
島に行く前に、2019年に岩崩れで、ハートに見えなくなったとの記事を読んでいたので心配でしたが、きちんとハートが見えました。 -
この美しい海を眺めて、
-
遊歩道を歩いて、戻ります。
-
透明度が高くて、岩場でなければ、海に入ってみたかったです。
この美しい海を眺めながら、先ほど買ったパンを食べようと、パンの紙袋を自転車に取りに戻ろうとした時、 -
自転車を置いている駐車場から、
「あの自転車の人~?」
と声を掛けられ、そうですと答えると、
「自転車のカゴに紙袋置いてた?カラスが持っていったよ。」
と。
・・・、えぇ”~~~~~~~~~(@_@;)、ランチのパンが入っていたのに(T_T)。 -
あぁ、ここで海を眺めながら、美味しいパンでランチしようと思っていたのに・・・と哀しみにくれている私(>_<)。
私がこの場を離れると、 -
「次は私よ」と、先ほどパンを取ったであろう(?)カラスが飛んできて、このポージング。
OTTOがカメラを向けないと、「カァカァ」と鳴き、カメラを向けると、鳴き止んでカメラ目線で再び催促しながらポージング(-_-;)。
どうやらまだパンを持っていると勘違いしているようです。
私たちが食べようとしていたパンを全部取ったくせに、まだ催促するなんて、、、(-o-;)。
しつこくカラスがつきまとうので、明屋海岸を後にし、 -
次の目的地へ。
中ノ島は、上っては下っての繰り返しです。
この道では、両側に白いお花がたくさん咲いています。 -
どうやら「タケシマシシウド」の群落地でした。
近づいてみると、とっても可愛らしいお花です。 -
そして、しばらく走ると、牧場が見えてきました。
うわぁ、たくさんの牛! -
ズームで撮影した牛さん♪
-
そのあと、道路沿いにも牛を発見して、ズームしなくてもよかったかも(^^;)。
-
やっと最後の目的地に到着。
水田の中にある神社です。宇受賀命神社 寺・神社・教会
-
水田の中に、こんもりとした小山があり、そこに鎮座されている宇受賀命神社。
-
社殿から見た眺め。
こんな参道は初めてです。 -
こうして、約5時間のサイクリングを無事に終えました。
観光協会で電動アシストを返却し、売店をのぞくと、なんと「つなかけ」のパンが並んでいるではないですか!!
隠岐神社前のお店より、種類は少ないですが、即購入しました(^^)。 -
パンを持って、ホテルへ戻り、
-
この美しい海を眺めながら、遅めのランチをいただきました。
-
今回のサイクリングしたルート。
-
2日目の夕食も、ホテルのレストランで。
-
この日は、OTTOは日本酒。
私も少しいただきましたが、フルーティーなお味でした。
【上段】鯛の塩焼き、新タマネギのスープ
【中段】つなかけのパン、散歩道のサラダ、ヒラマサのソテー
【下段】ひと口シャーベット、隠岐牛赤ワイン煮込み、甘夏とガトーショコラ
この日も美味しくいただきました。 -
食事中、夕陽は見られませんでしたが、その代わりに、この見事な夕焼け。
-
夕食後、ホテルのショップでお買い物。
どうやらお天気が下り坂のようで、この夜の星空はあまり見られませんでした。 -
【6月11日(土)3日目】
最終日の朝。
予報どおり、雲が多く、 -
テラスを見ると、えっ、カラス!?
まさか、昨日のカラス(@_@)?
ひょっとして、ここでお泊り・・・してないよね?
隠岐のカラスはとっても大きくて、近くで見ると、恐怖を感じます(*^^*)。 -
この日の朝ごはん。
めざしに、烏賊と、新鮮なお魚が美味しかったです。
ごちそうさまでした。 -
お部屋に戻り、前日のサイクリングの筋肉痛&帰路に備えて、2人とも足に腰にと貼ります。
-
チェックアウトを済ませ、お世話になった「Ento」に別れを告げます。
往路と同じく、別府港から「レインボージェット」に乗船して、 -
七類港へ到着。
まるで、アミューズメントパークのような建物です。
七類港から松江駅へ直行バスに乗り、松江駅から空港バスで出雲空港へ。 -
出雲空港を出発する頃には、夕暮れ時でした。
今回も、無事に島旅を終えることができました。出雲空港(出雲縁結び空港) 空港
-
☆☆☆☆☆
「Ento」は、「遠島」「遠灯」「縁島」と様々な意味を込めて、名付けられたそうです。
館内は大きな窓が多く、どこにいても海を感じることができました。特にお部屋では、刻々と変わる海や空の色を眺めることができ、また港が近いことから、船の入出港も楽しめるので、のんびりおこもりステイしたくなるホテルです。
オープンしてまだ間もないことや、いきのよい若いスタッフが多いことから、これからの5年後、10年後、どのようなホテルに進化していくのか、とても楽しみであり、また期待したいホテルだと思います。
【温泉情報】(温泉分析書より)
◆源泉名 承久の湯
◆泉質 温泉法第2条別表のメタケイ酸の項に適合する温泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)
◆泉温 21.3度
◆Ph 表記なし
◆その他 加水・加温・循環・消毒あり -
隠岐諸島のうち、今回はそのひとつの「中ノ島」に滞在してきました。
隠岐は、2人の天皇が流された場所であり、「中ノ島」は後鳥羽上皇が約20年近く、お住まいになられた島です。後鳥羽上皇は、文武にわたり、多彩多芸な人物だったと云われ、隠岐神社境内に、相撲の土俵があることもうなづけます。
今回の旅で訪れた島【隠岐諸島】[赤]
すでに訪れたことのある島【屋久島・五島列島・壱岐・対馬・奥尻・佐渡島・利尻島・礼文島】[青]
当面の【国境の島旅】の計画は、ひとまず終了です。
あとひとつか、ふたつの離島に行ければいいかなぁと考えていますが、さてさていつ行けるかな(^^)。
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (14)
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- おみヴぉ333さん 2022/07/08 17:16:40
- とって隠岐!(≧▽≦)
- arc-en-cielさん こんにちは~
またまた遅くなってしまいましたが、松江と隠岐に行かれた旅行記拝見しました (^o^)ノ
私も松江は2004~05年?頃に一度だけ訪れましたが、とても情緒豊かで美しい城下の町並みに、リタイアしたら移住したい!とまで思ったのを覚えています。お濠めぐりの舟にも乗りました~(^o^)
皆美館の展望ルームは素敵ですね~♪ 広くてゆったりで、寝室にはシーリングファン付きで贅沢~(≧▽≦) 宍道湖ビューのお風呂がうらやましすぎます~ (^o^)
そしてそして、とって隠岐のento!ワタシはさすがに隠岐まではチェックしていないので、こちらのお宿はノーマークでしたが、去年のオープンですか!すごいところがまた出来たものですね!お部屋も海の青さもこれ以上ないくらいにカンペキですね!(カラスは災難でしたが・・)
ぜひ行ってみたいですが、皆さんのおっしゃるようにアクセスに相当な時間がかかるとなると、今は難しいので定年退職後かな~w(^_^;
日本海側のエリアは、20~30代の頃にまとめて行ったことがあるのでそれ以来あまり食指が動かないのですが、こんなにステキなところが続々増えてくると、そろそろ行こうかなっという気にもなりますね。あらためてあのエリアの美しさをおしえていただき、ありがとうございました~♪(^o^)
いやそれにしても、arc-en-cielさんって、晴れ女ですねぇ~(≧▽≦) bb
おみヴぉ
- arc-en-cielさん からの返信 2022/07/08 21:41:37
- RE: とって隠岐!(≧▽≦)
- おみヴぉさ〜ん、こんばんは(^^)!
松江を旅されたことがおありとのこと、そして、リタイア後にまさかの移住ですか!?
う〜ん、相当お気に召していらっしゃるのですね(o^^o)。
松江は、初めて訪れたのですが、なんとなく雰囲気が、「小京都」という感じで、もっとゆっくり町歩きをしてみたかったなぁと思っています。松江城や、お濠の船にも乗ってみたいので、またいつか再訪したいです。
そして、1年以上、思い続けていたEnto。
お天気に恵まれ、夜光虫や、隠岐の自然を満喫でき、本当に最高でした。
実は、10数年前、母が隠岐に行ってみたいと言ったことがあり、一度旅の計画を立てたのですが、やはりアクセス面で断念しました。今回は、Entoをきっかけに、隠岐に足を運ぶことができて、貴重な機会だったと思っています。
隠岐のカラスは、人との距離感が近く、憎めないのですが、なんせ体が大きくて、それがちょっと・・・(^^;)。
関東からだと、出雲空港&米子空港と2つの経由地があるので、松江や隠岐にも便利で、うらやましいです。
おみヴぉさんの来年以降の旅の計画に、山陰地方ももしかして候補に入ってくるのでしょうか〜(^^)。
「晴れ女」、このところ、そうかもしれませんね。旅行の1週間前に天気予報をチェックするのですが、大半が曇か雨なのですが、実際に訪れてみると、快晴のことが多くて(*^^*)。
また温泉でおこもりステイの時は、結構曇天のことも多いのですが、いざサイクリングや観光となると、なぜかお天気に恵まれています。これもきっと、旅の神さまの粋な計らいでしょうか、感謝しなくては♪
7月上旬とは言え、真夏のような暑さが続いていますので、おみヴぉさんも熱中症にならないように、気をつけてお過ごしくださいね。
arc-en-ciel
-
- kakotyanさん 2022/07/05 18:26:35
- 是非行きたいです
- 松江市は、父の転勤で10年住みましたが、隠岐の島へは一度も行けず今日まで、行きたい思いを抱いています。今は関西に住んでいます。
素敵な写真と旅行記を読ませて頂き、隠岐の島への思いが益々強くなってきました。
- arc-en-cielさん からの返信 2022/07/05 21:44:28
- Re: 是非行きたいです
- kakotyanさん
初めまして。
メッセージをいただき、ありがとうございます。
kakotyanさんは、今は関西にお住まいなのですね。
関西から、島根自体はとても近いのですが、「隠岐」となるとなかなかハードルが高くて。今回ようやく訪れることができて、本当によかったです。
今年、離島をいろいろ旅して感じたことは、「やはり、どこの島もアクセス面で苦心する」ということです。でも、またそれが旅することの醍醐味でもあり、達成感でもあるのですけれど。。。
kakotyanさんが、近いうちに、隠岐に旅されることができますよう、お祈りいたします。
arc-en-ciel
-
- たらよろさん 2022/07/03 12:42:46
- あのロケーションは唯一無二ですね
- こんにちは~♪
私も前から気になっていたEnto。
このロケーションは、開放的な場所が好きなら絶対ですよね。
そして、またまた行かれた日が最高のお天気ときたら…。
こんな絶景に恵まれるんですねー。
私も前から行きたいと思っていたけれど、
同じくアクセスが…って思い、
真剣に調べるところまでは行かず。
でも、この旅行記を見たら、行きたい~から、
行かなきゃーって気になりました。
お天気だけは自分ではどうしようもないので、、、
なるべく晴れ続きの季節に2泊して。
検討してみよう!!
たらよろ
- arc-en-cielさん からの返信 2022/07/03 16:06:29
- Re: あのロケーションは唯一無二ですね
- たらよろさん、こんにちは!
やっぱりお宿好きの方はみなさん、チェックされてますよね~(^^)。
初日から快晴に恵まれ、思っていたとおり、いえそれ以上の美しい景色を楽しむことができました!
関西から、飛行機・バス・船と、幾度も乗り継いで行ったことが、結果的に十分に報われて、本当に良かったです。
たらよろさんご夫妻なら、車で七類港まで行かれて、フェリーで菱浦港までという行程が、いちばん負担が少ないかもしれません。フェリーは、時間はかかりますが、(1)内航船に乗り換えなくていいこと、(2)島内での足になること(中ノ島のレンタカーが利用可能か不明)等、メリットが大きいと思います。
旅のご参考になれば幸いです(^_-)。
春か、秋の良い季節に訪れることができるといいですね。
arc-en-ciel
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- 暴れナメクジさん 2022/07/03 10:29:38
- 旅行記では瞬間移動だけど・・・(笑)
- arc-en-cielさま、おはようございます。
はるばる「Ento」までよくおいでくださいました(?)
「地球上で最も遠い宿」ということで自分はキャンセル
してしまいましたが、この青い空と青い海を見たら移動
の疲れなんか吹き飛んじゃいますね。
自分が調べたところここは食事やインテリアに凝ってる
宿というイメージではないのでピクチャーウィンドウで
切り取る景色、すわなち天気が最重要課題な訳ですが、
さすがは持ってますね~
実は江田島荘に泊まった日、(アクセス悪すぎてEnto
行かないと言った相方もいないし)空室もあったので
Entoプランも考えましたが、岡山から行っても遠いので
またまた諦めてしまいました。
それにしても最寄りの菱浦港ってただでさえアクセスの
悪い隠岐の中でも一番アクセスの悪い港ではないかと
思います(隠岐汽船の扱いをみると)。
自分は去年の秋に散々アクセス方法について調べたので
分かりますが宿公式HPが概略イメージ過ぎて全然分かり
ませんでした。
まあ詳細に書くと誰も来てくれないと判断したのかも
しれません(笑)
ちなみに先日お話したクワガタですが、当時存在した
島根の有名なお店に標本を買いに行ったものです。
高価なクワガタの標本が毎回輸送中に脚が取れて到着
したので、「取りに行きます」とそのためだけに島根
に行きました。
暴れナメクジ
- arc-en-cielさん からの返信 2022/07/03 11:37:46
- RE: 旅行記では瞬間移動だけど・・・(笑)
- 暴れナメクジさま、こんにちは!
暴れナメクジさまに『地球上で最も遠い宿』と認定いただいた「Ento」へ行ってまいりました(^^)。
おかげさまで、天気に恵まれて、本当にラッキーでした。
あまりに快晴すぎて、サイクリングで焼けた両腕が、いまだに皮がむけています。
あちらこちらでサイクリングをしてきましたが、この時期の隠岐の陽射しが一番キツかったです。
さすが暴れナメクジさま、よくご存じですね!
隠岐諸島って、交通機関の連携がまったくといっていいほど取れてない地域ですよね。
隠岐への行程を検討中、煮詰まって、何度卓袱台をひっくり返そうと思ったことか。
※例えが古〜い(^o^)。
今年いろいろな離島を旅して感じるのは、本当に「近くて遠い」隣島。
今回の隠岐もまさにそうでした。
隠岐空港は、隠岐の島一島のためだけにあるような存在ですし、せめて「島前」と「島後」の連携がうまくできていれば、アクセスがもう少しよくなると思うのですが、、。
中ノ島の「島おこし」が順調に進んで、このあたりの事情が改善されることを期待したいです(^^)。
そして、〆はクワガタのお話。
え〜〜〜っ、「標本」なんですか(+_+)!
てっきり飼育目的かと思っていました。
ひょっとして、暴れナメクジさまの書斎は、昆虫標本の額がずら〜っと並んでいるのではないかと、勝手にOTTOと妄想しています(*^^*)。昔、どこかのドラマで見たような光景です、、、(^^)。
関西も例年より結構暑いのですが、関東はさらに、毎日驚くような気温が報道されていますね(^^;)。
暴れナメクジさまも暑さで溶けないように、くれぐれもご自愛ください♪
arc-en-ciel
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- puyomushiさん 2022/07/03 08:19:49
- 松潤の番組みました!
- arc-en-cielさん、おはようございます。
entoお天気に恵まれて、満喫ですね。
1月の松潤の番組、私も見てentoの存在を知りました。
でも、その番組を見なくともあちこちで紹介されていて話題になっているので
チェックしていたとは思いますが(;'∀')
隠岐で何をして過ごすの??
と思ってましたが、島の自然を楽しめばよいのですね。
私もいつか!と思える旅行記をありがとうございます。
puyo
- arc-en-cielさん からの返信 2022/07/03 11:04:27
- RE: 松潤の番組みました!
- puyomushiさん、こんにちは!
松潤のテレビ、ご覧になっていたのですね!
松潤の宿泊したお部屋はスイートで、私も泊まってみたかったのですが、お値段が・・・(^^;)。
それにしても、「Ento」のマスメディアへの露出は多いですよね〜。
その効果か、別館のお部屋の稼働率は高そうでした(^^)。
『隠岐で何をして過ごすの??』、あ〜、激しく同意です。
私も「Ento」に泊まる!と決めてから、さて、どうしようかと悩みました。これといった情報がなく、”我が家で定番のサイクリング”!となりました。あの時期ですら、皮がめくれる程の日焼けでしたので、サイクリングできる季節は限定的かもしれませんが、、、。
puyomushiさんは、今週末から宮古島でしたでしょうか?
台風一過の那覇&宮古島を楽しんできてください♪
また旅行記を楽しみにしています。
arc-en-ciel
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- andさん 2022/07/03 07:00:51
- ento!!
- arc-en-cielさん
こんにちは!
トップ写真で、あ!entoって思い読ませていただきました。
私も春に隠岐に行ってすごく良かったのでいまだに余韻を引きづって過ごしています。
entoは空きがなく一泊だったのですが、すごく開放的な窓で景色を見ながら滞在できますよね!連泊うらやましいです。
ホテルの様子もたくさん載っていたので、私もまた行った気分になりワクワクしながら見ていました。
中ノ島、自転車で行くとたくさん観光できていいですね!
カラスにはやられましたかー、私達もおやつ狙われて荷物何回も狙われました。
でも絶景!ハートも綺麗に撮れていてさすがです。
隠岐が良かったので島旅に目覚めました。ぜひぜひ、他の旅行記も参考にさせてくださいね。
and
- arc-en-cielさん からの返信 2022/07/03 10:58:26
- RE: ento!!
- andさん
初めまして、ご丁寧にメッセージありがとうございます!
私も事前に、隠岐4島を満喫されたandさんの旅行記を拝見していました(^^)。
Entoのお部屋から見る朝日の場所が違い、季節の流れを感じました。
別館のお部屋は、本当に素敵ですね。一日中、お部屋でこもるホテルステイしたくなります。
明屋海岸、andさんたちのおやつは無事でしたか(^^)?
中ノ島のカラスは、人懐っこいのか、至近距離まで普通に近寄ってくるので、驚きました。おまけに、自宅周辺で見かけるカラスよりも、ずいぶん大きくて、圧が凄くて(^^;)。
そして、例のハート岩。
andさんが行かれた時は、満潮だったようですが、私は幸いにも干潮でしたので、遊歩道を最後まで歩くことができ、かなり手前で撮影できました。
私も、andさんの旅行記を、また読ませていだだきますね。
暑い日々が続いていますが、andさん&おこさまたちも、ご自愛ください♪
arc-en-ciel
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- エヌエヌさん 2022/07/03 01:57:09
- 絶景!!
- arcさん
夜半に失礼します。
絶景かな。ため息が出るほど美しいですね。
どこまでも続く青い海
遮る物が無い。バルコニーからの眺め
でも晴れていてこそですよね。
お天気で良かったですね。^_^
雨や曇天ならかなり残念そう。
お部屋も中々良い感じでした。
こんなロケーションの部屋ならTV不要だな。
2日目、昼食難民にならず良かった。( ´ ▽ ` )
自分は昔スキー場で背後から猿に襲われ食べ物取られました。
- arc-en-cielさん からの返信 2022/07/03 10:51:46
- RE: 絶景!!
- エヌエヌさん、こんにちは!
メッセージありがとうございます。
そうなんです、一日中ずっと眺めていられる青い海でした。
確かに、お天気次第で満足度が大きく変わるホテルかもしれません。
私は幸いにして、丸2日間、快晴に恵まれたので、隠岐の海を満喫できました。
お部屋のTVは、エヌエヌさんのおっしゃるとおり、あのお部屋には不要ですよね。
私たちもお借りしたものの、ほとんど観ることはありませんでしたので(^^;)。
そして、昼食難民の件、ご心配おかけしました。
それにしてもエヌエヌさんの「背後から猿」のエピソード、ビックリ仰天です(@_@;)。
お怪我はなかったのですか?
自然の多い場所では、車ではなく、動物たちに気をつけねば・・・ですね(*^^*)。
今年は、今までにない酷暑ですし、今週には台風上陸もありそうですので、エヌエヌさんもどうぞご自愛くださいませ。
arc-en-ciel
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