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sallyさんへのコメント一覧(14ページ)全335件

sallyさんの掲示板にコメントを書く

  • 白川郷と金沢に行ってきました

    sallyさん、返信が遅れてすみません。

    木曜から2泊で越中八尾と白川郷から和倉温泉泊、翌日高岡~金沢へ行きました。約30年ぶりの再訪となりましたが、見るものほとんどが浦島太郎状態でして・・・特にかつての白川郷のイメージ・・・現地の生活と観光的要素が一体化したごくごく普通の合掌造り集落の静けさは過去のものとなっており、渋谷や表参道あたりを歩いているような国際的雰囲気の中に、世界遺産に守られた茅葺屋根の建造物が派手な装飾等をまといつつ・・・少々戸惑い気味に見学しました。

    日光へ行かれたのですね。旅行記拝見しました。
    紅葉シーズンから少しはずれた、いかにも「晩秋」といったイメージがぴったりのうら寂しい雰囲気がいいですね。
    あの辺りは小学校の時の修学旅行で行きました。若い時にはよく登山で訪れました。盛夏の頃に野山一面に咲き誇ったキスゲの花がとてもきれいだった印象があります。今は鹿害等で花の数も減ってしまったかもしれませんね。

    石田屋さんの日光甚五郎煎餅・・・あれ自分も大好きです。昔からのあの缶缶の入れ物、ちょっぴり塩っ気があって、ちょっぴり甘さもあって、軽くて・・・
    同じように昔からの日光みやげの定番のなかに「太郎杉」というのがあったんですが、最近見かけなくなりました。バームクーヘンを小口に切り分け中央部分を丸くくりぬいたところにクリームが入れてあるもので、素朴な味でしたけど自分は好きでした。世界遺産に指定された今は、お土産の世界も多種多様で「日光といえば・・・」といったものの運命は・・・

    おにぎりの包みを開く写真がありましたが、アマノの味噌汁が一番・・・というくだりは大笑いです。おにぎりもおいしそうでしたが・・・笑
    自分、外国おひとり様ごはんができないので、よくアマノの雑炊や中華がゆなどはお世話になっています。ホテルの部屋での食事は一人ではちょっとさみしいんですが、心は落ち着くし、現地スーパーで購入する果物や野菜、チーズやハム類と一緒にテーブルに並べて食べるのも自分には幸せのひと時ではあります・・・ただ、次回オランダベルギーは二人なので、現地レストランに行くつもりですが・・・行くかなあ・・・

    sallyさんは次回はポーランドですね。
    ボレスワヴィエツ陶器の街へは行かれるのでしょうか?
    ワルシャワ~クラクフの街にも直営店があると思われますので、ぜひ覗いてみてください。
    2018年11月18日18時26分返信する 関連旅行記

    Re: 白川郷と金沢に行ってきました

    T.M.さん、コンバンワ。
    書き込みありがとうございます。楽しく読みました。

    が・・・ご返信したのにそれが入っていない事に今気付きました。(下書きして、、そのままになってしまったのだろうか。うーん、、、不思議だなぁ。。ちょうど白川郷の話をスコットランドの方と話していて、、あそこらへんも随分変わったらしいね、、というそういう話題を・・・)

    毎回ご返信楽しみながら書いていますのにそれが消えたとは。
    取り急ぎ、たいへん失礼いたしましたことをお伝えいたしたく。

    またお邪魔いたします。

    2018年11月27日21時17分 返信する
  • 島唄、 国際通り

    アンペルマンさん、(ベルリンを思い出させるお名前にまずは勝手にホッコリしたりしつつ、、あーまた行きたい、とか。)コメントありがとうございます。

    島唄、国際通り、、、沖縄ですねー。島唄、沖縄できくと、何度も聞いても飽きないなぁと思ったことを思い出します。

    音楽がある町ですよね、沖縄って。
    2018年11月17日20時14分返信する 関連旅行記
  • 今年は紅葉を見に行く予定はないけれど

    sally さん おはようございます。

    那覇の街散策に<いいね!>をありがとうございます。

    本当は、前の晩に国際通りのお店で島唄のライブを見ながら酒を飲んだりしていたので、それも描きたかったけど、写真がぶれてたり、暗かったりばかりなのでやめました。
    ヨーロッパの旅行記が終わったかと思う間もなく日光の旅行記。相変わらず元気ですね。今後ともよろしく。

            アンペルマン
    2018年11月17日09時13分返信する 関連旅行記
  • 全編読破!

    昨日の土曜夜から読み始め、日曜の夕方に読み終わりました。
    一気に読ませるテク・・・脱帽・・・です。
    正直、二通りの感想を持ちました。
    (1)あまりの臨場感に「もう十分行った気になれた」ので、行かなくていいかな
    (2)いやいや、やっぱり自分の目と耳でじかに感じたい・・・絶対に行く
    というもの・・・

    sallyさんの旅行記を拝見していて思うのは、なにかのテーマを集中的に掘り下げて語ってくれること・・・

    ロシアのとき、出発前の準備について、いろいろ書かれてあったことがとても参考になりました。特にビザなど・・・

    そして今回は二つの部分について、別の側面で興味を持ちました。
    ひとつめは「TAPポルトガル航空」について
    もうひとつは「アパートの利用法」について

    このアパート・・・自分もいつか利用してみたいなあって思っていたので、ホントに面白かったです。ただ、一番心に響いた部分は・・・
    「民泊はできればしないでね・・・」といった地元の方々の声のところ。

    旅行者って、こんなこと言っちゃあ身もふたもありませんが、ある意味「勝手」ですよね。自分が楽しければいいんですから・・・

    そんななか、あえてこのようなことを紹介してくださったことに、自分は感心してしまいました。とても参考になりました。ありがとうございました。

    2月にベルギーとオランダに行ってきます・・・
    2018年11月04日16時51分返信する 関連旅行記

    ノイシュバン・シュタイン城。

    T.M.さん、いろいろ感想を寄せていただきありがとうございます。

    まずは、失礼してしまったことがありまして。雪降るノイシュバンシュタイン城に行かれたのはT.M.さんでしたね。旅行記を読み直してみて、先日の書き込みに”のイシュバンシュタイン城には行かれたのでしょうか?”って書いてしまったことを思い出しました。大変失礼致しました。

    見学コースはガイド付きで、自分のペースで歩けないのですよね、30分だなんて・・・。いつか必ず行ってみたいのです。

    カタール上空からの夜景の写真も、ドバイをみたあとになるとイメージしやすいなぁ、などと思いながらみました。(カタール航空、当初はモロッコに行くつもりだったのでわたしもアプリを入れてチェックしていました。)


    >このアパート・・・自分もいつか利用してみたいなあって
    >ただ、一番心に響いた部分は・・・「民泊はできればしないでね・・・」といった地元の方々の声のところ。

    ズバリ、伝わってしまいましたね。なんだかスミマセン、アパート滞在に興味があるっておっしゃってたのに。でも、あのメールの文面にはドキんとしながらも、わたしはアパート民泊しちゃいました。あのメールをもらったファドハウスのある地区ではない事を理由に。それと興味が勝りました。

    >旅行者って、こんなこと言っちゃあ身もふたもありません>が、ある意味「勝手」ですよね。自分が楽しければいいんですから・・・

    本当に、まったくです。(よく云うよ、ってところですが(笑)

    昨年、バルセロナに行ったときに、民泊かホテルに泊まるか以前に、世界遺産だらけのあの街に、年々押し寄せる夥しい数の観光客の増加が土地価格の上昇を招いたり、治安が悪化したりで、ローカルの人々による観光客排斥運動が起こったり・・というのを読んでいたので考えちゃいました。

    でも勝手な旅行者なわたしは、アパート滞在してよい街(ベルリンのような規制施行後で、施行下で許可を得ているアパートしか民泊できない街や、逆に、民泊が街に混乱を来しているとは聞かないクラクフのような旧東欧の街)がまだあるうちに、また民泊したいです。そして、ご家族と旅されるT.M.さんなら尚更便利で快適に過ごせそうだな、なんて思っちゃいますが、まぁ、それはみなさんご都合などありますものね。無責任にはすすめられません。

    と、こんな話を書いていたら、リスボンの家主さんから帰国してから初めてメッセージがあってタイムリーでした。そんなのも民泊ならではだと思うと、、うーん、また民泊したいなと。



    最後に、ベルギー&オランダ、楽しみですね〜♪

    オランダは、コンセルト・ヘボウに付属楽団がありますね。
    ベルギーやオランダの冬景色はどんなでしょう? 
    旅行記楽しみにしてます。

    ありがとうございました。

    2018年11月07日19時56分 返信する

    RE: ノイシュバン・シュタイン城。

    sallyさん、こんばんは

    4度に分けてお送りしたコメントそれぞれにご丁寧に返信を下さり恐縮です。ありがとうございました。

    また、わざわざ確認のためにミュンヘンの旅行記を訪問してくださって・・・
    こちらもありがとうございました。

    そうなんです。雪が降る中行ってきたんです。ノイシュヴァンシュタイン城。
    ここへは息子の希望で行くことにしたんですが(自分は違うところに行きたかった・・・)さすがに超有名な観光地だけあって、やはりなんだかんだ言っても「超絶美しい」外観で、インパクト充分のお城でしたね。日本語ガイドも借りられましたし。

    ただ、おっしゃるとおり、自分のペースで見学できないのが難点でしたが・・・

    また、実際行ってみて思ったのが、現地ツアーに参加した方が効率よく回れる気がしました。公共交通機関ですと(冬だったこともありますが・・・)フュッセンからお城までの路線バスが雪でなかなか来なかったり、満員で乗れなかったり・・・あと、旅行記には書きませんでしたが、列待ちの規則を守る文化がない国々の方々との軋轢とか・・・結構ストレスもありました。

    アパートの件について
    自分は国内外問わず旅行中、ホテルの部屋でぼんやり過ごす時間も結構好きなんですね。

    プラハで泊まったホテルがホントにいいところで気に入ってしまいました。調度品も古き良き時代(実際はどんな時代かよくわかっていませんが・・・)を彷彿とさせるものだったし、建物や内装なども古めかしい中でも清潔感があって、よかったです。

    ポーランドのクラクフで泊まったホテルも、旧東欧の社会主義の時代が感じられる重苦しい雰囲気が何とも言えず良かったです。建築の知識とかは全くないんですが・・・

    なので、ヨーロッパの都市に建つアパートなどはそのような雰囲気が感じられるところが結構多いのではないかなあ・・・って勝手に思い込んでいて、いつも選択肢に入れています。Booking.comなどで下調べをしますが、最終的には言葉の壁や家主さんとのコンタクトなどの手間などを考え、二の足を踏んでしまっています・・・

    だめですよね・・・旅人としてはまだまだかなあ・・・と思います。

    あと、実際に旅に出かけた時の、はじめの部分と中盤から終わりにかけての時間的な心の変化のような話がありましたよね?

    あれ、まさに自分も同じです!

    空港の入国審査時から、もう憂鬱でして・・・
    「何かわからんこと聞かれませんように・・・」
    (全く言葉がわからないので、わかることなんて最初から無いんですが・・・)

    空港から街へ向かう段になって・・・
    「うまく切符が買えますように・・・」
    「すりに会いませんように・・・」

    ホテルに到着して・・・
    「うまくチェックインできますように・・・」
    等々・・・

    その後、トラムやバスの乗り方ノウハウや、現地の人たちの流れのようなもの、食事、買い物の雰囲気等、徐々に街歩きに慣れてきて、心に少しの余裕が生まれてきて、やっと「ああ、旅してるよね・・・オレ・・・」ってなりますね・・・

    長々とすみません、お付き合いいただきありがとうございました。
    次回はどちらに行きますか??

    2018年11月07日22時29分 返信する

    そんな部屋も良いですねぇ。

    T.M..さん、こんにちわ。

    >4度に分けてお送りしたコメントそれぞれにご丁寧に返信を下さり恐縮です。ありがとうございました。

    いえいえ、こちらこそ。
    コメント読むのも返信するのも楽しかったです。
    全然飽きなくて、やはりお互い旅好きなのかなと、。

    >あと、実際に旅に出かけた時の、時間的な心の変化のような話がありましたよね?
    >あれ、まさに自分も同じです!

    わ、よかった。そんな心の変化について誰かに聞いてみたことがなかったです。

    >空港の入国審査時から、もう憂鬱でして・・・
    >空港から街へ向かう段になって・・・
    >ホテルに到着して・・・
    「うまくチェックインできますように・・・」
     等々・・・

    嬉しいなぁ。まったく同じです。
    特にチェックインは苦手なもののひとつです。

    話はちょっと外れるのですが、沢木耕太郎さんの「深夜特急」を探していたら、「旅する力」という本が出てきて、どんな内容かとレビューを読んでみました。そのレビューの中に、ありましたものがこんな内容で。

    >>>「あとがき」にこの本のサイン会に来た26歳の女性が「なんとなく行きたくないような気もするんです。もう行くのをやめちゃおうかなって。へんですよね」と口にすると沢木さんは「少しもへんじゃないよ。ぼくも旅に出る前はいつもそんな気持ちになるからね」と。

    というのがあって、ちょっと嬉しくなりました。わたしは成田空港で結構ブルーなことが多いので。
    ・・・やっぱり話がズレましたね、もとい。

    >その後、トラムやバスの乗り方ノウハウや、現地の人たちの流れのようなもの、食事、買い物の雰囲気等、徐々に街歩き>に慣れてきて、心に少しの余裕が生まれてきて、やっと「ああ、旅してるよね・・・オレ・・・」ってなりますね・・・

    そうそう、”旅してるな”って実感が湧くのって、意外とあとの方なのですよね、たしかに、たしかに。(あれ、なんとかならないかなぁ、、、)

    >そうなんです。雪が降る中行ってきたんです。ノイシュヴァンシュタイン城。
    >フュッセンからお城までの路線バスが雪でなかなか来なかったり、満員で乗れなかったり・・・あと、旅行記には書きま>せんでしたが、列待ちの規則を守る文化がない国々の方々との軋轢とか・・・結構ストレスもありました。

    あ〜、そうだったんですね〜。もろもろのストレス部分は伏せていたのですね、興味深いです。”韓国、中国の方が多い”とは旅行記にはチラッと一言だけあって気にはなっていたけれど、そんな背景があったとは。

    >アパートの件について
    >自分は国内外問わず旅行中、ホテルの部屋でぼんやり過ごす時間も結構好きなんですね。

    素敵ですね

    >ポーランドのクラクフで泊まったホテルも、旧東欧の社会主義の時代が感じられる重苦しい雰囲気が何とも言えず良かったです。
    >ヨーロッパの都市に建つアパートなどはそのような雰囲気が感じられるところが結構多いのではないかなあ・・・って勝手に思い込んでいて、いつも選択肢に入れています。Booking.comなどで下調べをしますが、、、

    なるほど、、そういう経てきた時間を感じる雰囲気をもつ部屋を求めてアパート滞在というのも一つですね。立地とレビューが決め手だとそういう部屋が見つかるかもって視点がなかったなと気付きました。なるほど、それもいいですね。

    あ・・・わたしこそ、長くなってしまった。失礼致しました。



    次に行きたいのは、ワルシャワからクラクフですが、エア・ビー&ビーで見つけたクラクフで”滞在するなら、ここだ”のアパートは、T.M.さんが滞在していた有名な門のすぐ近くです。
    いつか行きたいです。

    こちらこそ、いつも長々とおつきあい頂きありがとうございます。
    2018年11月11日11時36分 返信する
  • 書き込みありがとうございます。

    T.M.さま、お久しぶりです。

    感想を沢山書いて頂いてありがとうございます。楽しく読みました。

    > 確か・・・ドバイ乗継の途中でお疲れのところ、「そろそろ帰国されているのかなぁ」と、、

    その節はありがとうございました。旅の最初の長時間移動で時差ボケピークで、おまけに砂漠地帯の暑さで、、、ちょうど、"我ながらどーしてこーまでして旅してるんだろー"と、ヘタれてた時でしたので、却って励まされました。

    >まずはドバイ。

    >うーん・・・イメージが全くなかったんですが、整然とした街並みや物価の高さ、現地の人たちとのふれあいの少なさ・・・
    旅を楽しむべき「場所」とはちょっと違うイメージが感じられました。

    わたしの、、主観といえば聞こえが良いかもしれない"偏見"フィルターかかった無責任旅行記なんですけれども(そして、懸命なT.M.さんなら、断るべくもなくその前提で読んでくださってると思いますし、そう願うのですが)
    なんていうか、、、うーん、確かに。。

    外国人8割で国が成り立つってどうなってんのーと、興味が湧くのとは別に、国の歴史や人の生活感が感じられない所は短期間で行く旅先としては少しつまらないだろうなぁ、と思ってしまいます。


    >ちなみに「香港」のイメージを街の区割りやビル群などで感じられたみたいでしたが、香港はもっと雑然とした雰囲気があって、自分は大好きなんです・・・また行きたい・・・

    へーそうなんですねー。T.M.さんの静かな旅行記からは喧騒の香港(これも偏見かもですが)が思い浮かばない分、わたしも行ってみたくなりました。


    >リスボン。

    >トラムの乗り過ごしや乗り間違い・・・
    >リスボンカード紛失・・・
    ???
    あれ、いつものsallyさん??
    めずらしくアバウトすぎません?・・・って思ってしまいました。相当お疲れのよう・・・

    いやいや、いつもそんなですー。アバウトもアバウト、ザ.アバウトなんですよ~。だからT.M.さんの旅行記から感じられるような、下調べがあるからこその落ち着いた街歩きしたいと思ってるのですよ。

    今回もそう思ってたんですが、、ねぇ、、ズッコケのフラフラでしたねー。

    だいたい、お疲れモードが抜けない感じが旅行記に完全に出ちゃってますよねー。(ハハハ。) 他の4トラベラーさんからの感想にもありました。

    >でも、主目的のひとつであるジェロニモス修道院のくだりは「お見事」でした。

    まったくの素人の感想なんです。ただ、T.M.さんもスペイン行かれているからご想像つくかもしれないですが、スペインは強い印象を与える建築が多いのに比べて、ポルトガルはなにかこう引っ込み思案な、こそっとした感じがあって独特で。。。

    この修道院はポルトガルの黄金時代、ピークで贅を尽くしたものだろうけど、装飾のモチーフは人間味あってかわいらしいし全体的に派手な部分がなくておとなしいのが印象的でした。(他の贅を尽くした建物は、リスボン大地震というのがあったので無くなってしまったのかもしれませんが)

    下調べはあまりしないで、行ってみて建物の大きさや装飾から受ける新鮮な印象を楽しみたいってのがある一方、帰ってきてから本を買って読んでわかる事が多くて、"そこに見ておくべきポイントがあったなんてー"と見過ごしてちょっと後悔するジレンマは毎回あります。


    >でも一番おもしろかったのは、にわかガイドにしてお釣りをちょろまかそうとしちゃうタクシーの運ちゃんとのやりとり・・・でしたけど・・・

    笑っちゃいますよね、ジプシーに注意しろよ、とか。ポルトガル、人が良さそうでした。もっとゆったり行けたら愉しめたのだろうなぁと思います。

    >このあとの旅行記もゆっくり拝見させていただきます。

    ありがとうございます。
    (勝手なことを書き殴ってますが)
    2018年11月04日16時19分返信する 関連旅行記
  • いつか行きたい・・・ベルリンにも

    リスボンも行ってみたいところの上位ですが、同じぐらいベルリンにも行ってみたいです。東西を分割していた悪夢の「壁」を感じてみたい・・・ドイツ南側は行ったことあるけど北側や旧東側ってどんな雰囲気なんだろ・・・って思いながら拝読しました。読んだらやっぱり行ってみたいと思いました。

    外れてたら・・・ホント、ごめんなさい・・・
    sallyさん・・・リスボンよりベルリン派・・・というか・・・ポルトガルよりもドイツ派・・・かなって思いながら読みました。
    ドイツ・・・何事も「キチッ!カチッ!」っとしていますよね。

    何年か前、自分もドイツのミュンヘン周辺へ行きましたが、行動しやすかったのを覚えてます。バスや電車はちゃんと来るし、物事は規則正しく進んでいくし、ソーセージは美味しいし・・・(関係ないかもですが)
    クリスマス時期に行ったので、街がとってもきらびやかで、これぞヨーロッパのクリスマスって雰囲気でしたね。

    TAPポルトガル航空が、国営のくせしてこんなに省力化されているなんて・・・意外でした。以前リスボンへの旅を考えた際に、公式サイトを覗いたことがありますが、確かにキャセイやカタール、アエロなどとも比べても使いずらい印象がありました。いまだに時々メールが送られてきたりします。

    コンサート、行かれたんですね。雰囲気がすごく本格的でさすが!って思いました。ちょっと調べたら、すごく古い歴史のある楽団なんですね。
    コンサートって言えば、昨年プラハに行ったときのことを思い出してしまいました。中途半端な気持ちで行ったがために、教会コンサートのみで終了してしまった・・・プラハは他の都市と比較してもリーズナブルに本格的な音楽が楽しめる街だったということで、いまさらですが・・・残念でした・・・
    2018年11月04日13時31分返信する 関連旅行記

    RE: いつか行きたい・・・ベルリンにも

    T.M.さん、感想をいただきありがとうございます。嬉しいです。

    > 何年か前、自分もドイツのミュンヘン周辺へ行きましたが、、、バスや電車はちゃんと来るし、物事は規則正しく進んでいくし、ソーセージは美味しいし・・・(関係ないかもですが)

    (笑!)ソーセージって・・・(くくくっ。
    私はドイツで食べるソーセージに縁が薄いみたいで、今回も食べられませんでした。(とほほ)

    > sallyさん・・・リスボンよりベルリン派・・・というか・・・ポルトガルよりもドイツ派・・・かなって

    まったくその通りかも、です。
    ポルトガルメインで4泊して、ベルリンの方はベルリンフィルだけ見られれば良いくらいのつもりだったのに自分でもビックリでした。思ってたよりずっとドイツ好きなのか、自分、と。

    あ、ただ、そこらへんも気分次第のところがあるのかも、と。というのも、旅の最初って、やたらナーバスなんです、治安とか言葉のこととか心配して。でも後半になるとだんだん慣れてきて気分的にラクになるところが毎回あります。だから、逆にドイツが先だったら、ポルトガルの方が楽しめてたのかな、と思ったり。(T.M.さんはそんなことはないですか、特に一人旅のとき。そんな傾向があるのは自分だけかな?)

    でも、いや、お言葉を借りれば、ドイツでの「行動のしやすさ」=情報の量や正確さ、その分かりやすさが、かなり快適に感じたのは間違いないです。ポルトガルのおおらかさが楽しめるような性格じゃないんだなと気付いてしまったのは我ながらちょっと残念でした。


    > ドイツ・・・何事も「キチッ!カチッ!」っとしていますよね。

    想像していたのより、ずっとそうなので驚きました。
    とはいえ、わたしの”キチっ!、カチっ!”のイメージ強かったのは人や社会ルールではなくて、建築やインテリアでした。

    ・・・んーでも、これってベルリンだけかもしれないんですが、部屋の窓、棚、テーブル、ぜーんぶ直線、四角の連続ってのが多いような。丸い場合でも遊びの少ない”機能的な”曲線で、、。”老舗のカフェ”と言われるところを、勝手にウィーンカフェみたいのイメージして行ったら、装飾要素がほとんどなくて「あれ、ここ?」と思ってしまったりでした。(あー、でも、それは、ベルリンってより東ドイツ、旧ソ連の社会主義的インテリアなのかなぁ。と今書いていて考えたりもしています。。)

    > 何年か前、自分もドイツのミュンヘン周辺へ行きましたが、、、
    > クリスマス時期に行ったので、街がとってもきらびやかで、これぞヨーロッパのクリスマスって雰囲気でしたね。

    クリスマスマーケットなどにも行かれたのでしょうか。良いですね〜。”これぞヨーロッパのクリスマス”ですかぁ。。良いなぁ。わたしは南の方のドイツ行ったことがないのですが。T.M.さんが以前行かれたときはノイシュバンシュタイン城にも行かれたのでしょうか? 

    ドイツ車でアウトバーンをぶっ放して(いや失礼)、、、レンタカーしてお城めぐりが出来たら至福でしょうねぇ〜(夢)。

    > コンサートって言えば、昨年プラハに行ったときのことを思い出してしまいました。中途半端な気持ちで行ったがために、教会コンサートのみで終了してしまった・・・プラハは他の都市と比較してもリーズナブルに本格的な音楽が楽しめる街だったということで、いまさらですが・・・残念でした・・・

    わかります。わたしもプラハ行く前は、あんなに音楽に溢れた街と知らなくて。今考えると、もっと調べておけばよかったと思うことがあります。最近はヨーロッパに行くときは1つは予定を入れたいな、と思うようになりました。

    2018年11月05日19時56分 返信する
  • ファド・・・聞いてみたい

    前にも話したかなと思いますが、自分がポルトガル・リスボンに行ってみたいのは、むかしむかし何度も読み返した「沢木耕太郎著、深夜特急」の影響でして・・・

    ミーハーと言われてしまえばそれまでなんですが、かれこれ著作から何十年も経過しているにもかかわらず、相変わらずリスボンへのあこがれは潰えず、sallyさんの旅行記を拝読し、これまで航空券の高さに手が出ず行けずじまいでしたが、来年くらいには必ず行ってみたいと思うようになりました。

    で、「深夜特急」にでてくる「ファド」ですが・・・
    著者は貧乏旅行が故に、正攻法でファドを楽しむことができず、裏工作(?)でさわりを楽しむわけでして・・・

    さらに、sallyさんもおっしゃっているとおり「一人旅の旅行者にはファドは・・・」ってな感想を正直に申されますと、自分もですね・・・

    ポルトガル語はおろか、英語も中学以下レベルでお酒も飲めないと来れば・・・どっぷりファドよりさらっとファド的なものは無いのかなあ・・・ってことになるわけです。でもたぶんないんだろうなあ・・・そんな失礼な鑑賞方法は・・・でも聞いてみたいです。

    「シントラ」も行ってみたいところです。セットで「ロカ岬」ってことにならないところがいかにもsallyさんらしい・・・印象を持ちました。この周遊方法・・・参考にさせていただくかもしれません。

    あと、ポルトガル料理が一般的に「しょっぱい」というのも印象的でした。なんとなく魚介系が主流なんだろうなあ・・・という程度の漠然としたイメージでしたが、味の表現が出てくると、旅行記の印象がグッと変わってきて面白いですね。自分は現地レストランとかあまり廻らないので、そのへん、羨ましいです。ただ、シントラで巡り合ったランチの蛸は・・・おいしかったみたいでよかったよかった。
    2018年11月04日09時51分返信する 関連旅行記

    RE: ファド・・・聞いてみたい

    T.M.さん、ありがとうございます。いろいろお話しがうかがえて楽しいしです。

    >「シントラ」も行ってみたいところです。セットで「ロカ岬」ってことにならないところが・・・いかにもsallyさんらしい・・・印象を持ちました。

    ははは、そうでしたか。建物を見てる方が楽しいという所かもしれませんね。
    「ロカ岬」ってご存知のとおり「ヨーロッパ大陸西の端っこ」で有名な所なんですよね。ちょっと行きたいなと思いました。でも、昔、アイルランドで、同様に”ヨーロッパの西の端っこ”っていう所に行ったことがあったので、最初から(アイルランドに悪いので… ?)行くつもりがなかったわけなんです。

    >あと、ポルトガル料理が一般的に「しょっぱい」というのも印象的でした。

    あれはなんだったのでしょう? 単にわたしがハズれまくっただけなのかもしれません。
    他の方の旅行記を読んでいてもそんなの書いている人が見当たらないです・・・

    「トリップアドバイザー」というサイトから、行きたい店を幾つか選んでおくのですが、それが”日本人の口コミが多いとか、人気がある”という視点を生意気にも(!)ざっくり忘れていて、単に人気という店を選んでいたのが失敗の原因かもしれません。出会った日本人の方(2名、いずれも女性)は、”ポルトガルは料理が美味しい”と言っていたので。・・・とほほ。



    >かれこれ著作から何十年も経過しているにもかかわらず、相変わらずリスボンへのあこがれは潰えず、

    沢木耕太郎さんの「深夜特急(ポルトガル編)」読んでみたくなりました。
    以前、どなたかの旅行記で、「深夜特急」の文庫を持ってスペインだったかポルトガルだったかを旅していたら、やはり同じ文庫本を持っている日本人旅行者をみかけて「!」だったという話を読んだことがあります 。

    >「深夜特急」にでてくる「ファド」ですが・・・
    > 著者は貧乏旅行が故に、正攻法でファドを楽しむことができず、裏工作(?)でさわりを楽しむわけでして・・・

    ふふふ、、なんだかドキドキしますね、先が気になります。


    >さらに、sallyさんもおっしゃっているとおり「一人旅の旅行者にはファドは・・・」ってな感想を正直に申されますと、自分もですね・・・

    かなり正直に赤裸々に書いてしまいました。

    でも不思議なんですけど、今では良かったなぁとちょっと思っちゃってるところあるんです。もう1回行くかと聞かれたら、行くかもしれない 。(え? ...いや、なんだかスミマセン )ただ、その際は工夫して、遅い時間で場が馴染んできた頃合いにコソ っと入りじっくり最後まで聴くつもりで、と。

    と、これを書いていたらファドが聴きたくなって、たまに聴いていたページから聴いています。

    (もし良かったら。
     このファドハウスのWebページの左下にオーディオの細長い
     四角のアイコンが付いていて1曲聴けます。
     スマホのページでは数曲聴けます )

     https://www.sr-fado.com


    沢木耕太郎さん、何冊か持っていたのですがポルトガル編は読んだことがないです。
    旅行記って飽きないですよね。ポルトガル編取り寄せしてしまいそうな気がします。


    2018年11月05日21時57分 返信する
  • 遅ればせながら・・・お帰りなさい

    sallyさま、お久しぶりです。

    確か・・・ドバイ乗継の途中でお疲れのところ、「そろそろ帰国されているのかなあ」って、とんちんかんなメールを送ってしまい、大変失礼しました。

    旅行記がとても楽しすぎる・・・ので・・・
    今回は、全部一気に読む前に、ちょいちょいメールを送らせていただこうと思いました。

    まずはドバイ。

    うーん・・・
    自分はカタールドーハで2回の乗継を経験しただけで、ドバイもアブダビも行ったことはなく、ドーハも航空機の窓から景色を見ただけなので、イメージが全くなかったんですが、整然とした街並みや物価の高さ、現地の人たちとのふれあいの少なさ・・・

    旅を楽しむべき「場所」とはちょっと違うイメージが感じられました。「ビジネス」のにおい??でしょうか?
    ちなみに「香港」のイメージを街の区割りやビル群などで感じられたみたいでしたが、香港はもっと雑然とした雰囲気があって、自分は大好きなんです・・・また行きたい・・・

    リスボン。

    入国審査に閉口しつつも、とにもかくにもアパートのオーナーさんと会えたのはよかったですね。自分も一安心でした・・・アパートって自分もいつかは経験してみたいアイテムのひとつではあるんですが、やはり言語の壁が・・・

    トラムの乗り過ごしや乗り間違い・・・リスボンカード紛失・・・
    ???
    あれ、いつものsallyさん??
    めずらしくアバウトすぎません?・・・って思ってしまいました。相当お疲れのよう・・・

    でも、主目的のひとつであるジェロニモス修道院のくだりは「お見事」でした。

    自分は建築や歴史の分野はまったく知識なしで、単純に「この彫刻すごいなあ」とか「いい眺めだなあ」とか、そんな印象でいつも満足なんですが、さすがに下調べの量といい、現場での見立てといい・・・旅を楽しむ根拠といいますか・・・ロジックといいますか・・・物事すべてに対する「興味」を持つことの大切さのようなことを、いつも教えていただいています。

    でも一番おもしろかったのは、にわかガイドにしてお釣りをちょろまかそうとしちゃうタクシーの運ちゃんとのやりとり・・・でしたけど・・・

    このあとの旅行記もゆっくり拝見させていただきます。
    2018年11月03日21時06分返信する 関連旅行記
  • ご無沙汰しております

    sallyさんこんにちは

    超超お久しぶりです♪
    実は私、4トラ自体ここ2年程旅行記は書いてなくて
    時々気が向いた時だけ口コミ書いたりしてズボラしてます^^;

    ところでここ最近の私は「海外ホームステイ」と言う名の旅行にハマっています。
    今年は旅行以外にハワイ、バンクーバー、NYCとなんと3回も留学に行ってました(笑)
    と言ってもまぁ各2週間ずつなんですが。
    で来年はロンドンに行く予定なんですが6月にするか7月にするか8月にするかで悩んでます。

    で、よく考えたらロンドン通のsallyさんがいるじゃないですか!(^^)
    気候的にはどうなんでしょうか。
    暑いのは超苦手なので6月で考えてたんですがイギリス人の友人はまだまだ寒いよ〜と言います。
    本当ですか?私が以前行ったのは4月ですが4月でもそこまで寒かった記憶はないのですが。

    7・8月でも全然暑くないと友人は言いますが本当ですか?(←疑い深い)
    夏になるとめちゃ学生が増えるし暑いのは嫌だし6月がいいと思ったんですが。。
    ロンドン通のsallyさんの見解を是非お願いします。

    angie
    2018年10月31日02時53分返信する

    RE: ご無沙汰しております

    angieさん、超超お久しぶりです(!)
    口コミを読んでいて、ニューヨークに行かれたんだなぁなどと思っていました。

    > ところでここ最近の私は「海外ホームステイ」と言う名の旅行にハマっています。
    > 今年は旅行以外にハワイ、バンクーバー、NYCとなんと3回も留学に行ってました(笑)

    ニューヨークのタイムズスクエアの口コミに学校って言葉があったので、何留学なのかなぁ、などと思ってましたよ。

    > で来年はロンドンに行く予定なんですが6月にするか7月にするか8月にするかで悩んでます。

    悩みますね、それは。

    > で、よく考えたらロンドン通のsallyさんがいるじゃないですか!(^^)
    > 気候的にはどうなんでしょうか。
    > 暑いのは超苦手なので6月で考えてたんですがイギリス人の友人はまだまだ寒いよ〜と言います。
    > 本当ですか?私が以前行ったのは4月ですが4月でもそこまで寒かった記憶はないのですが。
    >
    > 7・8月でも全然暑くないと友人は言いますが本当ですか?(←疑い深い)
    > 夏になるとめちゃ学生が増えるし暑いのは嫌だし6月がいいと思ったんですが。。
    > ロンドン通のsallyさんの見解を是非お願いします。

    ロンドン在住の方の記事などをずっと読んでいると、6月はまだまだ寒く、7月8月でも平均25度前後で30度を超えないとよく読むので、ご友人のおっしゃるとおりなのだと思います。暑くならないのがきっとイギリスの気候なんでしょうね。

    https://ja.weatherspark.com/y/45062/ロンドン、イギリスにおける年間の平均的な気候

    ただ、2018年の夏は異常な暑さだったのはヨーロッパ全体だったのか、イギリスでも大変だったらしいですよね。列車の鉄道レールが暑さで曲がることもあったなんてのも聞きました
    (過去記事を検索してみたら、ちょっと面白い記事がありました。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20180719-00089929/ )

    猛暑が続く年ってあるのかな、、そこがポイントになるのかなー。わたしだったら、ですが、ロンドンはエアコンがないところがあると聞くので、猛暑になる見込みで8月は避けて6月か7月に行く気がします。6月ならバラが綺麗な季節だろうなぁという期待もあります。

    あ、すみません。
    前後してしまいましたが、ロンドン通でもなく6月、7月に行ったこともないのです。てへへ、ごめんなさいなんですが。(過去の渡航は8月下旬に2回、9月下旬に2回なんです)

    参考にならないかもしれないけど、ロンドンの気温差の大きさについて書けば、2015年と2016年の8月下旬の同じ期間にロンドンに滞在した時の話を。2015年は毎日雨降りで16度前後で、2016年は25度超えまでありました。2015年の時は夏服を用意していって寒くて参ったなでしたし、2016年は18度前後の見込みで行ったら、毎日暑くて、着替えがなくてちょっと困ったことを覚えています。

    angieさんならご存知かもしれないのですが、あれです、”イギリスは1日の中に四季がある”なんて言われるけど、ほんとそのとおりなんでしょうね。

    ・・・すみません。結局、まとを得たお返事できませんが。
    ロンドン、良いなぁ。つくづく羨ましいです。どこらへんに滞在するとか決まってるんでしょうか。わたしは、たまにair B&Bでロンドンに滞在するなら・・と、空想旅はよくしているんですが。

    2018年10月31日19時33分 返信する

    RE: RE: ご無沙汰しております

    早速のお返事ありがとうございます。

    そうです。涼しければ問題ないのですが最近の気候は世界的におかしいし、
    猛暑になってしまったらエアコンのない地域では最悪(>_<)です。
    実はハワイ行った時がそうだったんです。
    3月下旬はまだ良かったんですが4月入ってから毎日ムシ暑くて大変。
    ハワイの一般家庭なんて殆どエアコン無しだし。
    温暖化のせいかハワイも昔と違って湿度が高くなってきてるようです。
    ステイ先のママも同じこと言ってました。

    sallyさんの意見も参考にやっぱりロンドンは6月から7月に行くことにします。
    ありがとうございました(^^)

    行ってるのは語学学校です。
    世界の色んなところから来てる人達と一緒に英語の勉強してます。
    ホームステイしてその国の人と一緒に生活して、そして観光したり遊んだり。
    今これにめっちゃハマってるんです(^^)

    angie
    2018年10月31日20時37分 返信する

    RE: RE: RE: ご無沙汰しております


    angieさん、そーですかー、語学学校。
    良いなー。どうやって学校を探してるのかとか、
    色々な都市での語学学校の違いとか、、、
    また旅行記読んでみたいです。忙しいでしょうかねー。

    > 行ってるのは語学学校です。
    > 世界の色んなところから来てる人達と一緒に英語の勉強してます。
    > ホームステイしてその国の人と一緒に生活して、そして観光したり遊んだり。
    > 今これにめっちゃハマってるんです(^^)

    ロンドン、楽しいですよ、きっと。
    ではでは。
    2018年11月01日21時15分 返信する

    RE: RE: RE: RE: ご無沙汰しております

    年内は日本にいるつもりなので久し振りに
    旅行記ちょっとでも書こうと思います。
    Hahaha....(^_−)−☆

    angie


    2018年11月02日02時16分 返信する
  • 僕も聴きたいベルリンフィルハーモニカー。

    Sally さん こんにちは

    いつも<いいね ! >をありがとうございます。
    ところで、英語版のプログラムってあればいいと思うけど、ないのではないかと思います。
    過去のプログラムを見たところ、プラハの時は、演目等は英語で粗筋は6ケ国語で書かれていましたが、他の演奏会は現地語だけで書かれていました。ブレゲンツ音楽祭のようにひと夏に数十回も一つの演目をやる時でもプログラムはドイツ語のみで当日の出演者は別刷りで挟んだりしています。
    来年のGWには久しぶりに僕もベルリンに行きたいって思ってるんですが、ベルリンフィルもウィーンフイルも演奏旅行に出かけるようです。オペラはいくつか注目すべき演目はあるんですが、やっぱりベルリンフィルには行きたいし・・・。

         アンペルマン
    2018年10月14日15時58分返信する 関連旅行記

    ですか・・・やっぱり現地語版だけ?

    アンペルマンさん、

    岡山の旅行記、興味深く読みました。
    第九、やってらしたのですね。そして、そこで結構シゴかれた、、という意味に受け取りましたが、・・なんていったらいいかわからないけど、音楽の世界も特訓があるのね、という。(まぁ、そりゃありますか、、。や、すみません、よくわからないもので)

    > ところで、英語版のプログラムってあればいいと思うけど、ないのではないかと思います。
    > 過去のプログラムを見たところ、プラハの時は、演目等は英語で粗筋は6ケ国語で書かれていましたが、他の演奏会は現地語だけで書かれていました。ブレゲンツ音楽祭のようにひと夏に数十回も一つの演目をやる時でもプログラムはドイツ語のみで当日の出演者は別刷りで挟んだりしています。

    ずっと気になっていたので、ご経験談ありがとうございます。

    以前、ロシアのサンクトペテルブルクでバレエを見たときに、一度買ったプログラムがロシア語だったので、「英語版ないの?」って聞いたら「英語はあっちの子が売っているから交換してもらったら?」くらいの感じで言われたことがあったことを最近思い出してきたんです。それで売るひとによって英語版プログラムを持ってたんじゃないかって。ただ、あのきちんとしたドイツ人が、英語版があるのに「英語版?ドイツ語版?」って聞かないで売るとも考えづらいし、、。

    ただ、ドイツ人でもそんなところがあるんだなぁと思ったのは、プログラム売りの人たちは、つり銭用の小銭を特に用意していない様子でした。(そもそも客席係がパンフ売りでもあったりする)客が札で出すと、おつりのコインが集まるまでは「ちょっと待ってもらえる?」みたいな感じの売り方だったのは、「へぇ〜」でした。や、外国のこういうところって、そういうのが普通なんでしょうか、、ね? おつりの小銭を揃えておくのが日本人ってだけかな。 

    > 来年のGWには久しぶりに僕もベルリンに行きたいって思ってるんですが、ベルリンフィルもウィーンフイルも演奏旅行に出かけるようです。オペラはいくつか注目すべき演目はあるんですが、やっぱりベルリンフィルには行きたいし・・・。

    ですか〜、それはいいですね〜! ベルリンフィル行ったら、パンフレット言語問題(!)について旅行記で触れてくださいね。(いや、冗談ですけれども)
    最近、ベルリンフィルのデジタルコンサートのサイトを知って毎晩聴いてます。

    >オペラはいくつか注目すべき演目はあるんですが、、、

    どんな演目なのでしょうか。タイトルを聴いてもわからないかもしれないけど。
    GW、どちら方面への旅?  楽しみですね。
    2018年10月14日19時05分 返信する

sallyさん

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