Happy Stationさんのクチコミ(33ページ)全1,135件
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投稿日 2013年10月17日
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投稿日 2013年10月17日
総合評価:4.5
昔は第一・第二ターミナルが国内線で、すぐ横の第三ターミナルが国際線だったので、両者の乗り換えが便利だったのですが、旅客数の増加により、国際線ターミナルが滑走路の向こう側に新たに造られたため、西鉄バスによる無料連絡バスが運行されています。
車両は市内バス用と同じですが、入口とともに出口の幅が広く、またステップも高くないので、荷物を持っての乗り降りはさほど苦痛ではありませんでした。- 旅行時期
- 2013年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
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投稿日 2013年10月16日
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投稿日 2013年10月16日
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投稿日 2013年10月16日
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投稿日 2013年10月13日
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投稿日 2013年10月13日
総合評価:4.0
天正遣欧少年使節の主席正使として大友宗麟がローマに派遣した伊東ドンマンショ(本名は祐益)。
彼の像が大分県庁前の遊歩公園の中に立っています。
腰に刀を差し、サラブレッドにまたがっている凛々しい姿。
苦難の旅だったのでしょうが、彼の表情は温和でした。- 旅行時期
- 2013年07月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2013年10月13日
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投稿日 2013年10月12日
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投稿日 2013年10月11日
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投稿日 2013年10月03日
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投稿日 2013年10月04日
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投稿日 2013年10月03日
総合評価:4.0
18世紀後半、飢饉に苦しめられていた民を救うため、藩医の今泉元甫が、城山の麓に井戸を3本掘らせたのだそうです。
これが三義井で、安井・唖泉・甘泉と名づけられています。
このうち、安井の井戸は、「歴史と文学の道」のそばにあり、内部の様子を眺めることが出来ました。- 旅行時期
- 2013年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2013年10月03日
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投稿日 2013年10月03日
総合評価:4.0
養賢寺は、初代藩主毛利高政が毛利家の菩提寺として創建した臨済宗妙心寺派の寺です。
歴史と文学の道に沿って続く白壁。その内側には、城山を背景に大ぶりな本堂が建っており、禅寺らしく厳かな雰囲気が漂っていました。- 旅行時期
- 2013年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2013年10月03日
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投稿日 2013年10月03日
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投稿日 2013年10月03日
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投稿日 2013年10月03日
総合評価:4.0
日田往還とは、天領日田へ通じる主要な道のことをいい、中津方面からの国道212号線や竹田方面からの国道442号線などを指すそうです。今回は、その442号線の大分県と熊本県との県境付近を通ってみました。
大分県竹田市を通っている間は、杉の古木が沿道の両側に連なっているせいか、かなり薄暗い道でしたが、熊本県の南小国町に入ると、途端に視界が開け、明るい高原の風景が広がりました。- 旅行時期
- 2013年07月
- アクセス:
- 4.5
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投稿日 2013年10月03日


























