きゅういとせろりさんのクチコミ(278ページ)全6,085件
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:4.0
茅野から蓼科、白樺湖、車山、霧ヶ峰、八島湿原、和田峠を経て美ヶ原までの高原の観光道路です。
景色のよさでは国内でも1、2を争うすばらしい高原道路です。かつてはかなりの高額の通行料が必要でしたが現在は無料です。
一番の見どころはニッコウキスゲの中を走る霧ヶ峰の7月でしょう。しかし、シカの食害で電気柵で囲まれたごく狭い区域にしか残っていないのがとっても残念です。また、夏は車山肩や八島湿原などは朝から駐車場待ちの列ができるくらい混雑するのが難です。
そのような有名な観光地以外にも多くの展望台がありますので、気に入った場所でとまって景色を楽しみましょう。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年04月17日
総合評価:4.5
この一帯の名称として「霧ヶ峰」という場合と「霧ヶ峰高原」という場合がありますが、車山、蝶々深山、鷲ヶ峰などの峰の集合からなる火山として見た場合が「霧ヶ峰」で、周囲の八島湿原や車山湿原を含めた地形として高原状の部分の総称が「霧ヶ峰高原」と考えればいいでしょう。
さて、「霧ヶ峰高原」は、車山(1925m)あたりを中心とする高原の総称で、ビーナスラインでゆくと、八島湿原から沢渡、強清水、車山肩、車山高原あたりまでの範囲です。大きな霧ヶ峰火山が長年浸食されてこのようななだらかな地形になったのだそうです。
夏はニッコウキスゲの大群落で有名でしたが、近年、シカの食害でごく限られた範囲でしか見ることができません。一番大きな群落は車山肩にありますが、駐車場が狭く、混雑してなかなか止めることができません。
なお、ビーナスラインは大きくまがりながら伸びていますが、歩くと案外狭い(とはいっても端から端までは3時間くらい)ので、晴れた日はハイキングもいいでしょう。ほとんどが草原で木陰がほとんどないので帽子を忘れずに。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:4.0
諏訪湖南岸の高台を通る中央自動車道の一番眺めのいいところにこの諏訪湖サービスエリアがあります。
下り線はとくに湖岸にちかいわけですから眺めもすばらしいです。
ここは温泉併設ということで有名ですが、他にも、夏の7月末~8月末の毎晩打ち上げられる花火の展望台にもなります。20時30分から15分間、800発なので見応えあります。ちょうどこの時間を通るように旅程を組むといいでしょう。- 旅行時期
- 2013年07月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:4.0
夏休みの期間、7月末ごろから8月31日まで、上諏訪の諏訪湖畔では毎晩20時30分から15分間、800発の花火が打ち上げられます。
15分間というと一般の花火大会に比べればずいぶん少なく感じますが、千葉湾岸の大規模レジャーランドの5分間より3倍も時間が長く見応えがあります。
打ち上げ開始時間が遅めなのがまた絶妙でして、最終の東京方面行き特急電車の出発後の開始なので、宿泊客しか見ることができません。
ただ、中央自動車道で夜にこのあたりを通る方は、諏訪湖サービスエリアから眺めることができます。
なお、打ち上げ期間は2015年は7月26日(日)からですが、例年のとおりならば前日に試験打ち上げが数発あるかもしれません。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 催し物の規模:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2015年04月19日
総合評価:3.5
大阪南港にフェリーが多く発着していたころ、一部を新設のこのかもめフェリーターミナルに移しました。そのときは宮崎カーフェリー(当時はシーコムだったか別の名称でした)と志布志行きのさんふらわあでした。
大阪南港フェリーターミナルがニュートラムという新交通システムの駅に直結で便利なのに、このかもめフェリーターミナルは連絡バスで10分以上かかります。しかも当初は無料だったのにその後普通の市バスになり通常の市バス料金に。それも本数はとても少ないです。一時、ウィラーバスが京都や梅田から連絡バスを出していましたが現在は運行していません。
2014年10月から宮崎カーフェリーが神戸に移転したため、現在はさんふらわあの志布志行きのみの発着です。こちらの航路も神戸か大阪南港にいつの日か移転してしまうかも。ただ、船の積み込み口の関係で新船に代替してからになりそうです。代替は2018年とのことです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:4.0
徳島から鳴門への移動は値段であればJR、本数などの利便性ではバスがやや勝っているかも。
正確には鳴門線の起点は徳島駅から4駅行った池谷駅で、ときたま乗り換えを必要とします。その際は細い階段のみの跨線橋を渡らねばなりません。その跨線橋からの見晴らしがいいです。線路が眉山に向かって伸びています。
鳴門線の車窓はあまり変化がありません。レンコン畑がめにつきますが、すぐに鳴門近郊の街並になります。
新型んお1500型の運用が多いですが、スピードはまったく出しません。ゆっくりゆっくり走ります。観光地への移動にローカル線を手軽に味わうことができる点で貴重かもしれません。- 旅行時期
- 2014年01月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:4.5
別府と宮崎・宮崎空港を結ぶ特急です。1日に3本だけ別府を越えて博多まで足を伸ばす特急があり、それが「にちりんシーガイア」です。JR化後の新型特急2系列で運転されています。その一方の787系はつばめ型といわれる豪華仕様でこちらがおすすめです。ただ南国には似合わないダークな内装なので、南国の明るい雰囲気を味わうなら窓の大きなハイパーサルーン型と言われる783系がおすすめです。JTB版時刻表ではどちらの形式で運転されるかの表示があります。
特筆すべき点は、宮崎空港と宮崎駅のあいだは特急料金が不要なこと。宮崎空港の利用の際はこのにちりんに乗ってみましょう。たった10分とはいえ豪華な車内を味わえます。- 旅行時期
- 2012年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.0
- 案外海は見えません。
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:4.0
東京起点で考えると小田原まで80kmというには旅行には近いし、散歩には遠いし微妙な距離。せめて美味しいお魚でもということで訪問。駅から歩いて5分なので港に行くことを考えると楽です。大通りに面しているので簡単に見つかりました。飲み屋さんのようですが、テーブルにセンターラグがあったりしておしゃれな感じです。お魚は普通だった感じですが、デザートが美味しかった。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- その他
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 小田原駅徒歩5分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:3.5
中華街ができたときからあったというこの「関帝廟 」。現在の建物は4代目だそうです。先代は昭和の終わりに火事で焼失しました。
商売の神様を祀ってあるとのことで、地元の信心は厚いことでしょう。
建物はまさに中華色一色で金色でいっぱい、屋根の上の龍も大きいです。
ホームページを見ても入場料のことが書いてないので無料かと思いましたが、境内に入るのは無料ですが、線香代が有料で、廟の内部参拝のためには線香を購入する必要があるとのこと。なので参拝せずに外から拝むだけにしました。なお、夜景もきれいです。昼よりもさらに豪華さが増すようです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:3.5
かなり最近の2006年になってできた、海(航海や漁業)の守護神である「媽祖(まそ)」という中国の女神さまを祀った道教の寺院です。
なぜそんな新しい時期に、というと、この地にマンションの建設計画がもちあがったときに中華街の組合が買い取って中華街振興のために廟をつくった、というものです。
さて、夕方かなり遅い時間まで無料で拝観できるのですが、気がついたときには夜でした。
しかし夜も見応えあります。門からして派手な塗装で、それがライトアップされてぴかぴか。
敷地の中の廟自体も派手なライトアップをされていました。
中華街の夕食の帰路にちょっと寄ってみるといい想い出になるでしょう。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年04月18日
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投稿日 2015年04月18日
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投稿日 2015年04月18日
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:4.0
江戸末期に外国人の襲撃が多かったために自国民の保護のためにフランスの軍隊が駐留したのでフランス山のはじまりだそうです。その後明治8年に軍隊は撤収したのですが、フランスの領事館が建設され、昭和22年まで存続、昭和も終わりに近い昭和46年にフランス政府から横浜市が購入、公園として整備されたそうです。
さて、由来はともかく、元町の裏の小高い丘の上でかなりの階段を登ります。その先は平坦になり、その一番奥が有名な港の見える丘公園です。昔は恋人たちの聖地という感じだったのですが訪問時は老若男女いろいろでした。気軽に訪問できる普通の観光地になってきたようです。
木が茂っているため、見晴らしはいまひとつですし、港がきれいに見渡せるほど標高が高いわけでもないのでちょっとがっかりする方もいるかもしれません。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年04月18日
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投稿日 2015年04月18日
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投稿日 2015年04月18日
総合評価:3.5
夏の暑い中だったので外をあまり歩かなくてもいい店になります。
隣の美術館に行く前の昼食のために寄りました。
本当は別のアジア系のお店に行くはずだったのですが、想像していた感じと違っていたのでこちらに。
夏なので思いっきり濃い麺類が欲しかった、というのもあります。
さて、店内は時間のせいもあってすいていたのですが、料理が出てくるまでの時間が長かったかな?
担々麺は、まあ普通かも。
まずは地下なのに中庭に面した席で明るかったのがよかったです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2015年04月18日
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投稿日 2015年04月18日
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投稿日 2015年04月18日







































