きゅういとせろりさんのクチコミ(251ページ)全6,095件
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投稿日 2016年03月12日
総合評価:4.0
鹿児島は屋久島や種子島、沖縄、奄美大島、周囲の小さな島へ行く大小のフェリー、それに桜島、垂水に行く短距離フェリーがいっぱいあります。それがすべて同じ場所から出港するのではなく、最大5kmほど離れているので注意が必要です。そのなかでも桜島に渡るフェリー乗り場は鹿児島の市街地のすぐ脇で、徒歩でもすごく楽です。こちらのターミナルでは料金の収集もなく、車は誘導に従って乗るだけですし、歩きの乗船も通路を通って船に乗るだけです。
この簡易さが桜島の持ち味。旅行ではありますが、この生活感を味わえるのがいいところです。- 旅行時期
- 2015年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2016年03月12日
総合評価:4.5
桜島と鹿児島市はこのフェリーでたった15分ですが、いつまでも橋はできてほしくないなあ、と(観光客的には)思います。
それほど桜島へのアプローチとしてすばらしい道はありません。
ここのフェリーはすべて転回の必要のない両頭船なので時間のロスもないのがいいところです。
船の種類はいくつかありますが、車両甲板が2段になっている大きな船ですと客室も高いところにあって見晴らしもよくて気持ちいいです。
先頭部のあたりまで歩いていけますので、桜島をバックに記念撮影できるのもいいところです。(市内からだと遠いし、島に上陸すると近すぎます。)ただ風が強いので女性は髪が乱れた写真になりがちなので、結んだほうがいいかもです。- 旅行時期
- 2015年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2016年03月12日
総合評価:3.5
桜島フェリーの料金はすべて桜島港での支払いになることは知っていましたが、
車から降りることなく、普通の有料道路の料金所と全く同じでした。
係員が車の種類を見て長さごとの値段を言ってくれます。(あるいはどこかに長さを測るセンサーでも?)
船に乗るという感覚まったくなしにスロープを登って車の中へ。係員が停車場所を誘導してくれます。
エンジン停めて車止めをかましてくれてあとは船室へ。
あっけない初乗船でした。- 旅行時期
- 2015年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2016年03月12日
道の駅たるみず (湯っ足り館) 大隅半島(鹿屋・垂水・志布志・肝属)
総合評価:4.0
垂水市というと中心地は桜島の南側なのですが、この道の駅たるみずは桜島の北にあるので注意が必要です。
ここの名物は日本最大級という足湯です。
人がいっぱい来るから、というわけではないとは思いますが、たしかにうねうねした長い足湯なので、隣の人を気にせずどこででも座ることができます。
おしむらくは桜島が正面ではなく左手の30度くらいの浅い角度のことでしょうか。
駐車場のすぐ横が足湯なので、準備や湯上がり?もとっても便利です。- 旅行時期
- 2015年02月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2016年03月08日
総合評価:5.0
美味しくて楽しくて気持ちのいいお店でした。
黒酢をつかった料理のレストランで、カレーやパスタをメインにしたランチセットをいただきました。
量も男性にもちょうどいいくらいに多く、酢のせいかさっぱりした感じで、さわやかでした。
デザートも美味しかった。
月はじめと月の終わりの平日はレディースデーで女性はデザートが1品サービスでした。
大きな窓の外は一面の壺の畑。酢の熟成中なのだそうです。
また来たいと思わせるレストランでした。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2016年03月08日
総合評価:4.5
黒酢で有名な福山地区でここ数年で一気に有名になったこの「黒酢本舗 桷志田 (かくいだ)」。
ちょっと前までは別の普通の名前のお店の方が有名だったと思います。やはりこの読みにくい名前のインパクトは大きいですね。
さて、訪問時は平日でしたがそこそこのお客さんが。フルーツ入りのお酢の試飲をいっぱいさせてもらい、みかんの酢が一番美味しかったので購入しました。定番のブルーベリーやアップルなどもありました。
さて庭にデルと一面の黒い壺の列。全部酢が熟成中なのだそうです。一度ぜひ見てみたかった光景でした。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2016年03月08日
道の駅 すえよし(四季祭市場) 大隅半島(鹿屋・垂水・志布志・肝属)
総合評価:4.0
宮崎から鹿児島へは宮崎道~九州自動車道とずっと高速道路で行くより都城北でいったんおりて、東九州道の末吉財部まで下道で行って、そこから鹿児島まで再び高速道路、というのがコストパフォーマンスがいいです。そしてこの道の駅はその下道部分にちょうどあるのです。
右半分が農産物などの産直市場の「四季祭市場」です。訪問時は早春でしたが花の苗が安く売られていてうらやましく思いました。中央部分は農産物の加工室?、左側がレストランになっていました。
なお敷地内に観光と特産品の案内所が独立して建っていました。ちょっと入りにくいかもですが、パンフもけっこうあって案内も優しかったです。- 旅行時期
- 2015年02月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.5
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投稿日 2016年03月07日
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投稿日 2016年03月07日
総合評価:4.5
ファーブルトンというお菓子を検索したところ宮崎でこのお店がヒット。
ホテルでの夜のお菓子用に購入。というと簡単に買えたのかというと、実際には訪問時は売り切れで、予約して、翌日再訪問したときに購入したのです。
他にも生ケーキは見ただけで楽しい(ケーキ好きの人にはわかると思いますが)購入意欲をそそるケーキがいっぱいでした。
お店は宮崎の街はずれで店構えもちょっと古い地味な感じなのですが、すばらしい、の一言です。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2016年03月06日
総合評価:4.0
蒲田の西口で夕食のためふらついていたらここに目がとまり入店。
塚田農場は東京では珍しくまともなチキン南蛮が食べられるので、このメニューに限っていえばおすすめです。
塚田農場はフレンドリーな接客が特徴なのは知っていましたが、こちらの店舗はとくににぎやかで、マヨネーズで絵を書いてくれたりいろいろサービスが盛んでした。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2016年03月06日
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投稿日 2016年03月06日
総合評価:3.5
お酒が飲めない人にとってはありがたい定食屋さん。
このさんるーむは安心・安全・健康をモットーにした自然食レストラン。
無農薬や低農薬の野菜を使っているそうです。
そのため、ちょっと割高で量も少ないような気がしました。
でもある程度の年齢からはちょうど良い量かもしれません。
その点でも健康かしら。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2016年03月06日
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投稿日 2016年03月06日
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投稿日 2016年03月06日
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投稿日 2016年03月06日
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投稿日 2016年03月06日
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投稿日 2016年03月06日
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投稿日 2016年03月06日
総合評価:4.5
高松と岡山を結ぶ快速電車。高松方の1両は2階建てで指定席とグリーン席があり、他は京阪神の新快速と同じ3扉のロマンスシートの車両です。
近年まで6両編成でしたが、最近1両減って5両編成になりました。
窓側の席が欲しい場合など、ちょっと早めに列に並びましょう。
なお、JR四国乗り放題のキップで、本州の児島まで範囲内の場合はこの快速で往復するとそれだけで瀬戸大橋観光になります。
反対に四国内の移動にも、高松から坂出駅まで乗ると先行の各駅停車に乗り継ぐことのできるパターンもあるのでよく時刻表をみてこの快適な快速電車を利用しましょう。- 旅行時期
- 2015年01月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 5.0
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高松と神戸を結ぶ。小豆島に寄ります。小豆島から直島に高速艇で連絡。
投稿日 2016年03月06日
総合評価:4.0
高松と神戸を結ぶジャンボフェリーは、途中小豆島に寄る便がありますが、神戸からだと小豆島まででも高松まででも同じ1990円です。高松へはいろんな交通機関との競争があるので安く設定されているのでしょう。
船自体は就航から20年以上たってはいますが、内装もきれいでゆったりとすごせる広さがあります。
なお、カッコ書きの(直島ライン)とは、瀬戸内国際芸術祭等のイベントが豊島で行われる際にジャンボフェリーの小豆島の港である坂手港から接続のために豊島へ高速艇が運行されるルートの案内上の名称です。年間運行ではないので、芸術祭やジャンボフェリーのHPで運行時期や予約期間を確かめましょう。- 旅行時期
- 2015年01月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0








































