BITTER/SWEET CAFEさんのクチコミ(14ページ)全308件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年05月20日
総合評価:4.5
今回シンガポールから成田までのフライト(ボーイング767−300)で半年ぶりの利用です。
何が驚いたって・・・
1.幅、前後間隔とも、ちょっとだけ座席が広くなった
2.ヘッドホンの端子が2端子から一般オーディオの先端3分割の1端子に変わっていた。
3.USBの充電端子が各席についた(けど位置が使いにくい)
ちょっとした浦島太郎状態でした。
とりあえず写真ご覧ください。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 日本語対応:
- 5.0
-
投稿日 2014年05月15日
総合評価:5.0
羽田発の飛行機でチャンギ空港についてイミグレ・バゲージクレームを経て出口へ。
換金を済ませてSIMカードを買おうとしたがH/Pで事前に確認したような昇りが1つも見当たらない。
スーツケースを転がして第一ターミナルのグランドフロアを歩きまわったがやっぱり見当たらない。
いよいよ腹をくくってインフォメーションで”I need SIM card”といってみた。
聞けば”隣のエクスチェンジで売ってるよ”とのこと。
さっき換金したところに戻ってココでも同じように言うと
電話用かパソコン用かと聞かれて、タブレットと答えると値段表を持ってきて
5days 18sin$(当日のレートで1500円ほど)と教えてくれた。どうもタブレット用のSIMはこの1種類のマイクロSIMしか準備していないらしい。
NEXUS7のタブレットのカードスロットを指さして手渡すとものの2,3分でセットアップしてくれた。- 旅行時期
- 2014年05月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 4.5
-
台湾・高雄 小龍包のおいしい中華料理店。龍袍湯包 2012秋
投稿日 2012年12月11日
総合評価:4.0
高雄“成功一路”、漢神百貨店から少し奥まった通り“新田路”にある中華料理店、龍袍湯包。
さほど広くない店内に入ると夕方5時過ぎに殆ど席が埋まっていて2階に通される。
メニューは日本語併記。
片言の日本語は話の出来る女将さんらしき人にオーダーを伝えて
しばらくしてから料理がやって来ました。
評判では、小龍包がイチオシ、の評判でしたが
食べてみると“辛口ジャージャー乾麺”もなかなかのものでした。
これで90NTDとは・・・。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年05月14日
総合評価:4.0
都会のコンクリートとアスファルトの作品に囲まれてぽっかり空いた空間、ラッフルズホテル。
MRTのシティホール駅から徒歩10分弱。
1階のフロアには敷居が高くておよそ日本で入れないヨーロッパの高級店が並んでいる。
周囲を建物に囲まれた内側は観葉植物のオンパレード。
ここだけ戦後のままの空気がテーマパークのよう。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
マレーシア 東南アジアのランドマーク KLツインタワー 2012春
投稿日 2012年10月02日
総合評価:3.5
マレーシアのランドマーク・ペトロナスツインタワー。
マレーシア・クアラルンプールを象徴する1998年に完成した88階建ての建造物。
マレーシアのお土産のチョコレートの外箱の写真でおなじみ。
アジアの高層ビルの紹介では必ず登場する建物のひとつ。
2003年の台北101に抜かれるまでは世界一の高さを誇る。
ただしツインタワーとしては未だナンバー1.
オーナーはマレーシアで売り上げ最大の国営企業、ペトロナス社。
マレーシアの石油・天然ガスセラーで日本にも輸入している。
レーシングカー、F1チームのスポンサーとして有名。
BS放送で視聴したディスカバリーチャンネルによれば、
一方を日本の建設会社が、他方を韓国系が、間を結ぶスカイブリッジをフランス系が作った。
交通アクセスは在来線のKLCC駅と地下でつながっている。
以前は無料であったが、定員制ではあるものの朝早くチケットを手に入れれば有料でスカイブリッジまで行けるらしい。
上層部はオフィスとして使用されていて下層には高級ショッピングセンター(スリアKLCC・Kuala Lumpur city center)が入っている。
さらにその周囲には噴水のあるKLCC公園があって南国の熱気を少しだけ冷却している。
やっぱり写真撮影は日没後の夜景が最高!- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
マレーシア アロー通り裏・アングンブティックホテル 2013秋
投稿日 2013年10月19日
総合評価:4.0
KLIAから渋滞した市街を抜けて70分、74.3MR(2326円)。(土曜19時)
ロケーションはジャランアローの裏通り。
1階のフロントでのチェックインはカタコトの英語でOK。
エレベータホールの手前にはらんちゅう(背びれのない金魚の品種)がお出迎え。
客室はダブルベッドの周囲にベンチ風の椅子テレビ、据置PCが準備してある。
電気ポットとコーヒー紅茶のセット、小型冷蔵庫にはミネラルウォーターが2本。
洗面台には歯ブラシ石鹸シャンプーなど。
バスタブは無い。
朝食は屋上のカフェテリア、メニューが7種類あって選べるので飽きない。
最初にコーヒーか紅茶とフルーツ盛り合わせと今日のジュースが出てくる。
お勧めはピクニックセットのマヨネーズ・サンドイッチ
空港までの帰路はフロントでタクシードライバーとネゴってもらって90MR、約40分のドライブ(水曜8時AM)
ここのホテルの気に入らないところは
廊下側の窓につけてあるカーテンが薄く、
なんとなく客室の中が伺えることと
朝食のカフェテリアにいる蚊との戦いだけ。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.0
-
バンコク 街の喧騒から少し離れた場所のサービス・アパートメント 2013夏
投稿日 2013年09月03日
総合評価:4.0
空港からのアプローチは、エアポートレールリンクのシティライン(各駅停車)で30THB、RAMKHAMHAENG駅からタクシー運転手と交渉して200THB。約30分(木曜夜、22時頃)。
日本のマンスリーマンションに朝食バイキングのついたこのホテルは税サ別で4000円ほど。(2泊3日で、込み込み9200円。金額は為替次第)
なんとこの価格で2名まで宿泊可能。
このホテルの売りの一つであったプールは改装中で使えなかった。残念。
チェックインはカタコトの英語でOK。
ただしデポジットで3000THB要求されたが手数料込みで手に入れたタイバーツをこんなところに預けておくわけにはいかないのでカードの引き落しで妥協してもらった。
部屋は8階の一番奥、灰皿があったので喫煙室だったがタバコの臭いはなかった。
部屋の隅にキッチン、冷蔵庫電子レンジが各部屋に付いているので、経費削減のためならインスタントラーメンぐらいは作れる。
できればダブルベッドを予約したかったが、
部屋が広いせいかシングルベッドでも気にならなかった。
エアコンは限界の冷房18度に設定のままにしておいたが効きすぎて寒くなることはなかった。
翌日の朝食は洋食、和食のビュッフェスタイル、何処からか日本人のはなしする声が聞こえてきた。
最寄り駅のBTSのPHRA Khanong駅まで徒歩5分。途中交差点があって自動車優先の交差点があって時間は渡ることのできるタイミング次第。
ベトナムのバイクの列を横切れる度胸があれば大丈夫。
さて、空港までの帰路はホテルのコンシェルジュに依頼して300THB、30分(土曜夜21時半)。
プールの建は残念でしたがBTSの駅に近いわりと便利なホテルでした。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
マレーシア ゴールデントライアングルのシティホテル 2013冬
投稿日 2013年02月14日
総合評価:4.0
KLIAからタクシーで50分。(土曜18時頃)
バジェット・タクシーのチケット代は74.3MR。
(帰路はプレミアタクシーで141MRでした)
ロケーションはリッツ・カールトンホテル向かい。
LOT10の交差点まで徒歩15分。
部屋は禁煙室を選択。
26階のキングベッドルーム、かなり広めの部屋。
エレベータホールの窓からはツインタワーが見えた。
ミネラルウォータ2本、電気ポットと一連のアメニティが揃っていたが
歯ブラシの準備だけがない。
少し難を言えば充分温かいお湯は出るもののシャワーの勢いが物足りない。
テレビはNHKプレミアム(地上波・日本語放送)がサムソンの液晶テレビで視聴可能。
インターネットは、チェックインの時にもらえるパスワードを使えば
wifiが同時に1機種だけ無料で使える。
ただし同時に2機種以上は使えません。。
朝食はフロントの一つ上、1stフロアで6:00-10:30のビュッフェスタイル。
洋食・マレーシア料理と和食は味噌汁と漬物(しば漬け)が1品だけ準備してあった。
水着を持っていけば追加料金無しで4階のプールが利用できる。
同じフロアにはジムもある。
グランドフロアには日中開いている売店もありますが、
最寄りのコンビニ(7−11)までは徒歩5分。
特殊なものはないが旅行者の使うような一般の商品なら購入可能。
更に余談ですが、旧正月中に滞在したらお年玉の入ったぽち袋が置かれていました。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月05日
-
ベトナム ホーチミンのファストフード・レストラン PHO2000 2013冬
投稿日 2013年01月21日
総合評価:3.0
ベトナムのローカルフードといえばフォー。
今回はベンタン市場・西隣りコーナーのフランチャイズ”PHO2000”で
食べようと思ったが、どうもグリルポークandライス(65000VND)が気になったのでこっちにしました。
味はなかなかでこれでチェーン店ならば充分。
メニューは英語で写真も併記してある。
指させば店員さんがうなずいて対応してくれるのでなんの問題もない
露天のベトナム語しか対応してくれないところが不安な方は行ってみてください。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
バンコク トゥクトゥクのシャトルで向かうサービスアパート・メント 2012秋
投稿日 2012年09月25日
総合評価:2.5
どうしても客室でWiFiを使用したかったので(しかも無料で)いつものホテルと違うホテルを選択しました。
ロケーションはMRTとBTSの交差する日本人居住者の多いスクンビット駅から徒歩10分。
今回選んだホテルはサービスアパートメントと呼ばれるカテゴリーで
長期滞在者向けの宿泊施設で日本でいうとウィークリーマンションに近いようなものですが短期の利用も可能です。
とはいってもホテルのようなプールやスポーツジムはあるし、朝食のビュフェサ−ビスも、ランドリーサービス依頼が可能です。(もっとも各部屋にキッチンはありましたが)。何と言っても料金が安い!(28%ディスカウントで一泊6000円以下)
最初のアクセスは空港からエアポートリンクエクスプレスのマッカサン駅からタクシーを利用しました。
雨降りと渋滞を理由に言い値で200THB支払いましたが、メータータクシーなら20分ほどだったので100THBも払えば充分でしょう。 (チェックインしたのは金曜日、タイ時間で21時過ぎでした。)
チェックインは簡単な英語でok。
支払いは出国前に済ませましたがデポジットの代わりにクレジットカードを要求されます。
ホテルのボーイさんにスーツケースを持ってもらって
客室に入ると中央にダブルベッドがあって、クーラーが喧しく音を立てて効いていました。
冷蔵庫や食器,なべ・やかん・電気ポットなど調理器具もひと通り準備されているのでインスタント食品程度であれば充分、調理することもできます。
アメニティはシャンプー石鹸など一連のものは準備がありましたが、なぜか歯ブラシだけありませんでした。(少し温水シャワーの出が緩い)
朝食はビュッフェスタイルで洋食・タイ料理と味噌汁が並んでました。
頼めばその場で卵料理もその場で調理しててもらえます。
葉物の野菜の種類も多く3日いても飽きることはありませんでした。
30分ほどレストランにいましたが90%は日本人の出張者のようでお抱え付きの黒塗りの社有車でご出勤のようです。
唯一の欠点は場所がわかりにくい。
別の日のタクシー運転手が20分迷って割増料金を請求されました。
帰路は空港までホテルの近くで客待ちしているタクシーを呼んでもらい、
高速代(70THB)別で220THB支払いました。
建物と備品が少し古いのに目をつぶればセキュリティのしっかりしたホテルでした。
次行く時には水着持参で宿泊したいホテルです。
それからエントランスから500mほど離れた大通りまでトゥクトゥク(東南アジアによくある3輪自動車)の無料シャトルサービスがあって携帯電話でピックアップを依頼すればほとんど雨に濡れないでホテルまで戻れます。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 2.5
-
バンコク 路地裏のマッサージ店 ワットポーマッサージスクール直営サロン 2013夏
投稿日 2013年09月05日
ワットポー マッサージスクール スクムビット校 直営サロン39 バンコク
総合評価:4.0
バンコクに行ったら必ず寄るところ、ワットポー マッサージスクール スクムビット校 直営サロン39 。
スクール直営ということで価格は文句なし。
以前テレビで放映されたことで土日は予約しないと入れないほど。
というわけでお勧めは平日の開店直後の麻9時。
アクセスはBTSのPhron pone駅下車3分。
高架の駅の階段を降りて2,3歩、歩きすぐに左折した突き当り。
受付は日本語が通じるので全く問題なし。
今回はフットマッサージ60分+タイ古式マッサージ(一般にボディマッサージと呼ばれる)60分の合計450THBコースを選んだ。
廊下や壁には日本の芸能人の色紙が何枚もはられている。
気のせいか関西の芸能人がおおいような?
そういえば、今回手渡されたリクエストの伝え方の最後にチップの相場が記載されていた。
あからさまに口頭で要求されないだけよそより上品かな?- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 施術内容:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2012年06月26日
総合評価:3.5
松山空港からタクシーで10分。料金は120NT$。
最寄り駅はMRT雙連駅(とても読めないので中山駅と民権西路の間)より2ブロック、徒歩約10分。7−11が近くにあった。
スーツケースがあるならタクシーがお勧め。
ホテルの看板はアーケードの間から突然現れるところにあった。
場所はちょっとわかりにくいので初めて行くときは、片手に予約表の地図を印刷して持ってったほうがいい。
チェックイン時刻前に着いたので荷物を預かってもらったが、このときは
英語をしゃべれる人しかカウンターに座っていなかった。
予約した日は、キャンペーン中とのことで1人で宿泊にもかかわらずスィート・ルームを準備してくれた。この部屋にはサウナもついてたけどさすがに外の気温が33度の6月の台湾では使えなかった。また部屋は相当几帳面に掃除されていた。備え付けのテレビはNHK・衛星放送と一部民放が試聴できた。さらにDVDのプレーヤーも接続されていた。
何より無線のインターネットが無料で使えるのに重宝した。
朝食は、和食・中華・洋食が準備されていた。
味噌汁があったのはうれしい。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
マレーシア KLでのローカルグッズのショッピングはこちら 2012秋
投稿日 2013年01月24日
セントラル マーケット (クアラルンプール) クアラルンプール
総合評価:3.0
マレーシアの定番観光スポットの一つと言えば”セントラルマーケット”。
もともとサラ地であった市場の場所に2階建てで中央に吹き抜けのある水色の建物を立てたらしい。
いまは、インド系・イスラム系やチャイナドレスなどの出来合いの衣類・足を魚が突っついてくれる足湯・中国風雑貨・骨董品・フードコートなどなどがところ狭しと並んでいる。
ここは唯一エアコンが効いていたので快適です。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 2.0
- 品揃え:
- 2.5
-
マレーシア ブキビンタンの日本コーナー 東京ストリート 2013^秋
投稿日 2013年11月03日
総合評価:3.0
場所は2012年に出来たショッピングモールの6階、一番奥。
遠くから見えるパネルに”TOKYO STREET”の文字が輝いている。
通りには巨大な折り鶴や七夕風のデコレーションが出迎える。
通りの作りは飲食街風、ところが日本製の製品のオンパレード。
腕時計・回転すし・牛丼 ラーメン うどん、一番奥には5MR均一料金のDAISOまで。- 旅行時期
- 2013年10月
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 品揃え:
- 3.0
-
マレーシア ミッドバレーのカジュアル中華レストラン 鼎泰豊(ディンタイフォン) 2013冬
投稿日 2013年02月20日
鼎泰豊 (ガーデンモール、ミッドバレー店) クアラルンプール
総合評価:4.0
KLのショッピングモール、ミッドバレー・メガモールの地下1階。
台湾に本店のある小籠包レストラン、鼎泰豊。
旧正月の前後はお休みで正月2日めからは平常営業のため、台湾の本店ほどではないものの混雑が始まっている。
入り口でオーダーシートと鉛筆を渡されてメニューを決めるが
この印刷の赤い文字が読みづらい。壁に貼ってある写真と番号を照合して決めたのが、
小籠包2種類とチャーハン・担々麺。
余談ですが 白ごはんは 日本米と一般米(おにぎりにならないパサパサのご飯)の2種類のごはんがメニューにあったのは興味深い。
マレーシアにある台湾系中華レストランで日本米のご飯が食べられるとは!
席に案内されて追加でチャイニーズティーのホットを追加すると10分も経たないうちに
お茶と担々麺が到着する。
つづいての小籠包はどこかで見たレンゲの上で穴を開けてスープをすすり、
黒酢と醤油のテショウに浸けてからしょうがと一緒にパクリ!
小籠包とチャーハンで満腹になってお会計、日本円で2千円足らず。
ごちそうさまでした。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2013年10月18日
スルタン サラフディン アブドゥル アジズ シャー モスク (ブルーモスク) クアラルンプール
総合評価:4.0
KTMコミューターのシャーアラム駅からメータータクシーで10分、6MRほど。
礼拝の行われていない時間に、異教徒も見学できるブルーモスク。
丸くて青い屋根の下に2階建ての建物。
入り口で名前と住所を書き込めば見学料はかかりません。
ただし露出の多い服装はNGのようで民族衣装を貸してくれるみたいです。
2階は礼拝堂で入り口までしかはいれません。
1階は学習ルームと土産を売る屋台、
一番驚いたのはカフェテリアにフリーインターネットのシステムが導入されていた。
とうとう宗教まで取り込んだか?- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2013年02月18日
総合評価:3.0
ドバイの渡船、アブラをオールドドバイ側で降りて通り1本渡ったところにある香辛料のマーケット、スパイススーク。
東はインドやスリランカ、西はアフリカ大陸から仕入れてきた香辛料がところ狭しと取引されていて、カタコトの日本語で声をかけてくる。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 1.5
- サービス:
- 1.5
- 品揃え:
- 4.0
-
スイス チューリッヒ街外れの掘り出しビジネスホテル 2011夏
投稿日 2012年07月01日
エタップ ホテル チューリッヒ シティ ウエスト チューリッヒ
総合評価:4.0
スイス旅行は物価の高いのを理由に渡航をあきらめていませんか?
チューリッヒは世界の物価ランキングで毎年上位をキープしていますが、
引き換えに、どうしてもアルプスの山に行ってみたい方へのお知らせです。
ちなみに当時のチーズすら入ってない素のハンバーガー(Mナルド)のセットメニューは円換算で1000円以上、
本格ジェラートは600円ぐらいでしたが、なぜかKIOSKで売っていた缶ビールの500mlは150円ぐらい。(利用していませんが、空港からのタクシー代は5000円〜・20分ほどらしい)でした。
ボストン在住の日本人・旅行者は地元の3倍高いとびっくりしていましたが、
東京に比べても2倍ぐらいと考えておいたほうがいいです。
そのホテルはチューリッヒ中央駅<Z?・rich HB (Hauptbahnhof)>からトラムに乗って15分、
F?・rrlibuckstrasse駅下車、徒歩5分のところにあります。
チューリッヒ中央駅からは延々徒歩30分で到着しますが(是非スニーカーの準備を)、
スーツケースを転がしての移動はさすがに不可能ですので、初日と最終日だけトラムを使いました。
宿泊費はビュッフェスタイルの朝食(パン・チーズ・ハム・くだもの程度)付きで1泊が9000円ぐらい。
客室は大人が寝られる2段ベッドとシャワールーム(バスタブなし)・トイレのシンプルスタイルでしたが、
毎日チューリッヒ中央駅近くにあるバスターミナル(ZURICH Sihlquai Bus Terminal)から
オプショナルのバスツアーでウロウロしてましたので、ホテルは寝るためだけと割り切れば苦にはなりませんでした。
部屋の奥にハンガー・テーブル・椅子(1人分)の準備がありました。
アメニティーは部屋のグレードによると思いますが、歯ブラシの準備はなく
石鹸ぐらいしか置いていなったと思います。
世界一物価の高いスイスでの昼ごはんの調達(サンドイッチとジュースなどの軽食)は、
ホテルと駅の間を歩いて往復すると、地元のスーパー(Migros・ミグロ)と
中央駅の近く、バーンホフ橋のたもとにはCoop(コープ・生協)がありましたが、
日曜日は両方ともお休みのようです。
サンドイッチといえども侮ってはいけません。
ハムとチーズとパンの種類でよくもまあこれだけのバリエーションが出来ると感心させられます。
昼夜食べてもとても1週間ですべてを食べつくせることができませんでした。
それから駅の地下にはKIOSKがあってこちらは日曜日でも営業していました。
なぜかミネラルウォーターより缶ビールの方が安い。
2011年の夏はヨーロッパも異常気象で山の上は残雪があるものの市街地は30度を超える暑さでした。
くれぐれも簡単に着替えのできる衣類を準備してください。
通りの案内はドイツ語が多いので地図をお忘れなく!
家族向きの贅沢なホテルとは程遠いものの、とりあえずスイスに行きたい方にはお勧めです。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:4.0
空港からはタクシーで20分(平日23:00)
立地はバックパッカーの聖地・デタム通りから徒歩2分。
ペンタイン市場からは徒歩15分。
客室にはいっってすぐはエアコンが動かなかったが
電話でクレームを入れるとすぐに対応してくれた。
ちなみにフロントは英語しか通じません。
さすがに繁華街の真ん中だけに夜中にバイクの音が気になるが
窓を締めて空調をかけていれば我慢出来ないほどではない
客室には一連のアメニティセットと小型冷蔵庫・ブラウン管テレビが完備。
シェーバー用の110V電源がなく湯沸しポットがないが
贅沢を望まなければ十分なホテルです。
それから朝食をとった12階のレストランからの眺望はなかなか。
いったいどこで調達してくるのか?
ここのいちばんの目玉は、朝食の絶品フランスパンです。
それからドアはオートロックではありません。念のため
それにしてももう一度あのフランスパン。、食べたいなあ。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 2.0
- ちょっと換気が悪い
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.5
















































































































































































