ginさんへのコメント一覧(10ページ)全2,458件
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ジンさん旅の原点へ
私〆、日本全国を仕事関連で旅したつもりでいましたが未踏の地はありますなぁ〜 笑い
淡路島へは渡航していませなんだぁ〜
近場の大阪市・神戸市・岸和田市へは訪ねたことがあります
関西人気質のおおらかな人たちを想い出します
ジンさん19歳の大阪市→明石市・明石港→岩屋港・岩屋港→洲本市までの軌跡を
現代風 Google マップで検索すると、地名やルートが随分と変化してますよ
☆参考に、現代の諸経費を探索してみました、あはは
・大阪市→明石市 所要時間: 約 1時間6分 合計費用: 1,090円
・明石港→岩屋港 所要時間: 約 1時間19分 合計費用: 230円
・岩屋港→洲本市 四国街道/国道28号線 徒歩 7時間2分 34.1km
浜辺での砂枕は、徳島の故郷を思い浮かべながらの・・と想像しますが
風邪引きはしませんでしたかぁ〜 笑い
小生の初旅は、中学三年生の同級生二人の夏休み無銭旅行です マジです
佐世保市→大阪→京都→東京→佐世保市の列車旅行です
友人の親父さんが国鉄マンでした
当時は、家族優待パスが発行されていましたから国鉄の交通機関は全て無料でした
宿泊は、ほとんどが車中です
時折は公園ベンチも利用しましたが危険は付き物です
上野の不忍池公園では、親父譲りのコニカ・カメラを強奪されましたよ
幸いに、以前に撮りためたフイルムは無事でしたけどね
私〆は、父親が軍人で戦後の引揚者だったため家計が乏しく
中学の修学旅行に行けなかったんですよ、高校時代もねっ・・とほほ
故に無銭旅行を許してくれたんだと想います
戦後の焼け野原だった、東京都内や新宿甲州口駅から望んだ国会議事堂などなど
京都の平安神宮前の小川で水浴・沐浴して、下着を洗ったことが
懐かしく想いおこされますよ
続けて、ジンさん放浪一人旅を Google マップと共に追跡してみます 大笑い
ココノRE: ジンさん旅の原点へ
> 私〆、日本全国を仕事関連で旅したつもりでいましたが未踏の地はありますなぁ〜 笑い
> 淡路島へは渡航していませなんだぁ〜
>
> 近場の大阪市・神戸市・岸和田市へは訪ねたことがあります
> 関西人気質のおおらかな人たちを想い出します
>
> ジンさん19歳の大阪市→明石市・明石港→岩屋港・岩屋港→洲本市までの軌跡を
> 現代風 Google マップで検索すると、地名やルートが随分と変化してますよ
>
> ☆参考に、現代の諸経費を探索してみました、あはは
>
> ・大阪市→明石市 所要時間: 約 1時間6分 合計費用: 1,090円
>
> ・明石港→岩屋港 所要時間: 約 1時間19分 合計費用: 230円
>
> ・岩屋港→洲本市 四国街道/国道28号線 徒歩 7時間2分 34.1km
>
> 浜辺での砂枕は、徳島の故郷を思い浮かべながらの・・と想像しますが
> 風邪引きはしませんでしたかぁ〜 笑い
>
> 小生の初旅は、中学三年生の同級生二人の夏休み無銭旅行です マジです
> 佐世保市→大阪→京都→東京→佐世保市の列車旅行です
>
> 友人の親父さんが国鉄マンでした
> 当時は、家族優待パスが発行されていましたから国鉄の交通機関は全て無料でした
>
> 宿泊は、ほとんどが車中です
> 時折は公園ベンチも利用しましたが危険は付き物です
> 上野の不忍池公園では、親父譲りのコニカ・カメラを強奪されましたよ
> 幸いに、以前に撮りためたフイルムは無事でしたけどね
>
> 私〆は、父親が軍人で戦後の引揚者だったため家計が乏しく
> 中学の修学旅行に行けなかったんですよ、高校時代もねっ・・とほほ
> 故に無銭旅行を許してくれたんだと想います
>
> 戦後の焼け野原だった、東京都内や新宿甲州口駅から望んだ国会議事堂などなど
> 京都の平安神宮前の小川で水浴・沐浴して、下着を洗ったことが
> 懐かしく想いおこされますよ
>
> 続けて、ジンさん放浪一人旅を Google マップと共に追跡してみます 大笑い
>
> ココノ
konnichiha
kokono san mo wakaitokiha kekkou muchya wo shiteitanodesune(ha ha ha)
genzai Copenhagen ni kite imasu, saisho wa hostel ni tomatte imashitaga musume no sasoi de kinou kara musume no aparto ni yakkaini natte imasu, hisashiburi ni kazoku no seikatsu wo ajiwatte imasu.
byoin no hou wa ato sujitsu de kimarimasu.
soredewa mata
Gin.2011年06月16日19時10分 返信する -
博物館の様な小さな建物(小屋)が在り
思考を変えて、出発点へ戻りました
google 航空写真です
ありましたぁ〜
博物館が♪
目を皿にしましたが、腰蓑女性は発見できませなんだぁ
解像度20m が限界でした
科学の進歩は素晴しい
戦火で消えない軌跡なら、数十年前の足跡を辿ることが容易ですね♪
一歩づつ、過去の足跡を追跡するのは良いことだろうか・・
私〆の行跡は家族を養うための旅路だったように想うけんど、懐かしいねぇ〜
ジンさん紀行記と、あわせて捜索してみようかなぁ 大笑い
ココノ。RE: 博物館の様な小さな建物(小屋)が在り
> 思考を変えて、出発点へ戻りました
>
> google 航空写真です
>
> ありましたぁ〜
>
> 博物館が♪
>
> 目を皿にしましたが、腰蓑女性は発見できませなんだぁ
> 解像度20m が限界でした
>
> 科学の進歩は素晴しい
> 戦火で消えない軌跡なら、数十年前の足跡を辿ることが容易ですね♪
>
> 一歩づつ、過去の足跡を追跡するのは良いことだろうか・・
> 私〆の行跡は家族を養うための旅路だったように想うけんど、懐かしいねぇ〜
>
> ジンさん紀行記と、あわせて捜索してみようかなぁ 大笑い
>
今晩はココノさん。
懐かしい私の海外の旅の原点です。
実際の旅の原点は19歳の夏のある日、手ぶらでふらっと大阪から明石まで行きました。
瀬戸の海の向こうには淡路島が・・・、フェりーで岩屋まで渡り島に降り立つと道路が海岸線に沿って南西へ延びています、その道路をなんとなく景色を眺めながら歩き出しました、歩きつづけて島の反対側の洲本という町へ夜も更けてから着きまた。砂浜に出て寝ていましたが風が冷たくなり穴を掘って砂を被って寝ました。今思えば懐かしい思い出です。
Gin。
2011年06月01日22時06分 返信する -
親子の顔にも少し笑顔が見えてきた.
印象に残る言葉です
私は、見たこともない土地・・
でも、この文面はわかる気持ちです
少し笑顔が・・うれしいですね
ココノRE: 親子の顔にも少し笑顔が見えてきた.
今晩は、ココノさん。
まだ生きています(笑)。
気力はまだ少し残っていますが体力はかなり落ちましたね。
コスタリカの親子の事は今でも良く覚えています、親子に出会えたから私の旅にちょっぴり味付けができたのかも・・・・。
それではまた・・・。2011年05月21日22時39分 返信するRE: RE: 親子の顔にも少し笑顔が見えてきた. 『それは、よかったぁ〜』♪
現代医学では、全摘出の外科手術でも5ヶ月経過後は食欲旺盛の体に戻るとか
ラマダン明けの食欲に勝るかもよっ 苦笑い
味付けの辛味・塩味はちょつぴり少なめにしたほうがよいかもねっ 笑い
体力の復興は、一時しのぎの点滴で補って・・
少な目のおかゆを補給しつつ、血液浄化に努められることを進言します
長めのラマダン月と想えば、その後の楽しみも倍加するんでは あはは
他人事だから笑えるけんど、
生ある身・・ 傷みも 悲しみも いつかは生じることかもです
親子の笑顔は ふか〜い旅路の味付け
気力があるうちは大丈夫 大切にして行きましょうや
体力の衰えは自然の摂理です
60代から70代とまだまだ先がありますぞっ
頂上目標は100歳100歳のキンさん、ギンさんですよ !!
ただし、女性の強さには若干負けるケンドねっ 大笑い
ココノ2011年05月22日07時53分 返信する -
ginさんこんにちは
ginさんの山のレポートをいつも楽しみにしています。悪路の中苦労されての撮影でしょう。
私も10年近く前、噂のリス族の美女を求めて村に入りましたが、村には美女の素と美女その後しかいなくてがっかりした思い出があります。
少女は学校に行って昼間はおらず、大人はいろいろな事情でいろんなところに出て村にはいないんですよね。
村に残る若者は僅かでリス族の伝統の継承も危うい感じです。どうなっていくんでしょうね。タイも日本のようにどこへ行っても同じような町が展開するようになるんでしょうか。
今はまだ山を分け入っていくと昔ながらの生活に近い村があるんですね。豊かさだけを求めないで残して欲しい生活です。
ご紹介下さってる村はチェンマイの中心地からどっちへどのくらいは行った地点なのか案内頂けると有り難いです。私は行けないだろうと思いますが。山に単独でバイクで分け入る度胸も体力もないからです。場所がわかればもっと脳内旅行が楽しくなるだろうと思うだけです。
またのレポート楽しみにしています。
RE: ginさんこんにちは
今日は、ぎっ太さんご無沙汰しています。
お尋ねのリス族の村はチャイプラカーン(国道107号線、ファーンの手前30kmくらい)から東の山に向かって直線で13kmくらいの所です。
途中にダムがありそこにはラフ族の村があります、ダムを左に迂回しながら山道を6kmくらい走ると分かれ道があり山道を下る感じで右に行くと1kmほどで別のラフ族の村に出ます。
そこからさらに上り下りの山道を5kmくらい行くと最終のリス族の村に行き当たります。一本道なので迷う事も無く道路も綺麗に舗装されています。
北タイの山の道もほとんど舗装されているので度胸も体力もいりませんよ、少しばかりの好奇心があれば十分ですよ(笑)。
リス族村のGoogleの位地を書いておきます。
19°41,39 22 N 99°15,31 35 E
村にも文明の波が押し寄せ村の文化や風習も風化しつつあります、寂しい事ですがこれが現実ですね、同じ村を何度も訪れていると顔なじみもできて村に対しても親近感がわいてきますね。
機会があれば一緒に北タイの村々を尋ねてみたいですね。
書き込みどうもありがとうございました。
Gin。2011年04月30日14時34分 返信する -
感動物語♪
徐々に発掘せり・・
ジン和尚さん、若かりし頃の感動句
日本語を語る ヤップ島のご老人はご立派です
躾がしっかりしていらっしゃる 教育パパも偉い♪
腰蓑一張羅のご夫人方に驚愕の後・・
令嬢方のおっぱいに驚嘆の体は 混浴の温泉場を経験してない証しである
ひと昔の、ジンさん旅行記にはゼロ枚のポートレートだが
記述の巧みさで うっかりとそのきにさせられるわぃ 大笑いです あはは
有田郷は、豪華連休の二日目です
昨日は晴天でしたから、我輩夫婦は佐世保市の H.T.Bへ遊覧しました
本日は曇天です、街中の雑踏を散策したいけど・・思案しています
そちらの、天候具合は如何ですか・・
ジンさん紀行の感動的記述やショットをページ下より辿ってみます
驚きと感動 はたまた、未知との遭遇で ドヨメク心境を
探索してみようとオモイタチマシタ
まだまだ、探究心旺盛なココノより お便りです。
RE: 感動物語♪
今日は、ココノさん。
今日のチエンマイの天気は半晴半雲といった天気で私の気分と同じです(笑)。
私の旅の原点へ訪問いただきありがとうございます。
思い起こせばもう40年も前になりますが記憶の一部にはありありと残っています、現地の女性達も当時の容姿のままでね(笑)。
その後の北、中、南アメリカの旅は知識も無く怖いもの知らずでただただ好奇心に引っ張られての旅でしたがかけがえの無い青春を満喫できました。
ベッドで過去の旅を振り返っていると早く快癒してまた旅にでたくなります。
それではご家族の皆様と楽しいGWをお過ごしください。
書き込みありがとうございました。
チェンマイの退屈坊主。
2011年04月30日12時03分 返信するRE: RE: 感動物語♪『 早く快癒してまた旅にでたくなります。』
あははは 笑い
若い姿のままが、よみがえるとは 元気、げんき ♪♪
しばしの、休養は必要ですよっ
私〆、一昨日に歯医者にお邪魔虫しました・・前歯の欠損補修のため
待合室のおばあさん 94歳です
付き添いの息子さんは60ウンサイです
94歳が申すには、
担当歯科殿へ、お前さんは親御さんより腕がよいねぇ〜てさぁ
記憶力と社交辞令をわきまえていらっしゃる 笑い
耳も良く聞こえてらっしゃる
頭の回転も素早い
しかしながら前歯が1本だけなんで こちらは聞き取りづらい 笑い
親子さんともに、明るい性格でしたよ
安心しましたよ 有田郷にも、こんな家庭があるんだなぁ〜って
地方自治体で行っている、
なんとか協議会や介護施設に町営病院、私営病院等では
こんな具合にはいかないのか゜ニッポンコクの現状です トホホですよ
仏教国の模範となりうる手は他にないもんだろうかなぁ〜
H.T.B の遊覧記を掲載します
愉快で、厳粛な場面の数々ですから お腹の皮がよじれないように
トビトビでご覧くださいませ 苦笑い
アンドのココノよりです。
2011年04月30日13時25分 返信する -
童心の坊主様へ
ニッポンコク故郷へ、旅立たれたであろうチェンマイ和尚様は
今頃、キムチ料理にムセッテおられることやら・・
得意のポーズで、シャッターチャンスを狙っていることやら
カメラとアングルが心配だなぁ〜 笑い
兄貴様が保管されているであろう、特注品カメラ 期待していますよう
無闇にポートレートを画策しても そこらの人たちは無理を生じる恐れ大也
心して構えられよ 水しぶきで済めばよいが 渇を頂くやも知れない あはは
中味のデーターは ジンさん固有の所有権
私〆は中味よりも 外皮が所望です さすれば、水掛祭りへ参加できるはず
欲と皮がいっしょのここのですからねっ
長期のニッポンコク漫遊 カメラ二丁の膝栗毛を堪能してくださいませ
なんでしたら、陶器市も始まります 4-29〜5-5まで
安宿はありますよ
私は秘密キチを持ちませなんだ
特別室は H.T.B 別荘があるそうですが ゴールデンウイークは満杯でしょうね
嶋さんキチへお立ち寄りの際にでも また、ご連絡いたします
カメラの行方を案じている ココノより。
2011年04月26日10時55分返信する



