OE-343さんのクチコミ(22ページ)全1,274件
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東海道本線と横須賀線湘南新宿ラインの電車は戸塚駅で乗り換えです
投稿日 2018年09月09日
総合評価:4.0
首都圏エリアの東海道本線と横須賀線湘南新宿ラインの電車は戸塚駅で乗り換えです。他の駅でも乗り換えはできますが戸塚駅では同じホームの反対側で乗り換えができるので便利です。
かつては沼津発着が当たり前でしたが最近は熱海行きが多く、大変不便です- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年09月09日
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投稿日 2018年09月05日
総合評価:4.0
初めて行くとわかりづらい。慣れるとすぐ。 10年くらい前初めてこのホテルを利用したときは、どうやってホテルに駅ビルから上がれば良いのか分からず、右往左往した覚えがありますが、高崎の駅ビルを何度も訪れ慣れてしまうとすぐに到達できます。しかしながら、ホテルと言うのは、慣れない人のためであるわけで、もう少し入り口などわかりやすくした方が良いのでは、と言う際します。
相変わらず、ホテルのロビーはなんとなくキッチュな雰囲気。。。これって、群馬のホテルに共通なんでしょうか???- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年09月05日
総合評価:4.0
日暮里から空港まで36分で到着すると言うことで、朝の便を利用する時など、時間に限られる時は大変便利です。しかしながら、日暮里から山手線に乗り換えねばならないと言うことで、山手線の混雑に影響を受ける問題でもあります。新宿方面からは山手線の上野方面は比較的空いていますが、それでもラッシュ時に荷物を持って利用するのは負担でしょう。
迂回路としては、新宿西口や都庁前から大江戸線で上野御徒町に着きますと、500メートルほどで京成上野駅があり、これも使えるルートですが(外国人観光客がよく利用している)、若干時間がかかりますので、そうなるとスカイライナーの圧倒的スピード、と言う利点は多少なりとも薄れる、ということが問題でしょう。- 旅行時期
- 2018年09月
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企画展は、話題の展覧会でも、平日であれば案外空いていることがあります
投稿日 2018年09月05日
総合評価:5.0
企画展は、話題の展覧会でも、平日であれば案外空いていることがあります。今回のミケランジェロ展も、平日のお昼3時半過ぎごろから見ましたが案外空いており、余裕で楽しめました。いつも思うのですが、他の美術館と違ってここの美術館は企画展でも作品の配列が非常にうまく、ある程度混雑しても混雑を感じさせないように作品を並べています。 1カ所に人が固まらないように並べている、と言えば良いのでしょうか。とにかく、展示の配列などが非常にうまいのです。
展示室の構成も、所々階段を挟む導線が好きです。軽い休憩にもなりますからー
西洋美術が対象ですので、それ系統の展覧会ばかりになりますが、国内のメジャーな美術館の中では一番落ち着いて楽しめるところだと思っています。
今回のミケランジェロの展覧会ですが、入り口から入って前半のほうはローマ時代の美術とルネサンス時代の美術が一緒に展示されているので作品の制作年代に注意する必要があります。
ミケランジェロの展覧会と言えば、5年前の2013年、青森の川部駅で入場券を買ってミケランジェロ展を見たのも思い出です。(マルスで入場券が販売されており「イベント券」のページで発券されました。もちろん、そんな地方の小さな駅で買う人は少なかったですから、かなり驚かれました)- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年09月05日
総合評価:4.0
やっぱりすごいレストラン。お昼のメニューはたった1080円で写真に乗せた位、食べ切れないレベルのお料理が食べられます。トルコ、イラン、ウズベキスタン料理が日替わりで色々と、次から次へと運ばれてきます。前回行った時はラム肉が出てきましたが、今回はチキンがメインのお料理が多かったです。とてもおいしい料理でした。80種類ほどメニューがありますので、何が出てくるかはお楽しみですが、どんなものを食べたいか話せばメニューの相談にも乗ってくれます。
大変おいしいのですが残念なことに質の低いインド料理店が乱立していることの弊害が出ているようで、「とにかく辛いものが出て当然だ」と要求する客もいるようで、とりあえず辛いものと出すために、コストコのハラペーニョのピクルスを他の料理に混じえて押し込んでいます。
禁煙にしてくれればもっと行くんですけどね。その点で4つ星にしました- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年09月04日
総合評価:3.5
首都圏普通列車グリーン車のトイレについて。黒磯までの区間では、普通列車グリーン車が運用されており、追加料金はかなりかかるものは快適な車内で利用ができます。トイレに関しても、洗面所があり、またトイレクリーナーも準備されており、普通車と比べるとかなり使いやすくなっています。しかしながら、この231・233系の車両、他の車両同様にトイレにスピーカーがありません。したがって、停車駅の案内放送を聞くことができません。これは、211系など他の近郊型電車も同様でありますが、やはり改善すべき点ではないでしょうか?
また、国鉄型車両で準備されているトイレ個室内の網棚も設置されておらず、貴重品の入ったバックなどを持ち込んだ場合置き場に困ることが考えられます。この点は国鉄型車両の優れた設計を見習って欲しいところであります。- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年09月01日
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投稿日 2018年09月01日
総合評価:5.0
有名な陳建一麻婆豆腐店です。メニューはシンプルでマーボードーフ定食とエビチリ、あと点心がいくつかです。 4年前に来たときには、麻婆豆腐が辛くて食べれなかったのですが、今回は本当に美味しくいただけました。やはり素材が良いのでしょうか。スパイスにはかなりこだわっているみたいですね。。。1000円でこれほどおいしい麻婆豆腐が食べれれば充分満足です。
- 旅行時期
- 2018年08月
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縄文特別展は大変良かったですが、どうせなら青森県立美術館でやって欲しかった
投稿日 2018年09月01日
総合評価:3.0
縄文特別展は大変良かったですが、どうせなら青森県立美術館でやって欲しかった。。。。だって、上野でやっても、土偶が出土した地方の遺跡に、どれだけお金が入るんでしょう? 多くの青森県からの作品も展示されておりましたが、青森県出身の私からしてみますと、この展覧会は青森県立美術館でもし行われていれば仮に入場者数が15分の一だったとしてもそこの美術館にとっては大きな数になりますし、何より隣に三内丸山遺跡がありそのまま見学できる、と言うことでより縄文時代への知識が深められるのでは、と思ったところです。何でもかんでも上野で開催するのが良いわけでもないのかもしれません。地方巡回展も、併せて実施できれば良い、と言うことなのかな
- 旅行時期
- 2018年09月
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うどんが食べれる人には、大変便利なお店ですが。。。
投稿日 2018年09月01日
総合評価:3.0
うどんが食べれる人には、大変便利なお店ですが。。。 8月29日に利用したところ、「納涼祭」ということでぶっかけうどんが半額で販売されており、普段はうどんが苦手なため利用していませんが試しに入ってみました(言われてもリカバリー可能な日程だったからですが。。。)店に入ろうとしますと、「外国人は食券機で食券を買ってください」と言う英語や中国語韓国語の看板がありました。外国語での説明を券売機に丸投げしている、と言うことだと思いますが、説明の仕方を工夫しないと外国人への嫌がらせのように見られる恐れがあり、注意がある書き方だと思いました。
食事に関しては、典型的な丸亀製麺でありますが、ぶっかけの場合、やはりつゆが「かけ」られていることから、しょうゆのつゆが苦手な私にはやはり少々合いませんでした。
ただし、食べれなかったわけではないので、今度は釜揚げうどんを食べたいと思ったところであります- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年08月26日
総合評価:3.0
高崎211系のトイレについて。上越線の高崎ー水上間は、新前橋電車区所属の211系が使用されます。
115系時代と比べ、ロングシートになるなど大幅なサービス低下となっておりますが、 7月24日に乗車し、車内のお手洗いを利用しましたが、冷房がないどころか、トイレの窓すら締め切られていました。この真夏の時期に、換気が非常に重要であるはずのトイレで、窓が開けられていないため、トイレの中は非常に暑い蒸し風呂のような状態でした。私が自分でトイレの窓を開けましたが、やはりこれは、車両基地でトイレの窓を開けて出発するべきではないのではないかと思います。もちろん国鉄時代のしっかりした設計ですからトイレ窓は外から便器が見えないようにしっかりと作られているわけです。なのにも関わらず、トイレの窓を開けないと言うのは一体何を考えているのでしょうか。
また、トイレには放送のスピーカーがありませんので、トイレに入っている間は放送が聞こえませんので、その点も注意が必要です。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年08月25日
総合評価:5.0
個人の収集家の方が、1人でアフリカの美術作品を収集し続け、1000点もの所蔵作品を誇る、国内唯一のアフリカ美術の専門美術館です。
今年の夏の展示では、現在のナイジェリアの地域にあったベニン王国の美術を取り上げています。特筆すべきは、非常に高いブロンズ像の製造技術です。なんと、1から2ミリ程度の厚さのブロンズ像を作ってしまうのです! 現代の制作技術を持っても、それほど薄いブロンズ像は作ることができません。しかし15世紀頃のナイジェリアの人々は、そういった技術を持っていて、様々な優れた作品を生み出したのです。
アフリカの美術作品と言うと、木の彫刻などを思い浮かべることが多いかと思いますが、これほどにも優れたブロンズ像の制作技術があったわけです。そして、何より、この展覧会を通して、アフリカの美術が世界の美術作品に与えた影響なども知ることができます。毎週土曜日の13時からは、館長さんによる解説などもありますので、ぜひ訪れてみると良いかと思います。青春18切符1日分で、首都圏から気軽に日帰りで行くことができます。- 旅行時期
- 2018年08月
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2018年8月25日、小淵沢始発は夏休み真っ最中の土曜日にかかわらず、意外と空いていました
投稿日 2018年08月25日
総合評価:3.0
2018年8月25日、夏休み真っ最中の土曜日にかかわらず、意外と空いていました。
昨年度利用経験から、尋常ではない大混雑が見られることを想定しておりましたが意外にも空いており、大月駅より前なら充分着席できる程度でありました。
何故かと言う理由を考えましたところ、昨年の利用は、日曜日ばかりだったと言うことに気がつきました。つまり、土日で一泊旅行をしようとする人が、土曜日の新宿発と日曜日の小淵沢発に集まっており、それに日帰り客が加わることで利用率が高くなっているのでは?と推測したところでます。実際、日曜日に昨年利用した際空いていた午前の下り普通列車は、今日は立ち客が多数出る混雑でありました。- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2018年08月25日
総合評価:3.0
2018年8月25日、小淵沢16時12分着232Dの様子。高原のローカル線として人気の高い小海線でありますが、この232Dは容易に首都圏から小海線一周の旅を普通列車でできる列車であり、かつ小淵沢からホリデー快速ビュー山梨など便利な時間帯に東京に到着できる列車に接続することから、非常に利用率が高く、多くの立ち席利用者が見られました。
ゆっくりとしたローカル線の旅を求めて小海線に行くのであれば、このような超繁忙期の休日は避けたり、あるいはどこかで列車のタイミングをずらすなど工夫をした方が良いかもしれません。
(なお今回の口コミのタイトル、浜松を拠点とされている某トラベラー氏の口コミのタイトルを参考にさせて頂きました。これが最も適切なタイトルであると思われたからです。)- 旅行時期
- 2018年08月
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257になって、混雑が激しくなり、自由席に乗り切れないかのような詰め込み状態となっている例が見られます
投稿日 2018年08月25日
総合評価:3.0
257になって、混雑が激しくなり、自由席に乗り切れないかのような詰め込み状態となっている例が見られます。 8月25日に利用しましたが、この日は普段は運転される30分後に運転される山梨富士が運転されないこともあり、余計混雑が見られました。自由席車の通路も全て埋まり、指定席の通路もかなりの立客で混雑していました。こういった混雑は、山梨富士が運転されていれば多少は緩和されるとは思いますが、山梨富士が運転されている日であってもこの程度の混雑が見られます。これは、何よりも6両編成から5両編成に車両が減ったこと、ドア数が1両につき2カ所から1カ所に減らされたこと、なども原因です。さらに、面白いことに、大月駅に3分後に到着する特急あずさも、なんと指定席自由席ともに満席と言う事態でありました。これほど人気があるのであれば、もう1本臨時列車を設定するとか、大月までの混雑緩和のために、甲府方面へと向かう別のホリデー快速を設定し、新宿大月間で河口湖行と併結運転する、などといったアイディアを検討する価値があるのではないかと思われます。あずさの退避に関しては笹子トンネルを抜けた直後の甲斐大和駅で客扱いも兼ねて(武田勝頼関連の史跡があり、観光客がある程度見込める)、など考えれるかと思います。また、別のアイディアとしては、はまかいじ号をホリデー快速に変更の上、立川大月間で河口湖駅と併結する、というのも面白い発想ではないでしょうか?
なお、本来であれば257の写真を載せるべきですが、タイトルページを189にしたいので古い写真を投稿します- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2018年08月20日
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投稿日 2018年08月19日
総合評価:3.5
ちょっと値段は高いが、とりあえずサラダが購入できる。意外と利用している。 朝の6時半からやっているので、去年今年と、連続して、 6時台に出発する列車に乗る前にサラダを買った。ただ、最近は、お肉とかが目立ったサラダが多いから、その点良くないかも。
- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2018年08月19日
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投稿日 2018年08月19日
総合評価:2.5
埼京線は、大宮から大崎駅までの区間を、東北本線通勤新線、赤羽線、山手貨物線を経由し運転する列車の系統の名称です。多くの列車は、りんかい線及び川越線と直通運転をしています。
8月18日13時30分ごろ新宿駅から列車に乗ろうとしたところ、当日は新南口を利用したのでありますが、ペンギン広場の前の改札口より入ってすぐ右に曲がり、池袋方面へと向かう、3番線及び4番線のホームを探そうとしたところ見つからず、成田エクスプレスが発着する5番線及び6番線ホームの次に見つけた階段は1番線及び2番線、つまりは渋谷方面の列車が発着する方へ降りるところでした。しかし、1番線ホームに降りる階段の所の天候掲示板にも、3番線及び4点セットでしたが表示される枠がありあたかもそこに3番線へ降りる階段があるかのような表示となっておりました。同様に、階段の場所にズレがある池袋駅や 新宿駅中央東口と比べても、わかりづらくなっている印象をけます
商業施設の配置を優先した結果、階段の配置に規則性が見られなくなっているのか、あるいはもっと別な理由なのかわかりませんが、比較的わかりやすいはずの新宿駅新南口コンコースにおいても、このような複雑な乗り場と言うことで、 JRと言う組織がいかに利用者のことを考えず、客の導線を無視した駅を作る、無能力な集団であると言う事を垣間見させる、駅の設計でありました- 旅行時期
- 2018年08月























