norio2boさんへのコメント一覧(7ページ)全713件
-
佐伯祐三の画は、我が家の玄関ホールに飾ってあります!
norio2boさん
初めまして
旅行記への訪問&投票を、ありがとうございました。
貴旅行記での佐伯祐三の「郵便配達夫の画」は、とてもインパクトがあり記憶
に残ります!
今は東京に住んでいる長男が、高校時代に「名画の模写」と云う美術の授業の
中で、同サイズとほぼ同じ「郵便配達夫の画」を模写しまししたが、私が気に
入り我が家の玄関ホールに飾ってあります!
かって出張の際、東京駅で「佐伯祐三展覧会のポスター」を見ましたが、新幹
線の発車時刻となり、見学することができませんでした。
いつか機会があれば、「記念館の見学と画集」を求めてみようと思います!
またの訪問と情報交換を!
風 魔Re: 佐伯祐三の画は、我が家の玄関ホールに飾ってあります!
風魔さん
メッセージをありがとうございました。
佐伯祐三は記録というか歴史が良くわからない所があって隠された部分が多い画家だと思います。
大阪の有名なお寺に生まれていますが、その家庭環境も
画家としての人生に影響があったように思います。
絵を描く事は
心の平安を得るには効果的な作業です。
パリでの客死に至る経緯は信頼できる記録がないこともあり、不自然さを覚えています。
ご関心があれば
ネットで検索してみてください
ミステリー小説のような記事が出てきます
メッセージをありがとうございました
今後ともよろしくお願い致します
追伸
ご子息の作品
拝見してみたいです
2024年01月22日15時37分 返信するRe: 佐伯祐三の画は、我が家の玄関ホールに飾ってあります!
早速のご返答ありがとうございます!
佐伯祐三のことを調べたところ「日本の夭折の画家」という若くして
亡くなった画家の一人として、記述してありましたが、どうして才能
ある芸術家ばかりがが早く亡くなるのか不思議です!
私が田舎から東京の大学に進学(前回の”64東京オリンピックの前)
して、高校時代の延長の様な教養課程には同じクラスに洋画家の
「林武氏の子息」が在籍していましたが、ピンクのブレザーを着て、
頭髪にパーマをかけていたそのスタイルに、当時学生服姿の私たちの
目はテンでした!
でも授業中は真面目にノートをとり、勉学に励んでいました!
ところで、絵画に関する縁は近所に住むUさんは日展に入選したアマ
チュア画家ですが、14年5月に個展(絵画と音楽のシンフォニーという
テーマ:80~100号の大作=4トラに投稿)を開きましたので鑑賞しま
した!
Uさんは、地元紙にエッセイを投稿、旧清水市の観光絵葉書を描き、
ゴルフもされるスーパーウーマンでした!
また先輩は「映画スターのデッサン画」を描き、贈られたオードリー
ヘップバーンの画は我が家の居間にピクチャーレールを付けて飾って
あります!
追伸
ご子息の作品
拝見してみたいです
⇒いま他の趣味の作品と準備中で、しばらくお待ちください。
またの訪問と情報交換を!
風 魔2024年01月25日00時00分 返信する -
お久しぶりです。コロナを乗り切って元気に旅行されている様で何よりです。
norio2boさん
お久しぶりです。ご訪問記録を遡って伺いました。
自分の記録を見るとコロナ前には出かけていた欧州にはバスク旅行をキャンセルして以来ずっと行っていなかったことになりますね。
コロナ直前の2019年以降は米国グランドサークルで自然探訪、ブラジル・パンタナールで自然、動物観察、パタゴニア・アルゼンチン側のエルチャルテンからチリ側のパイネでのトレッキング、そしてチリのワイナリー訪問、メキシコのコスメルでのダイビングやカンクンのホテルステイを挟んでカナダのイエローナイフからオーロラリベンジ旅のアラスカ・フェアバンクスまでずっと南北アメリカ内に限られていました。(一時帰国の日本は除く)
でもやはりグランドサークルもパンタナールもパタゴニアもアラスカもヨーロッパを遥かに凌ぐスケールの大きさでした。
特にパタゴニアは欧州のセレブが集うだけあって素晴らしかったです。
日本からだとかなり距離が有るので今の内、とばかりに南米方面を攻めました。(実は今年中に引退、本帰国の予定です)
現在、日本からヨーロッパへはロシア上空を回避する必要からかなり遠くなってしまいましたので、帰国前にもう一度欧州の何処かに行けないか?考えている所です。2024年01月06日11時13分返信するRE: お久しぶりです。コロナを乗り切って元気に旅行されている様で何よりです。
polodaddy さん
メッセージをありがとうございます
日本では元旦の午後から能登半島近辺で震度7の群発地震が続いています
翌日2日には被災地へ救助物資を運ぶ
海上保安庁の飛行機がJALの国内線着陸と衝突事故が起きました
今
震度5が出たようです
ーーーーーーーーー
長い海外赴任ご苦労さまでした
僕ならばですが
ヨーロッパの人の少ない僻地?を数ヶ月かけて彷徨って見たいです
ーーーーーーーーー
今後ともよろしくお願いします2024年01月06日11時58分 返信する -
築地場外市場
norio2boさん、豊洲市場に代わっても以前の築地市場は賑わっていますね。
豊洲になる前に築地市場に行ってみたいと思っていましたが行かれずじまいだったので以前のような雰囲気が残っているなら東京に行った時に立ち寄ってみたくなりました。
教林坊の旅行記に訪問いただき有難うございます。
アクセスは不便ですがとても奇麗な紅葉でした。
普段通りの生活が出来ていることをありがたく思う毎日です。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
travel
RE: 築地場外市場
travelさん
メッセージをありがとうございます
以前に2016年戒厳令のブリュッセルの状況報告の旅行記を拝見拝読しています
あの時はぼくも警戒心いっぱいで彷徨っていました
あの後
ブリューゲルの没後450年のあと
ブリュッセルに寄りました(3度目になります)
月末から4度目のブリュッセルに行って来ます
バンクシーミュージアムがオープンしています
報告記ご覧頂ければ幸いです
今後ともよろしくお願いします2024年01月06日11時37分 返信する -
モンドリアンだぁー☆☆
norio2boさんへ☆☆
随分、ご無沙汰しております。
『眠り姫』うふふ♪♪です。
「眠り」から一応覚めたものの、まだ体調不調でして、
なかなか皆さんのページに伺えず、ごめんなさい。
norio2boさん、美術、お好きなんですねー。
それも、近現代風が??
モンドリアンルック・・・
これを観たとき「この服を着た人は居たのかなぁ・・」と。
そして、着たにしても
「さすが、サンローランはお洒落!」とか思ったんですかね・・・
幾ら、オマージュだとしても・・・
そう言えば、船乗りの伯父が、
義伯母にパリでディオールのワンピースを
3着もお土産に買ってきたことがあったらしく、
70年代だったんで、
一番、まだ着ることが出来そうなのが、
明るめの紺地に、
蛍光色(ピンク・黄緑・オレンジなど)で、
フェルマータの模様が入ったものであったそうです。
(あとの2着は見ていません。お蔵入りだったのでしょうね・・)
70年代のファッションはわからない!!
と思ううふふ♪♪でありました。
すみません・・
感想になっていなくて・・・
うふふ♪♪の京都食い意地紀行にご訪問と投票をありがとうございます♪
もう、あと2日で2023年も終わりを告げますね。
殆ど『眠り姫』であったうふふ♪♪には、
あっという間の1年でした。
2024年がnorio2boさんにとって、
明るく楽しい良い1年でありますように!
どうぞ良いお歳をお迎え下さい♪♪
まだ不調続きのうふふ♪♪より💛💛Re: モンドリアンだぁー☆☆
コメントありがとうございます
イブサンローラン展は守備範囲では無いのですが
行ってみたら結構引き込まれました
さすが人気デザイナーの作品ですね
繊細なセンス
迫力がありました
デザイン関係の女性たちが詳細に見つめる様子にも感じるものがありました
1月に海外旅行
航空券
ホテル
予約しています
ようやく再開ではなく
新しい旅の形式が始まったという観点で彷徨ってこようと思っています
今後とも
お元気な旅行記を楽しみにしています
2023年12月29日23時59分 返信する -
ご投票ありがとうございました。
ダイヤモンドプリンセスクルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
筆が遅く、気づけばGWもSWも一緒になってしまいました・・・
ダイヤモンドプリンセスはいずれもQEのように面倒なこともなく、カジュアルに楽しめる船で大変満足。
バースデーステーキにありつけなかったのがちょっと残念だけど、それでも大満足。
今回も新しい発見あり、出会いありの素晴らしいクルーズでした。
norio2boさんの初海外旅行記、うらやまし過ぎですね。
この頃の中国をこの目で見て見たかったです。
私の初海外は90年のアメリカ&カナダが初。
この時カナダプレイスでスタープリンセス(初代)に偶然にも会っていたことが割と最近になってわかりました。(写真が残っていて、「大きい船を見た」とコメントしてました)
まさか18年たってクルーズ船に乗ることになるとは・・・です。
今後ともよろしくお願いいたします。
Re: ご投票ありがとうございました。
35年前の旅行記にお越し頂き御礼申し上げます
クルーズ経験は
ギリシャからミコノスとかサントリーニをまわるエーゲ海クルーズ
エジプトの遺跡をうまわるナイル川クルーズ
に参加しました
来年は久しぶりにというか3年前にキャンセルしたベルギーへの旅行に行くことにしました
今後ともよろしくお願い致します2023年12月28日15時11分 返信する -
美術館
norio2boさん
こんばんは。
お久しぶりです。
須藤玲子: NUNOの布づくりの旅行記を拝見しました。
丸亀市には、駅のすぐ近くに素敵な美術館があるんですね。
その名前は、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館。
初めて聞いた美術館の名前でしたが、作品が映えるいう空間に
展示されたNunoは、まさにふさわしい場を得たようで
のびのびと展示されているように思えました。
私にとりましては、館内の写真、そして後半の設計者についての
コメントが更に興味深かったです。
谷口吉生氏、
国立博物館、MoMAなどの有名どころに混じって、鈴木大拙館も。
つい最近鈴木大拙館には行ったばかりでした。
小ぶりな大拙館でしたが、思索する為の空間の設置、
水に浮かんだような建物の見せ方などなど
空間づくりが素晴らしいなあと思いましたが、
こちらの現代美術館でも同様な感想を抱きました。
書かれていますように、山形県酒田の土門拳記念館には
私も行ってみたいと思います。
mistral
Re: 美術館
コメントありがとうございました
谷口吉生のお父さん
谷口吉郎も設計家で帝国劇場や東京国立近代美術館がそうです
金沢には息子設計の谷口吉郎吉生記念金沢建築館があるようです
ニューヨークのMoMA新館(2004年)設計者に谷口吉生が選ばれた経緯は
選考者委員会が候補設計者の各地の作品をみてまわった結果
谷口吉生の丸亀猪熊弦一郎現代美術館(1991年)をみて採択されたようです
メッセージをありがとうございました
2023年12月03日17時26分 返信する -
こちらに感想を。
norio2boさん、こんばんは。
東北旅へのコメントの返信をこちらに書かせていただきます。
ご紹介下さった伊勢英子著の「カザルスへの旅」を
入手し、ようやく読み終えました。
週末と、出かけた時に電車で少しずつ読んでいたので
時間がかかってしまいました。
始めはその語り出しと場面展開に、とまどいましたが
すぐ伊勢英子さんと私との共通点を見つけました。
一つは絵を描くことが好きなこと、
宮沢賢治が好きなこと、楽器チェロが好きなこと。
賢治のチェロを記念館で見たこと。
違いは私は絵はただの素人で
チェロは弾いてみたいと20代のころから憧れては
いるものの、触ったこともないこと、
でも弦楽器の中でチェロの曲はお気に入りです。
伊藤さんがパブロ・カザロスの足跡を追うように
旅先で色々な不思議な出会いをしたのも凄いなと思いました。
あの方の持っている感覚、感性によりグイグイ導びかれたと感じてます。
私にとっても東北旅は毎回発見の連続で
その地域のもつ風土を肌で感じています。
驚きは私が青春期に惹かれていた立原道造が
宮沢賢治との関係があることも書かれていたのが発見でした。
晩年賢治がセロを一生懸命弾いていた。
そしてあの物語もできた。
私は伊東さんのような深い解釈、洞察は出来ないのですが
その繋がりと、彼が弾いていたチェロが目の前にあり
伊藤さんも、私もそれを見たくてついに見た!というのは
不思議な一致です。
私が一人で疑問に思っていたチェロとセロ弾きゴーシュと
宮沢賢治への理解が伊藤さんの著作で繋がっていけて
少し謎が解けてきています。。。ご紹介本当にありがとうございました(*^^*)
norio2boさんは宮沢賢治に魅かれているのでしょうか。
コメント長くなって失礼しました。
ことりsweet
Re: こちらに感想を。
「カザルスへの旅」
読後感想拝読
第3章もう一つの旅の最終部分
[ゴーシュとは左の意味だが「下手くそ」という意味もある
フランス語にも堪能だった賢治の悲しいユーモアを心の中で受け止めている]
この部分は心に残りますね
フランス語に詳しいひとの解説ではgaucheには人物を表すとき
不器用で見苦しい人、左の子供
の意があるようです
伊勢英子でおすすめは
平凡社刊
「旅する絵描き~パリからの手紙」と
そのパリ旅で出あった古書籍の修理屋さんを主題にした絵本
理論社刊
「ルリユールおじさん」
宮沢賢治に絵をつけた絵本は
講談社刊
「よだかの星」
偕成社刊
「水仙月の四日」
どれも力作です
繰り返し読めます
おすすめします2023年11月13日16時54分 返信する -
投票をありがとうございました
norio2bo様
こんにちは、旅行記に投票をありがとうございました。
先週、河口湖〜山中湖に行きましたが、外人さん多いですね。
昼食べたほうとう不動、山中湖花の都公園にも居ました。
ほうとう不動、質落ちましたね。白菜が足りないのか、キャベツ入っていました。
吉田うどんじゃないなんだがと思いました。
山中湖花の都公園なんて、超マイナーな観光地です。
ここにも外人さんがw
車でないと行きにくい場所なんですがw
花の写真撮ってどうするのだろうと思いました。
我が家は、鳴沢の方に行こうとしたら、激混みでした。みなキャンプですね。
そこで、近隣の河口湖浅間神社、ほうとう不動、山中湖花の都公園で観光はおしまいです。エクシブ山中湖のプールで泳いでいました。土曜日なので、ジジババ+孫が多かったですねw
1時間位したら、結構な数の子供が来たので逃げました。
部屋でゴロゴロして居たら、息子寝ちゃってw
たたき起こして、中華の夕飯でした。
日曜日は早朝の朝食食べて直ぐに退散です。
東名の下り、混んでいましたね。
築地、会社があったことで、よく行きました。
寿司屋も良く行きましたね。
井上のラーメンもw
今や外人の町ですか。
すしざんまいとか激混みでしょうね。
寿司、最近食べていません。
銚子には良く海鮮丼を食べに行きましたが、遠すぎるし。
千葉近郊だと鰻屋が多く、今年も2回行き、後1回行こうかとw
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
メンデル親父2023年10月26日10時40分返信するRE: 投票をありがとうございました
メンデル親父さま
旅行記楽しく拝見しています
ご丁寧なメッセージありがとうございます
恐縮しています
最近はようやく皆さん動き出しているようで
旅行記楽しく拝見しています
以前と比べると為替レートが異常ですね
コスパ考えると一番良いのは国内ですかね
海外からの観光客が増えているのも当たり前です
海外もあと数回と
狙っている訪問先はあるのですが
どうなることやら
今後ともメンデル親父さんの旅行記で
楽しませていただきます2023年10月26日17時09分 返信する -
素敵な画家さんですね。
こんにちは norio2boさん
いつもいいねありがとうございます。
おもしろい展示ですね。
いわゆる「見て感じるアート」ではないので
感性が鈍い私でも楽しめそうです。
リアルさにこだわったアートは子供と
同じで私も好きです。
見てみたいですね。
「透明」を色をもって描くってすごいですよね。
自画像もあって画家さんのイメージがわかった
中での「94歳だと言われる誕生日」
もう少しかわいかったとありますが
おちゃめな方なのですね。
94歳であそこまで描けるのもすごいです。
さすが筆と共に苦楽を共にし、芸術の旅路に
数々の作品に魂を吹き込んでこられた人生。
筆はおいくつになられても体の一部なのでしょうね。
私もそんな絵がかけたらいいのにな( ´艸`)
今更ですが フォローが外れていました。
あらためてフォローさせてください。
Re: 素敵な画家さんですね。
チーママ散歩さん
コメントありがとうございます
フォロー恐縮しています
生卵のリアルで巨大な画面に子どもは興奮して走り回っていました
静かで足音だけが
響く
そんな感じの展示会とは別の世界です
今後ともよろしくお願いします
追伸
フォローバックさせて頂きました2023年10月08日18時11分 返信する -
中国、懐かしいです
norio2boさん
おお、海外旅行最初は中国ですか? 私はエジプトですね。同じ年の12月にネパール。どちらも1985年でしたか。 いや~、ついこの間のように思えて(厚かますぎるって?) で、仕事での初海外は中国でした。 それからどれだけ行ったか。1986年位からでしたか? あちこちに痰ツボはあるし、きれいな女性も歩きながら鼻、抑えて鼻をかむというか道端に鼻を飛ばすというか。 いろいろ行かせてもらいましたが、トルファン、ウルムチまでも。列車に鶏連れで、はいってきて。鳥嫌いなもんで、困りましたわ。しかし、大きな国でしたわ。 トイレも印象的でした。(私はあまり気にしない方でしたが) 今は違う惑星のようんだと、昔行った人が言ってましたね。
大将Re: 中国、懐かしいです
大将さん
メッセージありがとうございます
おかげさまで昔の旅行記を見直すことができました
あの頃は
人民元と外国人用の元があって
万里の長城の入場券は
人民元の10倍が外国人元でした
逆に
化粧品とか自転車とかは
外国人元でしか買えませんでした
写真に登場する
現地ガイドさんから
外国人元をせがまれました
翌年
天安門事件がおきました
現地ガイドさんからSOSが入りました
おかげさまで
いろいろ思い出しました
今後ともよろしくお付き合いください2023年09月22日20時55分 返信する



