morisukeさんへのコメント一覧(15ページ)全569件
-
-
御礼
morisuke さん < いいね ! >を沢山ありがとうございます。
バンコクには、私も1度旅行したことがあります。
チャオプラヤー川を定期船に乗って、あっちこっちに出かけました。
食事も安くて美味しくて、懐かしい思い出です。
フォローさせていただきます。
よろしくお願いします。
アンペルマン2019年07月15日11時29分返信するRE: 御礼
アンペルマン 様
こんばんは、返信遅れて申し訳ありません <(_ _)>
縁あってタイの地方に足掛け4年住んでおりました。
お陰様で今でもタイによく出張していますが、
この10年来、バンコクの変わり様だけは毎度驚かされています。
飯のウマさだけは変わっておりませんが…(笑)
当方はアジアだけしかウロウロしていませんので、
欧州の旅とかは大変興味深く読ませて頂いております !(^^)!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
Mori Neko2019年07月26日00時54分 返信する -
ムアンボーラーンで満足してちゃダメだな、、、、、
本物の重厚さと歴史はミニチュアとは迫力が違いますね!
Ps.僕もビア・チャーン党です、ライト感覚のLIOを彼女が選ぶのでチョイ辛い。RE: ムアンボーラーンで満足してちゃダメだな、、、、、
trat bald さん
ムアンボーランは…所詮ミニチュアの世界ですからね。
アミューズメントとしてはOK。でも本物志向にはちと物足りないのです。
そう言えばビアリオ、飲み過ぎると翌日に残るという人が多くて…(聞いた事あります?) ちょっと成分を見てみたら、主成分はコメ。これって日本では発泡酒に分類されるんじゃないかと。なるほど、そりゃゾウ派からしたらリオはキツイですわなってお話でした。
Mori Neko2019年07月07日22時49分 返信する -
スコータイ = 山賊 (-_-)!?
オッサンネコさん、こんにちは。
久しぶりに、スコータイの写真を見ました。
スコータイ様式の仏様の御御脚は、なんとも妙な色気があって悩ましいですよねぇ。。。
煩悩を造っています。。。
スコータイって聞くと、私には、
山賊のイメージなんです(=_=)
私がスコータイに行ったのは、1992年です。。。
当時すでに整備はされていましたが、広大な遺跡群の中で、他の観光客とはほとんど出会わず、どこもかしこも、たいてい一人見学でした。。。
そのころの地球の歩き方には、人気のないところでは、山賊が出るので、注意 ! と言うようなことを書いてありました(-_-)
えっ、山賊、さんぞく、サンゾク(+_+)!?
でも、本当に、山賊注意って書いてあったんですよ。。。
レンタサイクルで走り回りましたが、ちょっと離れた遺跡へのジャングル小路では、本当に山賊が出るかもぉ、でも、まさかねぇ、って怖々だったのを思い出しました。
夕暮れの写真は、いいですねぇ(*_*)///
睡蓮の池は美しいです。
私は、早朝から自転車で駆け巡って疲れて、しかも、山賊が出るかも知れないので、夕暮れ前に遺跡群から退散しました(-_-)/
スコータイは、のどかでいいですねぇ。
またのんびりと散歩してみたいです(^_^)///RE: スコータイ = 山賊 (-_-)!?
pal さん
こんばんは、中々興味深いお話をありがとうございます!
東南アジアの「山賊」は、昔語りには必ず出て来るテーマですね(笑)
かく言う私も山賊には苦い思い出があります…。
私の場合はラオスでのこと。
もう15年以上も前の事ですが、当時ラオスの国道には山賊が出るという噂がありました。
当時バックパッカーに好かれた道が、ビエンチャン-ルアンパバーンの陸路移動。
私もその流れに乗っかって、ルアンパバーンまで陸路移動しようとしていたのですが、前日に発ったバスが道中で山賊に襲われたらしく、死者10人以上を出す大惨事に…。
当時は山賊なんているがずないじゃーん、なんて軽いノリでいましたが、愈々それが現実味を帯びてくると、一気に怖くなったのを今でもはっきり覚えています ((((゚Д゚ ;))))
もはや「山賊注意!」じゃ済まされないですね、命に関わりますから(笑)
ちなみに当方の海外初仕事はインドネシアからスタートしていますが、一番最初に考えたリスク管理が、マラッカ海峡の海賊対策 ( ゚Д゚) でした。
「賊」には何かと縁がある様で… ウソのような本当の話です。
スコータイ遺跡は日本人技師も多く参加して、修繕に携わったと聞いています。
恐らく昔と今では、見える風景も全然違う気がしますが、遺跡に流れる時間は変わらないと思います。
またいつか再訪が叶えばいいですね、心よりお祈りしておきます (^^ゞ
それではまた〜。
Mori Neko2019年07月06日22時20分 返信する -
タイの三大行ってみたい場所!
morinekoさん、再びサワッディーです。
スコータイ、いつか行きたい(そして行くであろう)タイ名所の一つです!
実は義兄の奥様がスコータイ出身で、結婚前の挨拶をする際に親族一同詰め掛ける予定がありました。私も誘われたのですが、休みもとれず行っても何の手助けにもならんので泣く泣く辞退した次第。
バンコク以外で独自色が濃い地域はチェンマイのランナー様式が一番有名ですが、スコータイも独自色が強そうですね。
その独自色を知った上で観るのと漠然と見るのではやはり大きな違い。見るべきポイントを解りやすく解説頂きありがたき幸せです。
特に(詳しくない俄ですが)建築様式の違いは一番見ていて楽しいので、いつか訪れた暁には参考にさせていただきます。
時にワット・シーチュムの大仏様…最初はまぶたについた汚れが目だと思い、えらくギョロッと目を見開いた、タイらしくない仏像と不届き者甚だしい見間違いをしたのはご容赦ください。
SalaamRE: タイの三大行ってみたい場所!
Salaam さん
再びこんにちは (*゚∀゚)ノ
少し前に私もスコータイ出身の日本ツウ・タイ人と一緒にお仕事をした事があります。
彼曰く、チェンマイが日本で言う京都なら、スコータイは鎌倉みたいな印象なんですって。
鎌倉って視覚的にそんな昔を感じられる町じゃないって思ったんですが、繁栄した年代が同じだったり、長谷大仏がアチャナ仏と被って見えたり、なるほど、確かに似たようなところはあるなーって感心した次第です。
スコータイ様式は、スコータイ朝時代に独自に生まれた様式となっていますが、
実際は当時のシンハラ(スリランカ)様式が大きく影響を与えたそうです。
実はまだスリランカには行った事がなくて…
いつかポロンナルワ仏教遺跡に行ってみたいと思ってるんですが、今度は果たしていつになる事やら…。
ちなみに、ワット・シーチュムのアチャナ仏、
最初は私もギラギラしたネコ目の摩訶不思議な大仏だと勘違いしていました。
同じく不届き者のモリネコでした… ( -д-)ノ 反省
それではまた〜。
Mori Neko2019年07月06日18時49分 返信する -
ピンクガネーシャ様
morinekoさん、サワッディーです。
旅行記を拝見しながら思いましたが、そう言えばタイってガネーシャがピンク率高いですよね。本場インドだとピンクより肌色が多いように思いますが…。「ピンクの方がナーラックだからいいでしょ!」と安易な考えでピンクが流行っている気がしなくもないですが…。
それにしてもタンブンのご都合主義と言うか、後付け理由と言うかも正にタイ。最も若い世代の方々はタンブンよりもインスタ映えに力を傾けているだろうと、お寺さんも心得た上でのプレゼン…ならぬ布教?をしているんでしょうね。そんな世俗的を飛び越え俗物的な中にもやはりお寺に集うと言うのがなんともタイらしい。
そしてどっぷりSNS用に発掘してはお寺に出向くmorinekoさんも完全にコンタイ化しているのが微笑ましいです。
でも流石に御利益丸ごと拝借しようとするゴールデン○ックはコピーライト的に五戒の不偸盗戒に抵触するのでは…いや、なかなか遠い異国に行けない方の配慮ですよね!そうですよね!マイペンライ!
ガネーシャ(ワイフ様)に乗り潰されそうなネズミことSalaamでした。RE: ピンクガネーシャ様
Salaam 様
こんばんは〜。日本は湿気が多くて戸惑うモリネコでございます。
そして、タイ人の特性をウンチク付けてどーだあーだの嘯いている私ですが、
ご明察の通り、その路線にどっぷりハマってタイ化しているのも私です ( -`ω-)どや!
人生はネタ探し…面白い方に一票 で生きておりますので、
笑いが取れればご利益満載です(笑)
ゴールデン〇ックは、こりゃどう見てもあかん範疇に入るのですが…
敷地内にあんだけパクリ疑惑のキャラクターがいたら、小さい事の様な気がして来ました。
(えっ…ダメ?)
いやいや、パクリではなく純粋に著〇権違反だと思うのですが、
これはもう触・れ・な・い (・ω<) キリッ という事で処理させてください(笑)
「窮鼠、猫を咬…まずにやっぱ従う」の精神で、夫婦円満にお暮しくださいませ。
ネズミのSalaamさんに、大きなご加護がありますよう…
Mori Neko2019年07月06日01時34分 返信する -
夕陽ハンター今回も大成功(*゚▽゚)ノ
モリネコさんこんにちは~!
まだタイネタが残ってたんですね♪
良かった~(^o^)
スコータイ、朽ちて丸みを帯びた赤銅色の石の
重なりの美しさに目を奪われました。
元の姿を見てみたい気持ちの反面、
このまま滅びていく姿にも抗いがたい魅力がありますね。
夕暮れの情景を見ていると特にそう感じます。
時の流れとともに変化しないものはないのだなあ、と。
でもゾウさんは治してあげてほしいなあ~
私もビア・チャーン派です( ^ ^ )/□
ネコパンチ
RE: 夕陽ハンター今回も大成功(*゚▽゚)ノ
猫拳様
こんばんは。まだまだタイネタは健在です ( *゚∀゚)=3 ムッハー!
書くのが遅いので、全部載せるのはもう諦めました(笑)
アンコール遺跡でもそうでしたが、遺跡を修復しようという流れは確かにあって、
神様の像の首から上だけがやたら新しいとか、明らかに場にそぐわないんですよね…
違和感はありまくりですが、遺跡保護の観点からは直した方がいい様な気もします。
なのでゾウさんたちもいつかは修復されて、元気になって帰って来るかも ( ゚д゚)ハッ!
そしてビールは…
シンハーも美味しい、ビア・リオも安くてウマい、ハイネケンだってグイグイ来てる…
でも…! 最終的にはやっビア・チャ―ンなんですよねぇ。
例えるなら、ジャイアンのいう「心の友」でしょうか。
嗚呼ゾウがおいらを呼んでいる…。
それではまた〜。
Mori Neko2019年07月06日01時11分 返信する -
スコータイは私も大好きです
こんにちは。
久しぶりにスコータイの美しい写真を見て
感銘を受けました。特に蓮の池に映る仏塔
が見事ですね。
電車が止まらないので、若いころに1度訪
れただけですが、同じような仏塔ばかりの
アユタヤに比べてずっと素晴らしいと思い
ます。
ちなみにボロブドゥールも行ったことがあ
りますが、あそこはイスラム教徒の国とい
うこともあるのでしょうが、仏教公演とい
う感じで、あまりいいとは思えませんでした。
近郊のプランバナンのほうが良かったなと
思います。
では。RE: スコータイは私も大好きです
ハイペリオン様
こんばんは。書き込みありがとうございます!
スコータイ遺跡を回っていると、ふと気付かされることがありまして、
それは原型を留めていない仏像にも、小さな花が必ず供えられているのです。
恐らくですが、スコータイの町が朝の終焉とともに放棄された後でも、
地元の人たちによって細々と祈りが続けられてきた証ではないかと。
単なる推察かもしれませんが、信仰の深さには、ただただ頭が下がるのみです ( ゚д゚)ハッ!
ちなみにボロブドゥール寺院ですが、私も同じ思いをしました。
遺跡は壮大で、言葉で表せない程のスケール感がありますが、
如何せん、そこを訪れる人たちには信仰心がないんですよね…。
インドネシアの人たちにとって、仏教遺跡であるボロブドゥールは所詮別次元なんでしょうね。
観光客が仏像に触れているのを誰も注意しなかったり…
残念ながら厳かさや神聖さは全く感じることができませんでした。
信仰心が生きているという観点で見ると、
ミャンマーのバガンやスコータイ遺跡の方が、心の響きが全く違うような気がしてます。
またこの続きも見て頂ければ幸いです、
遅筆なのでのんびり書いていますが… (;^ω^)
それではまた〜。
Mori Neko2019年07月06日00時42分 返信する -
美しい風景ですね
morisukeさん、こんにちは
いつも楽しい旅行記を拝見しています。今回のスコータイ本当に美しいですね。アユタヤに通じるところがありますね。私もタイには何度も行っていますが、バンコクばかりで他の地を訪れる機会がまだありません。この旅行記を見て、ぜひスコータイに行きたいと思いました。
写真が素晴らしいですね。特に夕景の写真に見入ってしまいました。
今後ともタイの美しい風景をお伝えください。
hirootaniRE: 美しい風景ですね
hirootaniさん
こんばんは。書き込みありがとうございます。
スコータイはアユタヤと比べて観光地化されていないのが良いところでしょうか。
特に客引きがいないって意味では、アユタヤより主体的に行動できる気がします (笑)
夕景は…偶々良いマジックアワーに恵まれました。
スコータイの仏教遺跡は、夕景にとてもよく"合う"のでしょうね。
黄昏の時分、どう撮っても神秘的になるので、撮る方は楽しくて仕方ありませんでした。
お陰様で蚊に刺されまくりましたが…
写真の撮り方はまだまだ未熟者ですが、スコータイの縷々たる情景を少しでも感じて頂ければ幸いです。
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2019年07月02日02時32分 返信する -
教会があるんですね
morisukeさん こんにちは!
いつも読んで下さり、いいね!下さりありがとうございます。
タイに教会があったとは驚きでした。
それも内部がなんて美しい事!
タイは仏教寺院ばかりなのだと思っていました。
タイにも奴隷がいて、その方達の心の拠り所となっていったのですね。
私もカトリックに縁があって育ったので、とても興味深く
読ませて頂きました。
マンゴーにもち米!
混ぜて食べるのですか!
お口直し的な?
それにプラスのスイカジュース!
この時のスイカは当たり!でしたか?
ニコニコ
RE: 教会があるんですね
ニコニコさん
こんばんは。書き込みありがとうございます (*゚∀゚)ノ
東南アジア圏でも西欧の植民地支配の影響を受けていた国であれば、
街中でも教会は普通に見かけるのですが、
タイはやっぱ仏教の影響度がものすごく強いのだと思います。
ちなみに聖ロザリー教会の別名は「ワット・カラバリー」。
ワットって…寺なんですよね…。
なんで教会にワット(寺)なんて名前を付けたのかは分かりませんが、
教会をも寺と呼ぼうとするタイ人の仏教熱は、やはりハンパない気がするのです(笑)
マンゴーにもち米(カオニャオ・マムアン)は、10年前までは珍奇扱いされてましたが、
今ではその知名度も上がり、タイ・スイーツとしてすっかりポピュラーになりました。
誤解を解いておくと、もち米はさらりとお口直し的なものでは決してありません(笑)
マンゴーは当然甘いですが、もち米はさらにその上を行く甘さ…
正に毎日喰ってたらデブ・まっしぐら (゚Д゚)≡゚д゚)
多分ですが、もち米の役割はもちっとした食感のアクセントと、
マンゴーの酸味を引き出させるためのものではないかと個人的に思ってます。
本当かどうか…是非一度お試しになって、そっと教えてください (ゝω・)
それではまた〜
Mori Neko2019年07月02日01時44分 返信する



