morisukeさんへのコメント一覧全611件
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鹿島様
morisukeさん
おはようございます。
いつもご訪問と投票をありがとうございます。
見に行かれたのですね、鹿島さま。
宮田珠己さんの本を読んでから気になっているのですが、いかんせん遠くて&マイカーかレンタカーじゃないと行けません。
アッシーの爺は興味ないみたいだし、もう実物拝見は無理だろうな。
でもこうして、旅行記で拝見出来るので嬉しいです。
青森の鬼コも、見てみたいんですけどね……。
末広の鹿島さまは男前~~、と思ったら、女性なんですね。RE: 鹿島様
ホーミン様
こんにちは~。
コメントありがとうございます♪
鹿島様巡り、やっぱり車がないと厳しいと思います。
私も皆さまの旅行記を見ながら、なかなか行けない場所を
行った気になって楽しませてもらっているので、
逆の立場になれている事は大変嬉しい限りです。
弘前の鬼コ様は、9体すべてコンプリートできております (*´艸`)
神社の鳥居に鬼が鎮座しているという、津軽地方独特の風景…
これまた各地に点在しているので、車がないとほぼ不可能でした。
末広町の鹿島様、
実は同じ境内にもう1体、別の鹿島様がいらっしゃって、
そちらは男神と言われています。
私も女神だと知ったのは後からなのでした ( ゚∀゚)
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2026年10月04日16時18分 返信する -
秋田の鹿島様へようこそ
オッサンネコさん こんにちは
秋田の鹿島様巡り ありがとうございます。
代表的な鹿島様巡りでしたが、秋田には、大小様々、たくさんの鹿島様があります。
また、見に来てくださいね。
はたRE: 秋田の鹿島様へようこそ
はたさん
こんにちは~。
鹿島様の本場からコメントいただき嬉しい限りです♪
今回いくつか回ってみて、
人形道祖神の風習が秋田各地に残っていることは知ったのですが、
大小さまざまな鹿島様が、まだそんなにいらっしゃるんですね。
今回見たのは、ほんの入口だったのか……(笑)
これは沼ですね ( ゚д゚)ハッ!
ちょうど稲庭城でニンギョウサマの展示会が開催されているようなので、
行ってみようか思案中…です。
また秋田へお邪魔します♪
情報ありがとうございました!
Mori Neko2026年10月04日16時04分 返信するRe: 秋田の鹿島様へようこそ
オッサンネコさん
返信ありがとうございます。
私も、2箇所を除き、100箇所以上見てますが、なかなか民俗学は奥が深い。
私の訪問記録は↓
https://4travel.jp/travelogue_group/39784
https://4travel.jp/travelogue_group/40443
https://4travel.jp/travelogue_group/50322
また、どーぞ2026年10月05日03時24分 返信する -
「ムカサリ絵馬」リクエストします
morisukeさん
今回も見入ってしまいました。
鹿島様、こういうの全部撮りたくなります。
でも夜に一人で見たら、知らない人はびっくりするだろうな・・・
この旅行記が昨年なので、この後、行ったのかも知れませんが、
本で読んだ「ムサカリ絵馬」リクエストします!
例によって借りた本で読んだので、詳細は書けないのですが(覚えていない)
主に山形県村山地方の市町で行われて、未婚のまま亡くなった男性(または女性)のために、あの世での結婚式(死後婚・冥婚)を描いた絵馬を奉納する風習
これは!と思ったので、是非!
あ・それと私の住む市の郊外ではトラクターに乗ったおっちゃんに
学校の行き帰りに「よ!○○ちゃん」と声をかけてもらってた同級生がいました。
ゆきうさぎRE: 「ムカサリ絵馬」リクエストします
ゆきうさぎさん
こんにちは~。
コメントありがとうございます ( ゚∀゚)
鹿島様、分かります。
私も見つけるたびに嬉しくなって、
結局1体だけでは満足できず、色々回る結果となりました(笑)
そして、むかさり絵馬、
山形あたりの方言で、むかさる=嫁ぐ・結婚するから来ています。
実はすでにいくつかの寺社を回っていまして、
とある場所では少々不思議な体験までしております `∀´)ウシシ
旅行記に載せようかどうしようか、ずっと迷っていたんですよね。
むかさり絵馬は若くして亡くなった方に関わる風習なので、
あまり中途半端には扱えないなぁと。
でも、せっかくリクエストをいただいたので、ちょっと考えてみます。
有名なのは、天童市の若松寺ですね。
ここは縁結びのお寺として有名で、
浜崎あゆみさんが参拝したことでも知られておりまして、
今では良縁を求める参拝者が絶えない場所なのですが…
その裏側には、ものすごい数の「むかさり絵馬」が奉納されています。
(一般の参拝者が目にできるのは、そのほんの一部ですが…)
トラクターのおっちゃんは…
もう完全に地域共同体の見守りシステムですね ( ゚∀゚)
昔の田舎って、誰がどこの家の子なのか、
だいたいみんな知っていたって話を聞いたことがあります。
案外鹿島様は、都会では失われたナニカ、なのかもですね。
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2026年10月04日15時51分 返信する -
Andoroido派の嘆き
こんにちは、フォローありがとうございます。
コチラからしようと思っていたら、先輩から先にしていただけるとは・・・見に余る光栄です。
旅にはIphoneですかね、やっぱり。
夏に臨時収入が入ったので、来年の中国旅に備え、スマホをGoogle Pixelに買い替えたので(Andoroid)、カメラ性能もグーンと良くなったのですが、これぞ猿に烏帽子、ブタに真珠。未だに近所以外はデジカメ持ち歩きます。
とにかく未だに指がよく入るので、アップアする前に修正が必要です。
でも広角レンズ!これには惹かれました。あの迫力がスマホで!
虹彩眷村!極彩色に惹かれました。画家ではシャガールが好きなのでどこかそれを思わせる色使いと、さくらももこさんの、コジコジを思わせるヘタウマ風?いいですね~
いくら消してもまた書かれるというニューヨークやそれを真似た湘南の落書き小僧に見せてやりたいハイレベル。グッズも売っていましたか?
次の旅費に回すため、食べるもの以外に出費しない派ですが、これは合ったら欲しい!
私は本でたまたま読んで行きたくなる派ですが(ここの旅行記含む)、会員さんの中には行ってから本を読んで書くという熱心な方もいますよね?
morisukeさん、どちらですか?参考までに
ゆきうさぎ
RE: Andoroido派の嘆き
ゆきうさぎさん
こんばんは~。
コメント気付くのが遅くなりました m(._.)m
私は昔から旅先ではiPhoneと一眼レフの二刀流ですね。
ただ最近のスマホのカメラ性能には本当に驚かされます。
下手すると一眼レフいらないんじゃないかと思うことも多いです。
広角は迫力が出るので面白いです。
扱いに困るのは広角ゆえの歪み、ですかね。
その歪みをうまく使って撮るのも広角の面白さ ( ゚∀゚)
自分はまだまだiPhoneの良さを引き出せていない気がします(笑)
虹彩眷村、以前はいろいろグッズも売られていたようですが、
少なくとも私が訪れた時にはキレイさっぱり手を引いているようでした。
観光地として商売をする場所というより、
純粋に作品を文化資産として残していく場所へと変わった印象です。
旅行記については、私は基本的に自分で調べる派です。
行く前に調べることもありますし、現地で気になって、
帰ってから深掘りすることも多いです。
4トラから情報を集めることはそれほど多くないのですが、
自分で中々行けない場所は、皆さんの旅行記を読んで行った気になっています。
それも4トラの楽しみ方のひとつですね(笑)
Mori Neko
2026年09月29日00時30分 返信する -
switch back・・・
morisukeさん、おはようございます。
7月に山形旅行に行った時に、新幹線つばさに乗りました。
そしてここを、正に通りました。
何度か山形新幹線には乗りましたが、
以前は峠の力持ちを車内販売していました。
私も峠の力持ちのおいしさに魅せられて、
行くたびに買っていたのですが、
今回行った時には、
車内販は無くなっていました。
峠の力持ちは本当に良質なので、
すぐに固まってしまい、
その日のうちに食べないと、
柔らかくはないですよね。
でもその善良な作り方が、私はとても気に入っています。
あの幻の力餅に出会われたのは、
本当にうらやましいです。
脱輪しそうな細い道を通らないと、
峠の力持ち屋さんまでは行けないんだなと思うと、
私にはとても無理だと思いました・・・
通信販売は勿論しているはずもなく、
もう夢となってしまいました。
スイッチバックは以前から知っていましたが、
そんなに詳しい事は分かりませんでした。
今回 morisukeさんの旅行記を拝見して、
なるほどと納得したところです。
これを知ってから山形旅行に行きたかったなと、後悔しています。
yamayuriRE: switch back・・・
yamayuriさん
こんばんは~。返事が遅くなりました m(._.)m
コメントありがとうございます。
なんと、以前は「つばさ」の車内で峠の力餅を売っていたのですね!
これはまったく知りませんでした。
列車に揺られながら、峠を越えながら食べる力餅…
今となっては、それもずいぶん贅沢な旅の記憶ですね ( ゚∀゚)
今でも、在来線では峠駅の停車中に力餅を買えるそうです。
ただ、停車しているわずかな時間が勝負…
一度くらい挑戦してみたい気もしますが、
チキンな私には相当ハードルが高い気がします (*´-`)
そしてスイッチバック。
今ではこの言葉自体、知らない人のほうが多いのかもしれませんね。
でも、その背景を明治の鉄道開拓まで遡ってみると実に面白いのです。
明治の鉄道技術者たちの知恵と執念 ( ゚Д゚)
これだけで「プロジェクトX」が一本作れそうな話です(笑)。
スイッチバック自体は特別な技術というわけでもないのですが、
絶対に鉄道を通すんだという時代の熱量が詰まっている気がしました。
yamayuriさんが「これを知ってから山形旅行に行きたかった」
と書いてくださったのが、とても嬉しかったです!
今後ともよろしくお願いします♪
Mori Neko2026年09月21日00時06分 返信する -
ありがとうございました
morisukeさんはじめまして
にゃんこと申します
「いいね」をありがとうございました。
(幻想的な空間)
お写真がとっても素敵でした。
旅をするとき
その土地の歴史がとっても気になります。
なぜここにこれがあるのか、
人々は何を考え、どうしてこうなったのか。
過去と現在が交差するようなnorisukeさんのお写真をもっと拝見させていただきたくて
ご迷惑かと思いましたがフォローさせていただきました。
風景なのに、音が聞こえる気がする・・・
どうしたらそんな感覚のお写真が撮れるのか・・
他の旅行記も拝見させていただきたく思います。
旅行記を書き始めたものの、
文章もへたくそで
フォートラベルの皆様にもご迷惑をおかけしていないか心配になっております
失敗ばかりのにゃんこですが、
ここの皆様の豊富な知識と暖かいお言葉でとても助けられております。
本当にありがとうございました。
どうぞよろしくお願いいたします。
にゃんこ
RE: ありがとうございました
にゃんこ様
こんにちは~。書き込み&フォローありがとうございます ( ゚∀゚)
「風景なのに、音が聞こえる気がする」
なんとも素敵で美しいお言葉を頂きました♪
実は現地に行かなければ体験できない「音」というのがありまして、
つばさが駅に接近してくると、トンネルの奥から音を引き連れてくるのです。
空気の唸り声のような、暗闇の中からナニカが近づいてくる音。
それがスノーシェッド中に響き渡るので、まさに圧巻の体験でした (*´д`)
私も皆様の旅をのぞくのが大好きなのですが、
にゃんこさんの旅行記かなり好きです(^^)
見ていると「ここ、行ってみたいなぁ」と思わせてくれる感覚、
スペインに行ったことも行く予定もないですが、羨ましくなってしまいました。
私も好き勝手に書いておりますので(笑)、
お互い自分が面白いと思ったもの、心が動いたものを
ちょっとだけ見てもらえればいいですね。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
Mori Neko2026年09月13日07時51分 返信するRE: ありがとうございました
にゃんこ様
こんにちは~。書き込み&フォローありがとうございます ( ゚∀゚)
「風景なのに、音が聞こえる気がする」
なんとも素敵で美しいお言葉を頂きました♪
実は現地に行かなければ体験できない「音」というのがありまして、
つばさが駅に接近してくると、トンネルの奥から音を引き連れてくるのです。
空気の唸り声のような、暗闇の中からナニカが近づいてくる音。
それがスノーシェッド中に響き渡るので、まさに圧巻の体験でした (*´д`)
私も皆様の旅をのぞくのが大好きなのですが、
にゃんこさんの旅行記かなり好きです(^^)
見ていると「ここ、行ってみたいなぁ」と思わせてくれる感覚、
スペインに行ったことも行く予定もないですが、羨ましくなってしまいました。
私も好き勝手に書いておりますので(笑)、
お互い自分が面白いと思ったもの、心が動いたものを
ちょっとだけ見てもらえればいいですね。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
Mori Neko2026年09月13日07時52分 返信する -
初めましてm(__)m
morisukeさん、はじめまして
おはようございます
いつも旅行記へいいね!をいただき
ありがとうございます♪
ご挨拶が遅くなり申し訳ございません
morisukeさんの旅行記
深い知見と考察から
いつも圧巻の読み応えを感じておりました
日本の産業遺産としても良いのではと思える
この秘境駅のスイッチバック機構とその歴史的背景
この旅行記で初めて知りましたが
これは、TV番組等で取り扱っても充分な内容だと思いました
乗り鉄、撮り鉄の興味の対象では無いのかな(・・?
私は建築屋の端くれなので
この駅舎たちが風雪に耐えながら
日本経済を支えてくれてきたことに感動します
スノーシェッドって言うんですか
建築技術が高くなかった頃の鉄骨構造が
いまとなっては逆に幻想的で美しい♪
通り過ぎる新幹線とのコントラストも素晴らしい
廃墟化している駅にしても
人々の生活を支えてきた痕跡は
たしかに切ない気分にさせられました
でも駅舎の中には自由に入っていけるんですね
老朽化で立ち入り禁止になっていないのにもビックリ
いろいろ長くなりました
これからの旅行記も楽しみにしております
今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
※フォローを入れさせていただても良いでしょうか?RE: 初めましてm(__)m
wfcyy704さん
こんばんは~。
書き込みありがとうございます ( ゚∀゚)
深い知見と考察などと言って頂くと大変恐縮なのですが、
実際のところ私の旅はヘンテコなものから始まることがほとんどです。
今回もスイッチバックに興味を持ったのが最初ではなく、
巨大なスノーシェッドに覆われた駅を見に行きたいと思ったからなのです。
なぜに駅がスノーシェッドに…( ゚Д゚)
から4駅連続スイッチバックに繋がり、
気がつけばこんなんになっておりました(笑)
ちなみに私は撮り鉄でも乗り鉄でもないのですが、
地方へ行くと必ずと言っていいほど駅を見に行きます。
強いて名乗るなら「駅鉄」でしょうか (*´艸`)ウヒヒ
駅舎やホーム、駅前の風景を眺めていると、
その土地が栄えた時代や、人々の暮らしまでなんとなく見えてくるような気がして、
昔から駅という場所が好きなんです。
スノーシェッドは、雪崩や落雪から線路や道路を守るために設けられたやつです。
山道で片側が開いていてコンクリートの柱が並んでいる
半分トンネルみたいなアレもスノーシェッドです。
なお、写真に写っている場所はいずれも立入禁止区域ではなく、
普通に入ることのできる場所です。
廃墟のような雰囲気を纏いながら、今も現役の駅として新幹線が走り抜けていく…
不思議な場所ですよね。
フォローはもちろん大歓迎です。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします(^^)
Mori Neko2026年09月12日01時18分 返信するRe: 初めましてm(__)m
早速の返信ありがとうございます
旅へ行くって
ちょっとした興味から始まり
そこから、どんどん広がりますよね
厚かましいですが、同感です♪
私も駅鉄ではありませんが、旅先で駅を覗いたりします
鉄道関連は旅の思い出をより深くしてくれます(^_-)
いま、山形在住でいらっしゃるんですね
私は一時を除いて
ずっと静岡県で過ごしてきました
山形はどうにも静岡から遠く未踏の地ですが
きっかけを見つけて、行ってみたくなりました
さて、先にフォローをいただいてしまい申し訳ありません
どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします
wfcyy7042026年09月12日06時01分 返信するRE: Re: 初めましてm(__)m
wfcyy704さん、
こちらこそご返信ありがとうございます(^^)
そうなんですよね。
旅って「ちょっと気になる」くらいから始まって、
調べているうちにどんどん横道へ逸れていって(笑)
でも、その横道こそが旅の本道だったりするような気がします。
山形は住んでみて想像以上にいいところだなぁと感じています。
自然と文化が一体になっているというか、
個人的には最も「東北らしさ」を感じる県が山形だと思います。
一方の静岡は、私も何度となく通っているのですが、
静岡や浜松はいつも「通過する場所」になってしまって、
なかなか旅の目的地にできておりません…
一度腰を据えて、静岡と真摯に向き合います ( ゚∀゚)
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2026年09月13日07時17分 返信する -
山形へようこそ
morisukeさん、投票したり投票してもらったりの長いお付き合いに感謝申し上げます。
初めてコメントを書き込みさせていただきますが、まずは私の地元山形県をお訪ねいただいたことを歓迎いたします。
しかしながら、今回の旅行記は、観光というよりも現地調査の貴重な記録といった感じですね。話には聞きながら、スイッチバックの遺構の写真を見たのは、今回が初めてです。これまで認識していなかった山形県の一面を知らされた思いがしました。
秘境や遺跡に惹かれて全国を回られているmorisukeさんの旅行記、これからも楽しみにしております。
晴れおじさんより
RE: 山形へようこそ
晴れおじさん様
こんばんは~。
コメントありがとうございます。
出先で返信が遅くなりました ((*_ _))ペコリ
こちらこそいつも訪問いただきありがとうございます。
私の場合、観光地を巡るというよりも、
その場所にどんな歴史があって、なぜ今この姿になっているのか…
そんな背景を辿りながら旅をするのが好きなので、
今回の板谷峠もずいぶんマニアックな旅になってしまいました(笑)
「これまで認識していなかった山形県の一面」と
感じて頂けたのは嬉しい限りです。
ひとつだけ、現在私も仕事の都合で山形に住んでいます。
山形ライフ満喫中です♪
今後ともよろしくお願いいたします(^^)
Mori Neko2026年09月12日00時38分 返信する -
着眼点が面白すぎ!
morisukeさん こんにちは
いち早く押してくれたのが、morisukeさん!
身に余る光栄です~ありがとうございます。
昭和の遺物を探しながらの散策、面白すぎます、
でもこうしたモノを撮影してると、周囲から(?)の視線がありませんか。
座り込んで、苔の写真なんかを道端でしたとき「何かあるんですか?」
と言われたことや、アノ雷門を裏から撮って、口コミ投稿したこともあるのですが。RE: 着眼点が面白すぎ!
ゆきうさぎさん
こんばんは~♪
昭和の遺物探し、楽しんでいただけたようで嬉しいです(´∀`о)
周囲の視線… あまり気にしたことがありません(笑)
人が見向きもしないようなものを追い求めているので、
変な人っっぽく思われてるのは否定しませんが(^^ゞ
雷門を裏から撮るの、なんとなく面白いように感じます♪
みんなが正面から撮る場所だからこそ、
後ろから見た景色に目を向けるのもアリだと思います。
裏から見たシリーズ、楽しみにしております。
Mori Neko2026年08月29日20時34分 返信する -
凄いとしか言葉がありません
morisukeさま又の名を
オッサンネコさま(これが好きです♪)
はじめまして
いつもご訪問いただき、
いいねをありがとうございます♪
道なき道を行く、凄いとしか言葉が
ありません。
帰りは同じ道を戻ってとおっしゃいますが、
同じ道を戻ることすら難しそうです。
私には行かれない場所を見せていただき
ありがとうございました。
私は普通の道でもわからなくなりますから…
N◯Kのドキュメンタリーにありそうな
秘境感。
五右衛門風呂は私の実家(東京の千代田区)にありました。
煙突からの煙、ご近所さんは迷惑だった
ことでしょうね(・_・;
遠い昔の思い出です。
今後とも宜しくお願い致します。
けいRE: 凄いとしか言葉がありません
けいロード様
こんばんは~♪ 書き込みありがとうござります(^^
道なき道を…とか言っておきながら、
蜘蛛の糸のような、微かな道は確かにあったので、
山上まで行かない限りは、誰でも行ける気がします(笑)
帰りは同じ道を戻ったのですが…
仰るように帰りの道のほうがとても気を遣いました。
ただ、今はスマホで簡単に位置情報が取れるので、
それほど道迷いのリスクは無くなったように思います。
田丸集落は、他にYoutuberの方も公開しているので、
そっちの方が山歩きの臨場感はあるかもです笑
五右衛門風呂は、東京でも普通に使われてたのですね!
しかも千代田区…
確かに現在、薪を焚べる煙がご近所さんに蔓延したら、
間違いなくクレーム来そうですね (*`∀´)
あのアツアツの釜に入る時の緊張感…
体験したことがない方には問答無用で入らせたい…
なんて思ったりして。
今後ともよろしくお願いします♪
Mori Neko2026年08月23日00時23分 返信する



