morisukeさんへのコメント一覧全606件
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ありがとうございました
morisukeさんはじめまして
にゃんこと申します
「いいね」をありがとうございました。
(幻想的な空間)
お写真がとっても素敵でした。
旅をするとき
その土地の歴史がとっても気になります。
なぜここにこれがあるのか、
人々は何を考え、どうしてこうなったのか。
過去と現在が交差するようなnorisukeさんのお写真をもっと拝見させていただきたくて
ご迷惑かと思いましたがフォローさせていただきました。
風景なのに、音が聞こえる気がする・・・
どうしたらそんな感覚のお写真が撮れるのか・・
他の旅行記も拝見させていただきたく思います。
旅行記を書き始めたものの、
文章もへたくそで
フォートラベルの皆様にもご迷惑をおかけしていないか心配になっております
失敗ばかりのにゃんこですが、
ここの皆様の豊富な知識と暖かいお言葉でとても助けられております。
本当にありがとうございました。
どうぞよろしくお願いいたします。
にゃんこ
RE: ありがとうございました
にゃんこ様
こんにちは~。書き込み&フォローありがとうございます ( ゚∀゚)
「風景なのに、音が聞こえる気がする」
なんとも素敵で美しいお言葉を頂きました♪
実は現地に行かなければ体験できない「音」というのがありまして、
つばさが駅に接近してくると、トンネルの奥から音を引き連れてくるのです。
空気の唸り声のような、暗闇の中からナニカが近づいてくる音。
それがスノーシェッド中に響き渡るので、まさに圧巻の体験でした (*´д`)
私も皆様の旅をのぞくのが大好きなのですが、
にゃんこさんの旅行記かなり好きです(^^)
見ていると「ここ、行ってみたいなぁ」と思わせてくれる感覚、
スペインに行ったことも行く予定もないですが、羨ましくなってしまいました。
私も好き勝手に書いておりますので(笑)、
お互い自分が面白いと思ったもの、心が動いたものを
ちょっとだけ見てもらえればいいですね。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
Mori Neko2026年09月13日07時51分 返信するRE: ありがとうございました
にゃんこ様
こんにちは~。書き込み&フォローありがとうございます ( ゚∀゚)
「風景なのに、音が聞こえる気がする」
なんとも素敵で美しいお言葉を頂きました♪
実は現地に行かなければ体験できない「音」というのがありまして、
つばさが駅に接近してくると、トンネルの奥から音を引き連れてくるのです。
空気の唸り声のような、暗闇の中からナニカが近づいてくる音。
それがスノーシェッド中に響き渡るので、まさに圧巻の体験でした (*´д`)
私も皆様の旅をのぞくのが大好きなのですが、
にゃんこさんの旅行記かなり好きです(^^)
見ていると「ここ、行ってみたいなぁ」と思わせてくれる感覚、
スペインに行ったことも行く予定もないですが、羨ましくなってしまいました。
私も好き勝手に書いておりますので(笑)、
お互い自分が面白いと思ったもの、心が動いたものを
ちょっとだけ見てもらえればいいですね。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
Mori Neko2026年09月13日07時52分 返信する -
初めましてm(__)m
morisukeさん、はじめまして
おはようございます
いつも旅行記へいいね!をいただき
ありがとうございます♪
ご挨拶が遅くなり申し訳ございません
morisukeさんの旅行記
深い知見と考察から
いつも圧巻の読み応えを感じておりました
日本の産業遺産としても良いのではと思える
この秘境駅のスイッチバック機構とその歴史的背景
この旅行記で初めて知りましたが
これは、TV番組等で取り扱っても充分な内容だと思いました
乗り鉄、撮り鉄の興味の対象では無いのかな(・・?
私は建築屋の端くれなので
この駅舎たちが風雪に耐えながら
日本経済を支えてくれてきたことに感動します
スノーシェッドって言うんですか
建築技術が高くなかった頃の鉄骨構造が
いまとなっては逆に幻想的で美しい♪
通り過ぎる新幹線とのコントラストも素晴らしい
廃墟化している駅にしても
人々の生活を支えてきた痕跡は
たしかに切ない気分にさせられました
でも駅舎の中には自由に入っていけるんですね
老朽化で立ち入り禁止になっていないのにもビックリ
いろいろ長くなりました
これからの旅行記も楽しみにしております
今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
※フォローを入れさせていただても良いでしょうか?RE: 初めましてm(__)m
wfcyy704さん
こんばんは~。
書き込みありがとうございます ( ゚∀゚)
深い知見と考察などと言って頂くと大変恐縮なのですが、
実際のところ私の旅はヘンテコなものから始まることがほとんどです。
今回もスイッチバックに興味を持ったのが最初ではなく、
巨大なスノーシェッドに覆われた駅を見に行きたいと思ったからなのです。
なぜに駅がスノーシェッドに…( ゚Д゚)
から4駅連続スイッチバックに繋がり、
気がつけばこんなんになっておりました(笑)
ちなみに私は撮り鉄でも乗り鉄でもないのですが、
地方へ行くと必ずと言っていいほど駅を見に行きます。
強いて名乗るなら「駅鉄」でしょうか (*´艸`)ウヒヒ
駅舎やホーム、駅前の風景を眺めていると、
その土地が栄えた時代や、人々の暮らしまでなんとなく見えてくるような気がして、
昔から駅という場所が好きなんです。
スノーシェッドは、雪崩や落雪から線路や道路を守るために設けられたやつです。
山道で片側が開いていてコンクリートの柱が並んでいる
半分トンネルみたいなアレもスノーシェッドです。
なお、写真に写っている場所はいずれも立入禁止区域ではなく、
普通に入ることのできる場所です。
廃墟のような雰囲気を纏いながら、今も現役の駅として新幹線が走り抜けていく…
不思議な場所ですよね。
フォローはもちろん大歓迎です。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします(^^)
Mori Neko2026年09月12日01時18分 返信するRe: 初めましてm(__)m
早速の返信ありがとうございます
旅へ行くって
ちょっとした興味から始まり
そこから、どんどん広がりますよね
厚かましいですが、同感です♪
私も駅鉄ではありませんが、旅先で駅を覗いたりします
鉄道関連は旅の思い出をより深くしてくれます(^_-)
いま、山形在住でいらっしゃるんですね
私は一時を除いて
ずっと静岡県で過ごしてきました
山形はどうにも静岡から遠く未踏の地ですが
きっかけを見つけて、行ってみたくなりました
さて、先にフォローをいただいてしまい申し訳ありません
どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします
wfcyy7042026年09月12日06時01分 返信するRE: Re: 初めましてm(__)m
wfcyy704さん、
こちらこそご返信ありがとうございます(^^)
そうなんですよね。
旅って「ちょっと気になる」くらいから始まって、
調べているうちにどんどん横道へ逸れていって(笑)
でも、その横道こそが旅の本道だったりするような気がします。
山形は住んでみて想像以上にいいところだなぁと感じています。
自然と文化が一体になっているというか、
個人的には最も「東北らしさ」を感じる県が山形だと思います。
一方の静岡は、私も何度となく通っているのですが、
静岡や浜松はいつも「通過する場所」になってしまって、
なかなか旅の目的地にできておりません…
一度腰を据えて、静岡と真摯に向き合います ( ゚∀゚)
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2026年09月13日07時17分 返信する -
山形へようこそ
morisukeさん、投票したり投票してもらったりの長いお付き合いに感謝申し上げます。
初めてコメントを書き込みさせていただきますが、まずは私の地元山形県をお訪ねいただいたことを歓迎いたします。
しかしながら、今回の旅行記は、観光というよりも現地調査の貴重な記録といった感じですね。話には聞きながら、スイッチバックの遺構の写真を見たのは、今回が初めてです。これまで認識していなかった山形県の一面を知らされた思いがしました。
秘境や遺跡に惹かれて全国を回られているmorisukeさんの旅行記、これからも楽しみにしております。
晴れおじさんより
RE: 山形へようこそ
晴れおじさん様
こんばんは~。
コメントありがとうございます。
出先で返信が遅くなりました ((*_ _))ペコリ
こちらこそいつも訪問いただきありがとうございます。
私の場合、観光地を巡るというよりも、
その場所にどんな歴史があって、なぜ今この姿になっているのか…
そんな背景を辿りながら旅をするのが好きなので、
今回の板谷峠もずいぶんマニアックな旅になってしまいました(笑)
「これまで認識していなかった山形県の一面」と
感じて頂けたのは嬉しい限りです。
ひとつだけ、現在私も仕事の都合で山形に住んでいます。
山形ライフ満喫中です♪
今後ともよろしくお願いいたします(^^)
Mori Neko2026年09月12日00時38分 返信する -
着眼点が面白すぎ!
morisukeさん こんにちは
いち早く押してくれたのが、morisukeさん!
身に余る光栄です~ありがとうございます。
昭和の遺物を探しながらの散策、面白すぎます、
でもこうしたモノを撮影してると、周囲から(?)の視線がありませんか。
座り込んで、苔の写真なんかを道端でしたとき「何かあるんですか?」
と言われたことや、アノ雷門を裏から撮って、口コミ投稿したこともあるのですが。RE: 着眼点が面白すぎ!
ゆきうさぎさん
こんばんは~♪
昭和の遺物探し、楽しんでいただけたようで嬉しいです(´∀`о)
周囲の視線… あまり気にしたことがありません(笑)
人が見向きもしないようなものを追い求めているので、
変な人っっぽく思われてるのは否定しませんが(^^ゞ
雷門を裏から撮るの、なんとなく面白いように感じます♪
みんなが正面から撮る場所だからこそ、
後ろから見た景色に目を向けるのもアリだと思います。
裏から見たシリーズ、楽しみにしております。
Mori Neko2026年08月29日20時34分 返信する -
凄いとしか言葉がありません
morisukeさま又の名を
オッサンネコさま(これが好きです♪)
はじめまして
いつもご訪問いただき、
いいねをありがとうございます♪
道なき道を行く、凄いとしか言葉が
ありません。
帰りは同じ道を戻ってとおっしゃいますが、
同じ道を戻ることすら難しそうです。
私には行かれない場所を見せていただき
ありがとうございました。
私は普通の道でもわからなくなりますから…
N◯Kのドキュメンタリーにありそうな
秘境感。
五右衛門風呂は私の実家(東京の千代田区)にありました。
煙突からの煙、ご近所さんは迷惑だった
ことでしょうね(・_・;
遠い昔の思い出です。
今後とも宜しくお願い致します。
けいRE: 凄いとしか言葉がありません
けいロード様
こんばんは~♪ 書き込みありがとうござります(^^
道なき道を…とか言っておきながら、
蜘蛛の糸のような、微かな道は確かにあったので、
山上まで行かない限りは、誰でも行ける気がします(笑)
帰りは同じ道を戻ったのですが…
仰るように帰りの道のほうがとても気を遣いました。
ただ、今はスマホで簡単に位置情報が取れるので、
それほど道迷いのリスクは無くなったように思います。
田丸集落は、他にYoutuberの方も公開しているので、
そっちの方が山歩きの臨場感はあるかもです笑
五右衛門風呂は、東京でも普通に使われてたのですね!
しかも千代田区…
確かに現在、薪を焚べる煙がご近所さんに蔓延したら、
間違いなくクレーム来そうですね (*`∀´)
あのアツアツの釜に入る時の緊張感…
体験したことがない方には問答無用で入らせたい…
なんて思ったりして。
今後ともよろしくお願いします♪
Mori Neko2026年08月23日00時23分 返信する -
廃村、廃道
morisukeさん、こんにちは。
morisukeさんの廃村、廃道、廃学校シリーズ大好きです。
以前、私は東京に住んでいたので、morisukeさんの旅行記を参考に、千葉県のトンエル水路(どんどん)にも行ってみました。
今は富山県在住なのですが、実は富山には廃村や廃道が多く存在しています。
先日は上市町の種地区にある「骨原集落」に行ってきました。
骨原集落って、凄い名前だなぁと思ったので。
morisukeさん、来富山の際には、是非、行ってみてください。
morisukeさんの「骨原集落」旅行記を心待ちにしています。
れいろん
RE: 廃村、廃道
れいろん様
こんにちは~♪ 書き込みありがとうございます。
ちょちょいとマニアックなのですが、
『廃』をめぐる旅に共感頂けて嬉しい限りです(´∀`о)
廃村や廃道って、うまく言葉にはできないのですが、
惹きつけてやまない『引力』があるんですよね。
単に古いもの、朽ちたものを見るというより、
その先に「ここで誰かが暮らしていた」
「この道を誰かが歩いていた」という痕跡を見ることで、
その場所が賑やかだった頃の情景を、ついつい夢想してしまうんですよね。
富山の骨原集落は全く知りませんでした。
富山へ行く機会があれば、ぜひ訪ねてみたい場所として覚えておきます。
と言っても、人口減少や暮らしの変化の中で、
これから全国各地で人の住まなくなる集落も増えていくのでしょう。
そう考えると、廃村の風景や痕跡を記録として残しておくことも、
ささやかながら意味のあることなのかもしれないなーと思いました。
完全に自分なりの解釈ですが (^^ゞ
また全国津々浦々、いろいろ巡ってみたいと思います。
Mori Neko2026年08月22日13時37分 返信する -
す、すごすぎる(@@
morisukeさん、こんにちは。
毎回、morisukeさんの旅行記には度肝を抜かれておりますが、
これは、もうそれらを超越!
「旅」というより「ドキュメンタリー番組」を見ているようでした。
かなりの危険が伴う道中とお見受けしましたが、
御無事で何よりです。
そして、貴重な集落の様子を見せていただき、ありがとうございました。
kiyoRE: す、すごすぎる(@@
kiyoさん
こんばんは~♪
ドキュメンタリー番組とは、なんとも嬉しいお言葉です。
調子に乗って、次はナレーションまで入れたくなります(笑)
特に山奥の廃村に関しては、あちこちに放置されたものから、
そこで暮らしていた人たちが実際にどう生きていたのかを察する事ができます。
そこに想いを馳せていたら、こんな感じに仕上がっちゃいました。
何よりも「貴重」と言ってもらえて、感謝×感謝でございます ( ゚∀゚)ノ
廃道を往くのは、それなりにリスクがあるのですが、
とにかく慎重に、いつも引き際を決めて歩いています。
これからも無事故・無違反を心がけて頑張ります ( ̄^ ̄)ゞ
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2026年08月16日23時13分 返信する -
あそこに村があったんですか~?
モリネコさん、今晩は~☆
相棒が生きていた頃、二人で祖谷から大歩危小歩危を巡り、
あの小便小僧の写真スポットからV字渓谷を撮影しましたが、
あの下の川まで下りられ、川を歩いて渡り、対岸の廃村までの獣道のような道のり。
冒険家でしかできない好奇心ですね。いくら訪れられた先人がおられても、
普通は引いてしまいそうな道のり。変態認定~!
今は誰もいない過去の村の様子、
五右衛門風呂や残された遺物が当時の暮らしを物語っていますね。
私の父親が徳島出身で今も毎週のようにバスで大阪から故郷へ。92歳ですよ。
もう親戚もいないのに徳島が故郷なので、いくら止めても勝手に帰省。
今週は毎年恒例の阿波踊りのため、明日またバスで徳島へ行く予定だとか。
この父親を見ていると私の方が先に逝くのではないかと思い始めました。
kayoRE: あそこに村があったんですか~?
kayoさん
こんにちは~。毎度どうもです~♪
手前味噌にはなりますが、変態の自覚アリです(笑)
学生時代は知床を羅臼側から3日かけて、岬の先端まで踏破した事があります。
その時も、クマに怯えながら道なき道を突き進みましたが、
道中キツネの集団に夜襲されるなど、ハプニング満載のプチ冒険でした。
やってる事は今と変わらないのですが…
まぁいい意味でいい大人になったという事ですな ( ゚∀゚)ノ
やはり好奇心、大事です。
好奇心が尽きた時、モリネコの魂も尽きる時だと思いますが、
Curiosity killed the cat, but satisfaction brought it back.
知りたいことを知る満足にはそれだけの価値がある、と信じています。
ちなみに、元気なお父上、私としたら羨ましい限りです。
私の父は早くに他界していますが、原因は若年性の痴呆でした。
さっさと仕事を引退して、田舎に引っ込んじゃったのですな。
やっぱ仕事でも趣味でも「生きがい」を持ってる人は
往々にして長生きで元気に見えます。
阿波踊りにはそれだけの意義がある… という事で
今度私もぜひ、阿波おどり会館にいってみようかなぁと (ノ∀`)
暑い日がまだまだ続きますので、体調にはご自愛くださいませ。
Mori Neko2026年08月14日16時45分 返信する -
オッサンネコさん初めまして!
ご迷惑でしょうが、オッサンネコさん大好きです!RE: オッサンネコさん初めまして!
Mr.チャングム様
ありがとうございます!
そう言われると、また道なき道に突撃しそうです。
ほどほどに頑張ります笑
Mori Neko2026年08月14日16時13分 返信する -
あんな地獄な道なき道を行く…
morisuke さん、おはようございます。
凄い…いやもう凄い! 凄過ぎますって☆
自分では絶対に見る事ができない・でもって、知る事ない場所へ案内していただきましたです(°▽°)☆☆☆
良いです、『なんかが』ビンビン伝わって来ました。
で、狛犬を起こしてあげた方も居るとは…他にも(morisuke さんだけでなく)ここを訪ねた猛者が居るってことなんでしょうか…マジですか(オーマイゴー)
morisuke さんが無事に帰って来れて良かったです。
RE: あんな地獄な道なき道を行く…
ベリーニさん
こんにちは~。書き込みありがとうございます。
そうです、私はすごい人なんです(笑)
いや、廃村を目指して山をフラフラしてる変なおじネコです ( ̄^ ̄)ゞ
『なんかが』伝わってきた…
これ最高の褒め言葉です! ありがたく頂戴します。
廃村を訪ねると、そこに生きていた人の記憶が見えるのです。
それは石垣だったり、酒瓶だったり、子供の靴であったり、
街とは違う不便の中に、そこに生きた人たちの矜持だとも思うのです。
コレだから、廃村を巡る旅はやめらんないのです (^-^ )
廃村を訪ねると、昔そこに住まれてた関係者の方が、
いまだに神社を参拝されている形跡を見かけます。
かつて祖先が開拓した場所…
そう簡単に切れるものではないのかもですね。
今後ともよろしくお願いします。
Mori neko2026年08月14日16時05分 返信する



