morisukeさんへのコメント一覧(12ページ)全569件
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キナバル山、憧れです!
オッサンネコことmorisukeさん、こんばんは。
いつも当方の旅行記に投票いただきありがとうございます。
拝見が遅れましたが、
キナバル山登頂旅行記興味深く見させていただきました。
まずは4000m峰登頂おめでとうございます!
絶景写真に釘付けでした。
当方富士山の登頂経験は2回ほどあるのですが、やはり4000m級は憧れですね。
2015年にキナバル山を見にラナウそしてポーリン温泉まで行ったことが有ります。
山頂を見ながら、元気に歩けるうちに1度チャレンジしたいと思ったので
近い将来実現するといいなと思っています。
自分が行くとするとmorisukeさんと同じでKKまでは自分手配であとはお任せかな。
そういえば昨年国内有名アウトドアショップ主催のツアーで航空券込み20万円近くで募集してました。
ちょっとお値段高いですね。
エベレスト街道トレッキングとかも興味がありますが、ちょっとハードル高いかな~?
気まぐれですがまた書き込みさせていただきます。
ではでは。
kobapyRE: キナバル山、憧れです!
kobapy さん
こんばんは、長らく返事が打てず仕舞いで誠に失礼致しました |д゚)
コロナウィルスの対応に忙殺される、てんやわんやの日々を送っておりました。
キナバル山の登頂記、最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございます。
当方も同じく富士山登山経験が2回ありますが、3,776mを超える高揚感や絶景度合いは、間違いなくキナバルの方が上だと感じちゃいました。ひたすら直登は精神的に辛いものがありますが、山ヤであれば絶対に心を満たしてくれるナニカがキナバルにはあると思います (。-`ω-)b
個人手配は何よりめんどくさいので、現地入りした後は旅行会社を頼る方が断然オススメでございます。
エベレスト街道トレッキングは、タイにいた時の先輩がやっており、これもすんばらしい絶景だったと聞いておりました。さてさて…どちらにするか悩ましいところだったのですが、私は「登り切った」という達成感が欲しかったのでキナバルを選びました。ただ、どちらを選んでも後悔はしないのではないかと (@^^)/~~~ kobapyさんの登頂(トレッキング?)が実現できる事を心からお祈りしております。
当方は日本のお山に舞い戻っております。当面の目標は積雪期の北アにチャレンジする事ですが、果たして実現するのかどうか…。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
Mori Neko2020年03月04日19時47分 返信する -
morisuke 猫さん、悲しい歴史の橋ですねT_T
morisuke 猫さん、お久しぶりです。
カンチャナブリ‥この旅行記を読んでから行きたかったぁ(T-T)
私の祖父も戦争で外地で亡くなっています。(タイではなく中国ですが)
何故知ったかと云うと‥
お盆のある日、見知らぬお爺さんが訪ねてきて仏壇に線香をあげさせてくれと。
その人が言うには‥
私の祖父は物静かで優しい人だったそうです。いよいよ中国から日本へ帰るという時‥隊は2班に分かれて別ルートを通る事になった。分かれ道で皆んな抱き合って涙で分かれた‥と。
自分たちの班は全員日本へ帰ったが別ルートの班は誰一人帰って来なかったそうです。
国から渡された遺骨の箱には砂しか入ってなかったと父から聞きました。
この橋には、戦争の辛い記憶がたくさん有るでしょうね。そうした事をもっと知って置くべきだったなぁ‥
RE: morisuke 猫さん、悲しい歴史の橋ですねT_T
ベリーニさん
こんばんは、長らく返事が書けずで申し訳ありません。
ずっとコロナウィルスの対応などでバタバタしておりました <(_ _)>
私の祖父の話で恐縮なのですが、私の祖父は第二次世界大戦中、かの悪名高いインパール作戦に歩哨として参加しておりました。祖父は結局、突撃の際に負傷し、英軍の捕虜として生き延びたわけですが、もし捕虜になっていなければ、間違いなく撤退の際に命を落としていたと思われます。祖父がこの泰麺鉄道に乗ってビルマに行ったのかは分かりませんが、時代は移れど同じ景色を見たかもしれないことを想うと、不思議な縁の様なものを感じてしまうのです。
祖父は長らく従軍の話は一切しませんでした。ただ、逝く間際にポツポツ話してくれた戦争談は、当時の平和ボケしている私にとっては衝撃的な内容で、今思うともっと話をしておけばよかったと後悔するばかりです。
ベリーニさんの御祖父のお話も大変心に染みるものがありますね。戦争を体験した世代が徐々に減りつつある中で、戦争遺産というのは正しく語り継がれていくものだと切に思います。そんな遺産の上でヒャッハーしてたので説得力ゼロですが… Σ(゚д゚ )ハッ!!
産業遺産というのは美しくもあり、悲しい側面もあるという事を少しでも伝えることが出来たのなら幸いです。
駄文長々と失礼致しました。現在津々浦々でコロナウィルスが猛威を振るっておりますが、ウィルスなんかに負けない様、体調管理等どうぞご自愛くださいませ。
それではまた〜。
Mori Neko2020年03月04日19時21分 返信する -
むしろ在住者の方が不安でしょうが、、、、
17日はセントレアからタイ・ドンムアンに向けて出発ですが世界情勢(大袈裟!)の悪化を受けて自粛を決めました、Air Asiaが欠航を決めてくれれば支払った航空運賃が戻ってきますが夢物語ですね、、、、航空券を捨てます。2020年02月16日05時24分返信するRE: むしろ在住者の方が不安でしょうが、、、、
trat bald さん
こんにちは。
長々返事が出せずで申し訳ありません。
コロナウィルスの影響で、その対応に追われる毎日を送っております。
SARSが流行した時期に海外を歩いていた時の話ですが、
欧州系の人達から「お前はSARSか?」と差別的な言葉を投げられたのをよく覚えています。
その時は流石にムッとしたものの、今回の発生源や中国の隠蔽癖を見てしまうと、
非難されても致し方ないのでは、と思ったりもします。
早く感染のピークが出現し、また自由に海外渡航が出来る時を心待ちにしています。
Mori Neko
2020年02月23日16時53分 返信する -
猫カフェよりやっぱり我が猫
morisukeさん、ロス・トレス湖とヘルンリ小屋の旅行記に訪問頂き有難うございます。
自然の風景を見ていると気持ちがリフレッシュ出来て力が湧いてくるような気がします。
台湾にもタイにも猫カフェがあるのですね。
家族が猫カフェに行って猫を抱こうとしたら【どの猫も嫌がって抱かしてくれなかった!】とがっかりしていました。
私は猫カフェはまだ行ったことがないのですがやはり家の飼い猫とは違うんですね。
今は天国に旅立ってしまった我が愛猫は一緒の布団で寝て暇さえあれば私の背中の上に乗ってきて食事を食べるのも一緒でした。
正にコンパニオンアニマル、冬になると猫の温かさが思い出されます。2020年01月23日13時37分返信する -
新年おめでとうございます。sense
キナバル山登頂記、今頃?コメント失礼します。
でも、素晴らしい!おめでとうございます~と、どうしてもいいたくて、、
私もおはずかしながら、ちょこっと、山ガールだった頃がありまして、、このキナバルは、憧れの地。
いつか登ってみたいなぁ、、などと、密かに思っていたのでした、、いまや、もう無理ですが、、笑
そんな私にとって morisukeさんの登頂記。素晴らしい!感激!
ありがたや、リアル体験記!
わたしまで嬉しくなっちゃう、、
ありがとうございました、
ことしも、morisukeさんの登頂記楽しみにしています、
今年もよろしくお願いします。^_^ sense
RE: 新年おめでとうございます。sense
sense さん
こんばんは、書き込みありがとうございます (*゚∀゚)ノ
キナバルの登山スタイルは、富士山のそれとよく似ている気がしますが、
キナバルの方が岩稜帯を登り詰めるので、難易度は確実に富士山より上でした (^^ゞ
一番印象に残っているのは、山頂からの下りに見た広大な景色でしょうか。
登りは真っ暗で見えなかった岩だけのすんごい世界が目の前にドーンと広がって、
神様からご褒美をもらったような、至福の一時を堪能する事が出来ました。
登山って、キツいし、寒いし、金かかるし、もう二度と登るもんかといつも誓うのですが、
今はまた新たな目標(雪山登山)に向けて修行をしています。
やっぱ山は止められなかったです、というオチでした(笑)
今年もどうぞよろしくお願いします。
Mori Neko2020年01月13日01時08分 返信する -
トムヤムヌードルのお店、Pe Aor、行ってきました!
morisukeさん
新年あけましておめでとうございます。
バンコク旅日記へのいいねを、早速、ありがとうございました。
前回行きそこなった、トムヤムヌードルのお店、逃さずに、キッチリ、楽しんできました。
何と言っても、あのスープが絶品で、クセになりそうでした。
morisukeさんの情報のおかげでございます。
本当にありがとうございました。
七星にも、2回行きまして、2回目の様子は、また、いずれ、UPさせていただきますので、お待ちください。
それでは、本年もよろしくお願いいたします。
yerppoon_lover2020年01月04日11時33分返信するRE: トムヤムヌードルのお店、Pe Aor、行ってきました!
yeppoon_lover 様
こんばんは。
大変遅くなりましたが、明けましておめでとうございます(笑)
私も帰国前に某先輩とトムヤム・ヌードルを食べに行きました。
お目当ては1杯 999THB(今は1,200THB…)の「全部のっけ」を食する事!
二人でシェアしながらチャレンジしたのですが、
具をもりもり食っている間に肝心の麺が伸びてしまい、
あまり美味しく感じなかった、というオチ付きでした。
やっぱ普通もりが一番おいしかったという事で (*´з`)
七星は千葉にもあるので、味が恋しくなった時はよく行っています。
値段は日本価格のため、バンコクのあの格安っぷりはホント凄いなぁと思う次第です。
今年も一年よろしくお願いします。
Mori Neko2020年01月12日16時31分 返信する -
カンチャナブリいいですね
morIsukeさん
こんにちは。
カンチャナブリは、鉄橋渡ってから
象に乗るくらいしか見どころがないのだと思ってました。
過去の歴史を事前にわかった上で、アルヒル橋渡れば、いいんだなと。納得。
今度機会があれば、行きたいなと思える旅行記ですね。いい勉強になりました。
今後も楽しみにしています。
おくうーんよりRE: カンチャナブリいいですね
おくぅーん 様
年始が立て込んでいたため、返事が遅れました _(._.)_
カンチャナブリは大変いいとこなんですが、
太平洋戦争中に旧日本軍が色々やらかしたところなので、
現地を訪れた欧米人から白い眼で見られることがあるそうです(笑)
客観的に戦争の真実を知ることはとても大事だと思うのですが、
ちょっとカンチャナブリの戦争博物館は偏りがあるんじゃないかと…
いずれにしても日本人には縁の深い場所でもあるので、
平和について思いを馳せながら散歩するのもありかと思います (^-^;
今年も一年よろしくお願いします。
Mori Neko2020年01月12日16時18分 返信する -
良い年をお迎え下さい。
僕の戦場に架ける橋見学の思い出は若干悲しい、、、、100m四方は裕に有る緑の芝生に包まれた連合軍共同墓地からメークロン川に向かうと川岸にワットが有りました、その近くだったけど船でしか行けない場所だった様な気がした、記憶が定かでは有りませんが日本人(軍人)がここに埋葬されましたの墓標が一本だけの川べりでホロリと一滴。
国の為に外地で倒れた人々に対する日本政府の対応が悲しい、、、、RE: 良い年をお迎え下さい。
trat bald さん、
こんばんは。書き込みありがとうございます。
船でしか行けない寺に日本人の墓標がポツリ…
戦争で祖国に帰れなかった兵士もたくさんいたんだと思うと、
確かに心にこみ上げるものがありますね (._.)
私の祖父はインパール作戦に参加した一小兵でしたが、
その祖父もこの泰緬鉄道を通ってビルマへ渡ったんじゃないかと。
祖父は這々の体で日本へ帰って来れましたが、戦時中の話は全く口にせず…
心の中には置き去りにした戦友の影がいつもあったのではないかと思います。
色々と考えさせられた旅でした。
Mori neko2019年12月31日01時47分 返信する -
令和元年も終わりに近づいていますね。
morisukeさん、京都の旅行記に訪問頂き有難うございます。
宝泉院も直指庵も初めてでしたが観光客もさほど多くなくじっくり紅葉を楽しめました。
京都の紅葉はほんといいですね。
キナバル山に登られたとの事、良かったですね。
大変だった旅は時間が経つと記憶がより鮮明に頭に過ります。
令和2年もどうぞ宜しくお願い致します。
良いお年を御迎え下さいませ。2019年12月28日15時23分返信するRE: 令和元年も終わりに近づいていますね。
travel 様
こんばんは。いつもありがとうございます ( ̄^ ̄)ゞ
京都は私の半分地元でもあるのですが、最近のインバウンド増加の混雑で、
紅葉の時期はすっかり足が遠のいていました。
観光客があんまりいないスポットもまだまだあるんだなぁと改めて感心…
久しぶりに京都の紅葉を見に行きたくなりました ε-(´∀`; )
キナバルは登頂したので、次の目標はキリマンジャロでしょうか。
また海外に転勤する機会があればチャレンジしてみたいと思ってます huhuhu
いつになるかは全く目処が立っていませんが(笑)
今年も残すところあとわずかとなりました。
来年もどうぞよろしくお願いします。
Mori neko2019年12月31日01時37分 返信する -
おはようございます。♪
はじめまして、でしょうか。。
キナバル山登頂、おめでとうございます。素晴らしい景色です。すごいです、やめられねぇ、お気持ち、すごくわかります。私もこんな景色に出会いたい、でももう無理、皆さんのブログで楽しませていただくしかないですね。有難うございました。
どうぞよいお年を。。。RE: おはようございます。♪
naniwa lady 様
こんばんは、返事が遅くなり申し訳ありません m(._.)m
今年の秋頃から本格的に登山を再開しました。
私は単独行がメインですが、今年からは仲間とも一緒に登っています。
どっちも良いところがあり、山はいいなぁと改めて感じています。
また山の景観もアップできればと思います (^-^)
今年も残すところわずかとなりました。
来年もお互い良い旅ができるように、心からお祈り致します。
Mori neko2019年12月31日01時26分 返信する



