morisukeさんへのコメント一覧(13ページ)全569件
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凄いの一言です。
こんにちわ
只々凄いの一言です。自分はバンコクの陽の部分しか知らず陰の部分を全然知らないなあと思いました。
国鉄フォアランポーン駅を列車が出て暫くするとここに出て来るような景色が見えてきますよね。前乗ってた時に朝から鶏を戦わせて賭け事?やってるような姿をみたことがあります。
スラムの人間模様を少し見ることが出来ました。ありがとうございます。
お世辞抜きに素晴らしい旅行記です!RE: 凄いの一言です。
マッコリ様
書き込みありがとうございます !(^^)!
果たして好奇心だけでこんなとこまで行っていいのかという疑問は残りますが、
行って初めて分かる事実もあるので、貴重な経験だと自己解釈しております。
各国のスラムを見る時に共通している事がありまして、
ずばり、ビビったら負け。
少しでも怖いなー(実際怖い時もある…)と感じてしまうと、
住民の人にもそれが伝わってしまい、スラムの印象が全く変わって来るのです(笑)
国鉄フアランポーンの先にある集落もスラムと呼ばれるものです。
昔のフアランポーン駅周辺はカオスそのもので、
違法ドラッグとか美人局、ゴザ居酒屋とか、混沌の世界があったのを覚えています。
今は健全化を目指す政府によって、カオスはすべて排除されつつありますが、
昔のタイを知る身としては、少し寂しい気もします。
クロントゥーイ・スラムも常に撤去のうわさが流れてくるので、
いつかは消えてしまう風景なのかもしれないですね ((+_+))
長々と失礼いたしました。
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko @上海ナウ2019年12月21日13時32分 返信する -
登頂おめでとうございます!
Morisukeさん、こんばんは!
そしてキナバル山と登頂おめでとうございます!
富士山は登った事ありますが、4000m級は未踏な私。まさに尊敬の眼差しです。登ってみたいけど、富士山頂でもグロッキーになり、チベットでは高山病で実演マーライオンした人間としてはどうにも…。途中でリタイアされる方もいらっしゃるのでしょうか?
しかしこんな絶景を見たら高山病も吹き飛びそうです!
登ってくる方々があんなにも小さく見えるとは、スケールが解らなくて今にも目が回りそう…。Re: 登頂おめでとうございます!
ああ…書いている途中に送信してしまいました…すいません…。
そして何よりも「お前が頂上じゃないんかい!」とフェイントをかけてくるサウスピークはまだ先があると気付いた時の絶望感、私だったら立ち直れないです。
そんな辛さも、ご来光を拝んだら苦労が報われると言うものでしょうか。写真越しでもジ~ンとくるから肉眼で見たら涙か滲むのも想像に難くないかと。
麓に戻ってのシーフードは格別間違いなし!
青い魚はブダイでしょうか?沖縄で食べた青い魚に似ているような気がしますが、そうだとしたら沖縄では高級魚だったと記憶しています。
私は山トークよりビールで流し込んでしまいますね(笑)
いずれにしましても、登頂おめでとうございます!
Salaam2019年11月28日03時45分 返信するRE: Re: 登頂おめでとうございます!
Salaam さん
こんばんは〜。毎度どうもです (^^ゞ
ガイドに聞いた話だと、キナバルで途中リタイアされる方は結構いるそうですよ。
特に真面目な日本人は限界ぎりぎりまで頑張っちゃうらしく、
リタイアした時には体がどうにもならん状態ってのも多いそうです(笑)。
私も山ではグロッキー状態を散々経験しておりますので、
登っている時は常に”引き際”を意識しています。
そう、人生は引き際が大事 ( ・`ω・´)b キリッ
「人様に迷惑を掛けない大人」が我がモットーです (-人-;) 合掌
青い魚さんはブダイでしたか…
早速ヤホーで調べてみると、
「体色は暗い青色や青緑色をしているが、赤褐色や白等の斑があるものも見られる。
また、雄では肩や各鰭がオレンジ色をしている。」
むむっ確かにコイツに近い気がする。
しかし、気になる続きが…。
アオブダイは内臓に猛毒を持っており、
魚の知識や捌き方ができる人でないと、食べることは危険。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
生きてるってステキ。
旅先では何でも気楽に喰うなよって改めて思いましたとさ。(食べるケド…)
それではまた〜。
Mori Neko
2019年12月01日00時15分 返信する -
こんにちわ~~
すごい山なんですね~キナバル山! きれい、デカい!
帰りの下りの足ガクガクは、阿里山の妖怪階段ダンダンで、経験しました!降りても降りても階段! 下りって、、ツラい! で、卒業デキるのかなぁ~~登山?将来の 4トラ 還暦登山隊になりそうな?
学校では、強い運動はするな! 活性酸素でフケる!を連呼されてまして、腕立て伏せ10回しか、やってないダリルです! 冬に向け、タイで落とした断熱材が、徐々に堆積しつつあり、20年ぶりにバレエ始めようかと?
筋肉の勉強をすればするほど、運動しないとアカンのがわかり、人間の義務だわな~? で、品川の漢方ミュージアムで、筋肉量を測ったら、左腕だけフツーで、後は全部が多いと出て、20代 30代を圧倒! クラスメイトにバケモノ扱いされました! morinekoさんも、20年後はbakeneko登山隊 隊長やってそうですね?
もうすぐ期末テストのダリル
RE: こんにちわ??
ダリル姉さま
こんばんは〜。なんか青春感に溢れてて羨ましい限りです!
やっぱ人間、新しい事に挑戦せにゃいかんわい…と改めて思いました(笑)
その昔、諸事情で1年間某大学にてスポーツ科学を勉強をした事がありますが、
運動はした方がよろしいかと思われます (^-^;
通常の人は、活性炭素が発生するほど長時間運動はできないはずなので、
真夏の太陽に晒されてランニングしない限りは大丈夫かと (^^ゞ
私もタイで何故かバドにハマり、日本に帰ってからも週3ペースで打っています。
お陰様で筋肉量は同年代より優れているとの事(特に右手…)
高校生や20代のピチピチ若者とも打つので、若さをそーっと横から頂いております。
これぞモリネコ流、若さの秘訣ってやつでしょうか。
もちろん登山も継続中 (^^ゞ
20年後にBakeneko登山隊を結成する事も検討中です。
期末テストって響きがまた新鮮ですが(失礼…)
良い結果に終わる事を、お隣のチーバからお祈りしています。
って私もTOEIC試験の追い込み中 ( ゚Д゚) お互いに頑張りませう。
それではまた〜。
Mori Neko
2019年11月27日02時18分 返信する -
登頂おめでとうございます!
私は8km、3929m地点で水も無くなり体力も尽きて登頂断念しました。
上まで登ってみたかったなー。当時は山登りなんか殆どしたことが無くなめて掛かったらやはり無理でした。経験つんでから挑戦すればと悔やまれます。
異様な山容といい、岩壁が続く景色は日本では味わえませんね。
それにしてもガイドの人たちは近所の散歩でもしているような様子で感心しました。
当時を思い出して悔しがるドラゴンでした。RE: 登頂おめでとうございます!
ドラゴン様
こんばんは〜。
実は前から旅行記を拝見して、密かに参考にしておりました <(_ _)>
その中で感じた事は、ドラゴンさんは撤退する引き際を持っているという事。
私はこれこそが、山において経験者とアマチュアを分けるものだと思っています。
よくキナバルは初心者でも登れるなんて言われていますが、実際そんな事は全くなく、
日本の北岳を1泊2日で往復するのと同等の体力が必要だと感じました。
山頂まで行けなかったのは残念でしたが、山頂付近のあの風景を見るだけでも、
キナバル登山の価値がある様な気がします (^-^;
あくまでも私の所感ですが…
そしてガイドの人達… 登山後こちとらヘロヘロなのに、
涼しい顔でスタスタ歩いて行く姿は驚愕モノでした。
世の中、上には上がいるということで自らを納得させましたが…。
今後ともよろしくお願い致します。
Mori Neko2019年11月27日01時42分 返信する -
情報たっぷりの旅行記に感謝!
モリネコさん、今晩は~☆
いつも楽しい旅行記、拝見させていただいております!
キナバル山登山、登山なんてもう考えられない歳ですが、
この達成感は半端ではないかと思います。ご来光、感動モノですね。
いつか体力に自信がついたら参考にさせてもらうことにします。
赴任が終わられたと以前読んだ気がしますが、今は日本在住ですか?
モリネコさんの以前の旅行記を参考にして年末年始にタイ→ラオス→その他と
メコンの国々を周る予定です。
4か国にまたがるのでガイドブックはあまり参考にならず、
タイとラオスではモリネコさんの旅行記をガイドブック代わりに
オフラインでも見れるように準備しました。
ラオスのワット・プーの詳しい説明やタイのメークロン市場、
アンパワー水上マーケットと、バンコクに長年住んだ私でも凄く新鮮に映りました。
私にとれば久しぶりの東南アジアなのですごく楽しみです!
本当に情報たっぷりの旅行記に感謝いたします。
kayoRE: 情報たっぷりの旅行記に感謝!
kayo さん
こんばんは〜。毎度どうもでございます。
キナバルは海外登山の登竜門と呼ばれており、難易度はそこまで高くはないのです。
それでも4,000峰ってのは不思議な魔力があり、登頂した時の達成感は絶大でございました。
仰られる様に、昨年の夏に無時日本に帰国しており、
今では骨の髄までどっぷりジャパニーズ・クオリティに浸かっています。
日本のコメ、マジでレベル高いです (ノ´▽`)ノ
そしてkayoさんはメコン周辺の国を周遊するとのこと!
いやーメチャクチャ羨ましいです。特にラオス…。
私も海外赴任のシメはラオスに行こうって決めてたのですが、
帰国時のバタバタで結局どこにも行けず仕舞いでした。
タイも勿論の事ですが、プノンペン在住の友人の話だと、
ラオス・カンボジアはチャイナマネーの影響で、中国化が凄いそうです…。
以前の旅行記がどこまで参考になるかは分かりませんが、
昔を知っている身からすれば、少しその変わり様には戸惑うかもしれません。
それも含めての旅なのですが…(^-^;
また帰国してから旅行記を拝見できるのを楽しみにしております。
少し気が早いですが、お気を付けて行ってらっしゃいませ。
Mori Neko2019年11月27日01時28分 返信する -
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morinekoさん、ふばらしい!(すばらしい!の意)
おはようございます。(^ω^)
一歩一歩地味に足を進めて、たどり着いた後の山頂からの光景は、登った人にしかわからない感動ですよね。
いつもながら写真の美しさはハンパ無く、
morinekoさんの山男ぶりも尊敬ものです。
膝を労わりながら、また是非挑戦して下さい。( ̄^ ̄)ゞ
atsuhimeRE: morinekoさん、ふばらしい!(すばらしい!の意)
atsuhime 様
こんばんは〜。書き込みありがとうございます。
オッサンネコも、Morinekoも、すべて私でございます ( -`ω-)
なんかこの4traをやってく内に、自分の呼び名もしっくり来るのに変えておりまして…
暫くはMorinekoのまま旅を続けさせて頂きます(笑)
仰られる様に山の魅力は写真では中々伝えられないのですが、
キナバルのなんか凄いぞ感を少しでも感じて頂ければ幸いでございます。
昔はアルプスやら雪山を好んでよく通っていましたが、
今は家族優先で守りに入り ('◇')ゞ 専ら低山ばっかり登っています。
あらためて低山もいいなぁと思ふ今日この頃です。
愈々寒さが身に染みる季節になってきましたが、
この時期は帰り道がキレイに装飾されるので、
寒さも忘れてついつい遠回りをして帰路についております。
これで風邪でも引こうものなら、アホ以外の何物でもないのですが…
atsuhimeさんもお身体にはどうぞご自愛下さいませ。
それではまた〜。
Mori Neko2019年11月27日01時01分 返信する -
強烈旅行記!
やはり豊富な登山歴が有ったのね、女性2人組みも同様なんでしょうね。
こうゆう写真を見せられると自然に対して人間の存在なんてチッポケ(生きて行く事すら)なんですね、、、、RE: 強烈旅行記!
trat bald 様
こんばんは〜。毎度どうもです。
町内会のお仕事は大分片が付かれましたか?
登山歴だけで言うと、高校生の時から登っているのでもう20年です (^-^;
雪季登攀、クライミング、ヤブ漕ぎ等、色々やってきましたが、
私の現在の肩書きは、登山が好きなオッサン、という事にしています(笑)
山を登っていると、自分がいかに小さな存在である事、
自分も自然の小さな一部であることをふと感じる事があります。
この感覚も山を登ってこそ得られるものでしょうか。
私はこの感覚がとても好きですが… ( ̄▽ ̄*)
Mori Neko
2019年11月24日23時34分 返信する -
コタキナバル
morisukeさん おはようございます。
>沼地に立つバラックは典型的なスラム街の構成要素。
こういう風景を見ると、奥へ奥へと進みたくなる誘惑にかられます。
コタキナバル、どうしてもコキタナバル、こ汚たなばる と読んでしまいます。
背後の高層マンション、典型的な格差の象徴にも見えます。
こんな街でも、家族が肩を寄せ合って、幸せに暮らしているなら、言うことありませんね。ただ、蚊だけは幸せを阻害するようですが・・
pedaru
RE: コタキナバル
pedaru 様
おはようございます。
コキタナバル… 中々ヒドイ語呂合わせになっちゃいましたね (^_^;)
街自体はすごくきれいで清潔感があるのですが…
格差があるのは紛れも無い事実で、スラム街とは明らかな境界が引かれていました。
以前タイで喜捨活動に参加していた時、貧しい方々の集落を訪問し、
バラックの中にも入らせてもらった事があるのですが、
そこで見かけたのは日本原産の蚊取り線香。
スラムに生きる人にとってはこれがマストアイテムらしく、
これが普及してからマラリアやデングなどの伝染病が減ったと聞きました。
日本の技術が海を越えて役に立ってると思うと、ついつい嬉しくなります。
Mori neko2019年11月23日11時11分 返信する -
はじめまして。
先日は私の旅行記を見てくださり、ありがとうございました。
morisuke様の旅行記、拝見させていただきました。
絶景のお写真、癒されます。
私は夕日を見るのが好きなのですが、morisuke様のような素敵な夕日はなかなか撮ることができません。
なので、旅行記で楽しませていただきました。
これからもmorisuke様の旅行記、楽しみにしています。
ありがとうございました。2019年11月18日16時47分返信するRE: はじめまして。
なつあさ様
おはようございます。書き込みありがとうございます。
私の生まれは滋賀ですが、山を越えればすぐ京都なので、よく親に連れられてフラフラしておりました。
今ではインバウンドでどこも混み合い、昔の面影とは違うものになっていますが、
機会があれば人混みを避けてのんびり回ってみたいと思っています (^_^*)
夕日は大好きで、旅の目的になってたりします。
娘たちはボーッと夕日を眺めることができない性質なので、
ゆっくり夕日鑑賞ができるのは、専らひとり旅の時だけですね(笑)
また訪問して頂ければ幸いでございます。
それではまた〜。
Mori neko2019年11月23日10時27分 返信する



