morisukeさんへのコメント一覧(14ページ)全577件
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こんにちわ~~
すごい山なんですね~キナバル山! きれい、デカい!
帰りの下りの足ガクガクは、阿里山の妖怪階段ダンダンで、経験しました!降りても降りても階段! 下りって、、ツラい! で、卒業デキるのかなぁ~~登山?将来の 4トラ 還暦登山隊になりそうな?
学校では、強い運動はするな! 活性酸素でフケる!を連呼されてまして、腕立て伏せ10回しか、やってないダリルです! 冬に向け、タイで落とした断熱材が、徐々に堆積しつつあり、20年ぶりにバレエ始めようかと?
筋肉の勉強をすればするほど、運動しないとアカンのがわかり、人間の義務だわな~? で、品川の漢方ミュージアムで、筋肉量を測ったら、左腕だけフツーで、後は全部が多いと出て、20代 30代を圧倒! クラスメイトにバケモノ扱いされました! morinekoさんも、20年後はbakeneko登山隊 隊長やってそうですね?
もうすぐ期末テストのダリル
RE: こんにちわ??
ダリル姉さま
こんばんは〜。なんか青春感に溢れてて羨ましい限りです!
やっぱ人間、新しい事に挑戦せにゃいかんわい…と改めて思いました(笑)
その昔、諸事情で1年間某大学にてスポーツ科学を勉強をした事がありますが、
運動はした方がよろしいかと思われます (^-^;
通常の人は、活性炭素が発生するほど長時間運動はできないはずなので、
真夏の太陽に晒されてランニングしない限りは大丈夫かと (^^ゞ
私もタイで何故かバドにハマり、日本に帰ってからも週3ペースで打っています。
お陰様で筋肉量は同年代より優れているとの事(特に右手…)
高校生や20代のピチピチ若者とも打つので、若さをそーっと横から頂いております。
これぞモリネコ流、若さの秘訣ってやつでしょうか。
もちろん登山も継続中 (^^ゞ
20年後にBakeneko登山隊を結成する事も検討中です。
期末テストって響きがまた新鮮ですが(失礼…)
良い結果に終わる事を、お隣のチーバからお祈りしています。
って私もTOEIC試験の追い込み中 ( ゚Д゚) お互いに頑張りませう。
それではまた〜。
Mori Neko
2019年11月27日02時18分 返信する -
登頂おめでとうございます!
私は8km、3929m地点で水も無くなり体力も尽きて登頂断念しました。
上まで登ってみたかったなー。当時は山登りなんか殆どしたことが無くなめて掛かったらやはり無理でした。経験つんでから挑戦すればと悔やまれます。
異様な山容といい、岩壁が続く景色は日本では味わえませんね。
それにしてもガイドの人たちは近所の散歩でもしているような様子で感心しました。
当時を思い出して悔しがるドラゴンでした。RE: 登頂おめでとうございます!
ドラゴン様
こんばんは〜。
実は前から旅行記を拝見して、密かに参考にしておりました <(_ _)>
その中で感じた事は、ドラゴンさんは撤退する引き際を持っているという事。
私はこれこそが、山において経験者とアマチュアを分けるものだと思っています。
よくキナバルは初心者でも登れるなんて言われていますが、実際そんな事は全くなく、
日本の北岳を1泊2日で往復するのと同等の体力が必要だと感じました。
山頂まで行けなかったのは残念でしたが、山頂付近のあの風景を見るだけでも、
キナバル登山の価値がある様な気がします (^-^;
あくまでも私の所感ですが…
そしてガイドの人達… 登山後こちとらヘロヘロなのに、
涼しい顔でスタスタ歩いて行く姿は驚愕モノでした。
世の中、上には上がいるということで自らを納得させましたが…。
今後ともよろしくお願い致します。
Mori Neko2019年11月27日01時42分 返信する -
情報たっぷりの旅行記に感謝!
モリネコさん、今晩は~☆
いつも楽しい旅行記、拝見させていただいております!
キナバル山登山、登山なんてもう考えられない歳ですが、
この達成感は半端ではないかと思います。ご来光、感動モノですね。
いつか体力に自信がついたら参考にさせてもらうことにします。
赴任が終わられたと以前読んだ気がしますが、今は日本在住ですか?
モリネコさんの以前の旅行記を参考にして年末年始にタイ→ラオス→その他と
メコンの国々を周る予定です。
4か国にまたがるのでガイドブックはあまり参考にならず、
タイとラオスではモリネコさんの旅行記をガイドブック代わりに
オフラインでも見れるように準備しました。
ラオスのワット・プーの詳しい説明やタイのメークロン市場、
アンパワー水上マーケットと、バンコクに長年住んだ私でも凄く新鮮に映りました。
私にとれば久しぶりの東南アジアなのですごく楽しみです!
本当に情報たっぷりの旅行記に感謝いたします。
kayoRE: 情報たっぷりの旅行記に感謝!
kayo さん
こんばんは〜。毎度どうもでございます。
キナバルは海外登山の登竜門と呼ばれており、難易度はそこまで高くはないのです。
それでも4,000峰ってのは不思議な魔力があり、登頂した時の達成感は絶大でございました。
仰られる様に、昨年の夏に無時日本に帰国しており、
今では骨の髄までどっぷりジャパニーズ・クオリティに浸かっています。
日本のコメ、マジでレベル高いです (ノ´▽`)ノ
そしてkayoさんはメコン周辺の国を周遊するとのこと!
いやーメチャクチャ羨ましいです。特にラオス…。
私も海外赴任のシメはラオスに行こうって決めてたのですが、
帰国時のバタバタで結局どこにも行けず仕舞いでした。
タイも勿論の事ですが、プノンペン在住の友人の話だと、
ラオス・カンボジアはチャイナマネーの影響で、中国化が凄いそうです…。
以前の旅行記がどこまで参考になるかは分かりませんが、
昔を知っている身からすれば、少しその変わり様には戸惑うかもしれません。
それも含めての旅なのですが…(^-^;
また帰国してから旅行記を拝見できるのを楽しみにしております。
少し気が早いですが、お気を付けて行ってらっしゃいませ。
Mori Neko2019年11月27日01時28分 返信する -
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morinekoさん、ふばらしい!(すばらしい!の意)
おはようございます。(^ω^)
一歩一歩地味に足を進めて、たどり着いた後の山頂からの光景は、登った人にしかわからない感動ですよね。
いつもながら写真の美しさはハンパ無く、
morinekoさんの山男ぶりも尊敬ものです。
膝を労わりながら、また是非挑戦して下さい。( ̄^ ̄)ゞ
atsuhimeRE: morinekoさん、ふばらしい!(すばらしい!の意)
atsuhime 様
こんばんは〜。書き込みありがとうございます。
オッサンネコも、Morinekoも、すべて私でございます ( -`ω-)
なんかこの4traをやってく内に、自分の呼び名もしっくり来るのに変えておりまして…
暫くはMorinekoのまま旅を続けさせて頂きます(笑)
仰られる様に山の魅力は写真では中々伝えられないのですが、
キナバルのなんか凄いぞ感を少しでも感じて頂ければ幸いでございます。
昔はアルプスやら雪山を好んでよく通っていましたが、
今は家族優先で守りに入り ('◇')ゞ 専ら低山ばっかり登っています。
あらためて低山もいいなぁと思ふ今日この頃です。
愈々寒さが身に染みる季節になってきましたが、
この時期は帰り道がキレイに装飾されるので、
寒さも忘れてついつい遠回りをして帰路についております。
これで風邪でも引こうものなら、アホ以外の何物でもないのですが…
atsuhimeさんもお身体にはどうぞご自愛下さいませ。
それではまた〜。
Mori Neko2019年11月27日01時01分 返信する -
強烈旅行記!
やはり豊富な登山歴が有ったのね、女性2人組みも同様なんでしょうね。
こうゆう写真を見せられると自然に対して人間の存在なんてチッポケ(生きて行く事すら)なんですね、、、、RE: 強烈旅行記!
trat bald 様
こんばんは〜。毎度どうもです。
町内会のお仕事は大分片が付かれましたか?
登山歴だけで言うと、高校生の時から登っているのでもう20年です (^-^;
雪季登攀、クライミング、ヤブ漕ぎ等、色々やってきましたが、
私の現在の肩書きは、登山が好きなオッサン、という事にしています(笑)
山を登っていると、自分がいかに小さな存在である事、
自分も自然の小さな一部であることをふと感じる事があります。
この感覚も山を登ってこそ得られるものでしょうか。
私はこの感覚がとても好きですが… ( ̄▽ ̄*)
Mori Neko
2019年11月24日23時34分 返信する -
コタキナバル
morisukeさん おはようございます。
>沼地に立つバラックは典型的なスラム街の構成要素。
こういう風景を見ると、奥へ奥へと進みたくなる誘惑にかられます。
コタキナバル、どうしてもコキタナバル、こ汚たなばる と読んでしまいます。
背後の高層マンション、典型的な格差の象徴にも見えます。
こんな街でも、家族が肩を寄せ合って、幸せに暮らしているなら、言うことありませんね。ただ、蚊だけは幸せを阻害するようですが・・
pedaru
RE: コタキナバル
pedaru 様
おはようございます。
コキタナバル… 中々ヒドイ語呂合わせになっちゃいましたね (^_^;)
街自体はすごくきれいで清潔感があるのですが…
格差があるのは紛れも無い事実で、スラム街とは明らかな境界が引かれていました。
以前タイで喜捨活動に参加していた時、貧しい方々の集落を訪問し、
バラックの中にも入らせてもらった事があるのですが、
そこで見かけたのは日本原産の蚊取り線香。
スラムに生きる人にとってはこれがマストアイテムらしく、
これが普及してからマラリアやデングなどの伝染病が減ったと聞きました。
日本の技術が海を越えて役に立ってると思うと、ついつい嬉しくなります。
Mori neko2019年11月23日11時11分 返信する -
はじめまして。
先日は私の旅行記を見てくださり、ありがとうございました。
morisuke様の旅行記、拝見させていただきました。
絶景のお写真、癒されます。
私は夕日を見るのが好きなのですが、morisuke様のような素敵な夕日はなかなか撮ることができません。
なので、旅行記で楽しませていただきました。
これからもmorisuke様の旅行記、楽しみにしています。
ありがとうございました。2019年11月18日16時47分返信するRE: はじめまして。
なつあさ様
おはようございます。書き込みありがとうございます。
私の生まれは滋賀ですが、山を越えればすぐ京都なので、よく親に連れられてフラフラしておりました。
今ではインバウンドでどこも混み合い、昔の面影とは違うものになっていますが、
機会があれば人混みを避けてのんびり回ってみたいと思っています (^_^*)
夕日は大好きで、旅の目的になってたりします。
娘たちはボーッと夕日を眺めることができない性質なので、
ゆっくり夕日鑑賞ができるのは、専らひとり旅の時だけですね(笑)
また訪問して頂ければ幸いでございます。
それではまた〜。
Mori neko2019年11月23日10時27分 返信する -
いいねを有難うございました
この度は、私の旅行記・遠野から十和田湖へにいいねを頂きありがとうございました。
昔からの4トラベルフォロアーの方もいれば初めて知るメンバーの方もいて嬉しい限りです。
十和田湖周辺の紅葉は素晴らしかったです。機会があれば来年行かれたらいかがでしょうか。
紅葉の見所は私の今回の旅行から推測すれば、10月20日前後かと思います。早かったとか遅かったと悩むことの無い時期かと思います。
私の里、小豆島寒霞渓の紅葉も素晴らしいです。
こちらはもうすぐ11月は20日頃でしょうか。こちらにもお越し下さいませ。
これからも よろしくお願い申し上げます
olive kenji
2019年11月11日08時10分返信するRE: いいねを有難うございました
olive kenji 様
こんばんは。書き込みありがとうございます (^^ゞ
青森は素晴らしい紅葉でございました。
私は紅葉見に行きたい派なのですが、娘二人は完全に紅葉より団子派。
まだまだきれいなものを見て感動するという感覚がなく、
紅葉散策に行こうと誘っても中々同意が得られません(笑)
我が千葉県の養老渓谷もこれからが紅葉の見時になって来るので、
そんな反対勢力を押し切って、久しぶりにどこかぷらっと出かけてみたいと思います (-ω-)/
今年は夏の暑さがダラダラと続いたかと思えば、一気に冬の気配を感じています。
季節の変わり目も急転する今日この頃、体長管理も中々大変ではございますが、
朝夕の寒暖差に風邪などを引かれませぬ様、どうぞご自愛下さいませ。
今後ともよろしくお願い致します。
Mori Neko
2019年11月19日00時27分 返信する -
山猫Morisukeさん
Japonensis Morinekoさん、ご無沙汰しております。
先ほどタイから帰国しました。
Morisukeさんのオススメ珍スポットを開拓したかったのですが、残念ながら2泊3日の弾丸で中日はご存知早朝から深夜までの終日結婚式だったので観光要素ZEROでございました。
既に本帰国されていると伺っておりますが、まさか最後にキナバル山に登ったとは…。
富士山に2回登った位の山登りとは無縁な私です、それも山の話しなのに南アを南アフリカと勘違いするレベルの。
登山と言う響きだけでもカッコいいですね!
以前のネパールトレッキングの写真も見入りましたが、雲海を見下ろす、深い青の空の絶景は写真を見ているだけでもご飯3杯はいけます。実際にその場で眺めたら感動も一入なのでしょうね。
ストイックさと体力、どちらも持っていない私に「いいなぁ」と思う止まりでございます。
山小屋の概念が変わりそうですが、これはマレーシアと言うよりスイスやオーストリアの山小屋に思えてきました。
SalaamRE: 山猫Morisukeさん
Salaam さん
こんばんは。前回は返事が打てず大変失礼致しました。
かのGoogleもヤホーも繋がらない大陸の方へ1ヶ月ほど出張しており、暫しネット環境の不自由さに悶々としておりました _(._.)_
おススメ珍スポットとは… 飛行機のアレの事でしょうか(笑) 是非挑戦して欲しかった! 色々調べていくとそこの管理人は不法占拠者との噂もあり、素晴らしくアナーキーな臭いが漂っています ( *´艸`) 私も見学後はフル〇ンのボーイと一緒に遊んできました。近代化したバンコクにはちょっと見慣れない光景かも…
キナバルは色んな意味ででっかい山でした。山頂から見た光景も素晴らしかったのですが、一番心が高揚したのは3,776mを超えた時でしょうか。その先は日本では絶対に出来ないことなので、ここからは完全に未知の領域なのだと ( -`ω-)
ストイック…と呼べる代物ではないですが、山を続けて良かったなぁと、一つの到達点をクリアしたような清々しい気持ちでした。次はキリマンジャロを目指します! いつになるかは分かりませんが (-ω-)/
日本に戻っては来ましたが、お仕事は相変わらず海外系。月一位でアジアのどこかに飛んでいるので、あまりタイが寂しいって感情にはなっておりません(笑) でも日本の寒さは堪えます。将来はまたタイに舞い戻りたいなぁと思ふ今日この頃。
それではまた〜。
Mori Neko2019年11月05日00時13分 返信する



