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川岸 町子さんのトラベラーページ

川岸 町子さんへのコメント一覧(22ページ)全2,152件

川岸 町子さんの掲示板にコメントを書く

  • ひどすぎる!!!

    町子さん、こんばんは⭐︎

    このメール、booking.comのチャットメールに来たんですか???
    酷すぎる手口ですね!!!

    早速の情報共有、ありがとうございますm(_ _)m
    今、予約入れているのはagodaですが、系列が同じなのでこのようなメールが来る可能性が考えられますね。
    気を付けます!

    milk
    2023年11月12日22時04分返信する 関連旅行記

    Re: ひどすぎる!!!

    milkさん、おはようございます(^-^)

    書き込みをありがとうございます。

    不安をあおって悪へ導く手口、引っ掛かりそうになる可能性有りますよね、怖い怖い!
    最初は「えっ?」?でも読み進めると「はぁ?」となります。
    トラベラーの皆さまに早急にお伝えしなくてはと思いました。
    町子
    2023年11月13日07時35分 返信する
  • 同じくー

    こんにちは♪

    えーー町子さんも?
    私も同じメール来ました。
    何回も何回も来るし
    何日か経ったら本物?さんから変なメールが行ってますが、ちゃんと予約は取れてますから絶対に相手にしないでね。ってメール来ました。
    それでもう変更ないかな?って時期だったんでブッキングはキャンセルして宿に直接予約を入れました。
    ちょうどその頃ブッキングの「未払い」事件をニュースで見たので、変な奴に簡単に乗っ取られて対策もしないなんて!って思ってました。

    きなこ
    2023年11月12日17時35分返信する 関連旅行記

    Re: 同じくー

    きなこさん、おばんでした(^-^)

    書き込みをありがとうございます。
    英文全て分からなくても、怪しく怖いですよね。
    えーっっ、きなこさん宛にも来たなんて、許せん!

    予約取り消されたって、宿は他に沢山あるし。
    カード情報渡すほどの宿なんて、どこにもないべさ~
    企んだ犯人達、頭悪いね(笑)

    とにかく被害が広がりませんようと願います。
    町子
    2023年11月12日21時16分 返信する
  • はじめまして♪

    町子さん、初めまして♪
    kumming ハンドルネームは若い⁈ けど、れっきとした「ばあば」、4tr 初心者です。
    たくさんの素敵な写真をおしゃれに編集されて、楽しく拝見♪ 去年、コロナ明けの海外解禁!で選んだ旅先、ヴェネツィア、パドヴァ、ラベンナ、ローマ、と重なって、余計に懐かしくもあり、でも自分の写真とは比べものにならない(;o;) たくさん撮った写真には、どれも自分なりの思い入れがあって、そこから選ぶのは大変ですね!

    B&Bの鍵問題、私もいつも難儀しますが、慣れてくると、2回回してカチッと音がするまで、とかそれぞれの鍵に個性、というか、コツ、みたいなのがあるみたいな、慣れた頃には次の宿泊先へ移動(-。-; その繰り返しでした。しかも、鍵の数が3~5個あって、それぞれがくせものだったり(*_*)

    先日の南伊では、かなりIT化が進んでいて、ネットから鍵の開閉できるアプリを利用したり、入口の鍵がボックスに入っていて、その鍵のコードがWhatsAppで送られて来たり、一度も会わずにWhatsAppで鍵の開け方、手順を知らせてきたり、部屋へはカードキー、というB&Bも数軒ありました。かなり渡される鍵の数、減っていました♪

    鍵の話が長くなってしまいましたm(._.)m私が1人旅で1番悩むのが、どこで食事をするか?問題です。町子さんは、気軽に色んなお店に入られて、食事を楽しまれているごようす、羨ましい限りです、お酒もめしあがる、それも含めて。

    初めてなのに、長々と(-。-; また寄らせて頂きます。イタリア旅、最後まで完走、お疲れさまでした^ ^ 最近、最終回にたどり着けないkummingでした♪
    2023年11月08日16時53分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして♪

    kummingさん、おはようございます。

    はじめまして、そして優しいメッセージをありがとうございます(^-^)とても嬉しいです。同じエリアを旅なさったことも嬉しいです。

    > B&Bの鍵問題、私もいつも難儀しますが、慣れてくると、2回回してカチッと音がするまで、とかそれぞれの鍵に個性、というか、コツ、みたいなのがあるみたいな、慣れた頃には次の宿泊先へ移動(-。-; その繰り返しでした。しかも、鍵の数が3?5個あって、それぞれがくせものだったり(*_*)

    教えて下さり、ありがとうございます!適当にガチャガチャせず、落ち着いて鍵の音を聞くのもコツの一つと知りました。

    > 先日の南伊では、かなりIT化が進んでいて、ネットから鍵の開閉できるアプリを利用したり、入口の鍵がボックスに入っていて、その鍵のコードがWhatsAppで送られて来たり、一度も会わずにWhatsAppで鍵の開け方、手順を知らせてきたり、部屋へはカードキー、というB&Bも数軒ありました。かなり渡される鍵の数、減っていました♪

    私も複数の鍵を渡されて、どれがどこの入口の鍵なのか覚えた記憶あります。最近は様々な便利な方法で鍵について教えてくれるのですね。下手な私はガチャガチャ音を立てるのが恥ずかしく、鍵かけずに寝たことも。初めての鍵トラブルの連続で慌てるばかりで、今後は普通に出来ると良いなと思います。

    イタリアは一人で食事なさる女性も多く、躊躇なく入店できて助かりました。予め沢山のお店を複数のエリアでチェックして行っても、実際に入られるのは限られていますが。私は可愛く甘いお酒は飲めず、昼から飲むオヤジ状態でした 苦笑

    >初めてなのに、長々と(-。-; また寄らせて頂きます。イタリア旅、最後まで完走、お疲れさまでした^ ^ 最近、最終回にたどり着けないkummingでした♪

    温かいお言葉を本当にありがとうございました。私こそ、お邪魔させて頂きます!急に気温が下がるので、くれぐれもご自愛下さいね(^-^)
    町子
    2023年11月09日08時02分 返信する
  • 私の知らないヴェネツィアの魅力がいっぱい!!

    町子さん おはようございます(^^)

    宮城では、ちょっと早めのクリスマスイルミネーションと紅葉を楽しんできました。毎日が日曜日になってからは、日々をぼんやりと過ごしてしまい、旅行記への訪問が遅くなってしまいごめんなさいm(__)m

    前にも言いましたが、私はツアーでの急ぎ旅だったのですが、それでも憧れのヴェネツィアには1泊したくてそういうツアーを見つけて行きました。パリから乗り継ぎでプロペラ機でヴェネツィア空港へ向かったのですが、雷雨にあい激揺れで怖い思いをしました。空港に着くころには雨もやみ、夕焼けのサンタマリア教会が美しくて心に残っています。

    町子さんが先ずヴァポレットで行かれたのは「トルチエッロ島」だったのですね。初めて聞いた名前です。ヴェネツィア発祥の地と言われる古い島とのこと。本島と違って静かに歩けるのが良いですね。お庭に植えられたナチュラルな花に、イタリアンカラーのベンチやcat houseが素敵です。犬小屋ではなく猫小屋というのも面白いです。

    「ブラーノ島」と「ムラーノ島」確かに紛らわしいですよね。このカラフルな建物が並ぶ島には、私も行ってみたいと思っていました♪ 漁師さん、確かに島が多いと海上では帰る島を間違えそうです。この島なら間違えなくて良いですね(^^)
    ”あふれんばかりの藤の花” 私ならこれを観たさに行きたくなるかもしれません。紫の壁に紫の藤の花、最高です(#^.^#) 色紙を張り付けたような家、これは誰しも写真に撮りたくなりますよね。

    ヴェネツィアで『はしご酒』、羨ましすぎるわ~! ちゃんとしたランチではなく、ちょっとずつ色々なお店で食べるのも良いですね。でもその頃、足の甲を疲労骨折されていたのですね。私の場合は膝に持病があり(30代で靭帯損傷)、中欧に行った時の帰りは脚を引きずりながら帰りました。そんな状態でも階段で塔の上にも上がりました。そういうとこ、ちょっと似てるかも?。。(^^;)

    yoko

    2023年11月07日09時40分返信する 関連旅行記

    RE: 私の知らないヴェネツィアの魅力がいっぱい!!

    yokoさん、こんばんは(^-^)

    > 宮城では、ちょっと早めのクリスマスイルミネーションと紅葉を楽しんできました。毎日が日曜日になってからは、日々をぼんやりと過ごしてしまい、旅行記への訪問が遅くなってしまいごめんなさいm(__)m

    とんでもないです〜(^_-)お疲れのところ、メッセージをありがとうございます。東北の紅葉、いいですね!結局行けなかったですが、コロナ禍の頃に宮城と山形県のプランを立てたので、羨ましいです。

    > 空港に着くころには雨もやみ、夕焼けのサンタマリア教会が美しくて心に残っています。

    心に残るヴェネツィアの教会の姿、素敵な思い出だと思います。雨上がりの街並みも、水滴が残り美しかったのでしょうね。

    私はトルチェッロ島は初めて知り、訪れました。それぞれの土地には様々な生活があるのだなと感じました。
    シンプルな暮らしの中で作ったcat houseなのでしょう。朝早くてカフェひとつも開いていないほど、ひっそりでした。

    > 「ブラーノ島」と「ムラーノ島」確かに紛らわしいですよね。このカラフルな建物が並ぶ島には、私も行ってみたいと思っていました♪ 漁師さん、確かに島が多いと海上では帰る島を間違えそうです。この島なら間違えなくて良いですね(^^)

    カラフルな街や一色でまとめた街、どこも独自の表現をしてますね。観光客を沢山呼びたいし、自分達の街を知ってほしいし。

    > ”あふれんばかりの藤の花” 私ならこれを観たさに行きたくなるかもしれません。紫の壁に紫の藤の花、最高です(#^.^#) 

    スーパーの入口まで、藤の花が満開でした。香り高く華やかで、街を彩っています。4月にイタリアを訪れたら、藤の花や菜の花がお出迎えしてくれますよ〜(^_-)

    > ヴェネツィアで『はしご酒』、羨ましすぎるわ?! ちゃんとしたランチではなく、ちょっとずつ色々なお店で食べるのも良いですね。

    一人はしご酒だなんて、オヤジみたいでしょう(恥)日本では出来ないから、海外で(笑)辛口赤ワイン2杯位は軽いです、ふふふ。

    「でもその頃、足の甲を疲労骨折されていたのですね。」

    →結局は大丈夫でした。レントゲンで骨折していないと診断されましたが、疲労骨折は、その後じわじわと症状が出てくる可能性があると言われました。

    私の場合は膝に持病があり(30代で靭帯損傷)、中欧に行った時の帰りは脚を引きずりながら帰りました。そんな状態でも階段で塔の上にも上がりました。そういうとこ、ちょっと似てるかも?。。(^^;)

    きゃあ、似ているとお聞きして嬉しいです(^o^)中欧では、よく塔に登られましたね!さぞ印象深い景色をご覧になったのでは?私は普通に歩くのは大丈夫でも、荷物を持つと負担が大きく、足を引きずっていました。毎回湿布薬も荷物に入れます。ビデが必ずあるイタリアでは、毎晩ビデに足を入れて水やお湯をかけて、疲れを取っていたのですが、、、歩きすぎなのかな(苦笑)
    町子
    2023年11月07日21時22分 返信する
  • 唯一無二のヴェネツィア

    まっちぃしゃん、アンニョン♪

    ーーー私は旅の終わり頃になると、写真の数が減ったり、色々手抜きになります( ;∀;)
    さらに旅行記まで…。ーーー
    このお気持ちよ~くわかりますよ(爆)私もようやくさっきフランクフルトをアップしましたけど、もう最後となるとホント手抜きです(*_*;
    もうアップするのも止めようかと思いましたが、ドイツを仕上げなくちゃ!と半ば使命感みたいな...あはは

    ブラーノだけで500枚??すごっ@@;
    私、もう一眼持って行くの止めようかと思っています。人が多いところとかお店なんかだと一眼構えられないしで結局ほぼスマホ。何より重いし次回からはスマホオンリーにしちゃおうかなぁ?なんて思っています。

    ブラーノの様子が描かれた建物は知りませんでした!!きっと新しい物なんでしょうね。
    えっ??藤の花はヴェネツィアが一番多かった???意外だ~私の記憶の中にはまったくないなぁ。私ったらイタリアにはほとんどがこの藤の時期に行ってるんですよね。
    でも、ホントだ~たくさん藤の花のお写真が登場してますね♪

    パドヴァに行ってスクロヴェーニに行かない人??わかりますよ(笑)私だって未だヴァチカン行ってないし('Д')行ってないっていうか、サンピエトロも美術館も入ってないのねぇ~
    ミラノ行っても最後の晩餐見たことなぁい!!っていう人です。

    パレスチナ問題...私たちのような平和な国民にはわかってあげられない現実、そしてなんの手助けも出来ない。民族問題や政治、宗教、これだけで民間人が犠牲になるなんて。いたたまれないですね。
    まっちぃしゃんが行かれた旅行記は鮮明に覚えています。いつか私も!なんて思い描いていたけれどもう元気なうちには行かれそうにありません。

    長いイタリア旅行記、お疲れ様でした♪

    るな
    2023年11月06日20時40分返信する 関連旅行記

    RE: 唯一無二のヴェネツィア

    るなちん、アンニョン♪

    11月とは思えない蒸し暑い朝ですね。いつもメッセージをありがとうございます(^-^)

    > このお気持ちよ?くわかりますよ(爆)私もようやくさっきフランクフルトをアップしましたけど、もう最後となるとホント手抜きです(*_*;
    > もうアップするのも止めようかと思いましたが、ドイツを仕上げなくちゃ!と半ば使命感みたいな...あはは

    私も放棄したくなります(苦笑)今回の街なら普通は旅行記3つだよなと思いつつ、もう無理でござる(笑)

    > ブラーノだけで500枚??すごっ@@;

    間違いに気づかせて下さり、助かりました!ブラーノ島他の島やその周辺も含めてでした(*_*)

    > 私、もう一眼持って行くの止めようかと思っています。人が多いところとかお店なんかだと一眼構えられないしで結局ほぼスマホ。何より重いし次回からはスマホオンリーにしちゃおうかなぁ?なんて思っています。

    お気持ち分かります〜。一眼だとチャージャー、バッテリー数個、レンズ掃除用の小物、念のためのマニュアルなど本当に荷物になるし、大きい一眼だとカメラだけで約1キロだし。しばらくミラーレスで様子をみようかなと思います。

    > えっ??藤の花はヴェネツィアが一番多かった???意外だ?私の記憶の中にはまったくないなぁ。私ったらイタリアにはほとんどがこの藤の時期に行ってるんですよね。
    > でも、ホントだ?たくさん藤の花のお写真が登場してますね♪

    イタリア人は藤の花がすきなのですね。載せてないけど一番こんもり咲いていたのは、スーパーの入口手前でした。日本は観賞が多いけど、イタリアは身近なお花なのですね。

    > パドヴァに行ってスクロヴェーニに行かない人??わかりますよ(笑)私だって未だヴァチカン行ってないし('Д')行ってないっていうか、サンピエトロも美術館も入ってないのねぇ?
    > ミラノ行っても最後の晩餐見たことなぁい!!っていう人です。

    ふふふ、私もバチカンの美術館やミラノの最後の晩餐はまだです。バチカン美術館は月曜休みで、今回のローマは月曜1日のみ。もし行ったら半日は潰れちゃうけど、いつか行こうかな。

    > パレスチナ問題...私たちのような平和な国民にはわかってあげられない現実、そしてなんの手助けも出来ない。民族問題や政治、宗教、これだけで民間人が犠牲になるなんて。いたたまれないですね。

    2か国の問題ではなく、周辺国やアメリカ、ロシアが介入するから複雑にもなり、とにかく早く止めてと願います。

    > まっちぃしゃんが行かれた旅行記は鮮明に覚えています。いつか私も!なんて思い描いていたけれどもう元気なうちには行かれそうにありません。

    ありがとうございます!私は南インドとシリア・ヨルダンで迷い、南インドへ行ってしまい、シリアの旅は閉ざされました(涙)パキ、お願いだから私達を閉ざさないでね(笑)

    > 長いイタリア旅行記、お疲れ様でした♪

    ずっとイタリアにお付き合い下さり、ありがとうございました!皆さんが絶賛なさるイタリアは本当に魅惑の国で、また近いうちに行こうかな。変な天候なので、ご体調崩されませんよう。
    町子
    2023年11月07日08時10分 返信する
  • ご無事でお帰りなさい。

    町子さん

    おばんです。
    疲労骨折されていたと言う足のお具合はどうですか?
    歩きすぎ?
    歩くことをしばらく我慢していれば、回復してきたのでしょうか。

    ブラーノ島、懐かしく拝見しました。
    私が行った時から、さらにペンキ塗り直しをされたであろう家々は
    一層カラフルさに磨きをかけられていました。
    そうですよね、きっとご近所さん同士で、次は何色にするの?など
    相談されるんでしょうね。
    「色紙を貼り付けたようなデザインの家」は当時はなかったです。

    旅された時期は藤の花が羨ましいほどに真っ盛り、
    ちょうど良い時期でしたね。
    ベネチアは何日滞在したとしても、見飽きることはない街でしょうね。
    もう一度私も行ってみたいです。

    スクロヴェーニ礼拝堂は残念なことでした。
    でも、またいらっしゃい、と言われたと思えば諦めもつきます。
    またの機会を期待しましょう。

    鍵のこととか幾つかのトラブルに出会いながらも、こうして無事にイタリアを
    後にされることとなり、
    たくさんのお写真と思い出はいっぱい抱いての帰国だったことでしょうね。
    最後のあたり、可愛らしいお孫さんのことを思い出されていたんですね。

    mistral
    2023年11月03日22時40分返信する 関連旅行記

    RE: ご無事でお帰りなさい。

    mistralさん、こんにちは(*^^*)

    いつも温かいメッセージをありがとうございます。
    左足の甲の腫れ具合で、お医者様は疲労骨折だと思われたそうです。レントゲン結果は大丈夫でも、疲労骨折は診断後に現れることもあると言われました。初日から毎晩ビデに足を入れ、ぬるま湯や水をかけて手入れしていましたが、歩き過ぎなのでしょうね(苦笑)

    > 私が行った時から、さらにペンキ塗り直しをされたであろう家々は
    > 一層カラフルさに磨きをかけられていました。

    世界中にあるカラフルな所は、それを売りにしているので、一層鮮やかに手を加えそうですね。

    > 旅された時期は藤の花が羨ましいほどに真っ盛り、
    > ちょうど良い時期でしたね。

    街中には藤の花、車窓からは菜の花の季節でした。

    > ベネチアは何日滞在したとしても、見飽きることはない街でしょうね。
    > もう一度私も行ってみたいです。

    ヴェネツィアは何度行っても魅力が尽きないですよね。でも私の元同僚はあいにく高潮に当たってしまい、あまり観光できなかったそうで、地球温暖化でますます水位が心配です。美しい街を美しいまま残すのは、自然相手では大変でしょうね。

    > スクロヴェーニ礼拝堂は残念なことでした。
    > でも、またいらっしゃい、と言われたと思えば諦めもつきます。
    > またの機会を期待しましょう。

    はい!優しいお言葉、ありがとうございます(*^-^*)再訪できるなら泊まり、行ったことのないヴェローナ方面へも出かけてみたいです。

    > 鍵のこととか幾つかのトラブルに出会いながらも、こうして無事にイタリアを
    > 後にされることとなり、
    > たくさんのお写真と思い出はいっぱい抱いての帰国だったことでしょうね。
    > 最後のあたり、可愛らしいお孫さんのことを思い出されていたんですね。

    mistralさんがお出かけのシチリア島など、次回は南イタリアをまわりたいと思いました。旅に出られるって、平和でありがたいことだと痛感します。いつか孫がどこかへ旅し、その話を聞いてみたいなと、ばあばの独り言です(笑)
    暖かい毎日ですが朝晩との気温差がありますので、どうぞご自愛ください(#^^#)
                 町子
    2023年11月05日13時32分 返信する
  • まさに絵になる街ヴェネツィア

    まっちぃしゃん、Buongiorno♪

    イタリアはどこも好きですが、私の観光都市No.1はやっぱりヴェネツィアなんです。
    運河のある美しい街はたくさんあれど、ここは唯一無二の街だと思っています。 
    よく○○のヴェネツィアと称されている街がありますが、違うなぁっていつも思っています。
    なんて思ってたら、まっちぃしゃんも同じように感じられているんですね?(苦笑)

    運河もかなり汚れていたけど、コロナ禍という非情な理由で運河も蘇っているんですよね。
    観光都市だからしょうがないかもしれませんが、トイレに2euroはないわぁ"(-""-)"

    人も多いしげんなり...でもやっぱり行きたくなっちゃう~
    行く度に感動が重なり大きくなる。不思議ですね。

    天井の金ピカモザイク、床のコズマティ様式、どこ見ても豪華絢爛でどこ撮っていいか迷いますよね(笑)
    ヴェネツィアにもたくさんの教会がありますが、私はSanta Maria della Saluteが大好きです♪

    絵になる街ヴェネツィア、また行きたくなったぁぁ!!!

    るな
    2023年10月21日09時55分返信する 関連旅行記

    RE: まさに絵になる街ヴェネツィア

    るなちん、Buongiorno♪

    お忙しい中、メッセージをありがとうございます(*^-^*)

    > イタリアはどこも好きですが、私の観光都市No.1はやっぱりヴェネツィアなんです。
    > 運河のある美しい街はたくさんあれど、ここは唯一無二の街だと思っています。

    今回の旅でイタリアが観光国として最強だと実感したけど、その中のトップはヴェネツィアだと思いました。これ程の街は、他にはないですもの〜!(^^)!

    > よく○○のヴェネツィアと称されている街がありますが、違うなぁっていつも思っています。
    > なんて思ってたら、まっちぃしゃんも同じように感じられているんですね?(苦笑)

    大好きなバンコクは「東洋のヴェネツィア」らしいけど、誰が名付けたの?ヴェネツィアに失礼でしょ、と恥ずかしくなるわ…。

    > 運河もかなり汚れていたけど、コロナ禍という非情な理由で運河も蘇っているんですよね。

    見違えるくらい改善されて、さらに多くの観光客を呼び込んでます。

    > 観光都市だからしょうがないかもしれませんが、トイレに2euroはないわぁ"(-""-)"

    しかも並ぶほど混んでいるし、ちゃり〜〜んと小銭が出て行くべさ(-_-メ)

    > 人も多いしげんなり...でもやっぱり行きたくなっちゃう?
    > 行く度に感動が重なり大きくなる。不思議ですね。

    もし次に訪れても、やっぱり感動すると思います。それほど魅惑的なヴェネツィア(*^^)v

    > 天井の金ピカモザイク、床のコズマティ様式、どこ見ても豪華絢爛でどこ撮っていいか迷いますよね(笑)
    > ヴェネツィアにもたくさんの教会がありますが、私はSanta Maria della Saluteが大好きです♪

    わかります〜!カーブした運河をヴァポレットが進むと、優美なお姿で立っておられるのよね(#^^#)

    > 絵になる街ヴェネツィア、また行きたくなったぁぁ!!!

    イタリアの村を紹介するBS番組を見ると、限りなく訪れたい所が増えて困りますね(苦笑)
    昼夜の気温さが大きいので、お身体に気を付けて下さいね(*^-^*)
                      町子
    2023年10月22日18時36分 返信する
  • モザイクの世界にどっぷり

    町子さん こんにちは。

    朝早く荷物を預けて廻られた、『モザイクの宝庫 ラヴェンナ』。ビザンチン芸術が多く残る街なんですね。
    「サンタ・ポリナーレ・クラッセ聖堂」の『キリストと12使徒を表す羊』は、もちろん宗教的な絵だということは分かっていますが、色合いといいデザインといい何だか優しい雰囲気で意味とか分からなくても好きな絵です。ところが錦色の雲の中から手が出ている。。そこは見たくなかった(>_<) でも、これは「迷える子羊を導く手」でビザンチン美術の特徴なんだとか。それは、なくてはならないものですね。

    「ネオニアーノ礼拝堂」キリストを囲む12人の使徒、こちらは深いネイビーが印象的ですね。このように素晴らしいモザイクが古代ローマから中世にかけて作成され、1500年の月日を経て保存されているなんて。。保存状態の良さに驚きです!!

    「サンタンドレア礼拝堂」お土産に購入された、マグネットの図柄がとっても素敵です。良いお土産を見つけられましたね(^^♪
    街を歩けば、藤の花やパンジーなど春の花がいっぱいでこれも気持ちが良いですね。最後に出てくる草原の白い花は何でしょう? シロツメグサではないような。
    「ガッラ・プラチーディア廟」の『モザイクのプラネタリウム天井』のネイビーをベースにしたモザイクが美しいです。とっても気に入りました!!

    「サン・ヴィターレ聖堂」外はシンプルな石造りなのに、中は鮮やかな美しいモザイク画がぎっしりと。足元までモザイク画だったとのこと。これは「ラヴェンナに来て良かった!」と大満足されたことでしょう(^^)

    この後、ベネツィアに3泊もされて、ゆったりと街歩きもされて羨ましい限りです。私が行った時はツアーで1泊、しかも凄い人でした。また続きも楽しみにしています♪

    yoko

    2023年10月19日11時56分返信する 関連旅行記

    RE: モザイクの世界にどっぷり

    yokoさん、おはようございます(^-^)

    > 「サンタ・ポリナーレ・クラッセ聖堂」の『キリストと12使徒を表す羊』は、もちろん宗教的な絵だということは分かっていますが、色合いといいデザインといい何だか優しい雰囲気で意味とか分からなくても好きな絵です。

    何よりも誰もいなくて、世界遺産独り占めにビックリしました!途中来られたのも10人程度。不便な小さい町ですが、どうしてもこの牧歌的なモザイクを見たかったです。

    > 「ネオニアーノ礼拝堂」キリストを囲む12人の使徒、こちらは深いネイビーが印象的ですね。このように素晴らしいモザイクが古代ローマから中世にかけて作成され、1500年の月日を経て保存されているなんて。。保存状態の良さに驚きです!!

    共通チケットは約2000円を元に、さらにユネスコからの基金で修復するのでしょうが、足りないよね、と思います。地中海沿岸でなく、アドリア海沿岸で、気候も温暖でないので、どうやって保護するのかと気になります。

    > 「サンタンドレア礼拝堂」お土産に購入された、マグネットの図柄がとっても素敵です。良いお土産を見つけられましたね(^^♪

    ありがとうございます。鳥が好きな友人へのお土産にしました(^_-)

    > 街を歩けば、藤の花やパンジーなど春の花がいっぱいでこれも気持ちが良いですね。最後に出てくる草原の白い花は何でしょう? シロツメグサではないような。

    ドイツにも沢山咲いていて、仰るように一見しろつめ草に見えました。お花が真っ白一色で、とても可愛らしくて癒されます。

    > 「ガッラ・プラチーディア廟」の『モザイクのプラネタリウム天井』のネイビーをベースにしたモザイクが美しいです。とっても気に入りました!!

    時間制限あり、私はとにかく見学時間長くて、写真山ほど撮るし、わたわた状態でした(苦笑)

    > 「サン・ヴィターレ聖堂」外はシンプルな石造りなのに、中は鮮やかな美しいモザイク画がぎっしりと。足元までモザイク画だったとのこと。これは「ラヴェンナに来て良かった!」と大満足されたことでしょう(^^)

    イタリア一番のモザイクの聖堂は、まさにモザイクに囲まれるイメージです。初めて訪れたラヴェンナは今回一番期待が大きく、それ以上の感動が返って来ます。平安時代より前に栄えたビザンチン芸術の見事さを楽しみました。

    > この後、ベネツィアに3泊もされて、ゆったりと街歩きもされて羨ましい限りです。私が行った時はツアーで1泊、しかも凄い人でした。また続きも楽しみにしています♪

    ヴェネツィアの観光客はめっちゃ多いですよね。でも観光客がほとんどいない素敵なエリアを発見しました。ヴェネツィアは本当に本当に美しいですよね〜。
    丁寧にご覧下さり、ありがとうございました(^-^)
    町子
    2023年10月20日08時17分 返信する
  • ヴェネツィア。

    町子さん

    すみません。
    何やらトラブルが発生。
    2回の投稿。
    しかもコメントの途中でした。
    でもこれにコメントはおしまいにします。
          mistral
    2023年10月19日08時23分返信する 関連旅行記

    Re: ヴェネツィア。

    mistralさん
    お気づかい、すみません。私も同じパターンで焦ったり、また同じようなメッセージ頂いたこともあります。まず仕組みがよく分からないし(苦笑)お気になさらずに(^_^)ありがとうございます。
    2023年10月20日06時53分 返信する
  • 水と共にある街

    町子さん

    おはようございます。
    ヴェネツィア旅行記、思い出しながら楽しませていただきました。
    昔はなかなか目的地に辿り着かなかったけれど、
    前回の訪問ではiPadの案内で、目的地にも無事到着。

    「運河は、もう一つの景色を映し出す鏡のよう(#^^#)」
    まさにそうですね。
    水のゆらぎと共に、景色が変化し
    光のきらめきで、何やら格別な景色に見えたり、、、

    細い路地の先にはどんな景色が広がるのか?とドキドキしたり。

    カーニバルの折はご主人さまとご一緒に見学されたんですね。
    2023年10月19日08時19分返信する 関連旅行記

    Re: 水と共にある街

    mistralさん、おはようございます(*^^*)

    私も同じです!便利な時代です(しみじみ 笑)Googlemap使いながら、でも全体の様子を確認のため、紙の地図も。子どもの頃から紙の地図好きなのです。

    運河をきれいに保つのは、ヴェネツィアも他の街も大変でしょうね。水がずいぶん良くなり、お天気に恵まれたので、ラッキーでした。

    ヴェネツィアの路地は、やはり狭く、曲がりくねったり興味がつきませんよね。いろいろな思い出を振り返りながら、景色を眺めていました。
    いつもありがとうございます(*^^*)
    町子
    2023年10月20日06時48分 返信する

川岸 町子さん

川岸 町子さん 写真

38国・地域渡航

12都道府県訪問

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川岸 町子さんにとって旅行とは

子供の頃から地図を見るのが好きで、遠くの国へ行ってみたいと思っていました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

人々の生活を感じる町が好きです。

大好きな理由

行ってみたい場所

現在38の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在12都道府県に訪問しています