川岸 町子さんへのコメント一覧(203ページ)全2,151件
-
お久しぶりでした〜
こんばんは 川岸 町子さん〜こんばんは〜☆
お久しぶりでした〜
昨年中はいろいろとお世話になりました〜
ちよっと遅くなりましたが、明けましておめでとうございます〜(*^-^*)
今年もどうぞよろしくお願いいたします!
子供達の学校もやっと新学期になり毎日大雪との格闘今だいぶ落ち着きほっと一息ついております。
町子さんのお住まい所も(札幌・・・?)かなり落ち着いたでしょうか?
年末にかけてチュ二ジアに行かれていたのですね〜
空の色が本当に綺麗ですね!
また続きも拝見させてくださいね〜それではまた〜
-
扉
川岸 町子殿
扉と言うのは、大切なもので、自分の安楽の地でもあり、それを開ける、閉めるという行為は、すごく意味シンですね。友人、知り合いには、楽しみ、喜びを持って開けるのが、敵からはその扉が守ってくれる。板、一枚のことなのですが。 それもその家の顔でもあります。
大将
-
世界史探訪ですね
川岸 町子さん
今年もよろしくお願いいたします。
年末年始、北アフリカでしたか。ご夫婦でお出かけですか?
趣味がご一緒で羨ましいです。
ボディガードは万全ですね。(笑)
紀元前の遺跡、ロマンをふくらませ楽しい旅行でしたでしょうね。
続きも楽しみに訪問させていただきます。
こざくら -
チュジニア
美しい街並みですね、物価はどうなんでしょうか?
写真がとても美しく、興味が湧きます。
あ〜あ、旅友のタイ人もこのような物に興味を持ってくれたらいいのに!
タイ人と旅行すると買い物が主になり振り回されてしまいます。2012年01月22日13時33分返信する -
イスラム建築の世界
川岸町子さん
こんばんは。ケロアン旅行記、拝見しております。
ケロアンは北アフリカにおけるイスラム発祥の地とのことですが、独特の細密模様をあしらったイスラム建築が見事ですね。
数あるアーチもまた幾何学的な配列でイスラム的な美の世界を堪能です。
ただ、ちょっと気になったのが、“モスクには入ることができない”との一文。
チュニジアはエジプトなどと同じように、いわゆる“ソフトイスラム”の国と思っていたのですが、モスクは異教徒は立入不可なのでしょうか。
ジャスミン革命後に厳格化されたとか・・・?
エジプトはけっこう自由にモスク内をうろついたり写真を撮ったりできたのに、チュニジアはちょっと事情が違うのでしょうか。
それでも、川岸さんはイスラム建築の素敵な写真をたくさん取ってらっしゃるので、外側からでもいいものがうまく撮れるのでしょうかね。
わたしも久しぶりにイスラム建築の美を味わってみたい気分になりました。
また続きもお邪魔させてもらいます!RE: イスラム建築の世界
エンリケさん
ご覧頂きありがとうございます。
> ただ、ちょっと気になったのが、“モスクには入ることができない”との一文。
ケロアンのモスクは、内部に入られないだけではなく、入り口の門も制限がありました。9つの門のうち、非ムスリムが入れるのは、1つのみでした。
スースのモスクは、非ムスリムが入られるのは、中庭だけです。
> チュニジアはエジプトなどと同じように、いわゆる“ソフトイスラム”の国と思っていたのですが、モスクは異教徒は立入不可なのでしょうか。
> ジャスミン革命後に厳格化されたとか・・・?
確かに「ソフトイスラム」でした。女性がかなり社会進出していたり、車の運転をする人も多いです。でも、それとモスクは別なのでしょうね。
> また続きもお邪魔させてもらいます!
ありがとうございます。
川岸 町子2012年01月19日22時14分 返信する -
世界街歩き
川岸 町子さま
はじめまして、こんばんは。
いつもたくさんの投票をありがとうございます。
町子さんは趣のあるドアや窓がお好きなのですね。
地中海に面した場所は、窓も魅力的なのが多いですよね。
それから自転車もお好きなようで。
町子さんの旅行記を拝見していたら、某テレビ局の世界街歩きという番組を観ているような気分になりました。
イスラム教は偶像を禁止しているのでその類のものがなく、代わりに壁の精巧な模様でモスクを華やかにしているとききました。
気の多くなるような細かな細工がすてきです。
チュニジアは馴染みのない国ですが、ちょっと身近に感じられた夜になりました♪RE: 世界街歩き
ホーミンさま
> いつもたくさんの投票をありがとうございます。
こちらこそ、ありがとうございます。
昨日、箱根の黒玉子を拝見して、びっくり♪カリメロ姿が、かわいいですね。
木曽の御嶽山は小学生の頃登りました。登りの時、視界が悪く大変な思いをしたのですが、そばにいたご家族が助けて下さった事を思い出しました。
> 町子さんは趣のあるドアや窓がお好きなのですね。
> 地中海に面した場所は、窓も魅力的なのが多いですよね。
> それから自転車もお好きなようで。
チュニジアは、衣食住を楽しんでいる国でした。飽きることなく、よその家を眺めさせてもらいました(^^;)。
> 町子さんの旅行記を拝見していたら、某テレビ局の世界街歩きという番組を観ているような気分になりました。
うれしいですぅー!時々見ています。
> チュニジアは馴染みのない国ですが、ちょっと身近に感じられた夜になりました♪
ありがとうございました。またお邪魔させて下さい。よろしくお願いします。
川岸 町子2012年01月19日22時39分 返信する -
イスラムの魅力満載
川岸町子さん
こんばんは。
ケロアンのモスク、路地、メディナ、どれもイスラムの伝統的な都市らしい魅力にあふれた風景が満載の旅行記ですね。
霊廟は、スペインのアルハンブラ宮殿を彷彿とさせる美しいタイルや漆喰の装飾で、北アフリカにもこんな美しいイスラム建築があるんだと目を見張るものがあります。私もぜひこの美しい建築をこの目で見てみたいものです。
そして、グランド・モスクの柱が林立する様は、古いイスラム建築の様式が色濃く出ていて歴史を感じさせますね。
メディナの白い壁とパステルの扉は、ギリシャやスペインのアンダルシアを連想させる色彩で、やっぱりここも地中海世界の一部なんだなと思わせますね。売られている絨毯の模様は、イランやトルコの唐草模様とは異なる四角や三角の幾何学模様の組み合わせで、これを見ているとイスラム圏といってもやはり広いなと思います。
個人的に一番のお気に入りは最後のメディナの旅行記ですね。人々のいろんな表情を捉えた写真は旅の素晴らしさを十分に伝えてくれますね。みなさんいい表情をしていらっしゃいますが、川岸さんの旅の喜びが人々の表情に写っているかのようです。やはりイスラム圏はいいですね。私も十分時間が取れれば来年の正月休みは北アフリカに行ってみたいと思っております。
Yattokame!
RE: イスラムの魅力満載
Yattokame!さん
ありがとうございます。
本年もよろしくお願いします。
書き込みを読んでいて、改めてYattokame!さんの目線のセンスの良さに感動してしまいました〜!実物を見ている私が、気付かない事までもとらえていらっしゃるのは、さすがですねー!
チュニジアに入国する前の国で出会ったチュニジア人に、「あなたは、きっと来年またチュニジアへ行きたくなるかも。チュニジア人は、フレンドリーで優しいから。」と言われました。
私はたった4日の滞在でしたが、満喫させてもらいました。
Yattokame!さんがご覧になるチュニジアの写真も、見てみたいです。
川岸 町子
2012年01月18日12時12分 返信する -
チュニジアに旅されていたとは・・・。
川岸町子さん
こんばんは。年末年始はチュニジアに行ってらしたんですね!
わたしもジャスミン革命さえなければ昨年あたり行こうと思っていたところなのですが、今の様子はいかがでしたでしょうか?
“人の優しさにあふれる国”と形容していただきましたが、街の人々は普通に生活を楽しんでいる雰囲気なんでしょうかね。
わたしも次の旅の候補に考えている国なので、続きもじっくりと読ませていただきたいと思います!
食べ物もおいしいとのことで、これからの旅行記が楽しみです!RE: チュニジアに旅されていたとは・・・。
エンリケさん
本年もよろしくお願いします。
> わたしもジャスミン革命さえなければ昨年あたり行こうと思っていたところなのですが、今の様子はいかがでしたでしょうか?
1年前に革命があった事が信じられないほど、普通で穏やかでした。ただ広場の周辺は、デモを防ぐためか警察車輌と警官の監視がありました。
> “人の優しさにあふれる国”と形容していただきましたが、街の人々は普通に生活を楽しんでいる雰囲気なんでしょうかね。
街には沢山の食べ物や、様々な服や物が並んでいました。想像以上に衣食住とも豊かな国でした。
> わたしも次の旅の候補に考えている国なので、続きもじっくりと読ませていただきたいと思います!
> 食べ物もおいしいとのことで、これからの旅行記が楽しみです!
ありがとうございます♪私もエンリケさんの次回の旅を、楽しみにしていますね!どこかしら〜?
川岸 町子2012年01月15日22時13分 返信する -
雨がよく似あう
川岸 町子殿
知らない間に、チュニジアに。
ここの遺跡には雨が似あいそうですね。 よけい、すべるって?
大将RE: 雨がよく似あう
大将さん
そうなんですよ。スペインまであと少しでしたねー。
すべってころんで、また怪我したら大変なので、今回は湿布や包帯、消毒薬まで持参しました(笑)。
スペイン人観光客多かったです。
日本人は、カルタゴで2人、チュニスで1人だけ会いました。
川岸 町子2012年01月14日22時09分 返信する



