川岸 町子さんへのコメント一覧(17ページ)全2,152件
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不思議な魅力を持つインドにワクワクドキドキ
町子さん、こんにちは~
今回、またまた「クンバルガル」と「ラナクプル」という聞いたことがない町に行かれたとのこと。しかも1日がかりで専用車で行かなくちゃいけない場所って、ハテナがいっぱいでした。
クンバルガルは「ラージャスターンの丘陵城塞群」があるところで、1,100mもある山の上に城塞があるのですね!下から見上げたらホント聳え立っていて、上まで歩いて行かれたんですか?城塞の上まで行くと、寺院群が点在するすごい眺めが!!!まるで上空から撮影されたような眺めには圧倒されました(@_@)
ジャイナ教って全く知りませんでしたが、意外にも教徒は富裕層が多く、虫1匹も殺してはいけない教えがあるとは…。興味がわき、Wikipediaを見ると、五つの大禁戒があって、その中には、性的行為をいっさい行わないこと、何ものも所有しないという教えもあるんですね!また「不害」には、心理的行為も含まれ、人を傷つけることばを発することや心の中で他者を傷つけるようなことを思うことさえ、罪だと書かれていて、びっくり!!! 仏教にも似たような教えがありますが、実践するのはとても難しい、厳しい宗教ですね。
ラナクプルにある「アーディナータ寺院」は、なんて美しい大理石でできた造りの建造物なんでしょう!こんな驚くべき寺院があったなんて今まで知りませんでした。見れば見るほど柱や天井、壁に素晴らしい彫刻が施されていて、実際にご覧になったら余計に「びっくらぽん!」ですよね。天井の彫刻装飾は、立体レースペーパーみたいです。もう終わってしまいましたが、「世界不思議発見」は好きで見ていましたが、紹介されたことがあるかググってみたら、南インドミステリー紀行で”海底に眠るセブンパゴダの謎”というタイトルで、マハーバリプラムが紹介されていたとのこと。こんな「インド建築最高傑作」との声がある場所が紹介されていなかったとは!
どれも見事ですが、細部のパーツをコラージュした「参拝にはルールがあり…」とコメントがある写真はもう素晴らし過ぎです~~~!「444本の見事な装飾の柱」も!とにかくどれが素晴らしいか書き切れない素晴らしさ(笑)ここは半日でも1日でも飽きずに見ていられますね。こんなところを1日貸切で6,500円で行ってもらえたそうで、本当に価値があって良かったです!
デリーではトラブルが連続したとか(>_<) まず空港で、リュックが、切られて出てきたなんて。そんなことあるんですか?その対応も何???ええっ、送迎車が逆走して、警官を見かけてまた逆走???酷すぎる付きまといも怖すぎです。親切を装って場所を勧められ、それがドライバーがマージンを稼ぐ手口だったとか。町子さんだったから、一旦騙されても切り抜けられたけど、私だったらパニックになってどうなってか、想像するだけでも怖いです。
そんなデリーも帰国後、またインドマジックを感じられたのですね!不思議な魅力を持つインドをこうして案内してもらえて、今だから言えますが、ワクワクドキドキたっぷり愉しませてもらいました(^^)♪
akikoRe: 不思議な魅力を持つインドにワクワクドキドキ
akikoさん、おはようございます(^-^)
いつも丁寧にご覧下さり、ありがとうございます♪
私も4トラでインド情報を沢山教えて頂き、初めて知る事もいっぱい!始めたきっかけは、南インドでした。南インドは情報がとても少なく、検索してたら4トラにたどり着いたのです。
クンバルガルは想像以上に立派で壮大で、この地形に建造された事に驚きました。予習不足で寺院群は知らないまま行き、さらに感動しました。乾燥や日差しで傷みも早いけど保存状態良くて、巧く造られています。半日欲しかったです。
ジャイナ教徒は虫や生き物を殺せないから、農業や漁業などの職業に就けないそうです。様々な制限の中で生活しているのですね。昆虫好きな子供は、どうするのかな?その前に子供が生まれないと教徒が減少するのは、大問題では?なーんて疑問がわきます(笑)
念願のアーディナータ寺院は、細かな彫刻が施された部分に感動の連続でした。それなのに、どう撮影しようか迷いました。きっとakikoさんでしたら、即ポイントを見つけて撮影なさると思います(^_-) 道具の無い時代のインド人の技術って、めちゃくちゃ素晴らしいです。一日ずーっと硬い大理石に向かい合っていたのだなぁ。ツアーの方は見学しても、あっという間に去って行かれるので、個人で専用車で行くのが一番良いと思いました。
インド旅は過去にも色々あったけど、まだまだ次々出して来るなんて、ホント嫌になっちゃう、プンプン(T_T)航空会社の対応は、インドらしく、ここで書類を書いてもらうのがベストと思い、穏やかに粘りました(苦笑)荷物の保障は約4500円保険がおり、それでも逆走の事故で保険金をもらわないで良かった良かった(苦笑)!在住の女性でも騙し被害に二回も遭うなんて、私など簡単に騙せる相手でしょうね。今回は何度も付きまとわれ疲れました。それなのにインドへ行きたくなり、恐るべしインド・マジック!でも次は次で、どうなることやら、なのですか(笑)
ありがとうございました(^-^)
町子
2024年05月07日08時18分 返信する -
初めて知った魅力的なウダイプールの街
町子さん、こんばんは~
ウダイプール編を見せてもらいました。ここは、イタリアを旅していた時にお話をされた女性が大のお気に入りの街で、そして町子さんも旅してみて大好きな街になったそうですね!私は初めて知った街でしたが、この街にはラジャスタン地方の図柄がペイントされているお宅が多いんですってね。楽しい~♪ このような壁絵が描かれた家々を見て歩くのはワクワクしますね。
男性は普通の格好をしている方が多いのに、女性はサリーを着ている方がほとんどですね。
商店の品物陳列の仕方も独特で、見ていて楽しいです。そうそう、町子さんはgarlic & ginger pasteをまとめ買いされたそうですが、使いやすい調味料なんですか?それにしても10円とは、今どきびっくりです(笑)
2日目に行かれたシティ・パレスは大変立派な宮殿ですね!内部も豪華で、緑色の間・暖色系の間・水色の間など、色分けされた間があって、どの間もそれぞれの良さがあって素敵です。またカラフルな窓はこの地方の特徴だそうで、中庭に面した建物の装飾は本当に美しいですね~~ 黄金の煌びやかな間には目が眩みそうです(笑)
夕刻のシティ・パレスがある風景の美しさにもうっとり.:*☆*:. この景色を独占できたそうで、羨ましすぎです。これはぜひ「イチオシ写真」にしてください~~ ピチョーラー湖の夕景・夜景もとってもきれいです。町子さんは毎晩この風景をご覧になったとか。いいなぁ!
この旅行記でも現地の方たちの笑顔の写真がいっぱいですね。みんな町子さんのためにとびっきりの笑顔をされていて、その姿をカメラに収めるお姿が想像できて、とても微笑ましく感じました。ヨーロッパではこういうわけには行かないですよね(^_-)-☆ インドの方のフレンドリーな一面も旅行記を通して知ることができました。
akikoRe: 初めて知った魅力的なウダイプールの街
akikoさん、おはようございます(^-^)
いつも丁寧にご覧下さり、本当にありがとうございます。
ウダイプールは、ツアーにめったに含まれないし、日本ではあまり知られていない街です。他の街ほど観光名所が多いわけでなく、空港も鉄道駅も遠くアクセスもいまいち。逆に考えれば、その分静かで穏やかなのですね。こんな可愛いペイントがある住宅が見られるのも意外でした。どこもそうですが、行ってみないと分からない事が旅には多いですよね。
サリーは一定以上の年齢(または結婚)にならないと着ないと聞いたことあります。歳を取っても鮮やかなサリーを着る方が多く、インド旅の楽しみの一つです(笑)ネパールも赤系のサリーなど多いのですが、若い年齢層は赤ではなく青系を好むと聞き、ラジャスタンのサリーも今後変わっていくのかな?
シティパレスはジャイプールが有名ですが、ウダイプールの方がずっと素晴らしく見応えありました。きっとパレスとその周辺の風景を含めて、美しいのでしょうね。旅行記では博物館の内容はスルーしましたが、歴史や当時の様子が伝わり見事でした。
ピチョーラー湖の風景は飽きずに毎日眺めていました。この翌日の夕刻、最終日の朝の風景が最高でした!地元の皆さんには見慣れた風景でも、ウダイプールの自慢の一つだと思います。
インド旅は本当に嫌なことも色々あるけど、迎えて下さる皆さんの笑顔に支えられて、旅させてもらいました。とてもありがたい気持ちで、いっぱいです(^-^)
akikoさんの今回の旅行記は、関東在住の私が知らない事が多く登場し、教えて頂くことがいっぱい~(^_-)次回も楽しみにしています!
町子2024年04月20日08時30分 返信する -
インドの素敵な街に出会えたこと(^_-)-☆
まっちぃしゃん\(◎o◎)/!
おはようございます、ムロろ~んです。
インドのウダイプール滞在された旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、魅力的な街に出会えたってさすがですわ!
インドを心から愛している人だからこそ見つけられたってことではないかなぁと。
ほら、お分かりでしょう(´艸`*)?
私って極度の人見知りでシャイ\(◎o◎)/!
そっちの街へ行くべきだわ!
って、絶対誰かがウワサ?されそうだけど(爆)?
ネパールやミャンマーへ旅してきたから機会作って旅してみたい、デリーも良いけれど、インドを知るには魅力的なんだろうなぁ。
って、まっちぃしゃん(◎_◎;)?
突然の体調不良?
無茶してない?心配ヨ?キャー\(◎o◎)/!
ムロろ~ん -
やっぱりインドには町子さんが必要(≧▽≦)
町子さん、こんばんは☆
バラナシの街を歩くには、やっぱり町子さんが必要だと改めて感じました(≧▽≦)
勝手に写真を撮られたり、しつこく言い寄られたり、歩きにくそうですね..。
でも、そこで生活する人々の笑顔がやっぱり素敵☆
町子さんの撮る人々の写真、みんないい笑顔なのに顔を出せなくなってしまったのが本当に残念です。
ジャイプールのUmaid Bhawan A Heritage Style Boutique Hotel、とっても美しい建物ですね!
こんなに素敵なホテルなのに1人4500円とは驚きです。
ジャイプールの街並みは打って変わって華やかですね☆
でも、付きまとう人はバラナシ以上のような...(^▽^;)
アンベール城には一度行ってみたいと思っています。
インド人のホストファミリーと一緒なら少しは安心して歩けそうですが、連れて行ってもらえるのか???
それにしても、町中が閉鎖にはびっくりでしたね。
犯人が逃げてた???
そりゃ誰も家から出てこないですね(+_+)
無事で良かったです。
インドはと~っても大きな国なので、移動が大変なのですね。
行かれなかった場所はいずれまたリベンジして下さい♪
町子さんもついにお腹を壊されましたか(*_*)
私が一番心配するのがこれなんですよね。
ほとんどの方がお腹を壊すと聞くので...。
milkRe: やっぱりインドには町子さんが必要(≧▽≦)
milkさん、おはようございます(^-^)
いつもありがとうございます。
ロンドンの旅行記を拝見して、爽やかな空気を感じていたら、関東は桜が散り初夏に向かう季節、移り変わりが早いです。
ホストファミリーさんのお家からは、バナラシ(まあまあ近いです)もジャイプール(インドの西側)へも国内線使えば便利です。
広大なインドを移動するのは結構大変で、今回は国内線5回でした。
故郷の街は混沌としていて有名らしく、でもホストファミリーさんがご一緒ならば安心ですね。
その街へも一度は行ってみたいと思います(^_-)
私はインドVISA5年を取りました。
今年は無理かな?来年は狙ってます(笑)
インド旅は本当に思うようにいかず、色々有り、なるようにしかならない(苦笑)
改めて他の国を旅するのとは違うと感じます。
ホストファミリーさんは、もう英国暮らしの方が長く、それでも故郷を懐かしく思われるのでしょうね。
milkさん、インドへのとても良い道が開けてますね(笑)羨ましいです~
お腹を壊すのはインドの洗礼らしく、ついに来たかって思いました(*_*)
そんなときもチャイは安心で、きっとmilkさんに喜んで頂けそうです!
昨日はルピシエのバニラ・ストロベリーティー飲み、紅茶は癒されますね(^-^)
前回のロンドンはあわただしく、いつか本場の紅茶をゆったり味わいたいです。
町子2024年04月15日07時53分 返信する -
キュートなピンクシティー「ジャイプール」
町子さん、こんばんは~
ジャイプール続編を見せてもらいました。私が目をつけていたのは、「ハワーマハル(風の宮殿)」でした!これ、これ!この蜂の巣みたいな出窓(テラス?)が集まった建物の建築美が美しくて、いつか見てみたいと思っていたのです。よく見ると、階によって造りが異なっているんですね。本当に美しい建造物です。
岩山の上にあるアンベール城へは象のタクシーもあるとのことですが、象さんにフェイスペインティングしているのを初めて見ました。ゾウさんには迷惑なことでしょうが、とっても可愛いわ。遠くから見るとわからないけど、近くから見ると、本当に繊細で美しい模様が描かれていて、透かし彫りもすごいですね!岩をレースのように彫るなんて凄すぎます。レース状の透かし彫りのある窓を見ていたら、アルハンブラ宮殿を思い出しました。乾燥した暑い土地というよく似た環境なので、自ずと似てくるのかな。。。
ところで城内でガイドさんに付きまとわれたそうですね。他の場所でも同じようなことがあったみたいで、慣れない者は戸惑ってしまいそうです。階段井戸でも一悶着があったとか。行くなら町子さんのような方と一緒でないと^ ^ 確か階段井戸も見てみたいと思っていたような記憶が...。これは写真を撮りたいですよね~
町の政治家が暗殺されたということで、プラン変更を余儀無くされたのは残念でしたね~ それがなかったら同行したお二人にもう少し案内して差し上げられたのに、ね!でも仕方がないことで、お二人は十分満足されたことと思います。
あと、調べたバスなどの交通機関の路線が廃止になっていたりして、行きたかったところに行けないことも何度かあったんですね。行く気でいたのに、現地で断念するのは辛かったでしょう。思い通りにいかないことを「インドの掌の上で転がされる」という表現もあるとのことで、なるほどと納得。
「シティ パレス」も美しくてうっとり.:*☆*:. とにかく華やかで気分も上がりますよね。そして見学を終え、余韻も冷めやらぬ間に街中に出ると牛が歩いている風景があるというインド。私もインドで同じような経験をしてカルチャーショックを受けましたが、それがインドの現実なのですね。
引き続き、興味深いことがいっぱいの町子さんの旅行記でした~~
akikoRe: キュートなピンクシティー「ジャイプール」
akikoさん、おはようございます(^-^)
いつもありがとうございます。
少しオレンジ系のピンクシティ ジャイプールは、女性が好みそうな街です。壮大なアンベール城は、武骨な外観と細かい装飾の内部。2回目でも(ガイドを振り切り 苦笑)時間をかけて見学したかったです。何よりもこの土地の乾燥した暑い気候を考えた設計美。akikoさんがお書きのように、アルハンブラと装飾も、高台の地形も、暑い気候も似てますね!城からの城壁などは、街や城を守るよう造られて、歴史も感じます。象のタクシーは午前中のみ、疲れちゃうからだそうです。働かされて坂道をてくてく、あの身体で重労働ですものね。「ハワーマハル」は実は張りぼてみたい(笑)奥行きが無いのです。「シティパレス」はインスタ映え撮影で人気。このご時世は、どこでも他の撮影(動画も多いですねぇ)が終わるのを待つまで、時間がかかりますよね、やれやれ(*_*)
ジャイプールは女子旅向けの街なのに、封鎖、ガイドにつきまとわれる、ぼったくり、ローカルバスの廃止、道路横断の恐怖、初めてインドでお腹を壊す、など本当に色々有りました(涙)前回のジャイプールはデリー行きのローカルバスが途中動かなくなり、後続のバスに乗るように言われました。でもインド人の勢いに勝てるわけなく、乗れず。その次のバスで移動したのです。まぁ、インドなので仕方ないと思うしかないですね(苦笑)毎回インドの掌の上で、コロコロ転がされてます(苦笑)
ありがとうございました(^-^)
町子2024年04月03日07時57分 返信する -
ジャイプールの街はレースの街?
こんにちは♪
ジャイプールの街はレースが溢れていますね
壁も天井もまるでレースの様です
こんなにも繊細で緻密で、人間業って素晴らしい!
色使いもなんて柔らかで、まるで生きてるみたいです。
どれくらいの職人さんが、どれくらいの時間を費やしたのでしょうね。
昔々40年ほど前にジャイプールに行ったんですが、街中がピンクのモヤがかかってる印象でした。
皆んなクッキリした顔立ちでお目目もバッチリ
お写真のコメントにもありましたが、ぼかさないで見たかったです。
皆さんさぞべっぴんさんだったのでしょうね
きなこRe: ジャイプールの街はレースの街?
きなこさん、こんにちは(^-^)
メッセージをありがとうございます。
40年前にジャイプールへ行かれたなんて、すご過ぎます~!
当時の街の様子は想像もつかないほど、のんびりしていたのでしょうか?
私が訪れた前回は約15年前で、今回は人も車も増えました。
前回は大通りでサイクルリキシヤーに乗ったけど、今は車が大半で無理かも。
運転が。せかせかしているし。
きなこさんの「ピンクのもやがかかった」との表現が、とても素敵(^_-)
今回のジャイプールは色々あり、ロマンチックな思い出にならず、インドにやられっぱなしでした(苦笑)
町子2024年04月01日13時41分 返信する -
そうだったんですね
町子さん
こんばんは、続きを読ませていただきました。私は初めてバラナシを訪問したのは
2020年でしたが、旅行記まだ書いていませんが実は昨年11月にバラナシでディワリ
を見に行ったんです。その時プージャを見に行って物凄い人の多さに驚き身動きで
きない状態でした。この時はディワリなので皆さん地方からここに集まってきてい
るのでこんな状態なのかと思いましたが、それは違っていたのかなぁと町子さんの
旅行記見て思いました。2020年の時は夜プージャの行なっている目の前で写真撮
っていても身動きは簡単に移動もできたのに昨年は本当にすごい観光客で大きな
驚き。それにガンガー沿いも綺麗になっていたし。当たり前だけど、世界は
インドもですが前に向かって進んでいきますね。
そうでしたか、人を写した写真に何か言う方も最近は驚くほど多くなって来た
のは残念です。のっぺらぼうの写真じゃ生活感も何も伝わらないですよね。
私も人をたくさん載せているので言ってきた方がいました。キッパリと
私はちゃんと許可をいただいて写真を撮っていています。写真を撮らないでと
言う方は勿論撮らないしそれが写真を撮るルールでしからね。と言いました。
後、バングラの犠牲祭の牛の写真やその後に残る皮の処理場の写真まで
初めは8枚ぐらいでしたが第2弾でまた連絡をもらい30枚以上の
真実の写真をカットさせられました。こんなんじゃ真実を伝えられないし、
皮製品がどのようにそして皆さんが使っているかとか牛肉もお皿に乗っている
ステーキなら写真撮っても良いのかと思いました。本当に残念です。
durianRE: そうだったんですね
durianさん
こちらへも、ありがとうございます(^-^)
ディワリも憧れの一つで、いつかその時期に訪れたいと思っています。ディワリの日のプージャ、凄そうですね!前回のバナラシは2010年頃で、観光客は半分以下、のんびりと町を歩けました。年々人口増加、本当に人が多いと痛感します。
今回孫へのお土産の絵本で、主人公がラクシュミーのお話を見つけ購入、普通のインド人の生活が描かれています。ますますインドの伝統的な行事に興味がわきます(笑)私はネパール大好きで、ネパールのディワリに当たるティハール、家々に灯りが点る光景をいつか見たいです。
インドは先進国の仲間入りしたくて、その一方底辺で暮らす人々の姿もあり、色々な意味で両極端な国ですよね。
ネパールも山羊の生け贄が毎日あり、日本の4月にあたるネパールの新年にはグロテスクなお供え物を沢山見かけました。それらを含めてネパールという国で、バングラデシュも同じですね。日々の生活、生活の糧、様々な職業、それら全てが存在して、国を成り立たせている。しかも誰も目を背けることなく、当たり前に思うこと。私はdurianさんの旅行記を拝見して感じたことです。見せて頂き、ありがとうございました。
訪れた国の良さが一番伝わるのは、その国で暮らす人々の姿や表情だと思います。次回こそ、そんな旅行記を作りたいです。
ありがとうございました。
町子2024年03月27日13時55分 返信する -
初めましてじゃないですよね
川岸 町子さん
こんばんは。何度か町子さんの旅行記拝見していましたね。町子さんも
インド好きでしたね。せっかくの写真ですが顔をぼかされとても残念です。
これも4tra◯◯に何か言われているのかな?と想像します。
インドは俺を撮れがほとんどですし、最悪友達連れてきて写真撮って
撮らされてしまう写真もありですけど、また鬱陶しさもインドですよね。
他の国でも同じような場所がありますけどね。
若い女性2人を連れてのインド旅もそれなりに大変だったと思います。
続きは明日読まさせていただきます。
durianRe: 初めましてじゃないですよね
durianさん、こんばんは
メッセージをありがとうございます。私こそ今まで沢山のdurianさんの旅行記を拝見していました。その地で生きる人々の姿、飾らないのに魅力的な表情に毎回惹かれます。しかも私が憧れるエリアばかりで、妄想がどんどんふくらみます(笑)
本当は私も撮影したインド人をそのまま旅行記に載せたいです。実は昨年ジャイプールの二番目のホテルから私のbooking. comのチャット欄へ怪しい知らせ(クレカ情報を引き出そうとする)が届きました。不審に思い確認すると、やはりホテルからの連絡ではありませんでした。被害が広まらないよう、情報共有するような旅行記を作り公開したのですが、4トラから一方的に削除されました。まわりから聞く話では「~の写真が不適切なので、修正するように。不可であれば削除します。」的な連絡が来たことあると何度か聞きましたが、私は連絡が来たときには削除済でした。なので今回は残念ながらぼかしをかけています。次回は上手くいく方法を考えます~!インドビザ5年使えるので、次を楽しみにしてます(笑)
ありがとうございました(^-^)
町子2024年03月26日20時46分 返信する



