2023/12/02 - 2023/12/13
44位(同エリア733件中)
川岸 町子さん
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この旅行記のスケジュール
2023/12/04
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1916Cafe&Restaurantでお茶
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ダシャーシュワメード・ロード
2023/12/05
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1916Cafe&Restaurantでお茶
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車での移動
ホテルからバナラシの空港まで送迎車で移動
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飛行機での移動
バナラシからデリーへ、デリーからジャイプールへ移動
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車での移動
ジャイプール空港からホテルへタクシーで移動
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この旅行記スケジュールを元に
バナラシと言えば「ガンジス河」が真っ先に思い浮かびますが、街歩きや路地歩きも面白いです。
不思議な光景や優しい表情に出会います。
「インド人と路地」の撮影は、私にとってインド旅の大きな楽しみの一つです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
広大な国土インド、その中には個性的な街が点在し、訪れたい所が沢山あります。
でもインドへ行くには、体力も覚悟も必要だし、インドから呼んでもらうタイミングも。
インドは行ける時に行かなくちゃと、6年ぶりのインド旅です。
前半5泊は、町子主宰のインドツアー
メンバーの一人は元同じ部署だったUちゃん、そしてもう一人は5月に一度会っただけのMちゃん、二人共私の子ども達より若い(笑)ご家族に「インドへ行くのはダメ。でも町子さんと一緒ならばOK」と言われたそうで、責任重大だわ。
後半5泊は、二人を見送った後の一人旅
後半はインドで初めて体験するトラブルの連続(+_+)
今までも毎回トラブルは起こったけど、インドは新しいトラブルをまだまだ隠し持っていたなんて(苦笑)
それなのに帰国後すぐに、また行きたくなるインド、とっても不思議な国です。
12/2 羽田空港→デリー(インディラガンジー)空港 ☆ANAマイレージ利用 (デリー泊)
12/3 デリー滞在→デリー空港→バナラシ空港 (バナラシ泊)
12/4 バナラシ滞在 (バナラシ泊)
12/5 バナラシ滞在→バナラシ空港→デリー空港→ジャイプール空港 (ジャイプール泊)
12/6 ジャイプール滞在 (ジャイプール泊)
12/7 ジャイプール滞在 (ジャイプール泊)
12/8 ジャイプール空港→ウダイプール空港→ウダイプール滞在 (ウダイプール泊)
12/9 ウダイプール滞在 (ウダイプール泊)
12/10 ウダイプール→クンバルカル→ラナクプル→ウダイプール (ウダイプール泊)
12/11 ウダイプール滞在→ウダイプール空港→デリー空港 (デリー泊)
12/12 デリー滞在→デリー空港 ☆ANAマイレージ利用
12/13 →羽田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
一つ前の旅行記では、「生と死」を象徴するガンジス河の一日を紹介しました。
「毎回何か起こるのに、なぜか面白いインド☆~(2)バナラシでガンジス河を眺める」
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11884363/
でも、バナラシの街は大勢の人とバイクが溢れて活気あり、「今」や「生命」を感じます。 -
夜の7時過ぎた頃、「ダシャーシュワメード・ロード」から「ベンガリトラ」へ入った路地です
-
この道はガンジス河と平行に南に向かっている路地
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あれ?このポスト(左下)、見覚えある~~!(^^)!
忘れていた記憶が一気によみがえって来ました。
前回訪れた時に、ポストカードをダメもとで投かんしたのです。
ポストカードは無事に日本まで来てくれて、嬉しかったな(*^^)v -
ガンジス河の儀式を見終わって帰る人、家路に向かう人が立ち寄るお店が数軒
-
2日目の朝、夜明け前
こんな時間から、お店の前に何人もの人が座っていますね -
可愛い子ども達(*^▽^*)(撮影了承済)
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Namaste(*^▽^*)(撮影了承済)
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インドには、このような間口のよろず屋さんが多く、生活密着型ですね(撮影了承済)
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めんこい少女達(撮影了承済)
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子犬にお乳を飲ませている母犬を、優しくなでる男性(撮影了承済)
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カラフルやキラキラが人気の商店街
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どこにでも寝そべっちゃう、インドのワンちゃん
その自由な姿は、インド人と重なる(笑) -
バナラシで一番由緒あるヴィシュワナート寺院(黄金寺院)へつながる路地です。
この奥は、様々なお供えを持つ参拝者の長い列が寺院まで続きます。
前回訪れた時、列に並んで寺院へ向かったけど、異教徒だから入場不可。
今回は参拝者の列の所で引き返しました。 -
右の男性の木綿の巻きスカートを見ると、南インドの旅を思い出します。
北インドと南インドでは、同じ国なのに違いがとても多くて面白いな(#^^#) -
Namaste(*^▽^*)
(撮影了承済) -
早朝から夜まで、人々が集まる様々な飲食店
-
皆さんは、こちらをガン見(笑)
Namaste~と挨拶すれば、全員が笑顔を返してくれます(撮影了承済) -
さりげない姿勢が何故か絵になる男性(撮影了承済)
-
インドは動物王国(笑)
山羊はガンジス河沿いに沢山いるけど、毛が長い種類のせいか、かなりの悪臭(*_*)
上を見上げれば神様扱いの猿もいるし、路地には馬も。
もちろん神様の牛はとても多く、のしのし歩き。
人と白い牛の大きさを比べると、牛の大きさが分かります。 -
すやすや(^^♪
-
インドでは今までも今回も、何度か写真を勝手に撮られ、マナーが存在しない(-_-メ)
今回はマスクしているから目元しか見えないし、「まっ、いいか」
でも近くにいた男性が、「写真を勝手に撮られているよ」と教えてくれるほど。 -
前回バナラシに来た時に偶然、階段のある坂道に野菜の露店が並んでいる所を通りました。
今回もそこへ行ってみたかったけど、見つけられず(+_+)
バナラシの路地を正直よくわからずに、適当に歩いてます(笑) -
郵便局の前に雑巾が3枚(@_@)
ポストやカラフルな服と一緒にファインダーを覗くと、インドらしい光景に見えるから不思議だな -
表紙にした少年僧達に「写真撮ってもいい?」と尋ねると
「OK~!自分以外のみんなも撮ってあげてね」と言われました。 -
聖地バナラシで仲間と一緒に勉強・修行しているんだね。
30人以上が、ぞろぞろと整列して進んで行きました。 -
チャイを飲んでいる時のこと。
インド人男性が「日本人女性の友達がいる」と、その女性のSNS(フルネームで登録)を私に見せてきました。
旅先で気が緩んで教えたと思うけど、(老婆心ながら)ダメだよ~
セクハラ大国インドで、個人情報が広がっちゃうんだよ( ;∀;) -
おぉ!モディ首相のお顔の入ったエコバッグ!(^^)!
支持率高そうだね~ -
インドは男尊女卑で、お店や路上で働くのは、ほとんどが男性。
女性ドライバーに会ったこともないです。
結婚する時の女性側の持参金が問題で、女の子の誕生を喜ばない過去もあったようですね…。 -
前回訪れた時は路地をゆったり歩けました。
でも今回はバイク最優先で、後方から頻繁にクラクション鳴らしながらやって来る。
狭い路地では、いったん端っこで立ち止まなければならず、とても歩きづらい(-_-メ) -
前回バナラシの路地を歩いていた時のことです。
後方から男性達の声が聞こえました。
男衆がご遺体を担架のような物で運び、何かを唱えながら通り過ぎていきました。
ご遺体はオレンジ色の布で巻かれて、ガンジス河の火葬場へ運ばれるのです。
とても生々しい光景で、滞在中に何度か見かけたけど、今回は一度も出会わず。 -
敬虔なヒンドゥー教徒の希望の一つは、死んだらガンジス河に流してもらうこと。
バナラシほど「生と死」が鮮明に存在する街はない。 -
火葬してもらうには、薪を買うお金が必要。
お金のないご遺体は火葬できず、そのままガンジス河に流されます。
宗教上の理由で子どものご遺体も、そのままガンジス河へ。
異教徒には悲しい光景に見えても、ヒンドゥー教徒には尊いことなのでしょう。 -
ふふふ(笑)、マンガチックな顔のヒンドゥーの神様
-
素敵なホテルの最上階のレストラン「1916 Cafe & Restaurant 」
食事する時間ないけど、チャイを飲みに来ました。
停電中で階段も店内も暗いけど(苦笑)、静かで落ち着いた雰囲気が良くて、翌日もまた来ました。
ホテルのカフェなのに、お釣りの小銭は返ってこない←南アジアあるある(笑)
不味いキャンディをお釣代わりにする所もあるけど、No thank you... -
夕食は大当たりだった「Keshari Restaurant」へ
ビリヤニ
カリフラワーのカレー
マサラドーサ(米と豆の粉で作るクレープタイプで、中に薄いカレー味のじゃがいも入り)
お腹いっぱい食べて、とても美味しくて、一人約450円
スタッフさんは私達を珍しそうに見てた(笑)ザ ケサリ レストラン ベジタリアン
-
ここから3枚は、ホテルからガンジス河への通り道です。
私達がここを歩くたびに、ウザい男達が毎回毎回近づいて来て「あー、またか(*_*)」
と言うかスムーズに歩けるなんて、バナラシではありえへん(-_-メ)
私達はマスクをしている外国人3人組で相当目立ち、親子に見えるらしく「ママ ト コドモ」と声をかけられたり。
「コンニチハ~、ドコイクノ?」
「ワタシノ 店ニ キテヨ! 店 チカイ ヤスイ」
やんわり断ると「ナンデヤネン!」
そんなことが何度も繰り返された(+_+) -
「キノウモ アッタネ」←インド人の顔は区別付かないし、覚えとらんわ(笑)
「ドコカラ キタノ?日本カラ?」←日本人だと一番つけこまれるから、私はNOとウソをつく
「ニホン チガウ? コリア?」←中国人には見えないらしい
引き下がらず「日本人チガウ ウソ 日本人ダヨ」←しつこくされると私はいつも「Thailand」とごまかす、すると撤退する!(^^)! -
Uちゃんが帰国後にバナラシの様子をyoutubeで見ると、私達に声をかけてきた男性を発見!
毎日毎日このような声かけを繰り返しているんだねぇ(苦笑) -
早朝にガンジス河に向かう頃です。
-
前回と比べ変わったことの一つは、とにかく人の多さ!!
インドの人口増加の勢いを実感し、人が溢れている印象です -
前回より街は豊かになり、物が溢れ、経済が回っている様子
(カーストの名残があるので、これは一般階級の場合) -
ゴミの中でワンちゃん就寝中zzz
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バナラシは、朝早くから動き出す街
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「聖と俗」が極端に存在するバナラシで、とても清々しく感じるのは、お供えのお花
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以前インドで、大きめの菩提樹の実で作った首飾りのように長い数珠を、母へのお土産にしました。
母は仏具屋さんにそれを持ち込み、さらに瑠璃色の石をいくつか購入。
菩提樹の実をつなげ、その間に石を数か所入れた数珠を作るよう注文しました。
母は一つを友人に差し上げ、毎日愛用してます(#^^#) -
薄暗い早朝、幼い少年僧が裸足でやって来ました
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ヒンドゥー教のイメージが強いインドでも、モスクは多く、アザーンが朗々と流れ、私はうっとり(#^.^#)
UちゃんMちゃんは、インドで初アザーンを耳にし、良かったね~ -
お供えの花輪造り(撮影了承済)
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バナラシの路地は、まっすぐ直線じゃなくて面白い(*^▽^*)
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この辺りには、こうして何時も大勢の人達が座っています。
何をするわけでもなく、行き来する人を眺めているだけで、バナラシらしい面白い光景(笑) -
「また会ったね」と声をかけられるけど、どこだべな(笑)(撮影了承済)
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おススメ「Keshari Restaurant」
昨夜の夕食が美味しくて、また朝ご飯に来ました。
3種類のドーサは具材が違うし、使っている粉が違うと食感も異なり面白い。
ドーサは南インドが中心の食べ物なので、北インドでは限られています。
バナラシで数種類のドーサを食べられるとは思いがけず、良かった(*^^)vザ ケサリ レストラン ベジタリアン
-
バナラシでは日本人旅行者に2回会いました。
ある日本人女性は現地男性と一緒で、「さっき知りあった日本語が話せるガイドさんで、『行ってQ』にも出たことある人らしいの。これから火葬場へ行くけど、一緒にどう?」と言われました。
街中で話しかけて来る自称現地ガイドは、楽しい人、最後に本性出す怖い人、色々な人がいるだろうな。
普段から私は、付いて行く勇気はない(*_*)
さらに2人連れているから、ますます警戒心強くなっちゃう。 -
バナラシには、こんなよく分からない路地も(笑)
-
可愛い笑顔をダンニャワード(撮影了承済)
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前回に比べ、サイクルリキシャー(自転車の後ろに人力車の座席部分を付けた乗り物)が減ったかな?
私は前回バナラシの中心部から鉄道駅まで、サイクルリキシャーに乗りました。
意外と位置が高く、道路も今ほど良くないからガタガタ不安定で、少し怖かったな。 -
約15年ぶりのバナラシ、再訪したかったので、とても嬉しいです(*^▽^*)
何もかも飲み込んで流れるガンジス河の濃厚な空気感
この街独特の「生と死」「聖と俗」
今を生きる人々が集う沐浴場、その向こうの火葬場
祈りの音と声
賑やかな街と路地
臭いや風
さまざまなことを五感で受け止めた滞在でした。 -
バナラシ空港へは、またまた荒い運転の送迎車で向かいました。
バナラシ空港は街から遠いし、ATMが一台もなく不便な空港。
セキュリティチェックで何故か「宝石を持っているはずだ」と言われ(苦笑)、時間かけて手荷物再チェック( ;∀;)
バナラシ空港からデリーのインディラガンジー空港へはヴィスタラ航空で移動。
デリー空港第二ターミナル国内線のセキュリティチェックがめちゃくちゃ厳しく、何故か2回も手荷物再チェックされ、いやになっちゃう(-_-メ)
国内線のラウンジのカレーが、どの種類も美味しく大満足でした。 -
到着時刻変更でホテルに依頼した送迎車が戻ってしまい、空港からホテルへタクシーに乗りました。
暗い夜空にキラキラ、きらびやかな入口に到着 -
今夜の宿泊は
Umaid Bhawan A Heritage Style Boutique Hotel -
「素敵なお部屋ですよ」と案内されたのは、1階のトリプルルーム
3人で「可愛い~」と言いながら、まずは撮影(*^▽^*)
写っていないけどソファが並び、お部屋の外にもテーブルとソファ
浴槽はなくシャワーのみだけど、使いやすかったです。 -
お部屋を出ると、(4部屋が囲んでいる)絵になる空間
小物類も素敵でラジャスタンのイメージによく合っています♪ -
朝食は、最上階の雰囲気の良いレストランへ
サモサなどのお料理は予め小さく作ってあるので食べやすくて、気遣いを感じます。
南インドの朝食も含めて種類豊富、どれも美味しかった(*^^)v
3人で「また食べたいほど良かったね~」 -
美しいモザイクに囲まれたた廊下
-
どこを切り取ってもエキゾチックな宿
うっとり見惚れながら、撮影を繰り返していました -
明るいので映えないけど、左上の建物にはカラフルなステンドグラス
屋上のラジャスタン建築
ラブリーな照明
可愛い螺旋階段
3人で宿を楽しく歩き回りました(^^♪ -
ジャイプール行きが決まり、早々にこの宿を押さえました(当然満室が多いのは納得)
3人で泊まり朝食込み、なんと一人4500円弱!!
実際に泊まると、想像以上にめちゃくちゃリーズナブルです(*^▽^*) -
イルカのプール
まるで寺院のような扉のあるお部屋(中央写真)
ライブラリー
1階には祈りの場
広くないのに、様々なものをうまく組み合わせて造られているなと感じます。 -
ピンクシティ「ジャイプール」のピンク色の宿
-
ガンジス河のあるバナラシから、一気に雰囲気の異なるジャイプールへ移動。
街の様子も宿も大きく変わりました。
宿の前でオートリキシャーの交渉後、いったん2泊目の宿に荷物を預け、観光に出かけました。
ところがこの日、海外でこのような緊急事態は初めてと驚くような、信じられない出来事が街全体に起こりました((+_+))
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この旅行記へのコメント (10)
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- milkさん 2024/04/13 22:39:06
- やっぱりインドには町子さんが必要(≧▽≦)
- 町子さん、こんばんは☆
バラナシの街を歩くには、やっぱり町子さんが必要だと改めて感じました(≧▽≦)
勝手に写真を撮られたり、しつこく言い寄られたり、歩きにくそうですね..。
でも、そこで生活する人々の笑顔がやっぱり素敵☆
町子さんの撮る人々の写真、みんないい笑顔なのに顔を出せなくなってしまったのが本当に残念です。
ジャイプールのUmaid Bhawan A Heritage Style Boutique Hotel、とっても美しい建物ですね!
こんなに素敵なホテルなのに1人4500円とは驚きです。
ジャイプールの街並みは打って変わって華やかですね☆
でも、付きまとう人はバラナシ以上のような...(^▽^;)
アンベール城には一度行ってみたいと思っています。
インド人のホストファミリーと一緒なら少しは安心して歩けそうですが、連れて行ってもらえるのか???
それにしても、町中が閉鎖にはびっくりでしたね。
犯人が逃げてた???
そりゃ誰も家から出てこないですね(+_+)
無事で良かったです。
インドはと~っても大きな国なので、移動が大変なのですね。
行かれなかった場所はいずれまたリベンジして下さい♪
町子さんもついにお腹を壊されましたか(*_*)
私が一番心配するのがこれなんですよね。
ほとんどの方がお腹を壊すと聞くので...。
milk
- 川岸 町子さん からの返信 2024/04/15 07:53:18
- Re: やっぱりインドには町子さんが必要(≧▽≦)
- milkさん、おはようございます(^-^)
いつもありがとうございます。
ロンドンの旅行記を拝見して、爽やかな空気を感じていたら、関東は桜が散り初夏に向かう季節、移り変わりが早いです。
ホストファミリーさんのお家からは、バナラシ(まあまあ近いです)もジャイプール(インドの西側)へも国内線使えば便利です。
広大なインドを移動するのは結構大変で、今回は国内線5回でした。
故郷の街は混沌としていて有名らしく、でもホストファミリーさんがご一緒ならば安心ですね。
その街へも一度は行ってみたいと思います(^_-)
私はインドVISA5年を取りました。
今年は無理かな?来年は狙ってます(笑)
インド旅は本当に思うようにいかず、色々有り、なるようにしかならない(苦笑)
改めて他の国を旅するのとは違うと感じます。
ホストファミリーさんは、もう英国暮らしの方が長く、それでも故郷を懐かしく思われるのでしょうね。
milkさん、インドへのとても良い道が開けてますね(笑)羨ましいです~
お腹を壊すのはインドの洗礼らしく、ついに来たかって思いました(*_*)
そんなときもチャイは安心で、きっとmilkさんに喜んで頂けそうです!
昨日はルピシエのバニラ・ストロベリーティー飲み、紅茶は癒されますね(^-^)
前回のロンドンはあわただしく、いつか本場の紅茶をゆったり味わいたいです。
町子
-
- durianさん 2024/03/26 22:46:52
- そうだったんですね
- 町子さん
こんばんは、続きを読ませていただきました。私は初めてバラナシを訪問したのは
2020年でしたが、旅行記まだ書いていませんが実は昨年11月にバラナシでディワリ
を見に行ったんです。その時プージャを見に行って物凄い人の多さに驚き身動きで
きない状態でした。この時はディワリなので皆さん地方からここに集まってきてい
るのでこんな状態なのかと思いましたが、それは違っていたのかなぁと町子さんの
旅行記見て思いました。2020年の時は夜プージャの行なっている目の前で写真撮
っていても身動きは簡単に移動もできたのに昨年は本当にすごい観光客で大きな
驚き。それにガンガー沿いも綺麗になっていたし。当たり前だけど、世界は
インドもですが前に向かって進んでいきますね。
そうでしたか、人を写した写真に何か言う方も最近は驚くほど多くなって来た
のは残念です。のっぺらぼうの写真じゃ生活感も何も伝わらないですよね。
私も人をたくさん載せているので言ってきた方がいました。キッパリと
私はちゃんと許可をいただいて写真を撮っていています。写真を撮らないでと
言う方は勿論撮らないしそれが写真を撮るルールでしからね。と言いました。
後、バングラの犠牲祭の牛の写真やその後に残る皮の処理場の写真まで
初めは8枚ぐらいでしたが第2弾でまた連絡をもらい30枚以上の
真実の写真をカットさせられました。こんなんじゃ真実を伝えられないし、
皮製品がどのようにそして皆さんが使っているかとか牛肉もお皿に乗っている
ステーキなら写真撮っても良いのかと思いました。本当に残念です。
durian
- 川岸 町子さん からの返信 2024/03/27 13:55:47
- RE: そうだったんですね
- durianさん
こちらへも、ありがとうございます(^-^)
ディワリも憧れの一つで、いつかその時期に訪れたいと思っています。ディワリの日のプージャ、凄そうですね!前回のバナラシは2010年頃で、観光客は半分以下、のんびりと町を歩けました。年々人口増加、本当に人が多いと痛感します。
今回孫へのお土産の絵本で、主人公がラクシュミーのお話を見つけ購入、普通のインド人の生活が描かれています。ますますインドの伝統的な行事に興味がわきます(笑)私はネパール大好きで、ネパールのディワリに当たるティハール、家々に灯りが点る光景をいつか見たいです。
インドは先進国の仲間入りしたくて、その一方底辺で暮らす人々の姿もあり、色々な意味で両極端な国ですよね。
ネパールも山羊の生け贄が毎日あり、日本の4月にあたるネパールの新年にはグロテスクなお供え物を沢山見かけました。それらを含めてネパールという国で、バングラデシュも同じですね。日々の生活、生活の糧、様々な職業、それら全てが存在して、国を成り立たせている。しかも誰も目を背けることなく、当たり前に思うこと。私はdurianさんの旅行記を拝見して感じたことです。見せて頂き、ありがとうございました。
訪れた国の良さが一番伝わるのは、その国で暮らす人々の姿や表情だと思います。次回こそ、そんな旅行記を作りたいです。
ありがとうございました。
町子
-
- akikoさん 2024/03/23 12:28:21
- バナラシ「生と死」「聖と俗」に興味津々.:*☆*:.
- 町子さん、こんにちは~
旅行記といえば、私はその街の美しいところの写真を撮り、しかもできるだけ人が映らない風景を中心に紹介するパターン。素敵な人が入ると、風景がより一層いい感じになるのはわかっていてもうまくとらえることができません。それに比べ、町子さんの旅行記はありのままの風景や人たちを紹介されていて、特に現地の人の様々な姿が登場。飾らない街のリアリティを写真を通して知ることができ、「へぇ~」と驚いたり納得したり... 思わず引き込まれてしまいました。前編でのバナラシの様子も本当に興味深く見せていただきました。何度かTVなどで見たことがありますが、実況中継のようなリアルな説明で、今まで見たものとは違っていました。それに朝日がとっても感動的でした!
私はずっと昔、大学の卒業旅行でヨーロッパに行った時、南回りでインドで乗り継ぎのため1泊したことがあって、人々の人懐っこさがとても印象的でした。町子さんの旅行記でもいろんな方の(素敵な)笑顔が紹介されていますね!風景より数が多いかも^ ^ 旅から帰って時間が経っても、人々の笑顔ってとっても良い思い出になりますよね。
ところで、敬虔なヒンドゥー教徒は死んだらガンジス河に流してもらうことを希望されるそうで、火葬の費用を支払えない貧困層はそのまま遺体をガンジス川に流すとのこと。そういえば、コロナの時は遺体が山積みにされていると聞いたような…。異文化を目の当たりにして、今回ご一緒された若いお仲間の方は、このバナラシでの体験は強く心に残ったのでしょうね~
カレーは私も大好物で、卒業旅行の時は、日本のカレーと全然違うと驚いたものでした。「Keshari Restaurant」で食べられたカレーの写真、美味しそうで目が釘付けになりました(笑)カレー店からの帰り道、声をかけられたくだりは、失礼だけど、対処法がおかしくて爆笑!町子さん、たくましい~~ お慣れになっているからですね!
次に訪問されたジャイプールは私も行きたいと思っていた町でした。泊まられたUmaid Bhawan A Heritage Style Boutique Hotelは、大変素晴らしい建築で、前日までがことが嘘のように感じられますね!美しいイスラム建築で、どこをとっても絵になります.:*☆*:."ラジャスタン"ってインド北部の州で、この地域にかつて存在した数多くの王国の面影を残しているんだそうですね。こんな素晴らしいお宿なのに、一人4500円くらいだったんですってね!わぁ~これはメモしないと(笑)
ピンクシティー・ジャイプールは以前見たことがあって、目をつけていましたが、町子さんの旅行記で見られてとてもうれしいです。続編も楽しみにしています♪
akiko
- 川岸 町子さん からの返信 2024/03/24 12:21:52
- RE: バナラシ「生と死」「聖と俗」に興味津々.:*☆*:.
- akikoさん、こんにちは(*^^*)
丁寧にご覧下さり、さらに温かいメッセージをありがとうございます。
> ありのままの風景や人たちを紹介されていて、特に現地の人の様々な姿が登場。飾らない街のリアリティを写真を通して知ることができ、「へぇ?」と驚いたり納得したり... 思わず引き込まれてしまいました。前編でのバナラシの様子も本当に興味深く見せていただきました。何度かTVなどで見たことがありますが、実況中継のようなリアルな説明で、今まで見たものとは違っていました。それに朝日がとっても感動的でした!
インドの街は撮るだけでは個性的な街、その印象で終わってしまうような気がします。私の勝手な思い込みですが、人の姿が入ると、一気にインドの空気が吹き込まれます。インド人のアクの強さや顔の彫の深さが強調され、風景に息を吹き込むかのような。一見普通の河に見えるガンジス河も、沐浴や祈りの姿のお陰で、誰が見ても神聖な場になるのでしょうね。良くも悪くも(苦笑)、整った欧州の街との違いがインドには沢山あります。
> 私はずっと昔、大学の卒業旅行でヨーロッパに行った時、南回りでインドで乗り継ぎのため1泊したことがあって、人々の人懐っこさがとても印象的でした。町子さんの旅行記でもいろんな方の(素敵な)笑顔が紹介されていますね!風景より数が多いかも^ ^ 旅から帰って時間が経っても、人々の笑顔ってとっても良い思い出になりますよね。
素敵な卒業旅行の思い出ですね(#^^#)お若い時にインドの街に繰り出して行かれたのは、とても勇気があり、カッコいいです〜。私は若い頃は、アジアを旅するなんて考えられませんでした(笑)
インド旅は、何度も何度もウザい人達に振り回されたり、沢山の笑顔をもらったり、感情の起伏も激しくなっちゃいます(苦笑)
> ところで、敬虔なヒンドゥー教徒は死んだらガンジス河に流してもらうことを希望されるそうで、火葬の費用を支払えない貧困層はそのまま遺体をガンジス川に流すとのこと。そういえば、コロナの時は遺体が山積みにされていると聞いたような…。異文化を目の当たりにして、今回ご一緒された若いお仲間の方は、このバナラシでの体験は強く心に残ったのでしょうね?
毎日火葬の様子を見ている人達は死ぬことが怖いとは思わないと、本で読んだことがあります。また映画「おくりびと」の制作前に、俳優はバナラシを訪れて火葬場の見学をしたそうです。さまさまな情報で紹介されるバナラシですが、実際はさほどおどろおどろしい所ではないです(笑)
> カレーは私も大好物で、卒業旅行の時は、日本のカレーと全然違うと驚いたものでした。「Keshari Restaurant」で食べられたカレーの写真、美味しそうで目が釘付けになりました(笑)カレー店からの帰り道、声をかけられたくだりは、失礼だけど、対処法がおかしくて爆笑!町子さん、たくましい?? お慣れになっているからですね!
インドでハズレのカレーに当たったことはないほど、どこも美味しいです。インド旅は、ご飯も撮影も、大きな楽しみです。
日本人だとしつこく付きまとわれるため、日本人ではない振りをしちゃいます(笑)
> 次に訪問されたジャイプールは私も行きたいと思っていた町でした。泊まられたUmaid Bhawan A Heritage Style Boutique Hotelは、大変素晴らしい建築で、前日までがことが嘘のように感じられますね!美しいイスラム建築で、どこをとっても絵になります.:*☆*:."ラジャスタン"ってインド北部の州で、この地域にかつて存在した数多くの王国の面影を残しているんだそうですね。こんな素晴らしいお宿なのに、一人4500円くらいだったんですってね!わぁ?これはメモしないと(笑)
ジャイプールも見どころ有る街で、特に女性の人気が高いと思います。可愛いお土産も多く、素敵なカフェも、おしゃれホテルも沢山あります。ラジャスタン地方は見どころのある特徴的な街が点在しているので、おススメです。デメリットは広いため、移動がなかなか大変なことです…。
> ピンクシティー・ジャイプールは以前見たことがあって、目をつけていましたが、町子さんの旅行記で見られてとてもうれしいです。続編も楽しみにしています♪
ありがとうございました(*^-^*)
町子
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- ムロろ~んさん 2024/03/20 22:06:22
- 写真(・_・)?
- まっちぃしゃん、おばんですよ\(◎o◎)/!
インドへ行かれた旅行記を拝見しました。
ちょ~ッと気になった所があって…。
インドでは今までも今回も、何度か写真を勝手に撮られ、マナーが存在しない(-_-メ)
今回はマスクしているから目元しか見えないし、「まっ、いいか」
でも近くにいた男性が、「写真を勝手に撮られているよ」と教えてくれるほど。
って、知らない人から(◎_◎;)?
えっ?風景を撮ろうとして写っちゃったとかではなくて?まっちぃしゃんそのものを撮るってこと(◎_◎;)?
パパラッチみたいな?
私も4トラ旅行記のオフ会の集まりで、とあるトラベラーさんの旅行記に私が写っていたんですが…。
私が写る分には一向に構わないんですが…、目立ちたくてってわけじゃないのになぁって(;´Д`)。「ムロなら別に写ったって構わないんでしょ?羨ましい!」と言われたことがあります…。
確かに顔出しトラベラーではありますが、なんか意味を間違えて捉えられているような?誤解されてるような気がして…。
私も旅行記を書く際に記念写真を撮る際に承諾もありますし、そうでないと特にCAさん方の記念写真=ムロショットって成立しないですし(-_-;)。
笑顔なんて自然に出ませんよ。
旅の際に私も色んな方と記念写真を撮りますが、感謝の気持ちで、お礼の意味を込めて文章を踏まえつつ、アップするように気を付けていこうと考えてますよ。
読んで下さった方も喜んでるだろうなぁと。
※OK下さった方の意味ですよ!
ムロろ~ん
- 川岸 町子さん からの返信 2024/03/21 13:50:13
- Re: 写真(・_・)?
- ムロさん、こんにちは(^o^)
メッセージをありがとうございます。
寒暖差が大きいこの頃ですが、お変わりありませんか?
そうなのよー苦笑 至近距離から堂々と撮ってくる(*_*) 東アジア人の平たい顔が珍しくて、話題にされるのかな?女性は一緒に写真撮りたいって言ってくれるけど、男性は色々かな。でも旅行記に書いたように、「日本人女性の知り合いがいる」と、教えてもらったSNS の画面を平気で他人に見せる人もいるんだよね。どんな風に使われて、広められるのか、ホントに分からん(*_*)
いろんな個性的な人が大勢いて、なりたっている国ですね。
写真撮影を気持ちよくさせて頂くように心がけは、いつも忘れないようにしています。
町子
-
- るなさん 2024/03/17 22:32:17
- バラナシの「生と死」「聖と俗」
- まっちぃしゃん、おばんです。
いやぁインドの路地裏なんて何だか怖いわ~
埃っぽい空気はカイロを思い出す感じ。
インドの人って写真に撮られるの大好きですよね。これはトルコを思い出すなぁと、色々行ったことのある旅先が重なります。
まっちぃしゃんのお写真を撮られてるんですか?あらまぁ...でも私も意外と盗み撮りしてたりするしな。やっぱり勝手に撮られるってのはあまり気分のいいものではないですよね、気を付けよっと。
北インドと南インドってそんなに違いがあるんですか?
まぁ地方色って強いですよね。
それにしても普通に動物がいっぱいいることにびっくりします(苦笑)私、ちょっと動物って苦手なんですよねぇ(;^ω^)
あはは(笑)なるほどね、日本人というとつけこまれるから「Thailand」ね?私もそうしようかな?( *´艸`)
バラナシ、話には聞くけどガンジスはすべてを受け入れ飲み込んでいくんですね。
遺体も...我々には想像もつかない現実がそこにあるのでしょう。
きっと私は行くことはないかと思います。インドの建築は見たいけど、この路地裏に迷い込む体力と気力が薄れつつあります。ホントに最近落ち込んでて這い上がれるのか??って感じです。
でもやっぱり宮殿ホテルには泊まってみたい~Umaid Bhawan A Heritage Style Boutique Hotel、なんて可愛らしいホテルなんでしょう!!
ちょっとモロッコチックですよね?
この先インドに行くことがあるなら、あまり路地裏歩きはしないでホテルだけ味わいに行こうかな?(笑)
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2024/03/20 11:10:30
- RE: バラナシの「生と死」「聖と俗」
- るなちん、こんにちは(*^^*)
メッセージをありがとうございます。
ここ数日強風で、花粉をまき散らされて目がかゆいです(*_*)
> いやぁインドの路地裏なんて何だか怖いわ?
そんなことあらへん、るなちん大丈夫(笑)コロナ禍前は、本気でグアテマラやボリビア行きを考えていたけど、もう無理かなと思います。それこそ路地歩きは恐怖かもしれません。
> インドの人って写真に撮られるの大好きですよね。これはトルコを思い出すなぁと、色々行ったことのある旅先が重なります。
一眼で撮られたい願望もあるようで(笑)
> まっちぃしゃんのお写真を撮られてるんですか?あらまぁ...でも私も意外と盗み撮りしてたりするしな。やっぱり勝手に撮られるってのはあまり気分のいいものではないですよね、気を付けよっと。
インド人の場合は、遠くからこっそり撮らずに、いきなり至近距離なので(苦笑)るなちんに撮られるのなら、喜ばれちゃうと思うわ(#^^#)
> 北インドと南インドってそんなに違いがあるんですか?
> まぁ地方色って強いですよね。
オーバーに聞こえるかもしれないけど、別の国のようです。南インドのバスは窓ガラスが最初から入っていないし、バナナは房だけでなく枝で売っている(笑)スカートはいている男性も多いし、 意外とキリスト教会も多いです。
> それにしても普通に動物がいっぱいいることにびっくりします(苦笑)私、ちょっと動物って苦手なんですよねぇ(;^ω^)
わかります〜。猿は怖いし、山羊は臭いし、牛は道をふさぐし・・・
> あはは(笑)なるほどね、日本人というとつけこまれるから「Thailand」ね?私もそうしようかな?( *´艸`)
バナラシでは日本人が一番のカモなのでしょうね。嘘つきタイ人の振りは、何度もしてます(笑)
> バラナシ、話には聞くけどガンジスはすべてを受け入れ飲み込んでいくんですね。
> 遺体も...我々には想像もつかない現実がそこにあるのでしょう。
デリーから結構遠いので、もう行くことはないのかな?勝手ながら、あまり大きく変わっていくのを見たくないような気もします。
> でもやっぱり宮殿ホテルには泊まってみたい?Umaid Bhawan A Heritage Style Boutique Hotel、なんて可愛らしいホテルなんでしょう!!
> ちょっとモロッコチックですよね?
> この先インドに行くことがあるなら、あまり路地裏歩きはしないでホテルだけ味わいに行こうかな?(笑)
社会的格差の大きいインドには、素敵なホテルがいっぱいありますものね〜。私は初めてジャイプールへ行った時、マハラジャの宮殿のようなホテルへお茶しに行きました。入り口まで距離があるような所で、最初に街中と一番違うと感じたのは、うっとりするような香りでした(苦笑)フレッシュジュースが飲みたくて、でも街中では怖くて飲めず。ホテルから街へ戻りたくなかったです。
町子
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