たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんのクチコミ(93ページ)全1,854件
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投稿日 2014年01月27日
総合評価:4.0
多分値段で検索すると、先ず安い順で表示させるのでそうなると思います。那覇空港・石垣(新空港)発着の利用ですが、特にトラブルもありません。車の状態も格安プラン利用にも関わらず、那覇はマーチ、石垣はキューブの現行または1つ前位のモデルなんで特に(足)として使われる分には問題ありません。
レンタカーに関する投稿(時期的に旧空港の時代の)があったので補足します。最近のレンタカープランは免責補償は組み込まれていることがほとんどです(免責補償≠NOCではありませんのでご注意下さい)。一時期免許取立のドライバーの事故が頻繁し、また保険金詐欺の温床になったことから、免責補償がなくなり代わりにNOCが導入されました。いづれにせよ保険みたいなものなんで、なにもなければ掛け捨てになります。ただNOC(ノンオペレーションチャージ)は、レンタカー会社と車を借りた人との契約になるため、過失0の事故(追突された・停車中に接触された等)でも、レンタカーが傷ついたことにはかわりないため、営業所返却の可否により¥20,000若しくは¥ 50,000の支払いが生じてしまいます。最近は自動車事故でドライバーが関わらなければいけないのはせいぜい人身事故見分位で物損事故の場合、双方の車両に付いている自動車保険会社同士の解決になるため、ドライバーは事故届を出すだけで済むはずですが、じゃあNOCはどうなる?と言えば「保険金」ではないので返ってこないとなってしまいます。確かに修理に出すまでではない傷だとそのまま貸し出しているみたいだったので、以前の書込みにはNOCが関わることが何件かありました。勿論自分が起こした事故ならば仕方がないですが、過失0の場合、相手車両の保険会社にNOCの扱い等聞いた方が良いと思います。また貸出し時のチェック漏れに関しては、それを確認しているとサインしているので、「そうですか~」っと簡単に折れてはくれないと思いますよ。
思い出いっぱいで帰る前に不愉快な気持ちになるのは、あまりにも酷な話です。先ず貸出しチェックの時に気を付けたいのは、どこのレンタカー会社も返車時にチェックしているので、必ずしも貸出し時の傷だと言えないこと。そして係員の「これ位の傷」はちゃんと書いてもらうこと、人によって解釈は変わります。またチェック表を説明する時に「本体の傷」を見ながら説明してるかは要注意です。時間短縮のため、チェック表を説明してるだけにしか過ぎない人は結構います。幸いなことに沖縄ではそう言うことに出くわしたことはありません。でもいつあるかはわかりません。
せっかくの旅を台無しにしてしまわないよう自衛策は講じましょう!
ちなみにNOCは旅行保険の賠償責任でも対応が出来ません。
またバイク「特に原チャ」を借りられる際にご注意頂きたいのは、【任意保険の加入の有無】。たいてい自賠責保険しか入っていませんので、物損事故はじばらになります。詳細は借りられる際に確認して下さい。- 旅行時期
- 2013年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 安いと思います。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- たまたま人がいなかった感じです。
- バリアフリー:
- 3.0
- 特別なものはなかったと思います。
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 送迎バスですぐです。
- 車窓:
- 5.0
- 本島とは違う風景が流れて行きます。
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投稿日 2014年01月30日
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投稿日 2014年02月20日
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投稿日 2014年02月20日
総合評価:4.0
確かに竹富島では一番高い”展望台”であるのには間違いないと思いますが、島自体が起伏があまりないためそれほど”素晴らしい”風景と言う感じは受けませんでした。牛車巡りを終えたお客さんが集まるため時間によっては大変混雑します。段差は非常に急なのでお年寄りや子供さん連れは気をつけて下さい。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 牛車巡りのあとにどうぞ。歩いて行けます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時間帯もあるのでしょうが、列をなしていました。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 確かに見晴らしは良いですが、う〜ん…まぁこんなものと言う感じでした。
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投稿日 2014年01月07日
総合評価:5.0
離島独特の民宿のタイプとは違い、ユニットバス付きの個室でした。
部屋タイプは希望で選択できるようですが、今回は那覇発のパッケージを利用したため、契約上そのタイプの部屋になっているとのこと。
部屋はクリーニングが行き届いており快適そのもの。部屋数だけが多いと清掃面で難ありの民宿は多いですが、その点安心です。久部良集落に位置しており、入口をでると潮騒が聞こえて大変趣きがあります。24時間出入り自由なんで食事を取るために外出することは可能ですが、ちょっと距離があるのと、道が真っ暗なのでお勧めはしません。宿で出して頂ける食事ですが、私は十分な内容だと思います。石垣等でもある話ですが、沖縄ならではの料理が続くと魚の類いが苦手な方は辛い思いをすることがあります(私はそうでした)。適当にアレンジされていることを考えれば高くはないと思います。また近くに共同売店があり、夜8時半までは開いていますが、あまり食事向けのものはありませんでした。飲み物等は大丈夫です。タバコは種類は少ないですかありました。近くの与那国郵便局久部良分室は日曜日ATMは開いていないので、祖内集落の本局まで行かないとダメです。与那国にはレンタカーの絶対数が少なく、シーズンオフの冬でもなかなか借りられません。なのでバイクを借りるのが良いかと思います。バイクは宿でも手配できるようですが、予約が必要なので少し歩くと他の宿泊施設で借りられます。ただ原付の事故が大変多いため、全く乗った経験のない方はやめた方が良いでしょう。与那国島一周で約25kmあります。バイクだと楽々回れますが、自転車でもアップダウンがありちょっとしんどいですが可能な距離です。自分に見あった乗り物を選択するのが島巡りを楽しむ第一条件です。
石垣からフェリーで入島される場合、すごく便利な位置なあります。飛行機の場合、連絡しておけば迎えに来てもらえます。場所が最西端の宿ではないと言われますが、最西端の碑から見ると一番直線距離にして近いと思うのでまんざら嘘ではないように思います(最寄りの宿は若干南よりに位置しているので)。総合して見ると、個人の価値観に左右されるところはあるように思いますが、2食提供&ユニットバス付きの個室+鍵付きの部屋だと妥当な宿泊代金だと思います。ヘルパーのお兄さんは話好き、オーナーさん含めた他のスタッフの方々はちょっとぶっきらぼうに見えるかも知れませんが、良い方ばかりです!次回も絶対利用したいです。今回は2泊しかできませんでしたが、次はアウトバスの2食付きプランで長期滞在を是非体験したいと思っています。ホントお客さんの少ないときの親切丁寧なご対応ありがとうございました!- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2014年01月28日
総合評価:3.0
一昔前まで安栄観光と張り合って、石垣~波照間を運航していましたが、経営悪化でなくなりました。ただ波照間海運が持っていた「フェリーはてるま」は、所属こそ安栄観光ななりましたが、いまだ現役です。観光で波照間島を訪れる方のどのくらいの割合が、フェリーを使われるのかはわかりませんが、高速艇とは違うなにかが感じられます。因みに船中の表示はすべて「フェリーはてるま」か「波照間海運」になっていました。
今後も島人の足&観光客の非常時の足として活躍して貰いたいです!- 旅行時期
- 2013年12月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 安い!
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 非常に多い。
- バリアフリー:
- 3.0
- 普通にあります。
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 宿から送迎バスですぐ。
- 車窓:
- 5.0
- サイコー
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投稿日 2014年01月27日
総合評価:5.0
八重山諸島の旅の定番の足、安栄観光。高速艇は「八重山観光フェリー」との共同運航を含め、石垣〜新城島・与那国島を除く7つの島と一部島間で運航をしています。12月は石垣〜波照間間で、行きは高速艇、帰りはフェリーを利用しました。
料金は片道あたり
高速艇【¥3,000】-所要1時間
フェリー【¥1,500】-所要2時間です。
往復割引もあります。【高速艇¥5,700】
海の暴走族なんて動画が投稿されていましたが、至って快適なものです。特に高速艇は!珊瑚礁の内側をすっ飛ばす航路は、ホッピングそのもの。人身事故があって以来欠航が増えたとは聞いていますが、海流を横切る西表上原・鳩間、波照間航路も揺れはあるものの大型船にありがちのローリング的な揺れもないし。
今回は行きが高速艇、帰りはフェリー。なんでこうなったかと言うと、悪天候による欠航です。
予定では、
12月7日【土曜日】 石垣〜波照間
【宿泊】波照間
12月8日【日曜日】波照間〜西表大原
と言うもの。
それが12月8日の2便(西表大原経由)〜12月10日の3便まで欠航しました。
写真は12月10日火曜日のお昼頃、波照間港の安栄観光のカウンターに出ていたものです。3便運航は未定とありますが、フェリー出港時【14:00】には欠航になりました。
たまたま12月10日が火曜日でフェリー運航があるのを知り、宿を通し予約。ただ島の方も帰れず、島に滞在してた観光客も戻れずの状況。高速艇の定員が100名足らずに対し、フェリーは50人。港に早めに送ってもらって、後はフェリーの出港を待つだけだったのですが、予約を入れていない方には、乗船を断る風景も。最終的にどうなったかはわかりませんが、いつもよりゆっくり走っていたところを見ると若干の定員オーバーはあったのかも。
波照間〜石垣はフェリーだと2時間のはずですが、2時間40分ののんびりとした船旅になりました。
ちなみに石垣〜波照間航路は、波照間島海運の「フェリーはてるま」が就航していました。だいぶ年期が入っていましたが、いまだ現役です。
高速艇では気にならなかったんですが、フェリーは船酔いを防止するためエアコンが入っています。さすがに12月、寒かったです。
石垣を拠点に離島巡りをされる方には、乗り放題の「ホッピングパス」が良いのかも知れませんが、波照間線に使えるものは値段が上がります。
ある意味八重山離島巡りっていまはやりの「船旅」を楽しむって要素もあるのかも知れませんね。
ケータイのGPSのデータなんでどこまで正確なのかはわかりませんが、おおよそ25?位でとことこと走っていました。黒島近くから左手方向に高速艇がすっ飛ばす姿が見られます。こちらの倍のスピードでかっ飛ぶ姿は、関西地区のJR東海道線の複複線区間で快速を新快速が走行中に抜いて行くのと被ったのは私だけでしようか(笑)?- 旅行時期
- 2013年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 安くはないが、独占価格でもない。観光客としては許容範囲に思う。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- やはり人は多いです。
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 宿からの送迎ですぐ。
- 車窓:
- 5.0
- 珊瑚礁内の八重山諸島とまた違う。
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投稿日 2014年01月08日
総合評価:4.0
2013年3月17日に開港した美ぬ島石垣空港、旧空港を知らないため比較はできませんが、大変綺麗で離島らしからぬ空港です。でも飛行機を降りて15分でシャトルバスに乗れるのは気楽です。普通の空港にあるものは、規模が小さくなって揃っている感じを受けました。お土産コーナーはあるのですが、さほど大きくない場所にお店がひしめいているような感じで、細分化されたお店ごとの会計が必要で、飛行機搭乗前に駆け足で買い求めるには少し勝手が悪いかなと言う感じを受けました。同規模の空港と比較すると、ごちゃごちゃしか感はなく使い勝手は良い施設だと思いました。
- 旅行時期
- 2013年12月
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投稿日 2014年01月08日
総合評価:5.0
“コスパ、でも妥協はなし!”
ツアーの宿泊先と言うことで利用しました。ペンションと言うと何もかも共同ってイメージがありますが、部屋にユニットバスもあり、日々の疲れを癒す旅には最高です。ついでに言えば気さくなスタッフさん達に囲まれて過ごした数日間、今や自他共に認める石垣フーリックになりました(^-^)v!また遊びに行きますね!- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 空港からだと730交差点を越えるので、街外れにあるのでレンタカーは必要と思いました。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 食事内容、鍵付個室、ユニットバス、これらが付いていての値段はお得と思います。
- 客室:
- 5.0
- さほど特徴めいたものではありませんが、ツインルームをシングルユースで利用でき、行き届いた清掃で大変気持ちの良い時間が過ごせました。
- 接客対応:
- 5.0
- スタッフのみなさんのフレンドリーな態度は大変気持ちの良いものでした。
- 風呂:
- 5.0
- 清掃がしっかり行き届いており快適なバスタイムでした!
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- 海の幸が多く煮魚が苦手な私は初めて自分で頂きました。地元の料理を出して頂けるのは有難いのですが、時々洋食関係の食事があるので飽きが来なかった
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投稿日 2014年01月07日
総合評価:4.0
確かに典型的な地方空港です。昔のジェット便が就航してた頃の華やかさは知りませんが、今はRACのDH3が那覇~与那国と那覇~石垣~与那国で各1便、DH1で石垣~与那国が2便の4便です。
与那国には那覇入管与那国支所(跡地)があったので、台湾まで120kmの地の利を生かして、国際空港化して「プロペラ機の国際線」をうたっても良いと思います。自衛隊を呼び込もうとする島の方々を否定するわけではありませんが。なお石垣~与那国線でシーズンオフにも関わらず急に席が埋まることがあります。与那国では焼き場が無いそうで、お葬式は親戚一同で石垣にて行い、お骨を持って皆さんで帰られるそうです。人生最後の儀式なのでチャーター便が出ても不思議ではないように思うのですが、島民割引の価格ではやはり現実的に不可能のようです。私ら観光客にはただの空を飛ぶ交通機関ですが、地元の方々には生活の一端であるとしみじみ考えさせられました。その島の方々の足も搭乗率によっては今後どうなるかわからないと言う状態ならば、与那国を愛する観光客の方々が足を運ぶことにより搭乗率が上がり、増便もしくは機材の大型化を必要不可欠なものとする・・・、そうすることによって島民の方々&観光客とも効率良く空の旅を堪能できる、そんな時期が来ることを切に感じました。
確かに土産物の購入は空港が一番手っ取り早いと思います。でも上手く必要とされる数と供給できる数には、1日4便しかないことを考えるとマッチするとは考えがたいです。島巡りをしているときにあらかたの物は購入しておき、+αを空港で買うのが一番かな?と思いました。- 旅行時期
- 2013年12月
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投稿日 2014年01月07日
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投稿日 2014年01月07日
総合評価:5.0
なぜかはまったあのドラマ、Dr.コトーの志木那島診療所。大々的に宣伝されていると思いきや意外にポツリとありました。今は入場料300円は診察受付で払います。ドラマそのままです。入場券が診察券になっています。比川集落の外れにあり、中は見覚えのあるドラマのセット、テレビではドラマが流れていました。ちなみに診療所の中にあるトイレはセットなので使えません(笑)。屋上には例の大漁旗!ここから見る珊瑚礁の海はまた格別です!しかしここで1つご注意を。屋上に登る階段は鉄で出来ており、結構急です。特に雨が降ったあとに訪れる場合、必ず手摺を持つようにして下さい。マジで滑ります。上りは良いんですが、下りは・・・一段滑ると止まりません。私はそれで五段滑りました。右手親指と左肘の擦り傷(結構ひどく、1ヶ月たってやっと治りました)を負ってしまいました。でも下手すると骨折する可能性も高いので、楽しい旅にするためにもお気をつけ下さい。時間的に無理ですが、屋上に寝そべって波の音を聴きながら星空を見れたらサイコーだなと思いました。
- 旅行時期
- 2013年12月
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投稿日 2014年01月07日
総合評価:5.0
今回はパッケージを利用したため、集落内の他の宿に宿泊し、レンタバイクを借りました。離島のレンタバイクは錆びていて当たり前みたいなところがありますが、こちらのバイクは手入れバッチリ!奥さんが主に業務を取り仕切っておられるみたいですが、話も面白く時間を忘れて話込んでしまいました。バイクは新車を貸して頂き、大変快適な与那国島ツーリングをさせて頂きました。部屋もちらりと見せて頂きましたが、確かにコンテナルームのように殺風景な感じもしましたが、清掃面は行き届いており、ユニットバス等はないものの個室であり、寝るだけと言うことであれば、十分だと思います。たまたま日本最西端の碑でお会いした女性の方がこちらに宿泊されていて「良い感じ」と言われていたのがわかる気がします。すどまり+朝食サービスでこの値段・・・。コスパで妥協がない施設です。次に与那国に行くときには必ず泊まりたいなぁと思いました。色々と情報提供して頂きありがとうございました!
- 旅行時期
- 2013年12月
-
HERE IS THE No.1 HOTEL IN HATERUMA ISLAND!!
投稿日 2014年01月07日
総合評価:5.0
1泊の予定が高速艇欠航のため3泊しました。とにかくオーナーさんをはじめスタッフの方々大変感じの良い方ばかりです。全て個室でユニットバス・エアコン・冷蔵庫・テレビ完備です。洗濯機(100円)・乾燥機(100円/30分)があります。室内・施設内・敷地内とも清掃が行き届いておりすごく快適です。バイク・自転車(電動も)のレンタルもあります。チェックしてから貸出しなんですごく安心!ただバイクに乗ったことがない人はやめた方が良いでしょう。怪我するんで。レンタル料金は宿泊者向けの割引もあります。オーナー自作のマップあり、これがまた役に立ちます。島の中心部に位置しているため、共同売店2件・郵便局が近くにあります。星空観測ツアーの送迎(入場料のみ400円)もあります。近くの共同売店にも具材があまりないので食事付きプランをお勧めします。食事もボリュームがありますし、適度に普通のおかずがあるため海産物が苦手な人でも満足できる内容だと思います。値段ですが波照間の宿泊施設で鍵付の個室を持つところが少ないことを考えると妥当だと思います。また食事ですが作ることの手間労力・具材の仕入れなどを考えてもむしろ安いんじゃないでしょうか?また私の場合高速艇の欠航で”強制宿泊”になりましたが、その間の時間を楽しめるように便宜を図って頂いたり、最終日も高速艇が欠航する中”フェリー”の予約をいち早く入れて頂いたりと至れり尽くせりでした。波照間にもまた行きたいし、その時は間違いなくこちらにお世話になりたい!そんな気にさせる人々、きれい尽くしの建物、各種アクティビティーの豊富さを持つ不思議なところですよ!
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- 石垣を出る際に連絡すれば迎えに来て貰えます。また島の中心部に位置しており、近所に共同商店や郵便局もあります。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 一見すると高いイメージがありますが、鍵付き個室&ユニットバス、エアコン無料等ありがちな民宿とはまったく異なり十分価値はあります。
- 客室:
- 5.0
- 清掃も行き届いており大変快適です。
- 接客対応:
- 5.0
- 最初は島の方独特の無骨感もありましたが、慣れてくるとデジャヴを感じる程!今まで経験したことがない感じでした。
- 風呂:
- 5.0
- 普通のユニットバスですが、綺麗なのと好きな時間に使えることは贅沢だと思いました。
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- 沖縄でよく海の幸が苦手で苦労する方が多いですが、適度に普段のおかずなんかもあるんで、私は良かったです。ただ少し太りましたが(笑)
- バリアフリー:
- 3.0
- 部屋が二階にあり、階段も普通にあるので車椅子はきついかもしれません。
























