愛さんさんのクチコミ(19ページ)全6,659件
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投稿日 2023年07月07日
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投稿日 2023年07月06日
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投稿日 2023年05月31日
総合評価:4.0
九州のほぼ中央に位置する熊本県八代郡氷川町は有数の桜やツツジが綺麗な地域で、九州自動車道・八代ICと松橋ICのあいだにある「宮原SA」は自然豊かな中にあり、熊本からレンタカーで福岡を目指し休憩で立ち寄りました。こちらの三原SA上り線は、一般道からも立ち寄ることができるようです。ポスト、宝くじ、案内所、ショップ、フードコート、レストラン、ベーカリー、GSもあって時間帯によっては実演販売もあり、施設としては充実しています。空いている時間帯だったのでフードコートおススメの、もつ鍋風うどんいただきました。もつ鍋にはラーメンを入れ〆でいただいたことはありますか゛、ニンニクたっぷりのコクのあるパンチの利いたおうどんも絶品でした。是非立ち寄ってみてくださいね。
- 旅行時期
- 2023年04月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2023年05月30日
総合評価:4.5
11年前に発生した東日本大震災。震災関連死を含めた死者と行方不明者は2万2000人余りに、今もなお避難生活している人々の心の中に哀しみや苦しみ辛さがあることでしょう。多くの企業の協賛により東北6県都で持ち回りの東北六魂祭を行っていましたが、2017年から「東北絆まつり」へ引き継がれました。コロナ禍明けて少しずつ元の生活に戻りつつある中、今年の「東北絆まつり」は青森で開催されます。東北絆まつりのパレードはインターネットでライブ配信予定されているものの、実際に生で鑑賞したく有料席に応募し当選できました。博多どんたくなど拝見して、大変素晴らしかった記憶が今も残っています。6つの祭りが集結し、東日本大震災の鎮魂と復興を願い開催できることは、未来への希望の光となることでしょう。私も楽しみにしています。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 催し物の規模:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
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投稿日 2023年05月30日
アパホテル<京都祇園>EXCELLENT 東山・祇園・北白川
総合評価:4.0
京都観光の中でも利便性が良いのは四条通沿いの平安遷都以前より鎮座し、1300年の歴史ある八坂神社の西楼門の側にある「パホテル<京都祇園>EXCELLENT」に久しぶりに宿泊しました。以前泊まった時から比べると洗練された居心地の良いホテルになっていて驚きました。フロントは2階で、客室には快適でコーヒーメーカーがあって、カプセルをセットしてボタンを押すだけで、本格コーヒーがお楽しみいただけるのは至福の時でした。そしてタッチパネルで全支払い方法対応した自動チェックイン機も便利です。京阪電鉄「祇園四条駅」(6番出口)から徒歩6分、 阪急電鉄・京都河原町駅1B出口から徒歩10分、京都市営バス京都駅からD2バス乗り場で100・206号系統から祇園バス停下車すぐですよ。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
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投稿日 2023年05月29日
総合評価:4.0
三条通は東海道の西の起点として交通・物流の要所であり京都のメイン通りとして多くの旅籠や問屋、両替商など建ち並び栄えてきました。そして明治に入ると文化や教育、金融など都市機能が強化され近代化を象徴する洋風建築が建設されました。三条通りと柳馬場通りの交差点に建つこの「日本生命京都三条ビル」もそのひとつで旧日本生命京都支店として大正3年(1914)建てられたものです。石張りの外観が素晴らしいですね、登録有形文化財に指定され、レトロレトロです。さらに三条通を西へ散歩しましょう。町家京都と違った味わいある京都三条界隈を楽しみましょうね。
- 旅行時期
- 2023年03月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月29日
総合評価:4.5
第3代京都府知事の北垣国道が提唱した近代化事業のひとつであった「琵琶湖疎水」は明治23年(1890)に完成し、生活用水・工業用水が確保され、また琵琶湖から京都間を船が行き来し明治初期に衰退していく京都を復興へと導いた事業でもありました。その歴史すべてを紹介しています。館内展示だけでなくお庭からは疎水そして京都市動物園では楽しそうに遊ぶ子供たちの歓声が聞こえてきます。入場無料です是非ご訪問くださいね。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年05月29日
総合評価:4.5
「南禅寺」は正応4年(1291)の創建と伝わり歴史は700年以上の時を重ねる名高い南禅寺です。国内外から多くの観光客が訪れ京都でも人気のスポットですね。境内には勅使門、三門、法堂、方丈の伽藍が一直線に並び特に三門はシンボルともいえるでしょう。上階のも登れますよ。またその周辺には多くの塔頭が並び多くの見どころがあります。三門の支柱の間のこの切り取った景色が素晴らしいですね。また南禅寺訪問後はその先ににある琵琶湖疎水の水道橋である「水路閣」に立ち寄ってくださいね。紅葉の時期にはさらに素晴らしさを感じることでしょう。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年05月19日
総合評価:3.5
三条通は東海道の西の起点として交通・物流の要所であり京都のメイン通りとして多くの旅籠や問屋、両替商など建ち並び栄えてきました。そして明治に入ると文化や教育、金融など都市機能が強化され近代化を象徴する洋風建築が建設されました。この「SACRAビル」もそのひとつで不動貯金銀行京都支店として建てられた銀行です。現在はテナントビルとして雑貨店やカフェなどが入っています。大正5年(1916)建築で装飾豊かな洋風建築として現存少なく貴重な歴史的建造物だとおもいます。国登録有形文化財指定。レトロな建物が点在する「三条通界わい」ですね見ているだけでウキウキ、楽しみましょうね。
- 旅行時期
- 2023年03月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月19日
総合評価:4.5
日本三大祭りのひとつと言われている祇園祭は祇園社の祭礼ですが祇園社とは現在の八坂神社のことで、明治時代から八坂神社と言われているようです。平安京の四条大路の延長線四条通りの突き当りにある朱色の「西楼門」が目を引きますね、ちなみに正門は「南楼門」のようです。境内中央付近には本殿がありますが拝殿とのひとつの建物になっているのが特徴ですね。素戔嗚尊を主祭神としていますが、境内には厄払い・縁結び・美容祈願など様々なご利益が得られる多くのお社がありますので時間をとって参拝されることをおススメします。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年05月19日
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投稿日 2023年05月19日
総合評価:4.0
草木が色どりを増す季節でこの時期に訪れたいのが京都ですね、その中でも祇園は超人気あるエリアですね。ここ「八坂神社」は祇園エリア内にあり、古くは「祇園社」と言われていました。この「疫神社」は西楼門から入ったすぐそこにあり、蘇民将来を祀る神社で厄除けのご利益があると言われています。疫神社は7月31日に祇園祭を締めくくる最後の行事として夏越祭行われますが、疫神社の前にある鳥居に茅の輪が置かれ、それをくぐって疫病退散を祈願するお祭りのようです。祇園祭は山鉾巡行だけがお祭りではなく締めはここなのですね。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月19日
総合評価:4.0
「琵琶湖疎水ねじりまんぽ」は地下鉄東西線出口から直ぐ、南禅寺に向かう赤レンガ造りの歩行者用のトンネルです。「まんぽ」とは古い言葉でトンネルを意味し「ねじれたトンネル」ということですね。その通りでトンネル内のレンガは渦を巻くような形で螺旋状に積まれていますね、その理由は上部のインクラインを行き交う船を乗せた台車の重さに耐えられるようにするためだと言われています。そうだったのですね。お勉強になります。ちなみに南北の出入口には「雄観奇想」「陽気発処」との扁額が掲げられていますがこれは北垣国道(第3代京都府知事)によるものとのことです。初めて「ねじれたトンネル」を拝見しました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月19日
総合評価:4.5
蹴上インクラインは全長582mの高低差約36メートルの琵琶湖疏水の急斜面で船を運航するために造られた傾斜鉄道の跡地で世界最長の傾斜鉄道跡です。凄いわね。明治24年(1891)から運航し舟運の衰退とともに昭和23年(1948)年に役割を終え現在はその廃線跡は京都市の文化財に指定されているとのことです。自由に散策することができますが訪問はやはり桜の時期がおススメですよ。線路沿いにはソメイヨシノなどが植えられた桜並木の線路内を歩いて花見を楽しむことが出来ます。しかし今回の訪問の新緑も良いですよ。是非訪れてくださいね。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年05月18日
総合評価:4.5
久しぶりに南禅寺にやってきました皆様ご存知のように京都で人気の観光スポットです。南禅寺の観光を終えたらその先にある「水路閣」に是非立ち寄ってくださいね。琵琶湖と京都を結ぶ琵琶湖疎水を流す為に明治時代に造られた水道橋です。サスペンスのドラマでは度々でてくる絵になるところです。ちなみに「琵琶湖疏水記念館」には「2Hドラマの帝王」船越さんのPRポスターも掲げてありましたね。レトロな雰囲気の水路閣を楽しみましょう。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年05月18日
総合評価:4.0
5月15日は京都三大祭りの葵祭巡行の日なのですが今年は悪天の為に16日に順延されました。この日は好天に恵まれ無事開催されました。そのコースになっている下賀茂神社の南方向の賀茂川と高野川が合流する先っちょの尖ったところに「鴨川デルタ」は位置しています。各々の川に飛び石があって「出町の飛び石」と呼ばれています。良い光景ですね、天気が良かったので家族連れの子供たちが楽しく水遊びしていました。夏場には親水公園として利用されていますがこれからの梅雨や台風の時期には増水しますのでくれぐれも注意が必要ですね。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月17日
総合評価:4.0
福岡県の南部の筑後地方に位置する久留米は筑後川と筑後平野、耳納連山に囲まれる自然豊かで、今回は寺町を散策してきました。大小様々な17寺院が集まって、まさしく神聖な地域ですね。寺町周辺を指す案内板があり散策に役立ちます。寺町は江戸時代に久留米城の敵の侵入を防ぐための役割を担い、久留米藩により寺院が集められた一角の少林寺のお隣りにある真言宗・光明山遍照院があり石段を7段ほど上がると山門です。境内にはご神木の楠木が聳え、参拝客は誰もいなく、初夏の風が日陰に入ると心地よい風が抜け、厳粛な雰囲気が漂う中、台座には贈正四位高山正之先生と刻まれ(正之とは彦九郎の諱)、その上には高山彦九郎巨像があり、群馬県太田市出身、江戸時代後期の武士、尊皇思想家の墓所は、その側にある日章旗がたすき掛けで掲げられた拝殿に「高山彦九郎先生のお墓」があります。こちらの日章旗は毎年久留米市が新しい物にかけかえていると伺いました。幕末の志士たちに大きな影響を与えられたことでしょう。こちらは国指定史跡になっています。また美しい庭園の案内板によると、森蘊(もりおさむ)氏によって作庭されたもので、1960年に月星ゴム株式会社創業者である倉田雲平、二代社長にご子息の倉田金蔵(現株式会社ムーンスター)寄贈された日本庭園は約1300坪あり、四季折々のサツキや紫陽花が咲くころが美しいようです。心穏やかにしてくださる庭園でした。お見事ですね。
- 旅行時期
- 2023年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年05月16日
総合評価:4.0
三条通は東海道の西の起点として交通・物流の要所であり京都のメイン通りとして多くの旅籠や問屋、両替商など建ち並び栄えてきました。そして明治に入ると文化や教育、金融など都市機能が強化され近代化を象徴する洋風建築が建設されました。当時の姿は薄れつつありますが、現在「三条通界わい景観整備地区」として守られています。今回は三条河原町から烏丸方面へそして四条にある錦市場へと散策しました。その途中には「1928ビル」から始まり「旧不動貯金銀行京都支店・SACRAビル」や「京都文化博物館」「中京郵便局」など多くのレトロな建物が並び、京都ならではの「町家」と異なった京都の良さを見ることができますよ。是非散策してみてはいかがでしょうか。
- 旅行時期
- 2023年03月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月16日
総合評価:4.0
福岡県の南部の筑後地方に位置する久留米は筑後川と筑後平野、耳納連山に囲まれる自然豊かで、今回は寺町を散策してきました。大小様々な17寺院が集まって、まさしく神聖な地域ですね。寺町周辺を指す案内板があり散策に役立ちます。寺町は江戸時代に久留米城の敵の侵入を防ぐための役割を担い、久留米藩により寺院が集められた一角の少林寺のお隣りにある真言宗・光明山・遍照院の境内に「高山彦九郎先生(たかやま ひこくろう)」のお墓があるということで訪れました。頭を過るのは三条大橋の東詰の京都御所に向け拝礼する高山彦九郎先生の皇居望拝之像を思い出しました。 参拝客は誰もいなく初夏の風が日陰に入ると心地よい風が抜け、厳粛な雰囲気が漂う中、台座には贈正四位高山正之先生と刻まれ(正之とは彦九郎の諱)、その上には高山彦九郎巨像があり、群馬県太田市出身、江戸時代後期の武士、尊皇思想家の墓所は、その側にある日章旗が掲げられた拝殿に「高山彦九郎先生のお墓」があります。こちらの日章旗は毎年久留米市が新しい物にかけかえていると伺いました。幕末の志士たちに大きな影響を与えられたことでしょう。ぜひ参拝してくださいね。
- 旅行時期
- 2023年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5

















































